もしも、私たちがこれにより知恵を授かっていたとしても、私たちは今後、こうしたものにより、知恵を授かることを辞めてい行く必要性がある。
極論、例え私たち人類が、猿に戻ってしまう恐れがあったとしても、こうしたものに知識を得て、知的生命体と名乗っているのであれば、私たちはただの器にしか過ぎず、ただのロボットと何ら変わらないものである。
そして、そうしたロボット人間が何時しか、こうした危ない行為を続けて、いつ何時、狂いだす時を恐れて、脅えて、恐怖のまま知的生命体を続けている必要性があるとは、到底考えにくいことである。
知識や知恵をこうしたもので、賄うとする姑息な手段そのものが、知恵を授かれる方法であることであるとは到底考え難い。
こうしたもので、知恵を授かれるとするならば、逆に知恵を授かる反対も容易に可能であることも考えておかなければならない。自らの努力を無駄にし兼ねない行為であること、すべてを失うことすら容易であることを恐れ、無になることすら覚悟をする必要がある。
私たちはこうした危険なギャンブルをしてまで、知的生命体として存続する意味があるのだろうか?
知的生命体としてこうした行為を続けていたいと考えている者と、こうした危険なものに頼らず、危ない行為を避けて生きたいと考える者にセパレートされるとするならば、私はこうした危険な行為を避けて、知性よりも安全を優先したいと考えている。
本当にこうした行為に何かしらの恩恵を得られると考えている者には、私からは何も否定はしないし、辞めろとも強要は決してしない。
私自身に、関わって欲しくはないだけある。
本当に危険な行為をして欲しくない。
頭が良くなるとか、知恵が授かれるとか、メリットばかりではなく、デメリットとリスクを考えた結果の話である。
私は本当に恐ろしい体験をした一人であり、その実体験から私自身の答えでもあり、こうしたもので例え知識が得られたとしても、私自身は何も受け取りたくない。私自身は何も引き受けたくない。私自身は何も関わりたくないのである。
本当にこうしたものに関わりたくない。
以前にも書いたことだが、もしもこの行為がタイムマシーンや歴史的出来事に、関与に関わっているとしたならば、こうした行為によりとんでもない事に巻き込まれているとするならば、私自身はこうした危険な行為に関わらないことの意思表示をしておく必要がある。
関わる事で、とんでもない事になることは、身を持って経験したものとして、これは実に危険であり、こうしたもののビームの餌食となり、生き地獄そのものを味わう破目になることも警告の意味でとんでもない生き地獄そのものを経験した。
生き地獄の具体的な内容はエレクトリックハラスメントのカンファレンスサイトに書いてある通りである。
未知との遭遇により、突如現れて、消えてしまうエーリアンビームの餌食になりたくないのであれな、関わらないことである。
本当に恐怖し、驚き、逃げ惑い、やっとの思いでここまで静かになり、痛みも無くなった。
防ぎようがないこのビームとは本当に関わりたくない。
2017年1月30日月曜日
2017年1月10日火曜日
答えは「危ない事を辞めること」単純明快で誰でも知っているはず
すべてに言えることは、危ない事が破滅を意味する。
とても簡単でわかり易い、単純明快である。
謎めいたものもなければ、暗号めいたものもない。
敵も味方も何もない。
危ない事そのものが危険。
実に簡単なことである。
危険であると知っているのであれば、危ないことを辞めることが回避できる方法である。
危ないと思うなら、行動しないこと。
危ないと思うなら、辞めることです。
危ない事が危険である、当たり前のことで、危ないことを避けることは、危険なことをしないこと。
答えは「危険なことを辞めること」
