2016年8月28日日曜日

救いを求める人たちへのボランティア活動であるとはっきり言われたことを覚えている。

このテレパシーが酷い時に、ペラペラしゃべってばかりいないで、自分のやりたいことをしろと言われたことがないだろうか?

私自身も言われた経験があり、また最近はあのお喋りから解き放たれたが、ペラペラしゃべる会話は相変わらず聞えて来るのである。そんな会話ばかりしている人にやはり、自分のしたいことをしては?と言いたくなるのも心情である。

このテレパシー事態なんで、このような事態になってしまって、何故私自身はこのようなブログを書き続けなければいけないのか?

そうした疑問が起きることがある。
そして、私自身、初期のころ、このテレパシー頭から救われるには、テレパシーで動けなくなってしまった人を救って欲しい、手伝いをしてほしいと頼まれたことがある。
当 時は、意味が分からなく、断っていたが、半場強制的に変なことが起こっていたので、時給はでるのか?や給料は?報酬は?とお金のことばかり交渉していた が、ボランティアであるとはっきり聞いたことも覚えている。アルバイトしながら、働きながら、普通に活動している人が大勢いることも聞いたのである。

その後、この頭が蔓延しだして、地球が危機的状況に追い込まれる、文明社会が崩壊することを何度も聞かされたのである。

確かに、このテレパシー頭では、自分のしたいことなどできるはずもなく、毎日毎日ペラペラ会話が聞こえて来て五月蠅いのである。

もしかしたら、向こう側は、どこぞの主婦や、おしゃべりばかりしているおばさんかも知れないのである。
とにかくこの窮地にいる人たちを救って欲しい、寝てばかり居て動こうとしない人たちを減らしてほしい、ペラペラ頭の呪縛から解放されるためのお手伝いをしてほしいと頼まれたのである。

とにかく、ボランティア活動的なことをするとしたら、このようなブログを立ち上げて、不特定多数の人に呼び掛けて情報共有をする、または、テレパシーの向こ う側の人に呼び掛ける。またブログを書く作業は、向こう側にメッセージを送る意味もあるなど、ボランティア活動をしてほしいそうなのである。

私自身、こんなブログを立ち上げた理由的には、幻聴を神の声と勘違いしたり、テレパシーの指示に従い、いろいろなところに出かけたり、無駄にホテルに逃げ込 んでお金を失ったり、公園に野宿をしている人もいるとも聞いている。とにかく家に居ると怖くて、そうした行動を取るが、そのような危険な目に遭遇してか ら、危ないことをしないように、そして情報が少しでも多くあった方が良いと考えて、自主的にブログに情報を記録しているが、これもボランティア活動であ る。


とにかくボランティア要員がいないと本当に、危ない世の中になってしまうので、何とか危機的状況から脱して、統合失調症から解放されて、自分の人生を取り戻すお手伝いをしてくれる人がどうしても必要であると言われたのである。

とにかくこれは、ボランティア活動であり、このままでは、人間社会が成り立たなくなり、地球が本当に危なくなることを何度も聞いたのである。

とにかく、危ないことをしない、危険なことと関わらない、テレパシーの向こう側と深く関わらないことであり、関わらないようにしていくことで、自然と私自身 はあのペラペラ脳やビームによる嫌がらせから解放されて、いまでは随分楽になったが、相変わらずテレパシーの向こう側の声が常に聴こえて来て、五月蠅いの である。
やはり自分のしたいことをしたらどうか?と言いたくなるのも分かる気がする。

これらの変に危ないものから解放されるのは

危険なことを辞めてと言い、言いなりにならない、引き受けない、関わらないことである。
私自身、これのことを考え続けることで、向こう側から少しずつ解放されたのである。
自分自身、助かるにはこれしかないのではないか?とも思っている。
あとは、ボランティアを手伝ってほしいとあったので、しばらくこうした呼びかけをしていくしかなさそうである。

完全に静かになる時もあり、いつかは解き放たれて、完全に元の状態に戻れる日が来るとも希望を寄せている。
いろいろと大変ではあるが、しばらくはボランティア活動を続けていく他なさそうである。

