2016年1月27日水曜日

電波野郎が世界を滅ぼすと言われている。


このテレパシー頭になり、一番最初に何故このようなテレパシーになったのか?なぜこのような危ない社会になったのか?と誰もが疑問に思い、尋ねると思うだろう。私もその一人である。

答えは、電波野郎がとんでもない悪さをしでかしてからが、この世は地獄になり、私たちの文明は滅ぼされるとあった。

電波野郎が罪なのは、これからの未来であり、電波野郎が裕福になり、金持ちになり、優遇されるほど、彼らのような電波野郎になりたがり、そして望んで電波野郎を目指し始め、世の中は電波野郎だらけとなり、ガンツごっこが始まり、人類は意味も分からず彼ら悪意ある宇宙人の手先となり、電波野郎の指示命令にて実行したと主張する宇宙人たちに利用され、この世は地獄のようなビームハラスメントだらけとなり、この世は地獄そのものであり、人の財産をこの技術を悪用して奪い取ろうとする輩が現れたり、人の名義ごと奪い取り、そのものに成りすますとんでもない輩だらけとなり、どんどんビームによる暴力と恐怖で、まともな世の中は無くなり、そのあと待ち受けるものは、私たち人類はサル以下のなんの価値もない動物と成り下がり、文明は滅ぼされる運命になると言われています。私たちにコンタクトしてくる彼らは何者なのか?この電波を使い金儲けや名誉、技術の盗難などを行うと電波野郎と認定され、私たちの未来人体による制裁があると言われています。未来は本当にこの電波野郎のせいで、宇宙人と接触してからが壮絶であり、とんでもない宇宙人との接触により100年で文明が滅ぶ危険性があるとも言われています。
 
 


AIによりと主張していたが、必ずしもAIとは限らない。
機械が暴走するにも複数あり、AI自身、自分自身が狂うとは限らない、乗っ取られる心配もあり、グレムリン効果により、機械もこのビームインターフェイルを使えば簡単に乗っ取られる危険性がある。
人間さえこの有様であり、私たちがロボット兵器など作り、無人で殺戮を繰り返す行為を続けると、彼ら倫理のないものたちは、それさえ許されるとまるで、ターミネーターのように機械を自動的に乗っ取り、人類を滅ぼす道具に使うかもしれない。私たちはそのような行為を許すことをするべきではない。戦争にもルールがあるように、機械が無人で人類を殺戮しつくことがあってはいけない。
いまある、ラジコン無人兵器もその一つであり、アメリカが現在、行っている行為が実に危険な行為であることが心配される。本当に自動的に殺戮を繰り返す機械が戦争に使われる時がくれば、私たちはその機械により恐怖することそのものが、間抜けそのものであり、そうした事実を身を持って体験して初めて規制するとあり、自主規制しないで突き進めばそこにはまた地獄絵図があるのだろう。


宇宙人との接触は私たちを想像を絶するほど壮絶にして、私たちは地獄のような運命をたどると言われています。
私たち人類同士を見ても明かのように、アジア人、アングロサクソン、ユダヤ、黒人、アラブ人たったこれだけの違いだけでとてつもない差別があり、人類同士いがみ合っているものが、他の惑星人と交わったことで、とんでもない差別になり、そして彼ら宇宙人を捕獲してこれらの技術を手に入れようとするスパイたちや、悪意ある人間たちは彼らをとことん利用してからが、人類はとんでもないことに巻き込まれていくとあり、私たちはそんな危ない宇宙人と接触していることを忘れていいけないとある。

私たちはこれらのビームによりどんどん衰退し、とてつもない苦痛を強いられていた。本当にこのビームは人類にとって脅威であり、恐怖そのものであるならば、このような危ないビームで遊ぶことや金儲けの道具にしないように、この恐怖を知らない者たちには正しい知識を伝え、危ないことを辞めて、私たちはこのような危ないビーム技術を受け取らない、引き受けない、関わらないとしていくことが大事であり、私たちは本当に想像を絶するものと遭遇していることに驚いています。
 
そして最近噂されるニビルとNasa発表のPlanet Xとの関係性。
 
太陽系に第9の惑星発見か、質量は地球の10倍
 
そしてこれらのニビルについて極秘にしていた件と謎の死、そしてMIBとの関係?
何かしら関係があるのだろうか?
現在、ネット社会ではニビルについて検索すればいくらでも情報を収集できる。
そしてNASAもPlanetXの存在を発表している。
関係はあるのだろうか?

