2015年8月30日日曜日

テレパシー頭が起したと思われる事件簿と警告



このブログを読んだことを、頭の片隅にでも置いておき、イザという時に、この変な声が聞こえて来たら思い出して欲しい。


突然、テレパシーなる脳内に鳴り響く声が聞こえてくると必ず驚き、パニックになることは間違いない。変な音が鳴り響いた場合、周りに人が居たならば、第3者に今変な音が聞こえましたか?と確認して見るのも良い。
またへんな助けを求めるような大声や、悲鳴、不振な音が聞こえた場合、110番をして、警察官と一緒に同行して、音が鳴っているか?いっしょに確認するのも良い。
決してパニックを起さず、恐れず、冷静にその場を動かず、布団に潜り、会話に参加せず、数を数えたり、羊が一匹など意識を逸らすことも試みて見よう。

慣れてきても、このテレパシーネットワーク頭から聞こえる声、変な言葉に動じず・信じず、近くに居る者のせいにしたり、疑い出したら切が無い、決して何も行動しないで欲しい。
例えば「どこそこに向かえ」や、「近隣の誰それのせいでこの頭になった」などの言葉を信じるな!お金の話や、ハニートラップ、私たちの過去をネタに両親や身内のフリした者、ちょっと可愛いフリをしたお笑いっぽいオトボケキャラなどはオレオレ詐欺同様に親身に紳士的なキャラを装い脳内会話が聞こえることがあり、決して誰の声も信じず、鵜呑みにしないなども注意が必要である。
とにかく神の声などとは、決して思わないことである


最近、物騒な事件が多い。意味不明な言葉を聞き、殺人事件に発展することが多々ある。


大阪豊中の隣人殺人事件

神奈川県湯河原町女性殺人放火事件

【平成の八墓村】 山口県周南5人連続放火殺人事件

妄想性障害、統合失調症… 兵庫県洲本市の5人殺害事件 平野達彦容疑者のSNSが恐ろしい

名古屋女子大生による殺人事件は統合失調症による狂気

サオで応戦した勇気ある男性らに賞賛の声、東陽町駅前の通り魔事件で

神の声を聞いたテレパシー連続殺人鬼 ハーバート・マリーン

付属池田小学校事件

海外の精神疾患障害犯罪者 




精神疾患患者が起こした猟期殺人事件リンク



3年前の帰国時「死んだ親の声聞こえる」 ナカダ容疑者

 この死んだ両親の声が聞こえる現象がこの危ないテレパシー頭の特徴でもある。

熊谷6人殺害のペルー人の兄、25人殺害した「死の使者」と呼ばれる凶悪殺人犯であった


1990年、ペドロ・パブロ・ナカダ・ルデーニャはペルー軍に入隊するも、2カ月で除隊処分となる。それは「神の命令が聞こえる」と漏らす彼を、軍の精神科医がサイコパスと診断、「社会の脅威である」と判定した結果だった。その後、「薬物中毒者、売春婦、同性愛者、泥棒などを街から消し去るように」という神の声が聞こえるようになったペドロ・パブロ・ナカダ・ルデーニャは、自らを崇高な任務を負った「死の使徒」であると考えるようになり、連続殺人鬼へと変貌を遂げる。

この死んだ両親の声が聞こえる現象がこの危ないテレパシー頭の特徴でもある。




これらの犯罪行為を犯した犯人たちもまた、意味不明な供述をしており、妄想性障害や、統合失調症であり、本当に危ないのである。
そしてこの頭になった者にしか解らない苦しみと狂気があり、もしかしたら今後、ますます増えてくるかもしれない。もしもの時に備え、テレパシーネットワーク頭になってしまった場合、いつ何時もパニックにならずに、毅然とした対応をとることである。
これらの事件をこのブログページに追記、記録していこうと思う。

そして統合失調症や精神障害、妄想障害の患者というのは、この宇宙人が発信しているこのビームによる嫌がらせ行為を受けている状態にあり、こんなことを書いたところで、誰も信じては頂けないことは重々承知しているが、これらのテレパシー頭の症状になった場合、速やかに終了させないとどんどん巻き込まれて行き、危ない事態となり、世界が破滅に向かうと警告を何度も受けている。このビームを長期間浴びせられていてまともに居られる訳も無く、常にイライラ苛立ち、本当に危ないのである。私自身、このビーム被害に遭い身を持って体験したが、このビームを利用する側に立つとかなり危険であることくらい容易に分かる。もしもこの頭で、この変なビームによる嫌がらせ行為を地球人が行っているとしたならば、本当に宇宙人が攻めて来たときのことを少しは心配したらどうだろうか?と言われている。本当に危ない行為であることを心配するべきである。