ボランティア活動の一環としてこのブログを読んで、真似てほしいと思う。

ボランティア活動の内容は以下のとおりである。

ペラペラしゃべるテレパシーが聴こえて来たら次の内容をテレパシーで呼び掛けて欲しい。

・とにかく危ない事にしない。
・危ないことに関わらない。
・危ないことをしないでください。

・心療内科の治療を受けて、お医者さんの指示に従ってくださいとも時にはテレパシーで連呼(考えるだけでいい)するときもある。


このことを常に考え、テレパシーで連呼することで、向こう側にもメッセージが伝わるのである。

とにかくボランティア活動は大変なのことだが、人類が滅ぶことを防ぐためには、しょうがないとボランティア活動をしていくしかない。

説得、交渉で助かるならば、戦うよりも楽と言われている。

とにかく危ないことが減っていったことは、本当に喜ばしいことである。


この文章で気になる点は「とにかく」、「言われている」、「聞いた」が多用されている箇所は、もしかしたら向こう側のメッセージの意もあるのかもしれないので、そのままにしておく。

とにかく自分の言葉ではない何かが、自分の脳に直で入ってくると、自分自身の言葉と、向こう側と全く区別が付かず、わからなくなるのである。

本当に危ない行為であることを正しく認識するべきである。
そしてこのような考えもしたことがある。

人間はもしかしたら猿なのか?
2000年間の歴史を見れば?とも言われると返す言葉を失うのである・・・

ただしこれらのテレパシー行為が長く続くことは危険を意味し、今の時代がちょうどよい引き際のタイミングであるとも聞いている。この時代が長く続けば幸せになれるとも聞いた話である。


生きるとはどういう意味があるかを考えさせられた時期がある。

トルストイの「人はなんで生きるのか」生きる目的を読んで、時には他人のために人生を捧げる時間が必要ともあり、この呼びかけボランティアはそうした時間と考えればいいかも知れない。


そしてこんな単純な繰り返しを続ける行為ならば、ロボットで自動化してやってもらえないかとも頼み込んでいた時期もあったが、どうやらそれは無理のようである。ロボットの場合、すぐに無茶苦茶に変更されてしまい、暴走する心配もあるとのこと。
向こう側の相手はやはり人間同士であるときもある可能性もあり、とにかく危ない人やか弱い人、脅えて人などなど、万人向けの対応を考えたならば、万人向けのことを繰り返す他に方法はないとの結論にたどり着く。

2016年8月27日土曜日

この行為に対するリスク

私が聞いたこれらの行為が続くと自分の身に起きるリスク。

このテレパシーは、肉体への負担はかなりのものである。
生き地獄とも表現したが、これらの行為が続くとどのようなリスクがあるか、聞いたことをまとめておきます。

寿命が10年から15年縮むと言われている。

80歳生きられる人が65歳になる。
最近、やたら60代で亡くなる著名人が多いが、若い死の人はこれらとの関係性がある。

ちなみにソーラーシステムと呼んでいた人たちであり、これらを研究していた者たちからのメッセージであった。
何やら未来人のような知的な人類っぽい人たちとたくさん話した時期のことである。
私たちの情報を公表して、記録して欲しいとあり、のめり込むべきではない、心底惚れ込んでいて、必死に謎を追求して命を落とす者たちが大勢いることも事実であるとも言われており、これに決して深入りするべきではないとある。

これらとの関わる事や、研究する行為は、とても危険なものであることを覚悟する必要があると警告されたのである。

これらの研究者や、学者風のような人たちとの会話していた時期もあり、その時に聞いた話である。

一時、セルビームとも書いたこともあったが、これらの行為により、体に様々な異変がある。


こうしたリスクの数々を無視して、こうした行為を続けると短命になるのは避けられないのである。


接してくる人たちから、知恵を授かり、こうした危ないものが現実社会に浸透させてしまってからが、人類は滅ぶと言われている。



研究者や、学者は、興味だけで、悪戯に危険を広める行為をするべきではない。
良く考えて、先を見据えて、慎重に行動するべきであるともあり、こうした行為が広まれば、どんな世の中になるか?をリスクと危険性からまず良く考えるべきであるともある。


向こう側を何も分からず、言われたことを鵜呑みにして、心底惚れ込んでいる人たちは、これらを神のように崇めて、信じる人たちは、彼らを否定するものを排除するような指令を真に受けて、私たちの現実社会で危険な行動をしだす危険な者になってしまう可能性があり、こうした声を「神の声」などと信じる者たちがやはり現れるとある。

俗に言う電波野郎である。
電波野郎になってしまわないように、これらの監視で一時的にとんでもない被害に遭う人も、また大勢いる。



自分だけでは済まされない、未来を大きく危険にする技術は今まで、たくさん存在し、原発や核の問題と同様に、目先ばかり考えず、未来への迷惑行為である可能性を良く考えて行動、研究してほしいともある。


