悪意ある者との闘いは分かるが、疑心暗鬼になり、スパイ行為が盛んになった結果、覗き、盗聴が横行し、宇宙人たちの国家は、覗きと盗聴、そしてエロ爺ども
によって、この世は地獄になり、政権は破たん、国家は衰退、文明は無茶苦茶になると言う結末が、とある惑星の国家の末路であった。
簡単に例えるならば、1974年ニクソン政権のウォーターゲート事件そのものであり、疑心暗鬼とスパイ活動で政権が終わったように、スパイ活動はバレテからが、滅びの一途を辿る。
スパイ活動がバレてからが大変であり、その技術が悪用されてからがさらに大変であり、悪意ある者たちが悪用し、さらにそれを防ごうとする者たちとのイタチ
ごっこが始まり、どんどん泥沼になり、その結果、終息できずに、その技術が末端の一般人までが真似するようになってからが、もうどうにもならない事態にな
り、とんでもないことの連続が起こる。
始まりはスパイ活動から始まり、悪意ある者に悪用され、一般人が気軽に真似するようになり、どうすることもできないまま、どんどん危ない連中が増え、その末路が、弱肉強食の世界のように、脅しと暴力によってビームハラスメントが利用されて行く。
その結果、この世は益々悪が栄えて、このビームハラスメント行為を辞めようとしない者たちに溢れかえり、地獄絵図のように悪魔じみた連中がこの世に現れて、人にいたずら行為をする物の怪だらけになる。
その危険性がこのテレパシーとビームインターフェイスの末路であり、人類はそのトチ狂った物の怪の宇宙人により滅ぼされてしまう可能性がある。
ビームハラスメントを行う側と悪意ある電波野郎である人間たちが、このテレパシー頭をお化けの仕業として、どんどん危ない方向に利用し、利益を上げて行くことで、この世は地獄そのものに変貌する。
それが人類と、このビームインターフェイスを持つ宇宙人たちとの運命共同体のように、危ない方向に進むと、人間そのものまで巻き込まれている仕組みになっている。
私たちはこのような危ないビームインターフェイスを持つ者たちに対して、この亜空間に突如現れるモスキートーンのこれらの技術を利用しないように常に訴えかけていく必要があるのかも知れない。
この技術が終息しないことには、このテレパシー頭は治らない気もする。
ストップビームや、ノーモアビームを呼びかけて、こんな危ないビームの使用を辞めるように訴えかけていくことが大切である。
彼らも自分たちの文明を滅ぼしたくなく、運命共同体のようにしがみ付いてくる。
このビームインターフェイスを持つ者たちに、この危ない技術を封印することを強く要求していくことが最も最短にこのテレパシー頭を抜け出る方法かも知れない。
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