このテレパシー頭は物騒な事件を多数引き起こしており、早期解決を望むならば、テレパシー頭の向こう側の者を安易信用せず、何も信じず、頑なに、このテレパシー頭を返却し続け、嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。

この異次元を越えてくる不明なテレパシーの声と変な悪戯行為は、悪霊っぽくやっているどこぞの変な宇宙人の仕業と言われている。また統合失調症と言われる病名もこれらの被害者である。

このような危ないものは、全員で返却と考えるだけで楽になり、回復に向かえる。この声が聞こえて来たり、不気味な音や、怪しい高周波数ビーム、空気物質転送、圧迫ビーム、イライラ感情をもたらすビームなどなどエレクトリックハラスメントビーム、テクノロジー犯罪で注目されている不可思議な減少が止むまで、全員で全部返却、全員で全部削除、全てオートメーションと考え、嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。


そして下記サイトに記載されている内容を、人間のテクノロジーと主張し、得意げになり、喜んでこんな行為を続けようとするならば、何も恐れず、何も遠慮することなく、全員で全部返却、全員で全部削除嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてくださいと唱え続けよう。
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.electronictorture.com/&prev=/search%3Fq%3Delectronic%2Bharassment%2Bprotection%26start%3D10%26client%3Dfirefox-a%26sa%3DN%26rls%3Dorg.mozilla:ja-JP-mac:official%26hl%3Dja%26biw%3D1309%26bih%3D929

 

こんな「全員で全部返却や全員で全部削除」など考えるだけで、どうにかなるとは思っていません。またこんなことを訴えて頭が可笑しいのか?と思う方が多くいることでしょう。しかし、このテレパシー頭を否定する者であることの意志表示でもあり、一刻もこの行為を止めていつも通りの生活に戻ることを希望すると言う、受け取らない、引き受けない、関わらないと意志表示することに意味があるとされていると言われています。この変な頭を継続していると危ないことを警告されてこのブログを残します。

私たちは、いつもの日常に戻っていくと恐らく誰もこれらを辞めさせようと努力しているものたちの苦労を知らずに忘れ去られていくと言われていますが、陰ながら誰かが私たちを守ってくれていることを忘れないで欲しいとメッセージを受けています。このブログが放置されても、このテレパシー頭に悩む誰かしらが読み行動しない人が一人でも助かれば幸いです。



我々の頭に悪戯してくる変な宇宙人が私たち地球人を狙っている。
彼らの犯した犯罪行為を我々地球人に押し付ける行為を行なっているからとされているが、彼らも類人猿であり、地球人に良く似た存在であると言われている。
彼らが我々人類を攻め立てることがあるなら、ビームは?物質転送は?テレパシー技術は?誰が発しているの?と問いかけよう。幾ら似た容姿でもビームの発信装置を持たぬものを疑っても仕方が無いということくらいは承知しているが、夜な夜な悪戯行為を繰り返されている我々地球人を放置することも出来ずに拘留しているとも言われている。

そして彼らはこの技術で私たちと接触しようと試みるが、彼らは感じ良く、好印象を与えるためにあらゆる手段を投じてくる。その手段として、感情をコントロールするための脳波を使い(洗脳行為)、好意印象を与えてくるなどの手段を得意とする。変な洗脳による好印象なもの、紳士的な好印象の語りには注意が必要である。

2015年8月29日土曜日

テレパシー頭が危険である理由は、三猿である。

テレパシー頭の危険性

テレパシー頭とは、考えたことが全て伝わるということ。

そして脳の全てを知る事は、自分の全てを晒すことになる。

この2つが組み合わさることは全てを見透かされると言うことくらいは誰でも容易に知り得ることである。

秘密を知るという行為は、その情報によっては自分の命すら危険である事も簡単に分かることである。


このテレパシー頭になってしまったならば、このテレパシー頭のことを深追いせず、こんな危ないテレパシー頭を一刻も早く終わらせる必要がある。

どんな裏工作しようとも、すべては筒抜けの、見透かされていることを知るならば、こんなことに関わるだけ時間の無駄であり、人生の損失を考えるならば、早期解決させ、自分の時間を取り戻し、自分の人生を楽しむ方が幸せである。

