私は至って正常。
冷静に読んで欲しい。
この広い宇宙の沢山の星には様々な宇宙人は居るが、やはり物理的に来る必要性など全く無い。
タイムマシーンと極小さな物理転送さえあれば、肉体を物理に転送する必要性など全く無い。
知的生命体は時空を超えて探索できるのである。本当に想像を絶しており、何もかもが超越しているといって良い。
私たち人間は勘違いしており、SFのようなタイムマシーンとワープというと大きな船のようなスターシップ(宇宙船)が常識だが、タイムマシーンと元素記号
1つからなる物理転送、例えば空中にて元素レベル操作できれば空気の球のようもので空中で回路を形成でき、物体など無くとも数千万光年かなたより宇宙を飛
び回ることが可能であり、そこに生命体が居れば、そのものの脳を返して映像を読み取ったり、会話することも可能である。
生命体がなくとも機械があるならハッキングしてカメラの映像を飛ばしたり、とにかくなんでも可能なのである。
送信後行ったきりで、帰り道の受信方法は?と疑問もあるが、とにかく想像を絶する技術力でぶっ飛んでいる。
距離の問題はやはり数万光年は難しく探査にはある10GM程度まで近づく必要性はあるとのことで、携帯電話のように中継基地ポイントを帯電回路を設置してエレベーターのように道を作ることで転送が可能のようである。
電波の山越えみたいなものだが、宇宙に転送経路を張り巡らせれば何処にも飛んでいくことが可能のようである。
また体内に組み込みデバイスのごとくニューロコンピューター化してしまえば人間をマシーンのようにすることも可能で、私はその被害にもあっており、想像を絶することを沢山された。
とにかく危ない技術ではあり、ありとあらゆる生命体がこの技術で危険な目に遭っている。
本当に私は正常な状態であり、SFを超越しており、この内容だけでSF作家になれるほどだろうw
本当に作品でも作ってみたいが、面白可笑しく書かれると腹が立つとの警告も受けた。
これらの被害に遭っているものが多く、犯罪者集団は、この技術を使い、ありとあら
ゆることで嫌がらせし、服従させ、すべてを牛耳ろうとしており、これらの犯罪者集団がこれらの行為を、何も知らない我々人類のような原始人が未知との遭遇
を果たしたときに、神と疑わないかもしれない。しかし、冷静に考えると、これらはすべて科学技術の結晶が勝っているだけのことで、安易にすべてを受け入れ
ることをするべきではない。
私はこのブログで、再三にわたり、エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。を訴え続けたのは、やはりこれらの危険なものを安易に受け入れることをするべきではない。
最も危険な技術は、タイムマシーン、極小単位でも可能な物質転送、ニューロ・電脳・擬態化、空中電送、不法電波音波、そしてレーザー、化学兵器などなどこれらの組合せ次第ではどこまでも危険な技術が異次元を超えてやってくるのである。
タイムマシーンと物質転送だけで、レーザーや化学兵器を異次元を超えて放たれるのである。これは本当に危ないどころの騒ぎではない。
アホらしいが宇宙戦艦ヤマトのワープミサイルのようなあんな馬鹿げた大げさなものは必要ないのである。
宇宙空間でミサイルをワープさせるくらいならレーザーをそのまま物質転送できるはず。
ここに我々人類の浅はかなSFと、本物の違いが出てくる。
なにも巨大なものを転送しなくても、極小単位でちょっとした行為で、簡単に暗殺することが可能なのである・・・
もうこうなるとありとあらゆる生命体が危ないのである。
こんな危険な行為を簡単に始めることがあってはいけない。
タイムマシーンと物質転送が究極の危険技術であることは疑いようのない事実のようだ。
昨年、夏アメリカのブルックリンブリッジに白旗国旗が上がった。
http://www.worldflags.jp/blog/12662/
そして静電気ビーム
http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_36077
このニュースを聞いているときに私はとんでもないエレクトロニックハラスメントに遭っており、とてつもない数の周波数が頭を襲った。そしてこのニュース何か世の中がおかしいと思ったのである。
始めは言葉だけだったので、統合失調症とも思ったこともあったが、薬はすぐに絶った。
明らかに独り言ではなく、他人の言葉がどんどん入り込んでくるのだ、そして耳への攻撃、人体への酷い痛みを与える攻撃が酷くなり、そのころから酷いヒューマンクッキング被害に遭っているのか?と思っていた。
だが、不思議にコントロールできると教えられ、その通りに行うとコントロールできてしまったのである。
その前から他人との会話から明らかに未知との遭遇と思えることが多々あったが、このコントロールできた瞬間から、これは異性人、エイリアンとの接触をしたと実感した。
コントロール方法は右にハンドルを回転させるイメージをするだけで音の強弱ができたのである。
そして返却、受取拒否と唱えると痛みが消えたのである。
こんなことが人間に出来る訳もなく、明らかに我々以外の生命体がこの地球に存在することを実感した。
この魔か不思議な現象は一体何なんだろうか?