本当に近所に彼らの星があるのかもしれない。
そして、金持ちたちは火星情報であったりしたが、どうなのだろうか?
日本では、スバルでお馴染みである、プレアデス星団であったりの情報を得ている。
とにかく危ない宇宙人たちが地球人に興味を持っており、電波野郎を大量生産しそうになっていたとあり、本当に危ない事態であったとある。

私たちは電波野郎にならないようにするには、彼ら宇宙人を利用しようとしたり、彼ら宇宙人に命令するなどもっての外。彼ら宇宙人と関わり合いになることを絶対に避ける必要がある。終わらないのであれば、たわいのない会話程度なら人間生きている以上、仕方がないことだろうが、金儲けや彼らを使ってという発想は、絶対に危険であり、危ないビームの餌食になる可能性を考えるなら、絶対に関わり合いになることを避けるべきである。

宇宙人とは関わらない、宇宙人から受け取らない、引き受けない、電波野郎の話を真に受けない、変な行動しないとして、危ないことに関わり事無く、いつも通りの電波がない時の自分の生活を取り戻す努力をするならば、私たちはフォースカインドを避けるべきである。

私の人生も、このビームが始まってから最悪であり、まさに宇宙人との接触があってから最悪の始まりであった。
本当にこの世には恐ろしいものが存在し、科学だけでは解明できていないUMAが存在することを知ったのである。
屋根裏のエーリアンなるパロディー映画があったが、最近は日本でもホラー映画が上映されている。これらのほかの人には聞こえないドップラーエフェクト効果のようなこの不思議なものが、やはり世間では誰かしらが経験しており、本当に不思議なエーリアンが存在する事実に本当に驚いている。

こちらとあちらをつなぐ者には災いがあり、禁止されているとあり、とてつもなく危険な行為であることである認識をするべきであると、このブログで何度も警告を受けていることを忘れてはいけない。

2016年1月20日水曜日

脱電波野郎 統合失調症治療を目指せ!

電波野郎になって1年半。
やっと脱出できそうなほど、小さくなってきました。

統合失調症と診断され、この1年半とんでもない事態になり、とんでもない電波が飛び交い、死ぬほどやばい経験を沢山しました。

正直、世の中こんなにヤバい代物があったことに驚きを隠せません。

日本古来から生息する妖怪などは、そうした古代の人たちもこの電波野郎、統合失調症となり、物の怪と勘違いし、お化けのように現れて悪戯行為を続けてきた、宇宙人たちに悪戯されていたことであることに驚いています。


目指せ脱電波野郎。
医学術名 統合失調症の被害に遭遇すると、本当に地獄を経験することになります。

その後、数々のこれから起こりうる危険を時々知ることになるのですが、やはりどれも面白くない未来ばかりで、私たちは既にいろいろなストーリーを映画や漫画で知っているように、無意識のうちにロボット化されてしまっている現実に驚いています。

しかしながら、この電波野郎になってしまったには理由があり、電波を受けている者を徐々に引き離しを行っていかなければ人類のみならず、向こう側の人たちも電波野郎になっている時点で、何故か、生命体の頭がビームインターフェイスにより、インターネットのように皆繋がってしまった状態になってしまった時点で、とてつもない危険性があることを知り、皆でこのビームインターフェイスの利用を辞めていく必要があることに、ビームインターフェイスを持つ者たちも気が付いているのです。


ビームを持つ未来電波野郎とビームを持たない原始人電波野郎

それはビームインターフェイスを持つ者たちにも言える危険であり、ビームを持たない私たち原始人である地球人はただの遊び道具にされているなら、ビームインターフェイスを持つ者もまた、テレパシー頭になっている時点で、遊び道具の対象になってしまっている現実を知ったから他ならないのです。

脱電波野郎!
ビームインターフェイスとはタイムマシーンそのものであり、皆面白おかしく利用され、生命体そのものが、おもちゃのように遊ばれていることを知っているなら、このような遊びを辞めるべきです。

そしてビームインターフェイスを持つ者たちは、精神社会となり、肉体を捨てたものとなるみたいなことや、映画マトリックスのように寝たきり肉体を捨てたバーチャル空間で生きる人たちに成り下がると言った経緯を辿り、彼らはお化けに成り下がった生命体になっていると言うのが、マトリックスタワーである脳タワーストーリーであるならば、電波を発信する側、いわゆるビームインターフェイスを持つ者たちは既に、肉体を捨てた、機械生命体である可能性もあるなら、人間をおもちゃにしているのはまた映画ターミネーターのような人間の作るロボットを遠隔で操作し、私たちの世界を無茶苦茶する結末もあったりと、本当に恐ろしいものであることを正しく認識するならば、このようなビームインターフェイスを持つ者たちとは、あまり関わりにならず、ビームの向こう側の者たちとは争わず、人間同士も争わず、本当に関わらないことである。

