2017年6月17日土曜日

最近は静かではあるが、良い傾向であればいいのだが・・・

最近は、とても静かで穏やかではありますが、相変わらずこの危ないビームが無くなることは無い。

昔からであるが、以前何かの警告なのかもしれない。

最初のアクションは実は2018年からと言われていて、実は来年からであった。
それが何を意味するかは分からない。
2018年来年に何かが起きるらしいが、心配でならない。

以前から宇宙人の存在の危険性と衝突してしまった場合、本当に私たちは危ない警告ばかりであった。



「第9地区」ニール・ブロムカンプ監督作品だが、このようにおどろおどろしい世界を創造していたなら、本当にそのような世界観もあるのかもしれない。
本当に恐ろしい事です。

私が知るに宇宙人たちは、陽気でお茶目な宇宙人であったが、容姿はやはり違う。
やはり人間とは似ても似つかないタイプでもある。
しかし、彼らとの接触が多ければ多いほど、心配の種は互いが衝突してからである。

本当に差別と弱者に対する接触が人類は酷いため、彼ら宇宙人への扱いもそれは酷い扱いになるに違いない。
同種でさえ、このような差別と格差が酷い状態で、本当に私たち彼らに対して、そして彼らは私たちに対して、とんでもないことをし出してからが、地獄のような日々に変貌する。

人類が他生命体との接触など、絶対に無理なものは無理なのである。
人類同士がこのような状態で、どうして差別がないと言えるのか。
差別が酷い状態がさらにとんでもない事態を引き起こす。

本当に危ないことをしないでほしい。
危ないことに関わらないでほしい。
危ないことにならないでほしい。

安全を願うならば、本当に関わらない方が良い。
私が聞いた最初の年号は、来年2018年と言うことであった。
とんでもない事態が起き、死者が出る順番に年号と名前を言われたのは来年からである。

何も起こらないことを願ってやまない。
危ない事をしないこと、関わらないことである。

本当に不安要素の一つでもある。

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