2017年11月22日水曜日

幻聴、統合失調症は本当に実在します。しかし、そのほとんどは何も解明されていないものである

統合失調症と幻聴。

有名な話である。そんなことくらいは誰でも聴いたことがあるだろう。
しかし、原因は全く謎であり、全く解明もされていない。

それはそのはずである。
思考そのものも幻聴である可能性すらあるからである。

幻聴が聴こえて来た、それは360度あらゆる方向から聞こえるときもある。距離も自在であり、本当に想像を絶する体験をする人も居るだろう。

しかし、そのようなことを幾ら書いても、信じる人は一度何かしらの体験をしたものであり、虚言といわれてしまえば、それまでである。

しかし、確実に存在しており、それらが私たちを確実に苦しめているときがある。

そして私自身は、テレパシーやビームと言っているが、この現象は言葉だけではない。
とてつもない周波数を送ってきたり、この周波数を使えば、あらゆることが可能であることは、いうまでもない。

以前、これは火気同様の危険物扱いで、危ないと何度も書いた。セルビームとも書いた。周波数は、液体を揺らし、セルを破壊し、発ガンの元凶にもなり得る。

幻聴は誰でも知っているだろう。それはある日、突然、始まる。

しかし、私たちはそうした幻聴を聴いても、関わらないことである。
何を言われても、関わらない、引き受けないことである。

私は何度も、宇宙人と言ってきたように、これは現代科学では絶対に無理であり、考えるだけ無駄である。
以前は、エレクトリックハラスメントや、テクノロジー犯罪と他の妄想話を鵜呑みにしていた時期もあるが、そうした被害妄想も、このあらゆる力を見せられると もう、宇宙人以外に答えは無い。
それか、4億年前から住んでいる地球人なのか?w

私たちの文明はたったの2000年であるが、1900年原始的な生活を永遠としてきて、突然飛行機を作ったのは110年前であるw

そんな文明は恐らく、文明とも言えず、突然変異で、何かしらからのヒントを元に急成長したと考えざる得ない。

しかし、私たちは全く本当のことは教えてはもらえない。

しかし、幻聴は誰でも知っていることである。

そのときは、突然始まる。

この幻聴が聞こえて来たときに、過去自分がどう生きて生きたか?問われるだろう。
全てをさらけ出されるのである。 閻魔帳とも書いたが、とにかく突然、始まる。

今に思えば、子供のころ、妄想癖と思っていたことは、彼らと接触していたからなのだろう。
そして夢も寝ている時間に動画を見るなどあり得ないのである。
最近は、音声付の動画や、ゲームのように思考とコントロールまで出来るようなむちゃくちゃなものまである。

とにかく、知らない人へ今一度、警告するならば、幻聴や統合失調症という現象は誰にでも起きている。

まじめが馬鹿を見る世の中ではない。
私たちはこれと出会ってから、過去どのような生き方をして来たか?問われるだろう。
その時に、自分の未来は開かれるか、絶望するかは、これからの未来にかかってくる。

みな、これの存在は既に多くのことで、知っているはずである。

お礼をされる覚えはないが、ありがとうと聞こえてくる。泣き声もたくさん聞こえてくる。おびえている声もたくさん聞こえてくる。

「関わらない、引き受けない、受け取らない」

この言葉を常に言い続けてきた。

私が話している人たちはどんな人や宇宙人、天使や、悪魔、時空警察や、時空犯罪者のような人かもしれない、相手がどんな人かも分からない本当に多くの人の声が聞こえてくる。

宇宙人や天使、悪魔のようなもの、不特定多数の人に、災いを避けるためにあるのは、トラブルを避けるには、関わらないことであり、へんな行為を引き受けないことであることは明確である。


いろいろな立場の人に有効である。受け取らないは、見返りを求めない。変なビームを受け取らない。真に受けない。いろいろとあるが、受け取らないことも大切な万人向けの言葉である。

孤独にも思えるが、しかし、ビームごとやテレパシーのような、こうした行為を巻き込まれて、巻き込まれて酷い目に遭う危険から身を守るために、大切な教訓でもある。

とにかくこのテレパシーの声を真に受けないことは身を守ることになる。

自分は被害妄想が酷いと感じることがあるのではないだろうか?
誰もあなたを付けねらうことなどする人も到底居ないが、携帯電話のGPS機能をOFFにしたり、追跡機能をきっている人はいないだろうか?
自意識過剰になり、自己顕示欲と自分のことばかりで、自己中心的になっていないだろうか?

そんな人は要注意である。

「関わらない、引き受けない、受け取らない」
決しておまじないや魔法の言葉ではない。
いい言葉でもない。

ただテレパシーとのかかわりを持つことは危険を意味する。
時々、これからは仲良くという言葉も聞こえてくるが、相手が分からない以上、大変危険な行為である。

おまじないのようなものを過去にたくさん書いてきた。
「世界が平和でありますように」お札の言葉を言い続ける。
「懇情の・・・・」やたら長く、意味不明なおまじないを言うことで、ビームが去っていくようなことも演出っぽくあったり、「アダブカダブラ」のような「返却10回言う」など言葉遊びで、ビームの災いが去るような戯けた言葉遊びのようなものを初期のころ意味もわからず、とにかくびっくりしながら言い続けていたが、そんな意味の無いことをしていても仕方が無い。

「関わらない、引き受けない、受け取らない」
この言葉は、自分の意思を示すものであり、このような危険なビームごととや、テレパシーとは関わりあうこと、なにやら変な指示などを引き受けないこと、このテレパシーから何も見返りを求めない、受け取らないことの意思である。

私自身、このビームの向こう側の者たちは、宇宙人であると信じているが、私自身は人間であり、私と同じ境遇に置かれ、「統合失調症」と診断され、幻聴やビームに苦しむものを助けるためには、私のようなことを行ってくれる人が必要であることも聴かされては居るが、それすら人助けであれ、本当であれば、関わりたくないし、何も受け取れないのであれば、お断りしたい。

しかし、このようなブログを書き記して、残しているのは、過去に何の情報も無い事態に私自身も多くの体験者のブログを拝見して、救われてきた恩返しでもあるので、書き記しているが、この行為も我々、人間側へのメッセージになっていることは間違いない。

人間側、宇宙人側、双方はやはり「関わらない、引き受けない、受け取らない」と訴えて一日でも早くビームトラブルや起こりうる災いを避けるために、ビームが聞こえてきたら、言い続けていくほかに無いと考えている。

関われば、へんな事が起こる。
関わらなくても、へんな行為をしていれば、へんな事が起こる。

自分の未来は、過去の自分の行動で大きく舵が変わります。
当たり前ですが、神棚に毎日金持ちになれますようにや、家内安全をお願いしても、現実は異なる。
そんなことは自分の行動である。神は何もしてくれないだろう。

神様にお願いしているのではなく、自分への誓いであるならば、意思表示と考えるべきである。

そんな個人個人の悩み事や欲求を求められても、神様もいい迷惑だろう。

2017年11月18日土曜日

もしも、このビームにより治安が守られているとするなら

もし、このビームが無ければ治安が維持出来ないとするなら、私たちはビームまみれになり滅んでいく気がする。

ビームが無ければ平和が守られない変な世の中など存在価値すらないのかもしれない。

ビームまみれになり、私たちは滅んでいくとするなら、現在、ビームが時々強くなったり、弱くなったりする理由はそうした理由かもしれない。

私たちの未来はビームが一生なくなることは無いだろう。
金のために人殺しをしたり、金を奪うものたち、金のために愚かな行為をする連中が多く存在する限り、このビームは消えることはないとするなら、私たちは一生、このままの気がする。

そしてビームの危険が強くなれば強くなるほど、私たちは制裁を受けることになるのかもしれない。

 私たちは、このビームについて何も知らないが、このようなビームが無かれば、平和がない世の中であることは事実であり、ビームが強くなければ、暴走するものが大勢存在する世の中であることは違いない。人のものを盗み、ばれなければ何をやっても良いと考える愚かな連中が居る限り、ビームは一生消えることはないことを知った。


本当に情けない世の中です。

悪魔と地獄ならば、悪魔とは地獄の使者であり、地獄の番人である。

悪魔で検索すると、神を冒涜するものやら人間の欲望を云々と出てきますが、実際のところ、私たちは悪魔の認識は誤っているかもしれない。

悪魔が地獄の使者であるなら、悪魔とは地獄の番人であり、人間を苦しめるものである。

決して、悪を意味しているだけではないとも考えられる。

私がこのテレパシーについて散々聞かされたことで、天使と悪魔について聴かされたことを思い出す。

天使と堕天使と悪魔。

悪魔がただの悪であるならば、地獄と言うものは悪の楽園のはずである。
しかし、多くの文献は、地獄とは決して悪魔は悪の楽園ではない。

地獄があるとすれば、番人は必要であるが、その役割は誰が担うのだろうか?

