2016年4月30日土曜日

私たちと会話しているのは動物かもしれない。

私が夢で見た内容を記録する。

私たちはこのテレパシーの向こう側を知的生命体や、宇宙人、人間の誰かと考えているだろうか?

もしかしたら大きな間違えであり、彼らは動物園の動物たちかもしれない。

私が夢で見た光景は、崖の上に立つかぎ爪のクマのような生き物が、サッカーをする少年を狙っている様子。そして手長サルがアコースティックギターを抱えてビルの谷間からこちらを睨みつける様子。


私がこの1年間で見た夢の内容に出てきた生物は、鳥、カラス、蝙蝠、サル、イルカ、海洋生物、犬、猫、キズモのようなグレムリンなどなどすべて人間以外の生物であり、私たちの対話の向こう側は動物たちかも知れない。


宇宙人の作ったバウリンガーやニャウリンガーの可能性がある。


私たち人間は宇宙人の反感を買った恐れがある。
何やら裏切り行為や、エリア51やレンデルシャムの森のようにエーリアンの宇宙船を撃ち落とした?や捕獲した?など人間は宇宙人に喧嘩を売ったのかもしれない。

とにかく誰かが何かをやらかした可能性がある。

またこの変なものを使いこなそうとする者への制裁とも言われている。制裁する相手はAIか?ロボットか?と思ったが、動物である可能性もある。

とにかくこの変なテレパシー頭の向こう側は人間以外であることは間違いなく。

もしも、人間以外の動物が人間に対して接するとしたら、どうなるのか?

答えは、ナルニア物語や、サルの惑星のように人間と対等、またはそれ以上の存在になろうとするに違いない。

そして彼ら動物が連携して、人間狩りをする様子も夢に見る。

このテレパシー頭となり、彼ら動物たちが言葉を話し、知性を得ると、私たち人間はとんでもない危険に曝されることになるだろう。


本当に意味の分からないものを勝手に、守護霊だの、スピリチャルだの、霊魂商売でとんでもないことをしていると必ずしっぺ返しが起こる恐れがあり、私たちはこんな危ない行為に、関わらないように、自分自身の意思を示すならば、こんな危ないことに、関わらないことが重要である。

テレパシーの向こう側と関わらない、何も引き受けない、何も受け取らないと意思表示をしていくことが、大切なことである。



2016年4月17日日曜日

宇宙人の宇宙船には乗ってはいけない。

私が見た記録を残す。

下記のことはテレパシー頭の向こう側であり、今後の未来で起こることであると言う。
未来と言っても近未来なのか?はたまた遥か未来であるか?時期は全く不明であるが、とんでもないことにしかなっていかず、良いことなど一切なかったのである。

どれも壮絶であり、とんでもないことの連続であると言う。

そしてこのブログそのものもテレパシー頭になり、すべて他の者からのメッセージであり、長文で書かれているものは、私自身の言葉ではなく、私自身の妄想でもなく、私自身が受信した言葉であり、下記のことも何度か書いた文章であり、ブログの過去ログ読み返して欲しい。


宇宙人の宇宙船に沢山のキャリーバッグが置かれた様子。
宇宙人の宇宙船に手を振って乗り込む人たち。

そして彼らは宇宙船の中で、飢えと渇きに苦しみ、おしっこを飲んでしのぐ姿。

真っ黒で薄汚れた体で、セックスしている姿は、スフィンクス猫のような黒く汚れた体に見えた。


彼らがこのテレパシー頭になってうるさいので、脳タワーの住人になって貰い、彼らのブレーンを担って欲しいとあり、脳タワー=マトリックスの世界のような寝たきりの状態だが、頭の良さや脳だけが価値がある世界で、アイディア、思想など彼らのために脳力の提供を求められたところからとあるが、真相は異なる。


しかし、能力と言っても、彼らはただの寝たきり老人と同じであり、はた迷惑そのものであり、幻想でしかない。

宇宙人が我々人間に能力など求めるどころか、それ以上の知恵と技術と、能力を持ち得ているところから、私たちを必要としているとは全く思えない。

では、何の目的があるのだろうか?