見ざる、聞かざる、言わざるの三猿が昔から言い伝えがあるが、見ざる、言わざるはテレパシー頭と脳の秘密が解き明かされた時点で無効になるならば、知ろうとしなければ良いだけである。

知らなければ、すべては保たれる。

そしてぺらぺらお喋りテレパシー頭になってしまった場合は、喋らされないように言わざると無理とだけ伝え、無理連呼で聞かざるとして会話に参加しないことが自分自身、精神的苦痛が和らぐ。

この危ないテレパシー頭を早く終わらせ方法は、何でもかんでも人の秘密や財産、技術などを知り得ようとしないことであり、一刻も早くこのテレパシー頭を終わらせることが大切である。

その終わらせ方は、テレパシー頭そのものの返却であり、
嫌がらせビームの使用停止し、核兵器同様に撤去を訴え続けてください。
 これらのことに関わり合いたくないとするべきである。

何度も何度もこのブログで伝えてきたが、受け取らない、引き受けない、関わらないとするべきである。

こんな危ないものは、全員で返却と考えるだけで、テレパシー頭同士は通じるのである。
嫌がらせビームの使用停止しと、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けよう。

そしてこんなことを続けさせられることは、鬱陶しいだけであることであり、望む行為ではあってはいけない。
もしも、このテレパシー頭になってしまった場合は、不幸と考え、上記内容を軽く考えることなく、早期解決でこの危ないテレパシー頭を終わらせることに全力を投じてほしい。

2015年8月22日土曜日

テレパシー頭について調べるならば

このテレパシー頭について少しでも調べるならば、睡眠中の夢について調べてみると面白いことが解るかも知らない。
我々はこの鬱陶しいテレパシー頭になったと同時に、睡眠中に数々の夢でビジュアル的に様々な映像を目にした。
テレパシー頭について調べるならば睡眠中の夢の歴史からヒントが得られるかもしれない。
夢について多くの書籍を漁ったり、テレパシー頭になってしまい、思い悩んでいるもの、興味があるものたち、予防線を張る意味でも、脳について少し勉強し、夢についての歴史を調べてみるとより人類の謎とこのテレパシー頭の向こう側の住民たちとの秘密がわかるかもしれない。
ただし、興味本位で面白おかしくしてしまうと一歩間違えると文明を滅ぼしかねない大惨事に成りかねない為、下記の通りテレパシー頭を終息させてほしい。

テレパシー頭については鬱陶しいだけの代物であり、早く終わらせないととても危険な事なので、適切に処置されるようにお願いしたい。
Wikipediaで夢と検索するとおもしろい内容が数々載っている。
睡眠中の夢についての多くの歴史でわかることが、お告げや、予知成るものに例えたり、神々しい扱いをするものが現れるが勘違いしてはいけないのが、このテレパシー頭と同様なのである。
また、知恵を与えるものは神なのか?
あまりに開きすぎる文明は、神と勘違いしやすいのである。
技術が余りに開きすぎる文明との接触は、神々しく、勘違いしやすいが、決して鵜呑みにすることなく、信じないこと。
知恵は知恵であり、知恵は道具に過ぎず、それ以上はない。
猿が骨切れを使ってモノを砕く行為は、一種知恵であり、知恵を積み重ねると学門となる。学識あるからと言って神と語る行為はあまりにおこがましい行為である。

神様がいるとしたなら、知恵ではなく、生命を与えるものであり、そ れは化身ではなく、物の怪でも無く、あらゆる生命体に、大地と温もりを提供してくれる惑星そのものであり、言葉を話すことなく、全てに命を与えてくれる存 在であるならば、神様とは惑星そのものに辿り着くのである。
そして人の化身をした神を気取る独裁者や、カリスマたちがこのテレパシー頭で洗脳され、トチ狂った行動を取り、人間操作されていることを考えるとゾッとする。
あらゆる生命体はカリスマ性程度で、神と呼び、偶像崇拝を行うべきではない。
これらはネット用語である神程度で留めるべきである。