そしていろいろなストーリーがあるのは、曲がる道を一本違えば、また違う人生があり、分岐点は沢山あり、未来は一本道では決して無い。自分の意志そのものが未来を決めていくのであれば、私たちは人間らしく生きることを選択するべきであり、先を急がず、他人との干渉を避け、人の人生にまで関わることを避けることで、人に迷惑をかけずに生きることが大切である。

私たちは、道を歩いていて道を聴かれ、話しかけられたところで、他人は他人、あまり関わることが無いように避けるのが、人間の自然の姿であり、他人の人生に関わることを避けようとすることが、人間の自然の姿であるならば、お互い関わることを避けるのが自然であり、関わらないことである。

また金は人生の水ならば、他人に無償で与えたり、共有することを一切しない時点で、関りを拒否しているのが自然であるならば、自分のために金を使うべきであり、他人とは関わりを避けるのが自然であるのであれば、見知らぬものとは関わらないことである。

仲良くしたら関わることになり、面倒ごとが増えるばかりである。
宇宙人、UMA、物の怪、テレパシー頭の向こう側のものたちと関わることはそう言うことであり、ドンドン深みに嵌っていくだけであるならば、関わることを避け、自分の生活を第一に考え、自分の人生を大切に生きるべきであり、自分の生活を取り戻すならば、関わらないこと。

脱電波野郎を目指すならば、何も関わらないことである。




2016年1月17日日曜日

もっと早く引っ越しを決意、行動するべきだった。

私はこのテレパシー頭になり、引っ越しを言われ続けたのである。


変な人たちではあったが、身の危険を訴えていたことを思い出す。


2013年07月より始まったのである。


ずっと引っ越しを強要されるように、抵抗していたが、私は完全に放射能のことを忘れていたのである。


最近、連呼されることがストロンチウムが危ない。
まさに放射能はストロンチウムが即効性の危険物質であり、皆このストロンチウムを当初、ネットでも危ないと訴えていた物質である。

そして最近になってやはり関東にも降り注いでいることが確認できたとある。

そして単位がkgであるから、横浜に降り注いだストロンチウム90の質量は19万5,000ベクレルである。

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-4913.html

Sr90改訂版_3


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昨年2014年2月に東京電力は、福島第一原発で去年7月に採取した地下水に人体に影響の大きいストロンチウム90が過去最高の500万ベクレル含まれていたと6日になって発表しました。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000021024.html

当時ネットでストロンチウムが降って来たら逃げろ!
ネットで大騒ぎをしていたことを思い出す。
まさに悪夢のようなことが現実に起きてしまった。


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欧州:日本の国土の約15%が「徹底的な放射能監視地域」に

どうも日本の基準がとんでもなくいい加減であり、本当に信用ならないとするなら、海外基準、EU基準を考えて即刻非難と行動を取ることなのかもしれない。東電も昨年からとんでもない数値をやっと出していることを考えるともうすでに関東平野と東北から脱出した方がいいのかもしれない。

フクシマ原発からの
放射能漏洩はトテツモナイ量に!
全く報道されない「トリチウム」の危険性


東京が壊滅する日 ― フクシマと日本の運命

http://diamond.jp/articles/-/75003


関東平野や東京、神奈川で多く検出されていることを考えるなら今すぐにでも逃げろ!と訴えているのかも知れない。

謎のテレパシー頭は、時に人類エマージェンシーモードなのでは?とも考えた時もあった。


常に何かしらの危険を伝えている。


第3次世界大戦、未来人との接触、危険宇宙人との接触、そしてこのテレパシーそのものの悪用の危険性などなどあげると切りがない。


まだ始まったばかりで、遅くないともある。
今すぐ行動するべきであった。




しかし、東京都の発展と現在の姿を見ると、本当にもったいない。




Photo






そして、未来予想図なのか?言われたことがまさにアイアムレジェンドだと言う。
もしかしたら東京そのものの未来なのかも知れない。



2016年1月16日土曜日

放射性物質は汚染電気で流れている。

電気は水と同じであり、流れる。そしてなんでも付着して流れてくる事実を知っているだろうか?

