2016年6月3日金曜日

未来警察の話が多くあり、なぜか?未来警察ウラシマンを生まれて初めて知る。

このテレパシー頭になったときに、犯罪者側に付くのか?警察側に付くのか?と言う質問から始まった。

これがよくわからないが、もちろん普通の一般市民の多くは警察側だろう。

そして、なぜか、分からないが、未来警察ウラシマンというアニメのタイトルをこのテレパシー頭で聞いた。



もちろんこんなアニメなど見たことはなく、存在すら知らなかった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%B3

未来警察ウラシマン』(みらいけいさつウラシマン)は、1983年1月9日から同年12月24日にわたりフジテレビ系列で全50話が放送されたタツノコプロ製作のSFアニメ。


とある。


このアニメにそっくりだという。
そしてタツノコプロや、プロダクトIGも何やら深く関わっているようなことを言っており、彼らもこのテレパシーによりメッセージを受けて作品制作を行っていたのかもしれない。

とにかく未来警察であることを知らせたかったともあり、このテレパシー頭により、本当に危ない世の中になり、世界が崩壊しかけていたともあり、世界が滅ぶも、継続するも、これからの未来の話であり、私たち過去の者たちは、全力でこのテレパシー頭を否定し、危険性を皆で訴えかけて行き、こんな危ないものを受け入れたり、拡散したり、広めたりしては決してならないとある。


危ない未来にするも、住みやすい未来にするも、過去の私たち次第と聞いたこともある。
この危ないビームの危険性を訴えて、決して受け入れないように警告されたことも覚えている。

まともな人ほど、本当に頭をおかしくされていくとあり、本当に危ない土地狂った人たちばかりの未来でした。

このビームを受け入れ、宇宙人たちの共存する未来は、危ない人たちが大勢おり、マッドマックスや、北斗の拳のような世界が未来だという。


私がこのテレパシー頭になったばかりに聞かされた話であり、一番強かった時期でもある。



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