2016年6月1日水曜日

カエルそして人間、そして脳なし、そして・・・・

カエルとは何か?
さっぱり意味が分からなかった。

私が見たものはカエルのような、頭部のいでたちの人たちがマントを揺らしながらヒーロー戦隊のようにポーズを決めている者たちや、また寒さでマフラーをして街を歩く姿があった。

なんのことなのか?さっぱりわからず、あれは何だったのだろうか?と思ったら、人間の脳がないとちょうどカエルのような頭部になることがわかる。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51972825.html
http://beforeitsnews.com/paranormal/2015/11/the-bizarre-baby-of-dominican-republic-2498930.html

最近、流行りの「ジカウイルスで小頭症の病気」もその一歩手前の段階であり、彼らのようにどんどん頭部が無くなり、人間はカエルのような頭になってしまう可能性があるかもしれない。

そもそもテレパシーで亜空間より現れるメッセージが知能であれば、私たちの脳は何も機能していないことになる。
そしてこのテレパシーを推進することは、脳は無くてもいいのである。

本当に恐ろしい事態になって行く可能性がある。


よく人間が頭部が異常に発達して巨大化するみたいなことを言う想像があるが、逆もあり得るのである。
頭部がない人間もまた未来の人間なのか?は分からないが、別の惑星の人たち、UMAなのかもしれない。

とにかくテレパシーが悪影響を与え、どんどん姿が変貌して行き、最終的にはメトロイドに出てくるクラゲのような姿になってしまうとも聞いた気がする。

話を戻すと、このテレパシーそのものが自分の知恵などあるはずもなく、このテレパシーに頼るものはそうした生命体に姿を変えていくことになり、カエルと言われる者たちは、かつては私たちと同じ類人猿の種族だったのかもしれない。

本当に危ないことばかり聞かされていた時期がある。

何故、このような姿になって行ってしまったのか?
やはり関わっていたからとしか言えない。
関わらなければ、このような危ないビームにさらされることなく、変な突然変異のような悪戯をされることはなかったはずである。

関わるということは、何かしらの変化があるはずである。
それがカエル頭と言われる人たちなのかもしれない。




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