静電気と言うように電気の性質上どうしても避けて通れないのである。電気に付着した放射性物質が今もなお、電気の供給と共に帯電してばら撒かれている。


空間上では一切問題ない放射性物質も、電気と一緒に流れているのである。

特に関東に住んでいると、放射性物質が帯電した電気を購入することになる。

この事実を知っているならば電気の需要を控えるか、関東電力から電気を購入しないことである。

とにかく私は早急に引越しを決意。
関東から脱することにすることにした。

そうした帯電電力からの放射性物質の測定器は米国RaySystem社DoseRAE2で私は確認した。

ガイガーカウンターでは電池を利用するため電気が流れた時の放射性物質を測定するとはできない。

しかし、充電式のシンチレーション式測定器を使うことで供給電気の測定も可能になっており、私自身、震災後すぐに入手した商品である。

もちろん充電台に刺したままの利用を続けてきたのであるが、昔は全く問題なかった。充電しながら、電池駆動での測定は常に同じ値であった。

しかし、昨日、久しぶりに充電し、使い始めて、この事実を知り驚いている。
最初は故障か?と目を疑った。もちろんガイガー管のガイガーカウンターも所有していたため、同時使用にて確認したところ、空気中の放射性物質は一見問題ない。
そして給電をストップして充電電池駆動にて動作させたシンチレーション測定器も空気中の測定値はガイガー同様に問題ない。
目を疑い何度も何度も確認した。


本体に電気を送ると電気中を流れている放射性物質は0.7~20マイクロシーベルトが検出される。
これらの放射性物質は通電すると放射性物質が測定できているようだ。
もちろん電気の供給を止めると、数値は下がり、通常値の0.07~0.2マイクロシーベルトに戻る。

iphone、ipadが充電できないトラブルが多発している。
関係しているのだろうか?

もちろん放射能を浴びた機械は破壊され壊れるだろう。
そうなると電気製品は利用できなくなる。
この汚染電気が酷くなれば、酷くなるほど文明は遠のく。

電気に付着している汚染物質を取り除くことなど出来ないと言う。
送電中に付着して我々の家電をすべて壊すことになる。
その恐ろしさを私たちはまだ気が付いていないのであれば、放射能の恐ろしさを知るのはこれからになるかもしれない。

電気製品はとにかく使えない世の中になるとしたら、私たちの文明はどうなってしまうのか?
とにかくフクシマが酷くなれば酷くなるほど、関東には電気の供給すら困難になるのかもしれない。
本当に放射能は文明を終わらせる世紀末そのものであることを知る必要があり、現在、充電が急にできなくなった家電製品をよく見かけるのはそうした変な汚染電気が供給されており、一時的に充電できない事態になっている可能性がある。

放射能作業員がなぜ絶縁体であるビニール素材の作業服を着るのか?
付着させないためであり、電気と同じように付着するならば、電気そのもので運ばれてくることを考えておく必要がある。

このまま汚染物質が東北地方から送られてくると本当に関東は人が住むことすら困難になると言わざる得ない。

2016年1月14日木曜日

これはまるで漫画GANTZ(ガンツ)そのもの

テレパシー頭について常に何かしらとビームの飛ばし合いや、へんなビームが飛び交っている。


これについて漫画GANTZ(ガンツ)そのものであることに気が付く。

テレパシーの向こう側の者たちは誰だかわからない。
ただいつもいがみ合っている。


そしてなんだか不吉な殺し合いのような殺人ゲームに巻き込まれている。



漫画 GANTも意味も分からず亜空間に飛ばされ、意味も分からず殺人ゲームを続けさせられている。そんな漫画であり、自分が生き残るために必死に人殺しをしている。


このテレパシー頭もGANTZ同様に、意味も分からずテレパシー頭にされ、なぜか意味も分からず、テレパシーの向こう側を削除や駆除、退治、悪霊退散などなど呪文を唱えるように、互いを知らずに殺し合いを続けさせられている。


そして現代の怪しいシャーマン連中もまた、祈祷師、スピリチャル、イタコのように、テレパシー頭の向こう側のものを言葉だけを鵜呑みにして彼らもまた、意味も分からず、呪いだの、悪霊だの、精霊だの魔物退治を続けている。


漫画GANTZのように宇宙人、ロボット、黒服秘密結社、大仏、神様のように戦っているのである。
ではこの意味の分からない戦いは誰がさせているのだろうか?
なぜ人間はテレパシー頭になり戦っているのか?


