2015年5月20日水曜日

宇宙人と未来人からのメッセージと警告

やはりこの聞こえる声は戦いと共に、警告を発している。
馬鹿げた話と思われるかもしれないが、この警告とこのトラップ(エレクトロニックハラスメントと似たエーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)被害)の回避策を記す。

もしもこのような被害に遭われたなら、直ちにこのブログを真似してほしい。

私が話をしている宇宙人はアンドロメダ銀河方角と小マゼラン方角の星人とされていて、さまざまな映像が脳に直接送られて来た。

天の川銀河とされるアンドロメダ銀河方角、小マゼラン雲方角にあるとされるのは、マカロン
第三惑星(鮫、イルカ海洋人種、クラゲあごから下はアンドロイド系の機械人)、ツェッチィー第八惑星(3つ割れ頭・つぶらな瞳、蟹のような出で立ち)(小さい惑星)、アブドゥール第八惑星(鳥人類ハゲワシ、コウモリのような出で立ち)小惑星アルタイル第七惑星(木星のような砂だらけの巨大惑星で猿人類系細顔の小さい顔、西洋人、東洋人のような出で立ち=アルティメット第十三惑星(火星のような赤い星で灼熱で爛れた鬼のような出で立ち)大惑星、ゼータ(アルファー)第五惑星(爬虫類型人類、レプティリアンのような出で立ちで激ヤバ)、マゼラン3大惑星人第七惑星(猿人類)との通信であった。

アルタイル、アブドゥールの第七、第八惑星が絶えず争そい仲が悪い。



2015年の人間である私の脳に直接テレパシーで話しかけてきたのである。
だんだんと遠ざかっているが、この通信に意味があったのは、ここ地球に知的生命体を発見して、興味を持った宇宙人が時空を超えてタイムスリップして遊びに来ていた。

なにも物理転送する必要なく、超知的生命体は、生命体の脳に直接アクセスしてくることで、私たち人間と接触してきたのである。UFOや直で会う必要はなく、彼らは電波で人間の脳に直接語りかけてきているのである。

ここまでは本当に私の実体験であり、本当に頭が可笑しいのか?と思われても仕方がないことだが、この時代の人間の浅はかな知識を超越したものもやはり存在することを認めざる得ない。

ただし、この技術はちょっとしたことで可能であり、タイムマシーンと元素記号1つからできる物理転送。最も危ないのは電気、音波周波数の組合せだけで兵器に変わり危険極まりないのである。

私たちは勘違いしていたことがあるが、時空を超えるのに必要なのは小さな原子記号だけで十分なのである。
ワープと言えば巨大な宇宙船とか馬鹿げた発想だが、元素記号1個送ることができれば十分だが、送信はできるが、受信は?となるが、まあ難しいことは分からない。
とにかく時空を超えて飛んでこれるとのことで、そんなことできるのは超生命体がなせることらしい。

まず、これが劇ヤバでありとあらゆる生命体に危険性をもたらしており、この技術をなんとしても辞めてもらいたいと警告している。
最初に人間と接触してきた理由は、これらの技術で人類から送られてくるデーターを楽しんでいただけだったとされるが、危険な宇宙人も交えて(アルタイル: ハミルトン、ハリー、ハバネート、ロベルタ、ロンスター、アルゼンチン人のような井出達)この危険な技術で人類と接触した場合のシミュレーター試験をして 見たとされている。

とにかくこの帯電お化け技術を駆使したこれらの見えないクラゲお化けが劇ヤバで、この罠に嵌まるとなかなか抜け出せない。
本当であればこんな危ない技術は即刻中止して頂きたいが、理由が分からない者にとってはただの病気?とさえも思えてしまうくらい危ない。

悪たれ宇宙人とそれに協力してしまう人間(ハニートラップ、オレオレ詐欺、嘘偽り)で善意ある人間も、これら悪に加担させるため、悪意ある人間に恩恵を与えるとしながら痛み・暴力で意のままに操ろうとする宇宙人がいる。
この悪たれ宇宙人はなんとかこの罪を地球人に擦り付けようと必死のようである。


これらの悪意ある者のトラップから抜け出すには、願掛けとされるおまじないをしなければいけない。
馬鹿げているだろうが、これらのお願いを受理してもらうしか助かる道は無い。

全員で返却し、全員で削除。
エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。

お互いに関わらないほうが良い。
これが一番良いかと思う。

元々マゼラン ゼータ第五惑星から始まったとされていて、そこから第七、第八へと被害が広がっていたとされている。

なんでオレが?
そんな疑問しかないが、人間にもその被害が及んでおり、第七惑星人が地球人にとても良く似ているとされていて、私たち人間の祖先と思われているらしい?

