脳への直接的な問いかけができることをよく考えて欲しい。
脳だけではない、体へのあらゆる箇所へのアクセスが可能な状態を考えて欲しい。
本当に危ないことだらけであり、脳へのアクセスは、人間を意図も簡単に操ることができることを、知る必要がある。
私たち人間は、こうした行為を知らず知らずにされていることを知る必要がある。
私たちは、時に「閃き」や「突然の思い付き」など、言葉が思い当たる経験をしているはずである。
そうした突如湧き出て来た言葉は、私たちとは別の者が私たちにアクセスしている状態であることを知るべきである。
そうして、そうした言葉や直観や閃き、感と言う意味の解らないものを信じたり、自分の考えや、あたかも自分が感じたことと受け取らない方が良い。
私たちは操り人間、ロボット人間と言われているものに近い存在である。
本当に向こう側のものが何であるか?すら分からない。
安易に、自分自身を信じることすら危うい状況であることを、知る必要がある。
直観などと言うものを信じず、閃きなどと言うものや考えは、一度メモか、何かに取って置き、後で冷静になったときに、見直し、検討する、検証する、考えてみることで、本当に突如湧き出て来た言葉の意味が正しい事なのか?を客観的に判断して考える必要がある。
私たちは、生命体へのハッキング行為が、遠い未来や、超科学力が発達した未来人たちには可能であることを知っているものたち、またハッキング行為をしている者たちでも、彼らの文明が続く限り、さらに未来人たちが彼らが行っている行為を、さらに監視している社会も存在することを知っているはずである。彼らが行っている行為が、可能であるなら、その先の未来でもそうした行為が続いていることは、分かっているはずである。
以前に、ドーナツ頭や、ネットワークで脳が繋がれている状態と書き記したが、こうした行為をしている側の未来でもまた、こうした行為が続いている限り、彼らも監視対象であり、こうした悪戯行為や、生命体ハッキングを受けていることになり、順繰り巡り巡って、結局は、自分にしっぺ返しがあることも知っているはずである。
本当に、危ない行為を辞めて、こうしたもので危険行為を行わないように、呼びかける行為、またこうしたインプットされた言葉である「危ない事を辞めてください。なんでも鵜呑みにしない。何も受け取らない。何も引き受けない。何も関わらない。」と呼びかける行為は、彼らインプットしてくる側へのメッセージでもあり、私が聞いた言葉には、私自身を助ける言葉でもあり、彼らインプットする側へのメッセージでもあり、私たちは操り人間になっている危険な状態から抜け出すメッセージでもあるならば、繰り返し何度も何度も連呼して、自分の意思として、彼らへのメッセージとして言い続ける他に助かる道はない。
強制的なペラペラ脳になってしまった場合、危険状態である。
私たちは脳への直接のアクセスが可能であると言うことは、喜怒哀楽すら自由気ままに操られる。
本当に私たちは、自己があるようで、自己はない。
本当に意味がわからないだろうが、私たちは常に操られており、こうした変なものを信じれば信じるほど、意図してない方向へどんどん反れていく。
現代の社会がとんでもない事態になっていることを考えるならば、社会が悪いと考える必要がある。
とてつもなく力を得ているリーダーなどは一番信じてはならない、また私たちの現在の生活どんどん変な方向に動き、とんでもない事態になっているのであれば、私たちはとんでもない過ちをしていることに気が付いて居るはずである。
私たちは誰も信じることをせず、意見を出し合い、話し合い、何が正しい事で、間違っていることかを考えて、行動するべきである。
本当に危ないことが、これからどんどん起きる。気が付いて居る人間と気が付いて居ない者がいるが、そうした変な方向に向かっているとすれば、危険な状態であり、危険なことを好んで行う習性がある生命体が、私たちを遊び道具としてしか考えていない極めて危険で危ない状況であることを、私たちは過去の歴史から学ぶ必要がある。
危険な方向に向かうようなことがあれば、それは絶対的に誤っている方向である。
危ないことをまずは避ける選択をするべきであるにも関わらず、リスクばかりを優先して何があるのか?すら分からず突き進んでいるのが、今までの私たちの歴史である。
戦争も、原子力も、リスクばかりを優先して、何を得たのか?
本当に得たものは何もないことに、気が付いて居ない人があまりに大勢いること自体、私たちのこの世の中は危険である。
本当に危ないことを避けて、平坦でも平凡でも、常に安定した平和で、リスクの無い社会がどれだけ素晴らしいことであるか。
分かっているはずである。
危ない事を辞めるだけで、どれだけ安全を得られるか、分かっているはずである。
リスクと得られるものを天秤にかけてる行為があれ、リスクの度合いが大きければ、可能な限り避けるはずである。
危ない事をしない、危険な行為で何を得られるかを考えてみて欲しい。
戦争問題、原発問題から得たものはなんであるか?
考えたことはあるのだろうか?
どれも目先の利益だけである。
本当に愚かな行為であったという反省すらない時点で、この社会はまだまだ未熟であり、この先にあるものは文明であるのか?荒廃した世になるのか?私たちは本当に知性のある生き物であるのであれば、考えることができる生命体であるのであれば、こんな簡単なことの答えを知っていながら、何故リスクばかりを優先するのか?
その目的は、金であり、目先の利益ばかりで、本当に、愚かである。
私たちの未来は危険だらけであるのであれば、未来は無くなっていても仕方がないことである。
2016年12月31日土曜日
2016年12月14日水曜日
自らが危険分子と見なされないために
自分自身がこんな危ない行為に加担したと、標的にされるのであれば、危険分子に間違われないように訴え続けることが、回復、解放につながる方法であることは、明確である。
こんな危ない行為、面倒ごとに加担し、ビームの標的にされるよりも、自らは何も加担しないことが唯一の安全である。
そんな簡単なことの意で「受け取らない、引き受けない、関わらない」この言葉を何度も聞いたのである。
この言葉は、汎用的であり、まずは私たち側ではなく、元々は向こう側へのメッセージでもあったが、私たち側にも関わらないことへの意があるとすれば、「受け取らない」の代わりに、「真に受けない」などの言葉も伝言で聞いたことを覚えている。
もちろん、この「真に受けない」の意は向こう側の言いなりになり、変な行動をしない意であり、神の声を聴いた犯罪者にならないようにへの呼びかけであった。
ではなぜ、このような行為を行わなければいけないのか?という疑問があると思う。
既に、ずっと以前からこのような危険なビームが飛び交っているのであれば、それらを防ごうと幾ら、策を生じても、突如現れ、消えていく、亜空間を飛び越えて来るこのような摩訶不思議なものに対策などなく、無駄である。
自らが危険行為に加担した行く行為は、ビームに標的にされる格好の餌食である。
では、この加担行為とは何か?
私たちの思考そのものである。
それ以上はなく、日ごろの行い、思想、日常、素行、行動、その他諸々であるのかもしれない。
憶測ではあるが、昔の人は良く言ったことで、閻魔帳、地獄、極楽浄土、輪廻、因果応報、呪い、復讐などなど、それらとも関係なくもないのかもしれない。
この不思議なビームの存在に対して、これは何?という疑問に、そんな会話が永遠に続いていた。
とにかく、危ないことに加担しないことが、この変なビームから解放される唯一無二の方法である。
数か月から数年しばらく続くが「引き受けられない、受け取れない、関わらない」、「危ない事を辞めてください」と連呼し続ける行為の成果は出ている。
このような危ないビームから解放を願うのであれば、自らが危険分子であることをアピールする行為、言動を避けるべきである。
そして、このようなものがなんであるか?
問うのであれば、人類が歩んできた中でいくつも語り続けられている、過去の摩訶不思議な現象、言い伝えなどの歴史書を読むのが一番近道なのかもしれない。先人たちが残した記録を考えるならば、本当に宗教的なものや、自らの行いを悔い改め、真っ当に生きていくことをしなければ、生き地獄になることは間違いないのである。
本当のことを知る者は、この恐ろしさを体験したものでなければ、理解できない。
私はその恐ろしさをごく僅かしか知らない。
私は地獄の3丁目だそうで、湯加減は程よいくらいと何度も、揶揄われて笑い話で、聞いた話である。
このビームが火炎地獄の熱源にもなり得り、とんでもない黒焦げにされてしまった若者も居たり、火傷を負った子供や溶けてしまった者の映像を見たり、本当に危ないビームが飛び交っているとも聞いたことがあり、「変に清い者」もそれらの犠牲にもなっていることも聞いたことであるならば、それら危ない行為をまるで、自らが裁きを下しているような、危険行為に加担しているようなことも、また、とばっちりを受けるのも自分自身であることも警告があったのである。
とにかく危ない行為に加担しない、自らが危険分子でないこととして、伝達、伝言を正しく行っていけば、徐々に周囲も危険が無くなっていくはずである。
本当に、これらを知る者と知らない者では、人間としての思考が本当に分かれるが、人間そのものが、本当にこのテレパシーやビームによりコントロールされている可能性も考えることもできる。
本当に人間とはなんであるか?
私自身、本当に人間とは、謎であるとしかわからない。
そしてこれらのビームの正体は、何も知らない者同士、宇宙人やUMAとなぜか、ビームにより、テレパシーで結ばれてしまった感がある。
私たちの思考にインプットされてくる言葉、テレパシーのようなこのような言葉には意味があり、私たち自身への注意喚起である可能性がある。
私たちはこの言葉をまるで、自分自身の考えたことと勘違い、錯覚を起こすが、これらの言葉は明らかに外的な外からのインプットされた言葉であり、それらの言葉の意は、まず自分自身への警告と受け止めるべきである。
なぜか、そうした批判的な言葉を他人にぶつけるような行為をするおかしな現象を時々、 体験している。
他人を批判している輩は、時に、自分のことを言っているのでは?と感じてしまうことが多々あり、やはり私たち人間は、何かしらの警告とメッセージを受け取っている可能性がある。
そして、それらのインプットされたメッセージは、決して他人批判ではなく、自分自身を悔い改めるべき言葉であり、自身を悔い改めるべきである。
そう教えてもらっていると、メッセージを受けている。
私たちは、他人を批判するよりも、自分自身を自己修正に心がけるべきである。
そんなわからない者同士が、いろいろと考えて妄想を膨らませて、無駄話をいくら重ねても、時間の無駄であり、なんの解決もなんの答えも得ることができないのが、自らの経験である。わからない者同士、数年間憶測だけで、無駄なことを考えても答えなど得ることは一生ないのである。
「永遠に解けない数学問題」と同じであるとも聞いた話である。
「色即是空」とも聞いた話である。
本当に無駄な時間を過ごすよりも、自らが危険分子でないことを訴え、解放される方法があるならば、それらを正しく、向こう側にも伝達することが、これらの危ないビームから逃れる方法であることは、私の実体験から言えることであり、現在は、それらからかなり解放され、回復に向かっている。
とはいえ、恐らくこれらの行為は死ぬまで続くかもしれない。
終わりが見えない現実ではある。
危ないビームが突如現れることが多々ある。
本当に危ない行為は辞めて欲しいと言い続けていく他に、最善の策はない。
こんな危ない行為、面倒ごとに加担し、ビームの標的にされるよりも、自らは何も加担しないことが唯一の安全である。
そんな簡単なことの意で「受け取らない、引き受けない、関わらない」この言葉を何度も聞いたのである。
この言葉は、汎用的であり、まずは私たち側ではなく、元々は向こう側へのメッセージでもあったが、私たち側にも関わらないことへの意があるとすれば、「受け取らない」の代わりに、「真に受けない」などの言葉も伝言で聞いたことを覚えている。
もちろん、この「真に受けない」の意は向こう側の言いなりになり、変な行動をしない意であり、神の声を聴いた犯罪者にならないようにへの呼びかけであった。
ではなぜ、このような行為を行わなければいけないのか?という疑問があると思う。
既に、ずっと以前からこのような危険なビームが飛び交っているのであれば、それらを防ごうと幾ら、策を生じても、突如現れ、消えていく、亜空間を飛び越えて来るこのような摩訶不思議なものに対策などなく、無駄である。
自らが危険行為に加担した行く行為は、ビームに標的にされる格好の餌食である。
では、この加担行為とは何か?
私たちの思考そのものである。
それ以上はなく、日ごろの行い、思想、日常、素行、行動、その他諸々であるのかもしれない。
憶測ではあるが、昔の人は良く言ったことで、閻魔帳、地獄、極楽浄土、輪廻、因果応報、呪い、復讐などなど、それらとも関係なくもないのかもしれない。
この不思議なビームの存在に対して、これは何?という疑問に、そんな会話が永遠に続いていた。
とにかく、危ないことに加担しないことが、この変なビームから解放される唯一無二の方法である。
数か月から数年しばらく続くが「引き受けられない、受け取れない、関わらない」、「危ない事を辞めてください」と連呼し続ける行為の成果は出ている。
このような危ないビームから解放を願うのであれば、自らが危険分子であることをアピールする行為、言動を避けるべきである。
そして、このようなものがなんであるか?
問うのであれば、人類が歩んできた中でいくつも語り続けられている、過去の摩訶不思議な現象、言い伝えなどの歴史書を読むのが一番近道なのかもしれない。先人たちが残した記録を考えるならば、本当に宗教的なものや、自らの行いを悔い改め、真っ当に生きていくことをしなければ、生き地獄になることは間違いないのである。
本当のことを知る者は、この恐ろしさを体験したものでなければ、理解できない。
私はその恐ろしさをごく僅かしか知らない。
私は地獄の3丁目だそうで、湯加減は程よいくらいと何度も、揶揄われて笑い話で、聞いた話である。
このビームが火炎地獄の熱源にもなり得り、とんでもない黒焦げにされてしまった若者も居たり、火傷を負った子供や溶けてしまった者の映像を見たり、本当に危ないビームが飛び交っているとも聞いたことがあり、「変に清い者」もそれらの犠牲にもなっていることも聞いたことであるならば、それら危ない行為をまるで、自らが裁きを下しているような、危険行為に加担しているようなことも、また、とばっちりを受けるのも自分自身であることも警告があったのである。
とにかく危ない行為に加担しない、自らが危険分子でないこととして、伝達、伝言を正しく行っていけば、徐々に周囲も危険が無くなっていくはずである。
本当に、これらを知る者と知らない者では、人間としての思考が本当に分かれるが、人間そのものが、本当にこのテレパシーやビームによりコントロールされている可能性も考えることもできる。
本当に人間とはなんであるか?
私自身、本当に人間とは、謎であるとしかわからない。
そしてこれらのビームの正体は、何も知らない者同士、宇宙人やUMAとなぜか、ビームにより、テレパシーで結ばれてしまった感がある。
私たちの思考にインプットされてくる言葉、テレパシーのようなこのような言葉には意味があり、私たち自身への注意喚起である可能性がある。
私たちはこの言葉をまるで、自分自身の考えたことと勘違い、錯覚を起こすが、これらの言葉は明らかに外的な外からのインプットされた言葉であり、それらの言葉の意は、まず自分自身への警告と受け止めるべきである。
なぜか、そうした批判的な言葉を他人にぶつけるような行為をするおかしな現象を時々、 体験している。
他人を批判している輩は、時に、自分のことを言っているのでは?と感じてしまうことが多々あり、やはり私たち人間は、何かしらの警告とメッセージを受け取っている可能性がある。
そして、それらのインプットされたメッセージは、決して他人批判ではなく、自分自身を悔い改めるべき言葉であり、自身を悔い改めるべきである。
人を批判するのではなく、自身を正す必要がある。
そう教えてもらっていると、メッセージを受けている。
私たちは、他人を批判するよりも、自分自身を自己修正に心がけるべきである。
そんなわからない者同士が、いろいろと考えて妄想を膨らませて、無駄話をいくら重ねても、時間の無駄であり、なんの解決もなんの答えも得ることができないのが、自らの経験である。わからない者同士、数年間憶測だけで、無駄なことを考えても答えなど得ることは一生ないのである。
「永遠に解けない数学問題」と同じであるとも聞いた話である。
「色即是空」とも聞いた話である。
本当に無駄な時間を過ごすよりも、自らが危険分子でないことを訴え、解放される方法があるならば、それらを正しく、向こう側にも伝達することが、これらの危ないビームから逃れる方法であることは、私の実体験から言えることであり、現在は、それらからかなり解放され、回復に向かっている。
とはいえ、恐らくこれらの行為は死ぬまで続くかもしれない。
終わりが見えない現実ではある。
危ないビームが突如現れることが多々ある。
本当に危ない行為は辞めて欲しいと言い続けていく他に、最善の策はない。
2016年12月6日火曜日
電気がない世界。
私たちは電気ですべてが賄われている。
もしも、電気がないだけで、すべてを失うことになることに気が付いているだろうか?
電気が無ければ、それだけで、大きく退化する。
電気が狂うことを考えたことがあるだろうか?
私たちは電気を失った未来を考える必要がある。
私が恐怖体験したものに、電子機器の乗っ取り行為と、電気製品がガラクタにされる行為、そして電気製品が狂い、携帯電話すら使えない事態、そして電機で動作するあらゆるものが動かない事態を軽く、体験した。
電気がない世界を考えてみて欲しい。
ほんとに使えなるのです。
ただのゴミです。
今後、お金を使うとしたらそうした電気製品に肩入れしても仕方がないと言うことです。
私は、電気製品を買うのを控えていこうと思います。
電気を過信し過ぎるのはほどほどにしていきたいと思う。
とはいえ、電気が無い訳ではなく、使えるうちは、ほどほど使うが、しかし、突如使えなくなるリスクとういうものを考える必要がある。
しかし、本当に私が体験したことは、確実に起こり得る危険であり、私たち人間が狂わされることも容易であれば、機械など一瞬で壊れる。生身の私たち生命体にアクセスが可能であるなら、何でもできるのである。
このテレパシーは本当に恐ろしいものであることは間違いない。
危ない事が起こらないように祈るばかりである。
もしも、電気がないだけで、すべてを失うことになることに気が付いているだろうか?
電気が無ければ、それだけで、大きく退化する。
電気が狂うことを考えたことがあるだろうか?
私たちは電気を失った未来を考える必要がある。
私が恐怖体験したものに、電子機器の乗っ取り行為と、電気製品がガラクタにされる行為、そして電気製品が狂い、携帯電話すら使えない事態、そして電機で動作するあらゆるものが動かない事態を軽く、体験した。
電気がない世界を考えてみて欲しい。
ほんとに使えなるのです。
ただのゴミです。
今後、お金を使うとしたらそうした電気製品に肩入れしても仕方がないと言うことです。
私は、電気製品を買うのを控えていこうと思います。
電気を過信し過ぎるのはほどほどにしていきたいと思う。
とはいえ、電気が無い訳ではなく、使えるうちは、ほどほど使うが、しかし、突如使えなくなるリスクとういうものを考える必要がある。
原発は、冷却システムが冷却水ポンプモーターが動かなくなった時点で水をポンプアップができない。その時点ですべては制御不可能になり、あんなものはゴミ同然なのである。水圧を上げるのは水ではなく、ポンプであり、電気であることを忘れてはいけない。原発問題の冷却水循環ポンプが動かなくなっただけである。たったこれっぽちのこともできずに、この騒ぎになるのである。
もちろん、ディーゼルエンジン発電機の発電量なんかでは、当然あの巨大な施設の1/3も稼働させることはできない。そうした時点で、原子力発電をコントロールしている気になっていること自体、頭が狂っているとしか思えないのである。本当に諸刃の剣であり、電気が無ければ何もできないショボい科学力を過信する時点で、この世は終わっているに等しい。
もちろん、ディーゼルエンジン発電機の発電量なんかでは、当然あの巨大な施設の1/3も稼働させることはできない。そうした時点で、原子力発電をコントロールしている気になっていること自体、頭が狂っているとしか思えないのである。本当に諸刃の剣であり、電気が無ければ何もできないショボい科学力を過信する時点で、この世は終わっているに等しい。
しかし、本当に私が体験したことは、確実に起こり得る危険であり、私たち人間が狂わされることも容易であれば、機械など一瞬で壊れる。生身の私たち生命体にアクセスが可能であるなら、何でもできるのである。
このテレパシーは本当に恐ろしいものであることは間違いない。
危ない事が起こらないように祈るばかりである。
科学、技術が人体に向けられた時の恐怖
人体に向けられる物理転送技術一つを例に上げて、考えてみて欲しい。
本当に危険なことばかりであることが、小学生でも理解できるはずである。
多くは語らなくても考えてみて欲しい。
どう考えても防ぎようのない事ばかりである。
そんなことを得意げになって行おうとする科学は、人類を滅亡に向かわせるだけであることも容易に理解できるはずである。
私たちはそんな小学生レベルの倫理やルールすら守れない人ばかりが、こうした危険な科学や技術を、生命体に向けられ、利用されている行為に脅威を感じている。
未来のエレクトリックハラスメントは壮絶極まりない、危険行為である。
そうした科学や知的な危険行為をよく考えずに、危険行為であることを自覚しないまま、そうした危ないことをあたかも得意げになり、作っていく。
私たちの未来が無くなるとすれば、それは科学や技術が原因であることは間違いない。
こうした行き過ぎた危険な科学、技術、学問の行為を禁止して、自制、自粛するのも知的行為である。
かつて、大量破壊兵器や、化学兵器の危険技術を正しく認識して自粛してきたように、危ない行為は本当に辞めて欲しい。
これが始まったころからずっと「猿の惑星」のような明晰夢をよく見る。
以前にも書いた、ギターを持つ手長サル、丘の上に立つクマのような者、オオカミのような犬、ギズモのような者などなど、猿、犬、クマ(ネコ科?)、カエル、蛇、蝙蝠、鳥、海洋生物などなど祖先があるのであれば、違う惑星人はこうした者たちかもしれない。
猿の惑星は何故、猿の惑星になってしまったのだろうか?
これらの脳への直接的なアクセスと、こうした行為が、猿にも適応されてしまったら、どうなるのだろうか?