そこには巧妙な罠で悪意ある宇宙人と善意ある宇宙人同士の戦争であり、そこに巻き込まれてしまっていると言わざる得ない。


そんなことが、あのカルト教団の映画UFO学園の謎の映画には語られており、私たちは意味も分からず巻き込まれたならば、何もしないことである。

私たち何も知らない人間が宇宙人同士のいざこざにへんに仲裁や相談など出来るはずもなく。
そんな無駄な争い事に参加することなく、関わることを避けるべきである。


そしてそんな漫画GANTZののような殺人ゲームごとも似ており、ネギ星人、ロボット、黒服、仏様。
その流れで行けば、宇宙人、ロボットと言えばウンモウ星人であり、UFOがらみの謎の黒服と言えばMIB(メーンインブラック)であり、仏様と言えば神である。


そして漫画GANTZで使われていたあの意味の分からない時間差のあるおもちゃの鉄砲とテレパシー頭で言ったらそうなるがあまりに類似するのである。

実弾が発射されない時差がある銃は、引き金を引いたときにそれっぽく誰かしらが、その鉄砲の引き金に合わせてビームを打ち込んでいるのであれば、あれはまさに言ったらそうなるビームと同じ発想であり、言ったらそうなるというのであれば、言葉に合わせてビームを飛ばしていることになるのであれば、ビームを持たない我々はただのでくの棒であり、ビーム持ち同士のいざこざをただ意味も分からず代理で戦っていることになる。
そんなバカげたことをさせられていることに、早く私たちビームを持たない者たちは気が付くべきである。


そして私たちは私たち、彼らは彼らであり、彼ら宇宙人、UMAたちとは関わることを避けたい。私たちは宇宙人たちとはあまり関わりにならないとして、宇宙人たちとのいざこざを避け、人間同士のいざこざを避けることであり、日本人の一般市民である私は、日本政府の方針に従い、日本はアメリカ政府の方針に従うのであれば、古くから歴史的にもアメリカCIAの秘密組織と言われたMIBの意志であるUFO、未来技術についての機密情報漏えいなるものを避け、へんな技術を受け取らない、へんな頼まれごとを引き受けない、UFO、UMA、宇宙人とは関わらないことに同意したい。私たち一般人はMIBの意志に従い余計なことをしない、危ないことに関わらないことであるメッセージを受けている。



これは本当に危ないビームが飛び交う危険なデスゲームになり、自分の人生を大きく狂わされるとんでもないことに巻き込まれていくことが多々あり、自らそんな危ないデスゲームに参加することを避けるべきである。

私自身本当に危険な目に何度も遭遇して、人間がどんどん不利になり、この避けることのできないビームが人間界を飛び交っていることの危険性を訴えているのであれば、テレパシーにより人間の世界で様々なヒントがクリエイターたちの手によってメッセージとして私たちに伝えられていることも考えられる。

そして漫画ガンツの描写は漫画アキラのように緻密な背景画が類似しており、彼ら宇宙人(作者にとっては神かも知れない)に語り部として選ばれたものなのかも知れない。

このテレパシー頭になると私たちはそんなことばかり考えてしまうのである。しかし、漫画GANTZはあまりに類似する点が多く、本当に不思議である。


2016年1月13日水曜日

人間の証明と人間は何も受け取らない、引き受けられない、関わらない。

まやかしの宇宙人たちの悪戯により長期間の嫌がらせ行為が続く中、何時ものメッセージの意味についてこうある。

人間である証明が大切。

私たちは人間である。

決して化け物ではないことを証明するならば、人間らしく生きることである。


そしてこの人間は何も受け取らない、引き受けない、関わらないの言葉にはCIA MIBに通ずるものがある。
 歴史を見れば地球外生命体と地球のトラブルの窓口はMIB(Mane In Black)なら彼らに任せる他にない。
そして彼らの決めた方針のメッセージと思う他にない。
情報漏えいについては、逆に秘密裏に危ないことを
する集団が多く存在し、秘密そのものが危ない行為に発展させていったとある。




彼らの活動はUFOの秘密を他言しないようや、UFO部品破片の回収、そして彼らの「忠告」を無視した結果、次は「殺害するぞ」と再警告などの脅しなどあったと言う。今の時代はインターネットで情報統率が困難、そして秘密裏に怪しい動向をする者たちが大勢存在するならば、秘密主義は誤った認識であったが、危ない情報もあり、すべてを秘密裏にすることは困難であり、危ないUMA、UFOや宇宙人と関わらないことを念押ししているのかも知れない。
私のところに最初に宇宙人たちと仲良くするな!関わるな!などの警告を受けたことを覚えているならば、宇宙人たちから何も受け取らない、引き受けない、関わらない、これに関しては変な脳、未知の技術など、そしてやはり面倒ごとには関わらない、引き受けないことのことなのかも知れない。

そしてこんなビームに関わっていることは、殺される可能性がある意味で、関わらないことであり、本当に面倒ごとに関わりたくないのである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF



彼ら宇宙人と生身の人間の違いは、ビームインターフェイスを利用しているか、否かにある。

彼ら宇宙人のビームインターフェイスを利用すると超人になれる。
本当にすごい技術であり、このビームインターフェースを利用すると本当に一度聞いたことを忘れずに言えるのである。