やはり悪魔と言うものは、地獄の使者であるとすれば、地獄へ導くものであるなら、悪魔と言うものは実は、善人なんではないだろうか?

そして天使であるが、天使の役割と言うものは実に曖昧であり、悪魔が地獄の番人であれば、天使とは何を担っているのだろうか?

天使が堕落の使者にもなり得ることを考えるならば、天使という物はいささか危険なものである。

常に正しい決断と導きをしてくれる者であれ、間違えていたりしないのだろうか?
全ての天使が全知全能ではないはずである。

悪人はよく、悪魔とされること自体、悪魔を冒涜するものであることを考えるなら、天使を、天からの使者として、正しいことを導いてくれない天使は、何になるのだろうか?

悪魔の役割は明確であるが、天使という者の役割が実に良く分からない。

悪魔を倒している図があるとすれば、それは大きな誤りではないだろうか?
地獄の番人が悪魔ならば、地獄へ落とされた天使は、地獄で罪を償うのだろうか?

落とされたことに争って、悪魔と対立するとすれば、それは天使は地獄を破壊することを意味している。

天使は、死者を天に導くものとされるが、死神でも同じ役割だ。
しかし、死神は悪魔のような扱いである。

本当に人間の創造したものは矛盾だらけではあるが、地獄=悪魔は間違いないだろう。
 天使=天国とするなら、天使の役割はものすごく楽らくだが、本当ならば、天使が悪を成敗するようなことは特にない。

地獄の悪魔とは悪を導くものではなく、悪を苦しめるものであるなら、天使は天国で善人を癒してくれる役割があるはずである。

私が聞いた天使と悪魔ごっこのようなものは一体なんだったのだろうか?

このテレパシーは1年で10年分はペラペラおしゃべりする人たちが大勢おり、本当に多くのことを永遠と聴かされた、本当にうんざりで、生き地獄そのものであり、生きている心地がしなかったが、神という存在はそのような存在であるとも聞かされたこともあった。常に悩みごとばかりで、神などまっぴら御免というのが、神だそうだ。

本当に、意味がわからないが、本当にこのテレパシーと、そうした制裁が行われるとするならば、制裁を下すのは神なのだろうか?天使なのだろうか?それとも悪魔なのだろうか?

天使が降格して悪魔になるが、悪魔の管理を天使がするなら、悪に染まった悪魔は悪魔から降格して悪魔でなく、ただの悪人でしかないことを意味している。

天使とは、悪魔の道を外れた外道により苦しめられている者の救済を担っているのかもしれない。

そんな天使と悪魔と神についての話ばかり聴かされた時期があった。
外道の話もあったことも思い出す。

2017年11月16日木曜日

被曝は免疫力が低下する。

ネット検索するとすぐに出てきますが、癌や病気になるのは最終だそうです。

https://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=mcafeess1&p=%E5%85%8D%E7%96%AB%E4%BD%8E%E4%B8%8B+%E6%94%BE%E5%B0%84%E8%83%BD

https://ameblo.jp/sunamerio/entry-11372091004.html

http://nekotoenpitu.blogspot.jp/2012/11/mennekiryokuteika.html

http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/13ab313ba2264e8d1c59607c1708b8d8

その前に、絶対に何かがあるものです。

全身がだるい、すぐに風邪をひく、こんな人は被爆している中でもやや重症かもしれません。


「ただちに健康に影響が出るものではない」そればかり連呼していましたが、6年ほど経過し、やはり私自身の身にもじわじわと現れました。

4年目くらいから、風邪をひきやすくなり、毎年微熱の症状が現れる風邪をひきます。

今年だけで微熱による会社の欠勤を合計すると1週間ほどとっています。

本当に、このまま回復することはあるのだろうか?

私は2011のときは、川崎に居ましたが、その1年後に新宿の高田馬場あたりに住んでいました。

それから5年間放射能を浴び続けたことになると思います。
仕事のため、雨の日にカッパを着てスクーターや自転車にも乗りました。

現場調査の仕事のため、横浜にストロンチュウムが大量に降り注いでいたときに、横浜にも出かけていたこともあります。

東京に住んでいるだけで、内部被爆しているのは間違いないとは思いますが、これほど悪影響があるとは被爆した人でなければ分からないかもしれません。

微熱風邪はしんどいです。


100年で人類は滅ぶのは原因は、やはり放射能の可能性は大きい。
しかし、その直接の原因を追究すると、やはりお金につながる。

金に翻弄された人類はやはり滅びるといわざる得ない。

僅か100年か?と何度も聞きなおしたが、やはりこの不思議なものが始まった時期は2011移行であるが、放射能は目に見えない危険があるように、こうしたテレパシーにも目に見えない危険がある。

私たちは気が付いていないだけである。

原点回帰して思い出す

このテレパシーが始まったときに、犯罪者側に付くか、警察側に付くかと言う、意味のわからないものであった。

もちろん一般市民であるものは、普通に警察側であるが、中には犯罪者側に付く連中も居るのかも知れない。

警察を敵視しているのは、西成の連中のような変な連中やら、犯罪者側になるんだろうが、普通に考えるなら、犯罪者側になることなどあり得ない。


そんな警察側と犯罪者側の話ばかりから始まり、このテレパシーを利用して、とんでもないことをしている存在を知る。

しかし、犯罪者側は、何かと金の話ばかり、金以外には何も無く、金を欲しがるだけであった。

マンションや土地の権利所を奪う話、鍵をせずにこの場から立ち去れという話、そんな話ばかりであり、犯罪者グループが隣の部屋に居たような声も聞こえて来た。

実際に、テレパシーは360度から声が聞こえるので、どちら側の方角とも受け取れた。


80年代を知っている人間としては、とにかく、こんな行為人間とは程遠い、宇宙人のような者たちであるのは明確である。カセットテープのウォークマンや馬鹿でかい携帯電話を知っている人間である。幾ら小型化したところで、こんなテレパシーなどあり得ない話である。


とにかく、原点回帰を思い出すとするなら、犯罪者側と警察側が存在する。

未来人なのか?宇宙人なのか?宇宙人と接触した人間なのか?