テレパシー頭とは、頭の中だけに声が聞こえる事で、これらになる前兆として夜な夜な悪戯ものたちが、物の怪に扮して現れたり、警告として突然、変な場所の痛み、皮膚のどこかしらにチクチクする、夢を見る事が多いなどの不可思議な感覚が現れた場合、要注意である。
そして頭から声が聞こえてきたときにどこの馬の骨かも分からず者の声や言葉を、安易に信じることなく、脅しなどにも恐れず、指示されたり命令されても決して行動したり、動じないで下さい。
そして不可解な大きな音が聞こえて来ても、テレパシー頭同様に他の者には聞こえておらず、自分だけにしか聞こえず、いくら訴えたり、騒いだところで、このブログ同様に周囲の理解は到底得られません。音だけで何も起きることなく、心配ありませんので落ち着いて行動してください。
ただし、この頭の中の音や声を、放置すると、頭の中がもの凄い煩く、鬱陶しいので、変なものは、要らないとして全てお断りして、この変なぺらぺらお喋りなオウムのような頭を脱却したい者たち全員で返却すると訴え続け、嫌がらせビームの使用停止と大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けよう。てください。


2015年8月20日木曜日

このテレパシー頭が危険であると簡単にメッセージを伝えるなら

テキストベースでメッセージを残せればいベストですが、不可能な場合、テレパシー頭だけで言葉を簡単シンプルに危険を訴えるなら次のメッセージを残します。

・エーリアンビームハラスメント。
・物質転送が体内、人体のそばに送られてくる危険。
・何度もハッキングされ奪い、奪われ、この技術を持っているだけで狙われる危険。

こんなつまらない技術程度で滅び行く文明の後を追うことは、とても危険である。

テレパシー頭の推進派は間違いなく危険な存在であり、物質転送技術推進派もとても危険な存在である。

正しい使われ方、法律を取り決めても、危険な使い方をする者が後を経たないと言われている。


研究者たちは、何故一生懸命に勉学に励み、自らの人生と命を削り、危険な技術を積み重ね、自らの命と文明を死に急がせるようなものに研究努力するのか?
研究者たちは自らの意思でよく考え、自分自身何をやっているかを考え、与えられた研究だけをただ取り組むだけでなく、始めに自分自身を大切にし、そして皆が楽しく暮らせる、危険を伴わない研究すればいいのにと宇宙人は警告している。


このような危険な技術が無ければ、文明は終息ことなく、何時までも平和なのである。
そして今の時代が調度良い時代言われている。この先、死に急ぐ必要の無いとするならば、今の時代のまま緩やかで慎重に発展して行けば良いのではないか?とも言われている。



2015年8月15日土曜日

テクノロジー犯罪なる行為を実行する人類がどれだけいるのか?



テクノロジー犯罪について勘違いしている人が大勢おり、考えをただし、近隣住人をやたら疑ったりするべきではない。

テクノロジー犯罪と主張する者は、その被害になっている機材を目にしてもいないまま、思い込んでいる時点で、危なく、早くその間違いに気がつくべきである。やみくもに窓の外や近隣住民を疑うべきではない。

某個人のブログで自分が尾行されているのではないか?と思い込み、やたら周囲を気にしたり、通行人の顔写真までネットに曝している時点で、この人はとてつもない恐怖に襲われているのは伝わるものの、やっていることは実に危なく、個人情報をネットで曝していることを気が付くべきである。

 http://haitekuhigai.blog77.fc2.com/
 http://matome.naver.jp/odai/2142594523287179001
 http://sshu369.blog.fc2.com/
 http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1832114.html
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1078251040



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【閲覧注意】5人を惨殺した40歳無職男性のツイッターアカウントなどが判明!
http://blog.esuteru.com/archives/8086685.html

このテレパシー頭を継続している輩が挙って主張する魂って何なんだ?

 
 「パナウェーブ」の画像検索結果



 上記のサイトの彼らも、またこれの被害者であると思われるが、逆に犯罪者になっていくパターンが多く見受けられ、あまりに危ない。キチガイがキチガイを引き寄せるように、どんどん自分自身が危ない方向に洗脳されていくのがこの危ないテレパシー頭であることに早く気が付くべきである。

 そして集団ストーカーなる者や、被害妄想ばかり膨らませ、周囲の全てを疑い、パニックになる行為で、自らが犯罪者になってしまう恐れがあるこれらの原因を正しく認識するべできある。
 


そしてこの問題を人間によるエレクトリックビームと思い込みこのビームを照射してくるものは、一体何者なのか?と考えたとき、かならず疑われるのは、近隣住人、周囲に居る者、職場の人間、集団ストーカーなど意味も解らず、テレパシー頭の情報を何一つ確かめること無く、鵜呑みにしており、頭の中で「お前の後ろからつけて来ている」や、勝手に声のする方向に指向性マイクがあると思い込んでいる者、衛星電話と思い込んでいる、ばか者も沢山おり、この問題は一歩間違えば自分自身キチガイに成りかねない、大変な事態であり、私たちはこの謝った認識を早く正し、適切に対処していかなければとんでもない事態に成りかねないと言われている。