それは暗記一つ取っても凄い能力を得ることが出来る。
人間とこのインターフェイスを利用したビーム頭では、その差歴然であり、その体験を幾つかしたが、これは人間の所業ではない。

私自身は、そうした特技はないにも関わらず、テレパシーと向こう側の接続は、人間では不可能なことが、可能であること。


信じられないかもしれないが、宇宙人との接触はそうした変な脳を手に入れられるということではあるが、こうした行為がとてつもなく危険な行為であることは、自ら体験した中では、これらの情報は未来では既に誰もが知っており、それらの脳を狙っている者たちがいるが、これらを何やら特別なものと勘違いしている者たちが、この変な特技が可能になる脳を自分の能力になると思い込んでいたところから、これらの能力を狙っている宇宙人が大勢いることに、当初は驚いた。

私はこの変なインターフェイスをただのビームによるインターフェイスとすぐに気がついたのは、他でもない、私自身はこれまで体験したことのない奇妙な出来事がたくさん身に起こったからであり、こうしたへんなものは、時空を越えた、ビームで飛んできており、亜空間ビームと物質転送から可能なインターフェイスであるのではないかと思う。


ということは、これらは自らが努力により身に付けたものではなく、ビームハラスメントと同様に、ビームを有効利用した場合、そのような行為も可能なものであることを意味しており、ビームを止めようとしない連中はこうした特殊な能力をビームで得られると思い込んでいるところから、このビームに固執し、執着する理由である。



しかし、ビームである以上、すぐに入手できるものは、すぐに失うことでもある。彼らビームで遊ぶ者たちはそうした能力をシールの様に貼ったり、外しては脳を遊び道具にしていたのである。そんなことを知っているならば、このような、くだらないものにこだわる連中の気がしれない。

私自身、このシール遊びを体験してみて、初めは凄いと驚いたが、あまりに簡単に無くし、失い、こんな無意味なものはないことを知るが、その後の 壮絶な嫌がらせが凄い。私が体験したことはそのシール遊び、ビームインターフェイスの次に起こる恐怖がビームハラスメントであり、ビームが凶器に豹変した 時に、こうした体内にビームが入り込む危険性を知るがことになり、そうした一連のビームの歴史を知ったのである。
シールで得られる能力はほんの少しの間であり、その後にはその数百倍の時間を嫌がらせ行為が続くと言われており、私が体験したことは、別の惑星で起きた大きな問題であり、彼らはビームにより様々な嫌がらせを続けてきた犯罪者が惑星を変えて、この危険な遊びを続けているとある。

ビームを体内、機械の内部やまとわりつく行為はとてつもなく危険行為であることを、正しく認識しておく必要がある。

http://irorio.jp/sakiyama/20130515/58350/
上記のサイトの彼らもそんなことを体験したのだろうこうした情報は既に多くの人が体験しており、世界中で数億人が認知していると言う。まあ私自身、一般人の凡人であるどこにでもいるオッサンが知っているので、誰でも知っていると思われる。私が特別な存在であるならば、もう少しマシな生活を送っているだろうw

人間はこんなまやかしのビームは受け取らない、引き受けられない、関わらない。


そうしないと、これらのビームがとてつないものに変貌した時に、私たちは恐怖し、このビームハラスメントが始まるのであれば、こんな危ないビームを受け取らないことである。


人間であることを証明するならば、こんな危ないビームを止めて下さいとお願いすることである。

得意になり、こんなビームを全身に浴び続けて、遊んでいるバカが世の中には多く存在しており、本当にこの世の中が週末に向かっている理由であり、本当に危ない事態にある。


私たち人間はこんな危ないビームを否定して、人間であることを証明していく必要があるならば、こんなビームを利用しないことを主張する意味でも、ビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとビームインターフェイスを否定し続けることが大切である。


そしてこのビームインターフェイスをおもちゃと勘違いしている者たちが、大半であり、このビームにより滅びの一途をたどる文明が幾つもある危険なものであることを知る必要がある。
人類のみならず、ありとあらゆる知的生命体はこのビームにより多くのものを失うことになるなら、決して体内、機械内部にこの危ないビームを取り込まない、まとわり付かせない、使わないことである。
ビームを持つ向こう側への忠告としてメッセージがあり、利用目的を見誤らないことであり、武器、化学兵器、火器同様に取り扱いに厳重な注意の必要がある。
既にある技術をとことん危なく利用するととんでもない事態になるならば、利便性よりも、リスクを考えて危機管理をしっかりと考える必要性がある。管理できないもの、手に負えないものの利用は控えることであり、核・放射能物質同様に厳重管理の元で運用されるべきである。