私たちはこうしたことに関わっていく事、こうした向こう側への誹謗中傷、脅し、脅迫、こうした行為に対する勝手な解釈による利用、このようなことが続けば、私たち人間と言う存在そのものが、実はロボット人間から猿の惑星のよう猿との逆転に発展していく心配。
私たち人間は、進化を急ぐあまりに、猿以下になってしまう可能性。
こうしたテレパシー行為を悪用した結果、猿の惑星のような結末になる警告かもしれない。
あまりに急ぐ進化は、退化の始まりともあり、進化は私たち人間だけの力ではない、こうしたテレパシーの向こう側の知恵があるとするならば、こうしたものを悪用したり、利用しようとした瞬間に、猿とのチェンジと言う結果を招く恐れも考慮するべきである。
私たちの文明はわずか100年でここまで来たには、何らかのカラクリがあるに違いないにせよ、それらにあまりにも深く関わる事は、私たちの文明が失うことを意味するのかもしれない。
2000年以降の人類滅亡のシナリオや予言書が数多く残されているように、注意する必要がある。
こんなことを聞いたことがある。
とある天才の脳には数式が次々湯水のように入って来ると。
そうした行為が、自らの能力と過信するか、こうしたテレパシーで何故か、勝手に意味も解らずに互いが結ばれてしまった結果であるとするならば、こうしたテレパシーが猿にも適応されてしまったら、どうなるのだろうか?と言う心配と人間とサルの逆転を描いた映画「猿の惑星」はまさにこうしたテレパシーが人間ではなく、猿にシフトしてしまった場合の危険性など様々な恐ろしい結末があることを心配するべきである。
これらの行為は、ハイリスクであることを考えるのであれば、こうした行為の利用や悪用を自ら行うべきではないとある。
こうした不思議なものがあるのは昔から知られたことであるが、私たちからは積極的に関わることなく、いつも通りの生活に戻っていくチャンスがあるのであれば、私たち側から関わらないことであり、向こう側にも迷惑行為をするべきではない。
向こう側とこちら側が互いにストレスや苦痛が伴うことがあっては行けない。
私たちは関わらない、そして向こう側も関わらないことが、互いに精神的に穏やかであるのであれば、こうした行為に関わらないことである。
昔の人はこうした行為があることを知っていたはずである。
互いが安心、安全に暮らすには、安全が第一であり、危険な行為がないように祈るばかりである。
向こう側に危ない事をしないように訴え続けるのは、こうした行為が誤った方向に向かい、危険行為が続けば、本当に、とんでもない世の中になることが誰でもわかることである。
本当に安全第一、危ない事は辞めて、危険行為の無いこと、そしてこうした行為に関わる事をしない、こちら側から何も要求することないようにする、こうした行為を悪用しないことである。
人間は欲深い生き物である、神棚にお願いしたり、神社仏閣でお願いすることが多いが、そうした行為は昔からの習わしや風習であるのであれば、そうした行為とこうした能力は別であると認識して、勝手なお願いごとを、こうしたもので自らコントロールして使いこなそうとしたり、自ら向こう側に要求したりしないことである。
また、向こう側の言いなりになるような行為、行動も辞めるべきであり、本当に危険な行為であることを認識するべきであり、向こう側が何であるか?また向こう側は複数多数であり、決して一定の者ではないこと、そして、時間帯により変わっていたり、こうした行為により、自らの精神が蝕まれることを考えるならば、本当に関わらないことがどれほど楽なことかを考えるべきである。
本当に危険なことばかりであることが、小学生でも理解できるはずである。
多くは語らなくても考えてみて欲しい。
どう考えても防ぎようのない事ばかりである。
そんなことを得意げになって行おうとする科学は、人類を滅亡に向かわせるだけであることも容易に理解できるはずである。
私たちはそんな小学生レベルの倫理やルールすら守れない人ばかりが、こうした危険な科学や技術を、生命体に向けられ、利用されている行為に脅威を感じている。
未来のエレクトリックハラスメントは壮絶極まりない、危険行為である。
そうした科学や知的な危険行為をよく考えずに、危険行為であることを自覚しないまま、そうした危ないことをあたかも得意げになり、作っていく。
私たちの未来が無くなるとすれば、それは科学や技術が原因であることは間違いない。
こうした行き過ぎた危険な科学、技術、学問の行為を禁止して、自制、自粛するのも知的行為である。
かつて、大量破壊兵器や、化学兵器の危険技術を正しく認識して自粛してきたように、危ない行為は本当に辞めて欲しい。
これが始まったころからずっと「猿の惑星」のような明晰夢をよく見る。
以前にも書いた、ギターを持つ手長サル、丘の上に立つクマのような者、オオカミのような犬、ギズモのような者などなど、猿、犬、クマ(ネコ科?)、カエル、蛇、蝙蝠、鳥、海洋生物などなど祖先があるのであれば、違う惑星人はこうした者たちかもしれない。
猿の惑星は何故、猿の惑星になってしまったのだろうか?
これらの脳への直接的なアクセスと、こうした行為が、猿にも適応されてしまったら、どうなるのだろうか?
私たちはこうしたことに関わっていく事、こうした向こう側への誹謗中傷、脅し、脅迫、こうした行為に対する勝手な解釈による利用、このようなことが続けば、私たち人間と言う存在そのものが、実はロボット人間から猿の惑星のよう猿との逆転に発展していく心配。
私たち人間は、進化を急ぐあまりに、猿以下になってしまう可能性。
こうしたテレパシー行為を悪用した結果、猿の惑星のような結末になる警告かもしれない。
あまりに急ぐ進化は、退化の始まりともあり、進化は私たち人間だけの力ではない、こうしたテレパシーの向こう側の知恵があるとするならば、こうしたものを悪用したり、利用しようとした瞬間に、猿とのチェンジと言う結果を招く恐れも考慮するべきである。
私たちの文明はわずか100年でここまで来たには、何らかのカラクリがあるに違いないにせよ、それらにあまりにも深く関わる事は、私たちの文明が失うことを意味するのかもしれない。
2000年以降の人類滅亡のシナリオや予言書が数多く残されているように、注意する必要がある。
こんなことを聞いたことがある。
とある天才の脳には数式が次々湯水のように入って来ると。
そうした行為が、自らの能力と過信するか、こうしたテレパシーで何故か、勝手に意味も解らずに互いが結ばれてしまった結果であるとするならば、こうしたテレパシーが猿にも適応されてしまったら、どうなるのだろうか?と言う心配と人間とサルの逆転を描いた映画「猿の惑星」はまさにこうしたテレパシーが人間ではなく、猿にシフトしてしまった場合の危険性など様々な恐ろしい結末があることを心配するべきである。
これらの行為は、ハイリスクであることを考えるのであれば、こうした行為の利用や悪用を自ら行うべきではないとある。
こうした不思議なものがあるのは昔から知られたことであるが、私たちからは積極的に関わることなく、いつも通りの生活に戻っていくチャンスがあるのであれば、私たち側から関わらないことであり、向こう側にも迷惑行為をするべきではない。
向こう側とこちら側が互いにストレスや苦痛が伴うことがあっては行けない。
私たちは関わらない、そして向こう側も関わらないことが、互いに精神的に穏やかであるのであれば、こうした行為に関わらないことである。
昔の人はこうした行為があることを知っていたはずである。
互いが安心、安全に暮らすには、安全が第一であり、危険な行為がないように祈るばかりである。
向こう側に危ない事をしないように訴え続けるのは、こうした行為が誤った方向に向かい、危険行為が続けば、本当に、とんでもない世の中になることが誰でもわかることである。
本当に安全第一、危ない事は辞めて、危険行為の無いこと、そしてこうした行為に関わる事をしない、こちら側から何も要求することないようにする、こうした行為を悪用しないことである。
人間は欲深い生き物である、神棚にお願いしたり、神社仏閣でお願いすることが多いが、そうした行為は昔からの習わしや風習であるのであれば、そうした行為とこうした能力は別であると認識して、勝手なお願いごとを、こうしたもので自らコントロールして使いこなそうとしたり、自ら向こう側に要求したりしないことである。
また、向こう側の言いなりになるような行為、行動も辞めるべきであり、本当に危険な行為であることを認識するべきであり、向こう側が何であるか?また向こう側は複数多数であり、決して一定の者ではないこと、そして、時間帯により変わっていたり、こうした行為により、自らの精神が蝕まれることを考えるならば、本当に関わらないことがどれほど楽なことかを考えるべきである。
2016年11月23日水曜日
夢で見たビジュアル情報 明晰夢(音声付き夢)
明晰夢をよく見る。
やはりこれをやられている人は頭の機能を著しく損なう恐れがあるのかもしれない。
そのせいで私自身は、馬鹿なのかもしれない。
とにかく覚えている限りメモしていく。
いつも、何かしらのメッセージあり、本当に意味が解らない。
この夢が悪夢ばかり見ることを想像して見てほしい。
とあるサイトに、寝ることに恐怖を感じるとある。
恐怖のあまり、寝ることもできず、ノイローゼに陥るともある。
http://明晰夢.com/dangers/
http://katsumoku.net/archives/7048265.html
本当に危ないことをし出せば、キリがない。
そのことを予測して、安易になんでも望むものではない。
また、夢を操ることができる者たちが私たちにアクセスしてきていることを知っているのであれば、私たちは常に見られており、日ごろの行いや素行、態度、裏腹、犯罪行為、違法行為などなども監視されていることを想像してほしい。
本当に私たち人間がこのまま進化を続けて、超超未来があるとすれば、こうしたテレパシーでの接触も可能であるかもしれないが、そうした超未来人が、私たちの過去を監視しているようなことも想像できるが、あくまでも想像でしかない。
とにかく、危ない行為を辞めてもらうには、こちら側は関わる事を極力避けていく他に方法はない気がする。
本当に、危ないことをされ出したら、生き地獄そのものに変貌する。
この危ない行為が、続くことを考えだけで、ぞっとするのである。
このような行為はすぐにでも辞めて欲しいが、とにかく危ない事だけでは辞めて欲しい。
・スクーターバイクで走る人たち。
・族車の改造バイクで走る人たち。
・自転車で走っていて、信号無視をしたため、警察官に追われそうになるが、横からママチャリが乱入してくる様子。
・筋肉質の男たちが、38度線のような国境で、他国の者を追い出す様子。中国人らしき、袖に腕組で歩く様子。龍の見世物で生計を立てる人たち。国境の向こう側の優秀な者たちで亡命している人たちの様子。追い出された者は、国境を越えた途端、向こう側で死んでしまう者たち。戻ると死ぬ恐れがあり、面倒なことになった。困ったとの会話。
・大きな怪獣に追いかけられる様子が、急にぬいぐるみになり、遊んでいる様子。
・巨大な大砲の戦車に雨のような砲撃がある様子。
・灼熱のため、顔面が溶けてなくなっていく様子。
・ペットの犬のミイラを大切にして、復活を夢見る女性らしき人。
・虫のような人が屋根裏に住み着き、屋根にはいろいろなテレビの裏のはちみつを食べている様子。
・2名の女性がおり、一人の女性がムチを持ち、もう一人の女性に向けて顔面をむち打ちする様子。
・卓上に8人くらいの者たちが座っており、ボス席に、風船に絵を描いたようなグリコ森永事件の怪人21面相のような(キツネ目で四角い眼鏡の男)が座っており、その周りに、目の部分が黒く横棒に引いたロビン(バットマンの助っ人)のような目の周りが黒い人や、少々人相の悪い人たちが座っている様子。
・3D立体映像的なピングポングゲームの様子。
・カエルのような顔をした人たちがマントをなびかせて、ヒーロー戦隊のような感じでポーズで立っている様子。
・カエルのような人たちが頭の片方を失い、頭が変混んでしまったようす。
・カエルのような人たちがマフラーを巻き、毛糸の服を着て、人間のように暮らす様子。
・アオウミウシのようなナメクジと言われいる人たち。
・宇宙船に手を振って乗り込む様子。宇宙船の片隅にスーツケースが置かれている様子。この人たちをどうすればいいんでしょうか?と尋ねられる。
・「パヤパヤ」と言う一見、ゲーム音楽のようなBGMが流れて慌てふためく人たち。
・宇宙船から急いで降りる様子と女性がただぼーっと座っている人の様子。
・猿人が扉を壊して、突入してくる様子。扉が壊された瞬間に救命弾が発射され、空に向けて救命弾が撃たれる。びっくりする猿人、威圧的な態度で去っていく猿人。猿の惑星のような様子。
・南米のようなところで、崖の上に立つクマのような爪の鋭いものが、サッカー少年を観察する様子。ビルの上に、クラシックギターを背負う手長猿が、こちらをにらみつける様子。
・田んぼから石油が湧き出ている様子。これで金持ちになれるとぬか喜びしているような様子。
・古ぼけた店舗の玄関が映り、儲からないので、どう改装すればいいのか?聞かれる様子。
・ロボットとのような生命体が、ビルの窓ふきをする様子。せかせかと動き、仕事が早い様子。
・韓国語のような言葉を話、オ、オ、オ、オッパー、オッパーとテレビ出演をしている様子。
・政治家に憧れているような小太りの男が、阿部首相をエレベーターで迎えるが、その小太りの男は、一人は元気で、もう一人は疲れ切っている2人で1名のような様子。
・マクドナルドで、水色のライスバーガーをホリエモンのようなものが食べている様子。
まだまだ、あるが。
少しずつ、メモに残していく。
「夢」そのものが、歴史は古く、人類はかなり昔からこのような行為を受けていることがわかる。
しかし、なぜ、私たちは、テレパシーで繋がり、このような行為があるのか?不思議でならない。
本当に、私たち人間そのものがなんであるか?
本当に意味が解らない。
やはりこれをやられている人は頭の機能を著しく損なう恐れがあるのかもしれない。
そのせいで私自身は、馬鹿なのかもしれない。
とにかく覚えている限りメモしていく。
いつも、何かしらのメッセージあり、本当に意味が解らない。
この夢が悪夢ばかり見ることを想像して見てほしい。
とあるサイトに、寝ることに恐怖を感じるとある。
恐怖のあまり、寝ることもできず、ノイローゼに陥るともある。
http://明晰夢.com/dangers/
http://katsumoku.net/archives/7048265.html
本当に危ないことをし出せば、キリがない。
そのことを予測して、安易になんでも望むものではない。
また、夢を操ることができる者たちが私たちにアクセスしてきていることを知っているのであれば、私たちは常に見られており、日ごろの行いや素行、態度、裏腹、犯罪行為、違法行為などなども監視されていることを想像してほしい。
本当に私たち人間がこのまま進化を続けて、超超未来があるとすれば、こうしたテレパシーでの接触も可能であるかもしれないが、そうした超未来人が、私たちの過去を監視しているようなことも想像できるが、あくまでも想像でしかない。
とにかく、危ない行為を辞めてもらうには、こちら側は関わる事を極力避けていく他に方法はない気がする。
本当に、危ないことをされ出したら、生き地獄そのものに変貌する。
この危ない行為が、続くことを考えだけで、ぞっとするのである。
このような行為はすぐにでも辞めて欲しいが、とにかく危ない事だけでは辞めて欲しい。
・スクーターバイクで走る人たち。
・族車の改造バイクで走る人たち。
・自転車で走っていて、信号無視をしたため、警察官に追われそうになるが、横からママチャリが乱入してくる様子。
・筋肉質の男たちが、38度線のような国境で、他国の者を追い出す様子。中国人らしき、袖に腕組で歩く様子。龍の見世物で生計を立てる人たち。国境の向こう側の優秀な者たちで亡命している人たちの様子。追い出された者は、国境を越えた途端、向こう側で死んでしまう者たち。戻ると死ぬ恐れがあり、面倒なことになった。困ったとの会話。
・大きな怪獣に追いかけられる様子が、急にぬいぐるみになり、遊んでいる様子。
・巨大な大砲の戦車に雨のような砲撃がある様子。
・灼熱のため、顔面が溶けてなくなっていく様子。
・ペットの犬のミイラを大切にして、復活を夢見る女性らしき人。
・虫のような人が屋根裏に住み着き、屋根にはいろいろなテレビの裏のはちみつを食べている様子。
・2名の女性がおり、一人の女性がムチを持ち、もう一人の女性に向けて顔面をむち打ちする様子。
・卓上に8人くらいの者たちが座っており、ボス席に、風船に絵を描いたようなグリコ森永事件の怪人21面相のような(キツネ目で四角い眼鏡の男)が座っており、その周りに、目の部分が黒く横棒に引いたロビン(バットマンの助っ人)のような目の周りが黒い人や、少々人相の悪い人たちが座っている様子。
・3D立体映像的なピングポングゲームの様子。
・カエルのような顔をした人たちがマントをなびかせて、ヒーロー戦隊のような感じでポーズで立っている様子。
・カエルのような人たちが頭の片方を失い、頭が変混んでしまったようす。
・カエルのような人たちがマフラーを巻き、毛糸の服を着て、人間のように暮らす様子。
・アオウミウシのようなナメクジと言われいる人たち。
・宇宙船に手を振って乗り込む様子。宇宙船の片隅にスーツケースが置かれている様子。この人たちをどうすればいいんでしょうか?と尋ねられる。
・「パヤパヤ」と言う一見、ゲーム音楽のようなBGMが流れて慌てふためく人たち。
・宇宙船から急いで降りる様子と女性がただぼーっと座っている人の様子。
・猿人が扉を壊して、突入してくる様子。扉が壊された瞬間に救命弾が発射され、空に向けて救命弾が撃たれる。びっくりする猿人、威圧的な態度で去っていく猿人。猿の惑星のような様子。
・南米のようなところで、崖の上に立つクマのような爪の鋭いものが、サッカー少年を観察する様子。ビルの上に、クラシックギターを背負う手長猿が、こちらをにらみつける様子。
・田んぼから石油が湧き出ている様子。これで金持ちになれるとぬか喜びしているような様子。
・古ぼけた店舗の玄関が映り、儲からないので、どう改装すればいいのか?聞かれる様子。
・ロボットとのような生命体が、ビルの窓ふきをする様子。せかせかと動き、仕事が早い様子。
・韓国語のような言葉を話、オ、オ、オ、オッパー、オッパーとテレビ出演をしている様子。
・政治家に憧れているような小太りの男が、阿部首相をエレベーターで迎えるが、その小太りの男は、一人は元気で、もう一人は疲れ切っている2人で1名のような様子。
・マクドナルドで、水色のライスバーガーをホリエモンのようなものが食べている様子。
まだまだ、あるが。
少しずつ、メモに残していく。
「夢」そのものが、歴史は古く、人類はかなり昔からこのような行為を受けていることがわかる。
しかし、なぜ、私たちは、テレパシーで繋がり、このような行為があるのか?不思議でならない。
本当に、私たち人間そのものがなんであるか?
