2016年11月23日水曜日

夢で見たビジュアル情報 明晰夢(音声付き夢)

明晰夢をよく見る。
やはりこれをやられている人は頭の機能を著しく損なう恐れがあるのかもしれない。
そのせいで私自身は、馬鹿なのかもしれない。

とにかく覚えている限りメモしていく。
いつも、何かしらのメッセージあり、本当に意味が解らない。

この夢が悪夢ばかり見ることを想像して見てほしい。

とあるサイトに、寝ることに恐怖を感じるとある。
恐怖のあまり、寝ることもできず、ノイローゼに陥るともある。
 

http://明晰夢.com/dangers/
http://katsumoku.net/archives/7048265.html

本当に危ないことをし出せば、キリがない。
そのことを予測して、安易になんでも望むものではない。
また、夢を操ることができる者たちが私たちにアクセスしてきていることを知っているのであれば、私たちは常に見られており、日ごろの行いや素行、態度、裏腹、犯罪行為、違法行為などなども監視されていることを想像してほしい。
本当に私たち人間がこのまま進化を続けて、超超未来があるとすれば、こうしたテレパシーでの接触も可能であるかもしれないが、そうした超未来人が、私たちの過去を監視しているようなことも想像できるが、あくまでも想像でしかない。

とにかく、危ない行為を辞めてもらうには、こちら側は関わる事を極力避けていく他に方法はない気がする。
本当に、危ないことをされ出したら、生き地獄そのものに変貌する。
この危ない行為が、続くことを考えだけで、ぞっとするのである。


このような行為はすぐにでも辞めて欲しいが、とにかく危ない事だけでは辞めて欲しい。


・スクーターバイクで走る人たち。

・族車の改造バイクで走る人たち。

・自転車で走っていて、信号無視をしたため、警察官に追われそうになるが、横からママチャリが乱入してくる様子。

・筋肉質の男たちが、38度線のような国境で、他国の者を追い出す様子。中国人らしき、袖に腕組で歩く様子。龍の見世物で生計を立てる人たち。国境の向こう側の優秀な者たちで亡命している人たちの様子。追い出された者は、国境を越えた途端、向こう側で死んでしまう者たち。戻ると死ぬ恐れがあり、面倒なことになった。困ったとの会話。

・大きな怪獣に追いかけられる様子が、急にぬいぐるみになり、遊んでいる様子。

・巨大な大砲の戦車に雨のような砲撃がある様子。

・灼熱のため、顔面が溶けてなくなっていく様子。

・ペットの犬のミイラを大切にして、復活を夢見る女性らしき人。

・虫のような人が屋根裏に住み着き、屋根にはいろいろなテレビの裏のはちみつを食べている様子。

・2名の女性がおり、一人の女性がムチを持ち、もう一人の女性に向けて顔面をむち打ちする様子。

・卓上に8人くらいの者たちが座っており、ボス席に、風船に絵を描いたようなグリコ森永事件の怪人21面相のような(キツネ目で四角い眼鏡の男)が座っており、その周りに、目の部分が黒く横棒に引いたロビン(バットマンの助っ人)のような目の周りが黒い人や、少々人相の悪い人たちが座っている様子。

・3D立体映像的なピングポングゲームの様子。

・カエルのような顔をした人たちがマントをなびかせて、ヒーロー戦隊のような感じでポーズで立っている様子。

・カエルのような人たちが頭の片方を失い、頭が変混んでしまったようす。

・カエルのような人たちがマフラーを巻き、毛糸の服を着て、人間のように暮らす様子。

・アオウミウシのようなナメクジと言われいる人たち。

・宇宙船に手を振って乗り込む様子。宇宙船の片隅にスーツケースが置かれている様子。この人たちをどうすればいいんでしょうか?と尋ねられる。

・「パヤパヤ」と言う一見、ゲーム音楽のようなBGMが流れて慌てふためく人たち。

・宇宙船から急いで降りる様子と女性がただぼーっと座っている人の様子。

・猿人が扉を壊して、突入してくる様子。扉が壊された瞬間に救命弾が発射され、空に向けて救命弾が撃たれる。びっくりする猿人、威圧的な態度で去っていく猿人。猿の惑星のような様子。

・南米のようなところで、崖の上に立つクマのような爪の鋭いものが、サッカー少年を観察する様子。ビルの上に、クラシックギターを背負う手長猿が、こちらをにらみつける様子。

