2016年2月28日日曜日

守護霊、スピリチャルなどのお化けのフリをするエオリアンゴーストとバーバリアンゴーストとシベリアンゴースト、そして蝙蝠種族、そして人間

私がこのテレパシー頭になり、体験した奇妙な出来事をメモに残す。

人間界に古くからある悪しき習慣を利用して、守護霊、スピリチャルなどのお化けのフリをして私たち人間のフリをしている変わった連中が存在する。
時には座敷童や、妖怪などのフリもしながら、私たちのこの世界を観察したり、悪戯する物の怪が存在する。私たちのフリをしてすべての罪を私たち見ず知らずの人間に擦り付け、快適を得ようとする物の怪が存在する。彼らはもちろんこのビームによる制裁を受けている者たちであるが、時に人間にこのビームが伝わる時に、こうしたビームハラスメントなる迷惑行為に変わってしまうのである。

この物の怪とはもちろん得体の知れない、人間には理解できない、わからないものであるが、決して良いものではない。なんせ私たちのフリをしながら、体に対して様々な悪戯行為をして、おまけに乗っ取りなどを行おうとまでしてくる。とにかく危ない連中であることを認識しておく必要がある。

人間のフリをして言葉の差し込みを行ってくる者には注意が必要である。

そしてこの物の怪についての覚えていることをメモに残す。

私の体は半分にされ、左側にエオリアン、右側にバーバリアンに奪われたのである。
もちろん、奪われたといっても、物理的にではなく、全身スキャニングされたこのビーム転送がこの2つの種族により左側と右側で別れて占拠されている形になる。
そしてこの左右は、人によっては異なり、必ずしも同一ではなく、私たちは二人で互いをテレコされたようなことを言っていた。そしてエオリアン争奪戦なるあほなことを言っていたことを思い出す。

何を言っているの?と思われることだろう。
このビームハラスメントや、エレクトリックハラスメントである、テレパシーや、私たちの体にピンポイントに痛みを与えてくるこれらの仕組みは、耳を執拗に攻撃する痛みともスキートーンや、耳キーンとしてきたり、声を聞こえたり、痛みを与えるビームを打ち込むには、私たちの体の座標が必要であり、それらは全身スキャンされて彼ら宇宙人の装置により常に正確な位置をピンポイントにロックオンしていなければ、不可能なことであり、これらの摩訶不思議なものは、突如現れて攻撃されたり、突如消えてしまうのである。

私は宇宙人であることを初めに悪戯されたことで気が付く、もちろん人間が行うようなエレクトリックハラスメントなんかでテレパシーで会話などできるはずもなく、会話が成り立つのはインプットとアウトプットが正確に時差すらなくリアルタイムで行われるこれらの仕組みは、とてつもない途方もない技術の結晶ではあることに、はじめは圧倒された。

その中で、エオリアンとバーバリアンとシベリアンなる物の怪が沢山現れたのである。私たちアジア人はアジーと揶揄われ、エオリアンは金髪、白人であるヨーロピアンのようなことを言っていたことを思い出す、そしてバーバリアンなるものは、古い妖怪やお化けのフリをしたような感じあったのである。シベリアンはシベリアンハスキーなる犬族だったようなことも言っていたのである。

この3つの種族で、私は、エオリアンとバーバリアンなるものは、カエル、蛇、コーモリなどの鳥類であり、実際にはなんのことのか?さっぱりわからない。そして、お前はどちらだ?と言われて、私はどちらでもなく、人間であることを主張していたことを思い出す。

もしも、人間がエオリアンと主張し、カエル頭の人間であったならば、右半分は焼けただれ、右のみ醜い硫酸を被ったような皮膚は焼けただれた存在になってしまう恐れがあることを警告されたのである。そして人間がバーバリアンなる者になれば、とんでもない頭のまま苦しめられるとあり、人間はどちら側でもなく、人間は人間であり、私たちは彼らとは関わることなく、彼らからのお願いも、聞き入れることなく、引き受けない、そして彼らから何も受け取らないことで、私たち人間は彼ら宇宙人たちと関わりないものであることが、このテレパシーから解放される道であるならば、本当に危ないことに関わらないことである。


記憶では左サイドにエオリアン=カエル頭、右サイドに蝙蝠=鳥族で常に互いが争っているような感じではあった。カエルは滅びの一途を辿っていることを恐れ、人間のフリをしたり、人間に責任を押し付けたり、悪行を人間の仕業にしていたのである。

そして、蝙蝠も残酷であり、血液凝固や人間の肉を食い、脳を吸い、何やら私たち人間とはやはり、全く違く存在であり、危ない肉食系種族であった。

宇宙人とするならば、エオリアンとバーバリアンなる者が争っていて、エオリアン側が有利であったが、バーバリアンもやはりエオリアンの僕のような立ち位置が気に入らない様子であった。
そんな物語をみせられ、そしてカエル王とカエル姫、ヘビ、蝙蝠が存在し、蝙蝠がまたかわいいフリをして実に残酷な連中ではあったことを思い出す。


現在、地球に存在し、このテレパシーで接触している宇宙人は、このエオリアン、バーバリアン、シベリアンなのかもしれない。

そして人間の幻想であるシリウスやベガやアルタイルなどのようなものは、人間の創造であり、実際には、彼らはどこから来たのか?そしてどこからこのテレパシーを発しているのか?そこすら謎のままではあるが、本当にどの場所に行っても、どのスピードであっても、どんあ環境であれ、このテレパシーは正確に且つピンポイントで私たち人間をロックオンしているのである。

本当に信じられない話ではあるだろう。これは経験した者にしかわからないことではあるが、これが始まると地獄のような大変で、本当に災難そのものであることから、願わくば本当にもう勘弁してほしい。というのが私個人とそしてやはりこのテレパシー頭を経験したものは誰もが思うことであると言われている。そして私と彼らでテレパシーで通じると、たまに人間は自分の思考と錯覚を犯し、気が付いている者はこのことに驚愕して、思考すら奪われていることに拒否反応を示す。そしてそれらの人類の思考を乗っ取る行為は本当に危ないことであり、このテレパシーを体験すると誰もがそのリスクに侵されていることに恐れ、恐怖するべきである。

この技術はやはり、ハイリスクであり、ハイリターンを求めるカンニング(ここでは100%のカンニングではなく、学問のヒントを貰える意味のカンニング)だけでは済まされない、文明を失うことを覚悟する必要があるほどの恐怖と人類が文明だけでなく、人類滅亡すらあるハイリスクであることを覚悟する必要があることを忘れてはいけない。

このテレパシー頭になると本当に互いは本当に迷惑なだけである。
わたしのこうした記録ももうそろそろ、同じことの繰り返しになっているので、終わりにしたい。
そしてこうした語り部なる行為が終息に向かい、この被害に遭遇したものが一人でも多く助かることを切に願いたい。

