2016年7月29日金曜日

こちらとあちらを繋ぐ行為の数々

こちらとあちら側を結んではならないとの警告にある行為で、私が聞いた話と危ない世界観の数々の記録。

・貨幣価値で現実社会と向こう側を結ぶ行為と思考。

・未来予測のため、現実社会と向こう側を同じような世界観の構築する行為と思考。

・ゴーストシステムと言う名のポケモンのようなお化けレーダーで現実社会と向こう側を繋げる行為と思考。


第三次世界大戦、ナチスヒットラーの予言のように人間ロボット生成、未来人を名乗るただの統合失調症患者たち、もしも話で、もしも選択が違ったならのターニングポイント話ばかりする人たちなどなど、挙げらればキリがない話ネタばかりである。

本当に馬鹿な遊びに巻き込まれる身にもなって欲しいものである。

この幻聴は突然始まると本当にびっくりして、人はこれらの奇妙な行為を、現実社会と勘違いしてしまい、本当にとんでもない行動を取ってしまうので、本当に注意が必要です。

対策は本当に難しいとしか言えないのですが、このようなブログや統合失調症患者の記録を良く理解することで、実際にわが身に振りかかった際の予備知識のよ うなものがあれば、少しはまともに相手しなかったのではないかと私自身、真に受けた時もあり、本当にとんでもない行動を取っていた時期もあり、一つ間違え ば犯罪者にもなっていた可能性があり、本当にとんでもない目に遭遇したのである。


いくつかの経験した際、自分で自己防衛できる対策を書いておきます。

・幻聴が聴こえて来たら、本当に心底恐怖しますが、恐れる必要はありません。

・絶対に行動しては行けない。心療内科医師の言うように、無視することです。

・話を真に受けては行けない。

・何も関われないと連呼する。

・幻聴に、怒りも、情も、ユーモアも、愛されキャラも、なく、彼らは何者であるかすら不明のため、無駄な会話を続けたり、目に見えない者と仲良くするなどと言う行為は危険極まりない行為であることは誰でもわかることである。自己都合よい勝手な解釈で相手を決めつけない。

・あそこへ行けや、どこそこに向かえなどの指示があった場合、絶対に従わないこと。引き受けられない、関われないと連呼すること。

私はこのあそこへ向かえや、どこそこに行けと言われるがまま、行ってみたら、知らない人の部屋ピンポンして訪ねたり、本当にとんでもない事をしていた時期があった。本当に危ない行為であることを身を持って体験したので、絶対に指示に従って行動しては
いけない。変な指示がどんどんエスカレートしていくと言われている。

私がなぜ、このようなブログを残しているのか?それは本当にびっくりしてとんでもない行動を取る時があるので、少しでも情報があった方が、救われるからである。私もネットの掲示板情報やネットの情報でかなり救われ、そして変な行動を取らないように気を付け、関わらないようにすることで、回復に向かっていた経験から、情報共有の大切さと、現代科学では到底理解できない、おかしなものが世の中にはやはり存在することを、事前に何かしらを知ることで、この変なものから、助かる方法があることを残したかったからである。



そして、圧倒的なテクノロジーを見せつけ、私たちを驚かせるが、そこにはとんでもない罠 があり、私たちはそこにどんどん深みに嵌められていくので、目先の珍しさや、このとんでもないテクノロジーに興味本位で関わることは避けるべきである。本 当にとんでもない目に巻き込まれていることを自覚することで、自らが今されている行為は、危ない行為が起こっており、とんでもない犯罪に巻き込まれている こと を知るべきで、私たちが生きている現実世界と、妄想の世界を区別して、関わり合いになることを避け、元の自分の生活を取り戻す努力することである。

2016年7月25日月曜日

透明人間になれるシステムが未来にあったらどうしますか?

透明人間の話は、昔から存在し、いろいろと面白おかしく物語になっているが、そんなことが現実にできてしまったらどのように使うのだろうか?

