2016年5月31日火曜日

水浸しの地底都市

もしも、地底人なるものが存在するとして、地下都市なるものがあった場合、どうなるのだろうか?

常に地上の水が浸水して、水浸しになるに違いない。

東京駅の地下と同様に、水浸しになり、ポンプで地上に地下水をくみ上げないととんでもないことになる。

では現在、そうした大量の地下水はいったいどこに行っているのだろうか?

地上から地下に水は浸水する。
もしも、地下にマグマが大量に存在するとして、そうした水が、地下に流れ着き、蒸発した水蒸気はどこにいくのだろうか?もしも、大量の地下水が地下からマグマ層に辿り着き、大量の水蒸気がどこからも吹き出ていないのであれば、水蒸気爆発するはずだ。

あれだけの大量の地下水はどこに行くというのだろうか?
一般的には、海に流れていると考えられているが、果たして海に流れているのだろうか?
地下の岩盤から下は浸水することなく、地下水はすべて海に流れていると言われているが、本当にそんな適当な理論をみんな信じているのだろうか?

では、海の下の岩盤が割れて、一気にマグマに流れ込んでいくとどうなるのだろうか?
一瞬で海など干上がってしまうに違いない。
なんせ地球の体積と地表にある水の量を考えると、海にある水の量はわずかに4%と言われているが、その計算が本当ならばマグマ層に到達する穴が開けば一瞬で地球は干上がってしまうだろう。



そして、地球内部の中など誰も見たことがないが、なぜかコアがあり、マグマだけみたいなことを教えられてきたが、それすら怪しい。本当にマグマならば、たぶんとっくに干上がって火星みたいな砂だらけの星になっているだろう。

正直、私たち人間は何一つ、この地球のことについて理解すらしていない。
すべて想像と思い込みの教育でこの世界に住んでいることになる。

私たちの今学んでいる地球の地下にもしかしたら、もう一つの世界があるのかもしれない。
NSA、CIAの諜報員スノーデンの話は満更ではないのかもし知れない。

そして地底都市があったら、地表にある水で水浸しになっているという映像を夢で見たが、本当にあっという間に水浸しになり、大変なことになるだろう。
それでも、宇宙に住むよりもマシで、住みやすいが、自然災害は避けては通れないとあり、どこに住むにせよ、大変という。

本当によくわからないことだらけだが、私たちは地球について本当に無知なので、こんな不思議なテレパシーの声など理解できるはずもなく、私たち人間はライト兄弟がやっと空を飛んで120年。
ようやく地球全体を宇宙から眺めることができるようになったのは1961年。
人類初の宇宙飛行士ガガーリンから、まだ55年しか経っていない。

本当に私たち人間はまだ文明を築いて大した月日が流れていないことを自覚するなら、これまで2000年近くあった歳月は何だったのだろうか?
そしてこの120年は何だったのだろうか?

テレパシー頭の向こう側が想像を絶する危機があったならば、私たち人間は滅ぶ可能性があり、運命共同体になっているとするならば、こんな行為をそろそろ終わらせ、いまの時期が長く続けば、文明は長続きするとも言われ、辞める時期に来ているともメッセージを受けている。

本当に不思議なことが起こっていたとしか考えられない。
考えても仕方がないが、私たち地表に居る、私たち人間はそれほど頭は良くなく、多分これから退化するにせよ、これまで学んだことを大切にして、今ある資産を大切にしていけば、大きく進化はせずとも、末永く幸せに暮らせるはずである。


ではなぜ、知恵を授かったのか?
そんなことをして、UMAになんのメリットがあるのか?
そして、私たち人間は彼らに何をするべきなのか?

やはり私たち人間はこのテレパシー頭になり、ビームハラスメントと言う、恐ろしい体験をしたのであれば、それをそのまま伝え、この行為は身を滅ぼす行為であ ることをそのまま伝えれば良いだけであり、彼らもまたこんなテレパシー頭を辞めたがっている者たちであり、この変なビームそのものが本当に危険であること を正しく認識し、使う人が居なくなれば、元通りの普通の人の暮らしに戻ることができるのである。

このままこの状態が永遠に続くと、眠り姫と言われており、本当に映画マトリックスのように脳タワーに収容されて眠りの中で生きる不思議な生命体に成りかねないのである。

とにかくこんなことを続けていてもメリットはなく、今の文明を大切にすることが一番であり、この危ない行為を続け進化したところで辿り着く先は、脳タワー ワールドの映画マトリックスの世界であれば、早期解決に向けて、こんな危ないテレパシー頭を広めるよりも、終息、終わらせる方向に訴えかけていくことが大切であり、本当に危ない世界はもうすぐそこまで来ているという。

なんせあと100年後に地球人は滅びの一途を辿ることばかり言われ続けているのである。
この脳は進化ではなく、究極に退化に向かうための危険な行為であり、2000年も続いた文明も一瞬で終わらせる可能性があることを私たちは知る必要があると言われ続けたのである。

とにかく危ないと訴えかけて来たことを、私はただこうして書き残しているだけに過ぎず、自分の体験的にも本当にこのビームにより殺されかけた体験をいくつもしたのである。

このビームが緩かったので良いが、本当に壮絶なビームであれば本当に何度死んでいたことか知れない。
そうした危険なビームはエレクトリックハラスメントのサイトにいくらでも書いてある通りである。

本 当に危ないビームワールドが無くなることを皆望んでおり、やはりビームでビームを封じることや、防ぐことなどできるはずもなく、皆でこの危ないビームを規 制し、使用しないように訴えかけていく人が必要だったにも関わらず、何故か、あまりそうした人が居ないのは何故なのか?

