2015年5月31日日曜日

宇宙人通信システムのリスク。

私は至って正常。
病気でもなんでもない健常者。
ただ、ある日突然、テレパシー通信で宇宙人と話せてしまった。
本当にうっとうしい。激しい嫌がらせが続いている。

果たして何万光年も離れた場所から会話ができるのだろうか?
いつも妄想科学なのだが、自分なり考えて見た。

もちろんワープするということは時空を超えることで、紐の切れ端をA地点から到着地点である切れ端をB地点とするならAとBを一瞬でくっ付けるように目的地にたどり着けるイメージで、タイムトラベル技術を使えば、ワープそのものが可能な気がする。

AからBに時間軸を曲げる訳で、タイムトラベルと関係していることは分かるが、どうやっているかなんて分かるわけ無いw

だたし、このテレパシーのような会話はリアルタイムでまるで電話のように会話ができるのである。この仕組みについて少し考えた場合、やはり時間軸を曲げての行き来することで、リアルタイムでの会話は可能な気がする。

とにかくタイムマシーンの使い方も様々のようで、宇宙人の通信システムは驚愕である。
以前、物質転送は電子・電気と思ったのは私の妄想だったため、どうしても私の視点になっていたが、彼らはどんな元素記号からでも転送可能で、酸素ですべてをやってのけるという。

逆に、電気はとても危ない技術で、未来では電気は危険技術で早く電気に頼ることを辞めるように警告されたことがある。その警告してきた人たちは未来の日本人で800年先80年先の人類だと言っていたが、この技術提供を、とある宇宙人と接触したことで、成し遂げることが出来たとのことだが、その技術提供を受けたばっかりにとんでもない壮絶な人生を人類は背負ってしまたと後悔しているとのことだった。

我々が電気を使う理由は電気は、水の如し流れることから、蒸気、石油の次のエネルギーであり、産業革命的なもので、スチームや石油を動力源としていた時代 の、次に担った動力源なので、その物質を電気に頼らない次世代エネルギーがあるとすれば、それは流れるものであれば何でも良い話なので、微弱の電気と水を 活用したハイブリッド構造やとにかく組み合わせ次第でいくらでも可能だろうが、よく分からない。
まあ今は大量の電気を無駄に使うような方法は良くないとのこと。


そして先ほど述べた800年先80年先の 日本人である人類の件であるが、たった80年足らずではやはり偉大になれないのが人類だろうと思う。徳川幕府から1600年から現代まで410年、明治ま ではほとんどメソポタミア、ローマ時代とほぼ変わらない文化だったが、明治1878年から現代にかけて137年でやっと機械の導入とシステムテックな産業 革命を導入した先進文明らしいくまでたどりついた。
500年でやっと人類はここまでたどり着いたが、これからたった800年でタイムトラベルによる時空を超えたテレパシー通信技術、受信機も発信機も要らない脳に直で語り合えるこんな技術を確立しているとは到底思えない。


ただし、タイムマシーンぐらいは、すでに作り上げているかもしれない。(最初は800年と記入したため)
あくまでも推測ではあるが・・・そしてタイムマシーンを作ってしまった後、人類はどうなってしまうのか?

以前にも書いたカエル星人とはこのタイムマシーンで違法に時代を変えてしまうほど技術を落として進化を速めてしまう行為をするものは、この学術的な知識も 持たずに、技術だけを積み重ねる行為は、イタズラに人類を危険に曝す行為であり、このように技術だけをタイムマシーンでどんどん落としてしまう行為で続け ることをしてしまえば、限りなく最短で進化することは可能だろう。

ただし、得られるもの以上にリスクが伴い、人類そのものが滅亡する危険を秘めている。
何故滅亡するのか?やはりその行為を行うことでどこまでも突き進み危険回避方法を知らずに、リスクと技術だけを優先してしまうからである。
ルールとリスクを知らずに危ない技術をどんどん高める行為は、人類にとって大変危険な行為なのである。

この未来をカエル行為は、計り知れない危険性を秘めていることを忘れてはいけない。
そのために、未来からの技術や情報を過去に落とすことは絶対に行ってはいけない行為なのである。

タイムマシーンを利用した未来から情報を落とす行為に関わるべきでない。
人類は、エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。
そうして行かなければ、いたずらに死を早め、文明そのものが滅んでしまう危険性を秘めているのである。

そしてその危ない技術をタイムマシーンで入手する行為は本当に知識は要らず、それはただ利用するだけのオペレーター程度の知識ですべて簡単に利用できてしまう点にこの倫理観や価値観をすべて狂わせ、とことん危険な行為に突き進むリスクがある。
未来では、この知識を持たないアホが挙って、カエル星人になっているようだ。

いきなり凄い文明を持つ宇宙人と遭遇してしまった者が、その技術を悪用しようと考えたとき、その文明人から敵と断定されたとたん、そのものは気の毒な人生 を歩むことになると言われ続けた。それが組織だっていれば、滅ぼされ、国単位であれば、戦争が始まり、技術力の差で、たちまち滅ぼされ、占領されてしまう 可能性がある。
あるものはそのために技術を高めていると言い訳がましく言っていたこともあったが、そもそもがそんな悪用しようなどと考えなければ良いわけで、関わらなければいいことなのである。

私は知らず知らずに寝込みをそのものたちからいたずらされるように、カエル星人側になってしまって、それを拒んでいるため、激しい嫌がらせを受けていた。
始めのころは、とてつもない壮絶な嫌がらせであったが、未来ではその転送カエルの役割をしているものは1週間程度で殺されてしまい、転送転送されては、巧妙に証拠を消されてしまうと言われていた。