そしてこの問題を誤った方向で広めたところで、なにも解決しないと言われている。

そして統合失調症の自殺者は全体の2%とあり、自殺までは至らないが、頭を実験動物のようにいじくり回され、犯罪者やキチガイにされかねない事実を知るべきです。


そして危ない行為とは、これらテレパシー頭によって自殺や自害や、脅迫され、殺されると言ったことではなく、これらが全て被害妄想となり、他人に向けられた場合、とんでもない世界になっていくと言われいる。

集団ストーカーと誤った認識して、殺人事件を起したり、追われていると勘違いから110番し、何も関係のない者を疑い、被害に遭っていると訴えたりと、この問題はテクノロジー犯罪といった、誤った認識をすることで、人間同士が壮絶になっていくのである。

本当に変な認識で、変な行動を続けていると本当に危ないのです。
今すぐに、隣人を疑うのを辞めるべきです。



そ してテクノロジー犯罪の実行犯なる者の実態は何処に潜んでいるのだろうか?ネットを検索すると、これだけの被害者が大勢いながら、加害者が誰一人捕まりも せず、誰一人正確な情報が出てこない、そして何故かいつも被害者側の情報しかないのだろうか?政府陰謀説やカルト教団が本気でこのテレパシー技術を持ち備 えていると言うのだろうか?


そしてどれだけエレクトリックハラスメントの加害者がいるのだろうか?

そんなに嫌がらせ行為をする者だらけや、バレなければ何を遣らかしても良いと思っている者ばかりであれば、もうとっくにこの世は地獄と化し、存在しなくなっていると思いませんか?
そこまで人類は野蛮では無く、みんな仲良く暮らしているにも関わらず、このエレクトリックハラスメントと呼ばれる行為が、なぜここまで壮絶なのか?人類であればこのような卑劣極まりない行為をしないと思わないのだろうか?

また何故守護霊やスピリチャルと扮した詐欺商売やカルト、占い師などなどが横行し、放置されているのだろうか?彼らがこの地球を滅ぼす危ないテロリストになってしまう前に、良く考えるべきである。
 
またこのテレパシー頭を人間の技術と思い込んでいるものを逆手に取り、その行為を利用して、人間の責任にして、この行為を継続しようとする輩もおり、そし てこの技術を人間の技術であると主張し続け、人間による仕業と思い込ませること事態、無謀なことであり、この技術の提供を受けようと必死になり、そしてこ の技術を略奪しようと試みたり、奪い取る行為をするのであれば、さらなる制裁があると言われている。



とにかくこの問題解決やこの頭を終息させ、回復に向け努力しているものを妨げる輩や、とにかく終息には時間がかかると言われている。
そしてこの頭の中で聞こえる会話や、対話の相手を人間であると思い込んでいる行為も、危険なこととある。


この世界が壮絶になっている理由がもう一つあり、やはりところ構わずこの変なもので脅迫したり、攻撃を続けているものには、同じ事態にするや、壮絶にすると脅しており、宇宙人との接触は出来る限り最小限にするべきであるならば、対話の向こう側の者たちと関係を持ちたくないならば、何も受け取らない、引き受けない、鵜呑みにしない、関わらない。とするべきである。


あなた方が本当にこのテレパシー頭になっているのであれば何かしらの情報を得ているはず。何も知らない者ならば、この記事を読んでも到底理解頂けるとは思っていません。


とにかく私の得ている情報を開示ているだけであり、それを信じるも信じないも、あなた次第であり、べつに押し付けている訳ではなく、この頭からのメッセージに謎めいたものも多く、大きな意味があった場合、大惨事になりかねない世紀末話ばかりであり、放置もできず書き残してあります。


また宇宙人の誘いを受けても行けないと言われている。
この宇宙人の誘いにも、最近目にする行為が、UFO未確認飛行物体による海底に落とされる物質の映像が多数あり、あれが何の意味があるか?にはこれからメモされることが、今まさに行なわれている出来事なんではないだろうか?





