私たちはこのテレパシーの向こう側を知的生命体や、宇宙人、人間の誰かと考えているだろうか?
もしかしたら大きな間違えであり、彼らは動物園の動物たちかもしれない。
私が夢で見た光景は、崖の上に立つかぎ爪のクマのような生き物が、サッカーをする少年を狙っている様子。そして手長サルがアコースティックギターを抱えてビルの谷間からこちらを睨みつける様子。
私がこの1年間で見た夢の内容に出てきた生物は、鳥、カラス、蝙蝠、サル、イルカ、海洋生物、犬、猫、キズモのようなグレムリンなどなどすべて人間以外の生物であり、私たちの対話の向こう側は動物たちかも知れない。
宇宙人の作ったバウリンガーやニャウリンガーの可能性がある。
何やら裏切り行為や、エリア51やレンデルシャムの森のようにエーリアンの宇宙船を撃ち落とした?や捕獲した?など人間は宇宙人に喧嘩を売ったのかもしれない。
とにかく誰かが何かをやらかした可能性がある。
またこの変なものを使いこなそうとする者への制裁とも言われている。制裁する相手はAIか?ロボットか?と思ったが、動物である可能性もある。
とにかくこの変なテレパシー頭の向こう側は人間以外であることは間違いなく。
もしも、人間以外の動物が人間に対して接するとしたら、どうなるのか?
答えは、ナルニア物語や、サルの惑星のように人間と対等、またはそれ以上の存在になろうとするに違いない。
そして彼ら動物が連携して、人間狩りをする様子も夢に見る。
このテレパシー頭となり、彼ら動物たちが言葉を話し、知性を得ると、私たち人間はとんでもない危険に曝されることになるだろう。
本当に意味の分からないものを勝手に、守護霊だの、スピリチャルだの、霊魂商売でとんでもないことをしていると必ずしっぺ返しが起こる恐れがあり、私たちはこんな危ない行為に、関わらないように、自分自身の意思を示すならば、こんな危ないことに、関わらないことが重要である。
テレパシーの向こう側と関わらない、何も引き受けない、何も受け取らないと意思表示をしていくことが、大切なことである。
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