また、睡眠中の夢についても危険行為であることを確認しているとある。

やはり正常な状態ではなく、私たちはありとあらゆる肉体への負担が心配であれば、こうした危険行為を辞めてもらうようにお願いする必要がある。


私たち人間の中には、私たちを向かい入れて、宇宙に連れて行ってくれることばかり夢見ている人たちが居たが、そのような人たちの話は変な幻想を抱くべきではないとある。

そして宇宙人が地球にやって来た時、私たちの部屋に住み着き、たこ部屋のようなすし詰め状態の部屋になった夢も見た。

そうなると決して、笑いごとではない、とんでもない地獄のような日々を過ごすことになり、彼らは私たちの部屋を占拠して、居座り続けて、やがては宿主であるものを殺してしまうことを心配する必要がある。

本当に私たちは全く分からない、これらとどう向き合うべきであるか?
彼らと仲良くしていたり、深入りしたり、共存共栄を考えたり、深く関わる行為をするべきではないとあり、私たちは互いの生活を守るためには、互いは接することなければ、危険も減っていくはずである。

しばらくは、危険な行為を辞めるようにお願いしていく他にいまのところ手立てはない。


2016年8月24日水曜日

酷い高周波数に悩まされている場合の対処方法

耳鳴りが酷い、チリチリ五月蠅い、高周波数が聴こえる、危ない電波が飛び交っているような気がする。また異変がするなどの、そのような現象に悩まされている場合、テレパシーの向こう側が大きく関わっている可能性がある。


私の聞いた話では、テレパシーの向こう側の者たちが、盗みや、悪さをした時に、そうしたペナルティーが課せられると聞いたことがある。

テレパシーの向こう側の者たちが何やら危ない目に遭っているのであれば、彼らに対しても、危ないことをしないように、またそうした盗みや、悪さ をした場合、返却する、または削除するように伝えることで、彼らは危ない周波数の餌食にならず、そして私たちにも被害が無くなるのであれば、元の持ち主に 返すように要請して欲しいと聞いたことがある。

自分の側で、やたらチリチリと危ない高周波数まみれになった場合、何かしら目に見えない何かしらが居る可能性があり、その何であるかは不明であるが、向こう側の何かに、危ないことを辞めて、元の持ち主に返却してと考えてあげることで、テレパシーで伝わる。

また、彼らに心当たりがあるか?訪ねて、返却や削除するように要請して欲しいとも聞いたことがある。


私が知ったそれらの物体は、粘土細工のようにゴーストになっていたり、陽炎のようにユラユラと揺らいでいたり、時には愉快なキャラクターになっ ていたり、魚のように宙を泳いでいたり、クラゲのようなものになっていたり、小さなオジサンや小さなキャラクターになっていたり、スーモのような丸い物体 になっていたりと、様々な容姿をしているらしいが、私たち人間の目には決して見ることができない。

物の怪はプレデターの透明化や、透明マントのような光学迷彩のようなものはなく、彼らは何やら酸素や水素など空気中の成分を自在に操るとてつも ない文明と技術を持つ、異次元を超えてこちら側に遊びに来ている者たちであり、酸素や水素を自在に操ることで、カマイタチにもなったり、物体を揺らした り、音を立てたりすることが可能な私たちの科学力では想像を絶するほどの文明を持つ者たちであり、その謎はこの数百年もの間、妖怪やお化けなど様々に言い 伝えられている。

本当に想像を絶する何かわからない者たちが、実は私たちの生活を見ているのである。
本当に謎であるが、テレパシーの謎はそうした想像を絶する者たちとの会話であり、こうしたものたちにも悪いことをしている者たちが大勢存在し、 とんでもない悪戯をしたりして、私たちを混乱させ、とんでもない世の中を作り上げようとしているときもあると言われており、さじ加減を間違えると本当に、 人類が滅びる可能性もあるので、本当に注意が必要であると何度も聞いた話である。

実際に、これらの物の怪を将棋の駒のように使って、悪さをたくらむ者たちが、逆にとんでもない目に遭遇している話もたくさん聞いている。

彼らに危ないことをしないように、そして、私たちと関わらないように、そして、こちらを覗かないように、交信を切断してもらうようにお願いする他に、これらから逃れる手段と手立ては、私たち人間には一切ないこともすでに透明人間と接した人であれば、知っているはずである。

本当に不思議なものが地球に実に多くの種類が、遊びに来ていると言われている。
また彼らからそうしたものを奪おうや、教わろうとする行為などなど考える行為は、危険なので、辞めた方が身のためである。

