私自身も言われた経験があり、また最近はあのお喋りから解き放たれたが、ペラペラしゃべる会話は相変わらず聞えて来るのである。そんな会話ばかりしている人にやはり、自分のしたいことをしては?と言いたくなるのも心情である。
このテレパシー事態なんで、このような事態になってしまって、何故私自身はこのようなブログを書き続けなければいけないのか?
そうした疑問が起きることがある。
そして、私自身、初期のころ、このテレパシー頭から救われるには、テレパシーで動けなくなってしまった人を救って欲しい、手伝いをしてほしいと頼まれたことがある。
当 時は、意味が分からなく、断っていたが、半場強制的に変なことが起こっていたので、時給はでるのか?や給料は?報酬は?とお金のことばかり交渉していた が、ボランティアであるとはっきり聞いたことも覚えている。アルバイトしながら、働きながら、普通に活動している人が大勢いることも聞いたのである。
その後、この頭が蔓延しだして、地球が危機的状況に追い込まれる、文明社会が崩壊することを何度も聞かされたのである。
確かに、このテレパシー頭では、自分のしたいことなどできるはずもなく、毎日毎日ペラペラ会話が聞こえて来て五月蠅いのである。
もしかしたら、向こう側は、どこぞの主婦や、おしゃべりばかりしているおばさんかも知れないのである。
とにかくこの窮地にいる人たちを救って欲しい、寝てばかり居て動こうとしない人たちを減らしてほしい、ペラペラ頭の呪縛から解放されるためのお手伝いをしてほしいと頼まれたのである。
とにかく、ボランティア活動的なことをするとしたら、このようなブログを立ち上げて、不特定多数の人に呼び掛けて情報共有をする、または、テレパシーの向こ う側の人に呼び掛ける。またブログを書く作業は、向こう側にメッセージを送る意味もあるなど、ボランティア活動をしてほしいそうなのである。
私自身、こんなブログを立ち上げた理由的には、幻聴を神の声と勘違いしたり、テレパシーの指示に従い、いろいろなところに出かけたり、無駄にホテルに逃げ込 んでお金を失ったり、公園に野宿をしている人もいるとも聞いている。とにかく家に居ると怖くて、そうした行動を取るが、そのような危険な目に遭遇してか ら、危ないことをしないように、そして情報が少しでも多くあった方が良いと考えて、自主的にブログに情報を記録しているが、これもボランティア活動であ る。
とにかくボランティア要員がいないと本当に、危ない世の中になってしまうので、何とか危機的状況から脱して、統合失調症から解放されて、自分の人生を取り戻すお手伝いをしてくれる人がどうしても必要であると言われたのである。
とにかくこれは、ボランティア活動であり、このままでは、人間社会が成り立たなくなり、地球が本当に危なくなることを何度も聞いたのである。
とにかく、危ないことをしない、危険なことと関わらない、テレパシーの向こう側と深く関わらないことであり、関わらないようにしていくことで、自然と私自身 はあのペラペラ脳やビームによる嫌がらせから解放されて、いまでは随分楽になったが、相変わらずテレパシーの向こう側の声が常に聴こえて来て、五月蠅いの である。
やはり自分のしたいことをしたらどうか?と言いたくなるのも分かる気がする。
これらの変に危ないものから解放されるのは
危険なことを辞めてと言い、言いなりにならない、引き受けない、関わらないことである。
私自身、これのことを考え続けることで、向こう側から少しずつ解放されたのである。
自分自身、助かるにはこれしかないのではないか?とも思っている。
あとは、ボランティアを手伝ってほしいとあったので、しばらくこうした呼びかけをしていくしかなさそうである。
完全に静かになる時もあり、いつかは解き放たれて、完全に元の状態に戻れる日が来るとも希望を寄せている。
いろいろと大変ではあるが、しばらくはボランティア活動を続けていく他なさそうである。
ボランティア活動の一環としてこのブログを読んで、真似てほしいと思う。
ボランティア活動の内容は以下のとおりである。
ペラペラしゃべるテレパシーが聴こえて来たら次の内容をテレパシーで呼び掛けて欲しい。
・とにかく危ない事にしない。
・危ないことに関わらない。
・危ないことをしないでください。
・心療内科の治療を受けて、お医者さんの指示に従ってくださいとも時にはテレパシーで連呼(考えるだけでいい)するときもある。
このことを常に考え、テレパシーで連呼することで、向こう側にもメッセージが伝わるのである。
とにかくボランティア活動は大変なのことだが、人類が滅ぶことを防ぐためには、しょうがないとボランティア活動をしていくしかない。
説得、交渉で助かるならば、戦うよりも楽と言われている。
とにかく危ないことが減っていったことは、本当に喜ばしいことである。
この文章で気になる点は「とにかく」、「言われている」、「聞いた」が多用されている箇所は、もしかしたら向こう側のメッセージの意もあるのかもしれないので、そのままにしておく。
とにかく自分の言葉ではない何かが、自分の脳に直で入ってくると、自分自身の言葉と、向こう側と全く区別が付かず、わからなくなるのである。
本当に危ない行為であることを正しく認識するべきである。
そしてこのような考えもしたことがある。
人間はもしかしたら猿なのか?
2000年間の歴史を見れば?とも言われると返す言葉を失うのである・・・
ただしこれらのテレパシー行為が長く続くことは危険を意味し、今の時代がちょうどよい引き際のタイミングであるとも聞いている。この時代が長く続けば幸せになれるとも聞いた話である。
生きるとはどういう意味があるかを考えさせられた時期がある。
トルストイの「人はなんで生きるのか」生きる目的を読んで、時には他人のために人生を捧げる時間が必要ともあり、この呼びかけボランティアはそうした時間と考えればいいかも知れない。
そしてこんな単純な繰り返しを続ける行為ならば、ロボットで自動化してやってもらえないかとも頼み込んでいた時期もあったが、どうやらそれは無理のようである。ロボットの場合、すぐに無茶苦茶に変更されてしまい、暴走する心配もあるとのこと。
向こう側の相手はやはり人間同士であるときもある可能性もあり、とにかく危ない人やか弱い人、脅えて人などなど、万人向けの対応を考えたならば、万人向けのことを繰り返す他に方法はないとの結論にたどり着く。
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