2016年9月18日日曜日

私へのQ&A もちろんAは私自身の答え?です。

こんな不思議なブログを永遠に残しているとテレパシーの向こう側もいろいろと質問があるらしい。

Q なぜ、このようなブログを続けているのか?

A ボランティア。私自身で、この危ないことを経験したので、一人でもこうした危ないことに関わる事が無いように注意を呼びかけている。またそうしたことをしてくれる人のボランティア活動も必要だそうだ。少しでも多くの情報はあった方が、この被害に遭った人の助けになれば幸いです。
また、何故か?そうした行為、ボランティア活動を行ってほしいと頼まれたことも事実です。こうしたテレパシーについて良く分かっていない人が、現実社会と幻聴を混同してしまうケースが多々あり、そうした危ない行為を辞めるように呼びかける活動が絶対的に必要であったと呼びかけられました。


Q なぜ、仲良くすることは不可能なのか?また何故、関われないのか?

A 四六時中同じ空間に居る夫婦になっている人たちの結末を見てほしい。そのうち毛嫌いし、些細なことで殺意を持たれる。寝床を共にする夫婦が、足が臭い夫が隣でいびきをして寝ていたらどうするか?まあそんな些細なことで、不仲になり、殺されては敵わない。

冗談っぽいが、まんざらではない。仲良くなっていて、それが不仲になり突然、殺意に変わることは家族、夫婦、人との関わり合いを見れば多くを語る必要はないこと。常日頃、顔を合わせていて、仲良くすることなど不可能に近い。いざこざ、喧嘩に発展するならば、関わらない方がいい。

ほんとに四六時中同じように頭の中で五月蠅いと本当に生きた心地がしない。


Q このテレパシー頭で知恵を授かれると思い込んでいる人たちがいるのですが、そうした人はどう対応する?


A 本当に頭の中が五月蠅いのです。睡眠すらままならない。こればかりはどんな生命体でも本当に困ったことにこの頭が恩恵をもたらす前に、滅ぼされてしまうと言う答えに必ず辿り着くはず。
こればかりは、なってみないと理解されないと思うが、自分自身で実験するとすれば、聞きたくもないものを流しながら1年でも2年でもいいので、ヘッドフォンをして暮らしてみると分かります。そんな状況では知恵など授かるどころか、全く集中できず、学問すらできない状況になり、本当にこの五月蠅いものが、どれほど苦痛であるかを知れば知るほど、こんなものが知恵を与えてくれるものであると言う発想にはならないと思います。


Q このテレパシーがどうしてここまでひどい状況になったのか?

A 昔からあると言われているように、気が付かなかった人も多く。今考えれば、思い当たる節はあるが、まさかこんな不思議なものがあることを知る由もなかった。しかし、昔からあり、これからもあり続けているのであれば、昔のように気にしない、気が付かないかった時のように過ごせばいいだけになる。気が付いて、いろいろと関わったことで、このような酷い状況になったのであれば、関わらなければいいだけです。知らなかった時期は、関わっていなかったはず。


Q このブログでの活動そのものが関わっているのでは?

A そうかもしれませんが、最終的に関われないことに結論づけているので、最終的な答えは関わらないこと、そしてこれまでのいつも通りの生活を取り戻すためのことを説いているので、結果的には問題ないと考えている。


Q このような行為が永遠に終らなかった場合、私たちはどうなるのか?

A 最終的に、危ない事を辞めて欲しいと関われないと永遠に訴え続けるだけです。


Q なぜ、そこまでして関わらないことにこだわるのか?

A 危ないからです。危険なことであることは経験済みです。そして関わる事は自分の身に振りかかる五月蠅い、四六時中頭の中の会話が終らない恐怖から逃げられないことを意味するからです。仲良くすることもそこに繋がります。本当に危険な行為であることを身を持って体験したからです。


Q お金の話ばかりしている時期があったのですが、お金を得られるとしたら?