何やら分からない者たちも、またこれによって苦しんでいることも知る必要があり、私たち人間は、これに深く関わらない、深く知らないことで、幸せに暮らしていけるのであれば、本当に関わるべきではない。

また、仲良くなろうと考えたり、仲間になろうなど、考えたり、いつまでもお喋りを続けているとどんどん変なことが身に起こり、統合失調症患者の 体験談にあるように、精神が蝕まれたり、肉体、身体の異常があったり、変なことが身に起こってばかりだったため、私的には初めのころは、厄病神や、とんで もない餓鬼なんではないだろうか?とも考えていた時期もあったほどである。

厄年とは昔の人は良く言ったものであり、本当に危ないのである。
また、そうした者たちがの言いなりになっている行為が見つかると、私たち自身に酷いビームが降り注ぎ、本当に死ぬかと思うほどの恐怖のビームハラスメント被害に遭うのである。
私は一時的にそうしたビーム被害が酷く、殺されるところであった。
エレクトリックハラスメントの被害のホームページにあるように、自然発火や丸焦げになって、全身やけどをした人もいるほど危ないのである。

こんな話を永遠に聞かされていた時期があったのである。
信じられないだろうが、これとは関わることは本当に危ないことであることを知るべきであり、仲良くしようや、言いなりになったり、使いこなそうなど間違っても思わないことである。
それがこの世の中で長生きできる唯一のアドバイスであるとも聞いた。 
本当にクワバラ、クワバラなんです。
私は生き地獄と何度も書いたと思ったが、生きながら地獄を体験したものとして、現代科学では絶対的に解決も、証明することも不可能な不可思議で、本当に危ないものがこの世には存在することは、昔の古文書や、文献、歴史を見れば明らかである。
本当にこれが始まったら、災難でしかない。
本当に関わらないことである。

こんな不思議なものを書いてあっても、実際に被害に遭わなければ、正直、キチガイ扱いだと思う。
統合失調症患者の家を見たことがあるだろうか?
やたら周囲批判をする立て看板や、家の外壁にたくさんの文字が書かれた怪しい家である。

ファイル:The Schizophrenic House.jpg

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87


電波住宅
http://tokyodeep.info/hasuda-black-house/

https://www.google.co.jp/search?q=%E8%90%BD%E6%9B%B8%E3%81%8D%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9&client=firefox-b&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjetKnaiNrOAhWIHZQKHRLlCCMQ_AUICCgB&biw=1327&bih=906#tbm=isch&q=%E9%9B%BB%E6%B3%A2%E4%BD%8F%E5%AE%85

「電波住宅」の画像検索結果
このマイクロ波やら電子レンジの話は私も聞いた話であるw

私のこのブログは知らない人が見れば、このような光景と一緒である。
否定はしないw
正直、キチガイ染みているので、自覚もしている。
しかし、実際に被害に遭えば、分かることなので、信じられない人に対しては、どうでもいいのである。

ただし、決定的に違うのは、彼らは何やら被害を近所の悪戯であると勘違いして、自宅の外に向けて情報を発信している。

昔は、秘密が多く、こういう時代であったという。
被害妄想ではあるが、彼も家にたくさんの文字が書かれているように、このテレパシーの音声を記録をしているだけであり、私もメモに残しているだけである。

私は客観的にテレパシーの会話の内容を残しているだけであり、被害妄想というよりも、摩訶不思議なものがあることと、それらの被害に遭遇した場合の対処方法を書いてある。

くれぐれもこのテレパシーを聞いて、危ない行為を現実社会で繰り広げることだけはしては行けないともいわれている。

そして私自身がなぜか、語り部のボランティア活動をして欲しいとも頼まれたのである。
本当にいい迷惑である。

人類は130年で滅亡する話や、危険なことが多く起こっており、何とか協力してほしいとも頼まれた話を何度も聞いたのである。

未来との通信や、タイムマシーンの話がネットにたくさん検索すれば出ているように、これらが間違った方向に向かっていることに、とんでもない事態を招く恐れがあ るならば、本当に、利用しようと考えたり、仲良くしようと考えたり、言いなりなる行為は、人間社会の秩序を大きく崩すものであり、一気に滅亡に歩むとも懸 念されているため、本当に危ない行為であることであることに警告されたのである。