とりあえず、透明人間になれる宇宙人や未来人のシステムがあったとしても、それは監視対象の元使われていることになるので、私たちがインターネットでホー ムページを閲覧するくらいの、感覚でオープンになっているのであれば、観光地巡りするくらいの使われ方をしているかもしれない。


例えるならば、私たちがインターネットを使っている状態に近いが、結局はその透明と思われるもののシステムを利用するということは、監視対象になっているということであり、インターネットに接続したとたんに私たちの情報はすべて分かってしまっている。


携帯電話を持てば、GPSで位置も分かってしまうように、監視対象であることは、当たり前のことである。

 ではなぜ、そのような監視されることになったのか?
結局、悪用するからであり、悪さをしだせば限りなく、世界を混乱させるものだからである。
携帯電話がわかり易い例であり、ひと昔前に、GPSもなく、コンビニエンスストアで購入できる身分証明書すら必要のない、プリペイドカード式の携帯電話が大量に出回り、その携帯電話を使った犯罪が横行した時代がある。

転送電話の悪用、電話とボイスチェンジャーで身代金を要求する輩、電話を使った犯罪は、本当に多く存在する。姿かたちが見えないとやりたい放題する輩がたくさん存在するのは、昔からである。

監視社会を批判したところで、なんの意味もない。
監視社会は必要であり、そんなことは昔から悪用することが分かっているからテクノロジーと共、どんどん監視が厳しくなるのは当たり前のことである。世の中のあちらこちらに防犯カメラが設置され、どんどん犯罪者も犯罪行為をしなくなってきた。どこで監視されているかわからないからである。

犯罪抑止効果があり、実にいい傾向であるが、それを悪用するものまでできて来るのが、犯罪者たちであるから、実に厄介であるが、欲ボケ、色ボケ連中のやることは決まっているので、そういう輩が監視対象にリスト化されてしまっており、監視がより一層厳しくなって行くだけで、結局、墓穴を掘って行くだけの気もする。


私たちの未来なのか?宇宙人の他の星の文明人なのか?は分からないが、種族が違えば、平気で殺しあうように、虫感覚でプチプチ殺されるかもしれないことを考えれば、宇宙人同士の争いは本当に壮絶なので、本当に関わらない方が身のためである。


もしも人間の未来人であれば、法律と罰則がない、そんな未来はもうすでに無茶苦茶になっている可能性があり、ルールが守られないものは、とんでもない事態になっていることは容易にわかることであるが、そんなことはあり得ない。
もしも法律と罰則がない世界ならば、本当に危ない社会になって行き、人間社会は崩壊すると言われており、そんなことに関わらないことが身のためであることも同じである。


とにかくいろいろな物がある世の中である。どこぞの未来もいろいろな物があるのだろう。

私たちは、関わらないことで、自分の生活を取り戻すことに一生懸命努力するべきだ。

とにかく宇宙船に乗るな、宇宙に出るな、危険な行為はするな、この頭を使い続けるなと採算に渡り警告を受けたのである。


余談だが、もしも異なる惑星人、宇宙人の宇宙船に乗った場合のことを真剣に考えたことがあるだろうか?私たちは、生きて帰れる保証など一切なく、食い物も、価値観もすべて私たちと異なる場合、飢え死するのが関の山であり、人間は生きていられる保証はまずないだろう。


透明人間になれるシステムが未来にあったらどうしますか?

透明人間の話は、昔から存在し、いろいろと面白おかしく物語になっているが、そんなことが現実にできてしまったらどのように使うのだろうか?

とりあえず、透明人間になれる宇宙人や未来人のシステムがあったとしても、それは監視対象の元使われていることになるので、私たちがインターネットでホー ムページを閲覧するくらいの、感覚でオープンになっているのであれば、観光地巡りするくらいの使われ方をしているかもしれない。


例えるならば、私たちがインターネットを使っている状態に近いが、結局はその透明と思われるもののシステムを利用するということは、監視対象になっているということであり、インターネットに接続したとたんに私たちの情報はすべて分かってしまっている。


携帯電話を持てば、GPSで位置も分かってしまうように、監視対象であることは、当たり前のことである。

 ではなぜ、そのような監視されることになったのか?
結局、悪用するからであり、悪さをしだせば限りなく、世界を混乱させるものだからである。
携帯電話がわかり易い例であり、ひと昔前に、GPSもなく、コンビニエンスストアで購入できる身分証明書すら必要のない、プリペイドカード式の携帯電話が大量に出回り、その携帯電話を使った犯罪が横行した時代がある。

転送電話の悪用、電話とボイスチェンジャーで身代金を要求する輩、電話を使った犯罪は、本当に多く存在する。姿かたちが見えないとやりたい放題する輩がたくさん存在するのは、昔からである。

監視社会を批判したところで、なんの意味もない。
監視社会は必要であり、そんなことは昔から悪用することが分かっているからテクノロジーと共、どんどん監視が厳しくなるのは当たり前のことである。世の中のあちらこちらに防犯カメラが設置され、どんどん犯罪者も犯罪行為をしなくなってきた。どこで監視されているかわからないからである。