本当に意味が解らない。
2016年11月17日木曜日
自分の考え?テレパシーによるインプットされた思考?常に疑問を持つこと
この行為は本当に危険なのは、世の中の人たちはこういった行為の存在に気が付いていないと言うこと。
そしてこうしたインプットされた考えをあたかも、自分自身の考えや、気持ちと直接考えてしまうことが、とても危険な行為の一つである。
私たちの考えたことのように思える様々なことは、実はインプットされたテレパシーの声であるかもしれないことに気が付いて居る人でも、また気が付いて居ていない人は特に、すべて自分の思考としてしまう。
こうした経験をした者には気が付くことも、何も知らない人には、まるで理解されることが無い、この幻聴とテレパシーの声。
こうした行為を知らない人に残せる言葉があるとするならば、「私たちの思考のすべてが自分自身の思考ではない」と言うことを肝に銘じて生きて欲しい。
人間の思考にジャミング行為があった場合、意図も簡単にその思考になってしまうと言う。
気が付いている者と、気が付いていない者がおり、私の中のもう一人の自分などと言う、客観的に考えることができる人間と、ダイレクトに思考が行動になってしまう人間がおり、こうした客観的な解釈をしない人にとって、こうした行為が直接、その者の思考となり易い傾向にある。
私たち人間は、常に自分自身に疑問を持ち、常に多面的に考えることを忘れてはいけない。
こうしたテレパシーによる声が自分の思考ではない事は、明らかなことである。
私たちが、生き辛い世の中にしているのは、自分自身であるかもしれない、またはこのテレパシーにより意図的に周囲の思考すらコントロールされていることも考えるべきである。
本当に奇妙なことなので、だれも信じてもらえることはない。そして被害妄想と言われて終わってしまう点も問題である。
しかし、被害妄想と言われても、それ以上は証明できないものは、仕方がないので、争わず、荒げず、そうした者たちと深く、関わらないように、あたり障り無く、接するだけである。
本当に奇妙なことなので、だれも信じてもらえることはない。そして被害妄想と言われて終わってしまう点も問題である。
しかし、被害妄想と言われても、それ以上は証明できないものは、仕方がないので、争わず、荒げず、そうした者たちと深く、関わらないように、あたり障り無く、接するだけである。
私が、よく聞かされたことに、世知辛い世の中にしている行為は、こうしたテレパシーにより、意図も簡単にしてしまうとある。
周囲の人間が、あなたのことをあまり好ましくない人物であると、常にインプットされると、次第に、あなたは嫌われて、孤立してしまう。
そんなことさえも意図も簡単に行われるのである。
本当に、テレパシーという得体の知れない存在により、私たちの思考は常に乗っ取られ、そうした行為を知らない人間にしてみれば、そのインプットされた思考、言葉は、自分自身の思考、言葉であると思い込んでしまう。
こうしたロボット化された人間が大勢いることを、私たちは知るべきである。
テレパシーの声や、幻聴の存在を訴えてたり、そうした存在の注意を呼び掛けても、大半の人物は信じることはしないが、こうしたテレパシーの存在を知る者たちは、常に自分の思考とは別の何かわからない、思考がインプットされていることに、気が付いているのであれば、気持ちと思考をダイレクトに結び付けることをするべきではない。
多面的に考えて、自分自身を否定することも必要であり、常に中立にいることも大切である。
YES・NO、好き・嫌いの極論を出すような思考は、避けるべきである。
私たちは、常に悪戯されている可能性を考えて、中立に、極論づけず、結局のことろ、分からないという、そんなことは、どうでも良いという選択もあるのである。
あなたに嫌がらせをしてくる人が居るとする。
そうすると、嫌がらせを受けた人は、嫌がらせをする人を嫌いと思うかもしれない。
しかし、真っ向から対立すれば、争いごとになることはすぐに分かることである。
しかし、実際に、私たちは、その嫌がらせをしてくる人のことなど、どうでも良いのである。
あたりさわり無く接し、極力、関わらないようにするのが、答えである。
私たちが、生きずらいのは、自分自身に問題があるのではなく、そうした思考を周囲から攻められる行為すら容易に可能な存在も居ることを忘れるべきではない。
何を言っているのか?という疑問があるだろう。
私たちの思考に、テレパシーの声で、ちょっとした言葉がインプットされるだけで、その人間の思考は、そのインプットされた言葉に支配されるということを知っている人間と、知らない人間が居るということを忘れてはいけない。
2016年10月24日月曜日
幻聴に疑問を持ち、質問をすること、そして関わらないこと。
謝れと言われたり、どこそこに向かえと言う指示や、タクシーに乗れや、引っ越せと言う指示などなど、様々な指示がある時がある。
そんな時、幻聴の声の指示は無視するのが正解で、医師のアドバイスでも無視するようにとのことであった。
いちいち、幻聴の声の指示に従って動いているととんでもないことに巻き込まれてしまう。
そんな時、どうしてそんなことをしなければいけないのか?という質問するのが良い。
なぜ、誤らなければいけないのか?、なぜ、そんな指示に従わなければいけないのか?といった行動を指示してくることに対して質問してみよう。
そしてその答えが、どんな答えであれ、向こう側の言葉だけを信じることはするべきではない。
言葉など嘘八白で、オレオレ詐欺のような嘘ばかりであった場合、大変なリスクを負うのは実行した自分自身であることを良く考えるべきである。
なんの信ぴょう性もないこと、鵜呑みにして、犯罪行為に巻き込まれていくことが、多々ある。
幻聴の声に従って捻じ曲げられた正義感で神の声を聴いた犯罪者どもになって、この世を危険に導く行動を多々させるときがある。
そんな犯罪者に導かれることが多々あることに注意する必要がある。彼らは何者か?は分からない。
この人間社会と同じように、いい人もいれば、とんでもない輩も大勢いる。
幻聴の声を、むやみやたらに信用して、行動することは、危険を意味する。
とにかく行動しない、関わらなければ、直接の被害は少ない。
「関われない」と連呼することが最善の選択だろう。
そんな時、幻聴の声の指示は無視するのが正解で、医師のアドバイスでも無視するようにとのことであった。
いちいち、幻聴の声の指示に従って動いているととんでもないことに巻き込まれてしまう。
そんな時、どうしてそんなことをしなければいけないのか?という質問するのが良い。
なぜ、誤らなければいけないのか?、なぜ、そんな指示に従わなければいけないのか?といった行動を指示してくることに対して質問してみよう。
そしてその答えが、どんな答えであれ、向こう側の言葉だけを信じることはするべきではない。
言葉など嘘八白で、オレオレ詐欺のような嘘ばかりであった場合、大変なリスクを負うのは実行した自分自身であることを良く考えるべきである。
なんの信ぴょう性もないこと、鵜呑みにして、犯罪行為に巻き込まれていくことが、多々ある。
幻聴の声に従って捻じ曲げられた正義感で神の声を聴いた犯罪者どもになって、この世を危険に導く行動を多々させるときがある。
そんな犯罪者に導かれることが多々あることに注意する必要がある。彼らは何者か?は分からない。
この人間社会と同じように、いい人もいれば、とんでもない輩も大勢いる。
幻聴の声を、むやみやたらに信用して、行動することは、危険を意味する。
とにかく行動しない、関わらなければ、直接の被害は少ない。
「関われない」と連呼することが最善の選択だろう。
2016年10月23日日曜日
向こう側の鳴き声、嘆きばかり聴こえる
鳴き声が聞こえる理由は、とんでもない目に遭っているからだと思う。
見えないので、何とも言えないが、向こう側の鳴き声と泣き叫ぶ声ばかりが聴こえるのである。
魔界村のような魔物ばかりのところにも思える。
勝手な想像で、きれいなものを思い描くととんでもない目に遭うらしい。
勝手な想像や妄想で、ネットで話題のプレアデス星人だが、あのような人間に瓜二つで美形であるわけもなく。
私たちの現実の社会の人間のほぼ8割が、それはむさ苦しい、小汚いジジババばかりである。
怒鳴り散らす者もいれば、足や腋臭で臭いものもいれば、大勢のホームレス放置されているところである。
こちら側である私たち人間側は、向こう側にしてみれば、魔界村のようなところかもしれない。
彼らの言動や、この変なビームを持ち、使い続けていくと、とんでもない物の怪ばかりが残り、やがては魔界村のような魔物だらけの世界になるという。
本当に意味が解らないが、泣き嘆く声ばかりが、聞こえて来る。
彼らと関わると本当に良いことがあるとは、到底思えない。
彼らの住む世界は、魔界村と言うのが、まさに的を得ているとも聞く。
本当あぶないビームが酷くなる世界はまさに魔界村のような物の怪のみが生き残る、とんでもない世界になると言っても過言ではない。
決して思い込みだけで、勝手な決めつけで素晴らしいところや、少々ユーモアがあるからや、愛らしい声や、愛嬌があるキャラクターが登場してきても、彼らをなんであるかは理解に苦しむ。
私たちの知識以上のものは決して出してこない。
そして、話は常にループしている。
本当に彼らはなんであるかは不明だが、気を許す訳にはいかないのも、このビームがどんどん酷くなると、本当に危ないからである。このビームが殺人ビームになるのを望んでいる輩も大勢いると言われている。
しかし、望んでいるものにはそのビームを自らの餌食になってもらうとも言われている。
何とも危ない人たちが実験のように、このビームを試しているようにも思える。
このビームにより、私たちの世界が、もしかしたら魔界村になる可能性もあることを忘れてはいけない。
これは何かの陰謀や、罠と考えて、このビームの声にも警告を発して、向こう側の何かわからないが、ともに平和と安息を一緒にこれらのビームがない世界を望むと、訴え続けることも、向こう側を救う方法のひとつかもしれない。
運命共同体になってしまったのであれば、こんな危ないものから互いに助かる方法を模索するしか、私たちが助かる方法はない気もする。
本当に、あぶないことは辞めて欲しいのである。
見えないので、何とも言えないが、向こう側の鳴き声と泣き叫ぶ声ばかりが聴こえるのである。
魔界村のような魔物ばかりのところにも思える。
勝手な想像で、きれいなものを思い描くととんでもない目に遭うらしい。
勝手な想像や妄想で、ネットで話題のプレアデス星人だが、あのような人間に瓜二つで美形であるわけもなく。
私たちの現実の社会の人間のほぼ8割が、それはむさ苦しい、小汚いジジババばかりである。
怒鳴り散らす者もいれば、足や腋臭で臭いものもいれば、大勢のホームレス放置されているところである。
こちら側である私たち人間側は、向こう側にしてみれば、魔界村のようなところかもしれない。
彼らの言動や、この変なビームを持ち、使い続けていくと、とんでもない物の怪ばかりが残り、やがては魔界村のような魔物だらけの世界になるという。
本当に意味が解らないが、泣き嘆く声ばかりが、聞こえて来る。
彼らと関わると本当に良いことがあるとは、到底思えない。
彼らの住む世界は、魔界村と言うのが、まさに的を得ているとも聞く。
本当あぶないビームが酷くなる世界はまさに魔界村のような物の怪のみが生き残る、とんでもない世界になると言っても過言ではない。
決して思い込みだけで、勝手な決めつけで素晴らしいところや、少々ユーモアがあるからや、愛らしい声や、愛嬌があるキャラクターが登場してきても、彼らをなんであるかは理解に苦しむ。
私たちの知識以上のものは決して出してこない。
そして、話は常にループしている。
本当に彼らはなんであるかは不明だが、気を許す訳にはいかないのも、このビームがどんどん酷くなると、本当に危ないからである。このビームが殺人ビームになるのを望んでいる輩も大勢いると言われている。
しかし、望んでいるものにはそのビームを自らの餌食になってもらうとも言われている。
何とも危ない人たちが実験のように、このビームを試しているようにも思える。
このビームにより、私たちの世界が、もしかしたら魔界村になる可能性もあることを忘れてはいけない。
これは何かの陰謀や、罠と考えて、このビームの声にも警告を発して、向こう側の何かわからないが、ともに平和と安息を一緒にこれらのビームがない世界を望むと、訴え続けることも、向こう側を救う方法のひとつかもしれない。
運命共同体になってしまったのであれば、こんな危ないものから互いに助かる方法を模索するしか、私たちが助かる方法はない気もする。
本当に、あぶないことは辞めて欲しいのである。
2016年10月21日金曜日
生命体が永遠の命を手に入れようとした場合、機械化することは当然のことらしい。
生き物の命は短い。
100年で確実に死ぬ。
その寿命を延ばそうと考えた時に必ず行う行為に、機械化であると言われている。
彼らと接する中で、彼らは機械のような人たちであり、時にはターミネーター、AIのようなアンドロイドや、 スタートレックのようなボイジャーと接触した機械生命体たちボーグ生命体のような印象を受ける。
以前、首から下はサイボーグの生命体とも聞いた話である。
ブログ内検索「機械」
http://bonjin002.blogspot.jp/search?q=%E6%A9%9F%E6%A2%B0
余談であるが、機械と言えば、ウンモ星人の使者は機械生命体ばかりとも聞いたこともある。
彼らの寿命は永遠であり、結婚をした場合は2000年契約という意味の解らないことを言っていたことを思い出す。 そして次の2000年を誰と過ごすか?や1000年女王やら年単位の話がまるで別世界であった。
人類を滅ぼしてしまった、ハリーと呼ばれるものは元人類であると言っていたことも覚えている。
人類が滅びないように、やり直しをしたいとも言っていたのである。
とにかく、この意味の解らない会話はなんであったか?
さっぱりわからないが、彼らは高度な文明を築き、永遠の命を得た生命体なのかもしれない。
私たちとは全く違う生き物であるが、中には類人猿である私たちの中から、彼らのようになった者たちもいるのかも知れない。
とにかく機械生命体の物語や、機械に対する感情、機械との接し方で、修理、メンテなどにかなり感謝をしている点、そしてエンジニアに対する感情など、機械との感情的な発言がやたら多い。
そんな元生命体も機械の体になると見も心も機械への感謝と親しみを覚えて来るらしい。
長生きを望むのであれば、やはり体はすべて機械化されていくのは理解できる。
もしかしたら、私たち人類に興味があり、接してくる人たちは、高度な文明を維持して、発展を続けた機械化した未来人たちなのかも知れない。
もしも、私たちのような古代人とよく聞いた言葉だが、滅ぼそうと思えば一瞬で可能だろう。
そうした中で、 まだまだ生き残っているとするのであれば、その望みはあるが、この危ないビームを終息していかなければ、機械すら簡単に狂わされる危ない物であり、本当に危ない事態が差し迫っているとの話も聞いたのである。
私たちは生きているうえで、危ないことを辞めるようにお願いすれば、危険はない。
危険になるものは、危ない行為を継続するものが、危険に巻き込まれていくだけの話である。
何も干渉しなければ、何も起きない。
危ない事を辞めるように計らうことは、危険を辞めるように訴え続けるだけである。
かつて危ない行為を無抵抗に訴え続けた、ガンジーのように、無抵抗に訴え続けることは危険回避への最も近道であることを意味するか、滅びを辿るか、いづれかではあるが、抵抗すれば負けは既に分かり切ったことである。
道はほかにない。
危険なこと、危ないことを辞めて欲しいと訴え続けることしか、私たち人類にはない。
抗えば、へんなことにどんどん巻き込まれていくだけである。
そんなビームが徐々に強くなっていったことも覚えている。
とにかく、強いビームが始まった場合、統合失調症の診断を受けた場合、寝たきりになるのは避けて通れない。本当にしんどいのである。
体を休めて、横になり、「危ない行為を辞めて欲しい、引き受けない、関わらない、何も受け取らない」と訴え続ける他に、最善の方法はないと思われる。
このブログにかなり残してあるので、埋もれてしまっているが、かなり今回のことに近いことが過去にも残してある。
http://bonjin002.blogspot.jp/2016/04/blog-post_15.html
何度も何度も繰り返されるのは、やはり忘れてしまわないようにであり、警告や忠告を無視すれば、 再びビームが強くなる危険があるためであると、言われている。
100年で確実に死ぬ。
その寿命を延ばそうと考えた時に必ず行う行為に、機械化であると言われている。
彼らと接する中で、彼らは機械のような人たちであり、時にはターミネーター、AIのようなアンドロイドや、 スタートレックのようなボイジャーと接触した機械生命体たちボーグ生命体のような印象を受ける。
以前、首から下はサイボーグの生命体とも聞いた話である。
ブログ内検索「機械」
http://bonjin002.blogspot.jp/search?q=%E6%A9%9F%E6%A2%B0
余談であるが、機械と言えば、ウンモ星人の使者は機械生命体ばかりとも聞いたこともある。
彼らの寿命は永遠であり、結婚をした場合は2000年契約という意味の解らないことを言っていたことを思い出す。 そして次の2000年を誰と過ごすか?や1000年女王やら年単位の話がまるで別世界であった。
人類を滅ぼしてしまった、ハリーと呼ばれるものは元人類であると言っていたことも覚えている。
人類が滅びないように、やり直しをしたいとも言っていたのである。
とにかく、この意味の解らない会話はなんであったか?
さっぱりわからないが、彼らは高度な文明を築き、永遠の命を得た生命体なのかもしれない。
私たちとは全く違う生き物であるが、中には類人猿である私たちの中から、彼らのようになった者たちもいるのかも知れない。
とにかく機械生命体の物語や、機械に対する感情、機械との接し方で、修理、メンテなどにかなり感謝をしている点、そしてエンジニアに対する感情など、機械との感情的な発言がやたら多い。
そんな元生命体も機械の体になると見も心も機械への感謝と親しみを覚えて来るらしい。
長生きを望むのであれば、やはり体はすべて機械化されていくのは理解できる。
もしかしたら、私たち人類に興味があり、接してくる人たちは、高度な文明を維持して、発展を続けた機械化した未来人たちなのかも知れない。
もしも、私たちのような古代人とよく聞いた言葉だが、滅ぼそうと思えば一瞬で可能だろう。
そうした中で、 まだまだ生き残っているとするのであれば、その望みはあるが、この危ないビームを終息していかなければ、機械すら簡単に狂わされる危ない物であり、本当に危ない事態が差し迫っているとの話も聞いたのである。
私たちは生きているうえで、危ないことを辞めるようにお願いすれば、危険はない。
危険になるものは、危ない行為を継続するものが、危険に巻き込まれていくだけの話である。
何も干渉しなければ、何も起きない。
危ない事を辞めるように計らうことは、危険を辞めるように訴え続けるだけである。
かつて危ない行為を無抵抗に訴え続けた、ガンジーのように、無抵抗に訴え続けることは危険回避への最も近道であることを意味するか、滅びを辿るか、いづれかではあるが、抵抗すれば負けは既に分かり切ったことである。
道はほかにない。
危険なこと、危ないことを辞めて欲しいと訴え続けることしか、私たち人類にはない。
抗えば、へんなことにどんどん巻き込まれていくだけである。
そんなビームが徐々に強くなっていったことも覚えている。
とにかく、強いビームが始まった場合、統合失調症の診断を受けた場合、寝たきりになるのは避けて通れない。本当にしんどいのである。
体を休めて、横になり、「危ない行為を辞めて欲しい、引き受けない、関わらない、何も受け取らない」と訴え続ける他に、最善の方法はないと思われる。
このブログにかなり残してあるので、埋もれてしまっているが、かなり今回のことに近いことが過去にも残してある。
http://bonjin002.blogspot.jp/2016/04/blog-post_15.html
何度も何度も繰り返されるのは、やはり忘れてしまわないようにであり、警告や忠告を無視すれば、 再びビームが強くなる危険があるためであると、言われている。
睡眠中の夢、明晰夢を良く見る人は要注意!
睡眠中に映像が見えることは通常あり得ない。
信じられないことだろうが、夢を見ることが当たり前のことのようになっているのであれば、彼らとの接触をしていることを意味している。
通常、脳は、光を検知して映像が脳内に入る。
光もない、睡眠中に様々な映像を見ることはあり得ないのである。
私がいつも毎回、見せてもらったものは睡眠中の夢を通して、幻聴の音声付きで、ほぼテレビを見ているような感覚で何度も不思議な映像を見せてもらったが、どれも本当に危ない映像ばかりであった。
その時に見る夢の映像ははっきりしており、そして音声や音楽、効果音がつけられており、本当にテレビを見ているような感覚である。そうした映像を何度も何度も見たのである。
私は夢を何度も何度も見てる。この行為は、睡眠中に脳を酷使していると言わざる得ない。頭が悪いせいは彼らのせいでもあるとも何度も何度も聞いたのである。この行為を続けることは、私たち以外の彼らの文明にも大きなダメージを与え、また彼らを使おうとする者たちや現れたり、彼らを滅ぼそうとする者たちは彼らを使おうとするものたちがフォローしているような、三竦み状態であるともあり、宇宙戦争もそうしたニューロコンピューターやアバターの価値を面白おかしく使い続けようとしている輩がまだまだ大勢存在するともいわれている。
赤い空に岩だらけの荒廃した土地と海に地下への入り口がある様子やら、脳内ゲームのように、脳内でゲームキャラクターを操作してまるでおもちゃを遊んでいるような様子。それは私たちの脳がニューロコンピューターのようにおもちゃにされている様子。
夢を自由に操れる行為は、明晰夢と話題であるが、こんなことは実際にありえないことである。
http://matome.naver.jp/odai/2141398771814127701
私たちの脳をおもちゃのように遊んでいる人たちが別世界にいることは間違いなく存在し、私たちはとてつもなく危険な行為をされていることの事実をここに記録するが、とても信じられないことだろう。
以前にも書いたが、夢をよく見る人は彼らと接触している傾向が強い。
もしも幻聴が聞こえて来た場合に、備えて心の準備をしておかなければとんでもない行動をしてからでは遅いのである。
とにかく何もかもが持っていかれることがある。
私たち人間はまるでおもちゃやロボット、操り人形、映画アバターのような着ぐるみのような扱いで面白可笑しく使われている時が多々ある。
彼らは人間を時には何とも思わず、ごみ処理するように扱う様子を何度も何度も夢で見た。
本当に注意するべきである。
彼らとの接触は危険極まりない行為である。
そもそも彼らは、類人猿とは違う種族であることも何度も何度も書いた。
両生類、鳥人類、レプタリアン、狼男、蛇女などなど様々な情報が世の中にあるのは、実は満更作り話ばかりではない事実のこともあることを念頭に置かなければいけない。
私たち類人猿は本当に酷い扱いを受けているともある。
私が何度も何度も猿の鳴き声を聴いていたことも以前に書いたが、類人猿は嫌われているらしい。
私たちは意図的になんでも操られているのである。
このことからどんなに人格者であれ、素晴らしいものであれ、私たちの世界で危ない行為をする者を支持したり、リーダーとするべきではない。
私たちは、操り人形のように扱われ意図的に世界戦争に巻き込まれていくことも心配、懸念される。
まさに第三次世界大戦の予言や、戦争を望んでいる者たちは危険極まりない輩と断言してもいい。
しかし、そうした行為を起こせる者たちはこの世界のリーダーになっており、彼らが頭の良さや、血統だけで、リーダーとなり、世界を滅茶苦茶にしていくことが、実に危ない世界の構築を意味している。
この世界は今は平和だが、この微妙なバランスが崩れてくると危険な事態になりかねない。
本当にこの世界で危険なことが起これば、そのリーダーは、すぐにでもリーダーから外す必要性があり、この世は操られていることを良く考慮して、私たち人間社会が常に危ない状態にあったのは、彼らから遊ばれていたからかもしれない。
本当に愚かな者たちが増加すれば、とんでもない社会にすぐに戻ってしまう。
法と秩序を重んじる世界も、戦争では一切無になってしまう。
本当に、戦争だけは避けるべきであり、構築したものすべてを崩してしまうことを意味する。
本当にマッドマックスや北斗の拳のような漫画の話が実際に起こり得る危険性を意味する。
この世界が危険になるのは、戦争からであることは間違いない。
2016年10月20日木曜日
何度も書くがこれは実態のないビームであり、幻聴は音である。
ビームに実態もなければ、その場に何があるわけでもない。
突如、現れて消えてしまうビームの存在は謎だが、明らかに危ないものが、空気の振動である。
音声になって聞こえて来るということは、私たちは音を聴いている訳である。
音というものを冷静に考えて欲しい。
音の仕組みくらい、小学生でも知っているだろう。
空気の振動、水の振動である。
音波とは波形であり、振動である。
そうしたものが、誰にも聞こえず、自分だけが認識することができる幻聴が聴こえてくるということはどういうことか?
よく考えて欲しい。
そしてその振動は体内で起きると、場所が悪ければ、細胞を破壊することも可能である。
細胞が常に揺らされて壊れていく、つまりセルビームハラスメントになった瞬間に人間は、これらの影響により癌になり得ることを心配する必要がある。
何度も何度もセルビームと書いてあったはずである。
この行為自体が、とても危険であり、命を脅かす存在であることを、よく理解する必要がある。
幻聴といつまでも仲良くやら、いつまでもつまらない話をしている行為そのものが、自分の体にダメージを与えていることを良く知る必要がある。
そしてこうしたものが、良い方向に動いている者であるとするならば、もしかしたらコスモクリーナーや、宇宙人たちのコンタクト手段であるのかもしれないが、いずれにせよ危なく使えば、どこまでも危なく、火器と同様に私たちはコンタクトしてきた向こう側の人たちに危ない事を辞めて欲しいと言い続けることは決して間違っておらず、危ない使い方をしないように、お願いする他に、これらの不思議なビームから逃れる術はないことも、よく考える必要がある。
これらのビームが、私たち人間に向けられてしまうと、たちまち危険なものになることを訴えて、辞めて欲しいと言い続けていく他に、これらのビームから解放されることが、健全で、正常な生活に戻っていくために必要であることをよく考えて、これらのビームとどう向き合うか?をよく考える必要がある。
恐らく、望むものを与えてくれるものかもしれない。
しかし、その行為自体が、とても危険な取引であり、悪魔との契約とロマンチックな人は言うかもしれないが、これらはただ単に、セルビームの被害に遭遇しながらも、知りながら使い続け、自分の体を蝕む、こうした危ないビームを使って、コンタクトをし続ける行為が、どれほど危ない行為であるか?を良く考えて、この行為そのものが、寿命を確実に短くし、短命になって行くものであることを知る必要がある。
これが始まったばかりのころ、とても紳士的な振る舞いをする人たちが、大勢接してきた。
その時に、聞いた話では、確実に10年から15年は命が短くなると言っていたことを知る。
最近、60代で亡くなる大勢の著名人が多いが、本当にこれらの行為は、私のような一市民に起こっていることを考えれば、これらの危険なビームは誰にでも降り注ぐことが、懸念される。
とにかくこの危ないビームにまとわり着かれていることは、とてつもなく危険であり、自分自身の命を削っている行為であり、音というものの仕組みを良く考える必要がある。
セルビームであることを正しく認識する必要性がある。
そして私が、何度も何度も危ないと訴えていたことに、これらの振動ビームが大きくなるとどうなることが起こるか?