本当にこの危ないビームを危険であると訴えかけていく人が居ないのは不思議でたまらない。

2016年5月30日月曜日

このテレパシー頭は、現代医学の学術名は統合失調症とされている。

このテレパシー頭は、もちろん昔から存在し、現代医学では、統合失調症として扱われている。

いわゆる他人には一切聞くことができない、その人にしか聞こえない幻聴として扱われている。
心療内科の医学では、これらの幻聴は、無視すること、言いなりにならないこととされています。

幻聴は無視することとは、やはりこのテレパシーの向こう側と関わらないことは同じであり、幻聴の声に耳を傾け、言いなりになったり、幻聴に翻弄され、突拍子もない行動を取るなど、犯罪行為に繋がっていく心配があるからです。


私の実体験の話をするならば、テレパシー頭が始まったばかりのころ、東京にいたが、新潟に挨拶に行けという意味の分からない メッセージを受け得て、本当に東京駅の新幹線ホームまで行ったが、テレパシーのメッセージで不思議と止めに入ってくれる人も存在し、その場で終電まで待機して、新潟には行かなかっ たことを覚えている。

このように、テレパシーの声のまま行動すると事件、事故を誘発し、自らが犯罪者になりかねない行為を起こすものまで存在する。本当にこの世の中には不思議な幻聴がたくさん存在し、やはり認知されていないようで、実は認知されているのも現状です。



統合失調症のように、この突如現れて消えてしまう不思議なものに、薬など飲んでも意味はありません。
副作用が心配なので、薬は飲まない方がいいでしょう。

それよりも、精神的な問題なので、自分でできることと言えば、医師も言うように、無視すること。そんな声は、聞こえていないので、無視することが大切です。

無視することと、関わらないことは同じであり、また変なことを引き受けたり、言いなりに行動したりしないことが大切です。

この世の中には、本当に不思議なものが存在します。
あまり関わらず、絶えず声が聞こえて気になる場合は、「関わらない」、「引き受けない」、「受け取らない」、「危ないことは辞めてください」と連呼しましょう。

そう言い続けて、突如意味が分からない災い、不思議な災難が去るまで辛抱するしかなさそうです。
徐々にですが、私も声が小さくなり、少しづつ楽になって行きました。

本当に意味が分かりませんが、この「関わらない」、「引き受けない」、「受け取らない」、「危ないことは辞めてください」と言い続けて頑張るしかなさそうです。

2016年5月28日土曜日

このビームで人類は滅ぶと言われており、避けることはできないとある。

人であるかどうかすら分からない、未確認生物。その通りですね。
関わらずに、無視して自分の生活を大切にします。
2016/5/28(土) 午前 9:07 [ hoo***** ]

本当にそうした方がいいですよ。
私はあのペラペラ脳によって殺されるかと思いました。
睡眠不足、過睡眠、もの凄い危ないビームが飛び交い、尋常ではありません。あれを体感したものにとっては、とてもではないが、この世のものではないと思うでしょう。
馬鹿な連中がこれを何と言っているのかは、知りませんが、このビームに関わり過ぎると、本当に命を落としたり、ビームにより殺される可能性があります。このビームを舐めているとヤバいです。
亜空間を突然沸いて、消えていくこれらのビームにはどう対応できるというのか?本当にこのビームには、無力なんです。 

このビームがどれほどヤバいのか。
そしてこんなもの人間の技術であるなど、ありえなく、未知なるものであることと、
そしてこのビームを商売に繋げて、脳内会話を携帯電話のように利用しようとする馬鹿な試みをしようとしたり、本当に馬鹿な連中がこれを使おうとするばかりに、人類がどんどん危ない世の中になり、最後には150年後に滅びの一途を辿る話を何度も聞かされた。

この脳内会話を携帯電話とどうように間借りさせ、どんどん世の中がビームによるエレクトリックハラスメントだらけになり、脅迫、淫行、欲望の限りを尽くす連中がこの世に溢れ、とんでもない世の中を形成して行く。

しかし、そんな世の中をまたやり直すために、第三次世界大戦を決行していく様子。
そもそも、戦争などと言うものは、テレパシー頭で頭をおかしくされた連中の洗脳でもあること。
ナチスのような集団催眠のような状態。

そしてナチス ヒットラーの予言にあるような、人間ロボットとは、まさにテレパシー頭で言いなりになり、何から何までこのビームにより私たち人間は操作され、人が人でなくなっていく様子。