結果は、当たり前のことに危険は回避することができるはず。
とても簡単でわかり易い、単純明快である。
謎めいたものもなければ、暗号めいたものもない。
敵も味方も何もない。
危ない事そのものが危険。
実に簡単なことである。
危険であると知っているのであれば、危ないことを辞めることが回避できる方法である。
危ないと思うなら、行動しないこと。
危ないと思うなら、辞めることです。
危ない事が危険である、当たり前のことで、危ないことを避けることは、危険なことをしないこと。
答えは「危険なことを辞めること」
結果は、当たり前のことに危険は回避することができるはず。
2017年1月6日金曜日
テレパシーで、なぜか?ヤクザの話が多かったが答えのヒントはきっとある。
正月TV映画で、「新宿スワン」を見た。
チンピラの話で、好き嫌いが分かれそうだが、とてもいい話ではあった。
任侠を感じた映画でもであり、ヤクザやチンピラの生きざまをリアルに描かれた作品でもある。
人を幸せにする者と、不幸にしていく者。
ここに任侠と外道の分かれ道なようなものを感じた。
このテレパシーの声が聞こえて来た初めの頃、時にヤクザの話が多く、本当に意味がわからなかった。
もちろん私自身は小心者であり、ごくごく普通のサラリーマンである。
ヤクザ者とは、縁もゆかりもない、ヤクザが人道外れた、「外道」と言われることはやったことはない。
普通の人で、人に迷惑をかけない生き方をしてきたつもりである。
犯罪行為はしない。もちろん、私自身、出来れば、私が関わる人間には幸せになって欲しいと願っている。
そして、関わる人には、できるだけ不幸にならないように、注意して生きて来たつもりである。
外道と言う、人の道を外れたものたちの話も良くテレパシーの会話に出て来たことを思い出す。
会話の内容には、人心売買、淫行、レイプ、臓器売買、詐欺などなど、どれも犯罪行為であり、外道であり、任侠ヤクザとは程遠い、ヤクザ世界でも嫌われる、ただの外道の話が多くあった。
そして「Xファイル 真実を求めて」のような話と、脳タワーの話のようなものがリンクしている気がする。危ない臓器売買の話やらも関係しているような気もする。本当に意味がわからない会話が永遠に続いていた時期もあった。
本当に意味がわからなかった。
そして地獄の話である。
地獄の何丁目?
と言う話が永遠に続いたのである。
外道は、地獄7丁目、8丁目がほとんどであり、そこから助かる方法を模索しているような会話もあった。
意味がわからないが、これが始まったばかりのころは、なぜかそのような話が多かったのである。
ヤクザの幹部体験させてやるから事務所に顔出せやら、ヤクザにつくのか?警察につくのか?やら、日本の警察舐めるなよ!やら、ロンスターゲームやら、レッドロブスターに来いやら、ヤクザを選択したら10年後ドブやら意味の分からないことを言われているものもいた。今思えば、あれは何だったのだろうか?
全く意味の分からない話も多かった。
義援金が数億円用意されて、口座に振り込まれたので、それを奪いに大勢の者たちが、脳スキャニングしに、アクセスしに来たみたいな話もあった。アクセスログを削除するみたいな話、また、脳内の記録を書き換える話、脳内データーをまるで、機械のようのうに操るような話、本当に変な未来のような話で、擬態化のような機械人間が悪戯行為に悩まされているようなものばかりであった。
本当に意味がわからないが、そうした宇宙人の未来の話のようなものであったのである。
危険なことに関わることは死を意味するのである。
やはりヤクザ者であれ、みんなを幸せにすれば、自らが幸せになって行くはずなのである。
外道は外道、いつまでも外道の道が続くのである。