犯罪抑止効果があり、実にいい傾向であるが、それを悪用するものまでできて来るのが、犯罪者たちであるから、実に厄介であるが、欲ボケ、色ボケ連中のやることは決まっているので、そういう輩が監視対象にリスト化されてしまっており、監視がより一層厳しくなって行くだけで、結局、墓穴を掘って行くだけの気もする。


私たちの未来なのか?宇宙人の他の星の文明人なのか?は分からないが、種族が違えば、平気で殺しあうように、虫感覚でプチプチ殺されるかもしれないことを考えれば、宇宙人同士の争いは本当に壮絶なので、本当に関わらない方が身のためである。

もしも未来人であれば、法律と罰則がない、そんな未来はもうすでに無茶苦茶になっている可能性があり、ルールが守られないものは、とんでもない事態になっていることは容易にわかることである。本当に危ない社会になって行き、人間社会は崩壊すると言われており、そんなことに関わらないことが身のためであることも同じである。


とにかくいろいろな物がある世の中である。どこぞの未来もいろいろな物があるのだろう。

私たちは、関わらないことで、自分の生活を取り戻すことに一生懸命努力するべきだ。





2016年7月13日水曜日

妄想=マトリックス=仮想社会=現実シミュレーター=破滅的結末ばかり

人間同士でさえ、いざこざが絶えない。

宇宙人と戦争になることは避けられない現実であるが、そうした宇宙人との闘いの話や、戦争、戦争、戦争、戦争と連呼する声を何度も聴こえたことも覚えている。

火 星に行くなとも聞いた、恒星との距離がちょうど良い星の場合、地球に似たような生命体が存在でき、宇宙人は絶対的に大多数の種族が存在し、その種族同士の 争いであるストーリーなども聞いたが、宇宙人同士の話であり、人間とは関係のない人たちのいざこざを人間が仲介に入り、さらにもめ事になった話や、とんで もない目に遭遇していく話、また人間が滅んでしまったので、過去に戻ってやり直したいというストーリーも聞かされたのである。

とにかくこのブログに記録していないこともまだまだたくさんあるが、ほぼほぼメモに残してあるので、過去ログも見てほしい。

私 たちは関わり合いになったことで、いざこざになり、とんでもない目に遭遇してくのであれば、関わり合いを避けることが最善であり、あまり人の文明に立ち入 ることなく、自身のことに重点を置いて生きていくことが大切であるならば、「関わらない」これが一番の最善策であるとも、何度も何度も聞いたのである。

そして声が聞こえて来ても、「危ない事をしないこと」が自分自身が危険を避ける行為でもあるとも教えられた。

「危ないことをしないこと」は本当に重要!なことで、変な行動をしないこと、変な被害妄想や、幻聴を悪口と思わない、この幻聴が実は近くにいる人が悪口を言っているようにも聞こえる時がある。これが実に危ない。短気な人には、特に注意が必要!とにかく「危ないことをしないこと」は本当に重要です。

これは私たち人間側と向こう側両方に言えることでもあります。

そして、ドアガチャの情報多数あり。
http://enjo-matome.com/homonyabarabara-hannin/

ドアガチャされているのであれば、近くに統合失調症が幻聴と妄想と現実を混同している可能性があり、「危ないこと」に関わっている可能性があるので、ご注意ください。

ドアの鍵は絶対に閉めましょう。



宇宙人と戦争になった物語は数多くある。

テラフォーマーズ、バトルシップのように、宇宙人との遭遇はとんでもない事ばかりで、現在の平和と秩序が一変してとんでもない世界になる可能性がある。

テラフォーマーズ
アニメ『TERRAFORMARS REVENGE(テラフォーマーズ リベンジ)』

http://terraformars.tv/


そして、急激な変化と違いすぎる文明は、一方的な展開になり、どちらかが文明すら無くし、滅亡する恐れがある話ばかり聞かされたのである。

古代人側である者たちがテクノロジーを手に入れて、とんでもないことをしでかすパターンもあり、危険極まりないことの連続であるストーリーもたくさん聞いたのである。

元人間の宇宙人とのハーフみたいなストーリーを聴いたが、そのハーフが現地民といざこざになっているみたいな話も出ていた。


とにかく関わることの危険性なことばかりでした。

そんな話ばかりでした。

それが何を意味していたのかは、自身で考えてみてください。

2016年7月3日日曜日

幻聴=テレパシー=エーリアン=非現実

幻聴は存在する。

そしてテレパシーでの会話も実在する。

しかし、現実社会とは皆無である。

では何なのか?