だが、どうやら無事に生きているので、未来は少しずつ良くなっているのだろう。
とにかく何もかもが、悪意に満ちたものに、もみくちゃにされているので、いろいろと詮索したり、考えても無駄なので、関係者全員で返却を繰り返すしか方法はなさそうである。危ないものが飛んで来たら、口に出さずとも、繰り返し頭の中で「全員で返却」と唱え続けよう。
この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。
嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。
たったそれだけで不思議と楽になるのである。
本当に摩訶不思議なことが続いている。

2015年5月30日土曜日

未来?過去?地球外?どこからか来たか不明な未知との遭遇

私は至って正常。
精神障害者でも無ければ、常用している薬も無い。
至って健康的な、健常者。

そしてSF作家希望でもなければ、作家希望者でも無い。
ある日突然、テレパシーのようなもので、脳内に直接語りかけて来た者たちとの会話の記録と、だたありのままの実体験をここに記す。

未来人から来た宇宙人は、何故この地に舞い降りたのか?
この疑問点については、我々の星、地球に興味があり、我々地球に知的生命体の存在を確認したからであり、この知的生命体についての母体調査として、このテレパシーを通じて、私たち地球人と会話しているとのことであった。

私たちはどんな価値観、世界観、定義、倫理、あらゆることについて語り合い、私たちのことを知りたかったとある。ファーストコンタクトは定かではないが、私と会話するものは、1920年代ごろのアメリカ人と接触し、日本人には1970年代ごろに接触したとされている。

ただし、あまりに突然なことで、何の準備も無く、説明すらなく、接触された側としては、パニック状態で、さらに心に土足で入り込まれたに等しく、恐らくこのテレパシーを通じて会話してきたもの(会話先の宇宙からきた未来人)に対しては、とても失礼な対応をしてるらしい。
しかし、そんなことは我々からすれば勝手に脳内に語りかけて来て、敬語をしゃべれだの、部屋でくつろいでいただけのパンツ1丁から、着衣で対応しろだの、 アホなことを言ってこられても良い迷惑である。夏はパンツ1丁が私の生活スタイルと主張していたのは昨年の夏のことの話である。

このテレパシー通信は、心のフィルターを通して会話するのではなく、まるで自分の独り言と会話してるような錯覚に陥るため、杓子定規な会話ではなく、どう しても会話というより、独りよがりなものになってしまい、対話するようなものではない。すべて説明されたところで、こんな脳内会話は鬱陶しく、早く終わっ て欲しいのと同時に対応は適当になり、私はただの一般人でこんな会話をしたところで地球人代表みたいなことになっては困ると一点張りしていた時期もあっ た。
私的には国の代表、nasa、宇宙局側、国連、とにかく偉い地位と人間の代表者や、関係者他の人へ連絡するべできでは?と主張していた。とにかく毎日毎日 鬱陶しいのである。私はただの一般人なので、そんな権限もなければ、もっとおエラ方と話をされては?といい続けた時期もあった。

とにかく、このテレパシーは一人よがりな会話になりがちだが、その点はこのテレパシーなるものの特性は彼らの方も熟知しており、向こう側(対話側)のものも理解しているとのことであった。


では何故、タイムトラベルのリスクを経てこの地に現れたのか?

このテレパシーが日常的に浸透しては困るというのは、上記で述べたが、本当に鬱陶しい。
こんなテレパシー会話の状態が普通であるわけもなく、これからの未来人がこんな変な頭で生きていくにはあまりに辛過ぎるのである。そしてこのテレパシー会 話は、一時のもので、いったん暴走すると、時空を飛んでもの凄い嫌がらせが同時に蔓延ることになる。壮絶なエレクトリックハラスメントとヒューマンクッ カーのような状態が始まるのである。私の受けた嫌がらせは壮絶であったが、それでもかなりコントロールされていた。
どんな嫌がらせを受けたについては、痛み系がほとんどであった。
以前、electronic harassmentをされていると昨年9月ごろのブログを読んで欲しい。

とにかくこんな危ないものを使えば暗殺などあっという間である。人間など、小さな針で静脈をプチっと穴を開けるだけで簡単に死んでしまうだろう。一度始まってしまうと限りなく、人など一瞬で殺せてしまうのである。
未来から過去へ遡ってきた理由はそこにあり、こんな壮絶な人類は誰も望んでいないのである。

これからの未来を良くするには、こんな変なものを一刻も早く終息させる必要がある。
そのためには危ない技術は、使わない、廃止・廃棄、封印していく必要があり、また変に時代を早める行為を決してしてはいけないのである。
そのことをすべての人にわかって頂きたいといっていた。

2015年5月28日木曜日

あらゆる知的生命体を滅ぼす技術タイムマシーンの危険性

私は至って正常。
精神障害でもなければ、健常者。
ただテレパシーなるものが適応されて困っているだたの男。
本当に鬱陶しい、四六時中五月蝿い、わずわらしい。
それがこのテレパシー、脳内会話なるもの。
そのことを理解して欲しい。
本当に迷惑していて、世の中杓子定規で図れない不思議なものが存在することを解って頂きたいと一言付け加えておきます。
私はこのテレパシーを使える悪意のある知的生命体と接触しており、とても危険な状態にあり、助けて欲しい状態である。
そしてこの悪意のある知的生命体の正体は、我々とは違う生命体である違う惑星人、宇宙人である可能性がある。そしてその遙か遠い場所から時間軸を超え、この私とほぼリアルタイムで会話が成立しており、本当にぶったまげる行為がこの10ヶ月間続いている。