本当にロクなものではないことが、次々起こり、私たちの文明はどんどん危ないものに溢れかえり、短命、滅びの一途を辿ること。

私たちはこの危ないビームを受け入れてはいけない、この危ないビームに賛同していけない、この危ないビームに関わり、広める行為をしてはいけない。

この危ないビームを危険と正しく認識して、このビームの危険性を訴え、多くのことに関わることを避ける努力をするべきであるとあり、とんでもないビームだらけになると、命すら無くし、私たちはほぼ短命になる言われている。

逆の手厚いフォロービームなど期待してはいけない。
そ んなものができるのであれば、殺人ビームも存在する。危なく使えばとことん危なく使えることを考えるべきであり、また世の中そんな成人君主ばかりではな く、このリアル社会は、胸糞悪い連中ばかりであることを考えれば、ムカついただけで、目と目があった、肩と肩がぶつかっただけ、車の割り込みをされただけ でムカつき、殺人的行為をするような馬鹿ばかりの世の中に、このような危険なビームが世の中に溢れ、ビームによる報復、仕返しを考えるものばかりに溢れか えり、この世は人が居なくなると言われている。


この世がこのビームにより終わるとしても当事者に関わり合いにならないようにしなければ、さらにビームにより未来のUMA(Unidentified Mysterious Animal、Unidentified Mysterious Alien)から恨みを買うことになる。
彼らの世の中がどんどん危険になり、滅亡していった理由はこれらの物の怪と関わり、このビームを利用していったところからとあり、彼らから攻撃対象になってしまうのは、関わり、恨みを買った可能性がある。
このビームに関わることを避けるべきであり、何も受け取らない、引き受けない、関わらないとするのが最善と言われている。

自分のせいで世界が終わるなど考えたくもない。
最善、最良の選択は、こんな意味の分からないものに関わらないことである。

2016年5月27日金曜日

ポラリス惑星の警察機構?



私が見て、幻聴で聞いた他の惑星の文明が、荒んだ街の様子と警察車両のパトカーと思わしき、サイレンの音だった。

プゥ、プゥ、プゥ、ププププププププと言うような、一見アメリカ、ブラジルの警察ようのようなサイレンの音だった。特にキュルルルルルルルルル音のようなのが似ており、プゥプゥプゥププププププププププという音でした。

  あれは何だったのか?
デトロイトのような荒れ、荒んだ街のようなフェンスとスラム街のようなところだった。
あれが未来なのか?宇宙人たちの文明なのか?全く謎である。

2013年の夏の夜空の北北西の方角で、こぐま座ポラリスの方角から聞こえてきたのである。

私の周りで聞こえてくるドップラー効果エフェクターのようなものは、方角そのものに意味があるのでは?と思う。

2016年5月19日木曜日

騒音問題とテレパシー頭の区別の仕方

近隣との騒音問題から近隣住人とのトラブルになることが多々あるが、もしかしたらそれは幻聴かもしれない。
このテレパシー頭と騒音との区別や判断し難いが、目視したり、直に聞いてみると良いかもしれない。

ただし、なかなか当人に聞けないところがあり、トラブルになるケースが多いが、もしも、そんな幻聴により、逆恨みすることが現実に起こってしまったら、本当に危なく、普通の生活すらできなくなることを意味している。

このテレパシー頭が始まったころは、そんな現実社会と混同していた時期があったので、とんでもない危ない行為に発展しそうなことになり、110番通報までした始末である。

こうしたトラブルを解決する方法は、正直、壁があれば、隣の声や音など、はっきりとは聞こえない点である。
またドカドカ上の階がうるさいなども、現実の音とこの危ないテレパシー頭でのドップラーエフェクトのような空間エフェクト処理されたようなテレパシー頭で は、判断できず、区別が付きにくい点があるが、テレパシー頭であることを自覚しているのであれば、例えリアル騒音であれ、すべてにおいてまずこのテレパ シー頭について疑うべきである。

むやみやたらと人を疑ったり、指摘してはトラブルの元であることから、私の経験的には、隣人、周囲の人に確認してみる、第三者の人にも、先日五月蠅い音がなっていますよね?などを聞いてみる。また録音機器を使って、録音してみる。そして録音したものを第三者に聞いてもらい何も聞こえないのであれば、それは間違いなく、幻聴である可能性がある。

本当に、現実の騒音と、このドップラーエフェクトのようなテレパシー頭は区別が付かない時があった時期があり、危なかったのである。

後で知ることになるが、人体解体や、人殺しのストーリーはとあるヤクザの世界に入ったばかりの若者がどんどんヤバい仕事をさせられ、人殺しや遺体損壊の仕 事に染まっていくストーリーのようなことを聞かされ、ヤクザになって行ったことに深い後悔と逃げ惑う他人の人生のような、誰だかは分からないが誰かの走馬 燈のようなことを聞かされる。そして彼らの脳波にはそうした気持ち悪い音声のデーター記憶された情報が、脳内に存在しており、そうしたデーターが、いわゆ る閻魔帳そのものであると言う、漫画「秘密 -トップ・シークレット」のような音声をなぜか、私は聞かされたのであるが、何故故に私がそんな音を聴かされなければ行けなかったのか?
そこは謎である。