2016年1月11日月曜日

日本人は、アニメ、漫画が、このテレパシー頭の価値観と考え方に反映している。










80年代のアニメakiraはこのテレパシー頭を能力や超能力と勘違いした時期の人間の価値観を映し出した漫画なのかもしれない。


このアニメのすごいところは何故か。人体から宇宙が発生し、東京のど真ん中に突如、宇宙空間が発生し、東京に大きなクレーターができたところから始まる。

このアニメの話はそんな途方もない意味不明なところから始まり、そこに至った経緯を再び、鉄雄を通して、再び宇宙空間が発生し、すべてを飲み込み破壊の限りを尽くして、終わる。


このテレパシー頭が亜空間を飛び越えてくるのであれば、どこにでも突如宇宙空間を東京のど真ん中に作ることができるとしたら、すべてを飲み込むほどの東京にどでかい穴を開けるほどの破壊すら可能であることすら予想しているようなアニメである。


2020年のオリンピック開催。
2019年の第3次世界大戦が何故か残されており、このアニメの作者にも何かしらのインスピレーションがあったのかもしれない。そして未 来人の予言のパリ、イギリスでのISによるテロも2006年の予言通り世界大戦が始まる予兆とされ、世界は破滅に向かっているのかも知れない。
エバンゲリオンの海に沈む町も何かしらのヒントがあるならば、関東地方は危ないのではないだろうか?

80年代にも同じような困惑があったと言われている。
丁度、このような超能力がブームになり、昔の人も悩んでいた事だろう。
 


そして2000年以降の人たちはこのビームでまるで自分が物語の主人公になっているかの錯覚を引き起こし、漫画ガンツや、漫画デスノートのストーリーによく類似する点が多い。
このビームを言ったらそうなる犯罪者退治に利用しようとしたり、自分が生き残るためにビームで人殺しを続けると言われている。



そして、この危ない遊びは日本人は漫画ガンツや漫画デスノートに見立てて遊び感覚で続けていると言う。

GANTZ 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

自分が助かるために、とことん人殺しをしていくストーリーやまるで自分が主人公のヒーロー気分。
この変なビームに関わると本当に危ないことを意味しています。
あなたはガンツの主人公になり、宇宙人や黒服の男たちと戦い、人殺しを続ける行為をさせられるストーリーをどう思いますか?


自分だけが正義で、書いたらそうなる、言ったらそうなるごときで、指令を出し犯罪者を殺すために自ら人殺しの指令を出していくストーリーをどう思いますか?





こんな馬鹿げたことに関わったり、面倒ごとに関わったことで、とんでもない人生を送るなら、はじめから関わらないことである。

人間はこんなまやかしのビームごとを受け取らない、引き受けられない、関わらない。として自分の時間を大切して、いつも通りの生活を取り戻すべきである。


2016年1月9日土曜日

テレパシー頭になり、このブログの文章のほとんどがテレパシーによるメモである救済、理由、警告

時々、この長い文章を読み返すと所々に他者からに言葉が沢山散りばめられていることを思い出す。

本当にテレパシー頭になると明らかにした第三者の声が聞こえてくるのである。

そして何か疑問があるとき、このブログを何度も読み返してほしいとも言われる。
勿論、私の言葉をではなく、他者からメッセージも沢山詰まっている。
本当に不思議なことが沢山身に起こった。
未だビームハラスメントが酷い状況であり、このまま人間は一体どうなってしまうのだろうか?

京王バスが電柱をなぎ倒し、アパートに突っ込む事故の動画を見たとき、ぞっとした。
いきなりのけぞりかえり、意識を失い、その後この運転手は何も覚えていないと言う。

てんかんなる病気も実は理由がわかっていない。

あれが体内に入り込みむビームハラスメントやイタコ行為を真似た宇宙人のによる悪戯ならば、人間界はとんでもない事態になっていることを知ることができる。


私たちはなぜ、このような嫌がらせを受けなければいけないのだろうか?

本当に恐ろしいものがこの世に存在することを知ってほしい。
そしてもしもこの声が聞こえ、ビームハラスメントが始まったら、できるなら自動車の運転は控えた方がいいだろう。
私自身も経験したが、酷い時は注意散漫になり、危ないのである。

そして、オートマのブレーキとアクセルを間違えることなどあるわけもなく、そうしたミスを犯すのは、脳に悪戯をされていることに気がついているならば、本当に危ないことである。

そうしたイタコ、シャーマンやスピリチャルのような何者かも分かっていない、物の怪を自ら招き入れるような行為が人間リモコンであり、そんなことを人間自身が許可したり、自らが望んで行う行為をするべきではない。