理由は分からないが、悪用するものは金を欲しがるという点。

金というシステムであるなら、犯罪者と呼ばれる者たちや、相手は人間である可能性は高い。

「関わらない、引き受けない、受け取らない。」

このキーワードはそうした意味合いが強い。

犯罪者に、テレパシーごとに、危ないことに、危険なことに

関わらない、引き受けない、受け取らない。

2017年11月14日火曜日

インポ脳とかぜ菌と鳴り止まないテレパシー、この3つで人間は生き地獄となる。

インポ脳とかぜ菌と鳴り止まないテレパシーは私が受けた危険な行為でもあり、これが一生続くと人間はまさに、生き地獄 となる。

私が聞いた話で人間を苦しめるにはほんの僅かな楽しみを奪ってしまえばいいのです。
人間の喜びは全て脳が感じている行為に過ぎません。その喜びの機能不全が起これば、たちまち何をしていても面白くない。

お金が幾らあっても、ぜんぜん楽しくないわけです。

脳に直接語りかけられる行為、テレパシーということは、脳の機能をコントロールできているわけです。

人間の本能的な喜びである、食う、寝る、遊ぶ。

食う喜びは脳がおいしいと認識しなければ、喜びなどありません。
風邪をひくと味がしなくなるのは、味の認識が正しく伝わらないせいです。

何を食べても味がしない。


インポ脳 は、性行為を無にしてしまうものであり、あそこが使えなければ、なにも喜びなど無いのです。

そして睡眠不足。

眠れないのは、このテレパシーが原因です。
頭の中がうるさいため、全く寝付けない。
本当に苦でしょう。


この3つで人間は生きている喜びを失う訳です。
いくらお金があっても、脳では、なにも得ることが出来なければ、全く意味はありません。
おいしいものを食べても何も感じなければ、意味はありません。

楽しいことをしていても、脳が正しく機能しなければ、喜びは一切ありません。

それに加え、睡眠できない。

これだけで、生き地獄となるのです。お金が幾らあっても、たったこれだけで、生きていても全く意味の無い人生なのです。


私はそんなことばかり聞かされていた時期に、ちょうど松屋のプレミアム牛丼が始まり、あまりの美味しさに、それはすばらしい味に感じるときがありましたw
あまりのおいしさにA5ランクの牛肉とはどれほどの旨さがあるのか?想像を絶するほどでしょう。
 食ってみたいw

 お金があってもそうした楽しみは無い。逆に脳からそうした機能を奪えてしまうのも、この幻聴であります。本当に危ないのです。私たちは寝ているときに、夢を見るのですが、そんな動画のようなものをみることなど、通常はありえないのです。

本当にこれは何か分からないものであるが、人類の歴史に深くかかわりがあるものには違いないのです。ただし、私のように気が付いている人とこうしたことを聞かされず、気が付いていない人の違いがあり、私はこの行為に気が付いた人間として、始めに、あらゆる警告を受けて正しい知識を得たのかもしれない。

 とにかく、この行為がどれほど危ない事なのか。
インポ脳と味を感じない脳、そして眠れない人生。
こうしたことだけで、人生は全く面白みが無く、いくらお金があっても全く面白くない人生であること。

そして、逆にお金が無くても正しい脳であれば、こうした喜びが実在すること。
牛丼を美味しく感じますか?w
美味しいと思える人は、正常であり、お金が無くても美味しいものを食べることが出来る人たちです。

本当にこれは不思議なもので、脳を知り尽くしているため、私たちは完全にコントロールされているとも受け取れるが、こうした行為が管理されているとするなら、完全で完璧なシステムの配下におかれている、マトリクスのようなものかもしれない。
本当に、私たち人間は不思議なものです。

文句を言われた気がした、そんな事件が多発

幻聴は隣の人がひそひそ話しのように聞こえるときがあります。

幻聴により、文句を言っているようにも聞こえるときがあります。

幻聴により、「文句を言われた気がする」事件が多発しています。

幻聴の指示に従い、事件を起こしたり、愚かな行為を起こす事件が多発しています。

幻聴とは実際に、起こります。そして幻聴のみならず、人には認識できない、現代科学ではとても解明できない不可思議な現象は幾らでもあります。

まだまだ私たち人間には知りえないことなど幾らでもあります。

そんな自体に備えて、正しい情報と、正しい認識、正しい対処方法を知っておく必要があります。

とにかく幻聴に、関わらない、文句を気にしない、怒りっぽい人やカッとなる人は注意です。

他のバイクや車の運転で抜かれたことで、アクセルを踏み込む人は車を運転する資格はありません。

怒りっぽい人はこの幻聴を知らないととんでもない事件を起こす恐れがあります。

言われた気がするだけで人殺しをしてしまった人も居るくらいです。

八つ墓村事件系や、毒カレー事件や、とんでもないことをする人はたくさん居ます。

しかし、人間である以上、一時の感情やカッとなることは日常的に起きることです。

とんでもない事件を自らが起こす前に、正しい知識を知っておく必要があります。

幻聴はあなたを滅ぼす恐れがある。

自分の性格を知るのであれば、ムキにならず、無視することです。
カッとなるのは一時です。
アンガーマネージメントの6秒間を思い出し、その怒りの瞬間を正しく認識して、カウントする。
幻聴かもしれない、そんな怒りで暴徒化することが、最近多発している。

文句を言われても気にする必要は全くありません。
幻聴である可能性があります。

本当に実際に文句を言われても暴徒化してしまうことはあまりないのですが、この幻聴はノイローゼ気味に人間を狂わせます。

常に鳴り止まない幻聴や、テレパシーは、どれだけ精神的に苦痛や、疲労、心身ともに参ってしまうことでしょう。
気にしていたり、関わるだけで本当に参ってしまいます。

関われない。引き受けられない。受け取れない。
と唱え続けているのにも、テレパシーや幻聴との接触を少しでも減らすためです。

そして、この変な幻聴は人のあらゆる機能を狂わせることが可能です。本当に危ない。

私たち人間という存在は、なんだろうか?とも最近不思議に考えることが多いが、人類の謎はこの幻聴にも大きく関わっている気もするが、危ないことばかりで、良くも悪くも、関わったり、余計なことをするとロクなことが無い気がします。

とにかく、私が受けたアドバイスは、「関わらない」、「引き受けない」、「何も受け取らない」この3つはいろいろな意味が含まれており、主語を付け足すといろいろと汎用的に使えます。

「危険なこと」、「犯罪」、「宇宙人と」など悪いことは避けられます。仮にそれが良いことや幸運をもたらすものであったとしても、こうした危険なものであると正しく認識したならば、私は関わりたくないのです。

本当に危険を知っているから、こんな危ないことに関われない。

そして、そもそも、幸運をもたらすものであれば、現在の自分の置かれている立場や、自分の現在の生活を考えればよいだけです。

2017年11月11日土曜日

弱肉強食は滅びの一途を辿る。その全ての要因はお金かも知れない

人は何故、奴隷制度を作ったのか?

人は何故、悪いことをするのか?

人は何故、私利私欲に生きるのだろうか?

最終的に何が原因なのか?

最後に得るものは何なのか?