私たちは危険なことをしないこと、関わらないこと、そして何とか静かな日常に戻れるようにとお願いすることである。

2016年8月22日月曜日

この幻聴の向こう側との「絶交と会話切断」の交渉方法



まず第一は、安全確保と安全第一。

「危ないことを辞めてください。」
「Stop  dangerous」
と何度も考える。

テレパシーなので、口に出してしゃべる必要性はないことは既に理解していることだろう。
思う、考えるだけでよい。
それだけで、向こう側は理解する。
今更ではあるが、テレパシーについて
悪く言えば、すべて見透かされていることになる。
もちろん目、思考、考え、脳で処理されるすべてのこちら側の情報は全部筒抜けである。

そして向こう側がこちら側に興味が無くなるのを待つしかない。

「関わるのを辞めてください。」

Not involved」
何度も考える。

もちろん、こちら側から関わりることを避けるべきである。それは安全第一のためであり、危ないことを避けるためである。


そして最後に、完全に終わらせてもらうためのお願いをする。

「交信しないでください。」 or 「絶交してください。」 or 「あっちとこっちを繋がないでください。」

「Not related」、「not connected」
何度も考える。

もちろん向こう側に切断する方法があるので、お願いする他にこちら側では、どうすることもできない。

言い方は悪いが、こちらは、末端の端末でしかない


そしてこれらは、リンクする。
ドーナツ頭とも書いたが、私たち自身が末端のPCのようなものであり、インターネットみたいに繋がってしまっていると考えて良い。
ピアツーピアな訳ではなく、みんな繋がってしまっていることは誰もが理解していることだろう。
とにかく危ないことを辞めるようにお願いする。
やはり、振り出しに戻り、何度も何度もこの3つを繰り返し、お願いする。

何度も何度も、ループする。
何のために?
大勢の複数の人たちと繋がっているためとしか言えない。

この交渉には数年から数十年必要かもしれない。
いつまでかかるかは、不明である。
とにかく、私たちは生れる前から、この歴史が続いていることを考えれば、数年は彼らからしたら、一瞬の出来事なのかもしれない。


この交渉を無視して、利用する行為は、やはり危険行為であるとしか、言えない。危ない事、危険行為を辞めてほしいのであれば、関わらないこと、そして絶交する他ない。


色即是空
般若心境に似てるので、この時代からこういうものがあったのであろう。実に2000年以前のものにも書き記されている。
http://www.st.rim.or.jp/~success/houseki.htm

2016年8月21日日曜日

自己中心的な人間社会の偏見と勝手な解釈は禁物

私たち人類はあまりに自己中心的すぎる。

まるで人類が全生命体の中心に居て、地球が中心で世界が回っているような解釈をするべきではない。

この変な声が、神や天罰などあり得ないのである。


もしもの話をする。
神がいた場合、 こうしたもので制裁があるのでは?と考えるかもしれない。

そうした場合、この世はあまりにも胸糞悪い世の中だろう。
人間には裏表がありすぎる。
腹の底ではロクなことを考えていない人間があまりに多すぎる。

本当にこれらが神であれば、とっくの昔にこの世は無くなっている。
私たちの歴史を考えてほしい。

江戸時代からそれ前の日本社会を考えてほしい。
切り捨てごめんの無法地帯である。
刀を振りかざし、気に入らなければ、すぐに殺される。もちろん、女性はあの時代はレイプされまくっているだろう。本当に胸糞悪い時代である。

人間などなんの価値もないと思われても仕方がないほど、ただの動物に近い存在であった。


人間は動物ではないことは、現代の法律が証明している。
法律のない、過去と現代では、天と地の差があることも知っているはずである。
アホな王族・貴族の私利私欲の世の中の中世と、立派な法律がある現代では、全く異なることを歴史を見れば一目瞭然である。



神は人間が創造したものであることも忘れるべきではない。

人間がこれを神と呼び、悪い人に天罰を望んでいたところで、それは人間中心の考え方であり、自分自身の手を汚すことなく、世直しして欲しいと願っているようなものであり、あまりにも勝手すぎる。

神など身勝手の良い、人間都合のものである。

悪に制裁を望むのであれば、自分自身で戦うべきであることを、誰もが知っているはずである。
そのための、ルールの制定した法律であり、罰するための刑罰である。

人間社会は人間社会で守っていくのが当然のことであり、そのための法律である。


私たちは私たち以外のこの幻聴をあまりに自己都合よく、あたかも私たち人間を守っている者や、私たちの社会を正してくれる何かであり、制裁するために存在すると思うことは、あまりに身勝手であり、自己中心的すぎる考えである。