私が体験した中には、体がウェーブを打つのである。
ぶよぶよぶよぶよと人間の体は本当に大きく波打つことを確認している。
そしてこの空気の振動はマイクロウェーブが起こると、熱を発するのである。
電子レンジの仕組みである。
これらの警告はアナグラムで誰しもが、聞いて知っているはずである。
そう。
電波ハウスの人のあの立て看板や落書きにある、マイクロウェーブやマイクロ波、超音波やテクノロジー犯罪が主張する電磁波である。


http://blog.livedoor.jp/gunshop_yamiakinai/archives/41892863.html
http://ameblo.jp/244tuyo3/entry-11609527342.html
このビームそのものが、私たちの体に危険があることを正しく認識するならば、いつまでもこのような行為を支持し、これらの行為を神々しいや、スピリチャル連中が主張する、仲良くすることがどれほど危険な行為であるかを知る必要がある。
とにかく誤った認識で、危険な行為をあたかも、正しい行為のようにマスコミに露出している変な輩の意見を信じるのであれば、私は特に他人の権利を侵害してまで、注意喚起することはしないが、私自身に彼らへのクレームがものすごく多くあったことも事実であり、そうしたメッセージを受けてブログに書いており、私自身、彼らから実被害に遭ったわけでもなく、どうでもいい連中ではあるが、向こう側の要望がものすごく対立している者たちのようで、この危ないビームを支持するものたちへの恨みがすごいのである。
私自身、このビームに対しては本当にひどい目に遭っており、本当に反対であるが、これらの行為を単純に凄いというだけで、神々しいものとして、勝手に決めつけられることそのものがいい迷惑であり、これらのビームは断固として、お断りなのである。
本当に危ない行為であることを正しく認識しておかなければ、とんでもない被害に遭ってからでは遅いのである。
人類や、知的生命体を確実に危険に遭遇させ、文明を滅ぼすものと何度も聞かされて来た。
それほどの大量無差別破壊兵器並みの危険なものとも何度も何度もこのブログで書いたはずである。
本当に、あのアニメ アキラのような東京のど真ん中にブラックホールが現れたらどうする気か?
そんなことも可能な宇宙人もいるかもしれない。
侮るなかれ。
また、私たちの部屋にガンツ玉が落ちているならば、要注意である。
ガンツ玉といっても分からないだろう。
ステンレス玉のような本当に小さなステンレスの丸いものを私は部屋で何個か発見したことがある。直径は数ミリである。本当に小さな銀色に輝く小さな玉であった。
あれは、 何の玉か?意味が解らなかったが、ああいうことも空気を自在に操る者たちには可能なのである。
本当に、このビームの危険性は無限大であり、私たちごときがこれらを従えようなど、愚かなことを考えたり、技術提供を受けようなど、奪い取ろうなど愚かな考えすら、すぐに読み解かれていることも、またストーカー被害と主張する人たちや、統合失調症の症例や、情報を収集すれば理解できるはずである。
私たちは本当に意味不明の、未知との遭遇を果たしているが、これが続く限り安息はなく、とにかく危ないことの連続あり、いつ命を奪われてしまうか、紙一重であることを良く知り、こうした危ないビームを推進する行為が、どれほど愚かであるかを正しく知る必要があると、何度も何度も聞かされたのである。
とにかく、このビームは危ない。
それだけは間違いのない事実である。
久しぶりに長文になるということは、また遊ぶ連中が大勢現れたことを意味するのかもしれない。
ちょっと気を抜くとすぐこれだっとなんだかそんな言葉を耳にしたことを思い出す。
彼らは何者であるかは、私はその言葉しか受け取れないので、知る由もないが、本当におもちゃにされているのは、私たちの体であり、私たち自身であることを正しく認識する必要がある。
突如、現れて消えてしまうビームの存在は謎だが、明らかに危ないものが、空気の振動である。
音声になって聞こえて来るということは、私たちは音を聴いている訳である。
音というものを冷静に考えて欲しい。
音の仕組みくらい、小学生でも知っているだろう。
空気の振動、水の振動である。
音波とは波形であり、振動である。
そうしたものが、誰にも聞こえず、自分だけが認識することができる幻聴が聴こえてくるということはどういうことか?
よく考えて欲しい。
そしてその振動は体内で起きると、場所が悪ければ、細胞を破壊することも可能である。
細胞が常に揺らされて壊れていく、つまりセルビームハラスメントになった瞬間に人間は、これらの影響により癌になり得ることを心配する必要がある。
何度も何度もセルビームと書いてあったはずである。
この行為自体が、とても危険であり、命を脅かす存在であることを、よく理解する必要がある。
幻聴といつまでも仲良くやら、いつまでもつまらない話をしている行為そのものが、自分の体にダメージを与えていることを良く知る必要がある。
そしてこうしたものが、良い方向に動いている者であるとするならば、もしかしたらコスモクリーナーや、宇宙人たちのコンタクト手段であるのかもしれないが、いずれにせよ危なく使えば、どこまでも危なく、火器と同様に私たちはコンタクトしてきた向こう側の人たちに危ない事を辞めて欲しいと言い続けることは決して間違っておらず、危ない使い方をしないように、お願いする他に、これらの不思議なビームから逃れる術はないことも、よく考える必要がある。
これらのビームが、私たち人間に向けられてしまうと、たちまち危険なものになることを訴えて、辞めて欲しいと言い続けていく他に、これらのビームから解放されることが、健全で、正常な生活に戻っていくために必要であることをよく考えて、これらのビームとどう向き合うか?をよく考える必要がある。
恐らく、望むものを与えてくれるものかもしれない。
しかし、その行為自体が、とても危険な取引であり、悪魔との契約とロマンチックな人は言うかもしれないが、これらはただ単に、セルビームの被害に遭遇しながらも、知りながら使い続け、自分の体を蝕む、こうした危ないビームを使って、コンタクトをし続ける行為が、どれほど危ない行為であるか?を良く考えて、この行為そのものが、寿命を確実に短くし、短命になって行くものであることを知る必要がある。
これが始まったばかりのころ、とても紳士的な振る舞いをする人たちが、大勢接してきた。
その時に、聞いた話では、確実に10年から15年は命が短くなると言っていたことを知る。
最近、60代で亡くなる大勢の著名人が多いが、本当にこれらの行為は、私のような一市民に起こっていることを考えれば、これらの危険なビームは誰にでも降り注ぐことが、懸念される。
とにかくこの危ないビームにまとわり着かれていることは、とてつもなく危険であり、自分自身の命を削っている行為であり、音というものの仕組みを良く考える必要がある。
セルビームであることを正しく認識する必要性がある。
そして私が、何度も何度も危ないと訴えていたことに、これらの振動ビームが大きくなるとどうなることが起こるか?
私が体験した中には、体がウェーブを打つのである。
ぶよぶよぶよぶよと人間の体は本当に大きく波打つことを確認している。
そしてこの空気の振動はマイクロウェーブが起こると、熱を発するのである。
電子レンジの仕組みである。
これらの警告はアナグラムで誰しもが、聞いて知っているはずである。
そう。
電波ハウスの人のあの立て看板や落書きにある、マイクロウェーブやマイクロ波、超音波やテクノロジー犯罪が主張する電磁波である。
http://blog.livedoor.jp/gunshop_yamiakinai/archives/41892863.html
http://ameblo.jp/244tuyo3/entry-11609527342.html
このビームそのものが、私たちの体に危険があることを正しく認識するならば、いつまでもこのような行為を支持し、これらの行為を神々しいや、スピリチャル連中が主張する、仲良くすることがどれほど危険な行為であるかを知る必要がある。
とにかく誤った認識で、危険な行為をあたかも、正しい行為のようにマスコミに露出している変な輩の意見を信じるのであれば、私は特に他人の権利を侵害してまで、注意喚起することはしないが、私自身に彼らへのクレームがものすごく多くあったことも事実であり、そうしたメッセージを受けてブログに書いており、私自身、彼らから実被害に遭ったわけでもなく、どうでもいい連中ではあるが、向こう側の要望がものすごく対立している者たちのようで、この危ないビームを支持するものたちへの恨みがすごいのである。
私自身、このビームに対しては本当にひどい目に遭っており、本当に反対であるが、これらの行為を単純に凄いというだけで、神々しいものとして、勝手に決めつけられることそのものがいい迷惑であり、これらのビームは断固として、お断りなのである。
本当に危ない行為であることを正しく認識しておかなければ、とんでもない被害に遭ってからでは遅いのである。
人類や、知的生命体を確実に危険に遭遇させ、文明を滅ぼすものと何度も聞かされて来た。
それほどの大量無差別破壊兵器並みの危険なものとも何度も何度もこのブログで書いたはずである。
本当に、あのアニメ アキラのような東京のど真ん中にブラックホールが現れたらどうする気か?
そんなことも可能な宇宙人もいるかもしれない。
侮るなかれ。
また、私たちの部屋にガンツ玉が落ちているならば、要注意である。
ガンツ玉といっても分からないだろう。
ステンレス玉のような本当に小さなステンレスの丸いものを私は部屋で何個か発見したことがある。直径は数ミリである。本当に小さな銀色に輝く小さな玉であった。
あれは、 何の玉か?意味が解らなかったが、ああいうことも空気を自在に操る者たちには可能なのである。
本当に、このビームの危険性は無限大であり、私たちごときがこれらを従えようなど、愚かなことを考えたり、技術提供を受けようなど、奪い取ろうなど愚かな考えすら、すぐに読み解かれていることも、またストーカー被害と主張する人たちや、統合失調症の症例や、情報を収集すれば理解できるはずである。
私たちは本当に意味不明の、未知との遭遇を果たしているが、これが続く限り安息はなく、とにかく危ないことの連続あり、いつ命を奪われてしまうか、紙一重であることを良く知り、こうした危ないビームを推進する行為が、どれほど愚かであるかを正しく知る必要があると、何度も何度も聞かされたのである。
とにかく、このビームは危ない。
それだけは間違いのない事実である。
久しぶりに長文になるということは、また遊ぶ連中が大勢現れたことを意味するのかもしれない。
ちょっと気を抜くとすぐこれだっとなんだかそんな言葉を耳にしたことを思い出す。
彼らは何者であるかは、私はその言葉しか受け取れないので、知る由もないが、本当におもちゃにされているのは、私たちの体であり、私たち自身であることを正しく認識する必要がある。
2016年10月10日月曜日
テレパシーの向こう側にうつ病治療に専念したい、専念してほしいことを伝える
散々、「全員で返却」やら、「関わらない」と書いてきたが、やはり病気を自覚して、一人一人が治療専念の意思表示が必要であれば、関わらないと連呼するよりも、「うつ病治療専念したい」と連呼する方が良さそうである。
とにかく、この変な現象を少しでも改善し、いつも通りの生活に戻れる努力をしているとするならば、「うつや統合失調症の精神的不安点な病気の治療に専念しようと」と呼びかけることも一つの方法ではないか?と思う。
また治療に専念するとは、「お医者さんの治療方針に従いたい、または従ってください」とテレパシーの向こう側に伝えることもこの幻聴を改善する方法ではないだろうか?
とにかく治るのであれば、向こう側にも自分の意思を伝え、向こう側も助けを求めているのであれば、医師の治療方針に従って治療に専念することを訴えかけることなんではないだろうか。
とにかく、この変な現象を少しでも改善し、いつも通りの生活に戻れる努力をしているとするならば、「うつや統合失調症の精神的不安点な病気の治療に専念しようと」と呼びかけることも一つの方法ではないか?と思う。
また治療に専念するとは、「お医者さんの治療方針に従いたい、または従ってください」とテレパシーの向こう側に伝えることもこの幻聴を改善する方法ではないだろうか?
とにかく治るのであれば、向こう側にも自分の意思を伝え、向こう側も助けを求めているのであれば、医師の治療方針に従って治療に専念することを訴えかけることなんではないだろうか。
2016年10月3日月曜日
やられたらやり返すゲリラビーム、そしてみんなパープリン。そんな変なことを聞かされて続けたのである。
この危ないビームの危険性について多くを語ることはない。
危ないことは、誰でもわかっていることである。
そしてそんな危ない事すら、考えようとしないことも脳を悪戯するこれらのビームは可能である。
放射能が危ない事は誰でも知っているが、利便性ばかり優先されて、多くの土地を犠牲にした原発問題と同じである。
利便性が、危険性に変わる時、一瞬で状況が一変する。
そして知的生命体は、自己の誇り高きプライドを常に持ち続ける生き物であり、やられたら必ずやり返す生き物である。
互いは攻撃し合い、どちらかが一方的にやられることが無い、ゲリラ戦では、互いがすべてを消耗するまで戦い続けることになる。
私が見た、あの性欲だらけ、あほだらけの変な会話を続ける者たちは、いったい何だったのだろうか?
私が聞いた話では、元人間であり、人類はその者たちにより滅ぼされたため、何としてもやり直したいということであった。
私が聞いたストーリーを簡単に説明すると次の通りである。
このビームを使いこなそうとする者たちが、どんどん哀れになって行くようすである。
このビームにより、恩恵を得ようと必死な者たち。
そして、やられたらやり返す復讐の連鎖。
脳を狂わされる行為が続き、やがては皆が狂いだし、負の連鎖で、文明が滅んでいくようす。
簡単にするとこのように、このビームハラスメントが招く、負の遺産は、恩恵を受けようとする者たちの欲により続けられようとする。しかしながら、悪いを持って使われることも多々あり、そうした争いがどんどん酷くなると共に、とんでもない事態になって行くことになる。
頭がいい人は、これらの不思議なものにより頭がよくなることも簡単に可能であるが、頭が悪い人というのは、同様にこれらを使った危ないことにより頭が悪くされてしまっていることも簡単である。
本当にこんなものが、人間の生活の中で、人間が意のままに操れるとしたら、どう使うだろうか?
考えてみれば、簡単に予想がつくはずである。
とことん、自分の欲のままに利用して、やがては神にでもなった気分のように誇り、世界は自分の意のままになるとさえ、錯覚を起こすであろう。
本当に愚かな人たちばかりのこの世に、こんな危ないものが存在している意味は不思議で仕方がないが、助けてほしいと言われても、私たちにはどうすることもできない。
ただ、本当に危ない事を辞めて欲しいと伝えることくらいである。
私の人生は無茶苦茶にされているとも考えることもできる。
本当に、不幸にするも、幸福にすることも、ゲリラのようなこのようなビームは、本当に恐ろしいものであることは変わりない。
私がこのビームにより、本当に殺されそうになったことがあったが、殺されていないのは、まだこのビームを終息させて、何とかして正しい方向に向かわせる意思もあるとも考えることもでき、絶望ばかりではないこと。
そして、何とかまだ、地球は残っており、天変地異によりとんでもない人類滅亡の危機はまぬかれていることに、少しばかりの安堵感がある。
本当にこのビームは恐ろしい物であり、また宇宙人が本当に目の前に現れたことを考える必要性がある。
私たちの前に、宇宙人たちが突然現れたら、どうするのか?
その時の恐怖を考えて欲しい。
そして、宇宙人たちと接することで、この変な危ない行為が一生続く恐怖を考えてしてほしい。
本当に危ない事、危険極まりない事であることを、私たちは事前に知ることができたことをよく考えて欲しい。
本当に危ない事が起こるのはこれからであると聞いたのである。
本当にこのビームが危険なことと認識して、ことが起こってから考えるようでは、すでに遅い。
原発事故は絶対に起きない。
でも爆発を起こしてしまった。
閉鎖。
こんな重大な問題を起こしておきながら、こんなに簡単に済まされるわけもなく、これから様々な異変が現れるだろう。
海に垂れ流され続ける放射能により、私たちの文明は時限爆弾をすでに仕掛けられたものと同じである。
本当に危ない事は着々と起きていることから、目を背け、忘れるべきではない。
あの原発問題により、本当にこの世は終わりをすでに宣告されたようなものであることも、忘れてはいけない。
危ないことは、誰でもわかっていることである。
そしてそんな危ない事すら、考えようとしないことも脳を悪戯するこれらのビームは可能である。
放射能が危ない事は誰でも知っているが、利便性ばかり優先されて、多くの土地を犠牲にした原発問題と同じである。
利便性が、危険性に変わる時、一瞬で状況が一変する。
そして知的生命体は、自己の誇り高きプライドを常に持ち続ける生き物であり、やられたら必ずやり返す生き物である。
互いは攻撃し合い、どちらかが一方的にやられることが無い、ゲリラ戦では、互いがすべてを消耗するまで戦い続けることになる。
私が見た、あの性欲だらけ、あほだらけの変な会話を続ける者たちは、いったい何だったのだろうか?
私が聞いた話では、元人間であり、人類はその者たちにより滅ぼされたため、何としてもやり直したいということであった。
私が聞いたストーリーを簡単に説明すると次の通りである。
このビームを使いこなそうとする者たちが、どんどん哀れになって行くようすである。
このビームにより、恩恵を得ようと必死な者たち。
そして、やられたらやり返す復讐の連鎖。
脳を狂わされる行為が続き、やがては皆が狂いだし、負の連鎖で、文明が滅んでいくようす。
簡単にするとこのように、このビームハラスメントが招く、負の遺産は、恩恵を受けようとする者たちの欲により続けられようとする。しかしながら、悪いを持って使われることも多々あり、そうした争いがどんどん酷くなると共に、とんでもない事態になって行くことになる。
頭がいい人は、これらの不思議なものにより頭がよくなることも簡単に可能であるが、頭が悪い人というのは、同様にこれらを使った危ないことにより頭が悪くされてしまっていることも簡単である。
本当にこんなものが、人間の生活の中で、人間が意のままに操れるとしたら、どう使うだろうか?
考えてみれば、簡単に予想がつくはずである。
とことん、自分の欲のままに利用して、やがては神にでもなった気分のように誇り、世界は自分の意のままになるとさえ、錯覚を起こすであろう。
本当に愚かな人たちばかりのこの世に、こんな危ないものが存在している意味は不思議で仕方がないが、助けてほしいと言われても、私たちにはどうすることもできない。
ただ、本当に危ない事を辞めて欲しいと伝えることくらいである。
私の人生は無茶苦茶にされているとも考えることもできる。
本当に、不幸にするも、幸福にすることも、ゲリラのようなこのようなビームは、本当に恐ろしいものであることは変わりない。
私がこのビームにより、本当に殺されそうになったことがあったが、殺されていないのは、まだこのビームを終息させて、何とかして正しい方向に向かわせる意思もあるとも考えることもでき、絶望ばかりではないこと。
そして、何とかまだ、地球は残っており、天変地異によりとんでもない人類滅亡の危機はまぬかれていることに、少しばかりの安堵感がある。
本当にこのビームは恐ろしい物であり、また宇宙人が本当に目の前に現れたことを考える必要性がある。
私たちの前に、宇宙人たちが突然現れたら、どうするのか?
その時の恐怖を考えて欲しい。
そして、宇宙人たちと接することで、この変な危ない行為が一生続く恐怖を考えてしてほしい。
本当に危ない事、危険極まりない事であることを、私たちは事前に知ることができたことをよく考えて欲しい。
本当に危ない事が起こるのはこれからであると聞いたのである。
本当にこのビームが危険なことと認識して、ことが起こってから考えるようでは、すでに遅い。
原発事故は絶対に起きない。
でも爆発を起こしてしまった。
閉鎖。
こんな重大な問題を起こしておきながら、こんなに簡単に済まされるわけもなく、これから様々な異変が現れるだろう。
海に垂れ流され続ける放射能により、私たちの文明は時限爆弾をすでに仕掛けられたものと同じである。
本当に危ない事は着々と起きていることから、目を背け、忘れるべきではない。
あの原発問題により、本当にこの世は終わりをすでに宣告されたようなものであることも、忘れてはいけない。
2016年9月18日日曜日
私へのQ&A もちろんAは私自身の答え?です。
こんな不思議なブログを永遠に残しているとテレパシーの向こう側もいろいろと質問があるらしい。
Q なぜ、このようなブログを続けているのか?
A ボランティア。私自身で、この危ないことを経験したので、一人でもこうした危ないことに関わる事が無いように注意を呼びかけている。またそうしたことをしてくれる人のボランティア活動も必要だそうだ。少しでも多くの情報はあった方が、この被害に遭った人の助けになれば幸いです。
また、何故か?そうした行為、ボランティア活動を行ってほしいと頼まれたことも事実です。こうしたテレパシーについて良く分かっていない人が、現実社会と幻聴を混同してしまうケースが多々あり、そうした危ない行為を辞めるように呼びかける活動が絶対的に必要であったと呼びかけられました。
Q なぜ、仲良くすることは不可能なのか?また何故、関われないのか?
A 四六時中同じ空間に居る夫婦になっている人たちの結末を見てほしい。そのうち毛嫌いし、些細なことで殺意を持たれる。寝床を共にする夫婦が、足が臭い夫が隣でいびきをして寝ていたらどうするか?まあそんな些細なことで、不仲になり、殺されては敵わない。
冗談っぽいが、まんざらではない。仲良くなっていて、それが不仲になり突然、殺意に変わることは家族、夫婦、人との関わり合いを見れば多くを語る必要はないこと。常日頃、顔を合わせていて、仲良くすることなど不可能に近い。いざこざ、喧嘩に発展するならば、関わらない方がいい。
ほんとに四六時中同じように頭の中で五月蠅いと本当に生きた心地がしない。
Q このテレパシー頭で知恵を授かれると思い込んでいる人たちがいるのですが、そうした人はどう対応する?
A 本当に頭の中が五月蠅いのです。睡眠すらままならない。こればかりはどんな生命体でも本当に困ったことにこの頭が恩恵をもたらす前に、滅ぼされてしまうと言う答えに必ず辿り着くはず。
こればかりは、なってみないと理解されないと思うが、自分自身で実験するとすれば、聞きたくもないものを流しながら1年でも2年でもいいので、ヘッドフォンをして暮らしてみると分かります。そんな状況では知恵など授かるどころか、全く集中できず、学問すらできない状況になり、本当にこの五月蠅いものが、どれほど苦痛であるかを知れば知るほど、こんなものが知恵を与えてくれるものであると言う発想にはならないと思います。
Q このテレパシーがどうしてここまでひどい状況になったのか?