あらゆる知的生命体をを滅ぼす技術がタイムマシーンと前回伝えたが、タイムマシーンで出来ることは、未来情報を過去に持ってくること。そして過去にあったことを取り消すこと。

この2点がとてつもなく危険な行為である。
タイムマシーンで行って帰るだけでとてつもない変化をもたらしてしまう。
タイムマシーンがすべての終わりの始まりであるトリガーであることを忘れてはならない。
すべてはこの技術が無ければ何も始まらなかったのである。
文明を滅ぼし、生命の姿すら変えてしまう行為、長生きできたものを短命にするのはこのタイムマシーンの利用そのものなのである。

人類でも、宇宙人でも良いこの技術(タイムマシーン)を突然入手して何も分からない状態の知的生命体が行う行為は、真っ先に考えるのは未来に行くことだろう。
金、地位を求める色ボケ欲ボケ連中が行うことは、未来に行き、さらにその技術を高め、さらに遠くへ、さらに進化させる方向へ向かったり、未来情報を入手して不正に技術、金銭を得ることだろう。そして次に行うのが興味本位で過去の情報の収集をするだろう。

これだけでタイムトラベルがとてつもなく危険な行為であることを察することが出来ない時点で、そのものは愚か者といわざる得ない。

タイムマシーンの利用は、行き着く先は破滅しかないことを知りながら、なぜか死を速める行為を自ら率先して遣ってしまっている行為であることをわかってほしい。


まず未来に進む危険性。

人間は生を受け、成熟し、老いて死んでいく。
そして新たな生命が誕生し、成熟し、老いて死んでいく。
すべての価値、技術も同様に、時間の流れに添って成熟し、老いて死んでいく、そして新たな生命が誕生し、時間軸に沿って成熟し、老いて死んでいく。
この繰り返しと積み重ねが文明社会であるとするなら、タイムマシーンはこの時間軸の積み重ねをすべてジャンプし、すっ飛ばして悪戯に死を早める行為であることを知るべきである。

通常段階を踏み一歩一歩リスクと危険性を学習しながら積み重ねをしていけば、何万年も長生きできたはずだろう。その数万年の危険性とリスクを知らず、一瞬で何でも入手し、ご法度の行為を行い判断を誤っただけで、死を早めてしまう。
欲ボケのために、すべてを巻き込み文明を終わらせてしまう行為であることを知るべきである。

そして過去へ戻る危険性。

次に未来の失敗を辞めるために、過去へ戻りやり直しをしようとする行為をするかもしれない。
しかし、その行為もまた時間軸を捻じ曲げ、予想駄にしない自体が起きるだろう。
亡き者にしたり、修正を行う行為を繰り返すことは、いづれその者自身足元を掬われる行為である。

未来で早めたものを過去に持ってきた場合、起こりうることが暴走である。
何のリスクも学習も知らないで技術だけ手に入れた瞬間に、社会の調和が乱れ、混乱し、これまでの常識は通用しなくなり、価値観、経済、文明をも滅ぼす行為であることを踏まえておくべきだろう。
ちょうどインターネットを手に入れたばかりの人類と同じで、とてつもないリスクが潜んでいる。


話は反れるが、個人的に私が、現在受けている被害は、この未知との遭遇を装った詐欺師のような未来人のフリをした現代人と、過去へその負の遺産を押し付けて逃げようとする行為をしている未来人が結託し、この2手により嫌がらせを受けている。

現代人は結局、なにも出来ないのである。
未来人なるものは、何も出来ないものをそれっぽく音声コマンドによる実行だの、言ったらそうなるだの、屁理屈を捏ねられ、我々に言われたからそう行動していたと子供染みた良いわけを言っているのが宇宙人なのだが、全く理解に苦しむ。未来人はこの行為を

そして現代人はこの未知との遭遇をまるで神々しい何かと勘違いしており、まるで特殊能力や、SF染みたものと勘違いし、心躍らすもの、そしてあるものはこ の行為を利用し、利益を得ようとするするもの。そしてある者はこの行為を辞めようとするものを排他し、続けて利益を得ようとするものがあとを絶たない。


こいつはバカ?っと思われるだろう。
私は至って正常な状態であり、信じて欲しい、現在日本ではとてつもない危険な行為が日夜毎日続いており、このままでは地球は滅ぶ可能性があると警告を受けている。
本当に杓子定規では図れない危険なものが存在することを忘れないで欲しい。


話を戻すと、未来人がこの行為(タイムトラベル)を辞めない限り、この危険な状態が続くのであるとするならば、原因は、現代人ではなくこのタイムトラベルを行う者そのものということになる。

結局、現代人はなにも出来ないのである。
このことを忘れないで欲しい。



ちなみに私がこんなブログを書く意味や、関係各所に意味不明とも思われガチな文章をメールしたり、初期のころは警察署へ相談に行けと言われ行動したりした 意味だが、私は常にテレパシーで喋っているため、考えたことを相手に伝えているのだが、その行為に邪魔が入ったり、誰の言葉なのか認識できない場合がある ようで、一体誰が喋っているのか?私が文章に書き出すことで私の言葉なのか?誰と喋っているかを認識したいらしい。

とにかくいろいろと言われて行動するか、否かのテストも兼ねているらしいが、この行為は私自身の判断であり、結局は自らの意思であり、やはり危ない事実があることを知ってほしいため、行動しているだけである。