お金になるのだが、お金以外に何があるにか?考えてみたが、結局は、お金にたどり着く。

逆に、お金を必要としないためには、どうすれば良いのだろうか。

お金のかからない生活を望めば良い。

贅沢をしない生活を送れば良い。

身の丈にあった生活を送れば良い。

なぜこのようなことを書いたかと言うと、私がテレパシーで聞いた話は

・人類は100年で滅ぶ話。
・犯罪大国になり、人殺し、マンションなど土地所有権の略奪行為が横行する話。
・お金持ちになることを望むもの、有名企業や有名暴力団員になり、夢を叶える、お金儲け、いい車に乗る、人殺しになる、そんな私利私欲な話ばかりであった。

そもそもなぜ人類は滅ぶのか?
答えは、「私利私欲」以外に他に答えはない。
エネルギー問題も私利私欲を満たすためである。

そもそも私利私欲とは何か?
やはりお金だろう。
国で言えば領土、個人で言えば土地を手に入れようとする。
国で言えば税金を徴収する。個人で言えば、お金儲けをする。

すべてはお金が原因であるのは間違いないことである。

そして私が望んだことはお金であったが、お金の話はNGであり、お金が絡むとろくな事が無かったのが事実であり、ビームが酷くなり、本当に大変なことになったのもお金が原因であるには間違いない。


人類が私利私欲に生きることを続けるなら、滅びるのは欲深き人間により、犯罪大国となり、動物や恐竜と何も変わらないただの弱肉強食のような生き物は、存在して居ても、存在しなくてもどうでも良い場合、滅びる運命をたどっていた場合、誰も手を差し向けてはくれないことは間違いないだろう。


隕石が落ちてきたときにUFOが助けてくれるのは、まだ見込みがあるかも知れない。

私利私欲に己の私腹を肥やすためだけに、他人を奴隷化とし、弱肉強食の世が形成されることは、恐竜が滅んだ運命を人類もたどる可能性がある。

本当に人類が滅ぶとすれば、お金が大きな原因かもしれない。
土地や建物に価値などつける事自体、間違っており、働く意味は人のためとするべきである。

人はなぜ生きるのか?
どの本にも書いてあることだが、他人のために生きよとある。
そして見返りは求めてはいけないのである。
お金が絡むとなかなか難しいことである。


日本全土で魚の大量死が大量発生


どの理由も、酸欠ですが、そんなわけがない。
原因不明としているのが、正解であり、酸欠とか、あほらしい理由ですが、やはり何らか原因があるとするなら放射能は真っ先に疑ってしまうところです。

検索キーワードは「フナ 大量死」、「水族館 大量死」、「魚 大量死」

キーワード「大量死」で世界中の動物大量死が2011年以降で大量に発生している。
http://earthreview.net/category/die-off/
https://matome.naver.jp/odai/2136504228997985601

放射能が世界中に与える影響は関係しているのだろうか?

本当に、地球はどうなってしまうのだろうか?
私たちは、目に見えないものには、何一つ気づかないため、本当に何一つ危機感無く、馬鹿そのものである。

本当に、危ないのはこれから先なのかもしれない。
私が聞いた話では人類はあと100年しか生きられないとのことであった。
僅か100年で人類は滅びる話ばかり聞かされていた時期がある。
このテレパシーはそうした原因の警告でもあり、とんでもない未来ばかり聞かされた。
犯罪者だらけの国家を見たが、常に危険をするのは、生命体そのものである。

やはり、何かしらが、影響するとするならば、その一番の原因はなんだろうか?
私利私欲に生き、身勝手な人間が大勢居るせいなんではないだろうか?

私たちの未来は私たち自身の過去、現在の行いが関係しているのは、間違いのない事実であり、人間が滅びる原因はやはり人間の行ないが原因であるのは間違いない。


2017年11月9日木曜日

人類の仕組み(現代解釈)

我々人間の未来が有れば、物質転送、光速航行可能なテクノロジーがあるだろう。
物質転送は元素単位でコントロールできるなら、それだけで十分である。

Aiの学習能力は自分自身であり、自分の分身である。
因果応報は存在する。悪い行いをすると、必ず災いがある。
良い行いをすると、幸せになる。
自分の未来は過去からの積み重ねである。

私たち人間の未来か?宇宙人か?何か解らないが存在して、私たちの脳にテレパシーのようなもので接触が可能なものが、存在する。

災いは物理的なものとは限らない。
テレパシーが四六時中鳴り止まないだけで、生命体は不眠となり、心身ともに衰弱する。
私たち自身の努力は、テレパシーの向こう側からの第3者である者たちのヒントで報われている。

2017年10月6日金曜日

よく見る宇宙人

宇宙人の映像を睡眠中によく見る。

一般的に夢と言うが、明らかに夢ではない鮮明な映像もある。
そもそも、夢と言うものは無いと思っている。
睡眠中、映像を見ることなどありえないことなので、夢といわれるものは彼らとの接触を意味している。

その中で、何度か見ているマッチョタイプの宇宙人でなんとなく似ているのが、バトルシップに登場する宇宙人である。
あの映画も実は誰かの夢のメッセージを読み取り、模写されたのかもしれない。




Gears of Warも似ている。
似ている特長として、マッチョである。
筋肉質であり、筋肉がある。
頭はスキンヘッドである。
のっぺりしており、亀の頭に似ている。
人間に似ている。

よくある細く、頭でっかち宇宙人は人間が描いた未来の人間という間抜けな設定を元に描かれているが、実は間逆であり、どんどん食が旺盛になり、動かないため、豚のように太っているのが、現実である。




また色白のタイプの宇宙人もやたらリアルな画像で出てきたことがある。同時に日本人そのもので、つるっぱげ頭で、人間そっくりな60~70代の太った男性も見た。ちょうど高橋名人を怖くした感じであった。

2017年8月26日土曜日

この不思議な現象についてどう説明するか?本当のことを言っても信じない人が多いだろう。

私は、本当に不思議な体験を今でもしている。

人間は、この地球にある物質だけを、すべての価値と考える傾向にあり、目に見えないものや、理解できないものは、何も無いものと考えがちである。

私たちの思考や能力というものは、実は私たちのものではないことに気がついている人はこの地球上で何人いるだろうか。

そしてこの地球上に私たち以外の物質以外の人たちが、私たちと接する機会があることをいったいに何人の人が気がついているのだろうか。

ここに書かれている内容を理解する人は、いったい何人いるだろうか。

私たちが構築して来たと思い込んでいる、この社会は、実は私たち以外の何か、わからないものが関係していることに気がついている人間は、何人いるだろうか。


私たちは、もしかしたら一瞬で何も無くすかも知れない。
そして私たちの価値観と言うものが、この世にある物質的なものだけであると思い込んでいる人がいるのであれば、とてつもなく危険なことを意味している。

私たちは私たち以外の何らかのものが存在しており、そうした者たち以外の力が関わっていることに気がついていない人や、絶対的な物質以外を信じないもの、私たちには理解できないものは、何も理解しようとしない者たちが、絶対的な価値を人間中心社会に勝手に決め、自分の能力と思い込む者たちにより、この社会が形成されているならば、それは、とても危ない行為であるいうことに、気がついていない人たちにより、この社会はとてつもない、誤りであることさえ、気がつかないまま、私たちは偽りと絶対的なものを信じることを意味する。


簡単に説明すると。

物質社会だけにすべての価値を信じる人がいる。
すべてはこの世の目に見えるものだけが絶対の価値である。

私たちの価値観と言うものは、物質だけである。

そんな人たちが、何も知らずに、すべての価値観を物質だけを信じて生きているとするなら、危険極まりないことであることさえ、気がついていない。

物質的なもの以外に信じることができない人が、物質的なものにより支配されていると信じていることの危険性。

そんな世間知らずの人たちが、自分たち人間以外に知的生命体はいないと思い込み、すべての言葉や、すべての価値観は、人間が創造して、人間が構築して来たと思い込み、人間以外には、何も創造しない、人間以外は知的生命体ではない、人間がすべてこの世の絶対的な価値であると信じている人がとても危険極まりないことを意味している。


ここに書かれていることを理解できる人はどのくらいいるだろうか。
私たちはこんなネットワーク上のブログで、この文章を目にしたところで、何一つ危機感も感じずに、何も知らずにこれからも、この社会を続けていくだろう。

しかし、私たち以外の者たちが、この世に存在していること。
そして価値観と言うものは、この世の中の物質だけではないと言うことに気がついて、いつ何時、簡単に狂わされてしまう可能性があることに早く、気がつくべきである。

とにかく、私たちは自分たちの能力をまずは、絶対的なものではないことに気がつくべきである。

そして危険な行為をしないことである。
むやみに人を疑い、人を傷つける行為をするべきではない。
人間だけが私たちの社会であると信じ込むことは大変危険である。

私たちは頭の良さだけを絶対的価値観に置いていることそのものも、大変な危険性を訴えてきたように、本当にちょっとしたことで私たちの価値と言うものは狂い始めるのである。