A 昔からあると言われているように、気が付かなかった人も多く。今考えれば、思い当たる節はあるが、まさかこんな不思議なものがあることを知る由もなかった。しかし、昔からあり、これからもあり続けているのであれば、昔のように気にしない、気が付かないかった時のように過ごせばいいだけになる。気が付いて、いろいろと関わったことで、このような酷い状況になったのであれば、関わらなければいいだけです。知らなかった時期は、関わっていなかったはず。
Q このブログでの活動そのものが関わっているのでは?
A そうかもしれませんが、最終的に関われないことに結論づけているので、最終的な答えは関わらないこと、そしてこれまでのいつも通りの生活を取り戻すためのことを説いているので、結果的には問題ないと考えている。
Q このような行為が永遠に終らなかった場合、私たちはどうなるのか?
A 最終的に、危ない事を辞めて欲しいと関われないと永遠に訴え続けるだけです。
Q なぜ、そこまでして関わらないことにこだわるのか?
A 危ないからです。危険なことであることは経験済みです。そして関わる事は自分の身に振りかかる五月蠅い、四六時中頭の中の会話が終らない恐怖から逃げられないことを意味するからです。仲良くすることもそこに繋がります。本当に危険な行為であることを身を持って体験したからです。
Q お金の話ばかりしている時期があったのですが、お金を得られるとしたら?
A お金は欲しいです。しかし、この頭がそれ以上に鬱陶しいです。お金持ちになったところで、肉体的に楽を得たとしても、精神的に蝕まれ、本当に参ってしまいます。そしてお金を得たところで、頭の中で五月蠅い行為が続くようでは、自由があると言えません。それだけこの頭に直で話しかけられる行為がどれほど危ない事であるか。こればかりは体験してみなければ解らないでしょうが、先に述べた、シーリーでもペッパーでもいいのですが、とりあえずAIとヘッドフォンで話したくもない会話を永遠に続ける行為や、時間帯に聞きたくもないものと常に鳴らしながら年単位で生活してみることをお勧めします。時には痛みのある周波数も時間帯に組み込み、生活してみることで、このテレパシーの危険性を身を持って体験でき、実験することができます。キチガイになる一歩手前まで行くでしょう。
Q 自由を得られたら何をしますか?
A 特に何も望んでいません。自由にスローライフ。静けさは本当に素晴らしい。それだけで十分幸せなのです。本当にそれだけこの五月蠅い頭からの解放は、本当に楽なんです。また、変な痛みもなくなりました。昔、原因不明の痛みが多くありしたが、いまはなくなりました。本当にこれは体験しないと分からない苦痛だと思います。生き地獄そのものです。
Q もしも宇宙人や未知との遭遇があったらどうしますか?また未知との技術やとんでもない技術が教えてもらえたり、体験できるとしたらどうしますか?
A 間違いなく危ない事になる事ばかりなので、絶対にお断ります。 私自身は関われませんので、他の人にどうぞどうぞ。あえて関わりたい人に私は止めるような野暮なことはしません。ご自由にどうぞどうぞ。その代りに私と絶対に関わって欲しくはありません。私は絶対に関わりたくないので、お断りします。
Q このブログは誰に向けて発信されているのですか?
A 不特定多数の、こうした変な行為に悩み苦しんでいる人対象です。私自身もネットにある多くの情報に助けられました。本当に必要な情報がない事は本当に苦痛そのものです。この関わらないことを意思表示することは、苦痛を和らげる情報と言えます。精神内科医の医師や心療内科医の医師も同様に、幻聴を無視して幻聴の言葉で行動しないこと、そして幻聴に関わらないこと、をアドバイスしてくれると思います。基本的にこの危ない事から救いを求める人対象と言えます。
また、テレパシーができるくらいの生命体です。インターネットの情報は彼らにも見ることができる行為です。インターネットの情報やありとあらゆる情報を得 ているそうです。私自身は、本当に関わりたくありません。それだけこの行為そのものが、迷惑行為そのもので、とてつもない危険なものであり、実体験と私 自身の経験から関われないとしか言えません。
Q もしも逆恨みされるようなことがあった場合どうしますか?
A 私自身、関われないと言っているだけです。向こう側が何かわかりませんが、私が知る限りの情報を伝えるならば、人間社会にはいろいろなタイプの人間が居ます。向こう側にもいろいろなタイプの生命体が居ることでしょう。危ないタイプのエーリアン?UMAの情報も頭の中に直接ビジョンが送られてきたこともあります。関わることで、本当に恐ろしい事が起こってしまうのです。
私自身、何度も何度も伝える通り、本当に関われないのです。関わりたくないのです。
Q 向こう側は人間に似ていると思いますか?
A 知的生命体であることは間違いありません。私が得た情報でもヒューマノイドタイプでした。ただしやはりこの行為で、少々頭が狂わされているとも感じます。本当にこの行為そのものが、危険極まりない行為であることは間違いありません。
Q 関わらないことで、楽になりましか?
A はい。私自身、今はとても快適です。睡眠もできています。抗うつ剤や統合失調症の薬はもちろん飲んでいません。処方された最初だけ飲んでみましたが、ほとんど意味ありませんが。それどころか、彼らから遊ばれるように、薬を口に入れて飲んだ瞬間に、耳の奥でプーサーと言うノイズが聴こえて、遊ばれていたことを覚えています。その後、いろいろ不思議なことが身に起きて、薬の必要性はない、未知との遭遇であることに結論づけました。
Q 向こう側は何を望んでいるのですか?
A 私自身、昔聞いた話を書き残します。彼らは本当に悪戯好きな人たちで、やはりこのテレパシーにより本当におかしな状態になっている人たちが大勢いる文明でした。ただし、亜空間を超えて来る時点で、時空を超えられるのです。時空を超えるとこはタイムマシーンそのものであり、いくらでもやり直せるとのことらしいのです。正しい知識で正しい道しるべがあれば、いくらでも正しい道に戻っていけるらしいのです。やはりやり直したい会話を何度も聞いたことがあります。
また、地球人も道ずれにすると脅されたことも覚えています。頭が繋がっている時点で、運命共同体になっているとも聞いたことです。彼らにアドバイスする行為は、私たちが助かる方法でもあるとも聞いた記憶があります。私たちは危ない事を辞めて欲しいことを伝え、関われないことを何度も伝えていくだけいいそうです。
現に、私自身、かなり回復に向かっていますが、彼らの文明を助けたり、手助けすることなど一人間にできるはずもありません。また、変なことに関わり、逆恨みされたり、とんでもない事に巻き込まれることも勘弁してほしい事です。本当に何も関われないとしか言えません。本当に危ないことは辞めて欲しいのです。心からのお願いです。
Q 「関わらない」、「危ない事を辞めて欲しい」の答えは合っていますか?
A 「関わらない」については、少なくとも世界中で確認されている幻聴が聴こえる現象で、統合失調症と言われる不思議な症状の治療方法は医師の間で長年話し合いされ、結論が出ていることだと信じています。
「危ない事を辞めて欲しい」とお願いすることは極めて普通のことであり、この行為そのものが、危険行為であることを訴えることは、正しい事で、誰しもが、危ない事など望んでいる人などいないでしょう。どちらも決して間違っているとは思いません。
Q いつになったらこうしたテレパシー行為は、終わるのですか?
A 誰にも分りません。すべては向こう側次第です。また、先ほどの質問にあるように、危ない事を辞めて欲しいと関われないと訴え続けるだけです。
Q なぜ、このようなブログを続けているのか?
A ボランティア。私自身で、この危ないことを経験したので、一人でもこうした危ないことに関わる事が無いように注意を呼びかけている。またそうしたことをしてくれる人のボランティア活動も必要だそうだ。少しでも多くの情報はあった方が、この被害に遭った人の助けになれば幸いです。
また、何故か?そうした行為、ボランティア活動を行ってほしいと頼まれたことも事実です。こうしたテレパシーについて良く分かっていない人が、現実社会と幻聴を混同してしまうケースが多々あり、そうした危ない行為を辞めるように呼びかける活動が絶対的に必要であったと呼びかけられました。
Q なぜ、仲良くすることは不可能なのか?また何故、関われないのか?
A 四六時中同じ空間に居る夫婦になっている人たちの結末を見てほしい。そのうち毛嫌いし、些細なことで殺意を持たれる。寝床を共にする夫婦が、足が臭い夫が隣でいびきをして寝ていたらどうするか?まあそんな些細なことで、不仲になり、殺されては敵わない。
冗談っぽいが、まんざらではない。仲良くなっていて、それが不仲になり突然、殺意に変わることは家族、夫婦、人との関わり合いを見れば多くを語る必要はないこと。常日頃、顔を合わせていて、仲良くすることなど不可能に近い。いざこざ、喧嘩に発展するならば、関わらない方がいい。
ほんとに四六時中同じように頭の中で五月蠅いと本当に生きた心地がしない。
Q このテレパシー頭で知恵を授かれると思い込んでいる人たちがいるのですが、そうした人はどう対応する?
A 本当に頭の中が五月蠅いのです。睡眠すらままならない。こればかりはどんな生命体でも本当に困ったことにこの頭が恩恵をもたらす前に、滅ぼされてしまうと言う答えに必ず辿り着くはず。
こればかりは、なってみないと理解されないと思うが、自分自身で実験するとすれば、聞きたくもないものを流しながら1年でも2年でもいいので、ヘッドフォンをして暮らしてみると分かります。そんな状況では知恵など授かるどころか、全く集中できず、学問すらできない状況になり、本当にこの五月蠅いものが、どれほど苦痛であるかを知れば知るほど、こんなものが知恵を与えてくれるものであると言う発想にはならないと思います。
Q このテレパシーがどうしてここまでひどい状況になったのか?
A 昔からあると言われているように、気が付かなかった人も多く。今考えれば、思い当たる節はあるが、まさかこんな不思議なものがあることを知る由もなかった。しかし、昔からあり、これからもあり続けているのであれば、昔のように気にしない、気が付かないかった時のように過ごせばいいだけになる。気が付いて、いろいろと関わったことで、このような酷い状況になったのであれば、関わらなければいいだけです。知らなかった時期は、関わっていなかったはず。
Q このブログでの活動そのものが関わっているのでは?
A そうかもしれませんが、最終的に関われないことに結論づけているので、最終的な答えは関わらないこと、そしてこれまでのいつも通りの生活を取り戻すためのことを説いているので、結果的には問題ないと考えている。
Q このような行為が永遠に終らなかった場合、私たちはどうなるのか?
A 最終的に、危ない事を辞めて欲しいと関われないと永遠に訴え続けるだけです。
Q なぜ、そこまでして関わらないことにこだわるのか?
A 危ないからです。危険なことであることは経験済みです。そして関わる事は自分の身に振りかかる五月蠅い、四六時中頭の中の会話が終らない恐怖から逃げられないことを意味するからです。仲良くすることもそこに繋がります。本当に危険な行為であることを身を持って体験したからです。
Q お金の話ばかりしている時期があったのですが、お金を得られるとしたら?
A お金は欲しいです。しかし、この頭がそれ以上に鬱陶しいです。お金持ちになったところで、肉体的に楽を得たとしても、精神的に蝕まれ、本当に参ってしまいます。そしてお金を得たところで、頭の中で五月蠅い行為が続くようでは、自由があると言えません。それだけこの頭に直で話しかけられる行為がどれほど危ない事であるか。こればかりは体験してみなければ解らないでしょうが、先に述べた、シーリーでもペッパーでもいいのですが、とりあえずAIとヘッドフォンで話したくもない会話を永遠に続ける行為や、時間帯に聞きたくもないものと常に鳴らしながら年単位で生活してみることをお勧めします。時には痛みのある周波数も時間帯に組み込み、生活してみることで、このテレパシーの危険性を身を持って体験でき、実験することができます。キチガイになる一歩手前まで行くでしょう。
Q 自由を得られたら何をしますか?
A 特に何も望んでいません。自由にスローライフ。静けさは本当に素晴らしい。それだけで十分幸せなのです。本当にそれだけこの五月蠅い頭からの解放は、本当に楽なんです。また、変な痛みもなくなりました。昔、原因不明の痛みが多くありしたが、いまはなくなりました。本当にこれは体験しないと分からない苦痛だと思います。生き地獄そのものです。
Q もしも宇宙人や未知との遭遇があったらどうしますか?また未知との技術やとんでもない技術が教えてもらえたり、体験できるとしたらどうしますか?
A 間違いなく危ない事になる事ばかりなので、絶対にお断ります。 私自身は関われませんので、他の人にどうぞどうぞ。あえて関わりたい人に私は止めるような野暮なことはしません。ご自由にどうぞどうぞ。その代りに私と絶対に関わって欲しくはありません。私は絶対に関わりたくないので、お断りします。
Q このブログは誰に向けて発信されているのですか?
A 不特定多数の、こうした変な行為に悩み苦しんでいる人対象です。私自身もネットにある多くの情報に助けられました。本当に必要な情報がない事は本当に苦痛そのものです。この関わらないことを意思表示することは、苦痛を和らげる情報と言えます。精神内科医の医師や心療内科医の医師も同様に、幻聴を無視して幻聴の言葉で行動しないこと、そして幻聴に関わらないこと、をアドバイスしてくれると思います。基本的にこの危ない事から救いを求める人対象と言えます。
また、テレパシーができるくらいの生命体です。インターネットの情報は彼らにも見ることができる行為です。インターネットの情報やありとあらゆる情報を得 ているそうです。私自身は、本当に関わりたくありません。それだけこの行為そのものが、迷惑行為そのもので、とてつもない危険なものであり、実体験と私 自身の経験から関われないとしか言えません。
Q もしも逆恨みされるようなことがあった場合どうしますか?
A 私自身、関われないと言っているだけです。向こう側が何かわかりませんが、私が知る限りの情報を伝えるならば、人間社会にはいろいろなタイプの人間が居ます。向こう側にもいろいろなタイプの生命体が居ることでしょう。危ないタイプのエーリアン?UMAの情報も頭の中に直接ビジョンが送られてきたこともあります。関わることで、本当に恐ろしい事が起こってしまうのです。
私自身、何度も何度も伝える通り、本当に関われないのです。関わりたくないのです。
Q 向こう側は人間に似ていると思いますか?
A 知的生命体であることは間違いありません。私が得た情報でもヒューマノイドタイプでした。ただしやはりこの行為で、少々頭が狂わされているとも感じます。本当にこの行為そのものが、危険極まりない行為であることは間違いありません。
Q 関わらないことで、楽になりましか?
A はい。私自身、今はとても快適です。睡眠もできています。抗うつ剤や統合失調症の薬はもちろん飲んでいません。処方された最初だけ飲んでみましたが、ほとんど意味ありませんが。それどころか、彼らから遊ばれるように、薬を口に入れて飲んだ瞬間に、耳の奥でプーサーと言うノイズが聴こえて、遊ばれていたことを覚えています。その後、いろいろ不思議なことが身に起きて、薬の必要性はない、未知との遭遇であることに結論づけました。
Q 向こう側は何を望んでいるのですか?
A 私自身、昔聞いた話を書き残します。彼らは本当に悪戯好きな人たちで、やはりこのテレパシーにより本当におかしな状態になっている人たちが大勢いる文明でした。ただし、亜空間を超えて来る時点で、時空を超えられるのです。時空を超えるとこはタイムマシーンそのものであり、いくらでもやり直せるとのことらしいのです。正しい知識で正しい道しるべがあれば、いくらでも正しい道に戻っていけるらしいのです。やはりやり直したい会話を何度も聞いたことがあります。
また、地球人も道ずれにすると脅されたことも覚えています。頭が繋がっている時点で、運命共同体になっているとも聞いたことです。彼らにアドバイスする行為は、私たちが助かる方法でもあるとも聞いた記憶があります。私たちは危ない事を辞めて欲しいことを伝え、関われないことを何度も伝えていくだけいいそうです。
現に、私自身、かなり回復に向かっていますが、彼らの文明を助けたり、手助けすることなど一人間にできるはずもありません。また、変なことに関わり、逆恨みされたり、とんでもない事に巻き込まれることも勘弁してほしい事です。本当に何も関われないとしか言えません。本当に危ないことは辞めて欲しいのです。心からのお願いです。
Q 「関わらない」、「危ない事を辞めて欲しい」の答えは合っていますか?
A 「関わらない」については、少なくとも世界中で確認されている幻聴が聴こえる現象で、統合失調症と言われる不思議な症状の治療方法は医師の間で長年話し合いされ、結論が出ていることだと信じています。
「危ない事を辞めて欲しい」とお願いすることは極めて普通のことであり、この行為そのものが、危険行為であることを訴えることは、正しい事で、誰しもが、危ない事など望んでいる人などいないでしょう。どちらも決して間違っているとは思いません。
Q いつになったらこうしたテレパシー行為は、終わるのですか?
A 誰にも分りません。すべては向こう側次第です。また、先ほどの質問にあるように、危ない事を辞めて欲しいと関われないと訴え続けるだけです。
2016年9月16日金曜日
電波系・電波野郎が現実社会で危ない行動を取ることが一番懸念されている。
電波系・電波野郎とは統合失調症患者そのものですが、そうした幻聴をなんでも鵜呑みにして行動してしまう危険分子が一番懸念されています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%B3%A2%E7%B3%BB
前回書いた今後、10年後に起きる危ない事でも、そうした電波野郎が幻聴と現実社会を混同して、殺人事件を起こしてしまうような事件に発展してしまうことが、懸念されています。
【熊谷連続殺人事件】ナカダ容疑者の兄は、25人を殺したペルー史上最凶のシリアルキラーだった!!
http://tocana.jp/2015/09/post_7373_entry.html
電波系・電波野郎が勝手な思い込みで「神の声を聴いた」などで起きた事件は数多くあり、おそらく英国切り裂きジャックもその一人でしょう。最新ではペルー人ナカダ・ ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者や兄であるペドロ・パブロ・ナカダ・ルデーニャ容疑者は現代の切り裂きジャックそのものです。
http://tocana.jp/2015/09/post_7373_entry.html
まずは、 街にある心療内科医「心のクリニック」にいく事です。今の時代、統合失調症患者は、通院者だけで100人に1名と言われています。病院によっては、もの凄い数の人が待合椅子にいることにびっくりすると思います。現実社会で起きていることを相談し、正しい知識を身に着けることです。幻聴はあなた以外の人には聴こえません。自身が統合失調症であることをまずは知り、受け入れることです。
電波系・電波野郎が自覚なく、勝手な思い込みで、幻聴に導かれるまま、現実社会で、危険な行動を取る行為が危険行為であることは間違いありません。
そうした経緯に発展してしまうケースには、幻聴との関わり合いと、幻聴への対応にも問題あるとも言えるのであれば、「危ない事を辞めてください」と伝え続けることが無難です。
心療内科医師の診断では、幻聴を無視してくださいと言われても、一方的な指示だけではなく、幻聴と対話が可能であり、無視することが困難であれば、「危険なことに関われませんので、お断りします」と自分の意思表示をすることが大切です。
とにかく幻聴の指示に従い、危ない行為に関わり合わないことです。
電波系・電波野郎が、幻聴と現実社会を混同して危険行為を取ることが一番危険であることは過去の神の声を聴いた殺人鬼が実在していることから危険行為そのものであること は明確であり、安易に幻聴の言うことを信じない、勝手な思い込みでなんでも決めつけないことが大切なことです。(神の声、スピリチュアル、守護霊、霊、予言予知などなど)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%B3%A2%E7%B3%BB
前回書いた今後、10年後に起きる危ない事でも、そうした電波野郎が幻聴と現実社会を混同して、殺人事件を起こしてしまうような事件に発展してしまうことが、懸念されています。
【熊谷連続殺人事件】ナカダ容疑者の兄は、25人を殺したペルー史上最凶のシリアルキラーだった!!
http://tocana.jp/2015/09/post_7373_entry.html
電波系・電波野郎が勝手な思い込みで「神の声を聴いた」などで起きた事件は数多くあり、おそらく英国切り裂きジャックもその一人でしょう。最新ではペルー人ナカダ・
http://tocana.jp/2015/09/post_7373_entry.html
まずは、 街にある心療内科医「心のクリニック」にいく事です。今の時代、統合失調症患者は、通院者だけで100人に1名と言われています。病院によっては、もの凄い数の人が待合椅子にいることにびっくりすると思います。現実社会で起きていることを相談し、正しい知識を身に着けることです。幻聴はあなた以外の人には聴こえません。自身が統合失調症であることをまずは知り、受け入れることです。
電波系・電波野郎が自覚なく、勝手な思い込みで、幻聴に導かれるまま、現実社会で、危険な行動を取る行為が危険行為であることは間違いありません。
そうした経緯に発展してしまうケースには、幻聴との関わり合いと、幻聴への対応にも問題あるとも言えるのであれば、「危ない事を辞めてください」と伝え続けることが無難です。
心療内科医師の診断では、幻聴を無視してくださいと言われても、一方的な指示だけではなく、幻聴と対話が可能であり、無視することが困難であれば、「危険なことに関われませんので、お断りします」と自分の意思表示をすることが大切です。
とにかく幻聴の指示に従い、危ない行為に関わり合わないことです。
電波系・電波野郎が、幻聴と現実社会を混同して危険行為を取ることが一番危険であることは過去の神の声を聴いた殺人鬼が実在していることから危険行為そのものであること は明確であり、安易に幻聴の言うことを信じない、勝手な思い込みでなんでも決めつけないことが大切なことです。(神の声、スピリチュアル、守護霊、霊、予言予知などなど)
2016年9月13日火曜日
今後、10年後から数十年後の行方?の幻聴の会話内容
とりあえず、メモ書きなので、支離滅裂であるが、幻聴の会話の内容をメモしてるだけなので、特にこれと言った理由はないが、とりあえずメモに残す。
始まった時期は、代々木公園にデング熱のやぶ蚊が現れる1か月前からなので、このブログが途切れる2014年7月20日ごろから酷くなり始めていた。
幻聴が酷く、統合失調症で、「糖質」とネットでは揶揄されていると知り、病院に行き始めたところまではブログに記録している。その後、とんでもない事が2か月間続いたのである。ちょうどその前後の幻聴の会話の内容である。
そしてその時期に、21時に必殺仕事人2014のテレビ放映されていた2014年7月27日21:00 - 23:10に同テレビ番組は放映されている。その数日前から幻聴に悩まされて、上層階から怪しい音が物音と助け声が聞こえると110番を何度かしている。
2014年7月27日21:00過ぎに人殺しが誰かの首を切り、血が飛び散る音が突然、マンション上の階から聴こえて来て、びっくりして家を飛び出したのである。そこからとんでもない幻聴が酷くなったことを覚えている。
その後、自転車で都内をさまよい続け、ビジネスホテルで宿泊し、何度も110番で通報したことを覚えている。
もちろん私は健康体であり、変な薬もやっていなければ、ただの統合失調症である。
正直、こんな幻聴が聴こえてくる症状など今まで知らずに、また世の中こんな不思議な現象がある事すら知らなかったので、恐怖して、驚き逃げ回ったが、相変 わらず聴こえてくる幻聴となぜか、テレパシーで会話できることに未知との遭遇であることは理解できたものの、不思議な現象が続き、本当に意味が解らず、都 内のすべてを自転車と電車を乗り継ぎ、朝から晩まで、永遠に走り回り、逃げたことを覚えている。しかし、この声が止まることはなく、どこに行っても無駄で あることから、GPSで追われているのか?GPSと指向性マイクとの組み合わせか?などと妄想を膨らませていたり、そういう会話をしていたことも覚えてい るが、やはりこれは未知との遭遇としか言えない。彼らは私のすべてを見ており、また、位置情報や、カバンの中身まですべてを把握していたことから、逃げて いても仕方ないので、家路に戻ったことを覚えている。
その後、私自身、「10年間生かせ」と言われて、不気味な声の主はアフリカに行くと伝えて居なくなった幻聴もいたり、彼らがアフリカで、脳タワーと言われ るバイオハザードのような研究所を立ち上げるらしい会話などを聞いたり、それが、ゲップのハリーJrと言われる者が働いている研究所らしいことや、人間が 解体され、部位が売り飛ばされる、いわゆる臓器売買の話らしいが、意味が解らない会話が永遠に続いていた時期でもある。
何のことか?意味が解らないが、10年後と言うことは、2023年後何かが起こるのだろうか?
