こんな不思議なブログを永遠に残しているとテレパシーの向こう側もいろいろと質問があるらしい。
Q なぜ、このようなブログを続けているのか?
A ボランティア。私自身で、この危ないことを経験したので、一人でもこうした危ないことに関わる事が無いように注意を呼びかけている。またそうしたことをしてくれる人のボランティア活動も必要だそうだ。少しでも多くの情報はあった方が、この被害に遭った人の助けになれば幸いです。
また、何故か?そうした行為、ボランティア活動を行ってほしいと頼まれたことも事実です。こうしたテレパシーについて良く分かっていない人が、現実社会と幻聴を混同してしまうケースが多々あり、そうした危ない行為を辞めるように呼びかける活動が絶対的に必要であったと呼びかけられました。
Q なぜ、仲良くすることは不可能なのか?また何故、関われないのか?
A 四六時中同じ空間に居る夫婦になっている人たちの結末を見てほしい。そのうち毛嫌いし、些細なことで殺意を持たれる。寝床を共にする夫婦が、足が臭い夫が隣でいびきをして寝ていたらどうするか?まあそんな些細なことで、不仲になり、殺されては敵わない。
冗談っぽいが、まんざらではない。仲良くなっていて、それが不仲になり突然、殺意に変わることは家族、夫婦、人との関わり合いを見れば多くを語る必要はないこと。常日頃、顔を合わせていて、仲良くすることなど不可能に近い。いざこざ、喧嘩に発展するならば、関わらない方がいい。
ほんとに四六時中同じように頭の中で五月蠅いと本当に生きた心地がしない。
Q このテレパシー頭で知恵を授かれると思い込んでいる人たちがいるのですが、そうした人はどう対応する?
A 本当に頭の中が五月蠅いのです。睡眠すらままならない。こればかりはどんな生命体でも本当に困ったことにこの頭が恩恵をもたらす前に、滅ぼされてしまうと言う答えに必ず辿り着くはず。
こればかりは、なってみないと理解されないと思うが、自分自身で実験するとすれば、聞きたくもないものを流しながら1年でも2年でもいいので、ヘッドフォンをして暮らしてみると分かります。そんな状況では知恵など授かるどころか、全く集中できず、学問すらできない状況になり、本当にこの五月蠅いものが、どれほど苦痛であるかを知れば知るほど、こんなものが知恵を与えてくれるものであると言う発想にはならないと思います。
Q このテレパシーがどうしてここまでひどい状況になったのか?
A 昔からあると言われているように、気が付かなかった人も多く。今考えれば、思い当たる節はあるが、まさかこんな不思議なものがあることを知る由もなかった。しかし、昔からあり、これからもあり続けているのであれば、昔のように気にしない、気が付かないかった時のように過ごせばいいだけになる。気が付いて、いろいろと関わったことで、このような酷い状況になったのであれば、関わらなければいいだけです。知らなかった時期は、関わっていなかったはず。
Q このブログでの活動そのものが関わっているのでは?
A そうかもしれませんが、最終的に関われないことに結論づけているので、最終的な答えは関わらないこと、そしてこれまでのいつも通りの生活を取り戻すためのことを説いているので、結果的には問題ないと考えている。
Q このような行為が永遠に終らなかった場合、私たちはどうなるのか?
A 最終的に、危ない事を辞めて欲しいと関われないと永遠に訴え続けるだけです。
Q なぜ、そこまでして関わらないことにこだわるのか?
A 危ないからです。危険なことであることは経験済みです。そして関わる事は自分の身に振りかかる五月蠅い、四六時中頭の中の会話が終らない恐怖から逃げられないことを意味するからです。仲良くすることもそこに繋がります。本当に危険な行為であることを身を持って体験したからです。
Q お金の話ばかりしている時期があったのですが、お金を得られるとしたら?
A お金は欲しいです。しかし、この頭がそれ以上に鬱陶しいです。お金持ちになったところで、肉体的に楽を得たとしても、精神的に蝕まれ、本当に参ってしまいます。そしてお金を得たところで、頭の中で五月蠅い行為が続くようでは、自由があると言えません。それだけこの頭に直で話しかけられる行為がどれほど危ない事であるか。こればかりは体験してみなければ解らないでしょうが、先に述べた、シーリーでもペッパーでもいいのですが、とりあえずAIとヘッドフォンで話したくもない会話を永遠に続ける行為や、時間帯に聞きたくもないものと常に鳴らしながら年単位で生活してみることをお勧めします。時には痛みのある周波数も時間帯に組み込み、生活してみることで、このテレパシーの危険性を身を持って体験でき、実験することができます。キチガイになる一歩手前まで行くでしょう。
Q 自由を得られたら何をしますか?
A 特に何も望んでいません。自由にスローライフ。静けさは本当に素晴らしい。それだけで十分幸せなのです。本当にそれだけこの五月蠅い頭からの解放は、本当に楽なんです。また、変な痛みもなくなりました。昔、原因不明の痛みが多くありしたが、いまはなくなりました。本当にこれは体験しないと分からない苦痛だと思います。生き地獄そのものです。
Q もしも宇宙人や未知との遭遇があったらどうしますか?また未知との技術やとんでもない技術が教えてもらえたり、体験できるとしたらどうしますか?