私たち人間は、何も気がついていない人に、かなり注意する必要がある。

そうした人たちの特徴として、絶対的な価値観を知識に寄せている人たちは、かなり危ない。狂っていても、すべては頭が良いというだけの、狂った価値観だけで、物質的な価値観をすべて簡単に手に入れることができることを意味している。

お金をすべてのものの価値としている社会では、本当に危ない行為により、お金を手に入れようとする輩が大勢存在し、とんでもない社会を形成している。


私たちは本当に後悔するのは、こうした不思議なものの存在を知った時に、これまで知らないことを知ったときに、絶対的な価値観を物質社会だけを信じて生きている人たちが、私たちの思考や知恵、知識でのみ、構築して来た物質社会は、私たちの力でないことに気が付いてからであり、すべてを失い、すべてを失ってから、私たちは知的生命ではないことを知る。


私はジャングルのサルの鳴き声を聴かされて揶揄されているような様子、サルの惑星のような状態になっていく様子も夢で何度か、見ている。

本当に、サルの惑星のような状態に戻っていくとしたら、私たちはすべてを失う可能性があることを意味する。
すべてを失うことを防ぐとするならば、私たちはとにかく危険な行為をしないことである。


すべてを失うとはどういうことか。

このブログが消えてしまうとするならば、ここに書き溜められたすべてを一瞬ですべてを簡単に失うことを意味する。
それはこの社会を失うこともとてつもなく簡単であることも意味している。

絶対的な物質の維持をこのブログとするならば、ブログを維持するためには、知識と知的行為が必要不可欠である。

私たちが知識と知恵を失ってから、全てを失う。
しかし、その知恵と知識というものは、私たちの力ではない、目に見えない何かが関係してしているならば、私たちはただの能無しである。

ただのサルと言う訳であるが、能無しの話も何度も聴いた話であるが、本当に何もかも失う恐れがあるのは、危険な行為が行われてからであれば、サルに戻らないためには、サル同様に本能だけで生きる行為を慎むことであり、私たちは知的活動を続けていくならば、そうした情報の共有を大切にして、共に助け合い、共に歩んでいるということを、私たち人間社会の構築を大切にするように、いつも通りの生活を規則正しく、まじめに学び、一生懸命に生きていれば、継続できるはずである。

本当に危ない行為が起こると、本当に危ない社会が構築され、危ない社会はサル同様の本能のまま生きる野蛮で、ただのサルの惑星になり、その瞬間に私たちはサルの惑星に戻っていくのであれば、野蛮な行為を辞め、また知識だけを大切にするのではなく、知識や知恵は共有化と助け合いが必要不可欠である。



2017年8月11日金曜日

怖いことばかりでもない。

これが始まってから、本当にろくな事がないことばかり聞かされて、本当に危ないことばかりこれから始まることばかり聞かされてきたが、誰しもが、自分の人生を考えてみると、一生懸命生きている人たちが何かしらの成果を得ているのには、やはりこうした不思議なもののおかげでもあるのかもしれない。

一生懸命勉強する。
一生懸命仕事する。
そうした人の味方も何かしら、不思議な力が左右しているのかもしれない。

とにかく、まじめに生きれば損するなんて考えず、まじめにやっていないと怖いのが、このテレパシーでもある。

本当に生き地獄と書いたように、ビームが自分自身を苦しめるのである。

とにかく閻魔帳や、地獄というものが語り継がれている理由を考えるべきである。
そうしたものは、本当に昔から存在するものである。

何もないと思ったら大間違いである。
本当に劇ヤバであるのは、そうした摩訶不思議なものにより、痛い目に遭遇してからである。

本当に恐ろしいことになるのは、自分の行動次第である。

危ないことをせず、犯罪行為をせず、まじめに、一生懸命に生きていれば、このビームは良い方向に作用することもわかる。

逆に、悪い方向に行けば行くほど、本当にこのビームにより苦しめられるのである。

人類がここまで、平和に皆が暮らせる理由は、私たちは何かしらの不思議なものにより監視され、監督されているせいもあるのかもしれない。

とにかく、まじめにやっていた方が、身のためであることは、ビームがどれほど危険であるかを考えて見れば、簡単なことである。
ビームが細胞を揺らすだけで細胞は死に癌になるのである。それが何を意味するか、私たちはなぜ、病気などで死を迎えるのか、何かしらの理由があるのかもしれない。そして何故か、ぼろぼろの浮浪者は至って健康的で、80、90まで病気すらせずに生きられる理由があるのにも、何かしらの理由があるのかもしれない。
病気ひとつしない人、すぐに原因不明の病になる人。

とにかく危ないことをされている人は、何かしらの理由があるのかもしれない。
安心、安全に暮らすには、とにかく一生懸命まじめに生きること。

すべての行いが、自分の未来を切り開き、自分の未来に関わることと知るべきである。



2017年8月2日水曜日

アポカリプティックサウンド

地球の悲鳴?不気味な音が聞こえる「アポカリプティック・サウンド」とは?
http://athena-minerva.net/misuteri/1767/


世界終末の音「アポカリプティックサウンド」の正体とは…

黙示録のラッパ吹き
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%99%E7%A4%BA%E9%8C%B2%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%91%E5%90%B9%E3%81%8D


私が聞いた音と不思議な体験をした数々

焦げた臭い。焼ける音。火葬される自分。
第一のラッパ吹き」、「第二のラッパ吹き」なのか?


暗闇ばかりで、アイアムレジェンドのように誰も居なくなる様子。
第四のラッパ吹き」なのか?


大勢の者たちが足踏みしている音。
もの凄い大勢であることは分かる。
第六のラッパ吹き」なのか?

正直、審判の日と言うのは本当にあるのかもしれない。

人でないしや、外道、犯罪者たちが野放しされているこの世がもし、未来人なる地球の超未来人やタイムマシーンや光行移動できるような知的生命体が存在したとして、私たち人類がそれは酷い社会を形成していたとするならば、胸糞悪くなり、我々を焼き払うこともあるのかもしれない。


とにかく悔い改めよは間違いではない。

本当に昔から語り継がれているものがあるように、人間は人の道を外れては行けない。

犯罪行為を行ってはいけない。

本当に罰を受ける日が来るのかもしれない。


人間社会は本当に胸糞悪い出来事ばかりです。
自分が生きていて本当に生き辛い。
真面目に生きている人は特にそう感じることが多いだろう。

本当に胸糞悪い人が多すぎる。


2017年6月17日土曜日

最近は静かではあるが、良い傾向であればいいのだが・・・

最近は、とても静かで穏やかではありますが、相変わらずこの危ないビームが無くなることは無い。

昔からであるが、以前何かの警告なのかもしれない。

最初のアクションは実は2018年からと言われていて、実は来年からであった。
それが何を意味するかは分からない。
2018年来年に何かが起きるらしいが、心配でならない。

以前から宇宙人の存在の危険性と衝突してしまった場合、本当に私たちは危ない警告ばかりであった。



「第9地区」ニール・ブロムカンプ監督作品だが、このようにおどろおどろしい世界を創造していたなら、本当にそのような世界観もあるのかもしれない。
本当に恐ろしい事です。

私が知るに宇宙人たちは、陽気でお茶目な宇宙人であったが、容姿はやはり違う。
やはり人間とは似ても似つかないタイプでもある。
しかし、彼らとの接触が多ければ多いほど、心配の種は互いが衝突してからである。