そして、私自身、さらに何十年後かの75歳の時に何かが起きるらしい。(中年だが30年以上先の話である。)
意味の分からない会話はさらに続き、私自身、イワサキゴーストこと、ハリーjrの助手と結婚するように言われ、ハリー研究所の息子に迎えられる話。
イワサキゴーストは3度脳髄を引っ張られ、ちぎれて3回死んでしまった話。
アキヤマゴースト、イワサキゴーストが、宇宙エレベーターに乗り継ぎ、タイムマシーンで若返って戻ってくる話。
革新脳と呼ばれるこのテレパシーの脳についての論文がアキヤマゴーストの婆さんと助手で弟子の2名の研究員ことシバサキ、マシバ、マナベによって発表されるみたいな話。
私に対しての研究者たちの話。
その御曹司がハリーJrでその研究所がどうのこうの。
そして私と私の友人が、革新脳についての基礎研究生と応用の論文を発表して、80歳で東大教授になるみたいなアホな話が永遠に続いていた。私自身、何故か 中年にも関わらず、東大理3に行けと言われ、センター試験を受けろと言われたりしたが、無茶な話であるw120%無理なので、完全に無視する。
東大や京大の教授にしてやると言う話で、幻聴の向こう側の者の言いなりになる若者たち。
その後、カンニング脳の話や、テレパシーが悪用できることを期待する輩の話などが続く。
あと聞こえてきた不気味なことは、2018年にアユカワ財閥のご令嬢と言われる者が、命を狙われる話である。
その後、何名かの名前が続けて読まれたが、よく覚えていない。
アユカワ財閥とgoogle検索すると確かに鮎川財閥と出て来る。
何のことか、よくわからないが、アユカワ、ハヤミ、アキヤマ、イワサキ、ハセガワ、ハヤカワ、アイザワ、アキバ、タツミジョータロウ、キクカワ、ヤマシ タ、ヤベ、ヤマダ、イノウエ、イナダ、ハリー、ハドソン、フォード、ハリーJr、ロン、ロンスター、ゴールドマンサックス、横浜ゴム、ソフトバンク社長孫 正義、テスラー社長イーロン・マスク、東大教授、京大教授などなどの名前や企業名、企業社長が次々上げられたのを覚えている。
あと、有名人もかなり話に出て来て、浜崎あゆみ、浜口マサル、藤波辰巳、立石鉄男(わかめラーメンCM)、ダウンタウンの2名、ホリエモン、大島ゆうこ、 ハリーコニックJr、ハリソン・フォード、温水洋一、江頭2:50、ラッキー池田、杉田かおり、ハライチ澤部佑(逆玉の輿の話題が五月蠅かった)、志村け ん、ダチョウ倶楽部などなどの芸能人の話もたくさん出ていたが、助けてほしい人や、ノリノリの人などテレパシーの向こう側は相当芸能人好きだったり、映画 好きだったり、芸能リポーターだったりと、有名人の名前がかなり出ていた。
ちょうどこの珍しい三又又三のCMをテレビでリアルタイムの時期に見ていたころにはすっかり、落ち着いており、テレビ鑑賞できるほど、回復していたが、相変わらず声の聴こえた時期でもあった。
このころに聞いた話の内容でもある。
とりあえず、何のことか意味は不明だが、幻聴が永遠に話していた会話の内容では、命が狙われるとされたり、ハリーJrと言わる金持ちのご子孫が2年間監禁されたりする話が聴こえてきたが、そんなことを聞かされても、私自身どうすることもできない。
テレパシーの向こう側に応答すること、返答できるのであれば、「危ない事に関わるのを辞めて」と伝えることしかできない。
危ない事をするのを辞めて、危ない事に関わる事を辞めてください。
危険なことを辞めてくださいと伝えるだけである。
2016年9月1日木曜日
私が見た危ないことの数々のまとめ
これを続けていると危ないと書いてあるが、具体的にどのようなことが起きたのかが、書いてなかったので、メモしていく。
私が、睡眠中や目を閉じている時や、イメージが入ってきて見せてもらった映像や、臭気、音、ストーリーなどなど数々のものである。
・熱でタダレて、溶けていく人のような顔。
・全身やけどで体が赤く腫れた子供。
・ぱっくり割れた皮膚。
・焦げた臭い。
・もの凄い大勢が押し寄せる足音。
・頭をおかしくされ、狂ったように性欲が強い、少しおかしな人類のような生命体。
・頭が常に五月蠅い状態で、睡眠すらできない状態。
・エレクトリックハラスメントの数々。
・電波野郎が被害妄想で人殺しや犯罪者に変貌。
・人殺した後、バラバラにされる音。
・虫をコントロール、蜂に刺される者。
・小型ロボットで、殺される者。
・惑星爆弾を仕込まれて、星ごと爆発させられる。
・戦争になり、戦いになって行く様子。
ここに書かれていないことは、山のようにあり、危ない事は限りなく続き、やがて人が居なくなると言われたのである。
私自身、ほんの僅かなものしか知っておらず、これから起こることが本当に危ない事になって行く前に、何とかしたかったとあり、これが続くとこれから起きていく事ばかりで、ロクなことが無いと何度も言われ、この行為を辞めようとしない者たちが巻き込まれていくこととあり、本当に馬鹿気た話かもしれないが、身近に起きている危険な内容は「エレクトリックハラスメント」のリンクに書かれている内容がすでに地球人に起きている問題であるならば、注意されたしとある。
私が、睡眠中や目を閉じている時や、イメージが入ってきて見せてもらった映像や、臭気、音、ストーリーなどなど数々のものである。
・熱でタダレて、溶けていく人のような顔。
・全身やけどで体が赤く腫れた子供。
・ぱっくり割れた皮膚。
・焦げた臭い。
・もの凄い大勢が押し寄せる足音。
・頭をおかしくされ、狂ったように性欲が強い、少しおかしな人類のような生命体。
・頭が常に五月蠅い状態で、睡眠すらできない状態。
・エレクトリックハラスメントの数々。
・電波野郎が被害妄想で人殺しや犯罪者に変貌。
・人殺した後、バラバラにされる音。
・虫をコントロール、蜂に刺される者。
・小型ロボットで、殺される者。
・惑星爆弾を仕込まれて、星ごと爆発させられる。
・戦争になり、戦いになって行く様子。
ここに書かれていないことは、山のようにあり、危ない事は限りなく続き、やがて人が居なくなると言われたのである。
私自身、ほんの僅かなものしか知っておらず、これから起こることが本当に危ない事になって行く前に、何とかしたかったとあり、これが続くとこれから起きていく事ばかりで、ロクなことが無いと何度も言われ、この行為を辞めようとしない者たちが巻き込まれていくこととあり、本当に馬鹿気た話かもしれないが、身近に起きている危険な内容は「エレクトリックハラスメント」のリンクに書かれている内容がすでに地球人に起きている問題であるならば、注意されたしとある。
2016年8月28日日曜日
救いを求める人たちへのボランティア活動であるとはっきり言われたことを覚えている。
このテレパシーが酷い時に、ペラペラしゃべってばかりいないで、自分のやりたいことをしろと言われたことがないだろうか?
私自身も言われた経験があり、また最近はあのお喋りから解き放たれたが、ペラペラしゃべる会話は相変わらず聞えて来るのである。そんな会話ばかりしている人にやはり、自分のしたいことをしては?と言いたくなるのも心情である。
このテレパシー事態なんで、このような事態になってしまって、何故私自身はこのようなブログを書き続けなければいけないのか?
そうした疑問が起きることがある。
そして、私自身、初期のころ、このテレパシー頭から救われるには、テレパシーで動けなくなってしまった人を救って欲しい、手伝いをしてほしいと頼まれたことがある。
当 時は、意味が分からなく、断っていたが、半場強制的に変なことが起こっていたので、時給はでるのか?や給料は?報酬は?とお金のことばかり交渉していた が、ボランティアであるとはっきり聞いたことも覚えている。アルバイトしながら、働きながら、普通に活動している人が大勢いることも聞いたのである。
その後、この頭が蔓延しだして、地球が危機的状況に追い込まれる、文明社会が崩壊することを何度も聞かされたのである。
確かに、このテレパシー頭では、自分のしたいことなどできるはずもなく、毎日毎日ペラペラ会話が聞こえて来て五月蠅いのである。
もしかしたら、向こう側は、どこぞの主婦や、おしゃべりばかりしているおばさんかも知れないのである。
とにかくこの窮地にいる人たちを救って欲しい、寝てばかり居て動こうとしない人たちを減らしてほしい、ペラペラ頭の呪縛から解放されるためのお手伝いをしてほしいと頼まれたのである。
とにかく、ボランティア活動的なことをするとしたら、このようなブログを立ち上げて、不特定多数の人に呼び掛けて情報共有をする、または、テレパシーの向こ う側の人に呼び掛ける。またブログを書く作業は、向こう側にメッセージを送る意味もあるなど、ボランティア活動をしてほしいそうなのである。
私自身、こんなブログを立ち上げた理由的には、幻聴を神の声と勘違いしたり、テレパシーの指示に従い、いろいろなところに出かけたり、無駄にホテルに逃げ込 んでお金を失ったり、公園に野宿をしている人もいるとも聞いている。とにかく家に居ると怖くて、そうした行動を取るが、そのような危険な目に遭遇してか ら、危ないことをしないように、そして情報が少しでも多くあった方が良いと考えて、自主的にブログに情報を記録しているが、これもボランティア活動であ る。
とにかくボランティア要員がいないと本当に、危ない世の中になってしまうので、何とか危機的状況から脱して、統合失調症から解放されて、自分の人生を取り戻すお手伝いをしてくれる人がどうしても必要であると言われたのである。
とにかくこれは、ボランティア活動であり、このままでは、人間社会が成り立たなくなり、地球が本当に危なくなることを何度も聞いたのである。
とにかく、危ないことをしない、危険なことと関わらない、テレパシーの向こう側と深く関わらないことであり、関わらないようにしていくことで、自然と私自身 はあのペラペラ脳やビームによる嫌がらせから解放されて、いまでは随分楽になったが、相変わらずテレパシーの向こう側の声が常に聴こえて来て、五月蠅いの である。
やはり自分のしたいことをしたらどうか?と言いたくなるのも分かる気がする。
これらの変に危ないものから解放されるのは
危険なことを辞めてと言い、言いなりにならない、引き受けない、関わらないことである。
私自身、これのことを考え続けることで、向こう側から少しずつ解放されたのである。
自分自身、助かるにはこれしかないのではないか?とも思っている。
あとは、ボランティアを手伝ってほしいとあったので、しばらくこうした呼びかけをしていくしかなさそうである。
完全に静かになる時もあり、いつかは解き放たれて、完全に元の状態に戻れる日が来るとも希望を寄せている。
いろいろと大変ではあるが、しばらくはボランティア活動を続けていく他なさそうである。
ボランティア活動の一環としてこのブログを読んで、真似てほしいと思う。
ボランティア活動の内容は以下のとおりである。
ペラペラしゃべるテレパシーが聴こえて来たら次の内容をテレパシーで呼び掛けて欲しい。
・とにかく危ない事にしない。
・危ないことに関わらない。
・危ないことをしないでください。
・心療内科の治療を受けて、お医者さんの指示に従ってくださいとも時にはテレパシーで連呼(考えるだけでいい)するときもある。
このことを常に考え、テレパシーで連呼することで、向こう側にもメッセージが伝わるのである。
とにかくボランティア活動は大変なのことだが、人類が滅ぶことを防ぐためには、しょうがないとボランティア活動をしていくしかない。
説得、交渉で助かるならば、戦うよりも楽と言われている。
とにかく危ないことが減っていったことは、本当に喜ばしいことである。
この文章で気になる点は「とにかく」、「言われている」、「聞いた」が多用されている箇所は、もしかしたら向こう側のメッセージの意もあるのかもしれないので、そのままにしておく。
とにかく自分の言葉ではない何かが、自分の脳に直で入ってくると、自分自身の言葉と、向こう側と全く区別が付かず、わからなくなるのである。
本当に危ない行為であることを正しく認識するべきである。
そしてこのような考えもしたことがある。
人間はもしかしたら猿なのか?
2000年間の歴史を見れば?とも言われると返す言葉を失うのである・・・
ただしこれらのテレパシー行為が長く続くことは危険を意味し、今の時代がちょうどよい引き際のタイミングであるとも聞いている。この時代が長く続けば幸せになれるとも聞いた話である。
生きるとはどういう意味があるかを考えさせられた時期がある。
そしてこんな単純な繰り返しを続ける行為ならば、ロボットで自動化してやってもらえないかとも頼み込んでいた時期もあったが、どうやらそれは無理のようである。ロボットの場合、すぐに無茶苦茶に変更されてしまい、暴走する心配もあるとのこと。
向こう側の相手はやはり人間同士であるときもある可能性もあり、とにかく危ない人やか弱い人、脅えて人などなど、万人向けの対応を考えたならば、万人向けのことを繰り返す他に方法はないとの結論にたどり着く。
私自身も言われた経験があり、また最近はあのお喋りから解き放たれたが、ペラペラしゃべる会話は相変わらず聞えて来るのである。そんな会話ばかりしている人にやはり、自分のしたいことをしては?と言いたくなるのも心情である。
このテレパシー事態なんで、このような事態になってしまって、何故私自身はこのようなブログを書き続けなければいけないのか?
そうした疑問が起きることがある。
そして、私自身、初期のころ、このテレパシー頭から救われるには、テレパシーで動けなくなってしまった人を救って欲しい、手伝いをしてほしいと頼まれたことがある。
当 時は、意味が分からなく、断っていたが、半場強制的に変なことが起こっていたので、時給はでるのか?や給料は?報酬は?とお金のことばかり交渉していた が、ボランティアであるとはっきり聞いたことも覚えている。アルバイトしながら、働きながら、普通に活動している人が大勢いることも聞いたのである。
その後、この頭が蔓延しだして、地球が危機的状況に追い込まれる、文明社会が崩壊することを何度も聞かされたのである。
確かに、このテレパシー頭では、自分のしたいことなどできるはずもなく、毎日毎日ペラペラ会話が聞こえて来て五月蠅いのである。
もしかしたら、向こう側は、どこぞの主婦や、おしゃべりばかりしているおばさんかも知れないのである。
とにかくこの窮地にいる人たちを救って欲しい、寝てばかり居て動こうとしない人たちを減らしてほしい、ペラペラ頭の呪縛から解放されるためのお手伝いをしてほしいと頼まれたのである。
とにかく、ボランティア活動的なことをするとしたら、このようなブログを立ち上げて、不特定多数の人に呼び掛けて情報共有をする、または、テレパシーの向こ う側の人に呼び掛ける。またブログを書く作業は、向こう側にメッセージを送る意味もあるなど、ボランティア活動をしてほしいそうなのである。
私自身、こんなブログを立ち上げた理由的には、幻聴を神の声と勘違いしたり、テレパシーの指示に従い、いろいろなところに出かけたり、無駄にホテルに逃げ込 んでお金を失ったり、公園に野宿をしている人もいるとも聞いている。とにかく家に居ると怖くて、そうした行動を取るが、そのような危険な目に遭遇してか ら、危ないことをしないように、そして情報が少しでも多くあった方が良いと考えて、自主的にブログに情報を記録しているが、これもボランティア活動であ る。
とにかくボランティア要員がいないと本当に、危ない世の中になってしまうので、何とか危機的状況から脱して、統合失調症から解放されて、自分の人生を取り戻すお手伝いをしてくれる人がどうしても必要であると言われたのである。
とにかくこれは、ボランティア活動であり、このままでは、人間社会が成り立たなくなり、地球が本当に危なくなることを何度も聞いたのである。
とにかく、危ないことをしない、危険なことと関わらない、テレパシーの向こう側と深く関わらないことであり、関わらないようにしていくことで、自然と私自身 はあのペラペラ脳やビームによる嫌がらせから解放されて、いまでは随分楽になったが、相変わらずテレパシーの向こう側の声が常に聴こえて来て、五月蠅いの である。
やはり自分のしたいことをしたらどうか?と言いたくなるのも分かる気がする。
これらの変に危ないものから解放されるのは
危険なことを辞めてと言い、言いなりにならない、引き受けない、関わらないことである。
私自身、これのことを考え続けることで、向こう側から少しずつ解放されたのである。
自分自身、助かるにはこれしかないのではないか?とも思っている。
あとは、ボランティアを手伝ってほしいとあったので、しばらくこうした呼びかけをしていくしかなさそうである。
完全に静かになる時もあり、いつかは解き放たれて、完全に元の状態に戻れる日が来るとも希望を寄せている。
いろいろと大変ではあるが、しばらくはボランティア活動を続けていく他なさそうである。
ボランティア活動の一環としてこのブログを読んで、真似てほしいと思う。
ボランティア活動の内容は以下のとおりである。
ペラペラしゃべるテレパシーが聴こえて来たら次の内容をテレパシーで呼び掛けて欲しい。
・とにかく危ない事にしない。
・危ないことに関わらない。
・危ないことをしないでください。
・心療内科の治療を受けて、お医者さんの指示に従ってくださいとも時にはテレパシーで連呼(考えるだけでいい)するときもある。
このことを常に考え、テレパシーで連呼することで、向こう側にもメッセージが伝わるのである。
とにかくボランティア活動は大変なのことだが、人類が滅ぶことを防ぐためには、しょうがないとボランティア活動をしていくしかない。
説得、交渉で助かるならば、戦うよりも楽と言われている。
とにかく危ないことが減っていったことは、本当に喜ばしいことである。
この文章で気になる点は「とにかく」、「言われている」、「聞いた」が多用されている箇所は、もしかしたら向こう側のメッセージの意もあるのかもしれないので、そのままにしておく。
とにかく自分の言葉ではない何かが、自分の脳に直で入ってくると、自分自身の言葉と、向こう側と全く区別が付かず、わからなくなるのである。
本当に危ない行為であることを正しく認識するべきである。
そしてこのような考えもしたことがある。
人間はもしかしたら猿なのか?
2000年間の歴史を見れば?とも言われると返す言葉を失うのである・・・
ただしこれらのテレパシー行為が長く続くことは危険を意味し、今の時代がちょうどよい引き際のタイミングであるとも聞いている。この時代が長く続けば幸せになれるとも聞いた話である。
生きるとはどういう意味があるかを考えさせられた時期がある。
トルストイの「人はなんで生きるのか」生きる目的を読んで、時には他人のために人生を捧げる時間が必要ともあり、この呼びかけボランティアはそうした時間と考えればいいかも知れない。
そしてこんな単純な繰り返しを続ける行為ならば、ロボットで自動化してやってもらえないかとも頼み込んでいた時期もあったが、どうやらそれは無理のようである。ロボットの場合、すぐに無茶苦茶に変更されてしまい、暴走する心配もあるとのこと。
向こう側の相手はやはり人間同士であるときもある可能性もあり、とにかく危ない人やか弱い人、脅えて人などなど、万人向けの対応を考えたならば、万人向けのことを繰り返す他に方法はないとの結論にたどり着く。
2016年8月27日土曜日
この行為に対するリスク
私が聞いたこれらの行為が続くと自分の身に起きるリスク。
このテレパシーは、肉体への負担はかなりのものである。
生き地獄とも表現したが、これらの行為が続くとどのようなリスクがあるか、聞いたことをまとめておきます。
寿命が10年から15年縮むと言われている。
80歳生きられる人が65歳になる。
最近、やたら60代で亡くなる著名人が多いが、若い死の人はこれらとの関係性がある。
ちなみにソーラーシステムと呼んでいた人たちであり、これらを研究していた者たちからのメッセージであった。
何やら未来人のような知的な人類っぽい人たちとたくさん話した時期のことである。
私たちの情報を公表して、記録して欲しいとあり、のめり込むべきではない、心底惚れ込んでいて、必死に謎を追求して命を落とす者たちが大勢いることも事実であるとも言われており、これに決して深入りするべきではないとある。
これらとの関わる事や、研究する行為は、とても危険なものであることを覚悟する必要があると警告されたのである。
これらの研究者や、学者風のような人たちとの会話していた時期もあり、その時に聞いた話である。
一時、セルビームとも書いたこともあったが、これらの行為により、体に様々な異変がある。
こうしたリスクの数々を無視して、こうした行為を続けると短命になるのは避けられないのである。
接してくる人たちから、知恵を授かり、こうした危ないものが現実社会に浸透させてしまってからが、人類は滅ぶと言われている。
研究者や、学者は、興味だけで、悪戯に危険を広める行為をするべきではない。
良く考えて、先を見据えて、慎重に行動するべきであるともあり、こうした行為が広まれば、どんな世の中になるか?をリスクと危険性からまず良く考えるべきであるともある。
向こう側を何も分からず、言われたことを鵜呑みにして、心底惚れ込んでいる人たちは、これらを神のように崇めて、信じる人たちは、彼らを否定するものを排除するような指令を真に受けて、私たちの現実社会で危険な行動をしだす危険な者になってしまう可能性があり、こうした声を「神の声」などと信じる者たちがやはり現れるとある。
俗に言う電波野郎である。
電波野郎になってしまわないように、これらの監視で一時的にとんでもない被害に遭う人も、また大勢いる。
自分だけでは済まされない、未来を大きく危険にする技術は今まで、たくさん存在し、原発や核の問題と同様に、目先ばかり考えず、未来への迷惑行為である可能性を良く考えて行動、研究してほしいともある。
また、睡眠中の夢についても危険行為であることを確認しているとある。
やはり正常な状態ではなく、私たちはありとあらゆる肉体への負担が心配であれば、こうした危険行為を辞めてもらうようにお願いする必要がある。
私たち人間の中には、私たちを向かい入れて、宇宙に連れて行ってくれることばかり夢見ている人たちが居たが、そのような人たちの話は変な幻想を抱くべきではないとある。
そして宇宙人が地球にやって来た時、私たちの部屋に住み着き、たこ部屋のようなすし詰め状態の部屋になった夢も見た。
そうなると決して、笑いごとではない、とんでもない地獄のような日々を過ごすことになり、彼らは私たちの部屋を占拠して、居座り続けて、やがては宿主であるものを殺してしまうことを心配する必要がある。
本当に私たちは全く分からない、これらとどう向き合うべきであるか?