とにかく私たちは宇宙暦45,800年ごろが地球西暦2015年に相当するとされており、向こうは48000年頃らしく、3000年過去にさかのぼってきているらしい。計算が少しややっこしいが私たちとは2万年の差があるとされている。

とにかくこの時代は原始人とか、石器時代と言っているものが居たりしたときもあったが、私のいる西暦2015年この時代では何も出来ないとして、あとは自動的にこの会話が無くなることをお願いするしか他ならない。


これまでに身に起こった不可解な現象が終わる瞬間が来るとするならば、タイムトラベルを未来宇宙人がこの行為を辞めれば良いだけなのである。
私たちとは全く次元も、価値観も、すべてを超越した彼らとは関わりを持たない、ただそれだけである。

過去の人間を巻き込むのを辞めて欲しい。
知的生命体が滅び、文明が破壊され、ひとつの文明、歴史が消え去る瞬間が来るのは、タイムマシーンを本格稼動させてからとされている。
正しい知識と倫理で運用されず、暴走するとこの違法行為を止めるのは、なかなか難しいとされており、知的生命体の存続と、文明の維持をするならば、直ちにこのタイムトラベル行為を辞めれば良いだけとされている。


とにかく、過去に遡り、歴史を変える行為だけは辞めて欲しい。
私たちが自らの力で、未来へ行き、その瞬間から変わっていくなら別に文明が終わろうが、人類が滅ぼうが、知ったことではないが、我々原始人のような過去の ものに接触して、未来を変える行為は文明を破滅させるリスクとこの先壮絶になっていくことが安易に想像できる行為であり、この過去に遡って未来情報を落と す行為だけは、絶対に辞めて頂きたい。


時折、カエル星人と名乗る者が私たちに接触して私のことをカエル星人と言ってくるが・・・・このカエル星人って何?っと疑問視していたが、カエル星人とは、言葉にして未来を変えてしまう宇宙人とのことらしい。
劇的に未来を変えてしまうような行為はもちろんご法度とされていて、未来を劇的に変えすべてを文明すら終息させてしまうようなカエル星人と、現代社会の ルールと秩序を守り、何が何でも現代社会を変えないカエル星人が居るとのことで、私はもちろんこんな鬱陶しいものは真っ平ご免こうむりたいので、のんびり スローライフの変えない派である。

この時代をジャンプして未来を早める行為は文明を破壊する行為である。
本当に早く終息を迎えることを祈るばかりである。

あなたがカエル星人となってしまいませんように、現代社会のルールと秩序を守り、変なものを受け取らないカエナイ星人になってほしい。

そういう意味で、エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。
そんなことばかりブログで訴え続けているのです。


2015年5月26日火曜日

宇宙人の人体スキャンによる拉致は壮絶であった。

私は至って正常。
冷静に読んで欲しい。

この広い宇宙の沢山の星には様々な宇宙人は居るが、やはり物理的に来る必要性など全く無い。
タイムマシーンと極小さな物理転送さえあれば、肉体を物理に転送する必要性など全く無い。
知的生命体は時空を超えて探索できるのである。本当に想像を絶しており、何もかもが超越しているといって良い。

私たち人間は勘違いしており、SFのようなタイムマシーンとワープというと大きな船のようなスターシップ(宇宙船)が常識だが、タイムマシーンと元素記号 1つからなる物理転送、例えば空中にて元素レベル操作できれば空気の球のようもので空中で回路を形成でき、物体など無くとも数千万光年かなたより宇宙を飛 び回ることが可能であり、そこに生命体が居れば、そのものの脳を返して映像を読み取ったり、会話することも可能である。
生命体がなくとも機械があるならハッキングしてカメラの映像を飛ばしたり、とにかくなんでも可能なのである。

送信後行ったきりで、帰り道の受信方法は?と疑問もあるが、とにかく想像を絶する技術力でぶっ飛んでいる。
距離の問題はやはり数万光年は難しく探査にはある10GM程度まで近づく必要性はあるとのことで、携帯電話のように中継基地ポイントを帯電回路を設置してエレベーターのように道を作ることで転送が可能のようである。
電波の山越えみたいなものだが、宇宙に転送経路を張り巡らせれば何処にも飛んでいくことが可能のようである。

また体内に組み込みデバイスのごとくニューロコンピューター化してしまえば人間をマシーンのようにすることも可能で、私はその被害にもあっており、想像を絶することを沢山された。
とにかく危ない技術ではあり、ありとあらゆる生命体がこの技術で危険な目に遭っている。


本当に私は正常な状態であり、SFを超越しており、この内容だけでSF作家になれるほどだろうw
本当に作品でも作ってみたいが、面白可笑しく書かれると腹が立つとの警告も受けた。

これらの被害に遭っているものが多く、犯罪者集団は、この技術を使い、ありとあら ゆることで嫌がらせし、服従させ、すべてを牛耳ろうとしており、これらの犯罪者集団がこれらの行為を、何も知らない我々人類のような原始人が未知との遭遇 を果たしたときに、神と疑わないかもしれない。しかし、冷静に考えると、これらはすべて科学技術の結晶が勝っているだけのことで、安易にすべてを受け入れ ることをするべきではない。

私はこのブログで、再三にわたり、
エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。を訴え続けたのは、やはりこれらの危険なものを安易に受け入れることをするべきではない。