A お金は欲しいです。しかし、この頭がそれ以上に鬱陶しいです。お金持ちになったところで、肉体的に楽を得たとしても、精神的に蝕まれ、本当に参ってしまいます。そしてお金を得たところで、頭の中で五月蠅い行為が続くようでは、自由があると言えません。それだけこの頭に直で話しかけられる行為がどれほど危ない事であるか。こればかりは体験してみなければ解らないでしょうが、先に述べた、シーリーでもペッパーでもいいのですが、とりあえずAIとヘッドフォンで話したくもない会話を永遠に続ける行為や、時間帯に聞きたくもないものと常に鳴らしながら年単位で生活してみることをお勧めします。時には痛みのある周波数も時間帯に組み込み、生活してみることで、このテレパシーの危険性を身を持って体験でき、実験することができます。キチガイになる一歩手前まで行くでしょう。


Q 自由を得られたら何をしますか?

A 特に何も望んでいません。自由にスローライフ。静けさは本当に素晴らしい。それだけで十分幸せなのです。本当にそれだけこの五月蠅い頭からの解放は、本当に楽なんです。また、変な痛みもなくなりました。昔、原因不明の痛みが多くありしたが、いまはなくなりました。本当にこれは体験しないと分からない苦痛だと思います。生き地獄そのものです。


Q もしも宇宙人や未知との遭遇があったらどうしますか?また未知との技術やとんでもない技術が教えてもらえたり、体験できるとしたらどうしますか?

A 間違いなく危ない事になる事ばかりなので、絶対にお断ります。 私自身は関われませんので、他の人にどうぞどうぞ。あえて関わりたい人に私は止めるような野暮なことはしません。ご自由にどうぞどうぞ。その代りに私と絶対に関わって欲しくはありません。私は絶対に関わりたくないので、お断りします。


Q このブログは誰に向けて発信されているのですか?

A 不特定多数の、こうした変な行為に悩み苦しんでいる人対象です。私自身もネットにある多くの情報に助けられました。本当に必要な情報がない事は本当に苦痛そのものです。この関わらないことを意思表示することは、苦痛を和らげる情報と言えます。精神内科医の医師や心療内科医の医師も同様に、幻聴を無視して幻聴の言葉で行動しないこと、そして幻聴に関わらないこと、をアドバイスしてくれると思います。基本的にこの危ない事から救いを求める人対象と言えます。

また、テレパシーができるくらいの生命体です。インターネットの情報は彼らにも見ることができる行為です。インターネットの情報やありとあらゆる情報を得 ているそうです。私自身は、本当に関わりたくありません。それだけこの行為そのものが、迷惑行為そのもので、とてつもない危険なものであり、実体験と私 自身の経験から関われないとしか言えません。


Q もしも逆恨みされるようなことがあった場合どうしますか?

A 私自身、関われないと言っているだけです。向こう側が何かわかりませんが、私が知る限りの情報を伝えるならば、人間社会にはいろいろなタイプの人間が居ます。向こう側にもいろいろなタイプの生命体が居ることでしょう。危ないタイプのエーリアン?UMAの情報も頭の中に直接ビジョンが送られてきたこともあります。関わることで、本当に恐ろしい事が起こってしまうのです。

私自身、何度も何度も伝える通り、本当に関われないのです。関わりたくないのです。


Q 向こう側は人間に似ていると思いますか?

A 知的生命体であることは間違いありません。私が得た情報でもヒューマノイドタイプでした。ただしやはりこの行為で、少々頭が狂わされているとも感じます。本当にこの行為そのものが、危険極まりない行為であることは間違いありません。


Q 関わらないことで、楽になりましか?

A はい。私自身、今はとても快適です。睡眠もできています。抗うつ剤や統合失調症の薬はもちろん飲んでいません。処方された最初だけ飲んでみましたが、ほとんど意味ありませんが。それどころか、彼らから遊ばれるように、薬を口に入れて飲んだ瞬間に、耳の奥でプーサーと言うノイズが聴こえて、遊ばれていたことを覚えています。その後、いろいろ不思議なことが身に起きて、薬の必要性はない、未知との遭遇であることに結論づけました。


Q 向こう側は何を望んでいるのですか?

