2016年5月2日月曜日

睡眠中に見るビジョン(夢)はテレパシー頭であり、将来テレパシーの声が聞こえてくる恐れがあり。

テレパシーで会話ができると言うことは、人間の脳を知り尽くしている生命体である。
そして私たちは遥か昔から、彼らと接触をしており、睡眠中に見る夢も彼らとの接している時間である。
私は、様々な様子を夢で見せてもらったが、やはりこのテレパシー頭は暴走するととてつもなく、危険であり、私たち人間は彼ら別の惑星人とは直接、関わり合ったり、口出ししたり、とやかく非難するべきではない。
また、最初頃に分からないことはわからないと伝えろと教わったことも覚えている。
どっちでもいいや、どうでもいいではなく、分からない、関われないと伝えよう。
私たちは経験上の結果を伝えて、非難と言うよりも、これから起こりうる危険な出来事を沢山見せてもらったのである。
とにかくこの危ないテレパシーの向こう側の者たちを使いこなそうなど危ないことを考えてはいけない。

そして何も分からない者たちを信用してはいけない。仲良くなども考えてはいけない。
と にかく関わられないと言い続けることが、大切であり、このテレパシーが続く限り、私たちは常に危険に曝されていくことを考えるならば、早期解決のため、関 わり合いになれない理由を彼らから見せてもらった睡眠中のビジョンやテレパシーで聴こえてきた声の内容を、こうしてこのブログに記録していくだけである。
本当にテレパシーを使おうなどと考えてはいけない。
この亜空間を飛び越えてくるものは、時には凶器にも変貌する。
セルビームで負傷するもの、熱ビームで全身やけどを負う者などなど、ビームハラスメントの記事を見ればわかるだろう。この防ぎようがないビームにより命を奪われることを真っ先に心配する必要がある。

テレパシーが危険な理由は、同時にビームハラスメントに発展していくことを心配する必要がある。
攻撃対象になるととてつもない壮絶なビームが自分を襲うことを身を持って体験したが、私が経験したものは、恐らく何十分の一の緩いものだろう。本当に危ないビームが四六時中まとわりつく恐怖が、このビームの危険性を訴えてきた理由である。
本当に亜空間を超えてくるこれらのビームにより、未来はとてつもなく危険な世界に変貌すると何度も聞かされたのである。
私たちはこの危ないビームが飛んでこないことを祈るばかりであり、どんな防御もできないことを知るべきである。
ビームは弱くなっても、すぐにでも元の状態になり、飛んでくることも心配するべきである。
とにかく、これらのテレパシー行為や亜空間を超えてくるこれらのビームはとてつもなく危険であることを正しく認識するべきである。

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