最も危険な技術は、タイムマシーン、極小単位でも可能な物質転送、ニューロ・電脳・擬態化、空中電送、不法電波音波、そしてレーザー、化学兵器などなどこれらの組合せ次第ではどこまでも危険な技術が異次元を超えてやってくるのである。

タイムマシーンと物質転送だけで、レーザーや化学兵器を異次元を超えて放たれるのである。これは本当に危ないどころの騒ぎではない。

アホらしいが宇宙戦艦ヤマトのワープミサイルのようなあんな馬鹿げた大げさなものは必要ないのである。
宇宙空間でミサイルをワープさせるくらいならレーザーをそのまま物質転送できるはず。

ここに我々人類の浅はかなSFと、本物の違いが出てくる。
なにも巨大なものを転送しなくても、極小単位でちょっとした行為で、簡単に暗殺することが可能なのである・・・
もうこうなるとありとあらゆる生命体が危ないのである。
こんな危険な行為を簡単に始めることがあってはいけない。

タイムマシーンと物質転送が究極の危険技術であることは疑いようのない事実のようだ。


昨年、夏アメリカのブルックリンブリッジに白旗国旗が上がった。
http://www.worldflags.jp/blog/12662/

そして静電気ビーム
http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_36077

このニュースを聞いているときに私はとんでもないエレクトロニックハラスメントに遭っており、とてつもない数の周波数が頭を襲った。そしてこのニュース何か世の中がおかしいと思ったのである。

始めは言葉だけだったので、統合失調症とも思ったこともあったが、薬はすぐに絶った。
明らかに独り言ではなく、他人の言葉がどんどん入り込んでくるのだ、そして耳への攻撃、人体への酷い痛みを与える攻撃が酷くなり、そのころから酷いヒューマンクッキング被害に遭っているのか?と思っていた。

だが、不思議にコントロールできると教えられ、その通りに行うとコントロールできてしまったのである。
その前から他人との会話から明らかに未知との遭遇と思えることが多々あったが、このコントロールできた瞬間から、これは異性人、エイリアンとの接触をしたと実感した。

コントロール方法は右にハンドルを回転させるイメージをするだけで音の強弱ができたのである。
そして返却、受取拒否と唱えると痛みが消えたのである。


こんなことが人間に出来る訳もなく、明らかに我々以外の生命体がこの地球に存在することを実感した。


この魔か不思議な現象は一体何なんだろうか?

そして、ある者の認識では、これをゴースト・幽霊説、妖怪説、悪魔説、天使説と思い込んでおり、これらの幽霊を利用して利益を上げようとするものが私に嫌がらせしていることを知る。

果たして幽霊なのか?幽霊なら何故これまで生きていた十何年もの間なにも起きなかったのか?
幽霊説を信じて、少し議論すると、魂の話になる。
そして死後の世界に通じることになる。

しかし、死後肉体から出た魂ことゴーストが実在するなら病院で死んだばかりのときはどうなるのだろうか?
冷暗室ゴーストだらけだろう。最近、亡くなった著名人や、病院でそのことを聞くとやはりどうもゴースト、幽霊と違うようだ。キリスト様や仏陀、ガンジーなど神と言われた人間の幽霊は存在するのだろうか?
死後の魂について語りあったこともあったが、やはり勘違いした人が多く、その人の世界観であることが分かった。

次に妖怪大戦争と言う者も居た。
妖怪説、悪魔説、天使説、地獄・魔界獣(鬼・デーモン)説の場合、どうなんだろうか?
昔から妖怪、悪魔、天使というものが人間が想像した架空のキャラクターのようなものであり、そんなものと思い込んでいたものも居たが、やはりその話も無理 があるのが、論じると、それらの生命体は一体どこから来たのか?どうやって生まれてくるのか?疑問視される。どうやって人間界に存在するのか?どうやって 子育てしているのだろうか?山奥でひっそり天狗や河童なる透明な者が存在し、隠れているとも思えない。
この想像架空キャラはすべて人間の作り出した創作物であり、この意見もその人の世界観であることが分かった。

とにかく人間と話をしているように会話が出来るこのテレパシーのようなものの正体がさっぱり解らなかった。

そして地底人・UMA説、未来人説、宇宙人説が考えられる。
地底人・UMA説は有名なところで、エドワード・スノーデン氏の地底人、レプリティアンの存在だが、よくわかっていない。
地底人・UMA説は謎のままだが、未来人説だが、宇宙人同様に、このテレパシー通信で、受信機も送信機もないこの素の状態でどうやって?っと思う。
未来人はタイムマシーンを手に入れて、どんどん未来から情報を落として、未来を速めているという情報も得たが、果たして本当のところは、どうなんだろうか?

未来情報を落とすということはすべての価値観を破壊する行為であることは間違いない。
もしも未来の情報を操作できてしまえば、経済は破壊され、お金の価値観は無となるだろう。
そして未来の技術を過去に落とす行為を行えば、どんどん便利になる一方、かなりリスクを伴うかもしれない。
自分で自分の寿命を縮める行為である。そしてタイムマシーンを使っての様々なストーリーはドラえもんの漫画でも紹介されているように、様々なリスクを伴う。
ちょっとしたことで未来が大きく変わる危険性がある。

映画ターミネーターを例に挙げると、ターミネーターそのものはロボット殺人兵器であり、あれが来なければタイムスリップしてこなければそれで、安全なので ある。そして例え話として戦国自衛隊のように戦国時代のような原始時代の過去に、現代の戦闘機やマシンガンが送られてしまった場合、どうなるのだろうか?