このテレパシーの声と仲良くお喋りをしていた時があり、彼らがヤクザであった可能性もあり、ヤクザと仲良くお喋りしていたので、被害の対象になったともある。

やはり私自身もこのテレパシーの向こう側の者たちを、よくわからないまま笑い話をしていた時もあり、そのことが、ヤクザと間違われた原因であったのかもしれない。

本当にテレパシーの向こう側が何者であるか?など分かるわけもなく、とにかく関わらないようにしなければ、変に勘違いされて、攻撃対象になる恐れがあり、 本当にヤクザやこのテレパシーを悪用する者たちが、このテレパシーの向こう側の宇宙人、または未来人、またはUMAに喧嘩を売り、攻撃対象になっているの であれば、関わらないほうが身のためである。

私たち人類は居なくなると言う。
この頭が蔓延し、とんでもないビームだらけの世の中を想像してみてほしい。
とんでもない事態になることは間違いない。
そして人類が滅ぶのは150年とも聞いている。
このテレパシーが蔓延しては、私たちは、本当に滅ぶ恐れがあることに気が付くべきである。

そしてその滅び行く者たちと仲良くしていること自体が危険な行為であり、道ずれにされる恐れがあることを何度も何度も警告されたのである。

このブログにはそうした内容がびっしりと書いてあるはずである。

こんな危ないテレパシーを利用する者たちと仲良くする行為は、人類が滅ぶことに加担したり、関係する行為と見なされ、攻撃対象になる。
ま た宇宙人もこのテレパシーにより滅びの一途を辿っており、それが人類により導かれている可能性もあり、運命共同体となり、引きずり込まれる可能性もあるこ とを考慮するなら、本当にこんな危ないことに関わること自体が自殺行為であり、いつ何時とんでもないビームが飛んできて命すら奪われる可能性があることも 心配する必要がある。
決して脅しではなく、本当に何度も何度も痛みを伴うとんでもないビームが飛んできたのである。

本当に身の危険を何度も感じたことである。

「仲良くしていた」からと言う理由でそんなビームの攻撃対象になっていたのである。




私が危険な目に遭遇したのはそうした点であった。
胸糞悪いと何度も言われたことも覚えている。

本当にヤバいものたちが、このテレパシーを使っている。
それが誰であるかなど、声だけでは判断は出来ないと断言できる。
電話の声と同様に声では何も分からないのである。オレオレ詐欺と同じように、何も信じないこと、そして何も関わらないことでスルーすることが大切である。ネットの掲示板同様にスルーすることが大切である。

2016年5月16日月曜日

大阪府警のポスターが面白い。

http://www.sankei.com/images/news/160222/wst1602220068-p1.jpg
http://imgcc.naver.jp/kaze/mission/USER/20140311/30/3948030/7/455x500x947896bd32577fe6a744f21d.jpg
http://imgcc.naver.jp/kaze/mission/USER/20140311/30/3948030/16/180x253x11c5d6978f39bc77b6c24e35.jpg
http://imgcc.naver.jp/kaze/mission/USER/20140311/30/3948030/31/240x320xa24326a4b66ee655bf2bb879.jpg
http://matome.naver.jp/odai/2139451839356381401?page=2

もちろんどこの交番の前に貼ってある。

とにかく東京とは違い、変わった点が多い。
東京では、機動隊の練習風景など見たことなかったが、大阪では、舞洲あたりで、フル装備でランニングし、盾を上げろーと言う怒号が飛び交う練習が見ることができる。
大変なお仕事だと思いますが、警察なのか?ヤクザなのか?区別がつかない人たちも大勢おり、危ない人たちも沢山いるみたいです。

話はテレパシー頭になり、一番最初の選択であった。
警察側に付くのか?ヤクザ側に付くのか?
何故か、この2者択一だったのを思い出す。

もちろん一般市民の私は警察側に付き、助けを求めたことを覚えている。
何度も110番をかけた。

この頭になり、まだ声がはっきりボイスで聴こえ、とんでもない音や、声が聞こえていたばかりのころである。

マンションの上の階より聞こえて来た音声である。
長時間風呂場でレイプされる声、女性が助けを求める声、20代くらいの若者がヘッドフォンを聴きながら見張りをする様子、尾崎豊を大音量で聴く若者。
そのレイプされていた女性が殺される様子、殺害された女性が、4名~5名の男女により解体される死体遺棄の様子。110番通報により、逆恨みをして、私を 追ってきた犯人グループが、私が宿泊していたビジネスホテルの隣の部屋に侵入し、殺される様子、風呂場で1人の若者が遺体を遺棄、解体する様子。

私が上記の音に驚き110番通報を何度も繰り返し行い、そして警察署の生活安全課に何度か訴えを起こした事項である。もちろん何故か、ビジュアル的に見え るはずもないのに、何故か若者が上の階で座り、ヘッドフォンをする様子まで認識することができたので、この変なテレパシー頭による何かしらの不思議な現象 による、すべては幻聴である。