それこそが地獄でもあるのであれば、そうした生き方をして幸せになれるはずもない。
その中でヤクザ組織のヒットマン的殺し屋の話や、殺し屋になりそうな若造の話も出て来た。
本当に意味がわからなかったが、なぜかヤクザの相談役とか言われ、どうすればいいのか?という会話が行われていた。
本当に意味がわからない。
本当にそんな意味の分からない会話が続いていた時期がある。
そもそものこのテレパシーの始まりが、警察側に付くのか?ヤクザ側に付くのか?から始まったのである。
そこから永遠に変な警察側の話、ヤクザ側の話が永遠に続いたのである。
警察側の話は
アキヤマ警視なる人物がある物件を、捜査のために自腹を切って購入した話。
ホモ刑事の取り調べや、ホモ話。
未来警察ウラッシマンの話。
柔道の山下のようなごっつい捜査官の話で、山口組の担当になって以来、汚職に染まっていく話。
警察機構改革の話で、所轄の地域課が無くなり、統合される話。
警察内部にいる悪意あるゴーストたちにより、警察官たちが嫌がらせ行為を受けている話。
バーバリアンから警察機構がエオリアンになる話などなど。
潜入捜査官の話で、バレてしまった。お前のせいで殺されたと言うストーリーが怖く。
この変な頭が潜入捜査官たちの通信手段として使われてからが地獄の始まりのような話であった。
私が公園のベンチに座っていたら、まるで隣のベンチがギシッときしむ音が例のごとく、脳内で聴こえ、お前がこのテレパシーについてバラしたから、俺は死んだとしつこく付きまとい、2037年までこの脳内会話は、誰でも筒抜け状態であり、そんなものなので、私のせいではないと言う会話。
そもそものこの変な頭が広まる原因が宇宙人との接触によるものからであり、そこからが地獄のような日々が続くと言うものであった。通信会社がこの頭をまるで携帯電話のように商売を始めるような話。マンションを奪い、名義変更する輩の話もあり、ヤクザと汚職警察がグルになって、人の物件を自分のものにして利益を上げている話もエグイ話であった。
物件を奪う話は、土地転がしのような手口であり、地主を殺して、自分の名義に書き換えてしまう話である。マンションやビルのような物件の持ち主を殺害して、自分の所有物にする話が当初は多くあり、本当に胸糞悪い内容で、体をバラバラにバラして捨てられる話、溶解液で溶かされて流される話など、本当に恐ろしいことが実際に行われたとある。
そしてそうした内容に一部の刑事や警察機構の人間とヤクザがグルになっている話が実に恐ろしい内容であった。
これらの話はどれも実話らしく、向こうの者にはすべてお見通しだそうだ。
脳内会話の暗号化の話などなど
警察側の話もヤクザ側と同様に多く存在した。
その中でも、向こう側の日本の未来の世界は、まるで、ブラジルのように危険地域が多く、警察機構のパトカーのサイレン音はアメリカと同じ、ププププププププ、プウプウプウプウ、ピピピピピピと言う奇妙な音であった。
頭の中で警察に直通するホットラインのような現象で、パトカー要請するような無線音。
自分にしか聞こえない、パトカーのサイレンの音。
これらはすべて夢で見たビジョンと、幻聴で聴こえて来たもの、そして常にイメージ画像が脳に入ってくるのである。本当に意味がわからないが、私が見て聞いたもののごく一部である。
そしてこうしたテレパシーの会話でも、ヤクザ側の話は外道の話が多かった気がする。
あまりに外道が多くて、人間は存在する価値があるのか?とも議題にあがり、文明すら無い野蛮人に成り下がるのもやはり人類の運命は、そうした者たちの卑劣な行為が目に余る時に、私たちの文明は存続するのか?滅びてしまうのか、分かれ道になっているとも聞いたのである。
人間社会に意味があるのか?
外道がのさぼる世の中をどう思うのか?