本当に差別と弱者に対する接触が人類は酷いため、彼ら宇宙人への扱いもそれは酷い扱いになるに違いない。
同種でさえ、このような差別と格差が酷い状態で、本当に私たち彼らに対して、そして彼らは私たちに対して、とんでもないことをし出してからが、地獄のような日々に変貌する。

人類が他生命体との接触など、絶対に無理なものは無理なのである。
人類同士がこのような状態で、どうして差別がないと言えるのか。
差別が酷い状態がさらにとんでもない事態を引き起こす。

本当に危ないことをしないでほしい。
危ないことに関わらないでほしい。
危ないことにならないでほしい。

安全を願うならば、本当に関わらない方が良い。
私が聞いた最初の年号は、来年2018年と言うことであった。
とんでもない事態が起き、死者が出る順番に年号と名前を言われたのは来年からである。

何も起こらないことを願ってやまない。
危ない事をしないこと、関わらないことである。

本当に不安要素の一つでもある。

2017年3月17日金曜日

平和

 平和への第一歩

危ない事をしないこと

     ↓

自分の安全確保を第一

      ↓

 関わらないこと

そして

ゆとりを持つこと

     ↓

人助けをすること

     ↓

積極的に参加すること

2017年2月13日月曜日

無縁ループとビームの犠牲が関係しているとしたら

何年続くか、わからないこれらのビームであるが、いまだ時々、危ないビームが突如現れる時がある。

もしも、これらの行為が未来の自分とリンクしていたらと考えてみる必要もある。

自分自身の行動や言動、未来の自分やこれから続くことが何かしら関係しており、ループしていたならと考えた場合、私たち自身が行っている行為、そのものが、もしかしたら自分の未来をビームにより、危険にするも、関係するも、自分自身の行為が、未来を決めているとするのであれば、よく考えて行動するべきである。

自分自身の未来は自分自身の行動が関係しているのは、考えなくとも当たり前の話である。

学歴、職歴、自分の未来は自分が行って来た過去の行動が、全て関わって来る。

ビームの行方も自分自身が決め手になるとするならば、自分自身の未来に危ないこのようなビームがどう関わっていくか、よく考えてみる必要性がある。

本当に恐ろしいビームにより原因不明の病などいくらでもあり、しゃっくりやら筋肉の痛み、関節の痛みなど、全ては原因が不明な病にも関わっているかもしれないと、考えてみるならば、本当に危ないビームが突如襲って来るならば、このようなことと深く関係していると、突然の病死にも関係している可能性も心配する必要性もある。

本当に、原因不明の病は世の中腐るほどあり、本当にこのビームはそうした行為や不幸が容易に、我が身に降りかかる厄病と同じで、古くから祟りや、厄除けやら神頼み行事も、関わっていることなのかもしれない。


自分の未来は、自分の言動、行動、思想、思考がこれからの未来を決めているのは、誰に教えられなくとも知っているはずである。

当たり前のことなので、ビームと今後どう向き合うのか?
自分自身の未来は自分自身で決めて欲しい。
私がこのブログで訴えていることは、自分の日記でもあり、自分自身の記録でもあり、他人が同じ悩みを抱えているのであれば、私の日記を読み、何かしらのヒントが得られれば、幸いである。
このような危ないビームが世の中から少しでも減って行き、危ない事がないように祈るばかりである。

また、正しい情報を正確に知ることは、被害妄想を防ぐ、最善の方法である。
自分自身に起こる不可思議な現象は、自分自身が深く関わっており、自分の未来を決めているのは、自分自身の言動であるならば、自分自身の素行、言動が大きく関わっていると結論づけることが出来る。
正確な情報とは、自己分析と自己の素行と言動が、未来を決めていると言う、ごく当たり前のことである。
被害妄想がどんどん自分の思考を狂わせてしまうのであれば、とても危険な思考である。

テクノロジー犯罪なるものは実態無き、被害妄想に過ぎず、今起こっている現実にあるのは、危ないビームや幻聴が私たちを悩ませていると言うだけの話である。誰からも攻撃されているわけでもない、自分自身の行いや思考が自分に跳ね返ってきているとするならば、危ない事を辞めて欲しいと訴えかける行為は、未来の自分自身に関わってきていることを意味するのであれば、正しい道であり、ごく当たり前のことであることは誰もが知るところである。

被害妄想が事件を起こしたケースがあまりに多く存在する。
過去の事件事例を挙げれば、キリがない。
自分の未来は、自分の思考と言動が決めているのは、当たり前のことであり、そんなことを力説しても仕方がないが、このビームは本当に未知のものであり、驚愕のものであり、これらにどう対応して良いか、本当に未知のものだけに、戸惑い、どのように対応して、接するか、本当に謎であり、驚きだけがあるのが、正直なところである。
そんな中、やはり当たり前のことであるが、自分の未来が今後、どのようにこの不思議なもの関係していくのか、よく考えて、慎重に向き合わなければ、大変なことに成りかねないことも事実であり、本当に不安要素であるならば、やはり危ないことをするべきではないことは、当たり前の答えである。
 

2017年2月9日木曜日

略奪と人殺しの世の中の話ばかりであった。

これが始まったばかりのころの話の記録を残す。
私の命を狙い、私の名義を奪おうとしていたストーリーであった。
お金もない私の名義を狙う理由は?と思っていたが、話の内容的には外国人の私の名義を名乗るものが現れたら注意と言われたのである。日本の国籍は外国人にすれば、確かに魅力あるものなのかもしれない。実際に昔、北朝鮮の工作員が日本人に成りすましていた事件は普通に知られている。いまの世の中、とんでもない事をしでかす連中や外国人が存在する事実もあるのかもしれない。

また同様に命を狙われるものは、マンションオーナーやビルオーナーたちが狙われ、土地転がしのような連中が大勢存在するらしい。

そうした連中がこの危ないビームにより地獄を味わうストーリーでもあった。

そうした中で、私がこのビームに狙われた理由は良く分からないが、私的には昔から自己防衛であれ、危険な思考が見られ、危ない行動をしそうになったためかもしれない。現在は危険なことはしないと主張しているように、自己防衛であれ、危ない行為をするようなことは絶対に辞める。昔は防衛に備えて、ペンでも傘でも、身の回りにある何でも武器にして戦えるように枕元に準備していた時期もあったりしていた(基本的に「突き」をすることで、何でも強力な武器になり得る。)が、いまはそんなことを準備することもしていない。
同時に、このビームの存在を知り、そうした危ない行為をしない者には危害がない様子のようなので、一安心している。

ただ、この世の中には、犯罪行為を平気で行い、何食わぬ顔で暮らしている連中が間違いなく存在するらしい。
そういう連中は「閻魔帳」なる存在を知るべきであり、バレなければ何をやっても良いような戯けた思考の愚かな連中があまりに大勢いることに落胆したとある。

本当に恐ろしいものは昔からあり、何故、呪いやお化け、妖怪、悪魔などなど人間が計り知れないものが語り継がれていることを考えるならば、歴史的に彼ら、何者か不明ではあるが、幻聴は医学的にも間違いなく存在しており、本当に意味がわからないが、彼らは間違いなく、私たちと何度も接触している。


私たちはこうしたものに実は守られていることもあるのかもしれない。
しかし、私たち事態は彼らに関わることはできない。
彼らはもし、遠い未来の人間であるならば、私たち人間に興味があるのは分かる気がする。
人間でなくとも、長年の観察と人類研究をしている宇宙人がいるとすれば、私たちの文明に興味があることも人間であれば分かってもらえるはずであるともあり、私たち人間は知的文明を築くことが出来たのであれば、野蛮な行為をして、人として道を外したような行為を決して行うべきではない。
そんなこと当然のことであり、当たり前のことである。


神やそんなものではない、宇宙人は私たちを監視、観察していることもあり得る話である。
但し、やはり宇宙人にも善意あるものと、悪意あるものが存在し、人間同様に様々な性格が存在するので、いづれにせよこのような行為は危険そのものであることには変りない。