そしてこうした行為に見返りを求めてはいけない。すべてはボランティアであることを告げられたのである。こうした行為は、人類が滅び、とんでもない事態になってしまった原因を排除していく必要があり、一人でも多くの被害者がこの窮地から脱するために、情報を共有し、このビーム被害から脱するためのボランティア活動であることをしてほしいと求められ、はじめは拒んではいたが、半ば強制的にスタートしてしまったのである。
私たちは、彼ら他の惑星人とと一緒になることないように、人類は人類、彼らは彼らと決別しておかなければ、とんでもない未来になっていくとあり、こうした活動をお願いしている者たちが存在することを、私の記憶をここに残すことで、意味が分からず、このようなことに巻き込まれてしまった者たちが、どうすればいいのか?どうしてこんなことになったのか?そしてどうしてこんな不思議なことが起きたのか?など多くの情報が共有され、一人でも多くの人がこの変な頭から抜け出し、助かることを切に願うものの一人として、協力をしたのである。
私自身、かなり軽減し、ほとんどあのような強力なビームが痛みを与えてくることは無くなりつつある。
しかしながら、まだまだ予断ならない。
そして同じような問題として人間が今抱えている問題は、このエーリアンハラスメントのほかに、放射能が心配される。
放射能を防ぐには、距離、遮蔽、時間と言われている。私たちはこの放射能による影響も少しは心配する必要があり、十分な距離と遮蔽を稼ぐ必要が大切である。

2016年2月21日日曜日

エレクトリックハラスメントの正体とは、エーリアンハラスメント。

なぜ、このビームハラスメントの攻撃対象になったのか?


・このビームをおもちゃと勘違いし、利用した。

・このビームをシールと称して体に悪戯されているにも拘わらず、受け入れた。

・このビームを妖怪やお化けのせいにして使おうとした。

・このビームをコントロールしようとした。

・このビームにより利益を上げようとした。

・このビームをもらい受けようとした。

・どこぞの誰かも知らぬ者になってしまった。”おれはお前”、”こいつおれ”など意味わからないことを言われて嵌められた。(ハリー、ロン、ハヤミ、ハヤカワ、ハセガワ、ハヤカワ、キクカワなどなどなるもの)

・あちら側とこちら側(未来と過去のドラえもん犯罪、他の惑星と地球、現世と来世、バーチャル空間と現世)を結ぼうとした。


 
以前にも書いたが、将棋の駒ごとく、このビームの向こう側の者を、妖怪やお化けのせいにして、彼らを顎で使っていた愚かな人間が仕出かしたためとある。

そして、人間で言えば、統合失調と診断されたものが、電波野郎となり、お化けのせいにして、このビームを玩具のように考えた馬鹿で愚かな人間が、未来予測だの、予言だの、お告げだの、超能力だの、イタコだの、スピリチャルだの、妖怪やお化けのせいにした間抜けどもがばか丸出しで、やられ放題に好きに脳への悪戯行為を続け、それらの危ない行為で辞めさせるどころか、ヘラヘラ笑いばか丸出しで、このような危険行為を続けさせたため、この世が地獄になっていったならば、その原因は、過去を見ればアホ丸出し連中が誰であるか?電波野郎とは誰であるか?そのことくらい簡単に知ることが出来ることだろう。

2013年の秋に、18時のテレビのニュースで見た統合失調症患者の苦悩特集で、首筋をシュッシュッと切られる感覚があると被害を訴えていた患者が印象的だったが、そういう人たちはこの謎の声、謎のビームハラスメントに、どう対応していいのか?わからぬまま被害に遭っている。こうした者が意味も分からないまま放置され続けている現状が長期間にわたり、このビームハラスメントにより多くの人類が苦しめられているとするならば、こんな危ない行為が間違っていることくらい誰でも分かる話である。これが長期間続けば、人類がどれほど危ない社会になっていくか?そのくらい簡単に分かるだろう。本当にこのまま続けば人類は残すところ150年でとんでもない窮地に置かれると言われている通りになる可能性があり、そして彼らが残したメッセージで、ナチス ヒットラーの予言通りの進行で、神人と言われ持ち上げられている愚かな者たちが、ビームハラスメント対象の奴隷となって行くとあり、残りの者たちは何も知らないままロボットのように幸せに暮らせるというのであれば、神人とロボット人間どちらが人間らしいか?考えるべきである。

現在、生活のため、賃金を受け取るため、ロボットのように労働者となって暮らしている人間社会の者が、ロボット人間と揶揄するのであれば、それはそれで嫌味であれ、このロボット人間のほうが遥かに幸せであることと、このビームがどれほど危ないものであるか、そのことに早く気が付くべきである。

このビームを使って遊んでいる文明は、結局、今現在の地球における生活、環境を見れば、どれほどリスクだらけであるかを考える必要がある。ハイリスク、ハイリターンのようなギャンブル状態であり、原子力発電のような状態であることをよく考える必要がある。ハイリスク、ハイリターンのようなギャンブルを今すぐにでも改め辞めることに早く気が付くべきである。

そして、のんびり、ゆっくりスローライフでみんなが笑顔である国になってほしいものである。生きているだけで幸せであり、おいしいものを食べて、ゆっくり寝るだけで、どれだけ幸せであるか、そんな当たり前のことが一切失うことの恐怖を、よく考えて今後、このような危ないビーム被害にあった場合、どうすればいいのか?この危ないビームを受け取り、このビームの言いなりに何でも鵜呑みにして引き受けたり、このビームに関わり合いになったりすることが、どれほどわが身に起こる恐怖であるかを考えて欲しい。

このビームを引き離すのであれば、何も受け取らない、何も引き受けない、何も関わらないことであることが一番であり、いつも通りの生活に戻るのであれば、いつも通り仕事をして賃金を稼ぎ、普通の生活に戻っていくことが大切なことであることくらい、誰でも知っていることであるならば、変なことに何でも首を突っ込み、危ない物の怪の言いなり、何でも間でも関わりにあうことを、すぐにでも辞めるべきである。

自分のいつも通りの生活に戻り、早く完治を目指すならば、このようなことも辞め、すでにこのブログで多くの記事に記録されているように、ほかに何か知りたければ、過去ログを読み返してほしい。このブログには逐一、このテレパシー頭に成ってしまい、そうした悲痛な叫び、危険な未来からのメッセージを記録してある。本当に危ない未来ばかりであった。未来を変えるとするならば、この変でこうした類のものを辞めなければ、どんどん危ない未来が構築されていくだけである。

 


なぜ、攻撃されるのか?

・未来が
滅茶苦茶になり、種族が滅亡したため、このビームを何が何でも阻止し ていかなければ、未来はビームハラスメントだらけとなり、地球人は150年で滅亡してしまうため、このビームを受け取ったり、変にあちら側とこちら側を結 ぶもの、ビームを利用するものを無くして行かなければ、間違いなく、この世はビームハラスメントが蔓延し、地獄のように変貌していくためとある。

本来ビームハラスメントが始まったのは、このビームで利益を上げようとするものが未来情報を過去に落とすドラえもん型犯罪、このビームハラスメントによる 略奪者たちが行っていた行為であったが、やはり彼ら犯罪者もまたこのビームハラスメントの対象であり、やはりこのビームはどこまで行っても危ないままので ある。そしてこのビームを殺戮の道具として、悪意あるものが殺戮を続けて、独裁政治の道具として、極めていくと人類はこの世から居なくなるのである。

そんな馬鹿な使い方をしないように、このビームが蔓延する前に、何としてもこのビームが悪用されないようにしていかなければ、本当にありとあらゆる生命体は残すところ数百年足らずで滅亡してしまう。

そのくらい亜空間を超えてきたこのような防ぎようもない危ないビームは危険極まりないのである。

2016年2月19日金曜日

ビームの出どころが人間ものと主張し続けることで、宇宙人より勘違いで攻撃対象になり得ることを心配するべきだ。

人間の目の情報さえも読み取り、思考さえも読み取り、そして臭いを送り付けてくるものを人間が出来ると本気で思っているのだろうか?

