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世界終末の音「アポカリプティックサウンド」の正体とは…
黙示録のラッパ吹き
私が聞いた音と不思議な体験をした数々
焦げた臭い。焼ける音。火葬される自分。
「第一のラッパ吹き」、「第二のラッパ吹き」なのか?
暗闇ばかりで、アイアムレジェンドのように誰も居なくなる様子。
「第四のラッパ吹き」なのか?
大勢の者たちが足踏みしている音。
もの凄い大勢であることは分かる。
「第六のラッパ吹き」なのか?
正直、審判の日と言うのは本当にあるのかもしれない。
人でないしや、外道、犯罪者たちが野放しされているこの世がもし、未来人なる地球の超未来人やタイムマシーンや光行移動できるような知的生命体が存在したとして、私たち人類がそれは酷い社会を形成していたとするならば、胸糞悪くなり、我々を焼き払うこともあるのかもしれない。
とにかく悔い改めよは間違いではない。
本当に昔から語り継がれているものがあるように、人間は人の道を外れては行けない。
犯罪行為を行ってはいけない。
本当に罰を受ける日が来るのかもしれない。
人間社会は本当に胸糞悪い出来事ばかりです。
自分が生きていて本当に生き辛い。
真面目に生きている人は特にそう感じることが多いだろう。
本当に胸糞悪い人が多すぎる。
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