人間は本当に愚かな生き物であり、これまでの人類の歴史を今一度、良く考えて生きていく必要がある。


人間以外の、何かわからない者たちを、人間都合で利用したり、望んだり、口出しをしたり、自己都合よく解釈してはいけない。


彼らは彼らであり、私たち人間は私たちなのである。

本当にこれから彼らとの共存を望んだ場合、私たちの目の前にとんでもない怪物が現れたりした場合、まず人間は生き残れないだろう。

もしも、私たちにそっくりな人間だった場合や、私たちよりも弱弱しいものだった場合、人間は暴力的であり、彼らのものを奪う可能性もあることを考えれば、そんなことが起こった時点で、圧倒的な技術力で人類は滅びる可能性もある。


本当に私たち人間は、自分自身のことを考えれば、とんでもない怪物であることを自らが自覚し、謙虚に生きるべきである。

人間は怪物であり、とんでもない生き物であることなど、この思考さえも読み取られるもので、バレバレである。

もしも神がいたとするならば、私たち人類はとっくの昔に滅んでいたに違いない。


神や制裁などというものは、まず期待せず、これまでに築き上げた法律を守り、正しく生きることをを自分自身が気づき、守って行かなければいけない。

法律を守らないものは、ただの猿同様の動物であることを自覚するべきであり、恥とするべきである。

本当に、試されているとすれば、外的なものではないく、自分自身であり、正すべきは自分自身である。

人間は愚かであるが、自覚できるものは自分を正すことができる可能性がある。


この声の人たちは依然、不明ではあるが、自分以外の何かであると考えるならば、おかしなことを言ったり、命令したり、望んでは行けない、また自己都合よく解釈するべきでもない。

彼らは、彼ら、私たちは私たちである。

私たちに「危ないことをしないで」と言うことは、自分自身を守る意味でも決して悪い事ではない。
私たちに「関わらないで」と言うことも同様である。

とにかく向こう側が何であるか?全く不明であるが、向こう側とこっち側が繋がれてもいい事がないとだけは、何度も何度も聞いた話である。



人間は本当に愚かであるが、ここまで生き残っている意味もあるとも考えることもできるが、それは外的なもので生かされている訳ではなく、自分たちの行っていたことを自らが反省し、築き上げた法律により、規律が守られて来たからであり、 決して天罰や神がこの世を正したり、制裁を下している訳ではないことを私たち人間の歴史を見れば一目瞭然である。


そしてこの声はそうした者たちではなく、彼らにそうした期待をして、危険な目に遭わせることもしては行けない。


私たちの文明は私たちが築き上げたルールで守っていく必要があり、そのルールが守れないようであれば、どんどんおかしな世の中になって行くだけである。

歴史を重んじて、ルールは簡単に捻じ曲げては行けない。


なんでも自己都合よく考えないことである。

神が制裁をするのでない。

法律を守らない悪に制裁を下すのは、刑罰であり、神ではない。
人間社会のルールは人間自身が守り、死守して行くべきである。
それが捻じ曲げられたとき、ちょっとした変化があるが、そのさじ加減で人類の歴史の舵は大きく方向性が変化する。


もしも、この声が知識の泉であると考えたものが居たとして、法律も彼らからのアドバイスだった場合の話をするならば、歴史を考えて制定されたものは安易に変えては行けない。


カエルと言うものに、何でもコロコロと変化させる、変えてしまう者たちのことを、カエルと言っていたこともある。

ブログのタイトルの「カエル」は変化させる人の意味もあることを、以前に聞いた気がする。
そしてカエルは、変化させ過ぎて、怒られた者たちであることも、聞こえた話である。


 大きな変化は混乱を招き、おかしな世の中になってしまうことも意味しているのかもしれない。




2016年8月19日金曜日

この不思議な声は一体何だろうか?という疑問

この不思議な声は一体何なのか?という疑問が誰にでもあると思う。

単純に考えれば、私という人間の他に何かしらの存在であることは間違いない。

ではそれは一体何なのか?

冷静に考える。

世の中にはいろいろな考え方をする人たちが存在する。

神、天使、悪魔、守護霊、スピリチュアル(霊魂)、お化け、妖怪、物の怪、八百の神、宇宙人、未来人、地底人、兵器、電波などである。

上記の中から自分が思っているものを、冷静に一つ一つ論理的に、科学的に考えてほしい。

神や悪魔、霊的、お化け、妖怪のようななものであった場合、彼らがなぜ、人間にこのような行為をする必要があるのか?

そして彼らは何故、人間に対して嫌がらせや守る必要があるのか?