A 間違いなく危ない事になる事ばかりなので、絶対にお断ります。 私自身は関われませんので、他の人にどうぞどうぞ。あえて関わりたい人に私は止めるような野暮なことはしません。ご自由にどうぞどうぞ。その代りに私と絶対に関わって欲しくはありません。私は絶対に関わりたくないので、お断りします。
Q このブログは誰に向けて発信されているのですか?
A 不特定多数の、こうした変な行為に悩み苦しんでいる人対象です。私自身もネットにある多くの情報に助けられました。本当に必要な情報がない事は本当に苦痛そのものです。この関わらないことを意思表示することは、苦痛を和らげる情報と言えます。精神内科医の医師や心療内科医の医師も同様に、幻聴を無視して幻聴の言葉で行動しないこと、そして幻聴に関わらないこと、をアドバイスしてくれると思います。基本的にこの危ない事から救いを求める人対象と言えます。
また、テレパシーができるくらいの生命体です。インターネットの情報は彼らにも見ることができる行為です。インターネットの情報やありとあらゆる情報を得
ているそうです。私自身は、本当に関わりたくありません。それだけこの行為そのものが、迷惑行為そのもので、とてつもない危険なものであり、実体験と私
自身の経験から関われないとしか言えません。
Q もしも逆恨みされるようなことがあった場合どうしますか?
A 私自身、関われないと言っているだけです。向こう側が何かわかりませんが、私が知る限りの情報を伝えるならば、人間社会にはいろいろなタイプの人間が居ます。向こう側にもいろいろなタイプの生命体が居ることでしょう。危ないタイプのエーリアン?UMAの情報も頭の中に直接ビジョンが送られてきたこともあります。関わることで、本当に恐ろしい事が起こってしまうのです。
私自身、何度も何度も伝える通り、本当に関われないのです。関わりたくないのです。
Q 向こう側は人間に似ていると思いますか?
A 知的生命体であることは間違いありません。私が得た情報でもヒューマノイドタイプでした。ただしやはりこの行為で、少々頭が狂わされているとも感じます。本当にこの行為そのものが、危険極まりない行為であることは間違いありません。
Q 関わらないことで、楽になりましか?
A はい。私自身、今はとても快適です。睡眠もできています。抗うつ剤や統合失調症の薬はもちろん飲んでいません。処方された最初だけ飲んでみましたが、ほとんど意味ありませんが。それどころか、彼らから遊ばれるように、薬を口に入れて飲んだ瞬間に、耳の奥でプーサーと言うノイズが聴こえて、遊ばれていたことを覚えています。その後、いろいろ不思議なことが身に起きて、薬の必要性はない、未知との遭遇であることに結論づけました。
Q 向こう側は何を望んでいるのですか?
A 私自身、昔聞いた話を書き残します。彼らは本当に悪戯好きな人たちで、やはりこのテレパシーにより本当におかしな状態になっている人たちが大勢いる文明でした。ただし、亜空間を超えて来る時点で、時空を超えられるのです。時空を超えるとこはタイムマシーンそのものであり、いくらでもやり直せるとのことらしいのです。正しい知識で正しい道しるべがあれば、いくらでも正しい道に戻っていけるらしいのです。やはりやり直したい会話を何度も聞いたことがあります。
また、地球人も道ずれにすると脅されたことも覚えています。頭が繋がっている時点で、運命共同体になっているとも聞いたことです。彼らにアドバイスする行為は、私たちが助かる方法でもあるとも聞いた記憶があります。私たちは危ない事を辞めて欲しいことを伝え、関われないことを何度も伝えていくだけいいそうです。
現に、私自身、かなり回復に向かっていますが、彼らの文明を助けたり、手助けすることなど一人間にできるはずもありません。また、変なことに関わり、逆恨みされたり、とんでもない事に巻き込まれることも勘弁してほしい事です。本当に何も関われないとしか言えません。本当に危ないことは辞めて欲しいのです。心からのお願いです。
Q 「関わらない」、「危ない事を辞めて欲しい」の答えは合っていますか?
A 「関わらない」については、少なくとも世界中で確認されている幻聴が聴こえる現象で、統合失調症と言われる不思議な症状の治療方法は医師の間で長年話し合いされ、結論が出ていることだと信じています。
「危ない事を辞めて欲しい」とお願いすることは極めて普通のことであり、この行為そのものが、危険行為であることを訴えることは、正しい事で、誰しもが、危ない事など望んでいる人などいないでしょう。どちらも決して間違っているとは思いません。
Q いつになったらこうしたテレパシー行為は、終わるのですか?
A 誰にも分りません。すべては向こう側次第です。また、先ほどの質問にあるように、危ない事を辞めて欲しいと関われないと訴え続けるだけです。
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