2016年4月17日日曜日

宇宙人の宇宙船には乗ってはいけない。

私が見た記録を残す。

下記のことはテレパシー頭の向こう側であり、今後の未来で起こることであると言う。
未来と言っても近未来なのか?はたまた遥か未来であるか?時期は全く不明であるが、とんでもないことにしかなっていかず、良いことなど一切なかったのである。

どれも壮絶であり、とんでもないことの連続であると言う。

そしてこのブログそのものもテレパシー頭になり、すべて他の者からのメッセージであり、長文で書かれているものは、私自身の言葉ではなく、私自身の妄想でもなく、私自身が受信した言葉であり、下記のことも何度か書いた文章であり、ブログの過去ログ読み返して欲しい。


宇宙人の宇宙船に沢山のキャリーバッグが置かれた様子。
宇宙人の宇宙船に手を振って乗り込む人たち。

そして彼らは宇宙船の中で、飢えと渇きに苦しみ、おしっこを飲んでしのぐ姿。

真っ黒で薄汚れた体で、セックスしている姿は、スフィンクス猫のような黒く汚れた体に見えた。


彼らがこのテレパシー頭になってうるさいので、脳タワーの住人になって貰い、彼らのブレーンを担って欲しいとあり、脳タワー=マトリックスの世界のような寝たきりの状態だが、頭の良さや脳だけが価値がある世界で、アイディア、思想など彼らのために脳力の提供を求められたところからとあるが、真相は異なる。


しかし、能力と言っても、彼らはただの寝たきり老人と同じであり、はた迷惑そのものであり、幻想でしかない。

宇宙人が我々人間に能力など求めるどころか、それ以上の知恵と技術と、能力を持ち得ているところから、私たちを必要としているとは全く思えない。

では、何の目的があるのだろうか?

理由は、このテレパシー頭でつながってしまったところから、五月蠅いための排除、排他から何では?と考えられている。

このテレパシー頭で無理やり繋げられて、とんでもない思考が次々と送られてくるとしたら、送られた方ははた迷惑であろう。


テレパシーとはそれほど危ないことであるにも、関わらず、こんなことをいつまでも続けている輩が存在するとなれば、彼ら受信する側とすれば、迷惑そのものだろう。


宇宙人の宇宙船に乗り込めば、どんな危険が起きようが、どんな仕打ちを受けようが、聞き入れてもらえなければそれまでである。

そんな宇宙人の宇宙船に何も考えずに乗り込む行為、そのものが危険行為であり、そんな宇宙人を信用しきってはいけない。


宇宙人側も、乗り込んできた人間の処理に迷惑しており、どうすればいいのか?と言うことも聞いた。海に投げ捨てるや、太陽に放り込むや、長期間放置されている様子を見る。
実験道具にされて様々な違う生命体に変わり果てたようすも見る。


これらのテレパシー行為を執拗に継続していると、本当に彼らから報復があったり、とんでもない目に遭う危険性を考慮するべきである。


口の利き方が気に入らないだけで、とんでもない行為をされたり、挨拶しなかっただけで、気に入らないととんでもないビームが飛んで来たり、このビームハラスメント行為により、人類はとんでもない被害がこれから先の未来を作っていくとすれば、このビームにより、150年で私たちの未来は終息してしまうと言う。


宇宙人との接触を避け、宇宙人から何も受け取らず、宇宙人からの誘いには決して受け取らない、引き受けない、関わらないとしなければ、未来がどんどんとんでもない方向に向かっていると言う。


何も分からず、声だけで良し悪しすら判断できず、少し微笑ましい、かわいらしいボイスやしゃべり方などで、私たちを翻弄するかもしれないが、決して彼らと関わりにならないようにしなければ、私たちはとんでもないことに巻き込まれていくと言うならば、決して関わらいようにしなければいけないと再三に渡り、何度も何度も繰り返し、引き受けない、受け取らない、関わらないと聞かされたのである。


私たち人間でさえ、マフィア、ヤクザや人殺しなど危険な者たちが多く存在する。
彼らと同等またはそれ以上に、危険極まりない知的生命体である宇宙人たちが沢山存在することを忘れてはいけない。

私たち人間が残酷である理由は、このテレパシー頭にも関係しているところがあり、やはりテレパシーと自分自身の思考がリンクして、勘違いしているまで差し込まれてくるテレパシー音声のボリュームが小さくなってしまうと本当に危険な錯覚を起こすと言う。


突然のひらめき、何度も何度も繰り返される何気ないメロディー、 頭の中で聞こえる声など、本当に危険なことであることを認識して、こんな危ないことには関われないと繰り返し拒否するべき行為である。

面白おかしく、未来予測だの、占いだの、未来通信だの、私利私欲のために使っている愚かな者たちが存在するのであれば、この不幸がどんどんと広がり、人類に不幸が訪れることになると言うならば、この窮地を何としてでも防いでいく必要がある。


頭の中で聞こえてくる声の存在が、危ないことであることを正しく認識するべきである。











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