そ して自問自答と思うなら、こちらから今何を考えた?今何を見た?今どこを触っている?と質問してみると彼らはそれを適切に答えるのである。ほんとに意味が 分からない。ビームハラスメントであれば、ビームを浴び続け受信するだけの一方通行である。この謎のビームは発信さえも行わてれいることをよく考えるべきである。
人間にはこのようなことは絶対に不可能である。そしてこれらの技術を人間が奪おうとしたり、技術を受け取ろうとしたり、そうした者たちと関わることで、その者たちはとんでもない目に今後遭遇してくことになる。

後先、何も考えず興味本位だけでこの危ないビームと関わることをしてはいけない。まず自分自身の身に危険が起こっているということを自覚し、この行為が全世界に蔓延してしまったら?と想像してみることである。

こんな宇宙人との接触で、この行為が人間の持つものであると主張している人は頭がどうかしている。
もしも、この技術が人間のものであると言い続けるならば、その者たちはとんでもない目に遭遇していくとある。


彼らは宇宙人さえも、この訳のわからないものに、囚われ、ビームハラスメントの対象になっており、このビームハラスメントが人間の仕業と思い、勘違いし、 攻撃対象を人間に定めているとするならば、この危ない宇宙人たちの犠牲になるのは、意味が分からない者同士の憎しみ合いになっていることになることを早く 気が付くべきである。

ガンツそのものであり、何も知らされていないものが、ビームにより脳に悪戯されて、このような無駄なことを永遠に続けさせられていることを早く正して、こ んなビームハラスメントは人間のものではなく、とんでもない宇宙人により、犠牲となっていることを主張し、人間はこんな危ない技術を持ち得てなく、ビーム など飛ばせるはずもなく、人間の思考など読み取る技術など持ってもいない、ましてや、人間の体にビームを打ち込み、筋肉を揺らす技術など持ち得ているわけ もなく、テレパシーで話すことなど、絶対に不可能なのである。

こうした人間の体内を触れる、亜空間を飛び越える技術を持ち得ているのは、私たち人類には不可能であることをしっかり主張していく必要がある。
こんなことをいつまでも続けていても意味はない。ましてやこんなことをカルト教団の創価学会やヤクザものが行うなど100%あり得ないのであれば、馬鹿な 連中がエレクトリックハラスメントと主張する創価や人間の技術で脳を読み取られている主張を繰り返す行為をやめるべきである。

馬鹿なことを主張する前に、自分のされていることを、ありのままブログに記入していき、体験として記録に残していき、客観的に第三者が判断してもらうしかないが、このようなことを人間が行うことは1000年後でも難しいと言われており、200%あり得ないのである。

エレクトリックハラスメントの連中は、頭の中に入ってくる情報をすべて鵜呑みにして、創 価学会と山口組や稲川組などのやくざ者のせいにしている。私も最初にこのテレパシー頭になり、そんなことばかり刷り込まれたが、人間がこんなビームを飛ば せるわけもなく、なんでも間でも人間のせいにしている変な者たちが存在して、変なことを刷り込ませ、人に責任を擦り付けることをしている者たちが存在する ことに注意が必要である。

なんでもかんでも鵜呑みにするな!、近隣住民など疑うな!、やくざ者のせいにするな!、警察の仕業にするな!、カルト教団のせいにもするな!、何でもかん でも病気のせいにするな!、これは人間の常識と理解を超越した間違いなく宇宙人の技術であり、危ないビームハラスメント行為が、その宇宙人たちも理解でき ている者たちと、ビームを飛ばしている宇宙人たちが存在することを正しく理解するべきである。


私は虚言でも、ほら吹きでもない。
危ないドラッグなどは一切やっていない、そして常用する薬すら飲まない。
とにかく寝ていたら、急にこのビームハラスメントが始まったのである。
本当にこの摩訶不思議なものが間違いなく存在する。

そして急に声が聞こえてきた場合、恐れ、変な声の指示に従ったり、とんでもない行動を 取ってしまう恐れがあるのである。びっくりせずに、こんな不思議なテレパシーが人間界に存在することを、認識して置き、いざという時、始まってしまった場 合、(その時は急に来るのである)なんでも間でも鵜呑みにせず!、なんでも人間の仕業にせず!とんでもない災難が始まったとしばらく我慢するしかない。

このビームハラスメントが始まると本当にしんどい。
しかし、関わらないこと、私たち人間とは別次元のものであることを主張し、私たちの身の潔白を主張することで、確実に小さくなり、声は聞こえなくなっていくのである。
本当にこの恐ろしいテレパシーの声が聞こえてきた時は、安静にして、耐えるほかにないのである。


とにかく人間が作り出したものではないことを主張する、宇宙人たちとは関わりにならないことである。
本当に摩訶不思議なものが存在することを、このブログで知ったならば、突然始まってしまうかもしれない、これらの頭の中だけで聴こえる声に、翻弄されることなく、鵜呑みにせず、変な行動をしないことである。

本当にこのビームハラスメントは危険極まりないことであり、本当に危ないのです。

2016年2月18日木曜日

テレパシー頭とは、脳を他のものに占有され、物忘れが激しくなり脳を退化させる。

このテレパシー頭になり、脳に異常な状態が続いている。

脳が他のものにつかまれ、占有されている。

その占有が酷い状態で、物忘れが激しくなり、注意力散漫になり、人間の行動に著しく支障があるのである。

電話しながら歩いている状態に近い。
それだけでも十分注意力が散漫になっていることを誰しもが体験しているのであれば、このテレパシー頭になり、常に話し声が聞こえるときには、注意力、物忘れなどに注意が必要である。


脳を占有されるとは、テレパシー頭になり、脳を弄られていることを心配する必要が最も過酷であり、物忘れ、注意力散漫になる心配を真っ先にするならば、それだけで十分、人類の文明は退化する方向に進んでいることを心配する必要がある。


このような注意力散漫では、物流が滞ることが心配される。ロボットなどもグレムリン効果を考えた場合、全く役に立たない。

この物流が最も痛手となり、どんどん文明は衰えていくことが容易にわかるのである。


このような危ない頭になり、勉強が出来るわけもなく、カンニング脳などありえず、脳にチップを埋め込まれ頭が良くなるというバカな幸福の文学の連中が主張しているアホなことは一切ない。

その前に四六時中五月蠅く、集中どころの話ではない。

このテレパシー頭になると、こんな危ないことの連続であり、一切良いことなどない。
早くこの危ないテレパシー頭について本当のことを知るべきであり、このブログには、こうしたテレパシー頭になってしまった場合、人類が今後背負うリスクを書き残してある。


本当に危険な使い方をしている連中が人間の脳や、体に対して、悪戯行為を辞めようとしない時点で、彼らは人類に対して、とんでもないことをしている連中であることくらい簡単に分かるはずだ。