A 私自身、昔聞いた話を書き残します。彼らは本当に悪戯好きな人たちで、やはりこのテレパシーにより本当におかしな状態になっている人たちが大勢いる文明でした。ただし、亜空間を超えて来る時点で、時空を超えられるのです。時空を超えるとこはタイムマシーンそのものであり、いくらでもやり直せるとのことらしいのです。正しい知識で正しい道しるべがあれば、いくらでも正しい道に戻っていけるらしいのです。やはりやり直したい会話を何度も聞いたことがあります。
また、地球人も道ずれにすると脅されたことも覚えています。頭が繋がっている時点で、運命共同体になっているとも聞いたことです。彼らにアドバイスする行為は、私たちが助かる方法でもあるとも聞いた記憶があります。私たちは危ない事を辞めて欲しいことを伝え、関われないことを何度も伝えていくだけいいそうです。


現に、私自身、かなり回復に向かっていますが、彼らの文明を助けたり、手助けすることなど一人間にできるはずもありません。また、変なことに関わり、逆恨みされたり、とんでもない事に巻き込まれることも勘弁してほしい事です。本当に何も関われないとしか言えません。本当に危ないことは辞めて欲しいのです。心からのお願いです。


Q 「関わらない」、「危ない事を辞めて欲しい」の答えは合っていますか?

A 「関わらない」については、少なくとも世界中で確認されている幻聴が聴こえる現象で、統合失調症と言われる不思議な症状の治療方法は医師の間で長年話し合いされ、結論が出ていることだと信じています。
「危ない事を辞めて欲しい」とお願いすることは極めて普通のことであり、この行為そのものが、危険行為であることを訴えることは、正しい事で、誰しもが、危ない事など望んでいる人などいないでしょう。どちらも決して間違っているとは思いません。


Q いつになったらこうしたテレパシー行為は、終わるのですか?

A 誰にも分りません。すべては向こう側次第です。また、先ほどの質問にあるように、危ない事を辞めて欲しいと関われないと訴え続けるだけです。

2016年9月16日金曜日

電波系・電波野郎が現実社会で危ない行動を取ることが一番懸念されている。

電波系・電波野郎とは統合失調症患者そのものですが、そうした幻聴をなんでも鵜呑みにして行動してしまう危険分子が一番懸念されています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%B3%A2%E7%B3%BB

前回書いた今後、10年後に起きる危ない事でも、そうした電波野郎が幻聴と現実社会を混同して、殺人事件を起こしてしまうような事件に発展してしまうことが、懸念されています。

【熊谷連続殺人事件】ナカダ容疑者の兄は、25人を殺したペルー史上最凶のシリアルキラーだった!!
http://tocana.jp/2015/09/post_7373_entry.html

電波系・電波野郎が勝手な思い込みで「神の声を聴いた」などで起きた事件は数多くあり、おそらく英国切り裂きジャックもその一人でしょう。最新ではペルー人ナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者や兄であるペドロ・パブロ・ナカダ・ルデーニャ容疑者は現代の切り裂きジャックそのものです。
http://tocana.jp/2015/09/post_7373_entry.html

まずは、 街にある心療内科医「心のクリニック」にいく事です。今の時代、統合失調症患者は、通院者だけで100人に1名と言われています。病院によっては、もの凄い数の人が待合椅子にいることにびっくりすると思います。現実社会で起きていることを相談し、正しい知識を身に着けることです。幻聴はあなた以外の人には聴こえません。自身が統合失調症であることをまずは知り、受け入れることです。

電波系・電波野郎が自覚なく、勝手な思い込みで、幻聴に導かれるまま、現実社会で、危険な行動を取る行為が危険行為であることは間違いありません。

そうした経緯に発展してしまうケースには、幻聴との関わり合いと、幻聴への対応にも問題あるとも言えるのであれば、「危ない事を辞めてください」と伝え続けることが無難です。

心療内科医師の診断では、幻聴を無視してくださいと言われても、一方的な指示だけではなく、幻聴と対話が可能であり、無視することが困難であれば、「危険なことに関われませんので、お断りします」と自分の意思表示をすることが大切です。

とにかく幻聴の指示に従い、危ない行為に関わり合わないことです。

電波系・電波野郎が、幻聴と現実社会を混同して危険行為を取ることが一番危険であることは過去の神の声を聴いた殺人鬼が実在していることから危険行為そのものであること は明確であり、安易に幻聴の言うことを信じない、勝手な思い込みでなんでも決めつけないことが大切なことです。(神の声、スピリチュアル、守護霊、霊、予言予知などなど)