そして、ある者の認識では、これをゴースト・幽霊説、妖怪説、悪魔説、天使説と思い込んでおり、これらの幽霊を利用して利益を上げようとするものが私に嫌がらせしていることを知る。
果たして幽霊なのか?幽霊なら何故これまで生きていた十何年もの間なにも起きなかったのか?
幽霊説を信じて、少し議論すると、魂の話になる。
そして死後の世界に通じることになる。
しかし、死後肉体から出た魂ことゴーストが実在するなら病院で死んだばかりのときはどうなるのだろうか?
冷暗室ゴーストだらけだろう。最近、亡くなった著名人や、病院でそのことを聞くとやはりどうもゴースト、幽霊と違うようだ。キリスト様や仏陀、ガンジーなど神と言われた人間の幽霊は存在するのだろうか?
死後の魂について語りあったこともあったが、やはり勘違いした人が多く、その人の世界観であることが分かった。
次に妖怪大戦争と言う者も居た。
妖怪説、悪魔説、天使説、地獄・魔界獣(鬼・デーモン)説の場合、どうなんだろうか?
昔から妖怪、悪魔、天使というものが人間が想像した架空のキャラクターのようなものであり、そんなものと思い込んでいたものも居たが、やはりその話も無理
があるのが、論じると、それらの生命体は一体どこから来たのか?どうやって生まれてくるのか?疑問視される。どうやって人間界に存在するのか?どうやって
子育てしているのだろうか?山奥でひっそり天狗や河童なる透明な者が存在し、隠れているとも思えない。
この想像架空キャラはすべて人間の作り出した創作物であり、この意見もその人の世界観であることが分かった。
とにかく人間と話をしているように会話が出来るこのテレパシーのようなものの正体がさっぱり解らなかった。
そして地底人・UMA説、未来人説、宇宙人説が考えられる。
地底人・UMA説は有名なところで、エドワード・スノーデン氏の地底人、レプリティアンの存在だが、よくわかっていない。
地底人・UMA説は謎のままだが、未来人説だが、宇宙人同様に、このテレパシー通信で、受信機も送信機もないこの素の状態でどうやって?っと思う。
未来人はタイムマシーンを手に入れて、どんどん未来から情報を落として、未来を速めているという情報も得たが、果たして本当のところは、どうなんだろうか?
未来情報を落とすということはすべての価値観を破壊する行為であることは間違いない。
もしも未来の情報を操作できてしまえば、経済は破壊され、お金の価値観は無となるだろう。
そして未来の技術を過去に落とす行為を行えば、どんどん便利になる一方、かなりリスクを伴うかもしれない。
自分で自分の寿命を縮める行為である。そしてタイムマシーンを使っての様々なストーリーはドラえもんの漫画でも紹介されているように、様々なリスクを伴う。
ちょっとしたことで未来が大きく変わる危険性がある。
映画ターミネーターを例に挙げると、ターミネーターそのものはロボット殺人兵器であり、あれが来なければタイムスリップしてこなければそれで、安全なので
ある。そして例え話として戦国自衛隊のように戦国時代のような原始時代の過去に、現代の戦闘機やマシンガンが送られてしまった場合、どうなるのだろうか?