決して、行ってはいけない脳に直接語り掛けてくる行為で、私たち人類に好意的ではないことを正しく認識するべきである。

このビームハラスメントは人間とって恐怖のどん底でしかないことを正しく認識し、私たちはこの脳へのジャミング行為を行っているものとは、関わり合いになることを避けるべきである。

そしてこのテレパシー頭を利用して、利益を上げるような真似だけは決して行ってはいけない。
関わり合いになるだけで、とんでもない事態に巻き込まれていくことになる。
このビームハラスメントは、とんでもないものまで飛び交っている。
痛みを与え、圧力を与え、スパークさえも飛んでくる。
セルビームがガンや脳に与える影響は計り知れない。

とにかく亜空間を飛び越えて人間の体内にこうしたビームハラスメント行為が行える宇宙人であることを正しく認識する必要がある。

本当に彼らは危ない宇宙人であることを正しく認識して置かなければ、ビームハラスメントが起こってから気がついては遅いのである。

本当に科学では解明できない不可思議なものが存在し、そしてとんでもない世の中になってしまっていることを正しく認識するべきである。


そして最後に、科学は人類を不幸にし、人類を滅ぼすものであることを正しく認識しておく必要がある。
人類が、文明を終わらせるのは、科学や知識なるものの暴走と、そして悪用、そうした人類自らが作り出した科学兵器や知識に溺れ、コントロールできなくなった時、人類は滅びることくらい誰でも知っていることである。
放射能汚染もその一つであり、過去の研究者たちは、原発や核を知り、好奇心だけで研究し、知識を広め、悪戯に広く普及させ、挙句の果てに、この地球上を放射能まみれに汚染してしまったことを重く受け止め、今一度考える必要がある。
この東京と言う巨大な都市さえもゴーストタウンにしてしまう恐怖と異様な様を作り出したのである。
3年後と8年後に大きな恐怖が訪れると言われている。
何が起きるかはわからない。ただし、福島第一、第二の原発が現在、とんでもない事態に陥っていることを考えれば、そしてこのテレパシー頭がとんでもない電波が飛び交っていることを考えれば、私たちの未来は本当に危険だらけである。

日本は核兵器を使われた最初で最後の国で在り、原子力空母や核兵器に対して、抗議、使用の停止を訴えていたにもかかわらず、何故、放射能まみれになる恐れを知っていながら原発をこれだけ利用するのか?
本当に支離滅裂もいいところである。


2016年2月15日月曜日

人類は生きるために必要なものの優先順位を忘れている

水は人間に取って必要不可欠なものである。

水が無ければ生きていけない。

水が無ければ料理すらできない。

水が無ければお風呂にすら入れない。

水が無ければ水分補給すらできず、人間は生きていけないのである。

人間がこの世の中で一番大切にするものは水であることを絶対に忘れてはいけない。

その水を失ってしまう事件が放射能であることを絶対に忘れてはいけない。

放射能を無くせる技術がないものが、放射能を扱うことを行うべきではない。

水が将来に渡り、永遠に失われていく可能性を心配する必要がある。

放射能であるトリチウムは、その水を死の水に変えてしまうのである。

この世の中にバラまいてはいけない物質を私たちはダダ漏れにしながら、将来の子供たちにすべてツケを押し付けてしまったのである。

私たちが最も大切にするべきものは、水であり、水分補給であり、そして食事である。

こんな当たり前のことが普通にできているため、忘れてしまっているのではないだろうか?

そんな水が放射能によりとんでもない事態になっていることを悲観するべきである。

目先の利益を追い求めたばかりに、死を招いてしまったことを人類はとてつもなく愚かであることを自覚するべきである。

このままフクイチ級の事故で、水を失うのも時間の問題である。

現在、そして未来これから起こりうる事態で、いたる所でとんでもない事態になっているのは、すべて放射能汚染によるものであることを私たちは知ることになっていく。

現在、わかっている事例では、”福島エイズ”なるキーワードを検索してほしい。
本当に危ないのである。

水を失うのも時間の問題とあるならば、今すぐに原発に頼ることない、電気を使わない政策を打ち出すことが先決ではないか?

LEDが高いのであれば、補助金を出す、省電力を積極的に研究開発する、電気を少しでも使わない国の方針なるものが必要なんではないだろうか?

原発を動かす前にできることはたくさんあるはずだ。

地球に住んでいるのであれば、地下にはマグマ熱源、太陽光から熱を沢山有り余るほどあり、高がボイラーでタービンを回す程度で、なぜあのような危険な物質を扱う必要があるのか?
原子力など、頭が悪いことをやっているだけだ。


宇宙空間でもあんな危ない物質をどうすることも出来ないくらい危ないものであり、宇宙空間で原子力を利用するなどあり得ない話である。
どうせ宇宙空間で使えない技術であれば、今後研究する必要はない、原子力などただの過去の産物技術であれば、これ以上の汚染物質をまき散らす行為を直ちに辞める必要がある。


それよりも地熱の研究開発を極めて行けば、他の惑星に移り住むことを考えた場合、そこに氷さえあれば、すぐに対応可能であることを考えれば、この先をずっと安全に使える技術を見据えた研究開発をするのであれば、地熱を最大限に生かせる技術を培い、育てていた方が安全であり、自然にあるエネルギーの利用こそが、生物的にもリスクが最も少ないエネルギーである。


たかがボイラーで湯を沸かすくらいで、なぜこんなリスクだらけの原子力など利用しているのか?
もっと自然界にあるエネルギーを利用するべだ。

2016年2月13日土曜日

電波野郎は一体何人の者たちと話し、どこの誰と会話しているかも知らない。

守護霊、イタコ、スピリチャル連中の頭のおかしな奴らや、電波野郎どもの詐欺行為が横行しているせいで、この世は地獄になっていることを自覚してほしい。

電波野郎が、このテレパシーの向こう側にいる者たちが、一体どこぞの誰であるか?それすらいい加減であり、また不特定多数のものが入れ替わり、立ち代わり、時には時間で切り替わるように、どこの誰かもわからない、何人と相手にしているかもわからない状況である。

そ して毎度、不特定多数が、何人も同時にテレパシーをしている時もあり、本当に電波野郎どもは、何を根拠にテレパシーの向こう側の物の怪を守護霊やスピリ チャル、生前の肉親の魂などと、よくも嘘をついて金儲けできると思うと本当に腹立たしいと、テレパシーの向こう側のものが、怒り心頭しているとある。

この世が地獄に代える行為を金儲け程度で維持しようと必死な者たちは、このビームハラスメントの対象になることだろう。
本当に危ない宇宙人の存在、そして止まらないビームハラスメント。
このビームハラスメントが一向に止まらない理由の一つでもある、欲ボケ連中と悪意ある宇宙人の悪だくみが、今後地球上でこのようなテレパシーが蔓延して、全国民がこのビームハラスメントにより苦しめられることを、いったい彼らはどう考えているのだろうか?