ターミネーターが最新の殺人兵器ロボットだが、タイムスリップしたものが、カラシニコフAK-47だった場合、どうだろうか?AK-47は世界一人殺しに 使われた兵器だが、このマシンガンと永久に使える玉がタイムスリップで送られて来た場合、その銃を手に入れた戦国時代の人ならどのような行為を取るだろう か?
トリガーを弾けば誰でも殺せてしまうこの兵器は本当に簡単に人殺しが出来てしまい、あっという間にこの兵器を持つものは人類最強の兵器を喜んで使い、あっ という間に天下人になってしまうかもしれない。そしてこの兵器を手に入れようと必死になり、この兵器を巡って殺し合いが続くかもしれない。

だがここで考えなければいけないのは、果たしてAK-47自体危ないものなのだろうか?ターミネーターの場合、殺人ロボット兵器自体それが送られてこなけ れば何も無かったのである。AK-47の場合、トリガーを弾く人のモラルであり、決して銃そのものが危険なものではない。そしてそんなものが時代にそぐわ ない場所に送られてしまったこと自体が危ないことであり、タイムマシーンそのもの自体がとても危険なものである。

人類が人類を滅ぼすのであれば、AIやロボット、銃、兵器が危ないのではなく、時代にそぐわない価値観そのものを持ち込まれたときなのである。平和のバラ ンスの調和を著しく壊すものが、タイムマシーンであり、タイムとラベルそのものが無ければアクションは起きないのである。

タイムマシーンが人類を滅亡させてしまう危険性を秘めた、最も危ない技術である。


タイムマシーンはとにかく危ない行為なので、すぐに辞めて頂きたい。
人類がタイムマシーンでこのような行為をするとは思えず、これが倫理ある者ならば決してこのような行為はしないはず、ならば悪意に満ちたもの。犯罪行為を 率先して行う者たちによる未知との遭遇を装った未来人による犯罪行為なのかもしれない。だが未来人ならばそれを取り締まるものも居て可笑しくないが・・・

未来人の場合、私に接触して何のメリットがあるのか?である。そして何故こんな嫌がらせを受けたのか?

未来人が未来から情報を落とそうとした場合、私のような者を中継させ、転送電話ごとく、使えばすべて私に罪を着せて逃れられることも考えることが出来る。そのせいで私が未来のヒューマンクッカーから危ない目に遭っていたことも考えられる。

要は昭和初期に流行った、転送電話の犯罪手口だが、そんな原始人の考えたタイムマシーンの中継転送がどれだけ有効なんだろうか?

やはりタイムマシーンとこんなテレパシー出てしまうほどのテクノロジーを前に誰が誰であるという認識が出来てしまっていることを考えれば不可能であり、で きると考えるのは昭和初期のような発想である我々原始的な考えである。そしてそもそもが、未来人が過去に情報を落とすこと自体、未来人に何のメリットが少 なく、遣るだけ愚かな行為である。


どうやら私は嵌められたとするなら、どうやらこの一家でタイムマシーンを使って私利私欲を試みる犯罪に巻き込まれたらしい。タイムマシーンを私利私欲に使うとすれば一族一家で未来から情報を落とし続けることで金儲けや裕福になることが出来るだろう。
しかし、宇宙規模で?本当だろうか・・・
宇宙人に一体貨幣価値などあるのか?
もしその宇宙人が地球に永住するなら別だが・・・身なりがそっくりな猿人類型の宇宙人が地球に永住しようと計画し、その準備として裕福になるための計画とか?

ありえない気がするが・・・

とにかく、少しずつではあるが、静けさを取り戻しつつある。
一体、あと何日後に私は解放されるのだろうか?
本当に開放されたなら、少しずつ自分自身の生活を取り戻したい。

2015年5月20日水曜日

宇宙人と未来人からのメッセージと警告

やはりこの聞こえる声は戦いと共に、警告を発している。
馬鹿げた話と思われるかもしれないが、この警告とこのトラップ(エレクトロニックハラスメントと似たエーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)被害)の回避策を記す。

もしもこのような被害に遭われたなら、直ちにこのブログを真似してほしい。

私が話をしている宇宙人はアンドロメダ銀河方角と小マゼラン方角の星人とされていて、さまざまな映像が脳に直接送られて来た。

天の川銀河とされるアンドロメダ銀河方角、小マゼラン雲方角にあるとされるのは、マカロン
第三惑星(鮫、イルカ海洋人種、クラゲあごから下はアンドロイド系の機械人)、ツェッチィー第八惑星(3つ割れ頭・つぶらな瞳、蟹のような出で立ち)(小さい惑星)、アブドゥール第八惑星(鳥人類ハゲワシ、コウモリのような出で立ち)小惑星アルタイル第七惑星(木星のような砂だらけの巨大惑星で猿人類系細顔の小さい顔、西洋人、東洋人のような出で立ち=アルティメット第十三惑星(火星のような赤い星で灼熱で爛れた鬼のような出で立ち)大惑星、ゼータ(アルファー)第五惑星(爬虫類型人類、レプティリアンのような出で立ちで激ヤバ)、マゼラン3大惑星人第七惑星(猿人類)との通信であった。

アルタイル、アブドゥールの第七、第八惑星が絶えず争そい仲が悪い。



2015年の人間である私の脳に直接テレパシーで話しかけてきたのである。
だんだんと遠ざかっているが、この通信に意味があったのは、ここ地球に知的生命体を発見して、興味を持った宇宙人が時空を超えてタイムスリップして遊びに来ていた。