こんな質問ばかりしてハマる人が多い。
しかし、現実社会ではないとすれば、私たちとは違う存在と考えるほかにない。

この説明もつかない謎のものは、UMAやエーリアンで正しいのである。

では、彼らから知恵を授かれるのか?そんな期待ばかりする大ばか者も多いという。

そんなものはあるにせよ、ボンクラやなんの努力もしない馬鹿には良いことなどあるとは思えない。

努力している人や、一生懸命の人が少しばかりのヒントなるものがあったとしても、努力すればと考えてしまうのが欲深い人間であるが、そんなことも期待する方が、結果的に、おかしなことになることも、頭のいい人であれば気が付くべきである。

そんなことに期待する方が可笑しいことで、現実社会ではない以上、そんなことはあってはならない。

そ して、こんなものが昔からあっても、人間と関わり合いになれば、ロクな結果がないのは、いろんな書物に書かれているとおりであり、過去の説明もつかない出 来事の書き物や、様々な警告、予言、滅亡論、歴史書、学術書、妖怪話、天使と悪魔、神々の話などなどあるように、様々な言い伝え、伝記、予言の書などで書 いてある通りである。

本当に、私たちは不思議なものの存在を知っているが、それが一体なんであるか?そんなことを追求したところで、宇宙人、UMAとしか結論できないほど、意味不明のものである。

とてつもない文明を手に入れた私たち地球人の未来人かも知れないが、私たち現代人には、それはもう人間とは言えず、UMAであり、彼らは何で私たちのような原始人に話しかけて来る必要があるのか?謎である。
もしも、未来人であれば、歴史的な有名人や、著名人、有名な学者などなどであれば、別であるが、私はどこにでもいる下級層そのもので、生きるために働く下級市民である。有名でもなければ、普通のおっさんであり、誰一人私のことを知る人などいないのである。

とにかく彼らは何故、人間にこれだけ執拗に嫌がらせ行為をしてくるのか?
そして、何故、人間に関わろうとしてくるのか?
私たちに何を求めているのか?

全く理解不能であるが、この変な「幻聴」に悩まされる者は、本当に大勢の人が困惑している。
私自身、今は、本当に回復に向かっている。

私は、幻聴からは何も受け取らない、幻聴から何も引き受けない、幻聴とは関わらない
医師の言葉は、関わらないこと、無視してくださいである。

最終的には同じ意であり、そうすることで、回復に向かって行ったのである。
本当に、一時は殺されるかと思うほど、変なことになり、びっくりしていたが、少しずつではあるが、2年間ほどかかったが、幻聴も不思議な力も、小さくなっている。

もの凄い声が聴こえて来て今月でちょうど2年経つ。
予兆はあったが、気が付いていなかった、幻聴の発症を認識したのが2013年7月である。
猿の鳴き声の空耳が何度も何度も繰り返し聴こえ、意味が分からなかったが、あれもなんかの意味があったのかもしれない。

2016年7月1日金曜日

現実とテレパシーの幻聴を混同する者は愚かなり

現実社会である私たちの社会と、テレパシーの声である幻聴を混同すると、とんでもない社会になる。

精神科医と心療内科医の治療は幻聴であるものの声と現実社会の生活を混同させる行為を辞めるように言っている。

危ないことに関わらないこと、 神の声を聴いた事件を引き起こさないこと、突拍子もない行動をしないことであるならば、ただ単に関わらないだけである。

仲良くするや、共に生きるなど意味の分からない者たちと、いつまでも関係を持つことがどれほど危険であるか、本当に危険なことが起きてからでは遅いのである。

医師の治療方針は、論争の末、話し合いにより、結論を出したものであり、 WHOや医師たちの間で、幻聴の治療方針はすでに確立されたものならば、その治療方針に従わなければ、命の危険性すらあることを、知る必要がある。

この恐ろしい幻聴と亜空間に突如現れて消えていくおかしなものは、私たちの現実社会では起こり得ないことばかりで、幻聴が聴こえる時点で、もう説明がつかないのである。それに加えて声だけではなく、おまけに変なビームが飛び交っており、エレクトリックハラスメントとして世間では問題視されている。

本当に関わらない方が身のためであり、生きていたいと思うならば、本当に関わりたくない。
まだ命は惜しい。やり残したことは山ほどあり、こんな意味の分からないものに殺されたくなく、死にたくない。