理由は、このテレパシー頭でつながってしまったところから、五月蠅いための排除、排他から何では?と考えられている。

このテレパシー頭で無理やり繋げられて、とんでもない思考が次々と送られてくるとしたら、送られた方ははた迷惑であろう。


テレパシーとはそれほど危ないことであるにも、関わらず、こんなことをいつまでも続けている輩が存在するとなれば、彼ら受信する側とすれば、迷惑そのものだろう。


宇宙人の宇宙船に乗り込めば、どんな危険が起きようが、どんな仕打ちを受けようが、聞き入れてもらえなければそれまでである。

そんな宇宙人の宇宙船に何も考えずに乗り込む行為、そのものが危険行為であり、そんな宇宙人を信用しきってはいけない。


宇宙人側も、乗り込んできた人間の処理に迷惑しており、どうすればいいのか?と言うことも聞いた。海に投げ捨てるや、太陽に放り込むや、長期間放置されている様子を見る。
実験道具にされて様々な違う生命体に変わり果てたようすも見る。


これらのテレパシー行為を執拗に継続していると、本当に彼らから報復があったり、とんでもない目に遭う危険性を考慮するべきである。


口の利き方が気に入らないだけで、とんでもない行為をされたり、挨拶しなかっただけで、気に入らないととんでもないビームが飛んで来たり、このビームハラスメント行為により、人類はとんでもない被害がこれから先の未来を作っていくとすれば、このビームにより、150年で私たちの未来は終息してしまうと言う。


宇宙人との接触を避け、宇宙人から何も受け取らず、宇宙人からの誘いには決して受け取らない、引き受けない、関わらないとしなければ、未来がどんどんとんでもない方向に向かっていると言う。


何も分からず、声だけで良し悪しすら判断できず、少し微笑ましい、かわいらしいボイスやしゃべり方などで、私たちを翻弄するかもしれないが、決して彼らと関わりにならないようにしなければ、私たちはとんでもないことに巻き込まれていくと言うならば、決して関わらいようにしなければいけないと再三に渡り、何度も何度も繰り返し、引き受けない、受け取らない、関わらないと聞かされたのである。


私たち人間でさえ、マフィア、ヤクザや人殺しなど危険な者たちが多く存在する。
彼らと同等またはそれ以上に、危険極まりない知的生命体である宇宙人たちが沢山存在することを忘れてはいけない。

私たち人間が残酷である理由は、このテレパシー頭にも関係しているところがあり、やはりテレパシーと自分自身の思考がリンクして、勘違いしているまで差し込まれてくるテレパシー音声のボリュームが小さくなってしまうと本当に危険な錯覚を起こすと言う。


突然のひらめき、何度も何度も繰り返される何気ないメロディー、 頭の中で聞こえる声など、本当に危険なことであることを認識して、こんな危ないことには関われないと繰り返し拒否するべき行為である。

面白おかしく、未来予測だの、占いだの、未来通信だの、私利私欲のために使っている愚かな者たちが存在するのであれば、この不幸がどんどんと広がり、人類に不幸が訪れることになると言うならば、この窮地を何としてでも防いでいく必要がある。


頭の中で聞こえてくる声の存在が、危ないことであることを正しく認識するべきである。











2016年4月15日金曜日

テレパシー頭の未来と宇宙人の未来

私がこのテレパシー頭になり、聞いた話の記録を残す。

宇宙人体の未来は、とんでもない事態になっていた。

映画マトリックスの世界は実は宇宙人の未来であり、寝たきりの状態で、腹に直でゼリー状の飯をぶっこまれ、寝ることもできず、遊びなどない。

生命体であれば、食う、寝る、遊ぶは、最も幸せを感じることが、文明が進み過ぎると、そうした基本的な楽しみが当たり前になりすぎて、ありがたみが薄れ、忘れ去られてしまうと言う。

そこからが大変な出来事の連続ばかりで、不幸の始まりであったと言われている。

バーチャル世界に入り込み出てこない者たち、人間そのものがアバターになっており、私たちの脳に直でアクセスしてくると言う。

https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.scientificamerican.com/article/are-we-living-in-a-computer-simulation/&prev=search

私たちの世界は実社会であり、コンピューターシミュレーターではない。
コンピューターシミュレーターなどと言うローテクではないのである。

超未来では、生命体そのものがデバイスであり、人間にアクセスすることが可能である。
以前に書いた、ニューロコンピューターのようなものか?と考えたこともあったが、やはり、生命体そのものがデバイスと言う認識であっていると言う。

私たちは生命体の目の情報、耳の情報、におい、痛み、五感すべてにおいて脳がその役割を請け負っており、私たちの脳がハッキングされてからが知的生命体 は、乗っ取り、乗っ取られ、ドーナツ頭と揶揄したが、脳みそネットワークのようなものに、すべての生命体が接続されてしまっている事態に陥ると言う。

そうなると、すべての生命体はそうした超未来人により管理されていることも可能ではあるが、超未来ではすでに、生命体は生命体で無く、機械と融合した、ロボット人形と化していると言う。