彼らと仲良くしていたり、深入りしたり、共存共栄を考えたり、深く関わる行為をするべきではないとあり、私たちは互いの生活を守るためには、互いは接することなければ、危険も減っていくはずである。
しばらくは、危険な行為を辞めるようにお願いしていく他にいまのところ手立てはない。
このテレパシーは、肉体への負担はかなりのものである。
生き地獄とも表現したが、これらの行為が続くとどのようなリスクがあるか、聞いたことをまとめておきます。
寿命が10年から15年縮むと言われている。
80歳生きられる人が65歳になる。
最近、やたら60代で亡くなる著名人が多いが、若い死の人はこれらとの関係性がある。
ちなみにソーラーシステムと呼んでいた人たちであり、これらを研究していた者たちからのメッセージであった。
何やら未来人のような知的な人類っぽい人たちとたくさん話した時期のことである。
私たちの情報を公表して、記録して欲しいとあり、のめり込むべきではない、心底惚れ込んでいて、必死に謎を追求して命を落とす者たちが大勢いることも事実であるとも言われており、これに決して深入りするべきではないとある。
これらとの関わる事や、研究する行為は、とても危険なものであることを覚悟する必要があると警告されたのである。
これらの研究者や、学者風のような人たちとの会話していた時期もあり、その時に聞いた話である。
一時、セルビームとも書いたこともあったが、これらの行為により、体に様々な異変がある。
こうしたリスクの数々を無視して、こうした行為を続けると短命になるのは避けられないのである。
接してくる人たちから、知恵を授かり、こうした危ないものが現実社会に浸透させてしまってからが、人類は滅ぶと言われている。
研究者や、学者は、興味だけで、悪戯に危険を広める行為をするべきではない。
良く考えて、先を見据えて、慎重に行動するべきであるともあり、こうした行為が広まれば、どんな世の中になるか?をリスクと危険性からまず良く考えるべきであるともある。
向こう側を何も分からず、言われたことを鵜呑みにして、心底惚れ込んでいる人たちは、これらを神のように崇めて、信じる人たちは、彼らを否定するものを排除するような指令を真に受けて、私たちの現実社会で危険な行動をしだす危険な者になってしまう可能性があり、こうした声を「神の声」などと信じる者たちがやはり現れるとある。
俗に言う電波野郎である。
電波野郎になってしまわないように、これらの監視で一時的にとんでもない被害に遭う人も、また大勢いる。
自分だけでは済まされない、未来を大きく危険にする技術は今まで、たくさん存在し、原発や核の問題と同様に、目先ばかり考えず、未来への迷惑行為である可能性を良く考えて行動、研究してほしいともある。
また、睡眠中の夢についても危険行為であることを確認しているとある。
やはり正常な状態ではなく、私たちはありとあらゆる肉体への負担が心配であれば、こうした危険行為を辞めてもらうようにお願いする必要がある。
私たち人間の中には、私たちを向かい入れて、宇宙に連れて行ってくれることばかり夢見ている人たちが居たが、そのような人たちの話は変な幻想を抱くべきではないとある。
そして宇宙人が地球にやって来た時、私たちの部屋に住み着き、たこ部屋のようなすし詰め状態の部屋になった夢も見た。
そうなると決して、笑いごとではない、とんでもない地獄のような日々を過ごすことになり、彼らは私たちの部屋を占拠して、居座り続けて、やがては宿主であるものを殺してしまうことを心配する必要がある。
本当に私たちは全く分からない、これらとどう向き合うべきであるか?
彼らと仲良くしていたり、深入りしたり、共存共栄を考えたり、深く関わる行為をするべきではないとあり、私たちは互いの生活を守るためには、互いは接することなければ、危険も減っていくはずである。
しばらくは、危険な行為を辞めるようにお願いしていく他にいまのところ手立てはない。
2016年8月24日水曜日
酷い高周波数に悩まされている場合の対処方法
耳鳴りが酷い、チリチリ五月蠅い、高周波数が聴こえる、危ない電波が飛び交っているような気がする。また異変がするなどの、そのような現象に悩まされている場合、テレパシーの向こう側が大きく関わっている可能性がある。
私の聞いた話では、テレパシーの向こう側の者たちが、盗みや、悪さをした時に、そうしたペナルティーが課せられると聞いたことがある。
テレパシーの向こう側の者たちが何やら危ない目に遭っているのであれば、彼らに対しても、危ないことをしないように、またそうした盗みや、悪さ
をした場合、返却する、または削除するように伝えることで、彼らは危ない周波数の餌食にならず、そして私たちにも被害が無くなるのであれば、元の持ち主に
返すように要請して欲しいと聞いたことがある。
自分の側で、やたらチリチリと危ない高周波数まみれになった場合、何かしら目に見えない何かしらが居る可能性があり、その何であるかは不明であるが、向こう側の何かに、危ないことを辞めて、元の持ち主に返却してと考えてあげることで、テレパシーで伝わる。
また、彼らに心当たりがあるか?訪ねて、返却や削除するように要請して欲しいとも聞いたことがある。
私が知ったそれらの物体は、粘土細工のようにゴーストになっていたり、陽炎のようにユラユラと揺らいでいたり、時には愉快なキャラクターになっ
ていたり、魚のように宙を泳いでいたり、クラゲのようなものになっていたり、小さなオジサンや小さなキャラクターになっていたり、スーモのような丸い物体
になっていたりと、様々な容姿をしているらしいが、私たち人間の目には決して見ることができない。
物の怪はプレデターの透明化や、透明マントのような光学迷彩のようなものはなく、彼らは何やら酸素や水素など空気中の成分を自在に操るとてつも
ない文明と技術を持つ、異次元を超えてこちら側に遊びに来ている者たちであり、酸素や水素を自在に操ることで、カマイタチにもなったり、物体を揺らした
り、音を立てたりすることが可能な私たちの科学力では想像を絶するほどの文明を持つ者たちであり、その謎はこの数百年もの間、妖怪やお化けなど様々に言い
伝えられている。
本当に想像を絶する何かわからない者たちが、実は私たちの生活を見ているのである。
本当に謎であるが、テレパシーの謎はそうした想像を絶する者たちとの会話であり、こうしたものたちにも悪いことをしている者たちが大勢存在し、
とんでもない悪戯をしたりして、私たちを混乱させ、とんでもない世の中を作り上げようとしているときもあると言われており、さじ加減を間違えると本当に、
人類が滅びる可能性もあるので、本当に注意が必要であると何度も聞いた話である。
実際に、これらの物の怪を将棋の駒のように使って、悪さをたくらむ者たちが、逆にとんでもない目に遭遇している話もたくさん聞いている。
彼らに危ないことをしないように、そして、私たちと関わらないように、そして、こちらを覗かないように、交信を切断してもらうようにお願いする他に、これらから逃れる手段と手立ては、私たち人間には一切ないこともすでに透明人間と接した人であれば、知っているはずである。
本当に不思議なものが地球に実に多くの種類が、遊びに来ていると言われている。
また彼らからそうしたものを奪おうや、教わろうとする行為などなど考える行為は、危険なので、辞めた方が身のためである。
何やら分からない者たちも、またこれによって苦しんでいることも知る必要があり、私たち人間は、これに深く関わらない、深く知らないことで、幸せに暮らしていけるのであれば、本当に関わるべきではない。
また、仲良くなろうと考えたり、仲間になろうなど、考えたり、いつまでもお喋りを続けているとどんどん変なことが身に起こり、統合失調症患者の
体験談にあるように、精神が蝕まれたり、肉体、身体の異常があったり、変なことが身に起こってばかりだったため、私的には初めのころは、厄病神や、とんで
もない餓鬼なんではないだろうか?とも考えていた時期もあったほどである。
厄年とは昔の人は良く言ったものであり、本当に危ないのである。
また、そうした者たちがの言いなりになっている行為が見つかると、私たち自身に酷いビームが降り注ぎ、本当に死ぬかと思うほどの恐怖のビームハラスメント被害に遭うのである。
私は一時的にそうしたビーム被害が酷く、殺されるところであった。
エレクトリックハラスメントの被害のホームページにあるように、自然発火や丸焦げになって、全身やけどをした人もいるほど危ないのである。
こんな話を永遠に聞かされていた時期があったのである。
信じられないだろうが、これとは関わることは本当に危ないことであることを知るべきであり、仲良くしようや、言いなりになったり、使いこなそうなど間違っても思わないことである。
それがこの世の中で長生きできる唯一のアドバイスであるとも聞いた。
本当にクワバラ、クワバラなんです。
私は生き地獄と何度も書いたと思ったが、生きながら地獄を体験したものとして、現代科学では絶対的に解決も、証明することも不可能な不可思議で、本当に危ないものがこの世には存在することは、昔の古文書や、文献、歴史を見れば明らかである。
本当にこれが始まったら、災難でしかない。
こんな不思議なものを書いてあっても、実際に被害に遭わなければ、正直、キチガイ扱いだと思う。
統合失調症患者の家を見たことがあるだろうか?
やたら周囲批判をする立て看板や、家の外壁にたくさんの文字が書かれた怪しい家である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87
電波住宅
http://tokyodeep.info/hasuda-black-house/
https://www.google.co.jp/search?q=%E8%90%BD%E6%9B%B8%E3%81%8D%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9&client=firefox-b&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjetKnaiNrOAhWIHZQKHRLlCCMQ_AUICCgB&biw=1327&bih=906#tbm=isch&q=%E9%9B%BB%E6%B3%A2%E4%BD%8F%E5%AE%85

このマイクロ波やら電子レンジの話は私も聞いた話であるw
私のこのブログは知らない人が見れば、このような光景と一緒である。
否定はしないw
正直、キチガイ染みているので、自覚もしている。
しかし、実際に被害に遭えば、分かることなので、信じられない人に対しては、どうでもいいのである。
ただし、決定的に違うのは、彼らは何やら被害を近所の悪戯であると勘違いして、自宅の外に向けて情報を発信している。
昔は、秘密が多く、こういう時代であったという。
被害妄想ではあるが、彼も家にたくさんの文字が書かれているように、このテレパシーの音声を記録をしているだけであり、私もメモに残しているだけである。
私は客観的にテレパシーの会話の内容を残しているだけであり、被害妄想というよりも、摩訶不思議なものがあることと、それらの被害に遭遇した場合の対処方法を書いてある。
くれぐれもこのテレパシーを聞いて、危ない行為を現実社会で繰り広げることだけはしては行けないともいわれている。
そして私自身がなぜか、語り部のボランティア活動をして欲しいとも頼まれたのである。
本当にいい迷惑である。
人類は130年で滅亡する話や、危険なことが多く起こっており、何とか協力してほしいとも頼まれた話を何度も聞いたのである。
未来との通信や、タイムマシーンの話がネットにたくさん検索すれば出ているように、これらが間違った方向に向かっていることに、とんでもない事態を招く恐れがあ るならば、本当に、利用しようと考えたり、仲良くしようと考えたり、言いなりなる行為は、人間社会の秩序を大きく崩すものであり、一気に滅亡に歩むとも懸 念されているため、本当に危ない行為であることであることに警告されたのである。
私たちは危険なことをしないこと、関わらないこと、そして何とか静かな日常に戻れるようにとお願いすることである。
2016年8月22日月曜日
この幻聴の向こう側との「絶交と会話切断」の交渉方法
まず第一は、安全確保と安全第一。
「危ないことを辞めてください。」
「Stop dangerous」
「Stop dangerous」
と何度も考える。
テレパシーなので、口に出してしゃべる必要性はないことは既に理解していることだろう。
そして向こう側がこちら側に興味が無くなるのを待つしかない。
「関わるのを辞めてください。」
「Not involved」
テレパシーなので、口に出してしゃべる必要性はないことは既に理解していることだろう。
思う、考えるだけでよい。
それだけで、向こう側は理解する。
今更ではあるが、テレパシーについて
悪く言えば、すべて見透かされていることになる。
もちろん目、思考、考え、脳で処理されるすべてのこちら側の情報は全部筒抜けである。
そして向こう側がこちら側に興味が無くなるのを待つしかない。
「関わるのを辞めてください。」
「Not involved」
と何度も考える。
もちろん、こちら側から関わりることを避けるべきである。それは安全第一のためであり、危ないことを避けるためである。
そして最後に、完全に終わらせてもらうためのお願いをする。
「交信しないでください。」 or 「絶交してください。」 or 「あっちとこっちを繋がないでください。」
「Not related」、「not connected」
と何度も考える。
もちろん向こう側に切断する方法があるので、お願いする他にこちら側では、どうすることもできない。
言い方は悪いが、こちらは、末端の端末でしかない
そしてこれらは、リンクする。
ドーナツ頭とも書いたが、私たち自身が末端のPCのようなものであり、インターネットみたいに繋がってしまっていると考えて良い。
ピアツーピアな訳ではなく、みんな繋がってしまっていることは誰もが理解していることだろう。
とにかく危ないことを辞めるようにお願いする。
やはり、振り出しに戻り、何度も何度もこの3つを繰り返し、お願いする。
何度も何度も、ループする。
何のために?
大勢の複数の人たちと繋がっているためとしか言えない。この交渉には数年から数十年必要かもしれない。
いつまでかかるかは、不明である。
とにかく、私たちは生れる前から、この歴史が続いていることを考えれば、数年は彼らからしたら、一瞬の出来事なのかもしれない。
この交渉を無視して、利用する行為は、やはり危険行為であるとしか、言えない。危ない事、危険行為を辞めてほしいのであれば、関わらないこと、そして絶交する他ない。
色即是空
般若心境に似てるので、この時代からこういうものがあったのであろう。実に2000年以前のものにも書き記されている。
http://www.st.rim.or.jp/~success/houseki.htm
2016年8月21日日曜日
自己中心的な人間社会の偏見と勝手な解釈は禁物
私たち人類はあまりに自己中心的すぎる。
まるで人類が全生命体の中心に居て、地球が中心で世界が回っているような解釈をするべきではない。
この変な声が、神や天罰などあり得ないのである。
もしもの話をする。
神がいた場合、 こうしたもので制裁があるのでは?と考えるかもしれない。
そうした場合、この世はあまりにも胸糞悪い世の中だろう。
人間には裏表がありすぎる。
腹の底ではロクなことを考えていない人間があまりに多すぎる。
本当にこれらが神であれば、とっくの昔にこの世は無くなっている。
私たちの歴史を考えてほしい。
江戸時代からそれ前の日本社会を考えてほしい。
切り捨てごめんの無法地帯である。
刀を振りかざし、気に入らなければ、すぐに殺される。もちろん、女性はあの時代はレイプされまくっているだろう。本当に胸糞悪い時代である。
人間などなんの価値もないと思われても仕方がないほど、ただの動物に近い存在であった。
人間は動物ではないことは、現代の法律が証明している。
法律のない、過去と現代では、天と地の差があることも知っているはずである。
アホな王族・貴族の私利私欲の世の中の中世と、立派な法律がある現代では、全く異なることを歴史を見れば一目瞭然である。
神は人間が創造したものであることも忘れるべきではない。
人間がこれを神と呼び、悪い人に天罰を望んでいたところで、それは人間中心の考え方であり、自分自身の手を汚すことなく、世直しして欲しいと願っているようなものであり、あまりにも勝手すぎる。
神など身勝手の良い、人間都合のものである。
悪に制裁を望むのであれば、自分自身で戦うべきであることを、誰もが知っているはずである。
そのための、ルールの制定した法律であり、罰するための刑罰である。
人間社会は人間社会で守っていくのが当然のことであり、そのための法律である。
私たちは私たち以外のこの幻聴をあまりに自己都合よく、あたかも私たち人間を守っている者や、私たちの社会を正してくれる何かであり、制裁するために存在すると思うことは、あまりに身勝手であり、自己中心的すぎる考えである。
人間は本当に愚かな生き物であり、これまでの人類の歴史を今一度、良く考えて生きていく必要がある。
人間以外の、何かわからない者たちを、人間都合で利用したり、望んだり、口出しをしたり、自己都合よく解釈してはいけない。
彼らは彼らであり、私たち人間は私たちなのである。
本当にこれから彼らとの共存を望んだ場合、私たちの目の前にとんでもない怪物が現れたりした場合、まず人間は生き残れないだろう。
もしも、私たちにそっくりな人間だった場合や、私たちよりも弱弱しいものだった場合、人間は暴力的であり、彼らのものを奪う可能性もあることを考えれば、そんなことが起こった時点で、圧倒的な技術力で人類は滅びる可能性もある。
本当に私たち人間は、自分自身のことを考えれば、とんでもない怪物であることを自らが自覚し、謙虚に生きるべきである。
人間は怪物であり、とんでもない生き物であることなど、この思考さえも読み取られるもので、バレバレである。
もしも神がいたとするならば、私たち人類はとっくの昔に滅んでいたに違いない。
神や制裁などというものは、まず期待せず、これまでに築き上げた法律を守り、正しく生きることをを自分自身が気づき、守って行かなければいけない。
法律を守らないものは、ただの猿同様の動物であることを自覚するべきであり、恥とするべきである。
本当に、試されているとすれば、外的なものではないく、自分自身であり、正すべきは自分自身である。
人間は愚かであるが、自覚できるものは自分を正すことができる可能性がある。
この声の人たちは依然、不明ではあるが、自分以外の何かであると考えるならば、おかしなことを言ったり、命令したり、望んでは行けない、また自己都合よく解釈するべきでもない。
彼らは、彼ら、私たちは私たちである。
私たちに「危ないことをしないで」と言うことは、自分自身を守る意味でも決して悪い事ではない。
私たちに「関わらないで」と言うことも同様である。
とにかく向こう側が何であるか?全く不明であるが、向こう側とこっち側が繋がれてもいい事がないとだけは、何度も何度も聞いた話である。
人間は本当に愚かであるが、ここまで生き残っている意味もあるとも考えることもできるが、それは外的なもので生かされている訳ではなく、自分たちの行っていたことを自らが反省し、築き上げた法律により、規律が守られて来たからであり、 決して天罰や神がこの世を正したり、制裁を下している訳ではないことを私たち人間の歴史を見れば一目瞭然である。
そしてこの声はそうした者たちではなく、彼らにそうした期待をして、危険な目に遭わせることもしては行けない。
私たちの文明は私たちが築き上げたルールで守っていく必要があり、そのルールが守れないようであれば、どんどんおかしな世の中になって行くだけである。
歴史を重んじて、ルールは簡単に捻じ曲げては行けない。
なんでも自己都合よく考えないことである。
神が制裁をするのでない。
法律を守らない悪に制裁を下すのは、刑罰であり、神ではない。
人間社会のルールは人間自身が守り、死守して行くべきである。
それが捻じ曲げられたとき、ちょっとした変化があるが、そのさじ加減で人類の歴史の舵は大きく方向性が変化する。
もしも、この声が知識の泉であると考えたものが居たとして、法律も彼らからのアドバイスだった場合の話をするならば、歴史を考えて制定されたものは安易に変えては行けない。
カエルと言うものに、何でもコロコロと変化させる、変えてしまう者たちのことを、カエルと言っていたこともある。
ブログのタイトルの「カエル」は変化させる人の意味もあることを、以前に聞いた気がする。
そしてカエルは、変化させ過ぎて、怒られた者たちであることも、聞こえた話である。
大きな変化は混乱を招き、おかしな世の中になってしまうことも意味しているのかもしれない。
まるで人類が全生命体の中心に居て、地球が中心で世界が回っているような解釈をするべきではない。
この変な声が、神や天罰などあり得ないのである。
もしもの話をする。
神がいた場合、 こうしたもので制裁があるのでは?と考えるかもしれない。
そうした場合、この世はあまりにも胸糞悪い世の中だろう。
人間には裏表がありすぎる。
腹の底ではロクなことを考えていない人間があまりに多すぎる。
本当にこれらが神であれば、とっくの昔にこの世は無くなっている。
私たちの歴史を考えてほしい。
江戸時代からそれ前の日本社会を考えてほしい。
切り捨てごめんの無法地帯である。
刀を振りかざし、気に入らなければ、すぐに殺される。もちろん、女性はあの時代はレイプされまくっているだろう。本当に胸糞悪い時代である。
人間などなんの価値もないと思われても仕方がないほど、ただの動物に近い存在であった。
人間は動物ではないことは、現代の法律が証明している。
法律のない、過去と現代では、天と地の差があることも知っているはずである。
アホな王族・貴族の私利私欲の世の中の中世と、立派な法律がある現代では、全く異なることを歴史を見れば一目瞭然である。
神は人間が創造したものであることも忘れるべきではない。
人間がこれを神と呼び、悪い人に天罰を望んでいたところで、それは人間中心の考え方であり、自分自身の手を汚すことなく、世直しして欲しいと願っているようなものであり、あまりにも勝手すぎる。
神など身勝手の良い、人間都合のものである。
悪に制裁を望むのであれば、自分自身で戦うべきであることを、誰もが知っているはずである。
そのための、ルールの制定した法律であり、罰するための刑罰である。
人間社会は人間社会で守っていくのが当然のことであり、そのための法律である。
私たちは私たち以外のこの幻聴をあまりに自己都合よく、あたかも私たち人間を守っている者や、私たちの社会を正してくれる何かであり、制裁するために存在すると思うことは、あまりに身勝手であり、自己中心的すぎる考えである。
人間は本当に愚かな生き物であり、これまでの人類の歴史を今一度、良く考えて生きていく必要がある。
人間以外の、何かわからない者たちを、人間都合で利用したり、望んだり、口出しをしたり、自己都合よく解釈してはいけない。
彼らは彼らであり、私たち人間は私たちなのである。
本当にこれから彼らとの共存を望んだ場合、私たちの目の前にとんでもない怪物が現れたりした場合、まず人間は生き残れないだろう。
もしも、私たちにそっくりな人間だった場合や、私たちよりも弱弱しいものだった場合、人間は暴力的であり、彼らのものを奪う可能性もあることを考えれば、そんなことが起こった時点で、圧倒的な技術力で人類は滅びる可能性もある。
本当に私たち人間は、自分自身のことを考えれば、とんでもない怪物であることを自らが自覚し、謙虚に生きるべきである。
人間は怪物であり、とんでもない生き物であることなど、この思考さえも読み取られるもので、バレバレである。
もしも神がいたとするならば、私たち人類はとっくの昔に滅んでいたに違いない。
神や制裁などというものは、まず期待せず、これまでに築き上げた法律を守り、正しく生きることをを自分自身が気づき、守って行かなければいけない。
法律を守らないものは、ただの猿同様の動物であることを自覚するべきであり、恥とするべきである。
本当に、試されているとすれば、外的なものではないく、自分自身であり、正すべきは自分自身である。
人間は愚かであるが、自覚できるものは自分を正すことができる可能性がある。
この声の人たちは依然、不明ではあるが、自分以外の何かであると考えるならば、おかしなことを言ったり、命令したり、望んでは行けない、また自己都合よく解釈するべきでもない。
彼らは、彼ら、私たちは私たちである。
私たちに「危ないことをしないで」と言うことは、自分自身を守る意味でも決して悪い事ではない。
私たちに「関わらないで」と言うことも同様である。
とにかく向こう側が何であるか?全く不明であるが、向こう側とこっち側が繋がれてもいい事がないとだけは、何度も何度も聞いた話である。
人間は本当に愚かであるが、ここまで生き残っている意味もあるとも考えることもできるが、それは外的なもので生かされている訳ではなく、自分たちの行っていたことを自らが反省し、築き上げた法律により、規律が守られて来たからであり、 決して天罰や神がこの世を正したり、制裁を下している訳ではないことを私たち人間の歴史を見れば一目瞭然である。
そしてこの声はそうした者たちではなく、彼らにそうした期待をして、危険な目に遭わせることもしては行けない。
私たちの文明は私たちが築き上げたルールで守っていく必要があり、そのルールが守れないようであれば、どんどんおかしな世の中になって行くだけである。
歴史を重んじて、ルールは簡単に捻じ曲げては行けない。
なんでも自己都合よく考えないことである。
神が制裁をするのでない。
法律を守らない悪に制裁を下すのは、刑罰であり、神ではない。
人間社会のルールは人間自身が守り、死守して行くべきである。
それが捻じ曲げられたとき、ちょっとした変化があるが、そのさじ加減で人類の歴史の舵は大きく方向性が変化する。
もしも、この声が知識の泉であると考えたものが居たとして、法律も彼らからのアドバイスだった場合の話をするならば、歴史を考えて制定されたものは安易に変えては行けない。
カエルと言うものに、何でもコロコロと変化させる、変えてしまう者たちのことを、カエルと言っていたこともある。
ブログのタイトルの「カエル」は変化させる人の意味もあることを、以前に聞いた気がする。
そしてカエルは、変化させ過ぎて、怒られた者たちであることも、聞こえた話である。
大きな変化は混乱を招き、おかしな世の中になってしまうことも意味しているのかもしれない。
2016年8月19日金曜日
この不思議な声は一体何だろうか?という疑問
この不思議な声は一体何なのか?という疑問が誰にでもあると思う。
単純に考えれば、私という人間の他に何かしらの存在であることは間違いない。
ではそれは一体何なのか?