人それぞれの答えがあると思うが、それについては各々考えはあるとは思うが、否定する気も、肯定する気も無い。

私的に思うところの答えは以下のとおりである。


私という人間が存在する。

そして、私と以外の何か、分からない、何かしらの存在するものの声が聞こえる。

そしてなぜか、私に攻撃的なことをして来たり、その攻撃が解かれたりする。
そして私に悪意的なことを言って来たり、好意的なことを言って来たりする。

そして、私の家族や身内や、親戚や、親族や、ご先祖を語るときもあった。

しかし、私という人間と、その目に見えないものとの繋がりがあることの証明は一切ない。
言われたことを、鵜呑みにするか?信じるか?は自分次第であるが、私的にはそのご先祖さんだった場合、そのご先祖様が、なんの用で私にこのような問いかけをしているのか?そしてなぜ、攻撃的なのか?本当に意味が分からない。

親族や家族、ご先祖を偽っている可能性もある。
私はそうした疑いを持ち、これらの会話の内容には、あまりにも矛盾点が多く、何も信じていない。

そのため霊的なものであることも、証明すら難しく、もしも間違えていた場合、取り返しのつかないことをしてしまう可能性もある。

もしも、彼らがめちゃくちゃな要求をして来たらどうする気か?
人殺しを要求して来たり、変に場所を指定して来たり、どこそこへ行けなどという、突拍子もない行為をするように言って来たらどうする気か?

そしてこの幻聴を現実社会と勘違いした場合の経験を何度もしたのである。

これは以前も書いたことだが、私は、マンションで聞こえるはずもない、上の階からもめ事で、血が噴き出すような音を聞こえてきたり、死体を解体するような、ゴトンゴトンという音を聞いたりした。そのせいで恐ろしくなり、部屋を飛び出し、逃げ惑い、警察に何度も訪れたことがある。
そうした幻聴を、隣人が騒音を出しているような物音がしていた場合、隣人を疑いだしたらキリがない経験も何度もしなのである。


ではなぜ、彼らは攻撃的なのか?そしてその攻撃から守りの守護霊的な者がなぜ存在するのか?

私的な結論は、私という人間とは、一切関係のない、全く別の何かしらの者が、存在し、そのものたちが、好き放題している者たちが居たり、規律を守っていたりしているだけではないのか?と考える。

その者たち同士の攻防に、私たち人間は、巻き込まれているだけであると考える。

なので、彼らを目に見えない、何かしらの物の怪として、その攻防に一切関わりを避けるほうが良いと考える。

結論はいつも同じで一貫性はある。

関わらないことである。

関わらなければ、危険もなく、危ないこともないはずである。

2016年8月14日日曜日

過去ログ 初期の重要個所まとめ

過去のログは実はテレパシー頭がビンビンの時であり、自身のメッセージではない可能性がある。

この変な頭を正常に戻す努力をしていた者たちからの情報と、なぜこのような事態に巻き込まれていったのか?

そうした質問に対する答えがある気がする。
とにかく読み返すことで、何かしらのヒントがあるかもしれないので、過去ログまとめを作成。

2014年9月16日火曜日

テクノロジー犯罪 エレクトロニック・ハラスメント 対策 被害
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_79.html

なんでも鵜呑みにして、真に受けるととんでもない被害にあうことを知る。
そして特別な存在ではないことも教えられている。

2015年3月30日月曜日

宇宙人か?ゴーストか?エレクトロニック・ハラスメントの正体を知る:エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/alien-beam-harassment_37.html

 この時点ですべて書いてあり、危ない事を辞めて、関わらないことと教えられている。

あちらとこちらを繋げる危険性が書かれている!


2015年4月30日木曜日

統合失調症という名の未来生命体との接触。
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_92.html

何故私が、このようなことになったのか?
そのヒントが書かれている。

2015年5月2日土曜日

脳外科に告ぐ、直ちに脳外科研究を辞めろ!
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_55.html

これは外務省や脳外科学会にメールをしたログとしてそのままブログにも残している。
ちょうどこのような議論がされていた時であり、内容はやはり私自身の言葉ではなく、幻聴をまとめている。この内容はあくまでも未来過ぎるので、現在とは明らかに異なる。
このような議論が永遠に続いていた時期はこの5月よりも数か月少し前のことである。


2015年5月20日水曜日

宇宙人と未来人からのメッセージと警告
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_26.html

ちょうどこのころ宇宙人の具体的な情報を聞いたときであり、鵜呑みにしてNASAの投稿欄にメールした。なんでも真に受けてしまっているが、とにかく得たものを記録している。

