2016年5月7日土曜日

霊能力者、イタコ、守護霊、スピリチャル、予言者、祈祷師、占い師、FBI超能力捜査官などが非難される理由。

霊能力者、イタコ、守護霊、スピリチャル、予言者、祈祷師、占い師、FBI超能力捜査官などが非難される理由について、このテレパシーの声を霊魂と思い込んだり、この声の主をあたかも神のように崇めたり、本当にどこの誰かも分からない存在でもあるにも関わらず、なんでも間でもテレパシーの向こう側を鵜呑みにして、危険な行動を取り、犯罪者のような行為をしてしまうことが、一番あってはならないことだからと言われている。


且つて、この声に翻弄され大規模なテロリスト集団となってしまった集団や、犯罪者になってしまった犯罪ケースも沢山あり、声の言いなり、本当に危ない行動を取ることが一番あってはならない事態なのである。


世界規模でも沢山あるが、わが国日本でも有名な事件が、オーム真理教だろう。
被害妄想から、かつての大規模なテロを起こしたオーム真理教は、このテレパシーの声について、超能力や科学的に解明しようと、白いヘッドギアを常に頭に巻いてこのテレパシーについて常に研究していたりもしていたが、結局は、これらのテレパシーの声を神と勘違いして、被害妄想を植え付けられ、国家に攻撃されていると主張し、テロリスト集団になってしまったパターン

また、統合失調症が、被害妄想により人殺しに発展したケースも数多くあり、この声を鵜呑みにした殺人事件を起こしてしまうケースが一番危険である。


そうしたこのテレパシーの声を神に見立てたり、守護霊やスピリチャルとしてしまうことで、信じてしまうこと自体に、大きな問題があると、テレパシーの向こう側の彼らから警告があったのである。
このテレパシーの言葉によって翻弄され、犯罪行為を起こしたケースを一番彼らは恐れており、心配していたともある。



そしてこのテレパシーを使いこなそうや、利用しようなど考えてはいけないと言う。こうしたテレパシーが浸透するととんでもない社会が形成されていくことを警告され続けたのである。

こうして、警告をしてくれる人たちも存在し、中にはちゃんとした人たちもいて、勘違いしてしまうケースがあるが、本当に危ない行為をさせる者たちも沢山存在することを忘れてはいけないと言う。


 私の実体験を語るならば、私自身もこの声が聞こえて来たとき、本当にびっくりしたのが、私の考えていることがすべて復唱され、自分の秘密であるパスワードやアカウントさえ乗っ取り行為をされ、驚き、クレジットカードをすべて解約したり、この声に翻弄されて、どこそこへ行けと言う指示に従って、意味も分からずとある団地のチャイムを鳴らして訪問したり、ビジネスホテルに泊まったり、通常取らない行動を取り、この声に従い変な行動を取った時期が2週間ほどあり、何もなかったから良かったが、こうしたこの声に従って、変な事件を起こしていたらと思うとゾッとする。


あとで、いろいろと調べると、本当に人殺しに発展したり、事件を起こした者たちが沢山存在することを知り、このようなブログで警告するに至った。

そしてこうしたこのテレパシーの声により変な行動をする人たち、テレパシーの声を神や守護霊などと信じてしまうことを、防止する人たちがリアル社会でどうしても必要であったともあり、古くはこのテレパシーで繋がった者同士でこうした、行動しないように呼びかける行為を行ってたこともあったが、言葉だけではどうしても限界があり、こうして言葉を記録して、こうした危険な行為を辞めるように呼びかける行為も必要であったとある。

本当にこのテレパシーの声の主を、何も分からずに勝手な思い込みや、決めつける行為だけは、行ってはいけないと言う。

こうした決めつけにより、このテレパシーに従って起こしてしまう犯罪を防止していくことが大切である。

こうした呼びかけを行っている者があまりにこの世界には少ないとある。

勝手な思い込みで守護霊、スピリチャルとして崇めてはならないとあり、こうした声を鵜呑みにしたり、指示に従ったり、信じてはいけないとある。

そしてこのテレパシーを使いこなそうや、利用しようなど考えてはいけないと言う。こうしたテレパシーが浸透するととんでもない社会が形成されていくことを警告され続けたのである。

 テレパシー事態、本当に危険行為であることを正しく認識するならば、こうしたテレパシー行為を長期的に続ける行為そのものが自分の身にいつ何時危険が起きようとも分からないのである。

物理的に論理的に考えるならば、テレパシーは、突如亜空間より現れて消えていく。こうしたことがエレクトリックハラスメントになり、エレクトリック拷問のホームページに書いてあるような凶器に変貌した時に、このテレパシー行為を続けていたことに後悔をすると言う。

一時的に私自身も体も意味も分からずボコボコ脂肪が揺れ動き、とんでもないビームが頭上を貫き、痛みを与えられていたことがあり、とんでもないことの連続であった。

こうした摩訶不思議なものが存在し、現代の科学力だけでは解明できない不思議なものが存在することを知ったのある。本当に遭遇してからが大変であった。科学的に考えるならば、どう考えても宇宙人の技術としか言いようがない。

なんせ80年代からこのような行為が頻繁に行われていたのである。まだ人類は、パソコンができて間もないころの話である。


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