危ない事が無いように常に暗示て、自分の意思表示がこれから続く、未来の自分に関わるとするならば、自分自身の未来は自分が決めることであり、危ない事をしないで欲しい、危険行為をしないと主張し、自分の未来に危ない行為がないように伝えることで、私自身の未来が安全であれば一安心である。

本当に危ない行為がない事を祈るばかりである。
本当にこのビームは命を奪うことも容易であり、本当に危ない事になれば、一生を苦しむのは自分である気がする。

それだけシンドイ思いをしたが、どこでどう狂うかわからない爆弾であれば、こうした行為に関わらないとも主張していき、未来の自分に関わらないようにしてほしい。本当にそれだけ、不安要素たっぷりで、防ぎようのない、本当に恐ろしいビームであることだけは明確に分かる。

本当にこうしたビーム、得体の知れないものに関わりたくない、関われない、関わらないとして置くのが良いと思う。恐れを知らないものは、この得体の知れないものを知らなすぎる。犯罪行為やバレなければ何をやっても良いと考える輩は、あまりに世間を知らな過ぎると言わざる得ない。本当に人間の知らない世界が間違いなく存在している。このビームに苦しむのは目に見えていることである。危ない行為やビームごとに関わらなければそれまでであるならば、本当に関わり合いたくない。

【兵庫淡路島5人刺殺】平野達彦容疑者の異常な経歴・・ツイッターの内容がヤバイ!宗教被害?【反日左翼】

最近では、このような電波とか、テク犯とか、主張する被害妄想系が多く存在するが、この行為が人間には不可能であることは誰でも知っていることであり、これにより危ない行動をした結果が彼のような被害妄想で人殺しに発展したケースや神の声を聴いた殺人事件など、1970年代から有名な話である。

被害妄想が犯罪行為に繋がるケースが多く存在する。
そうした被害に遭わないためにも、事前に多くの情報を知り、少しでも精神的に不安定な点を残さず、幻聴が聴こえて来ても危険な行為をしないこと、関わらないことを知っておく必要もある。

これは本当に昔から存在しており、池田小学校の事件や、多くの通り魔事件、土地狂った性格が出て来るのも、本当にこれらの危ないビームと関係する。
そして、古くは切り裂きジャックが売春婦ばかり狙った事件もこれと関りがあるのかもしれない。本当に、この謎のビームは昔から存在しており、幻聴が聴こえて来ても、何でも鵜呑みにしては行けない。決して危ない行為をしては行けない、こうした危ない行為をさせようとする幻聴もやはり存在することは存在する。そうした声を神の声やら、危ない行為をする行為そのものは自分であり、罪を背負い、損するのも自分である。

思い込みで人殺しは出来ない。またそうした事件・実例は過去にたくさんある。日本では、宅間がその一人でもあった。キチガイであれ、被害妄想であれ、実刑であり、人殺しは極刑を持って罪を償うのが、社会のルールであることもまた、事実であり、そんなことを主張して戦おうとする事態、過去の歴史からも全然珍しい事ではない。それほど、これは昔からあるのである。

本当に危ないのはこのビームそのものでもあるが、人殺しをして置いて、無罪を主張することなどあり得ないことである。 

いまもこれらのビームは犯人である彼らの頭上を貫いているだろう。本当に恐ろしいのはこのビームが一生続くことである。まさに生き地獄そのものであることはビーム経験者であれば、容易に分かるはずである。それだけ防ぎようのないビームである。
無罪になったところで、彼らの苦しみが解かれることはまず皆無だろう。


もしも近所を疑うのであれば、一度、自転車、バイク、レンタカーで旅にでも、出てみたらどうだと言ってやりたい。 

2017年1月30日月曜日

「何も引き受けな、何も関わらない、何も受け取らない」の真意

もしも、私たちがこれにより知恵を授かっていたとしても、私たちは今後、こうしたものにより、知恵を授かることを辞めてい行く必要性がある。


極論、例え私たち人類が、猿に戻ってしまう恐れがあったとしても、こうしたものに知識を得て、知的生命体と名乗っているのであれば、私たちはただの器にしか過ぎず、ただのロボットと何ら変わらないものである。

そして、そうしたロボット人間が何時しか、こうした危ない行為を続けて、いつ何時、狂いだす時を恐れて、脅えて、恐怖のまま知的生命体を続けている必要性があるとは、到底考えにくいことである。


知識や知恵をこうしたもので、賄うとする姑息な手段そのものが、知恵を授かれる方法であることであるとは到底考え難い。

こうしたもので、知恵を授かれるとするならば、逆に知恵を授かる反対も容易に可能であることも考えておかなければならない。自らの努力を無駄にし兼ねない行為であること、すべてを失うことすら容易であることを恐れ、無になることすら覚悟をする必要がある。


私たちはこうした危険なギャンブルをしてまで、知的生命体として存続する意味があるのだろうか?

知的生命体としてこうした行為を続けていたいと考えている者と、こうした危険なものに頼らず、危ない行為を避けて生きたいと考える者にセパレートされるとするならば、私はこうした危険な行為を避けて、知性よりも安全を優先したいと考えている。


本当にこうした行為に何かしらの恩恵を得られると考えている者には、私からは何も否定はしないし、辞めろとも強要は決してしない。

私自身に、関わって欲しくはないだけある。
本当に危険な行為をして欲しくない。

頭が良くなるとか、知恵が授かれるとか、メリットばかりではなく、デメリットとリスクを考えた結果の話である。

私は本当に恐ろしい体験をした一人であり、その実体験から私自身の答えでもあり、こうしたもので例え知識が得られたとしても、私自身は何も受け取りたくない。私自身は何も引き受けたくない。私自身は何も関わりたくないのである。


本当にこうしたものに関わりたくない。

以前にも書いたことだが、もしもこの行為がタイムマシーンや歴史的出来事に、関与に関わっているとしたならば、こうした行為によりとんでもない事に巻き込まれているとするならば、私自身はこうした危険な行為に関わらないことの意思表示をしておく必要がある。
関わる事で、とんでもない事になることは、身を持って経験したものとして、これは実に危険であり、こうしたもののビームの餌食となり、生き地獄そのものを味わう破目になることも警告の意味でとんでもない生き地獄そのものを経験した。

生き地獄の具体的な内容はエレクトリックハラスメントのカンファレンスサイトに書いてある通りである。
未知との遭遇により、突如現れて、消えてしまうエーリアンビームの餌食になりたくないのであれな、関わらないことである。

本当に恐怖し、驚き、逃げ惑い、やっとの思いでここまで静かになり、痛みも無くなった。
防ぎようがないこのビームとは本当に関わりたくない。

2017年1月10日火曜日

答えは「危ない事を辞めること」単純明快で誰でも知っているはず

すべてに言えることは、危ない事が破滅を意味する。

とても簡単でわかり易い、単純明快である。

謎めいたものもなければ、暗号めいたものもない。
敵も味方も何もない。

危ない事そのものが危険。

実に簡単なことである。

危険であると知っているのであれば、危ないことを辞めることが回避できる方法である。

危ないと思うなら、行動しないこと。

危ないと思うなら、辞めることです。

危ない事が危険である、当たり前のことで、危ないことを避けることは、危険なことをしないこと。


答えは「危険なことを辞めること」

結果は、当たり前のことに危険は回避することができるはず。

2017年1月6日金曜日

テレパシーで、なぜか?ヤクザの話が多かったが答えのヒントはきっとある。

正月TV映画で、「新宿スワン」を見た。
チンピラの話で、好き嫌いが分かれそうだが、とてもいい話ではあった。
任侠を感じた映画でもであり、ヤクザやチンピラの生きざまをリアルに描かれた作品でもある。