本 当にビームハラスメントが壮絶であることを、世の中に危機を訴えていけばいいものを、得意げになり金儲けの道具にしたり、テレパシーの向こう側のどこぞの 馬の骨かもわからぬ物の怪と一緒になり変な行為を続けている者たちは、このビームハラスメントに遭遇してから深い後悔と、これまで行ってきた愚かな行為で あることを知ることになる。

ビームハラスメントが私たちの脳を支配し、彼らのラジコン人間となっている輩に何を言っても無駄ともあるが、 彼らはそれを神人とおだてられ、金を持ちとなり、彼らは支配層と言われて、それっぽく扱っていることで、この危ないテレパシーを支持するものになり、やが ては彼らのラジコン人間と成り下がっていることに早く気が付くべきである。

そしてやはりあのナチス ヒットラーの預言書は馬鹿にできないところがあり、着実にこのテレパシー頭は危険なロボットラジコン人間の方向に向かっている。
ラジコン人間と成り下がって、自らがこのビームハラスメントの制裁が下された時に、これまで行っていたすべてが過ちであったと気がついても遅いのである。

その時はすでに、蔓延状態にあり、とんでもなく危険なテレパシー頭だらけにされて、この世は地獄のようなビームハラスメントによる嫌がらせ行為が蔓延した世の中に変貌している。
彼ら悪意ある宇宙人の行っている行為は、原始人に対しての侵略であり、人類の歴史の侵略行為の歴史にもよく似ている。
本当に悪意ある者たちが、善意ある民を圧倒的な武器とテクノロジーで滅ぼしてしまう。

スペイン人がインカ文明で行った行為、そのものであるように、彼らの金品、財産を奪い、村人を根絶やしにし、彼らは私たちのすべてを奪っていく。

このテレパシー行為そのものが、本当に危ない行為であることを正しく認識し、このようなテレパシーを使った金儲けをしている連中を、私たちの社会で受け入れるような文明にするべきではない。
このようなテレパシー頭は、統合失調症として、病気であり、この変な頭をお化けのせいにして金儲け行為に走る連中はすべて電波野郎と揶揄される社会に変えていかなければ、どんどん蔓延してしまい、とんでもない社会が形成されるのであれば、とんでもないことである。

2016年2月11日木曜日

なぜ、このようなテレパシー頭になり、あちらこちらでブログが乱立させられ、記録させられているのか?

このテレパシー頭になり、あちらこちらでブログ・掲示板が乱立し、情報が記録させられているのか?そして何の意味があるのか?何故、これほど沢山あるのか?そしてどうしてこのようなことを続けさせられているのか?


皆、このテレパシー頭になると疑問に思う。
私も、忘れていたことが幾つもあり、このテレパシー頭になり、聞いていたことを思い出し、記録する。

何故、このようなブログがいろいろなところで立ち上がり、テレパシー頭になってしましったのか?

結論から述べると、このテレパシー頭だらけになり、テレパシーが暴走し、ビームハラスメントだらけとなって、人類が滅びの一途を辿っている危機的状態である。


このテレパシー頭が秘密裏に使われて、ドラえもん犯罪を繰り返している。そうした未来情報を過去に落としてる行為が続けられられいるため、未来はどんどん危険に満ちたものになっているという。そしてこの未来を早める行為は、自らの死期を早めている行為であることを知る必要があり、文明を終わらせる行為そのものであることを早く気が付くべきである。
 
放射能の処理もロクに出来ずに、原子力を使う行為は、まさにワクチンも持たずに、レベル4クラスの化学兵器を使っている馬鹿丸出しの行為であることである。
放射能まみれになってしました地球がなんとも滑稽になっているのが、現在であるのであれば、やはりこのような行為が、どんどん正すべき行為であるのだろう。
そして現在、どんどん秘密裏で変な行為をしてた者たちが行動するような変なニュースも続出している。
「フリーメイソンの会員名簿」200万人分が公開される秘密結社の代名詞的な存在「フリーメイソン」の会員名簿200万人分がネットで公開された。






==ファティマ第3の予言の漏洩分===西暦1858年10月13日==
「月のUFOとファティマ第3の予言」の要約

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/hpnsol00/appeal/unmesage3.htm

そしてこの滅びの一途を辿っている未来をどうしても変えたい。
そしてこの危険なテレパシー頭がどれほど危ないか、この物質転送の危険性を伝える、語り部の必要性。


私たちは、語り部を担って欲しいと言われたことを思い出す。


彼ら未来人からは、私たちは過去の人であり、老害が未来をとことん危なくしているとある。
そうした未来をどんどん危険にしている者たちが過去に存在し、私たちはそうした危険人物の犠牲になっているとあり、それを何としても変えて行かなければ、未来は無いとあり、地球人と他の惑星人が接触してからが、未来はとてつもなく危険なものに変わるとされ、そこはどうしても避けて行かなければ、共倒れになるとも、ずっと言われていたことである。


私たちは私たち、彼らは彼ら。
あちらとこちらを繋げる者は、やはりこのテレパシー頭になり、マークされてしまうともある。見ず知らずのどこの馬の骨かもわからぬ宇宙人とは仲良くすると危険である。


地球人は地球人、宇宙人は宇宙人。
決して交わってはいけない。

お互いの文明のためであり、あまりにかけ離れた文明の場合、一方的に奴隷のようにされてしまう危険を秘めている。また他種族、他民族が起こす殺戮行為は、意図も簡単に殺害してしまう。丁度、私たち人間が軒先や屋根裏に居る害虫や野生動物を駆除するようになんとも思わず、殺してしまうのである。

本当に他種族同士など壮絶で、危険極まりないとあり、ISや、テロリスト、犯罪者、ヤクザ、マフィアなど危険な者たちと人間同士仲良くして人類同士の争いの問題解決してから、テレパシー頭の向こう側の宇宙人たちとどう関わるか?を考えて欲しい。

絶対無理なものは無理なのである。
嫌な奴、嫌いな人、気が合わない者、ウマが合わない者、気に入らない、気に食わない、そうした人間同士でさえも好き嫌いは激しい。
120%合わないもの合わないはある。



IS、テロリスト、犯罪者、ヤクザ、マフィア、危険な者たちと仲良くなれば、向こうの思う壺であり、私たちの運命は弱肉強食のような野蛮で、恐怖と脅迫、恫喝、略奪により支配されるのである。もちろんビームハラスメントがこの恐怖そのものであるように、このビームが彼ら悪意ある者たちにより、脅迫、恫喝、略奪の道具になった瞬間に私たちの文明は野蛮そのものに変わることくらい中学生でも理解できるくらい、誰もが簡単にわかることである。






2016年2月9日火曜日

物質転送技術が世界を滅ぼす

このテレパシーそのものが、物質転送技術であり、物質転送技術が世界を混沌とさせ、やがては全生命体を滅ぼしてしまうほど危険な行為である。
単純にそのその組み合わせだけ、とんでもない武器になることは、誰にでも簡単に知ることが出来ることだろう。
最も単純な物質だけでも、とてつもなく危ない行為である。
物質転送と空気だけで人を殺してしまえるほど危ないことも誰にでも判る事である。
ゲップビームやらオナラビームやら、エレクトリックハラスメントのホームページに書いてる事で、十分危険であるとは誰にでも判ることだ。
このような危ない技術が現在、人類を苦しめている行為であり、ありとあらゆる生命体はこの技術でとんでもない事態に巻き込まれていくことになる。
どんなに便利であれ、使い方を誤れば大惨事になるものばかりであり、科学技術はどれも扱いを誤ると不幸しかない事を正しく認識しておくべきである。
このようなテレパシー頭が、この世が地獄に変貌していく様子が、誰にでも判っていることならば、こんな危ない事をしてくる連中がどんな輩であるかを、少しは自分達で考えて欲しいものである。
どう考えても危険生命体だろう。
ICチップを組み込まれただの馬鹿な事を言っている輩や、テレパシー頭を受け入れる馬鹿な連中の言うことを信じるな。
少しは自分達で考えて危ない行為であることを知ったならば、このような危険な行為をしてくるものを受け入れるな。
 