そして一番驚き、部屋を退出して逃げ出したのは、私の思考をすべて復唱する様子。パスワードからすべて読み取られている様子。

本当にこの世には不思議なものが存在する。科学では解明できない宇宙人の技術が存在する。
また、そんな音声発生装置の電源をON、OFFする中年男性2名とその装置を得意げにおもちゃのように扱う者の様子。

そしてもしも、宇宙人たちが地球人と接触することがあり、ともに共存する世界ができた場合、すぐに人殺しするような生命体も存在すると言うことらしいことを、後で知ることになる。

2016年5月10日火曜日

セウォル号転覆から何も学ぶ気はないのか?とある

昔から、起こる転覆事故は、船が傾斜することで、脱出不可能となり、客室、廊下から出れない問題がある。

それらの問題を放置して、どんどん船が大型化していくのは何故なのか?

なぜ、真横に沿って脱出ルートを作らないのか?
何故、床面に転覆時の際の脱出階段を作らないのか?

利便性だけでは、危なくて船など乗れない。

最新の船の構造上、転覆することなどあり得ないような馬鹿なことを言っている専門家が多いが、現実、船が沈むときは転覆するに決まっている。
また、船が転覆するときは決まって、積み荷や乗客片寄り、いずれかに比重がかかり転覆するのであれば、その比重を減らす処置をしなければ、元の位置に戻るわけがない。

傾いた時に、積み荷を捨てる手段、乗客を左右均等に逃げることができれば、元の状態に戻るが、まるでそんなこと起こるわけがないみたいなことばかりニュースで取り上げられる、本当に問題の根本である船の構造上の問題など、違法改造と積載オーバーの一言で済ませてしまっていいのだろうか?

万が一に備えて、何十もの避難措置、避難方法を取っていくべきではないのか?
まるで、原発事故と同じ、起こるわけがないの一言で済ませてしまっているところに疑問がある。



船が一方に傾けば床は壁になり、脱出したくても登れないのである。
こんな簡単な問題を放置して、船を運行していいのだろうか?

傾いた積み荷を捨てる方法が一番手っ取り早く、船を元の位置に戻す方法だが、それができないときのことも考えて置く必要がある。

やはり床面に非常用の梯子階段を付け、真横に向かってその先には、壁に脱出用の非常用ドアをいくつもつける必要がある。
非常時に、転覆しても床の階段真横に登り、脱出できるルートの確保がされていないのは何故なのか?

本当に不思議である。

こんなことも突然、閃きのように、インプットされてくる。
やはり人間は昔から何かと繋がっているのか?


話は戻るが、なぜこんな重要なことを主要関係各所のおえらさんや、船の関係の人たちは考えないのか?
本当に残念な事故が沢山あり、船長の責任云々の前に、根本的に構造の問題、設計ミスであることに気が付くべきである。
大型客船の転覆による死者の数を考えるならば、脱出できない構造を何とかするべきである。


少し考えれば防げた事故が多く存在し、なぜ、対策と対応を取らないのか?不思議である。

こういうインプットもやはり、急に入ってくるので、私自身が考えたような錯覚を起こすが、誰かとの会話なのかもしれない。
本当に、人間の頭には宇宙人とつながっているのかもしれないが、なぜこのようなことが起こっているのか?そして彼らも泣き叫び、辞めたがっている者たちが大勢存在することも忘れてはいけない。
こういうことを得意げになって行っている人たちも中には存在するとあり、本当に問題を解決できる者たちにそういうメッセージを上手く伝えられたら良いのだがともある。

しかし、もう十分人類はお利巧ならば、問題が起こったならそれをどうすれば防げるのか?それだけ考えれば十分に対応可能なはずであるにもかかわらず、ケチなのか?馬鹿なのか?変えようとしない点も昔からある。


しかし、昔も未来も、本当に危ないものだらけの世の中である。

2016年5月7日土曜日

霊能力者、イタコ、守護霊、スピリチャル、予言者、祈祷師、占い師、FBI超能力捜査官などが非難される理由。

霊能力者、イタコ、守護霊、スピリチャル、予言者、祈祷師、占い師、FBI超能力捜査官などが非難される理由について、このテレパシーの声を霊魂と思い込んだり、この声の主をあたかも神のように崇めたり、本当にどこの誰かも分からない存在でもあるにも関わらず、なんでも間でもテレパシーの向こう側を鵜呑みにして、危険な行動を取り、犯罪者のような行為をしてしまうことが、一番あってはならないことだからと言われている。


且つて、この声に翻弄され大規模なテロリスト集団となってしまった集団や、犯罪者になってしまった犯罪ケースも沢山あり、声の言いなり、本当に危ない行動を取ることが一番あってはならない事態なのである。


世界規模でも沢山あるが、わが国日本でも有名な事件が、オーム真理教だろう。
被害妄想から、かつての大規模なテロを起こしたオーム真理教は、このテレパシーの声について、超能力や科学的に解明しようと、白いヘッドギアを常に頭に巻いてこのテレパシーについて常に研究していたりもしていたが、結局は、これらのテレパシーの声を神と勘違いして、被害妄想を植え付けられ、国家に攻撃されていると主張し、テロリスト集団になってしまったパターン