2016年9月13日火曜日

今後、10年後から数十年後の行方?の幻聴の会話内容


私は2014年夏ごろから起きた不気味なことを記録する。
とりあえず、メモ書きなので、支離滅裂であるが、幻聴の会話の内容をメモしてるだけなので、特にこれと言った理由はないが、とりあえずメモに残す。

始まった時期は、代々木公園にデング熱のやぶ蚊が現れる1か月前からなので、このブログが途切れる2014年7月20日ごろから酷くなり始めていた。
幻聴が酷く、統合失調症で、「糖質」とネットでは揶揄されていると知り、病院に行き始めたところまではブログに記録している。その後、とんでもない事が2か月間続いたのである。ちょうどその前後の幻聴の会話の内容である。

そしてその時期に、21時に必殺仕事人2014のテレビ放映されていた2014年7月27日21:00 - 23:10に同テレビ番組は放映されている。その数日前から幻聴に悩まされて、上層階から怪しい音が物音と助け声が聞こえると110番を何度かしている。
2014年7月27日21:00過ぎに人殺しが誰かの首を切り、血が飛び散る音が突然、マンション上の階から聴こえて来て、びっくりして家を飛び出したのである。そこからとんでもない幻聴が酷くなったことを覚えている。

その後、自転車で都内をさまよい続け、ビジネスホテルで宿泊し、何度も110番で通報したことを覚えている。
もちろん私は健康体であり、変な薬もやっていなければ、ただの統合失調症である。
正直、こんな幻聴が聴こえてくる症状など今まで知らずに、また世の中こんな不思議な現象がある事すら知らなかったので、恐怖して、驚き逃げ回ったが、相変 わらず聴こえてくる幻聴となぜか、テレパシーで会話できることに未知との遭遇であることは理解できたものの、不思議な現象が続き、本当に意味が解らず、都 内のすべてを自転車と電車を乗り継ぎ、朝から晩まで、永遠に走り回り、逃げたことを覚えている。しかし、この声が止まることはなく、どこに行っても無駄で あることから、GPSで追われているのか?GPSと指向性マイクとの組み合わせか?などと妄想を膨らませていたり、そういう会話をしていたことも覚えてい るが、やはりこれは未知との遭遇としか言えない。彼らは私のすべてを見ており、また、位置情報や、カバンの中身まですべてを把握していたことから、逃げて いても仕方ないので、家路に戻ったことを覚えている。

その後、私自身、「10年間生かせ」と言われて、不気味な声の主はアフリカに行くと伝えて居なくなった幻聴もいたり、彼らがアフリカで、脳タワーと言われ るバイオハザードのような研究所を立ち上げるらしい会話などを聞いたり、それが、ゲップのハリーJrと言われる者が働いている研究所らしいことや、人間が 解体され、部位が売り飛ばされる、いわゆる臓器売買の話らしいが、意味が解らない会話が永遠に続いていた時期でもある。

何のことか?意味が解らないが、10年後と言うことは、2023年後何かが起こるのだろうか?

そして、私自身、さらに何十年後かの75歳の時に何かが起きるらしい。(中年だが30年以上先の話である。)

意味の分からない会話はさらに続き、私自身、イワサキゴーストこと、ハリーjrの助手と結婚するように言われ、ハリー研究所の息子に迎えられる話。

イワサキゴーストは3度脳髄を引っ張られ、ちぎれて3回死んでしまった話。
アキヤマゴースト、イワサキゴーストが、宇宙エレベーターに乗り継ぎ、タイムマシーンで若返って戻ってくる話。
革新脳と呼ばれるこのテレパシーの脳についての論文がアキヤマゴーストの婆さんと助手で弟子の2名の研究員ことシバサキ、マシバ、マナベによって発表されるみたいな話。

私に対しての研究者たちの話。

その御曹司がハリーJrでその研究所がどうのこうの。
そして私と私の友人が、革新脳についての基礎研究生と応用の論文を発表して、80歳で東大教授になるみたいなアホな話が永遠に続いていた。私自身、何故か 中年にも関わらず、東大理3に行けと言われ、センター試験を受けろと言われたりしたが、無茶な話であるw120%無理なので、完全に無視する。