そして機械生命体となり、私たちのような生身の体を持つ者が居なくなり、人間の文明は滅ぶと言われている。

丁度、ターミネーター、トランスフォーマーではないが、ロボットだらけの社会が構築されていくと言われている。


本当に、私たちはこのテレパシー頭を誤った認識で、面白可笑しく、受け入れている行為をすぐに辞めなければ、私たちの文明は彼ら機械生命体のおもちゃ道具にされてしまうと言う。

超未来がそんな戯けものたちだらけになってしまう前に、こうした過去の生活の良さを若者たちに見せているのもまた、私たちの役割であるともある。

食う、寝る、遊ぶ、そして私たちが機械化生命体に変わっていかないように、こうした人類へのアバター行為、そのものを辞めて、こうしたブレインコントロール行為に関わらないようにしてほしいとある。

ぶったまげて、何を書いているのかも、わかっていないことではあるが、そうした想像を超えた超文明と超未来が存在し、生命体に直でアクセスできるものものあり、そうした行為は昔から存在する。

イタコ、お化け、妖怪、シャドーマン、スピリチャル、祈祷師、占い師、統合失調症、精神疾患などなど、いろいろと呼び名は違えど、テレパシーの声が聴こ え、幻聴が聴こえ、対極線上には、他の者には一切聴こえない声が、ドップラーエフェクトのようにとある空間で聞こえるのである。

信じられない話かもしれないが、間違いなくそうしたものが存在し、私自身は彼らは超未来の超生命体の宇宙人であることを教えてもらった。

始めは怖くて、逃げまどっていたり、怯えていたが、彼ら自身も困惑しており、何が何でも、こうした行為を終息して行きたい者たちが、いろいろな時代を経て、大勢存在すると言う。

とにかくこの危ないテレパシー行為を防ぐ方法は、伝言とし受け取った言葉は、「何も受け取らない」、「何も引き受けない」、「何も関わらない」この3つである。


その言葉を伝言していくことが、大切なことであり、自分自身がこのテレパシーから解放に向かうことであるのであれば、何度も何度も連呼し、何度も何度も言い続けよう。


私たち自身で、こんなものをどうすることもできず、私たちは覗かれており、私たちがどうすることなど出来るはずもないのであるならば、こうした行 為を辞めてほしいとしてストップビームと主張するか、彼らがこうした脳ハッキング行為をしないように、未来へと伝言を伝えていく他に出来ることはないので ある。

宇宙人から何も受け取らない、何も引き受けない、何も関わらないようにと伝えていく他にない。


何度も言い続ける理由は、相手は不特定多数であり、誰であるか?声だけでは全く不明であり、この声がどこの誰であるか?など分かるわけも無く、関わると危ない人たちも沢山存在するので、気を付けてほしいと言われている。

2016年4月10日日曜日

カエル姫とカエル王子、千年物語、進化脳、カエル遊び

タイトルのゴーストシステムとは、このテレパシー頭そのものがゴーストのように扱われ、目に見えないお化けを演じて、呪いビジネス、テレパシー通信ビジネスなどなど、未来から過去に情報を落とす者たち。そしてこのテレパシー頭そのものであり、大変危険とリスクの塊。あちらとこちらを結ぶ行為を必死に行っていた者たちによりとんでもない世界が構成されて行き、人類は滅びる。


タイトルのカエル姫とは、映画 ジュピターであり、人間が何故か、宇宙人のお姫様と言う設定の話だが、結局はそんなことは幻想であり、私たち地球人が他の惑星人であるはずがない。



タイトルの進化=退化の革新脳とは、このテレパシー頭についてであるが、この頭を進化と同時に退化していく脳と言われる。



タイトルのカエル遊びとは、言ったらそうなるという幻想。言ったらそうなるので、夜な夜な、語り部が永遠におしゃべりしたり、お遊戯したり、文豪が出てきて、しゃべり続けたり、ペラペラ脳で言葉が溢れんばかりに、語り出したり、世界観、イメージをするだけで、その世界になるなどの幻想と希望めいたもので、世界を変えようとしていた惑星人たち。



以前、書いてあったタイトルの千年物語もカエル遊びそのものであり、言ったらそうなると言うものであり、千年間この危ないペラペラおしゃべり革新脳やペラペラおしゃべりテレパシー頭が禁止されるや、千年間宇宙戦争が無くなるや、千年間和平が保たれるや、千年間平和が訪れるなど、テレパシーの向こう側の宇宙人たちの希望が詰まっていた。