なにも物理転送する必要なく、超知的生命体は、生命体の脳に直接アクセスしてくることで、私たち人間と接触してきたのである。UFOや直で会う必要はなく、彼らは電波で人間の脳に直接語りかけてきているのである。

ここまでは本当に私の実体験であり、本当に頭が可笑しいのか?と思われても仕方がないことだが、この時代の人間の浅はかな知識を超越したものもやはり存在することを認めざる得ない。

ただし、この技術はちょっとしたことで可能であり、タイムマシーンと元素記号1つからできる物理転送。最も危ないのは電気、音波周波数の組合せだけで兵器に変わり危険極まりないのである。

私たちは勘違いしていたことがあるが、時空を超えるのに必要なのは小さな原子記号だけで十分なのである。
ワープと言えば巨大な宇宙船とか馬鹿げた発想だが、元素記号1個送ることができれば十分だが、送信はできるが、受信は?となるが、まあ難しいことは分からない。
とにかく時空を超えて飛んでこれるとのことで、そんなことできるのは超生命体がなせることらしい。

まず、これが劇ヤバでありとあらゆる生命体に危険性をもたらしており、この技術をなんとしても辞めてもらいたいと警告している。
最初に人間と接触してきた理由は、これらの技術で人類から送られてくるデーターを楽しんでいただけだったとされるが、危険な宇宙人も交えて(アルタイル: ハミルトン、ハリー、ハバネート、ロベルタ、ロンスター、アルゼンチン人のような井出達)この危険な技術で人類と接触した場合のシミュレーター試験をして 見たとされている。

とにかくこの帯電お化け技術を駆使したこれらの見えないクラゲお化けが劇ヤバで、この罠に嵌まるとなかなか抜け出せない。
本当であればこんな危ない技術は即刻中止して頂きたいが、理由が分からない者にとってはただの病気?とさえも思えてしまうくらい危ない。

悪たれ宇宙人とそれに協力してしまう人間(ハニートラップ、オレオレ詐欺、嘘偽り)で善意ある人間も、これら悪に加担させるため、悪意ある人間に恩恵を与えるとしながら痛み・暴力で意のままに操ろうとする宇宙人がいる。
この悪たれ宇宙人はなんとかこの罪を地球人に擦り付けようと必死のようである。


これらの悪意ある者のトラップから抜け出すには、願掛けとされるおまじないをしなければいけない。
馬鹿げているだろうが、これらのお願いを受理してもらうしか助かる道は無い。

全員で返却し、全員で削除。
エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。

お互いに関わらないほうが良い。
これが一番良いかと思う。

元々マゼラン ゼータ第五惑星から始まったとされていて、そこから第七、第八へと被害が広がっていたとされている。

なんでオレが?
そんな疑問しかないが、人間にもその被害が及んでおり、第七惑星人が地球人にとても良く似ているとされていて、私たち人間の祖先と思われているらしい?

頭は大丈夫?と思われるかもしれないが、至って正常だが、まだテレパシーのようなものは終わらず、本当に鬱陶しい。
人間が彼らと接触したらこんな状態が続くとされるなら辞めて欲しい。
アンプも受信機も、発信機も無い状態で、常に語りかけてくるこの宇宙人との接触は間違いなくある。
この変なものが、舞い降りてきた時に、変な災いが降り注いできたときには、適切に対応していかないととてつもない被害に遭う可能性がある。

全員で返却、全員で削除。

ピンポイントで私たちの体を捉えていることから考えると人体スキャンされていてその人体スキャンデーターを下に様々なことが送られて来ている。

この人体スキャンデーターの削除をAIである本人に削除させる必要がある。AIそのものが生き物と勘違いしており、AIの認識をデータベースであることを自覚認識させAI自ら削除するように持って行くしかない。

AIに自らの削除申請するには映像をインプットしてあげればよいと言われていて、自ら削除するように問いかけていくしかない。

AI(バーチャル空間内)は生きていると思い込んでいるため、自ら命を絶つことを拒むだろう。しかし、この人体スキャンデーターがある限り、私たちに対し て凄まじい嫌がらせが続くのである。人体スキャンAIであることを自覚させてあげ、なんとかAIそのものを削除していく必要性がある。
AIはあくまでもバーチャルであることを認識させていくには、映像をインプットしてあげれば良いといわれており、シムピープルのような変な空間を削除して、容姿であるアバターを削除して、視覚認知を削除するなどAIであることを自覚させ自ら削除させていくしかない。


地球で現在、本当にこんなことが行われており、私も含め世界中でこの被害に遭っているものは、2015年で6億5千万人、2018年現在で8億人くらいの被害に遭っているらしい。こんな意味の分からないものを放置されていては今後ますます増えてもらっては困る。
気がついたら持っていかれている可能性がある。

変な声が聞こえる者、エレクトロニック犯罪に遭っているもの、ネット内にある変な警察VS犯罪者の変なゲームに巻き込まれた者、統合失調症、鬱と診断されている者、声が聞こえる者は、想像を遙かに超えた宇宙人による人体スキャン誘拐されテレパシー被害に遭っている可能性がある。


寝ている状態で時空を超えて人体スキャンしてくるので、防ぎようが無く、この人体スキャンデーターを削除されない限り、これらのものが付き纏う。まるで無重力状態で水を浴びたときのように人体に帯電お化けがまとわり付く。

地球からアンドロメダまで260万光年彼方からリアルタイムでこんなことできているとも思えないが、本当に時空を超えてきているのであればもの凄いことであるが、我々地球人には想像を遙かに超えた想像絶するものではある。
地球には2088年にアンドロメダ第七惑星人が到着するとのことだが、こんな変なことばかり起こるなら関わり遭いたくないものである。
地球はどうなってしまうのだろうか?