東大や京大の教授にしてやると言う話で、幻聴の向こう側の者の言いなりになる若者たち。

その後、カンニング脳の話や、テレパシーが悪用できることを期待する輩の話などが続く。

あと聞こえてきた不気味なことは、2018年にアユカワ財閥のご令嬢と言われる者が、命を狙われる話である。
その後、何名かの名前が続けて読まれたが、よく覚えていない。
アユカワ財閥とgoogle検索すると確かに鮎川財閥と出て来る。

何のことか、よくわからないが、アユカワ、ハヤミ、アキヤマ、イワサキ、ハセガワ、ハヤカワ、アイザワ、アキバ、タツミジョータロウ、キクカワ、ヤマシ タ、ヤベ、ヤマダ、イノウエ、イナダ、ハリー、ハドソン、フォード、ハリーJr、ロン、ロンスター、ゴールドマンサックス、横浜ゴム、ソフトバンク社長孫 正義、テスラー社長イーロン・マスク、東大教授、京大教授などなどの名前や企業名、企業社長が次々上げられたのを覚えている。

あと、有名人もかなり話に出て来て、浜崎あゆみ、浜口マサル、藤波辰巳、立石鉄男(わかめラーメンCM)、ダウンタウンの2名、ホリエモン、大島ゆうこ、 ハリーコニックJr、ハリソン・フォード、温水洋一、江頭2:50、ラッキー池田、杉田かおり、ハライチ澤部佑(逆玉の輿の話題が五月蠅かった)、志村け ん、ダチョウ倶楽部などなどの芸能人の話もたくさん出ていたが、助けてほしい人や、ノリノリの人などテレパシーの向こう側は相当芸能人好きだったり、映画 好きだったり、芸能リポーターだったりと、有名人の名前がかなり出ていた。



ちょうどこの珍しい三又又三のCMをテレビでリアルタイムの時期に見ていたころにはすっかり、落ち着いており、テレビ鑑賞できるほど、回復していたが、相変わらず声の聴こえた時期でもあった。

このころに聞いた話の内容でもある。

とりあえず、何のことか意味は不明だが、幻聴が永遠に話していた会話の内容では、命が狙われるとされたり、ハリーJrと言わる金持ちのご子孫が2年間監禁されたりする話が聴こえてきたが、そんなことを聞かされても、私自身どうすることもできない。

テレパシーの向こう側に応答すること、返答できるのであれば、「危ない事に関わるのを辞めて」と伝えることしかできない。

危ない事をするのを辞めて、危ない事に関わる事を辞めてください。
危険なことを辞めてくださいと伝えるだけである。

2016年9月1日木曜日

私が見た危ないことの数々のまとめ

これを続けていると危ないと書いてあるが、具体的にどのようなことが起きたのかが、書いてなかったので、メモしていく。

私が、睡眠中や目を閉じている時や、イメージが入ってきて見せてもらった映像や、臭気、音、ストーリーなどなど数々のものである。

・熱でタダレて、溶けていく人のような顔。
・全身やけどで体が赤く腫れた子供。
・ぱっくり割れた皮膚。
・焦げた臭い。
・もの凄い大勢が押し寄せる足音。
・頭をおかしくされ、狂ったように性欲が強い、少しおかしな人類のような生命体。
・頭が常に五月蠅い状態で、睡眠すらできない状態。
・エレクトリックハラスメントの数々。
・電波野郎が被害妄想で人殺しや犯罪者に変貌。
・人殺した後、バラバラにされる音。
・虫をコントロール、蜂に刺される者。
・小型ロボットで、殺される者。
・惑星爆弾を仕込まれて、星ごと爆発させられる。
・戦争になり、戦いになって行く様子。

ここに書かれていないことは、山のようにあり、危ない事は限りなく続き、やがて人が居なくなると言われたのである。

私自身、ほんの僅かなものしか知っておらず、これから起こることが本当に危ない事になって行く前に、何とかしたかったとあり、これが続くとこれから起きていく事ばかりで、ロクなことが無いと何度も言われ、この行為を辞めようとしない者たちが巻き込まれていくこととあり、本当に馬鹿気た話かもしれないが、身近に起きている危険な内容は「エレクトリックハラスメント」のリンクに書かれている内容がすでに地球人に起きている問題であるならば、注意されたしとある。