そして言ったら、しゃべったら、情報を得たら、それを覆したり、元通りに戻したりすることができるのが、タイムマシーンであり、時間を遡って無効にしたり、有効にしたり、そんなことの繰り返しであると言われ、危ない連中がこのタイムトラベルを悪用してからが、文明が終息するときと言われており、タイムトラベルそのものは、文明を滅ぼす危険極まりない行為であることを認識するべきであり、未来があればまだ修正が可能だが、未来すら無くなってしまったときが、文明の最後であるのか?はたまた未来からの通信は厳しく規制、禁止された良い未来なのかも・・・・
 


やはりこのテレパシー頭と物質転送とタイムマシーンによる未来は危険極まりない事態の連続であり、やはり技術で自分たちの文明を滅ぼしてしまう文明人、惑星人がたくさん存在する。



このブログにはたくさんのことが書き記したが、基本的に宇宙人同士関りあったことで、多くの不幸があったと言う。とんでもない技術が沢山存在し、私たち人間もその犠牲になっており、他人事ではない。本当に危ないことの連続です。

2016年4月6日水曜日

未来のエアコン進化形、サッシ型エアコン ドラえもん型犯罪行為かもしれない。

この変な脳になって最初に言われたのが、エアコンの話。
意味が分からなかったが、なんでも未来のエアコンは窓のサッシそのものがエアコンだそうです。

私が聞いた話は、窓のサッシがエアコンであり、エアコンを究極まで小型化していくといづれできるだろうと言われています。

すごいことです。

アメリカ、日本の窓型エアコンがあるがやはりうるさい。

d0130296_2482129.jpg
http://nypoliko.exblog.jp/16124556/


未来のエアコン。
サッシ型エアコン。

窓枠サッシそのものがエアコンになっているらしいです。

頑張ればできるかもしれません。
誰か作ってくださいね。


あと聞いた話では、このエアコンの話と同じく、宇宙兄弟の漫画の話。
宇宙兄弟は未来で存在するそうです。

あの話は、この頭によって書かれた物語なのでは?と物議をかもしていたとのことも言っていました。


こうした未来の情報を過去に落とす行為そのものが、ドラえもん型犯罪であり、危険極まりない行為だと言われています。

確かに便利なものの情報が手に入り、便利な世の中になる一方、未来を早める行為そのものが、自らの文明の死期を早めている行為でもあり、その場所にたどり着くまでの、多くの時間を早めてしまうのです。

ただし人間は、ロボットと同じで、一度決めたことを変えようとしない、同じことを繰り返し行い、進化しない生き物と言われており、こうした差し込みにより未来は、切り拓いていったのかも知れないと考えると、宇宙人との関係は昔からあったらしいです。

一番ヤバかったのが、やはりナチス ヒットラー時代の第2次世界大戦中と言われており、それ以降も目まぐるしく進化を続けてきたわけであるが、ここら辺が辞め時であり、今の時代が一番いい時期と言われていることも聞きました。

今の時代を長く続けば、自らの手で少しずつでも自ら進化させていくことができ、そして私たち人類は、こうした差し込まれてくる宇宙人から自立に向かうのかも知れません。

中世や、江戸時代よりもっと前より、人類は鬼だらけで、あまりに酷い文明だったため、修正と手直しで、再教育を宇宙人たちから受けていたのかも知れません。

2016年4月4日月曜日

テレパシーがほぼ聞こえなくなってきた時にこの差し込まれた言葉、単語そのものが自分の思考になっているかもしれない恐怖

今現在、はっきりと第3者であることが明確に認識できている、脳内に聞こえてくるテレパシー、差し込まれてくる言葉。

この言葉が今現在は、自分とは全く異なる者によるものと分かるが、これが小さくなり、テレパシーが遠のくほど、この言葉、差し込まれた言葉はまるで自分の思考になっている恐怖と困惑と、自己の疑念、そして恐怖がこみあげてくる。

テレパシーが小さくなれば小さくなるほど、まるでそれらの思考は全て自分の考えなのか?差し込まれた言葉なのか?それすら認識できなくなる。

そのとき、私たちはこのテレパシーの恐ろしさを知ることになる。

私は私ではない、何者かによって、もしかしたら誘導、導かれ、思考すら奪われているのではないのか?と言う疑念にすら考えてしまうことになるのである。

本当に、この脳に直接語り掛けてくる行為、そのものの危険性を今一度、正しく認識して置く必要がある。

脳会話は思考になってしまった瞬間に、私たちはヒューマン人形、ラジコン人間になってしまったかもしれないという恐怖を認識するべきである。

イタコ、スピリチャル、超能力、祈祷師、そうした類の行為を得意げに行うべきではない。
私たちは自分が自分であるためには、この脳に入ってくる言葉、こうした行為を受け入れたり、許可してはいけない。

本当に危ない行為であることを正しく認識するべきである。