2016年6月1日水曜日

何故、マトリックスのような脳タワーになったのか?

ここに書いてあることは、嘘ではない。
すべて真実のことだけを記録している。

私が経験したことは、視覚にいたずら行為をされたことがあり、今見ている視界がなぜか、360度クルクル回転しだしたのである。

もちろん、一瞬で終わったが、こんなことが起こると体験したのである。
あんなことが1分続いたらどうなるのだろうか?それだけで立ち上がることも、起きて歩くことすらできないのである。

とある人は、液晶が真っ暗になるように、突然目の前が真っ暗闇になり、それが一番恐ろしいという。


到底、信じられないことばかりであるが、脳を弄られていると言うことは、それほど危険な行為であることを知るべきである。


ではなぜ、そのようないたずら行為とも思われることをされるのか?
それはこのテレパシーそのものが、知的生命体として絶命的な意味を持ち、このテレパシー行為を使い続けるものへの制裁ともいわれている。


このブログにも何度も書いた、ボノボ猿のような人類。頭がおかしな連中、そして人間をロボット人形のようにおもちゃのように遊ぶ者たち、そんなビームが飛び交う世界は、もうすでに文明が崩壊しており、とんでもない世界を見せられたのである。


それがこれまで築いた世界であれば、それをどこかのタイミングで修正していく必要があり、現在があるという。
あまりにひどい時代が長く続けば、やがては立ち上がることすらできず、脳タワーに収容され、眠りの中で生きることになるともいわれている。


嘘のような本当に私の身に起きた事実です。
嘘偽りのないことであり、あのグルグルが始まると人間は生きることもできないと思う。

馬鹿な連中が、このテレパシー頭を意味も分からず、推進していた時期もあったり、本当にこの先、彼らが目先の利益だけのために、大きな代償を支払うことになることなど、これっぽちも考えていないのだろうか?


頭がいいのであれば、先のことも少し想像を働かせれば、分かりそうなことである。
本当に頭がいいのか?馬鹿なのか?
こんなことを続けていて良いことあるわけ無いだろう。

本当にあきれる連中ばかりであった。
得意げにこの危ないテレパシーをマスコミの前で披露しては、得意げにしゃべる馬鹿な連中のことである。


彼らがテレパシーの向こう側を理解して、この行為を続けていたのだろうか?
ただ金が欲しかっただけで、世界をここまで危ないことに巻き込んでいる自覚などないだろう。
彼らも、またこれをおもちゃのようにしか考えていなかった愚か者たちばかりであり、本当に愚かすぎて話にならない。

そんな歴史が日本では、80年代から色濃く残っており、世の中がおかしくな状態になっていくとすれば誰の責任か?一目瞭然である。


本当に危ない行為と言うことを正しく理解するべきである。


そして、死ぬなど生ぬるいと言う。
そんな話をなぜか、昔から何度も聞いた気がする。
何故だか、分からない。

宅間死刑囚は同様に精神科を何度も何度も入退院を繰り返し、死刑を切望していたが、結局自分では死ぬこともできない臆病者ではあったが、本人の希望通りに死刑は執行されたが、死ぬということは本当に楽である。

このビームは生き地獄そのものであり、それほどしんどいのである。
何故、私があのような行為が行われたのかは、口の利き方が気に入らない、態度が気に入らないかったらしい。

夏の暑い部屋の中で、パンツ一枚でいることが気に入らないやら、体臭が臭いやら、口の利き方が悪いなど、散々言われ、とんでもないビームが私に向けられたのである。

何様だ!とか、本当に意味が分からなかったのである。
たったそれだけで、なぜあのような地獄のようなビームを当て続けられ、痛みを味わう破目になったのか?本当に意味不明である。


このビームを浴び続ける行為は、本当にしんどいとだけ忠告して置きます。
本当に死ぬなど生ぬるいのです。
死は解放であり、死は極楽浄土なのです。
生きることそのものが地獄であり、そしてこのビームが人間に降り注がれた時、まともに生きることなどできないと断言できます。

本当に体験してみないとこればかりは信じてもらえないでしょう。

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