そんな会話ばかり聞こえて来た時期がある。
人と人は互いに支え合い、互いが幸せになるために生きている運命共同体のような存在で有ればいいのですが、あまりに目に余る、自分さえよければ良いと言う身勝手な人間が増え続けていることに懸念しているとも聞いたのである。
外道であってはいけない。
人として人道外れてはいけない。
何故、私がこんなことばかり聞いたのか?不思議であった。
助けて欲しかった、私に何とかしてほしかったともあるが、どうすればいいのか?すら分からない。
ただ、このブログを見て思い当たるものは人道外れた行為だけは辞めて欲しい。
危ない事は辞めて欲しいと願うばかりである。
閻魔帳なるものは実在するのである。
本当に、私たちは監視社会で生きていると言うことを忘れてはいけない。
そんなメッセージをこの文章を書きながらでも受けている。
本当に危ないことを辞めるべきである。
チンピラの話で、好き嫌いが分かれそうだが、とてもいい話ではあった。
任侠を感じた映画でもであり、ヤクザやチンピラの生きざまをリアルに描かれた作品でもある。
人を幸せにする者と、不幸にしていく者。
ここに任侠と外道の分かれ道なようなものを感じた。
このテレパシーの声が聞こえて来た初めの頃、時にヤクザの話が多く、本当に意味がわからなかった。
もちろん私自身は小心者であり、ごくごく普通のサラリーマンである。
ヤクザ者とは、縁もゆかりもない、ヤクザが人道外れた、「外道」と言われることはやったことはない。
普通の人で、人に迷惑をかけない生き方をしてきたつもりである。
犯罪行為はしない。もちろん、私自身、出来れば、私が関わる人間には幸せになって欲しいと願っている。
そして、関わる人には、できるだけ不幸にならないように、注意して生きて来たつもりである。
外道と言う、人の道を外れたものたちの話も良くテレパシーの会話に出て来たことを思い出す。
会話の内容には、人心売買、淫行、レイプ、臓器売買、詐欺などなど、どれも犯罪行為であり、外道であり、任侠ヤクザとは程遠い、ヤクザ世界でも嫌われる、ただの外道の話が多くあった。
そして「Xファイル 真実を求めて」のような話と、脳タワーの話のようなものがリンクしている気がする。危ない臓器売買の話やらも関係しているような気もする。本当に意味がわからない会話が永遠に続いていた時期もあった。
本当に意味がわからなかった。
そして地獄の話である。
地獄の何丁目?
と言う話が永遠に続いたのである。
外道は、地獄7丁目、8丁目がほとんどであり、そこから助かる方法を模索しているような会話もあった。
意味がわからないが、これが始まったばかりのころは、なぜかそのような話が多かったのである。
ヤクザの幹部体験させてやるから事務所に顔出せやら、ヤクザにつくのか?警察につくのか?やら、日本の警察舐めるなよ!やら、ロンスターゲームやら、レッドロブスターに来いやら、ヤクザを選択したら10年後ドブやら意味の分からないことを言われているものもいた。今思えば、あれは何だったのだろうか?
全く意味の分からない話も多かった。
義援金が数億円用意されて、口座に振り込まれたので、それを奪いに大勢の者たちが、脳スキャニングしに、アクセスしに来たみたいな話もあった。アクセスログを削除するみたいな話、また、脳内の記録を書き換える話、脳内データーをまるで、機械のようのうに操るような話、本当に変な未来のような話で、擬態化のような機械人間が悪戯行為に悩まされているようなものばかりであった。
本当に意味がわからないが、そうした宇宙人の未来の話のようなものであったのである。
ここに書かれている内容は、私がテレパシーの中で聞いた話であり、なぜか、そうした者たちが私の幻聴となって聞こえて来た話の内容である。支離滅裂でもあるが、まとめるのであれば、ヤクザ社会でも外道は許されないとのことであった。
危険なことに関わることは死を意味するのである。
やはりヤクザ者であれ、みんなを幸せにすれば、自らが幸せになって行くはずなのである。
外道は外道、いつまでも外道の道が続くのである。
それこそが地獄でもあるのであれば、そうした生き方をして幸せになれるはずもない。
その中でヤクザ組織のヒットマン的殺し屋の話や、殺し屋になりそうな若造の話も出て来た。
本当に意味がわからなかったが、なぜかヤクザの相談役とか言われ、どうすればいいのか?という会話が行われていた。
本当に意味がわからない。