また、統合失調症が、被害妄想により人殺しに発展したケースも数多くあり、この声を鵜呑みにした殺人事件を起こしてしまうケースが一番危険である。


そうしたこのテレパシーの声を神に見立てたり、守護霊やスピリチャルとしてしまうことで、信じてしまうこと自体に、大きな問題があると、テレパシーの向こう側の彼らから警告があったのである。
このテレパシーの言葉によって翻弄され、犯罪行為を起こしたケースを一番彼らは恐れており、心配していたともある。



そしてこのテレパシーを使いこなそうや、利用しようなど考えてはいけないと言う。こうしたテレパシーが浸透するととんでもない社会が形成されていくことを警告され続けたのである。

こうして、警告をしてくれる人たちも存在し、中にはちゃんとした人たちもいて、勘違いしてしまうケースがあるが、本当に危ない行為をさせる者たちも沢山存在することを忘れてはいけないと言う。


 私の実体験を語るならば、私自身もこの声が聞こえて来たとき、本当にびっくりしたのが、私の考えていることがすべて復唱され、自分の秘密であるパスワードやアカウントさえ乗っ取り行為をされ、驚き、クレジットカードをすべて解約したり、この声に翻弄されて、どこそこへ行けと言う指示に従って、意味も分からずとある団地のチャイムを鳴らして訪問したり、ビジネスホテルに泊まったり、通常取らない行動を取り、この声に従い変な行動を取った時期が2週間ほどあり、何もなかったから良かったが、こうしたこの声に従って、変な事件を起こしていたらと思うとゾッとする。


あとで、いろいろと調べると、本当に人殺しに発展したり、事件を起こした者たちが沢山存在することを知り、このようなブログで警告するに至った。

そしてこうしたこのテレパシーの声により変な行動をする人たち、テレパシーの声を神や守護霊などと信じてしまうことを、防止する人たちがリアル社会でどうしても必要であったともあり、古くはこのテレパシーで繋がった者同士でこうした、行動しないように呼びかける行為を行ってたこともあったが、言葉だけではどうしても限界があり、こうして言葉を記録して、こうした危険な行為を辞めるように呼びかける行為も必要であったとある。

本当にこのテレパシーの声の主を、何も分からずに勝手な思い込みや、決めつける行為だけは、行ってはいけないと言う。

こうした決めつけにより、このテレパシーに従って起こしてしまう犯罪を防止していくことが大切である。

こうした呼びかけを行っている者があまりにこの世界には少ないとある。

勝手な思い込みで守護霊、スピリチャルとして崇めてはならないとあり、こうした声を鵜呑みにしたり、指示に従ったり、信じてはいけないとある。

そしてこのテレパシーを使いこなそうや、利用しようなど考えてはいけないと言う。こうしたテレパシーが浸透するととんでもない社会が形成されていくことを警告され続けたのである。

 テレパシー事態、本当に危険行為であることを正しく認識するならば、こうしたテレパシー行為を長期的に続ける行為そのものが自分の身にいつ何時危険が起きようとも分からないのである。

物理的に論理的に考えるならば、テレパシーは、突如亜空間より現れて消えていく。こうしたことがエレクトリックハラスメントになり、エレクトリック拷問のホームページに書いてあるような凶器に変貌した時に、このテレパシー行為を続けていたことに後悔をすると言う。

一時的に私自身も体も意味も分からずボコボコ脂肪が揺れ動き、とんでもないビームが頭上を貫き、痛みを与えられていたことがあり、とんでもないことの連続であった。

こうした摩訶不思議なものが存在し、現代の科学力だけでは解明できない不思議なものが存在することを知ったのある。本当に遭遇してからが大変であった。科学的に考えるならば、どう考えても宇宙人の技術としか言いようがない。

なんせ80年代からこのような行為が頻繁に行われていたのである。まだ人類は、パソコンができて間もないころの話である。


2016年5月6日金曜日

誰かが何かを遣らかした。それはやはりヤクザとカルト教団は間違いなさそう。

とりあえず、テレパシー頭で過去に話が出てきた内容を記録して置こうと思う。

このテレパシーが始まったばかりのころ、2つの団体名が常に言われていた。

山口組系列のヤクザと創価学会の話ばかりであった。

エレクトリックハラスメントで皆口を揃えて、被害を主張している団体が、創価学会である。
そして何かと出てきたのがヤクザの話であり、山口組が宇宙人に喧嘩を売ったのかもしれない。

何故か、山口組の未来の話ばかり聴いたのを覚えている。

まだ抗争前だったが、壮絶にすると言う警告。

そしてこのテレパシー頭を使いこなそうとして、山口組は160年で完全に解散する話。

この変な脳を使いこなそうとするヤクザ者の話、そんなことばかりであった。


宇宙人に喧嘩を売ったのはやはりヤクザ者であり、地球人がこの変な頭で宇宙人とコンタクトを取り、脅し、反感を買い、返り討ちに遭った感があり、人間同士の些細な脅しでは済まされない、本当に劇ヤバな宇宙人に目を付けられた感がある。