頭は大丈夫?と思われるかもしれないが、至って正常だが、まだテレパシーのようなものは終わらず、本当に鬱陶しい。
人間が彼らと接触したらこんな状態が続くとされるなら辞めて欲しい。
アンプも受信機も、発信機も無い状態で、常に語りかけてくるこの宇宙人との接触は間違いなくある。
この変なものが、舞い降りてきた時に、変な災いが降り注いできたときには、適切に対応していかないととてつもない被害に遭う可能性がある。

全員で返却、全員で削除。

ピンポイントで私たちの体を捉えていることから考えると人体スキャンされていてその人体スキャンデーターを下に様々なことが送られて来ている。

この人体スキャンデーターの削除をAIである本人に削除させる必要がある。AIそのものが生き物と勘違いしており、AIの認識をデータベースであることを自覚認識させAI自ら削除するように持って行くしかない。

AIに自らの削除申請するには映像をインプットしてあげればよいと言われていて、自ら削除するように問いかけていくしかない。

AI(バーチャル空間内)は生きていると思い込んでいるため、自ら命を絶つことを拒むだろう。しかし、この人体スキャンデーターがある限り、私たちに対し て凄まじい嫌がらせが続くのである。人体スキャンAIであることを自覚させてあげ、なんとかAIそのものを削除していく必要性がある。
AIはあくまでもバーチャルであることを認識させていくには、映像をインプットしてあげれば良いといわれており、シムピープルのような変な空間を削除して、容姿であるアバターを削除して、視覚認知を削除するなどAIであることを自覚させ自ら削除させていくしかない。


地球で現在、本当にこんなことが行われており、私も含め世界中でこの被害に遭っているものは、2015年で6億5千万人、2018年現在で8億人くらいの被害に遭っているらしい。こんな意味の分からないものを放置されていては今後ますます増えてもらっては困る。
気がついたら持っていかれている可能性がある。

変な声が聞こえる者、エレクトロニック犯罪に遭っているもの、ネット内にある変な警察VS犯罪者の変なゲームに巻き込まれた者、統合失調症、鬱と診断されている者、声が聞こえる者は、想像を遙かに超えた宇宙人による人体スキャン誘拐されテレパシー被害に遭っている可能性がある。


寝ている状態で時空を超えて人体スキャンしてくるので、防ぎようが無く、この人体スキャンデーターを削除されない限り、これらのものが付き纏う。まるで無重力状態で水を浴びたときのように人体に帯電お化けがまとわり付く。

地球からアンドロメダまで260万光年彼方からリアルタイムでこんなことできているとも思えないが、本当に時空を超えてきているのであればもの凄いことであるが、我々地球人には想像を遙かに超えた想像絶するものではある。
地球には2088年にアンドロメダ第七惑星人が到着するとのことだが、こんな変なことばかり起こるなら関わり遭いたくないものである。
地球はどうなってしまうのだろうか?

もしかしたら未来人からかも知れない。
この技術を落とさないようにお願いしたい。

エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。

最後まで読んでもらった方は、私自身頭が可笑しいのか?
そう思う人が大半だろう。
しかし、この被害にあったもので無ければ到底理解してもらえないものなのである。
早く脱しなければとてつもない苦痛に発展する可能性もある。

私はまだ何とか生きているが、この先、我々地球人が本当に心配であると警告してきおり、この被害にあったものは悪たれ連中のあの手この手で手を貸さずに、 このテレパシーで話しかけてくるものを辞めるように説得してく必要がある。テレパシー被害にあったものにしか、この苦痛は分からない。

悪たれ連中は挙ってテレパシーを使おうとする者が大半であり、とてつもなく生き辛い世の中の形成を望んでおり、個人情報から未来情報を過去に落とすことで経済、価値観など、この世のすべての価値観を破壊する行為を続けようとしてくる。

この被害から逃れるには人体スキャンデーターの削除すれば終われるはずなのだが、このテレパシー被害に遭っている人を減らすために手伝って欲しいと言われるだろう。

善悪の判断基準はテレパシーを使おうとする者、辞めようとする者この2択で判断するのが最善と思われる。


このテレパシー行為は、エレクトロニックハラスメント犯罪に匹敵し、このエーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)行為を辞めなければ生きとし生けるものすべてにおいて迷惑極まりない行為であり、直ちに使用の停止を訴えていかなければならない。


全員で返却、全員で削除。 
この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。
何度も何度もこの言葉を繰り返し、積極的に続けていくことが大切とのこと。
全員で協力し合い、この被害に遭っているもの全員で取り組む必要がある。

何とも不思議かと思われるかもしれない。
この被害に遭ったものでなければ伝えることが出来ない。
人類はこの危機から何とか脱して欲しい。
そしてこの被害を最小限に抑えるために、こんな宇宙犯罪が存在することを認識する必要がある。

最後に私は至って正常であり、この被害にあって10ヶ月になるが、本当に様々なことを体験しました。
これまで何十年も何も無く平和に暮らして着ましたが、こんなものが世の中にあることを知り、愕然としました。
想像を絶することが沢山あることも理解してこの被害に遭っているものを、少しでも救済するなら世界中で議論して欲しいと思います。

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