冷静に考える。
世の中にはいろいろな考え方をする人たちが存在する。
神、天使、悪魔、守護霊、スピリチュアル(霊魂)、お化け、妖怪、物の怪、八百の神、宇宙人、未来人、地底人、兵器、電波などである。
上記の中から自分が思っているものを、冷静に一つ一つ論理的に、科学的に考えてほしい。
神や悪魔、霊的、お化け、妖怪のようななものであった場合、彼らがなぜ、人間にこのような行為をする必要があるのか?
そして彼らは何故、人間に対して嫌がらせや守る必要があるのか?
人それぞれの答えがあると思うが、それについては各々考えはあるとは思うが、否定する気も、肯定する気も無い。
私的に思うところの答えは以下のとおりである。
私という人間が存在する。
そして、私と以外の何か、分からない、何かしらの存在するものの声が聞こえる。
そしてなぜか、私に攻撃的なことをして来たり、その攻撃が解かれたりする。
そして私に悪意的なことを言って来たり、好意的なことを言って来たりする。
そして、私の家族や身内や、親戚や、親族や、ご先祖を語るときもあった。
しかし、私という人間と、その目に見えないものとの繋がりがあることの証明は一切ない。
言われたことを、鵜呑みにするか?信じるか?は自分次第であるが、私的にはそのご先祖さんだった場合、そのご先祖様が、なんの用で私にこのような問いかけをしているのか?そしてなぜ、攻撃的なのか?本当に意味が分からない。
親族や家族、ご先祖を偽っている可能性もある。
私はそうした疑いを持ち、これらの会話の内容には、あまりにも矛盾点が多く、何も信じていない。
そのため霊的なものであることも、証明すら難しく、もしも間違えていた場合、取り返しのつかないことをしてしまう可能性もある。
もしも、彼らがめちゃくちゃな要求をして来たらどうする気か?
人殺しを要求して来たり、変に場所を指定して来たり、どこそこへ行けなどという、突拍子もない行為をするように言って来たらどうする気か?
そしてこの幻聴を現実社会と勘違いした場合の経験を何度もしたのである。
これは以前も書いたことだが、私は、マンションで聞こえるはずもない、上の階からもめ事で、血が噴き出すような音を聞こえてきたり、死体を解体するような、ゴトンゴトンという音を聞いたりした。そのせいで恐ろしくなり、部屋を飛び出し、逃げ惑い、警察に何度も訪れたことがある。
そうした幻聴を、隣人が騒音を出しているような物音がしていた場合、隣人を疑いだしたらキリがない経験も何度もしなのである。
ではなぜ、彼らは攻撃的なのか?そしてその攻撃から守りの守護霊的な者がなぜ存在するのか?
私的な結論は、私という人間とは、一切関係のない、全く別の何かしらの者が、存在し、そのものたちが、好き放題している者たちが居たり、規律を守っていたりしているだけではないのか?と考える。
その者たち同士の攻防に、私たち人間は、巻き込まれているだけであると考える。
なので、彼らを目に見えない、何かしらの物の怪として、その攻防に一切関わりを避けるほうが良いと考える。
結論はいつも同じで一貫性はある。
関わらないことである。
関わらなければ、危険もなく、危ないこともないはずである。
単純に考えれば、私という人間の他に何かしらの存在であることは間違いない。
ではそれは一体何なのか?
冷静に考える。
世の中にはいろいろな考え方をする人たちが存在する。
神、天使、悪魔、守護霊、スピリチュアル(霊魂)、お化け、妖怪、物の怪、八百の神、宇宙人、未来人、地底人、兵器、電波などである。
上記の中から自分が思っているものを、冷静に一つ一つ論理的に、科学的に考えてほしい。
神や悪魔、霊的、お化け、妖怪のようななものであった場合、彼らがなぜ、人間にこのような行為をする必要があるのか?
そして彼らは何故、人間に対して嫌がらせや守る必要があるのか?
人それぞれの答えがあると思うが、それについては各々考えはあるとは思うが、否定する気も、肯定する気も無い。
私的に思うところの答えは以下のとおりである。
私という人間が存在する。
そして、私と以外の何か、分からない、何かしらの存在するものの声が聞こえる。
そしてなぜか、私に攻撃的なことをして来たり、その攻撃が解かれたりする。
そして私に悪意的なことを言って来たり、好意的なことを言って来たりする。
そして、私の家族や身内や、親戚や、親族や、ご先祖を語るときもあった。
しかし、私という人間と、その目に見えないものとの繋がりがあることの証明は一切ない。
言われたことを、鵜呑みにするか?信じるか?は自分次第であるが、私的にはそのご先祖さんだった場合、そのご先祖様が、なんの用で私にこのような問いかけをしているのか?そしてなぜ、攻撃的なのか?本当に意味が分からない。
親族や家族、ご先祖を偽っている可能性もある。
私はそうした疑いを持ち、これらの会話の内容には、あまりにも矛盾点が多く、何も信じていない。
そのため霊的なものであることも、証明すら難しく、もしも間違えていた場合、取り返しのつかないことをしてしまう可能性もある。
もしも、彼らがめちゃくちゃな要求をして来たらどうする気か?
人殺しを要求して来たり、変に場所を指定して来たり、どこそこへ行けなどという、突拍子もない行為をするように言って来たらどうする気か?
そしてこの幻聴を現実社会と勘違いした場合の経験を何度もしたのである。
これは以前も書いたことだが、私は、マンションで聞こえるはずもない、上の階からもめ事で、血が噴き出すような音を聞こえてきたり、死体を解体するような、ゴトンゴトンという音を聞いたりした。そのせいで恐ろしくなり、部屋を飛び出し、逃げ惑い、警察に何度も訪れたことがある。
そうした幻聴を、隣人が騒音を出しているような物音がしていた場合、隣人を疑いだしたらキリがない経験も何度もしなのである。
ではなぜ、彼らは攻撃的なのか?そしてその攻撃から守りの守護霊的な者がなぜ存在するのか?
私的な結論は、私という人間とは、一切関係のない、全く別の何かしらの者が、存在し、そのものたちが、好き放題している者たちが居たり、規律を守っていたりしているだけではないのか?と考える。
その者たち同士の攻防に、私たち人間は、巻き込まれているだけであると考える。
なので、彼らを目に見えない、何かしらの物の怪として、その攻防に一切関わりを避けるほうが良いと考える。
結論はいつも同じで一貫性はある。
関わらないことである。
関わらなければ、危険もなく、危ないこともないはずである。
2016年8月14日日曜日
過去ログ 初期の重要個所まとめ
過去のログは実はテレパシー頭がビンビンの時であり、自身のメッセージではない可能性がある。
この変な頭を正常に戻す努力をしていた者たちからの情報と、なぜこのような事態に巻き込まれていったのか?
そうした質問に対する答えがある気がする。
とにかく読み返すことで、何かしらのヒントがあるかもしれないので、過去ログまとめを作成。
2014年9月16日火曜日
テクノロジー犯罪 エレクトロニック・ハラスメント 対策 被害
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_79.html
なんでも鵜呑みにして、真に受けるととんでもない被害にあうことを知る。
そして特別な存在ではないことも教えられている。
2015年3月30日月曜日
宇宙人か?ゴーストか?エレクトロニック・ハラスメントの正体を知る:エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/alien-beam-harassment_37.html
2015年4月30日木曜日
統合失調症という名の未来生命体との接触。
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_92.html
何故私が、このようなことになったのか?
そのヒントが書かれている。
2015年5月2日土曜日
脳外科に告ぐ、直ちに脳外科研究を辞めろ!
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_55.html
これは外務省や脳外科学会にメールをしたログとしてそのままブログにも残している。
ちょうどこのような議論がされていた時であり、内容はやはり私自身の言葉ではなく、幻聴をまとめている。この内容はあくまでも未来過ぎるので、現在とは明らかに異なる。
このような議論が永遠に続いていた時期はこの5月よりも数か月少し前のことである。
2015年5月20日水曜日
宇宙人と未来人からのメッセージと警告
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_26.html
ちょうどこのころ宇宙人の具体的な情報を聞いたときであり、鵜呑みにしてNASAの投稿欄にメールした。なんでも真に受けてしまっているが、とにかく得たものを記録している。
2015年5月26日火曜日
宇宙人の人体スキャンによる拉致は壮絶であった。
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_26.html
メモに残していると書いてある内容は、体験した時期と記録した時期にズレが10か月前の様子を記録しているときもある。
2015年5月28日木曜日
あらゆる知的生命体を滅ぼす技術タイムマシーンの危険性
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_7.html
やはり興味深い内容が書かれており、危ないことであることは間違いない。
2015年5月31日日曜日
宇宙人通信システムのリスク。
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_64.html
この時期もいろいろと聞いた内容をメモ。
2015年6月4日木曜日
危険地球外生命体通信の終わらせ方
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/06/blog-post_4.html
あちらとこちらを繋ぐ行為の危険性。
2015年6月5日金曜日
危険地球外生命体通信の終わらせ方2
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/06/blog-post.html
あちらとこちらを繋ぐ行為の危険性。
2015年6月7日日曜日
危険地球外生命体通信の終わらせ方
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_58.html
あちらとこちらを繋げる行為が続いた場合、人類は100年以内に滅ぶとも何度も聞いている。
2015年6月16日火曜日
未来人・宇宙人からの通信による警告と対策
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_40.html
過去ログを繰り返すだけのような内容。
2015年6月19日金曜日
テレパシーを使った新手の詐欺師の手口
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_57.html
特別な存在と思い込むことの危険性。
2015年6月30日火曜日
タイムマシーンにより、失われようとしている文明(こちらとあちらを繋ぐ行為)
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_28.html
あとは同じことの繰り返しの内容が書かれている。
あちらとこちらを繋げる行為の危険性。
危ないことをしないこと。
関わらないこと。
これが繰り返し書かれている。
この変な頭を正常に戻す努力をしていた者たちからの情報と、なぜこのような事態に巻き込まれていったのか?
そうした質問に対する答えがある気がする。
とにかく読み返すことで、何かしらのヒントがあるかもしれないので、過去ログまとめを作成。
2014年9月16日火曜日
テクノロジー犯罪 エレクトロニック・ハラスメント 対策 被害
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_79.html
なんでも鵜呑みにして、真に受けるととんでもない被害にあうことを知る。
そして特別な存在ではないことも教えられている。
2015年3月30日月曜日
宇宙人か?ゴーストか?エレクトロニック・ハラスメントの正体を知る:エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/alien-beam-harassment_37.html
この時点ですべて書いてあり、危ない事を辞めて、関わらないことと教えられている。
あちらとこちらを繋げる危険性が書かれている!
2015年4月30日木曜日
統合失調症という名の未来生命体との接触。
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_92.html
何故私が、このようなことになったのか?
そのヒントが書かれている。
2015年5月2日土曜日
脳外科に告ぐ、直ちに脳外科研究を辞めろ!
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_55.html
これは外務省や脳外科学会にメールをしたログとしてそのままブログにも残している。
ちょうどこのような議論がされていた時であり、内容はやはり私自身の言葉ではなく、幻聴をまとめている。この内容はあくまでも未来過ぎるので、現在とは明らかに異なる。
このような議論が永遠に続いていた時期はこの5月よりも数か月少し前のことである。
2015年5月20日水曜日
宇宙人と未来人からのメッセージと警告
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_26.html
ちょうどこのころ宇宙人の具体的な情報を聞いたときであり、鵜呑みにしてNASAの投稿欄にメールした。なんでも真に受けてしまっているが、とにかく得たものを記録している。
2015年5月26日火曜日
宇宙人の人体スキャンによる拉致は壮絶であった。
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_26.html
メモに残していると書いてある内容は、体験した時期と記録した時期にズレが10か月前の様子を記録しているときもある。
2015年5月28日木曜日
あらゆる知的生命体を滅ぼす技術タイムマシーンの危険性
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_7.html
やはり興味深い内容が書かれており、危ないことであることは間違いない。
2015年5月31日日曜日
宇宙人通信システムのリスク。
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_64.html
この時期もいろいろと聞いた内容をメモ。
2015年6月4日木曜日
危険地球外生命体通信の終わらせ方
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/06/blog-post_4.html
あちらとこちらを繋ぐ行為の危険性。
2015年6月5日金曜日
危険地球外生命体通信の終わらせ方2
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/06/blog-post.html
あちらとこちらを繋ぐ行為の危険性。
2015年6月7日日曜日
危険地球外生命体通信の終わらせ方
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_58.html
あちらとこちらを繋げる行為が続いた場合、人類は100年以内に滅ぶとも何度も聞いている。
2015年6月16日火曜日
未来人・宇宙人からの通信による警告と対策
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_40.html
過去ログを繰り返すだけのような内容。
2015年6月19日金曜日
テレパシーを使った新手の詐欺師の手口
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_57.html
特別な存在と思い込むことの危険性。
2015年6月30日火曜日
タイムマシーンにより、失われようとしている文明(こちらとあちらを繋ぐ行為)
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_28.html
あとは同じことの繰り返しの内容が書かれている。
あちらとこちらを繋げる行為の危険性。
危ないことをしないこと。
関わらないこと。
これが繰り返し書かれている。
2016年8月13日土曜日
緑色の皮膚の宇宙人
超人ハルクやシュレック、ナメック星人、ニコちゃん大王と言われている人たちが度々会話に出て来る。
人間のようないでたちで、眉目鼻口と人間そっくりだが、皮膚が緑色で筋肉質である。
超人ハルク

鼻がデカい人はまさにシュレックそのものである。

ナメック星人
ニコちゃん大王もまた緑色である。

リトルグリーンメン

ヨーダ

宇宙人ポール

カッパ(禿げた宇宙人?)

エロカッパと呼ばれるキャラも多く会話に出てくる。
小さなオジさんも緑色のジャージである。

偶然にも共通点が触角と緑色、顔立ちが人間にそっくりである。
私の夢に出てきた巨人もまた、緑色のいでたちであった。
多くの緑色の妖怪、キャラクターたちが想像されているのは、昔から多くの人は無意識に、彼らと接触していることを意味しているのかもしれない。
そして変態であると言われている。
小さなオジサンそのものであり、夜な夜な女性の部屋に現れて、とんでもない変態オヤジ集団が悪戯を繰り返しているのは、すでに多くの芸能人や女性の体験談から世の中では有名な話である。
そして、こんな記事があるが、こうなったら実にヤバいのである。
http://the-liberty.com/article.php?item_id=4766
人間の価値観に別の文明が融合することで、世の中めちゃくちゃな状態になる。
それこそが、あちらとこちらを繋げた結果、「人類が滅びる」と言われている。
この人類滅亡のストーリーが、私が聞いた世にも奇妙なストーリーや変な奇妙な体験をしているのは、絶対に阻止し、何としても最悪の事態を避けようとしているとも聞いているが、とにかく統合失調の歴史は古く、奇妙な体験はすでに数百年前から記録が残っているにも関わらず、接することなく、最悪のケースはいづれも避けられている気がする。
例え、情報が大量に出回ろうと、宇宙人と人間が共存することなど昔から不可能であることは誰もが知ることろであり、本当に危ないことであることは、誰でも容易に理解できるところである。
ある日突然、宇宙人が現れたらどうしますか? 本当にびっくりし、人間同士の差別だらけのこの世の中にさらに暗黒の宇宙人に対する差別状態になるに違いないはず・・・
彼ら緑色の皮膚の宇宙人に対する差別用語が「カエル」なのかもしれない。
本当に宇宙人から人間に友好的に接することばかりではないことも多々あり、危ないことの連続なんですとメッセージを受けている。
あちらとこちらを繋げる行為は処罰の対象であるとも言われており、本当に危ない世の中になってもらっては困るのであれば、関わらないことが良い。
人間のようないでたちで、眉目鼻口と人間そっくりだが、皮膚が緑色で筋肉質である。
超人ハルク

鼻がデカい人はまさにシュレックそのものである。
ナメック星人
ニコちゃん大王もまた緑色である。
リトルグリーンメン
ヨーダ
宇宙人ポール
カッパ(禿げた宇宙人?)
エロカッパと呼ばれるキャラも多く会話に出てくる。
小さなオジさんも緑色のジャージである。

偶然にも共通点が触角と緑色、顔立ちが人間にそっくりである。
私の夢に出てきた巨人もまた、緑色のいでたちであった。
多くの緑色の妖怪、キャラクターたちが想像されているのは、昔から多くの人は無意識に、彼らと接触していることを意味しているのかもしれない。
そして変態であると言われている。
小さなオジサンそのものであり、夜な夜な女性の部屋に現れて、とんでもない変態オヤジ集団が悪戯を繰り返しているのは、すでに多くの芸能人や女性の体験談から世の中では有名な話である。
そして、こんな記事があるが、こうなったら実にヤバいのである。
http://the-liberty.com/article.php?item_id=4766
人間の価値観に別の文明が融合することで、世の中めちゃくちゃな状態になる。
それこそが、あちらとこちらを繋げた結果、「人類が滅びる」と言われている。
この人類滅亡のストーリーが、私が聞いた世にも奇妙なストーリーや変な奇妙な体験をしているのは、絶対に阻止し、何としても最悪の事態を避けようとしているとも聞いているが、とにかく統合失調の歴史は古く、奇妙な体験はすでに数百年前から記録が残っているにも関わらず、接することなく、最悪のケースはいづれも避けられている気がする。
例え、情報が大量に出回ろうと、宇宙人と人間が共存することなど昔から不可能であることは誰もが知ることろであり、本当に危ないことであることは、誰でも容易に理解できるところである。
ある日突然、宇宙人が現れたらどうしますか? 本当にびっくりし、人間同士の差別だらけのこの世の中にさらに暗黒の宇宙人に対する差別状態になるに違いないはず・・・
彼ら緑色の皮膚の宇宙人に対する差別用語が「カエル」なのかもしれない。
本当に宇宙人から人間に友好的に接することばかりではないことも多々あり、危ないことの連続なんですとメッセージを受けている。
あちらとこちらを繋げる行為は処罰の対象であるとも言われており、本当に危ない世の中になってもらっては困るのであれば、関わらないことが良い。
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