2016年2月2日火曜日

テレパシーの声を全て鵜呑みにして従い行動する者はキチガイばかり

テレパシーの声が聞こえてきたのが、地獄の始まりであった。

テレパシービームによる声が聞こえてきたら、私たちはこの声は神の声と勘違いするだろう。また、洗脳するように思い込ませ、刷り込んでくるだろう。

間違いなく、テレパシーの向こう側の物の怪たちは、神ではない。
120%断言できる。

そして、間違いなく言えることは、このようなビームで脳に直接語りかける行為は、どう考えて も危険な行為であり、このテレパシーが暴走した場合、一生鳴り止まないノイズを頭に受け続ける事を心配する必要がある。そう考えるならばこれらのテレパ シー行為は、犯罪行為であることを正しく認識する必要がある。

こ のテレパシーの声を聞いた者が、神であると勘違いをして起こした犯罪は数々あり、最近では八王子で連続殺人事件を起こしたペルー人中田ルデナの兄弟が有名 だが、これからも増加することを何としてでも防がなければ行けないとするならば、神の声と思い込んではいけない。そしてこの声に絶対に従ってはいけない。 決して行動してはいけない

そして、こうした情報は絶対に必要であり、不思議なテレパシーの声が聴こえるという現代科学では解き明かせない不思議なものがある事を認識し、テレパシーが始まった時に備え、いざというときに、このテレパシーの声はとても危険である事を正しく認識しておく必要がある。

テレパシーが始まると災難と思い、私たち人間が頑張ってテレパシーを終息させることが出来ることは、こうした声が聞こえてきたら、相手にしないことであり、関わらない事であり、意にそぐわない無茶な要求や行動をしない事であり、自分のしたいこと以外は無視する事である。

人殺しを要求することも多々あり、そんな事を鵜呑みにする連中をどう思うか?
神は決して争い事を起こそうなど思うはずもなく、そのような無茶な要求をするなど絶対にあり得ない。

様々なビームハラスメントによる嫌がらせで意のままに操ろうと試みる事をしてくるかもしれない。屈することなく、返却、ビーム受け取り拒否と何度も何度も何度も唱えて乗り切ろう。

彼らテレパシーの向こう側の操り人形のように意のままに全て指示されるままに行動するなど、絶対に行ってはいけない。

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