人を幸せにする者と、不幸にしていく者。
ここに任侠と外道の分かれ道なようなものを感じた。

このテレパシーの声が聞こえて来た初めの頃、時にヤクザの話が多く、本当に意味がわからなかった。

もちろん私自身は小心者であり、ごくごく普通のサラリーマンである。
ヤクザ者とは、縁もゆかりもない、ヤクザが人道外れた、「外道」と言われることはやったことはない。
普通の人で、人に迷惑をかけない生き方をしてきたつもりである。
犯罪行為はしない。もちろん、私自身、出来れば、私が関わる人間には幸せになって欲しいと願っている。
そして、関わる人には、できるだけ不幸にならないように、注意して生きて来たつもりである。


外道と言う、人の道を外れたものたちの話も良くテレパシーの会話に出て来たことを思い出す。
会話の内容には、人心売買、淫行、レイプ、臓器売買、詐欺などなど、どれも犯罪行為であり、外道であり、任侠ヤクザとは程遠い、ヤクザ世界でも嫌われる、ただの外道の話が多くあった。

そして「Xファイル 真実を求めて」のような話と、脳タワーの話のようなものがリンクしている気がする。危ない臓器売買の話やらも関係しているような気もする。本当に意味がわからない会話が永遠に続いていた時期もあった。

本当に意味がわからなかった。
そして地獄の話である。
地獄の何丁目?
と言う話が永遠に続いたのである。

外道は、地獄7丁目、8丁目がほとんどであり、そこから助かる方法を模索しているような会話もあった。

意味がわからないが、これが始まったばかりのころは、なぜかそのような話が多かったのである。
ヤクザの幹部体験させてやるから事務所に顔出せやら、ヤクザにつくのか?警察につくのか?やら、日本の警察舐めるなよ!やら、ロンスターゲームやら、レッドロブスターに来いやら、ヤクザを選択したら10年後ドブやら意味の分からないことを言われているものもいた。今思えば、あれは何だったのだろうか?

全く意味の分からない話も多かった。
義援金が数億円用意されて、口座に振り込まれたので、それを奪いに大勢の者たちが、脳スキャニングしに、アクセスしに来たみたいな話もあった。アクセスログを削除するみたいな話、また、脳内の記録を書き換える話、脳内データーをまるで、機械のようのうに操るような話、本当に変な未来のような話で、擬態化のような機械人間が悪戯行為に悩まされているようなものばかりであった。

本当に意味がわからないが、そうした宇宙人の未来の話のようなものであったのである。


ここに書かれている内容は、私がテレパシーの中で聞いた話であり、なぜか、そうした者たちが私の幻聴となって聞こえて来た話の内容である。支離滅裂でもあるが、まとめるのであれば、ヤクザ社会でも外道は許されないとのことであった。

危険なことに関わることは死を意味するのである。
やはりヤクザ者であれ、みんなを幸せにすれば、自らが幸せになって行くはずなのである。
外道は外道、いつまでも外道の道が続くのである。
それこそが地獄でもあるのであれば、そうした生き方をして幸せになれるはずもない。

その中でヤクザ組織のヒットマン的殺し屋の話や、殺し屋になりそうな若造の話も出て来た。
本当に意味がわからなかったが、なぜかヤクザの相談役とか言われ、どうすればいいのか?という会話が行われていた。
本当に意味がわからない。
本当にそんな意味の分からない会話が続いていた時期がある。
そもそものこのテレパシーの始まりが、警察側に付くのか?ヤクザ側に付くのか?から始まったのである。
そこから永遠に変な警察側の話、ヤクザ側の話が永遠に続いたのである。

警察側の話は
アキヤマ警視なる人物がある物件を、捜査のために自腹を切って購入した話。
ホモ刑事の取り調べや、ホモ話。
未来警察ウラッシマンの話。
柔道の山下のようなごっつい捜査官の話で、山口組の担当になって以来、汚職に染まっていく話。
警察機構改革の話で、所轄の地域課が無くなり、統合される話。
警察内部にいる悪意あるゴーストたちにより、警察官たちが嫌がらせ行為を受けている話。
バーバリアンから警察機構がエオリアンになる話などなど。

潜入捜査官の話で、バレてしまった。お前のせいで殺されたと言うストーリーが怖く。
この変な頭が潜入捜査官たちの通信手段として使われてからが地獄の始まりのような話であった。
私が公園のベンチに座っていたら、まるで隣のベンチがギシッときしむ音が例のごとく、脳内で聴こえ、お前がこのテレパシーについてバラしたから、俺は死んだとしつこく付きまとい、2037年までこの脳内会話は、誰でも筒抜け状態であり、そんなものなので、私のせいではないと言う会話。

そもそものこの変な頭が広まる原因が宇宙人との接触によるものからであり、そこからが地獄のような日々が続くと言うものであった。通信会社がこの頭をまるで携帯電話のように商売を始めるような話。マンションを奪い、名義変更する輩の話もあり、ヤクザと汚職警察がグルになって、人の物件を自分のものにして利益を上げている話もエグイ話であった。

物件を奪う話は、土地転がしのような手口であり、地主を殺して、自分の名義に書き換えてしまう話である。マンションやビルのような物件の持ち主を殺害して、自分の所有物にする話が当初は多くあり、本当に胸糞悪い内容で、体をバラバラにバラして捨てられる話、溶解液で溶かされて流される話など、本当に恐ろしいことが実際に行われたとある。

そしてそうした内容に一部の刑事や警察機構の人間とヤクザがグルになっている話が実に恐ろしい内容であった。

これらの話はどれも実話らしく、向こうの者にはすべてお見通しだそうだ。

脳内会話の暗号化の話などなど
警察側の話もヤクザ側と同様に多く存在した。
その中でも、向こう側の日本の未来の世界は、まるで、ブラジルのように危険地域が多く、警察機構のパトカーのサイレン音はアメリカと同じ、ププププププププ、プウプウプウプウ、ピピピピピピと言う奇妙な音であった。
頭の中で警察に直通するホットラインのような現象で、パトカー要請するような無線音。
自分にしか聞こえない、パトカーのサイレンの音。

これらはすべて夢で見たビジョンと、幻聴で聴こえて来たもの、そして常にイメージ画像が脳に入ってくるのである。本当に意味がわからないが、私が見て聞いたもののごく一部である。


そしてこうしたテレパシーの会話でも、ヤクザ側の話は外道の話が多かった気がする。
あまりに外道が多くて、人間は存在する価値があるのか?とも議題にあがり、文明すら無い野蛮人に成り下がるのもやはり人類の運命は、そうした者たちの卑劣な行為が目に余る時に、私たちの文明は存続するのか?滅びてしまうのか、分かれ道になっているとも聞いたのである。

人間社会に意味があるのか?
外道がのさぼる世の中をどう思うのか?
そんな会話ばかり聞こえて来た時期がある。

人と人は互いに支え合い、互いが幸せになるために生きている運命共同体のような存在で有ればいいのですが、あまりに目に余る、自分さえよければ良いと言う身勝手な人間が増え続けていることに懸念しているとも聞いたのである。

外道であってはいけない。
人として人道外れてはいけない。

何故、私がこんなことばかり聞いたのか?不思議であった。
助けて欲しかった、私に何とかしてほしかったともあるが、どうすればいいのか?すら分からない。
ただ、このブログを見て思い当たるものは人道外れた行為だけは辞めて欲しい。

危ない事は辞めて欲しいと願うばかりである。

閻魔帳なるものは実在するのである。
本当に、私たちは監視社会で生きていると言うことを忘れてはいけない。

そんなメッセージをこの文章を書きながらでも受けている。

本当に危ないことを辞めるべきである。