2016年4月10日日曜日

カエル姫とカエル王子、千年物語、進化脳、カエル遊び

タイトルのゴーストシステムとは、このテレパシー頭そのものがゴーストのように扱われ、目に見えないお化けを演じて、呪いビジネス、テレパシー通信ビジネスなどなど、未来から過去に情報を落とす者たち。そしてこのテレパシー頭そのものであり、大変危険とリスクの塊。あちらとこちらを結ぶ行為を必死に行っていた者たちによりとんでもない世界が構成されて行き、人類は滅びる。


タイトルのカエル姫とは、映画 ジュピターであり、人間が何故か、宇宙人のお姫様と言う設定の話だが、結局はそんなことは幻想であり、私たち地球人が他の惑星人であるはずがない。



タイトルの進化=退化の革新脳とは、このテレパシー頭についてであるが、この頭を進化と同時に退化していく脳と言われる。



タイトルのカエル遊びとは、言ったらそうなるという幻想。言ったらそうなるので、夜な夜な、語り部が永遠におしゃべりしたり、お遊戯したり、文豪が出てきて、しゃべり続けたり、ペラペラ脳で言葉が溢れんばかりに、語り出したり、世界観、イメージをするだけで、その世界になるなどの幻想と希望めいたもので、世界を変えようとしていた惑星人たち。



以前、書いてあったタイトルの千年物語もカエル遊びそのものであり、言ったらそうなると言うものであり、千年間この危ないペラペラおしゃべり革新脳やペラペラおしゃべりテレパシー頭が禁止されるや、千年間宇宙戦争が無くなるや、千年間和平が保たれるや、千年間平和が訪れるなど、テレパシーの向こう側の宇宙人たちの希望が詰まっていた。



そして言ったら、しゃべったら、情報を得たら、それを覆したり、元通りに戻したりすることができるのが、タイムマシーンであり、時間を遡って無効にしたり、有効にしたり、そんなことの繰り返しであると言われ、危ない連中がこのタイムトラベルを悪用してからが、文明が終息するときと言われており、タイムトラベルそのものは、文明を滅ぼす危険極まりない行為であることを認識するべきであり、未来があればまだ修正が可能だが、未来すら無くなってしまったときが、文明の最後であるのか?はたまた未来からの通信は厳しく規制、禁止された良い未来なのかも・・・・
 


やはりこのテレパシー頭と物質転送とタイムマシーンによる未来は危険極まりない事態の連続であり、やはり技術で自分たちの文明を滅ぼしてしまう文明人、惑星人がたくさん存在する。



このブログにはたくさんのことが書き記したが、基本的に宇宙人同士関りあったことで、多くの不幸があったと言う。とんでもない技術が沢山存在し、私たち人間もその犠牲になっており、他人事ではない。本当に危ないことの連続です。

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