2016年4月15日金曜日

テレパシー頭の未来と宇宙人の未来

私がこのテレパシー頭になり、聞いた話の記録を残す。

宇宙人体の未来は、とんでもない事態になっていた。

映画マトリックスの世界は実は宇宙人の未来であり、寝たきりの状態で、腹に直でゼリー状の飯をぶっこまれ、寝ることもできず、遊びなどない。

生命体であれば、食う、寝る、遊ぶは、最も幸せを感じることが、文明が進み過ぎると、そうした基本的な楽しみが当たり前になりすぎて、ありがたみが薄れ、忘れ去られてしまうと言う。

そこからが大変な出来事の連続ばかりで、不幸の始まりであったと言われている。

バーチャル世界に入り込み出てこない者たち、人間そのものがアバターになっており、私たちの脳に直でアクセスしてくると言う。

https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.scientificamerican.com/article/are-we-living-in-a-computer-simulation/&prev=search

私たちの世界は実社会であり、コンピューターシミュレーターではない。
コンピューターシミュレーターなどと言うローテクではないのである。

超未来では、生命体そのものがデバイスであり、人間にアクセスすることが可能である。
以前に書いた、ニューロコンピューターのようなものか?と考えたこともあったが、やはり、生命体そのものがデバイスと言う認識であっていると言う。

私たちは生命体の目の情報、耳の情報、におい、痛み、五感すべてにおいて脳がその役割を請け負っており、私たちの脳がハッキングされてからが知的生命体 は、乗っ取り、乗っ取られ、ドーナツ頭と揶揄したが、脳みそネットワークのようなものに、すべての生命体が接続されてしまっている事態に陥ると言う。

そうなると、すべての生命体はそうした超未来人により管理されていることも可能ではあるが、超未来ではすでに、生命体は生命体で無く、機械と融合した、ロボット人形と化していると言う。

そして機械生命体となり、私たちのような生身の体を持つ者が居なくなり、人間の文明は滅ぶと言われている。

丁度、ターミネーター、トランスフォーマーではないが、ロボットだらけの社会が構築されていくと言われている。


本当に、私たちはこのテレパシー頭を誤った認識で、面白可笑しく、受け入れている行為をすぐに辞めなければ、私たちの文明は彼ら機械生命体のおもちゃ道具にされてしまうと言う。

超未来がそんな戯けものたちだらけになってしまう前に、こうした過去の生活の良さを若者たちに見せているのもまた、私たちの役割であるともある。

食う、寝る、遊ぶ、そして私たちが機械化生命体に変わっていかないように、こうした人類へのアバター行為、そのものを辞めて、こうしたブレインコントロール行為に関わらないようにしてほしいとある。

ぶったまげて、何を書いているのかも、わかっていないことではあるが、そうした想像を超えた超文明と超未来が存在し、生命体に直でアクセスできるものものあり、そうした行為は昔から存在する。

イタコ、お化け、妖怪、シャドーマン、スピリチャル、祈祷師、占い師、統合失調症、精神疾患などなど、いろいろと呼び名は違えど、テレパシーの声が聴こ え、幻聴が聴こえ、対極線上には、他の者には一切聴こえない声が、ドップラーエフェクトのようにとある空間で聞こえるのである。

信じられない話かもしれないが、間違いなくそうしたものが存在し、私自身は彼らは超未来の超生命体の宇宙人であることを教えてもらった。

始めは怖くて、逃げまどっていたり、怯えていたが、彼ら自身も困惑しており、何が何でも、こうした行為を終息して行きたい者たちが、いろいろな時代を経て、大勢存在すると言う。

とにかくこの危ないテレパシー行為を防ぐ方法は、伝言とし受け取った言葉は、「何も受け取らない」、「何も引き受けない」、「何も関わらない」この3つである。


その言葉を伝言していくことが、大切なことであり、自分自身がこのテレパシーから解放に向かうことであるのであれば、何度も何度も連呼し、何度も何度も言い続けよう。


私たち自身で、こんなものをどうすることもできず、私たちは覗かれており、私たちがどうすることなど出来るはずもないのであるならば、こうした行 為を辞めてほしいとしてストップビームと主張するか、彼らがこうした脳ハッキング行為をしないように、未来へと伝言を伝えていく他に出来ることはないので ある。

宇宙人から何も受け取らない、何も引き受けない、何も関わらないようにと伝えていく他にない。


何度も言い続ける理由は、相手は不特定多数であり、誰であるか?声だけでは全く不明であり、この声がどこの誰であるか?など分かるわけも無く、関わると危ない人たちも沢山存在するので、気を付けてほしいと言われている。

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