ヤクザはヤクザのような宇宙人がおり、その連中と人間のヤクザが意気投合してとんでもないことを仕出かすみたいなストーリーがあり、この変な頭が浸透すればするほど、地球上でとんでもない事件が多発し、それを阻止する警察機構の話も沢山出てきて、山口組は結局のところ、縮小していくのだが、警察機構も警察でこの変な頭について利用する者が現れて、汚職警官の話など変な話が沢山出てきて、ヤクザと汚職刑事がこの変な頭を利用して悪だくみをするみたいな話も沢山あったりもした。


警察機構もこの変な頭について悩まされているが、どんどん警察も変な風になっていき、とんでもない社会が形成されていく。最終的にすべて結局は金がらみが多く、金のために悪用するみたいな話ばかりであった。


そして創価の話?もしかしたら幸福の方かも知れないが、娘の婿のための身元調査に使わせてほしいやら、私利私欲にこの変な能力を使い、やりたい放題遣らかした後、結局は鬱陶しくなり、放心状態になっていく。

何やらくだらない呪文のような「開けゴマ」や「アダブカダブラ」のような秘密の単語のようなものでコントロールしようと必死な者たち。

その中には、「世界が平和でありますように」もその単語になっていたり、本当にそんな言葉を言っただけでこのテレパシー頭から逃れられるとは、到底考えにくいことを平気で勝ち誇ったように、得意げにその言葉を繰り返していたのを覚えている。


とにかく常に金のことばかりであった。事あるごとに金持ちになるための話ばかりであり、そんなこんなで、どんどんテレパシー頭から危ないビームハラスメントに変貌していった様子であった。
また、ビームハラスメントで地球の悪意ある者を退治していたともあり、そうした行為を宇宙人たちはどうしても許せなかったともあり、見過ごせなかったことも多々あったらしい。

 ただ、彼らもこのビームの犠牲者でもあり、何とかしてこのビームを辞める方法を模索している様子でもあった。

本当に何も良いことがないのだが、タイムマシーンと同様に、最初にやったもの勝ちみたいなところがあり、そんなこんなで欲ボケ、色ボケにはどうしてもこれを悪用することを辞めようとしないところがあり、どーすることも出来ないのが現状の様子であった。


あとは過去ログを読んで欲しい。
かなり記録していたが、「この誰かが何かを遣らかした」が誰であったか?
それは過去の記憶からはやはり、そんなヤクザ者たちと警察機構、そして創価の会話ばかりであった。

エレクトリックハラスメントがなぜ創価のせいになっているのか?そこが不思議だったが、カモフラージュされた幸福の文学連中の話もあり、とにかく危ない連中が誰であるか?そして宇宙人たちに喧嘩を売り、この危ないテレパシー頭が蔓延してしまった原因はどこにあるのか?

それらは、やはりヤクザとカルト教団の話ばかりであったことを考えれば、そうなのだろう。

一般市民としては、本当に良い迷惑である。

そして豚の匂いがかけられた者は、人殺しの証であり、宇宙人たちにマークされているみたいな話もあり、本当に意味が分からないことだらけであったが、彼らの持つこれらのテレパシーが蔓延した場合、地球にはとんでもない未来が待っており、この先どうしても防ぎたかった様子の話も沢山合った。

エレクトリックハラスメントがやはり壮絶に使われていくことになり、本当にヤバい世の中に変貌してくとあり、この先にこれを止められなかった場合、人類はパニックに陥る可能性がある。

このブログに書いてある内容を誰も信じていない人が大半である現代社会にこのような不思議なことが本当に一般的になるとこの世は地獄絵図のようになるだろう。

この頭が始まったころ、私のようなビーム被害に遭遇して、寝たきりになり、外に行かなくなってしまった者たちが沢山居た話も沢山聞かされた。

とにかくとんでもないビームであり、このビームを終息させるには、私たちは本当に関わることを辞めるべきである。

こんな危ないビームに関わらない、何も引き受けない、何も受け取らないことが、唯一の救いかもしれない。関わり合いになれば、どんどん危ない世の中に変貌していくだけである。

今一度、エレクトリックハラスメントの話題に戻ると、ヤクザがなぜ滅ぶかは、このエレクトリックハラスメントが大きく関係しており、彼らはこの危ないエレクトリックハラスメントをコントロールしようとして返り討ちにあった話ばかりであった。

本当に危ないのはヤクザでも無ければ、宇宙人でもなく、この危ないテクノロジーが動き出してからであり、原発問題と同様に、暴走して誰も止められない問題が起こってからが大変である。

やはりどんなに素晴らしい栄華を極めた文明も、テクノロジーが暴走しだすことで、文明そのものが滅んでいく可能性があり、そうなる前に何とか倫理と秩序と自制心で何としても、この変なビームが
ストップしてくれることを祈るばかりである。

ビームが一度稼働すると、未来永劫にビームが存在することになる。
一度は、収まっても、いつ何時また暴走するとも限らない。
やはり欲がある限り、どこまでも危なく利用しようとする輩が絶えないとある。

