現実社会である私たちの社会と、テレパシーの声である幻聴を混同すると、とんでもない社会になる。
精神科医と心療内科医の治療は幻聴であるものの声と現実社会の生活を混同させる行為を辞めるように言っている。
危ないことに関わらないこと、 神の声を聴いた事件を引き起こさないこと、突拍子もない行動をしないことであるならば、ただ単に関わらないだけである。
仲良くするや、共に生きるなど意味の分からない者たちと、いつまでも関係を持つことがどれほど危険であるか、本当に危険なことが起きてからでは遅いのである。
医師の治療方針は、論争の末、話し合いにより、結論を出したものであり、 WHOや医師たちの間で、幻聴の治療方針はすでに確立されたものならば、その治療方針に従わなければ、命の危険性すらあることを、知る必要がある。
この恐ろしい幻聴と亜空間に突如現れて消えていくおかしなものは、私たちの現実社会では起こり得ないことばかりで、幻聴が聴こえる時点で、もう説明がつかないのである。それに加えて声だけではなく、おまけに変なビームが飛び交っており、エレクトリックハラスメントとして世間では問題視されている。
本当に関わらない方が身のためであり、生きていたいと思うならば、本当に関わりたくない。
まだ命は惜しい。やり残したことは山ほどあり、こんな意味の分からないものに殺されたくなく、死にたくない。
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