常に地上の水が浸水して、水浸しになるに違いない。
東京駅の地下と同様に、水浸しになり、ポンプで地上に地下水をくみ上げないととんでもないことになる。
では現在、そうした大量の地下水はいったいどこに行っているのだろうか?
地上から地下に水は浸水する。
もしも、地下にマグマが大量に存在するとして、そうした水が、地下に流れ着き、蒸発した水蒸気はどこにいくのだろうか?もしも、大量の地下水が地下からマグマ層に辿り着き、大量の水蒸気がどこからも吹き出ていないのであれば、水蒸気爆発するはずだ。
あれだけの大量の地下水はどこに行くというのだろうか?
一般的には、海に流れていると考えられているが、果たして海に流れているのだろうか?
地下の岩盤から下は浸水することなく、地下水はすべて海に流れていると言われているが、本当にそんな適当な理論をみんな信じているのだろうか?
では、海の下の岩盤が割れて、一気にマグマに流れ込んでいくとどうなるのだろうか?
一瞬で海など干上がってしまうに違いない。
なんせ地球の体積と地表にある水の量を考えると、海にある水の量はわずかに4%と言われているが、その計算が本当ならばマグマ層に到達する穴が開けば一瞬で地球は干上がってしまうだろう。

そして、地球内部の中など誰も見たことがないが、なぜかコアがあり、マグマだけみたいなことを教えられてきたが、それすら怪しい。本当にマグマならば、たぶんとっくに干上がって火星みたいな砂だらけの星になっているだろう。
正直、私たち人間は何一つ、この地球のことについて理解すらしていない。
すべて想像と思い込みの教育でこの世界に住んでいることになる。
私たちの今学んでいる地球の地下にもしかしたら、もう一つの世界があるのかもしれない。
NSA、CIAの諜報員スノーデンの話は満更ではないのかもし知れない。
そして地底都市があったら、地表にある水で水浸しになっているという映像を夢で見たが、本当にあっという間に水浸しになり、大変なことになるだろう。
それでも、宇宙に住むよりもマシで、住みやすいが、自然災害は避けては通れないとあり、どこに住むにせよ、大変という。
本当によくわからないことだらけだが、私たちは地球について本当に無知なので、こんな不思議なテレパシーの声など理解できるはずもなく、私たち人間はライト兄弟がやっと空を飛んで120年。
ようやく地球全体を宇宙から眺めることができるようになったのは1961年。
人類初の宇宙飛行士ガガーリンから、まだ55年しか経っていない。
本当に私たち人間はまだ文明を築いて大した月日が流れていないことを自覚するなら、これまで2000年近くあった歳月は何だったのだろうか?
そしてこの120年は何だったのだろうか?
テレパシー頭の向こう側が想像を絶する危機があったならば、私たち人間は滅ぶ可能性があり、運命共同体になっているとするならば、こんな行為をそろそろ終わらせ、いまの時期が長く続けば、文明は長続きするとも言われ、辞める時期に来ているともメッセージを受けている。
本当に不思議なことが起こっていたとしか考えられない。
考えても仕方がないが、私たち地表に居る、私たち人間はそれほど頭は良くなく、多分これから退化するにせよ、これまで学んだことを大切にして、今ある資産を大切にしていけば、大きく進化はせずとも、末永く幸せに暮らせるはずである。
ではなぜ、知恵を授かったのか?
そんなことをして、UMAになんのメリットがあるのか?
そして、私たち人間は彼らに何をするべきなのか?
やはり私たち人間はこのテレパシー頭になり、ビームハラスメントと言う、恐ろしい体験をしたのであれば、それをそのまま伝え、この行為は身を滅ぼす行為であ ることをそのまま伝えれば良いだけであり、彼らもまたこんなテレパシー頭を辞めたがっている者たちであり、この変なビームそのものが本当に危険であること を正しく認識し、使う人が居なくなれば、元通りの普通の人の暮らしに戻ることができるのである。
このままこの状態が永遠に続くと、眠り姫と言われており、本当に映画マトリックスのように脳タワーに収容されて眠りの中で生きる不思議な生命体に成りかねないのである。
とにかくこんなことを続けていてもメリットはなく、今の文明を大切にすることが一番であり、この危ない行為を続け進化したところで辿り着く先は、脳タワー ワールドの映画マトリックスの世界であれば、早期解決に向けて、こんな危ないテレパシー頭を広めるよりも、終息、終わらせる方向に訴えかけていくことが大切であり、本当に危ない世界はもうすぐそこまで来ているという。
なんせあと100年後に地球人は滅びの一途を辿ることばかり言われ続けているのである。
この脳は進化ではなく、究極に退化に向かうための危険な行為であり、2000年も続いた文明も一瞬で終わらせる可能性があることを私たちは知る必要があると言われ続けたのである。
とにかく危ないと訴えかけて来たことを、私はただこうして書き残しているだけに過ぎず、自分の体験的にも本当にこのビームにより殺されかけた体験をいくつもしたのである。
このビームが緩かったので良いが、本当に壮絶なビームであれば本当に何度死んでいたことか知れない。
そうした危険なビームはエレクトリックハラスメントのサイトにいくらでも書いてある通りである。
本 当に危ないビームワールドが無くなることを皆望んでおり、やはりビームでビームを封じることや、防ぐことなどできるはずもなく、皆でこの危ないビームを規 制し、使用しないように訴えかけていく人が必要だったにも関わらず、何故か、あまりそうした人が居ないのは何故なのか?
本当にこの危ないビームを危険であると訴えかけていく人が居ないのは不思議でたまらない。
0 件のコメント:
コメントを投稿