本当にヤバい目に遭遇して、初めて後悔するとあり、本当に関わるなかれとしか言いようがない。






2016年5月3日火曜日

閻魔帳は存在する。

宇宙人や超未来からのテレパシーを受信するといろいろと不思議なものが存在することを知る。
そして私たちは常に見られており、監視されている。

そしてその中でも、昔で言えば、閻魔帳(自分の記憶)なるものが存在し、やはり、悪いことをしたら必ず良くないことが身に起こるのかもしれない。

ただ、私自身そんな変な犯罪行為は身に覚えがなく、軽犯罪(立しょんべん、つば吐き)、交通違反などくらいなものである。

そして私はこのテレパシー頭になり、意味も分からず、この言葉に誘導されるままに動き、110番を何度もかけ、隣や近所から聞こえるとんでもない音に惑わ され、都内を逃げ周り、夜中の街を徘徊し、自宅に帰ることも出来ずに、意味も分からずビジネスホテルに泊まったりもした。
その後、とんでもないビームが降り注いだことを思い出す。

時には、この声はとんでもない指示を出したり、とんでもない勘違いと行動を起こしてしまう可能性がある。

このテレパシーの声の誘導に従ってはいけない。
そしてこのテレパシーの声を信じてはいけない。


このテレパシーの声を鵜呑みにして信じてはいけないともメッセージを受けている。

このテレパシーの声にはたくさんの変な物の怪も存在し、またそれを阻止しようとする者たちが、存在し、言葉だけでは何一つ分からないことだらけである。

ただし、彼ら宇宙人?未来人?地球人の体を知り尽くす生命体により、私たちは監視され、犯罪行為などすべては見られていることを私たちは知る必要がある。
閻魔帳=脳の記憶といったところだろうか。

ただし、私自身、あのような仕打ちをされるような犯罪行為をしたことはなく、本当に意味が分からなかった。
しかし、私たちはこのテレパシーの声から監視されていることを忘れてはいけない。

世の中、本当に不思議で不気味なものがある。
このビームの被害に遭うと生きているだけで24時間このビームが降り注ぎ、苦痛を与えられる。
私は何十分の一の弱さだと言う。とんでもない火傷を負わせるビームやら本当に危ないビームが亜空間を飛び越えてくる。

ビームハラスメントのホームページに書いてあるビームが本当に亜空間を飛び越えて急に現れ、消えていく。
本当にこの世には閻魔帳があることを忘れてはいけない。

https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.electronictorture.com/&prev=search

2016年5月2日月曜日

睡眠中に見るビジョン(夢)はテレパシー頭であり、将来テレパシーの声が聞こえてくる恐れがあり。

テレパシーで会話ができると言うことは、人間の脳を知り尽くしている生命体である。
そして私たちは遥か昔から、彼らと接触をしており、睡眠中に見る夢も彼らとの接している時間である。
私は、様々な様子を夢で見せてもらったが、やはりこのテレパシー頭は暴走するととてつもなく、危険であり、私たち人間は彼ら別の惑星人とは直接、関わり合ったり、口出ししたり、とやかく非難するべきではない。
また、最初頃に分からないことはわからないと伝えろと教わったことも覚えている。
どっちでもいいや、どうでもいいではなく、分からない、関われないと伝えよう。
私たちは経験上の結果を伝えて、非難と言うよりも、これから起こりうる危険な出来事を沢山見せてもらったのである。
とにかくこの危ないテレパシーの向こう側の者たちを使いこなそうなど危ないことを考えてはいけない。

そして何も分からない者たちを信用してはいけない。仲良くなども考えてはいけない。
と にかく関わられないと言い続けることが、大切であり、このテレパシーが続く限り、私たちは常に危険に曝されていくことを考えるならば、早期解決のため、関 わり合いになれない理由を彼らから見せてもらった睡眠中のビジョンやテレパシーで聴こえてきた声の内容を、こうしてこのブログに記録していくだけである。
本当にテレパシーを使おうなどと考えてはいけない。
この亜空間を飛び越えてくるものは、時には凶器にも変貌する。
セルビームで負傷するもの、熱ビームで全身やけどを負う者などなど、ビームハラスメントの記事を見ればわかるだろう。この防ぎようがないビームにより命を奪われることを真っ先に心配する必要がある。

テレパシーが危険な理由は、同時にビームハラスメントに発展していくことを心配する必要がある。
攻撃対象になるととてつもない壮絶なビームが自分を襲うことを身を持って体験したが、私が経験したものは、恐らく何十分の一の緩いものだろう。本当に危ないビームが四六時中まとわりつく恐怖が、このビームの危険性を訴えてきた理由である。
本当に亜空間を超えてくるこれらのビームにより、未来はとてつもなく危険な世界に変貌すると何度も聞かされたのである。
私たちはこの危ないビームが飛んでこないことを祈るばかりであり、どんな防御もできないことを知るべきである。
ビームは弱くなっても、すぐにでも元の状態になり、飛んでくることも心配するべきである。
とにかく、これらのテレパシー行為や亜空間を超えてくるこれらのビームはとてつもなく危険であることを正しく認識するべきである。