2016年2月19日金曜日

ビームの出どころが人間ものと主張し続けることで、宇宙人より勘違いで攻撃対象になり得ることを心配するべきだ。

人間の目の情報さえも読み取り、思考さえも読み取り、そして臭いを送り付けてくるものを人間が出来ると本気で思っているのだろうか?

そ して自問自答と思うなら、こちらから今何を考えた?今何を見た?今どこを触っている?と質問してみると彼らはそれを適切に答えるのである。ほんとに意味が 分からない。ビームハラスメントであれば、ビームを浴び続け受信するだけの一方通行である。この謎のビームは発信さえも行わてれいることをよく考えるべきである。
人間にはこのようなことは絶対に不可能である。そしてこれらの技術を人間が奪おうとしたり、技術を受け取ろうとしたり、そうした者たちと関わることで、その者たちはとんでもない目に今後遭遇してくことになる。

後先、何も考えず興味本位だけでこの危ないビームと関わることをしてはいけない。まず自分自身の身に危険が起こっているということを自覚し、この行為が全世界に蔓延してしまったら?と想像してみることである。

こんな宇宙人との接触で、この行為が人間の持つものであると主張している人は頭がどうかしている。
もしも、この技術が人間のものであると言い続けるならば、その者たちはとんでもない目に遭遇していくとある。


彼らは宇宙人さえも、この訳のわからないものに、囚われ、ビームハラスメントの対象になっており、このビームハラスメントが人間の仕業と思い、勘違いし、 攻撃対象を人間に定めているとするならば、この危ない宇宙人たちの犠牲になるのは、意味が分からない者同士の憎しみ合いになっていることになることを早く 気が付くべきである。

ガンツそのものであり、何も知らされていないものが、ビームにより脳に悪戯されて、このような無駄なことを永遠に続けさせられていることを早く正して、こ んなビームハラスメントは人間のものではなく、とんでもない宇宙人により、犠牲となっていることを主張し、人間はこんな危ない技術を持ち得てなく、ビーム など飛ばせるはずもなく、人間の思考など読み取る技術など持ってもいない、ましてや、人間の体にビームを打ち込み、筋肉を揺らす技術など持ち得ているわけ もなく、テレパシーで話すことなど、絶対に不可能なのである。

こうした人間の体内を触れる、亜空間を飛び越える技術を持ち得ているのは、私たち人類には不可能であることをしっかり主張していく必要がある。
こんなことをいつまでも続けていても意味はない。ましてやこんなことをカルト教団の創価学会やヤクザものが行うなど100%あり得ないのであれば、馬鹿な 連中がエレクトリックハラスメントと主張する創価や人間の技術で脳を読み取られている主張を繰り返す行為をやめるべきである。

馬鹿なことを主張する前に、自分のされていることを、ありのままブログに記入していき、体験として記録に残していき、客観的に第三者が判断してもらうしかないが、このようなことを人間が行うことは1000年後でも難しいと言われており、200%あり得ないのである。

エレクトリックハラスメントの連中は、頭の中に入ってくる情報をすべて鵜呑みにして、創 価学会と山口組や稲川組などのやくざ者のせいにしている。私も最初にこのテレパシー頭になり、そんなことばかり刷り込まれたが、人間がこんなビームを飛ば せるわけもなく、なんでも間でも人間のせいにしている変な者たちが存在して、変なことを刷り込ませ、人に責任を擦り付けることをしている者たちが存在する ことに注意が必要である。

なんでもかんでも鵜呑みにするな!、近隣住民など疑うな!、やくざ者のせいにするな!、警察の仕業にするな!、カルト教団のせいにもするな!、何でもかん でも病気のせいにするな!、これは人間の常識と理解を超越した間違いなく宇宙人の技術であり、危ないビームハラスメント行為が、その宇宙人たちも理解でき ている者たちと、ビームを飛ばしている宇宙人たちが存在することを正しく理解するべきである。


私は虚言でも、ほら吹きでもない。
危ないドラッグなどは一切やっていない、そして常用する薬すら飲まない。
とにかく寝ていたら、急にこのビームハラスメントが始まったのである。
本当にこの摩訶不思議なものが間違いなく存在する。

そして急に声が聞こえてきた場合、恐れ、変な声の指示に従ったり、とんでもない行動を 取ってしまう恐れがあるのである。びっくりせずに、こんな不思議なテレパシーが人間界に存在することを、認識して置き、いざという時、始まってしまった場 合、(その時は急に来るのである)なんでも間でも鵜呑みにせず!、なんでも人間の仕業にせず!とんでもない災難が始まったとしばらく我慢するしかない。

このビームハラスメントが始まると本当にしんどい。
しかし、関わらないこと、私たち人間とは別次元のものであることを主張し、私たちの身の潔白を主張することで、確実に小さくなり、声は聞こえなくなっていくのである。
本当にこの恐ろしいテレパシーの声が聞こえてきた時は、安静にして、耐えるほかにないのである。


とにかく人間が作り出したものではないことを主張する、宇宙人たちとは関わりにならないことである。
本当に摩訶不思議なものが存在することを、このブログで知ったならば、突然始まってしまうかもしれない、これらの頭の中だけで聴こえる声に、翻弄されることなく、鵜呑みにせず、変な行動をしないことである。

本当にこのビームハラスメントは危険極まりないことであり、本当に危ないのです。

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