ターミネーターが最新の殺人兵器ロボットだが、タイムスリップしたものが、カラシニコフAK-47だった場合、どうだろうか?AK-47は世界一人殺しに
使われた兵器だが、このマシンガンと永久に使える玉がタイムスリップで送られて来た場合、その銃を手に入れた戦国時代の人ならどのような行為を取るだろう
か?
トリガーを弾けば誰でも殺せてしまうこの兵器は本当に簡単に人殺しが出来てしまい、あっという間にこの兵器を持つものは人類最強の兵器を喜んで使い、あっ
という間に天下人になってしまうかもしれない。そしてこの兵器を手に入れようと必死になり、この兵器を巡って殺し合いが続くかもしれない。
だがここで考えなければいけないのは、果たしてAK-47自体危ないものなのだろうか?ターミネーターの場合、殺人ロボット兵器自体それが送られてこなけ
れば何も無かったのである。AK-47の場合、トリガーを弾く人のモラルであり、決して銃そのものが危険なものではない。そしてそんなものが時代にそぐわ
ない場所に送られてしまったこと自体が危ないことであり、タイムマシーンそのもの自体がとても危険なものである。
人類が人類を滅ぼすのであれば、AIやロボット、銃、兵器が危ないのではなく、時代にそぐわない価値観そのものを持ち込まれたときなのである。平和のバラ
ンスの調和を著しく壊すものが、タイムマシーンであり、タイムとラベルそのものが無ければアクションは起きないのである。
タイムマシーンが人類を滅亡させてしまう危険性を秘めた、最も危ない技術である。
タイムマシーンはとにかく危ない行為なので、すぐに辞めて頂きたい。
人類がタイムマシーンでこのような行為をするとは思えず、これが倫理ある者ならば決してこのような行為はしないはず、ならば悪意に満ちたもの。犯罪行為を
率先して行う者たちによる未知との遭遇を装った未来人による犯罪行為なのかもしれない。だが未来人ならばそれを取り締まるものも居て可笑しくないが・・・
未来人の場合、私に接触して何のメリットがあるのか?である。そして何故こんな嫌がらせを受けたのか?
未来人が未来から情報を落とそうとした場合、私のような者を中継させ、転送電話ごとく、使えばすべて私に罪を着せて逃れられることも考えることが出来る。そのせいで私が未来のヒューマンクッカーから危ない目に遭っていたことも考えられる。
要は昭和初期に流行った、転送電話の犯罪手口だが、そんな原始人の考えたタイムマシーンの中継転送がどれだけ有効なんだろうか?
やはりタイムマシーンとこんなテレパシー出てしまうほどのテクノロジーを前に誰が誰であるという認識が出来てしまっていることを考えれば不可能であり、で
きると考えるのは昭和初期のような発想である我々原始的な考えである。そしてそもそもが、未来人が過去に情報を落とすこと自体、未来人に何のメリットが少
なく、遣るだけ愚かな行為である。
どうやら私は嵌められたとするなら、どうやらこの一家でタイムマシーンを使って私利私欲を試みる犯罪に巻き込まれたらしい。タイムマシーンを私利私欲に使うとすれば一族一家で未来から情報を落とし続けることで金儲けや裕福になることが出来るだろう。
しかし、宇宙規模で?本当だろうか・・・
宇宙人に一体貨幣価値などあるのか?
もしその宇宙人が地球に永住するなら別だが・・・身なりがそっくりな猿人類型の宇宙人が地球に永住しようと計画し、その準備として裕福になるための計画とか?
ありえない気がするが・・・
とにかく、少しずつではあるが、静けさを取り戻しつつある。
一体、あと何日後に私は解放されるのだろうか?
本当に開放されたなら、少しずつ自分自身の生活を取り戻したい。
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