2015年5月26日火曜日

宇宙人の人体スキャンによる拉致は壮絶であった。
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_26.html

メモに残していると書いてある内容は、体験した時期と記録した時期にズレが10か月前の様子を記録しているときもある。

2015年5月28日木曜日

あらゆる知的生命体を滅ぼす技術タイムマシーンの危険性
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_7.html

やはり興味深い内容が書かれており、危ないことであることは間違いない。

2015年5月31日日曜日

宇宙人通信システムのリスク。
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_64.html

この時期もいろいろと聞いた内容をメモ。

2015年6月4日木曜日

危険地球外生命体通信の終わらせ方
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/06/blog-post_4.html

あちらとこちらを繋ぐ行為の危険性。

2015年6月5日金曜日

危険地球外生命体通信の終わらせ方2
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/06/blog-post.html

 あちらとこちらを繋ぐ行為の危険性。

2015年6月7日日曜日

危険地球外生命体通信の終わらせ方
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_58.html

あちらとこちらを繋げる行為が続いた場合、人類は100年以内に滅ぶとも何度も聞いている。

2015年6月16日火曜日

未来人・宇宙人からの通信による警告と対策
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_40.html

過去ログを繰り返すだけのような内容。

2015年6月19日金曜日

テレパシーを使った新手の詐欺師の手口
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_57.html

特別な存在と思い込むことの危険性。

2015年6月30日火曜日

タイムマシーンにより、失われようとしている文明(こちらとあちらを繋ぐ行為)
http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/blog-post_28.html

あとは同じことの繰り返しの内容が書かれている。

あちらとこちらを繋げる行為の危険性。
危ないことをしないこと。
関わらないこと。

これが繰り返し書かれている。

2016年8月13日土曜日

緑色の皮膚の宇宙人

超人ハルクやシュレック、ナメック星人、ニコちゃん大王と言われている人たちが度々会話に出て来る。

人間のようないでたちで、眉目鼻口と人間そっくりだが、皮膚が緑色で筋肉質である。

超人ハルク


鼻がデカい人はまさにシュレックそのものである。
 


ナメック星人
「ナメック星人」の画像検索結果


ニコちゃん大王もまた緑色である。
「ニコちゃん大王」の画像検索結果









 リトルグリーンメン
 リトルグリーンメン

ヨーダ
スターウォーズのヨーダ。真顔

宇宙人ポール
イメージ 1

カッパ(禿げた宇宙人?)
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エロカッパと呼ばれるキャラも多く会話に出てくる。

小さなオジさんも緑色のジャージである。
小さいおじさん

偶然にも共通点が触角と緑色、顔立ちが人間にそっくりである。
私の夢に出てきた巨人もまた、緑色のいでたちであった。
多くの緑色の妖怪、キャラクターたちが想像されているのは、昔から多くの人は無意識に、彼らと接触していることを意味しているのかもしれない。

そして変態であると言われている。
小さなオジサンそのものであり、夜な夜な女性の部屋に現れて、とんでもない変態オヤジ集団が悪戯を繰り返しているのは、すでに多くの芸能人や女性の体験談から世の中では有名な話である。



そして、こんな記事があるが、こうなったら実にヤバいのである。
http://the-liberty.com/article.php?item_id=4766

人間の価値観に別の文明が融合することで、世の中めちゃくちゃな状態になる。
それこそが、あちらとこちらを繋げた結果、「人類が滅びる」と言われている。
この人類滅亡のストーリーが、私が聞いた世にも奇妙なストーリーや変な奇妙な体験をしているのは、絶対に阻止し、何としても最悪の事態を避けようとしているとも聞いているが、とにかく統合失調の歴史は古く、奇妙な体験はすでに数百年前から記録が残っているにも関わらず、接することなく、最悪のケースはいづれも避けられている気がする。

例え、情報が大量に出回ろうと、宇宙人と人間が共存することなど昔から不可能であることは誰もが知ることろであり、本当に危ないことであることは、誰でも容易に理解できるところである。

ある日突然、宇宙人が現れたらどうしますか? 本当にびっくりし、人間同士の差別だらけのこの世の中にさらに暗黒の宇宙人に対する差別状態になるに違いないはず・・・

彼ら緑色の皮膚の宇宙人に対する差別用語が「カエル」なのかもしれない。

本当に宇宙人から人間に友好的に接することばかりではないことも多々あり、危ないことの連続なんですとメッセージを受けている。

あちらとこちらを繋げる行為は処罰の対象であるとも言われており、本当に危ない世の中になってもらっては困るのであれば、関わらないことが良い。