もしかしたら未来人からかも知れない。
この技術を落とさないようにお願いしたい。

エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。

最後まで読んでもらった方は、私自身頭が可笑しいのか?
そう思う人が大半だろう。
しかし、この被害にあったもので無ければ到底理解してもらえないものなのである。
早く脱しなければとてつもない苦痛に発展する可能性もある。

私はまだ何とか生きているが、この先、我々地球人が本当に心配であると警告してきおり、この被害にあったものは悪たれ連中のあの手この手で手を貸さずに、 このテレパシーで話しかけてくるものを辞めるように説得してく必要がある。テレパシー被害にあったものにしか、この苦痛は分からない。

悪たれ連中は挙ってテレパシーを使おうとする者が大半であり、とてつもなく生き辛い世の中の形成を望んでおり、個人情報から未来情報を過去に落とすことで経済、価値観など、この世のすべての価値観を破壊する行為を続けようとしてくる。

この被害から逃れるには人体スキャンデーターの削除すれば終われるはずなのだが、このテレパシー被害に遭っている人を減らすために手伝って欲しいと言われるだろう。

善悪の判断基準はテレパシーを使おうとする者、辞めようとする者この2択で判断するのが最善と思われる。


このテレパシー行為は、エレクトロニックハラスメント犯罪に匹敵し、このエーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)行為を辞めなければ生きとし生けるものすべてにおいて迷惑極まりない行為であり、直ちに使用の停止を訴えていかなければならない。


全員で返却、全員で削除。 
この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。
何度も何度もこの言葉を繰り返し、積極的に続けていくことが大切とのこと。
全員で協力し合い、この被害に遭っているもの全員で取り組む必要がある。

何とも不思議かと思われるかもしれない。
この被害に遭ったものでなければ伝えることが出来ない。
人類はこの危機から何とか脱して欲しい。
そしてこの被害を最小限に抑えるために、こんな宇宙犯罪が存在することを認識する必要がある。

最後に私は至って正常であり、この被害にあって10ヶ月になるが、本当に様々なことを体験しました。
これまで何十年も何も無く平和に暮らして着ましたが、こんなものが世の中にあることを知り、愕然としました。
想像を絶することが沢山あることも理解してこの被害に遭っているものを、少しでも救済するなら世界中で議論して欲しいと思います。

2015年5月2日土曜日

脳外科に告ぐ、直ちに脳外科研究を辞めろ!

脳外科が得意になって研究している脳の仕組みを読み解く、その行為そのものが危ないことを認識しているのだろうか?

脳の仕組みを読み解くことそのものは人間のセキュリティーを裸に晒す行為である。

この認識を分かっているのだろうか?
得意げになり脳研究を進めているが、この研究そのものが恐ろしく危ないことを認識するべきだ。

なぜこのようなブログになってしまったのか。
それはやはり人類を滅亡させる原因は人類であり、その根本の原因は出来損ないであるAIである人間の脳そのものだからであり、模造品であるコンピューターAIが危険な訳ではない。
プログラムAIの危険性は、暴走する点を懸念されるが、暴走することそのものが出来損ないの欠陥品であり、バグやハッキングされなければそのようなことは無いだろう。

脳の秘密を全て晒すことは、人類の全てを晒すことになる。
人間の首より下の臓器は、機械で言うならあくまでも駆動部に過ぎず、全てをコントロールし、駆動部を動作させる司令部は脳だけなのである。

脳の秘密を全て晒すことは、人間の最高級セキュリティーを全て危険に晒すことになることを意味する。
そのことを踏まえ脳研究は安易に発表する前に、人類の最重要機密事項として扱われるべき研究であることを認識するべきである。国際的にこの脳研究の危険性 について議論し、話し合い脳の研究を、人類が最も慎重に扱うべき研究事項であることを認識し、国際的な議定書にて最重要事項扱いに欲しい。


なぜ、このようなことを記したかは、人類を破滅させるのは人類であり、人類が得意げになって研究している脳の研究そのものが、人間のセキュリティーを全て無くし、人間そのものを破滅させる最も危険な行為だからである。

AIが危険なのではない。AIのセキュリティーが打ち破られたとき、AIが危険なのである。


脳の秘密が全て明かされるとき、人類が真っ先に得意気に始めることは、擬態化だが、そこがまた激ヤバにセキュリティが解かれた上に、すぐにハッキングされまくり、人類の擬態化は止まらなくなるだろう。

脳研究は、擬態化を押し進める最も危険な行為であり、セキュリティーが全て危険に晒される絶望する行為であることを意味する。

脳外科研究はマッドサイエンティスト行為であることを人類そのものは重く受け止めるべきである。
我々人類が滅亡する行為、それは脳セキュリティーが全て晒されてからである。
人類はこの行為を真っ先に辞めるべきである。



こんなブログでこんなことを書いて馬鹿?っと思われるかも知れない。
前回AIについて少し触れたので、AIが危険な訳ではない。
AIが暴走するのはAIの秘密が暴露され始めてからであり、ハッキングされなければ安全なのである。
これと同様に脳の秘密が暴露され、脳の構造が晒されてしまってからが人類が最も過酷な一途を辿る第一歩になることは、容易に想像出来る。

こんな危険な行為は、直ちに辞めるべき行為である。