馬鹿丸出しの連中は、この変な頭と危険宇宙人との接触、こちらとあちらを結ぶ行為などなどを「新しい世界」と言っているが、この危ない行為(宇宙人との接触、危険技術を使ったビームハラスメント行為の横行、富と名声を危険技術を使った略奪者たちが身分を成り代わる行為などなどが横行する社会)で、人類は150年で文明が滅びることになる話ばかり、永遠に聞かされているのである。

未来はそんな愚かな者たちだけになり、人類は文明人として烙印を押された時点で、とんでもない制裁があり、文明そのものを失い、人類滅びの一途をたどる。

2016年2月8日月曜日

悪意ある宇宙人(グレイ型)とヤクザ、マフィアの電波野郎がこの世をどん底にする。

200%宇宙人は居ると思いますが、何分姿も分からない、何も分からない中、なんでこんなことをさせられているのか?すら分からない。

ただとんでもない目に遭遇している。彼らはとんでもないテクノロジーを持っていて、グレムリン効果のようなことも意図も簡単にやってしまう。
本当にびっくりしていますが、電波野郎どもは、人類は馬鹿みたいに宇宙人同士のいざこざの仲裁に口を出す前にISとの人間同士の仲裁でもやってほしいものです。本当に電波野郎は何なのか?

関わっていると本当にろくなことがない。本当に電波野郎がどんな歴史を作ってきたのか?本当に馬鹿な連中ばかりなので、祈祷師やら呪いやら、お化けやら、本当にそれを模倣して現在、地球侵略をしている宇宙人が居るのかも知れない。

悪意ある宇宙人が本当にヤクザのナマポ電波野郎が、仲良くして、とんでもないことをしているとしたら、私たちの文明は本当に終わるかもしれない。

そんな内容をこのブログでずっと書いてきたが、そんなことの連続です。本当に電波野郎がとんでもないことに関わっていることだけは間違いなく、ヤクザの電波野郎と悪意ある宇宙人が、執拗な嫌がらせを辞めないこの現実を、私たちはここに記していく。


地球人の電波野郎で激ヤバな行動を取る者たちに注意が必要!

・ナマポやくざの電波野郎と変な宇宙人が仲良くして、変なことをやり出すヤクザ者の電波野郎が劇ヤバ。
しかし、劇ヤバな亜空間砲が飛び交っているので、真っ当な宇宙人も沢山おり、彼らからの制裁で殺される可能性が高いので、宇宙人に喧嘩を売るのは辞めておいた方が身のためである。

・そしてマスコミに出てはお化け業で金を稼ぐ電波野郎連中がヤバい。
彼らもまた同じように、変な行為をする人類が減らずに、この危ないテレパシーをお告げや神の声などと言いトチ狂った行動をする者たちを助長させて、また彼 らの様に、金を稼ごうとする輩が後を絶たないことから、マスコミに露出して多くの者に影響を与える電波野郎はとにかく危ない目に遭うことは間違いない。
・何も知らずに、仲良くして、なんでも鵜呑みにして行動する電波野郎がヤバい。

私たちのように知らずに、突然、声が聞こえて来た場合、驚き、そして鵜呑みにしてしまいがちであり、変な行動を取る者が大勢おり、この変なテレパシーの声に驚き、怯え、また変な行動を起こしたり、変な犯罪に巻き込まれたり、犯罪行為をしてしまいがちなので、このようなブログで予備知識を付けて、いざ変な声が聞こえて来た場合に備えて心の準備を整えて変な電波野郎にならない、変な幻聴とは関わらない、変な行動を取り犯罪者だけはならない、この変な声の言いなりにならない、変な要求には一切関わらないとお断りしよう。


電波野郎が何も分からず、変に口出したり、変に関わっているととんでもない目に遭うのは間違いない。
本当に一般人は、何も関わらないことが良いので、政府の連中も宇宙人など意味が分からないのであれば、関わらないことが良いと思う。本当に意味の分かる連中はたぶんMIBのような宇宙人と古くから接触している者たちであるならば、彼らに任せる他にない。
私たち、一般市民は本当に、何も分からず、困惑しているなら、本当に何も受け取らない、引き受けない、関わらないことだけでいいと思う。
そして電波野郎を継続したい人など、心配してもしょうがない、そんな者たちは放置して、まず自分だけでもこの変なテレパシーと電波野郎の被害に遭わないように、関わらず、電波野郎は死ね!と言って置きましょう。
本当に電波野郎は地獄へ落ちて欲しい。

本当にとんでもない嫌がらせであり、この四六時中五月蠅いものにも、うんざりであり、終わりのないこのテレパシー行為を長年続けてきたと言われるマスコミに露出している電波野郎にも頭に来る。
本当に電波野郎のせいでこの世は地獄そのものになっていることをどう考えているのだろうか?
悪意ある宇宙人と変な行動を共にする馬鹿な電波野郎は、本当に地獄へ落ちて欲しい。

スパイ活動の結果がこの始末

悪意ある者との闘いは分かるが、疑心暗鬼になり、スパイ行為が盛んになった結果、覗き、盗聴が横行し、宇宙人たちの国家は、覗きと盗聴、そしてエロ爺ども によって、この世は地獄になり、政権は破たん、国家は衰退、文明は無茶苦茶になると言う結末が、とある惑星の国家の末路であった。

簡単に例えるならば、1974年ニクソン政権のウォーターゲート事件そのものであり、疑心暗鬼とスパイ活動で政権が終わったように、スパイ活動はバレテからが、滅びの一途を辿る。

スパイ活動がバレてからが大変であり、その技術が悪用されてからがさらに大変であり、悪意ある者たちが悪用し、さらにそれを防ごうとする者たちとのイタチ ごっこが始まり、どんどん泥沼になり、その結果、終息できずに、その技術が末端の一般人までが真似するようになってからが、もうどうにもならない事態にな り、とんでもないことの連続が起こる。


始まりはスパイ活動から始まり、悪意ある者に悪用され、一般人が気軽に真似するようになり、どうすることもできないまま、どんどん危ない連中が増え、その末路が、弱肉強食の世界のように、脅しと暴力によってビームハラスメントが利用されて行く。

その結果、この世は益々悪が栄えて、このビームハラスメント行為を辞めようとしない者たちに溢れかえり、地獄絵図のように悪魔じみた連中がこの世に現れて、人にいたずら行為をする物の怪だらけになる。

その危険性がこのテレパシーとビームインターフェイスの末路であり、人類はそのトチ狂った物の怪の宇宙人により滅ぼされてしまう可能性がある。

ビームハラスメントを行う側と悪意ある電波野郎である人間たちが、このテレパシー頭をお化けの仕業として、どんどん危ない方向に利用し、利益を上げて行くことで、この世は地獄そのものに変貌する。