本当にそんな意味の分からない会話が続いていた時期がある。
そもそものこのテレパシーの始まりが、警察側に付くのか?ヤクザ側に付くのか?から始まったのである。
そこから永遠に変な警察側の話、ヤクザ側の話が永遠に続いたのである。
警察側の話は
アキヤマ警視なる人物がある物件を、捜査のために自腹を切って購入した話。
ホモ刑事の取り調べや、ホモ話。
未来警察ウラッシマンの話。
柔道の山下のようなごっつい捜査官の話で、山口組の担当になって以来、汚職に染まっていく話。
警察機構改革の話で、所轄の地域課が無くなり、統合される話。
警察内部にいる悪意あるゴーストたちにより、警察官たちが嫌がらせ行為を受けている話。
バーバリアンから警察機構がエオリアンになる話などなど。
潜入捜査官の話で、バレてしまった。お前のせいで殺されたと言うストーリーが怖く。
この変な頭が潜入捜査官たちの通信手段として使われてからが地獄の始まりのような話であった。
私が公園のベンチに座っていたら、まるで隣のベンチがギシッときしむ音が例のごとく、脳内で聴こえ、お前がこのテレパシーについてバラしたから、俺は死んだとしつこく付きまとい、2037年までこの脳内会話は、誰でも筒抜け状態であり、そんなものなので、私のせいではないと言う会話。
そもそものこの変な頭が広まる原因が宇宙人との接触によるものからであり、そこからが地獄のような日々が続くと言うものであった。通信会社がこの頭をまるで携帯電話のように商売を始めるような話。マンションを奪い、名義変更する輩の話もあり、ヤクザと汚職警察がグルになって、人の物件を自分のものにして利益を上げている話もエグイ話であった。
物件を奪う話は、土地転がしのような手口であり、地主を殺して、自分の名義に書き換えてしまう話である。マンションやビルのような物件の持ち主を殺害して、自分の所有物にする話が当初は多くあり、本当に胸糞悪い内容で、体をバラバラにバラして捨てられる話、溶解液で溶かされて流される話など、本当に恐ろしいことが実際に行われたとある。
そしてそうした内容に一部の刑事や警察機構の人間とヤクザがグルになっている話が実に恐ろしい内容であった。
これらの話はどれも実話らしく、向こうの者にはすべてお見通しだそうだ。
脳内会話の暗号化の話などなど
警察側の話もヤクザ側と同様に多く存在した。
その中でも、向こう側の日本の未来の世界は、まるで、ブラジルのように危険地域が多く、警察機構のパトカーのサイレン音はアメリカと同じ、ププププププププ、プウプウプウプウ、ピピピピピピと言う奇妙な音であった。
頭の中で警察に直通するホットラインのような現象で、パトカー要請するような無線音。
自分にしか聞こえない、パトカーのサイレンの音。
これらはすべて夢で見たビジョンと、幻聴で聴こえて来たもの、そして常にイメージ画像が脳に入ってくるのである。本当に意味がわからないが、私が見て聞いたもののごく一部である。
そしてこうしたテレパシーの会話でも、ヤクザ側の話は外道の話が多かった気がする。
あまりに外道が多くて、人間は存在する価値があるのか?とも議題にあがり、文明すら無い野蛮人に成り下がるのもやはり人類の運命は、そうした者たちの卑劣な行為が目に余る時に、私たちの文明は存続するのか?滅びてしまうのか、分かれ道になっているとも聞いたのである。
人間社会に意味があるのか?
外道がのさぼる世の中をどう思うのか?
そんな会話ばかり聞こえて来た時期がある。
人と人は互いに支え合い、互いが幸せになるために生きている運命共同体のような存在で有ればいいのですが、あまりに目に余る、自分さえよければ良いと言う身勝手な人間が増え続けていることに懸念しているとも聞いたのである。
外道であってはいけない。
人として人道外れてはいけない。
何故、私がこんなことばかり聞いたのか?不思議であった。
助けて欲しかった、私に何とかしてほしかったともあるが、どうすればいいのか?すら分からない。
ただ、このブログを見て思い当たるものは人道外れた行為だけは辞めて欲しい。
危ない事は辞めて欲しいと願うばかりである。
閻魔帳なるものは実在するのである。
本当に、私たちは監視社会で生きていると言うことを忘れてはいけない。
そんなメッセージをこの文章を書きながらでも受けている。
本当に危ないことを辞めるべきである。
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