このテレパシー頭になって長期間拘束され、束縛されている者は何かしらの理由があると言われている。そして我々人類はこの頭になった理由として、何かしらの危険信号を読み取るべできあり、これらの危ない頭を利用しようとするものは、とんでもないことになっていくと言われている。

このテレパシー頭を辞める最善の手段は、謎であるが、やはりこのビームが体内に向けられたり、ビームが飛び交うことが無い様になることで、この危ない世界から脱せるのではないだろうか?
早くこの危ない行為が収まることを切に願うばかりである。








2015年8月14日金曜日

忍び寄るテレパシー頭の恐怖と気が付いていない人への警告

テレパシー頭になる前に、我々はこの体内に向けられるビームハラスメントを事前に防ぐ方法があるならば、テレパシー頭になる前に事前に最善の方法で予防する必要がある。

テレパシー頭になると、元の状態に戻るのがなかなか大変であり、このテレパシー頭なる前兆として痛みや体の不調が真っ先に訪れる。

その症状は、足が頻繁に吊る、急激な膝の痛み、腰の痛み、肩の痛み、関節痛、筋力の急激な低下などなど立ち上がれなくなったりする筋萎縮性側索硬化症ALS、物忘れが酷く、頭痛が激しい、ADHD症状などなど取り上げれば切りがなく、体の不調が始まるのである。



テレパシー頭で声が聞こえる前兆、軽度の警告として突然、変な場所の痛み、皮膚のどこかしらにチクチクする、夢を見る事が多いなどの不可思議な感覚が現れた場合、要注意とある。

そして頭から声が聞こえてきたときにどこの馬の骨かも分からず者の声や言葉を、安易に信じることなく、脅しなどにも恐れず、指示されたり命令されても決して行動しないでください。
そして不可解な大きな音が聞こえて来ても、テレパシー頭同様に他の者には聞こえておらず、自分だけにしか聞こえず、いくら訴えたり、騒いだところで、このブログ同様に周囲の理解は到底得られません。音だけで何も起きることなく、心配ありませんので落ち着いて行動してください。
ただし、この頭の中の音や声を、放置すると、頭の中がもの凄い煩く、鬱陶しいので、変なものは、要らないとして全てお断りして、この変なぺらぺらお喋りなオウムのような頭を脱却したい者たち全員で返却すると訴え続け、嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。


上記の内容に心当たりがある場合、試しに「痛いの痛いの飛んでけー(送り主に)や要らん要らん要らん要らん要らん」と唱え続けてみてはどうだろうか?馬鹿みたいな行為でも直るなら奇跡と思い、何でも試して見てはどうだろうか。

なぜ、このような嫌がらせ行為が我々人類に突如訪れたのだろうか?
とても信じられないことで、到底理解して貰えないことばかりであるが、参考までに記す。
読み飛ばして頂いても構わないが、理由は以下の通りと言われている。
そこにはこのテレパシー頭により、他の惑星人同士の代理戦争のような状態であり、我々の脳波から只ならぬジャミングが発信されており、私たち人類から攻撃を受けていると勘違いした、他の惑星人たちが我々の体に攻撃を仕掛けていると言われている。

そして我々人類は何故か、そのスターウォーズの狭間に置かれている状態であり、訳も判らず参戦している馬鹿な者たちも居たり、大変な状態がいままで起きたことである。
私たちは意味も判らず巻き込まれた者として、何にも関係ない話であるならば、どちら側にもつく気は無いと訴え、巻き込まれ無いように最善の策を打つべきである。
私たちは無関係であることを訴えるなら、全員で返却」や、返却の意を言い換えた、無理無理無理無理無理、要らん要らん要らん要らん要らんなど、この変なもの行為を全て拒否することを訴え続けて、この野蛮な行為から離脱して行くしか無い。

「全員で返却」の意は、呪い玉、テレパシー脳を行うこの嫌がらせビームを、受け取らない、引き受けない、関わらないとして、送られてくるビームを受け取り拒否する意味で、宅急便の受け取り拒否と同じようなものと考えて欲しい。

あとは同じことの繰り返しになるため、過去に掲載した記事を読んで欲しい。

2015年8月13日木曜日

我々は長期間なぜ脳リミッターなるエーリアンハラスメントを受け続けられているのか?