それが人類と、このビームインターフェイスを持つ宇宙人たちとの運命共同体のように、危ない方向に進むと、人間そのものまで巻き込まれている仕組みになっている。

私たちはこのような危ないビームインターフェイスを持つ者たちに対して、この亜空間に突如現れるモスキートーンのこれらの技術を利用しないように常に訴えかけていく必要があるのかも知れない。

この技術が終息しないことには、このテレパシー頭は治らない気もする。
ストップビームや、ノーモアビームを呼びかけて、こんな危ないビームの使用を辞めるように訴えかけていくことが大切である。


彼らも自分たちの文明を滅ぼしたくなく、運命共同体のようにしがみ付いてくる。
このビームインターフェイスを持つ者たちに、この危ない技術を封印することを強く要求していくことが最も最短にこのテレパシー頭を抜け出る方法かも知れない。


2016年2月6日土曜日

やはりフクイチの警告は沢山あり。


やはりフクイチの動きが気になる。
何やら3年後がとてつもなく危ないやら情報が入るが、本当かどうかなど分からない。
しかしながら、フクイチの問題は絶対に忘れてはいけない。

そして楽観視してはいけない。

私が、このテレパシーで聴いたことで常に引越しと引越し時期を心配していた者が中には存在していた。このテレパシーで驚きと、東京オリンピックにうかれ、フクイチの問題を忘れてしまっていた時期もあった。やはりとてつもない事態になっていることを忘れてはいけない。
 

もしも関東地区に居るのであれば、引越しが可能な時期であり、早めに移住、移転した方がいいのかもしれない。少しでも遠くに行けばそれだけ危険が減るのであれば、真っ先に自分の命を大切にするべきである。

2014.05.20 20:00-21:00 / ふくいちライブカメラ



フクイチカメラのライブ映像の記録であり、2014年5月20日の動画で、12分ごろから赤い光と共に水蒸気が立ち込める動画である。
そのほかにも春先から秋にかけて何度も何度も、水蒸気が立ち込める動画がアップされている。

この2014年5月20日の映像は雨とも霧とも思えない、明らかに何やら赤い光と共に、水蒸気が発生している動画で、明らかにおかしい。

本当にこのまま何もできずにもたもたしているととんでもないことが起きることも予想できるならば、逃げるべきだと思う。

この変な頭になり、何度もいつ頃引越しをするのか?早く引っ越せ!と言われ続けていた時期もあった。
そのほかにもいろいろなことを言われて無茶苦茶な状態のまま、約束の引越し時期から10ヵ月過ぎてしまったが、まだまだ序の口であり、これからが本当に大変になると言っている。
時間が経つにつれて蓄積されていくものであり、あの状態が続き、放置されている以上、日に日に、どんどん危ない放射性物質が関東平野を汚染してくのは、誰でも容易に想像がつくところである。


早く逃げなさい!と言われなくても、日ごろからフクシマのニュースとライブカメラの監視を忘れずにチェックして、一日でも早く安全な場所まで非難することを考えるべきである。

人それぞれ事情があり、すぐに動けなくとも、準備をするべきであり、決して楽観視してはいけない。
ヨーロッパ基準や、世界基準を関東は汚染地区としてすでに、人が住むにはあまり適してはいない土地であると認識されているならば、早く非難することをお薦めしますともメッセージを受けている。

フクイチを楽観視してはいけない。
放射能は目に見えない恐怖であり、本当に危ない物質であることを忘れてはいけない。
そして日本は既に滅茶苦茶な状態になっていることを考えるならば、この変な危ないテレパシーをお化けのせいにして利益を上げるような真似をしてはいけないとある。
現在の日本は既に制裁を受けているならば、彼らから天罰や報復を受けたと言わざる得ない。
このテレパシーの技術があれば、こんあことくらい簡単に防げたはずである。
しかしながら、結果的にこのような残酷で、無様な結果になっていることを考えるならば、このまま続けていては良いことがあるはずもない。

このテレパシー頭も、長期間このようなお化けのせいにして継続していることが、本当に良いことと思っているのか?放射能も含め、地獄になっていくのはこれ からであり、本当に危ないことの連続であり、すでにとんでもない恐ろしい未来も沢山教えてもらったのであれば、こんなことを続けて行けば、どのような未来 が待っているか?
簡単に想像がつくはずである。

水に溶けやすいと言われているトリチウムが心配だが、丁度1年前に葛西臨海水族園のマグロが全滅したのは放射能の影響が何かしら関係しているとしか思えない。小動物が真っ先に死んでいくならば、この大量死を考えるなら東京は間違いなく危ないのではないか?
ちなみに葛西臨海水族園のクロマグロの本格展示飼育は1999年からであり、歴史もあり、ストレスなどで大量死などあり得ない。その後も飼育したが結果大量死である。マグロに関係なく、水質が危ないのではないか。
 
未来など予想しなくても、現状の今を見れば、先のことなど誰でも容易にわかるはずである。
本当に危ないことを続けるのは辞めてください。

お化けのせいにして今だ利益主義に走る者たちがとんでもない未来にしていると言われている。
結局、最終的に電波野郎がとんでもないことをして関わっていき、現在の社会が形成されていることを考えれば、電波野郎がどれほど変なことをしてきたか?容 易に想像がつくところであり、電波野郎とお化けのせいにして利益を上げる輩のせいで、この世が地獄に変わっていくとすれば、これまでの行いを悔い改めて、 真っ当な普通の人間の営みに戻るべきであり、霊、お化けごとは辞め、彼らとあまり関わることなく、私たち人間は人間、彼ら他の惑星人は惑星人として、行か なければとんでもないことに巻き込まれていることも考えられる。

とにかくこの変な声の者たちを利用しようとしたり、金儲けの相談事やとんでもない悪だくみを繰り返せば、私たちの世界はたちまち滅びの一途を辿ることは、世紀末の話は、何度も何度も聞いた話である。

とにかく彼らとの対話は、電波野郎にしか、彼らと関わっていないことを考えるならば、これまで彼らと接してきた電波野郎がどれほど酷いことをしてきたか?本当に危ないことばかりやっていたのでしょう。
本当に迷惑な話である。

 
これ以上、続けても同じことの繰り返しであり、彼らとの交信によりメッセージを書き溜められたブログも多数あり、現在はとんでもない事態になっていることもネットを検索するだけですぐにわかる。
彼らのメッセージにもあるように、他民族や他種族のいざこざなど誰にも解決できる問題ではなく、差別がある以上、関わるだけ無駄なだけである。

本当に大変な時代になり、未来は本当にとんでもないことの連続であり、子供たちのことを考えるならば、関東平野から速やかに非難した方がいいのかもしれない。

2016年2月2日火曜日

テレパシーの声を全て鵜呑みにして従い行動する者はキチガイばかり

テレパシーの声が聞こえてきたのが、地獄の始まりであった。

テレパシービームによる声が聞こえてきたら、私たちはこの声は神の声と勘違いするだろう。また、洗脳するように思い込ませ、刷り込んでくるだろう。

間違いなく、テレパシーの向こう側の物の怪たちは、神ではない。
120%断言できる。

そして、間違いなく言えることは、このようなビームで脳に直接語りかける行為は、どう考えて も危険な行為であり、このテレパシーが暴走した場合、一生鳴り止まないノイズを頭に受け続ける事を心配する必要がある。そう考えるならばこれらのテレパ シー行為は、犯罪行為であることを正しく認識する必要がある。