・田んぼから石油が湧き出ている様子。これで金持ちになれるとぬか喜びしているような様子。

・古ぼけた店舗の玄関が映り、儲からないので、どう改装すればいいのか?聞かれる様子。

・ロボットとのような生命体が、ビルの窓ふきをする様子。せかせかと動き、仕事が早い様子。

・韓国語のような言葉を話、オ、オ、オ、オッパー、オッパーとテレビ出演をしている様子。

・政治家に憧れているような小太りの男が、阿部首相をエレベーターで迎えるが、その小太りの男は、一人は元気で、もう一人は疲れ切っている2人で1名のような様子。

・マクドナルドで、水色のライスバーガーをホリエモンのようなものが食べている様子。

まだまだ、あるが。
少しずつ、メモに残していく。

「夢」そのものが、歴史は古く、人類はかなり昔からこのような行為を受けていることがわかる。
しかし、なぜ、私たちは、テレパシーで繋がり、このような行為があるのか?不思議でならない。

本当に、私たち人間そのものがなんであるか?
本当に意味が解らない。

2016年11月17日木曜日

自分の考え?テレパシーによるインプットされた思考?常に疑問を持つこと

この行為は本当に危険なのは、世の中の人たちはこういった行為の存在に気が付いていないと言うこと。

そしてこうしたインプットされた考えをあたかも、自分自身の考えや、気持ちと直接考えてしまうことが、とても危険な行為の一つである。

私たちの考えたことのように思える様々なことは、実はインプットされたテレパシーの声であるかもしれないことに気が付いて居る人でも、また気が付いて居ていない人は特に、すべて自分の思考としてしまう。

こうした経験をした者には気が付くことも、何も知らない人には、まるで理解されることが無い、この幻聴とテレパシーの声。

こうした行為を知らない人に残せる言葉があるとするならば、「私たちの思考のすべてが自分自身の思考ではない」と言うことを肝に銘じて生きて欲しい。

私たちは、常に自分の考えに疑問を持ち、感情的にならず、一度立ち止まり、考え直すこと、そして多面的に考えることを日常的に訓練するべきである。

人間の思考にジャミング行為があった場合、意図も簡単にその思考になってしまうと言う。

気が付いている者と、気が付いていない者がおり、私の中のもう一人の自分などと言う、客観的に考えることができる人間と、ダイレクトに思考が行動になってしまう人間がおり、こうした客観的な解釈をしない人にとって、こうした行為が直接、その者の思考となり易い傾向にある。


私たち人間は、常に自分自身に疑問を持ち、常に多面的に考えることを忘れてはいけない。

こうしたテレパシーによる声が自分の思考ではない事は、明らかなことである。

私たちが、生き辛い世の中にしているのは、自分自身であるかもしれない、またはこのテレパシーにより意図的に周囲の思考すらコントロールされていることも考えるべきである。
本当に奇妙なことなので、だれも信じてもらえることはない。そして被害妄想と言われて終わってしまう点も問題である。

しかし、被害妄想と言われても、それ以上は証明できないものは、仕方がないので、争わず、荒げず、そうした者たちと深く、関わらないように、あたり障り無く、接するだけである。

私が、よく聞かされたことに、世知辛い世の中にしている行為は、こうしたテレパシーにより、意図も簡単にしてしまうとある。

周囲の人間が、あなたのことをあまり好ましくない人物であると、常にインプットされると、次第に、あなたは嫌われて、孤立してしまう。

そんなことさえも意図も簡単に行われるのである。
本当に、テレパシーという得体の知れない存在により、私たちの思考は常に乗っ取られ、そうした行為を知らない人間にしてみれば、そのインプットされた思考、言葉は、自分自身の思考、言葉であると思い込んでしまう。

こうしたロボット化された人間が大勢いることを、私たちは知るべきである。


テレパシーの声や、幻聴の存在を訴えてたり、そうした存在の注意を呼び掛けても、大半の人物は信じることはしないが、こうしたテレパシーの存在を知る者たちは、常に自分の思考とは別の何かわからない、思考がインプットされていることに、気が付いているのであれば、気持ちと思考をダイレクトに結び付けることをするべきではない。

多面的に考えて、自分自身を否定することも必要であり、常に中立にいることも大切である。

YES・NO、好き・嫌いの極論を出すような思考は、避けるべきである。

私たちは、常に悪戯されている可能性を考えて、中立に、極論づけず、結局のことろ、分からないという、そんなことは、どうでも良いという選択もあるのである。

あなたに嫌がらせをしてくる人が居るとする。
そうすると、嫌がらせを受けた人は、嫌がらせをする人を嫌いと思うかもしれない。
しかし、真っ向から対立すれば、争いごとになることはすぐに分かることである。

しかし、実際に、私たちは、その嫌がらせをしてくる人のことなど、どうでも良いのである。

あたりさわり無く接し、極力、関わらないようにするのが、答えである。

私たちが、生きずらいのは、自分自身に問題があるのではなく、そうした思考を周囲から攻められる行為すら容易に可能な存在も居ることを忘れるべきではない。

何を言っているのか?という疑問があるだろう。

私たちの思考に、テレパシーの声で、ちょっとした言葉がインプットされるだけで、その人間の思考は、そのインプットされた言葉に支配されるということを知っている人間と、知らない人間が居るということを忘れてはいけない。