我々人類はこのテレパシー頭のような目に見えない危ないビームにより、長年に渡り、無意識のうちに脳を拘束され、嫌がらせの数々と辱めを受け、迫害のような状態を長年受け続けてきた。

このビームによるエーリアンからのハラスメント行為を長期間に渡り受け、我々は彼らのオモチャにされていたのである。
このテレパシー頭である者は全てあれらの管理下に置かれ、とんでもない嫌がらせと迫害を受け続けているのである。

この危ないビームを全身に浴び続けることで、我々は様々な機能障害、運動障害を受けると言われている。このビームを脳に浴びるだけでは飽き足らず、全身にこの危ないビームを放ち、我々は長期間に渡り、このビームにより迫害、拘束、束縛されているという屈辱を決して忘れてはいけない。


人類はたったの200年でここまで来れたにも関わらず、それ以前は、何故か原始的な生活を長期間に渡り、続けてきた理由を考えたほうが良いと言われている。


なぜか、逆を考える人が多く、我々はまるで駄目人間だったのを良くしてやったと主張する惑星人がいるが、そこには他の惑星人も含め、では何故このようなビームによる制裁や迫害を受けなければならないのか?という疑問点がある。

このビームにより捕らわれの身となり、脳を拘束され、迫害されている状態こそが、我々人類含め、他の惑星人たちは考えることすら諦めさせ、喜怒哀楽すらコントロールされ、ロボットのように扱われ、歴史を何度も何度もやり直しをさせられるといった行為が繰り返されたのではないだろうか?


そして彼らは何故、我々にこのような危ない行為を続けているのか?

嫉み、嫉妬心だけであり、一度は終息しかけたが、我々がいまだこのビームによる迫害、拘束、束縛を受け続けている理由は、まだまだ他にもこのビームによる被害者が多く存在し、いまだこのビームを理解せずに、使い続けることで、一度は迫害を受けていた者たちが、彼らの真似をしようと試みるものが後を絶たないからであると言われている。


それらエーリアンハラスメントの理由は単純明快で、ただ単に嫉み、嫉妬心からであり、彼らはシットーと呼ばれている。そしてこの嫌がらせを受けている理由は、すべてにおいて我々人類、他の惑星人たちは、このビームを放つ彼らをも超越していたからであると言われている。


我々の持つ能力を恐れる理由は、彼らは常に1番がお気に入りであり、我々を踏み台にして全てを奪い去り、その能力を全て使い、今の地位を手に入れたとある。以前書いたジャイアン的発想であり、自分のものは自分のもの、相手のものも自分のものなのである。


彼らの名はアルタイル恒星の側にあるメトロポリタン中継を返したとある惑星人の側を根城にしている者たちと、その周りに居る惑星など、多種がこのビームによる迫害を、我々のようなビームを知らない者が受け続けていると言われている。

この行為はテロ行為そのものであり、このような行為は絶対に許されざる犯罪である。
彼ら犯罪者は、これらのビームについて全く理解していないものたちであり、甘く見ている者たち、このテレパシー頭自体が脳の全てを丸裸にしてしまうものであることを、理解していない者たちによる軽率な行為が、これらの惨事を招いたと言われている。


この行為そのものは、人類のみならず、他の惑星人すべてに危険極まりない行為であり、知的生命体がこれらの危険なビームを全身に受けることで、機能障害、発達障害、運動障害、病気の誘発、肉体へのダメージが酷く、ある文明ではこれらのビーム被害により、自らを肉体改造を繰り返したロボット生命体まで成り下がってしまい、争ってはいたが全ては無駄に終わり、このビームにより全てを一瞬で奪われるなど悲惨な惑星人すらあると言われている。


そのような暗黒の歴史を繰り返し、ようやく決着が付いたと思われたが、やはり長期間放置されると同じ過ちを繰り返し、またこのような惨事を繰り返し行なおうとする輩が後を絶たたないと言われている。

このテレパシー頭になるとどのような脳への障害があるのか?
テレパシー頭になると、どのようなリミッターがかかるのか?

左右の間違え、一度間違えて覚えると何度も同じ間違えを繰り返す、方向音痴、100までの数字の数え間違え、数字の先読みテレコなどちょっとしたミスの多発、意識を途中で持っていかれるとあり、アルコールテストでアルファベットが言えない状態に近い。また、軽度のてんかん患者のように、途中で意識が飛び無になる状態があったり、ぼーっと何も考えることが出来ずにいることが多く、集中力が急激に遠のくのである。
また、脳への負担で一番気がかりなのが、夜な夜な悪戯行為の後、その記憶にアクセスさせないように仕込まれ、次の日には何事も無かったかのように出かけて行く行為そのものにある。私たちは、頭を悪くされていたことは、間違いなくあり、なにかしらのトラブルに巻き込まれていたのである。
そして、幼少期から、落ち着きが無い、常に何かに脅えている、記憶障害、発達生涯、学習障害、集中力欠落、喜怒哀楽の欠損とまた逆の感情がすぐに高ぶり大げさになる、突如意味不明なイメージが挿入される、突然思い出し笑い、突然スイッチが入ったかの様に切れたり、怒鳴ったり、変な行動をしたりする行為などなど、取り上げれば切が無く、脳障害である全てが当てはまる。


このビームを全身に浴びるとどのような症状になるのか?