こ のテレパシーの声を聞いた者が、神であると勘違いをして起こした犯罪は数々あり、最近では八王子で連続殺人事件を起こしたペルー人中田ルデナの兄弟が有名 だが、これからも増加することを何としてでも防がなければ行けないとするならば、神の声と思い込んではいけない。そしてこの声に絶対に従ってはいけない。 決して行動してはいけない

そして、こうした情報は絶対に必要であり、不思議なテレパシーの声が聴こえるという現代科学では解き明かせない不思議なものがある事を認識し、テレパシーが始まった時に備え、いざというときに、このテレパシーの声はとても危険である事を正しく認識しておく必要がある。

テレパシーが始まると災難と思い、私たち人間が頑張ってテレパシーを終息させることが出来ることは、こうした声が聞こえてきたら、相手にしないことであり、関わらない事であり、意にそぐわない無茶な要求や行動をしない事であり、自分のしたいこと以外は無視する事である。

人殺しを要求することも多々あり、そんな事を鵜呑みにする連中をどう思うか?
神は決して争い事を起こそうなど思うはずもなく、そのような無茶な要求をするなど絶対にあり得ない。

様々なビームハラスメントによる嫌がらせで意のままに操ろうと試みる事をしてくるかもしれない。屈することなく、返却、ビーム受け取り拒否と何度も何度も何度も唱えて乗り切ろう。

彼らテレパシーの向こう側の操り人形のように意のままに全て指示されるままに行動するなど、絶対に行ってはいけない。

2016年2月1日月曜日

地球人が地球外生命体からビームを浴びせられる原因と理由

私たちがなぜ、このようになビームハラスメントになっているのか?
私たちは地球人は、宇宙人と間違われているらしい。

宇宙人たちが地球にやって来てからが地球が滅ぶと言われるが、そうした宇宙人が地球人の名義を乗っ取り、人間のフリをして生活していると思い込ませることで、宇宙人が人間に対して、ビームを浴びせていると言う。

そして、私が言われ続けたことが、引っ越しをして第2、第3の私が現れるので、私の部屋を空けて出て行けと言う。
はじめは意味が分からなかったが、どうやら宇宙人たちは人間に成り代わり、人間の名義を乗っ取り、本人と入れ替われると思い込んだ種族も居たとある。

しかし、彼らは猿人類と言えども、全く異なる猿からの種族であり、容姿、背格好から見た目が全く違うため、一目見ただけで一発で見分けが付くにも関わらず、なぜか淡い期待をした宇宙人たちが私たち人間の名義を乗っ取ろうと必死であったと言う。


この不思議なビームの原因と何故、このような被害に突然襲われたのか?
本当に謎であったが、訳の分からない難癖と、名義を欲しがっていた理由が分からなかったが、彼ら宇宙人が、地球人に成り代われると思い込んでいることを知り、実に驚いている。

こんなことを言うとバカなんでは?と思う人も大勢いるだろう。
しかしながら、私は至って正常であり、健常者そのものであり、決して精神異常者でも、キチガイでも、妄想を語っている訳でもない、私の身に起こった不思議な実体験であり、テレパシーでメッセージを受けたことをメモに残しているだけである。

本当に人類が宇宙人に成り替わり、宇宙人たちが地球にやって来たなら、もしかしたらVビジターのような人間そっくりになって現れるのかも知れないと思うとゾッとするのである。
ビームを極限までに高めて私たちの肉体を奪うと言う発想も懸念されたが、そんなロボットのような行為をしたところで、他の生命体が、乗り移りみたいなリモコンロボットと自分の体を複数所有することに何の意味があるのか?と言うところに、そうした手間のかかることをしても面白くもなく、ただ単に面白おかしく、悪戯されているに過ぎず、単に生命体をおもちゃのようにされて遊ばれているだけに過ぎず、私たちに成り代わるとするならば、私自身の名義をよこせとずっと主張していた、あの不思議な体験を考えるならば、私を殺そうとしている点、そしてチェンジして私に成り代わり人間の生活を手に入れようとしている点を考えるならば、彼ら宇宙人たちは人間と入れ替わりることをどうやら模索しているようだ。


本当に驚くことの連続であるが、人間に成り替わってまで人間社会に進出したがっている理由は、彼らは犯罪を犯して、惑星を追い出された種族であると言われている。

私たちがその地球外生命体である宇宙人を受け入れらた瞬間に彼らにとんでもないことをされ、私たち地球人は滅びの一途を辿るとされており、何が何でも未来人たちは阻止し、宇宙人との融合を防いで行かなければ、確実に人類は残すところ100年と言われていることを思い出す。

私たちは宇宙人たちと関わることを何が何でも避けていく必要があると言われ、地球外生命体と深く関わりことを絶対に辞めなければ、私自身の名義を奪われる可能性すらあることを、実体験で体験したのである。

とにかく私たち地球人が何故、ビームハラスメントにより、とんでもない仕打ちを受けたのか?その原因は私たち地球人と悪意ある宇宙人が入れ替わったと思い込ませられてからであったと言う。
そして私たちと入れ替わり、人間に代わって地球人となって生活を希望していることも知ることになった。

しかしながら、彼ら宇宙人が本当に地球で生活をした場合、どのように成っていくか?もいろいろと教えて貰ったのである。

彼らは人間を、家畜、動物のように屠殺する言う。種族が違えばとことん残酷であり、感情は無くなり、私たちが豚や牛を屠殺するように扱うとも言われている。
私は、寝床やホテル内で、殺人、解体する音を数回聞かされたことを思い出す。
本当にこのドップラーエフェクトのような自分にしか聞こえない不思議な音の発生源は謎であるが、様々な音を聞き、いろいろなものを夢で見せられ、不思議な話をテレパシーで聞かされ、とんでもない体験をこの一年間半受け続け、私たちはとてつもない危機に今置かれている現実を知り、本当に驚き、人間の常識や、人間の科学では解明できない不思議なものが、確実に存在していることを知り、私たちは彼ら地球外生命体である宇宙人たちとは、あまりにかけ離れた科学力を前に私たちは彼ら宇宙人たちに母星から何から何まですべてを奪われる可能性があることに気が付く。

彼らは新たなフロンティアをこの地球に求めているとしたら、地球人と共存ではなく、間違いなく、邪魔なものを排他した自分たちの星を手に入れようとしてるとある。丁度スペイン人たちがアステカ文明を滅ぼしたように、略奪者となって私たちの前に現れるとある。


何が何でも彼ら悪意ある宇宙人たちとの接触を避け、私たちは絶対に彼らと関わることを避けるべきであるという。

昔ならば宇宙人との接触を口外しただけで、MIB(メーンインブラック)が殺しに来るほどの大問題であり、彼らと宇宙人たちと私たち一般人が関わると本当にロクなことがないことだけは、このビームハラスメントを経験すると嫌でも分かることである。


そして宇宙人たちと関わりを持とうとするとこのビームハラスメントが強くなり、嫌がらせが酷くなると警告があり、ビームの向こう側と関わり合うことを避けることが、このビームを弱め、脱する方法ならば、テレパシーの向こう側と関わらないことが良いとされているようだ。