あのような行為が普通のことであっては行けない。
そもそもビームを体内、機械の内部や周囲で悪戯をすることは知的生命体そのものに危険行為であることはわかっているはずであり、そうした行為を行うものがどれだけ危険な存在かを知るならば、こうした行為を社会全体で排他していく必要がある。
テレパシー行為そのものが、危険な行為であることを正しく認識しておく必要がある。


ビームによる戦争の連呼を何度も聞いた。
戦闘状態になって8年経つと言う。

宇宙人同士の戦争や争いごとに人間に何が出来るのだろうか?
私たちは何も出来ないことを訴え、この危ないビームが止まることを祈るだけである。


タイムマシーン犯罪を防ぐことが出来るには、彼らの子孫である更に未来にいる超未来人なる行政しかないだろう。


私たちが受けている屈辱は、彼ら自身にもその危険が有ることを知っているはずである。
タイムマシーンを所有する彼らの文明は更に未来にはそれはすごい未来があるのだろう。
そもそもタイムマシーンとは何か?
考えれば考えるほど意味がわからない。
光速航行したところで、時間軸は変わることなく、自分だけ光速で移動しているだけ。
光速航行すら出来ない、人間がタイムマシーンなど持つことなど到底不可能だろう。
ネットに溢れる未来情報の的中率5割と言う。かなりすごい的中率である。
ヒラリークリントンの対立候補がトランプ候補ならヒラリーは大統領になる可能性もあるかもしれない。





http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1163257935/

http://www.yasunoeigo.com/2051.html

http://matome.naver.jp/odai/2135864379268336501

http://housekeeperman.com/%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E4%BA%BA-%E4%BA%88%E8%A8%80-%E7%9A%84%E4%B8%AD-%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81-2062/


http://occult.blog.jp/miraijin/37025635.html

http://www.must-reading.info/

http://hotentry.hatenablog.jp/entry/2013/05/05/113148



その情報も既にかなり以前からあり、とんでもない未来に成りつつある。
今現在、こんなにも危ない世の中であれば、未来はさらに深刻な事態と言われている。
こんな未来になってしまったのは他ならない、人類は何かしらに関わり、やらかしてしまったからだろう。関わっていないのであれば、あとは未来宇宙人のさらに未来からの助けを求める他ならない。


 おとぎ話ばかりを繰り返し、寝てばかりいて、ヘラヘラしてばかりいる寝床の戦士たち。

テレパシーから聞こえる、おとぎ話、夢物語は、ただの幻想であり、なんでも本気にしたり、鵜呑みにするな!とある。

私の聴いた話で、人類は150歳まで生きられると言う。
初めは意味が分からなかった。このビームにより治療とケアを受けて長生きすると言われたが、 ネタをバラせば、クローン人間なるストーリーで映画「アイランド」のような状態であり、金持ちの幻想と希望なる夢物語のおとぎ話であった。


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http://movie.walkerplus.com/mv35254/


私が気になることは、何故か、テレパシーの向こう側の人たちは芸能人好きであり、テレビ番組、映画ばかり見ている人たちであり、不思議に感じたことが多々あったが、ただの暇人ばかりだと言う。人間の情報を電波より入手して得ていたとあり、テレビを見たくて仕方がない人たちが沢山いたことを思い出す。

彼ら宇宙人たちは人間に興味津々であったことを思い出すが、もしも未知との遭遇で知的生命体と接触できたなら、そんなこともあるのかも知れないが、しかし、何年も彼らは私たちを観察しているはずなのに、なぜテレビや映画なのだろうか?
やはり、物語には危険な未来予想と未来情報が何らかのヒントとして我々の脳を通して得られているのかも知れない。そして私たち人間を通しているとするなら、ありとあらゆるメディア、ネット、マスコミ、情報ツールのすべてを網羅し、情報を集めているとある。
人間社会で、FBI、CIAやKGB、MI6などのスパイが普通に行っていることは、宇宙人たちもやはりごく当然のように、行っていることだろう。

そして彼らは何故か、私たち人間の思考にそっくりであり、彼らは私たち人間に好意を持っているのか?と思いきや非道であり、本当に謎の存在ではある。



とにかく人間はこんな危ないことに関わる事無く、何も受け取らない、何も引き受けない、何も関わらない。
このメッセージもこのテレパシー頭になった時に教わったことである。

この言葉を伝達してほしいとある。
私たち人間はこんな危ないことに関わる事無く、早くこんな危ない物の怪たちとは絶交したい。

こんなテレパシー頭との交信を経ちたい。
そしてビームハラスメントが終わることを望むばかりである。
人間はこのビームにはあまりに無抵抗過ぎる。
何も出来ないことに絶望的である。