2016年7月3日日曜日

幻聴=テレパシー=エーリアン=非現実

幻聴は存在する。

そしてテレパシーでの会話も実在する。

しかし、現実社会とは皆無である。

では何なのか?

こんな質問ばかりしてハマる人が多い。
しかし、現実社会ではないとすれば、私たちとは違う存在と考えるほかにない。

この説明もつかない謎のものは、UMAやエーリアンで正しいのである。

では、彼らから知恵を授かれるのか?そんな期待ばかりする大ばか者も多いという。

そんなものはあるにせよ、ボンクラやなんの努力もしない馬鹿には良いことなどあるとは思えない。

努力している人や、一生懸命の人が少しばかりのヒントなるものがあったとしても、努力すればと考えてしまうのが欲深い人間であるが、そんなことも期待する方が、結果的に、おかしなことになることも、頭のいい人であれば気が付くべきである。

そんなことに期待する方が可笑しいことで、現実社会ではない以上、そんなことはあってはならない。

そ して、こんなものが昔からあっても、人間と関わり合いになれば、ロクな結果がないのは、いろんな書物に書かれているとおりであり、過去の説明もつかない出 来事の書き物や、様々な警告、予言、滅亡論、歴史書、学術書、妖怪話、天使と悪魔、神々の話などなどあるように、様々な言い伝え、伝記、予言の書などで書 いてある通りである。

本当に、私たちは不思議なものの存在を知っているが、それが一体なんであるか?そんなことを追求したところで、宇宙人、UMAとしか結論できないほど、意味不明のものである。

とてつもない文明を手に入れた私たち地球人の未来人かも知れないが、私たち現代人には、それはもう人間とは言えず、UMAであり、彼らは何で私たちのような原始人に話しかけて来る必要があるのか?謎である。
もしも、未来人であれば、歴史的な有名人や、著名人、有名な学者などなどであれば、別であるが、私はどこにでもいる下級層そのもので、生きるために働く下級市民である。有名でもなければ、普通のおっさんであり、誰一人私のことを知る人などいないのである。

とにかく彼らは何故、人間にこれだけ執拗に嫌がらせ行為をしてくるのか?
そして、何故、人間に関わろうとしてくるのか?
私たちに何を求めているのか?

全く理解不能であるが、この変な「幻聴」に悩まされる者は、本当に大勢の人が困惑している。
私自身、今は、本当に回復に向かっている。

私は、幻聴からは何も受け取らない、幻聴から何も引き受けない、幻聴とは関わらない
医師の言葉は、関わらないこと、無視してくださいである。

最終的には同じ意であり、そうすることで、回復に向かって行ったのである。
本当に、一時は殺されるかと思うほど、変なことになり、びっくりしていたが、少しずつではあるが、2年間ほどかかったが、幻聴も不思議な力も、小さくなっている。

もの凄い声が聴こえて来て今月でちょうど2年経つ。
予兆はあったが、気が付いていなかった、幻聴の発症を認識したのが2013年7月である。
猿の鳴き声の空耳が何度も何度も繰り返し聴こえ、意味が分からなかったが、あれもなんかの意味があったのかもしれない。

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