ひざの痛みなどの関節痛、心臓疾患、右肺痛み、左右のわき腹の痛み、若年性の腰の痛み、体がいきなり重くなる重力増加、足が頻繁に吊る、目鼻耳など三半規管の障害、リズム感が無くなる、急激な筋力低下により立ち上がれなくなる、小便の切れの悪さ、大便が長い、突然の足のしびれ、急激なうんこ絞り、神経痛、頭痛などなど、これらもまた上げれば切が無い。彼らはこれを呪い玉と呼び商売にしていたのである。到底、信じられないことばかりで、とても信じては頂けないと思うが事実であり、上記の内容は全て私自身体験したことばかりであれが全てこのビームによる影響であったことに非常に驚きを隠せない。


人体にこの危険なビームを向ける行為は、著しく脳機能を低下させ、神経を麻痺させ、体調不良により短命になり、我が身を滅ぼす行為であることを正しく認識するべきである。
そしてこのビームを受け取らないとして、「全員で返却」とテレパシーで暗示、考え、訴えることで、これらの痛みが不思議と無くなるのである。



原爆やミサイル、化学兵器と同様の扱いで、火気、化学薬品、劇薬などと同じ人体に向けられれば危険であるという簡単なことをいつまでも話しているのは何故 か?人体に向け物質転送技術を使用すること事態、劇薬を浴びせられる行為であることを認識し、今すぐにこれらの行為を辞めて、元通りの生活を取り戻し、いつまでも平和に暮らして欲しいとある。


何故このような戯言染みたことを発信するのか?


このようなことを主張して一体誰が信じてくれることか?本当にこのテレパシー頭を経験していない者には、ここに記載されている内容を、120%頭が可笑しい人と言う事だろう。
こんなことを公の場で幾ら訴え続けても、受け入れて貰えるはずも無いことは重々承知である。


しかし、個人のブログや日記などを通して、わかる人にだけに向け、メッセージが伝わればよく、このような便利な道具があるこの時代だから、この問題を全世界に発信している。また、このテレパシー頭は、意とも簡単に全てをデーター化して、送り届けることが出来、我々が発信しているブログもまた貴重な情報源とあり、その惑星人の助けが必要であれば協力せざる得ない状況である。


これらのブログを始めたきっかけは、私自身かなり困惑している。
ここに書かれている内容は夜な夜な私自身受けた体験談であり、とにかくわかる人にだけ伝えれば良いと思い発信する。

社会に出て、おおぴらにこのようなメッセージを訴えたところで、精神的に病んでいる者扱いとされ、相手にされないことを自分自身でも理解している。
しかしながら、このテレパシー頭を経験している者同士であるなら、このテレパシー頭について一定の理解があると思われる。そのことを踏まえ、理解を得られないものに伝えたところで、キチガイ扱いされて終わる内容でも、このテレパシー頭に悩み、苦しみ、苛立つ者たちに向けてのメッセージと思い、早期にこのテレパシー頭から脱し、自由になることを切に願う。


2015年8月12日水曜日

テレパシー頭となり、理性と知性を失い猿に戻っていくことがあってはならない。

このテレパシー頭に百害あって一利なし。

革新脳と呼ぶ者たちが固執するこのアホなテレパシー脳を推進する者たちが辞めようとしない本当の理由。(下記の内容は、とても信じられないことだと思いますが、わかる人用にメモします。私のことを頭がおかしい人間なんでは?と思われることは間違いなく、正直こんなこと誰も信じることは出来ないことばかりですが、私自身夜な夜な体験した事実をメモに残します。)

脳を弄られる行為は危ないことであることには皆が理解しているはずである。
そしてこのテレパシー脳を使いこなそうとする行為も、また危ないことであり、まるでアンドロイドロボットのよう にミキサーボリュームのスライドバーのように上げたり、下げたり、ミキサーツマミのように右回しにつまみを廻したり、このテレパシーはポートやシワなるもので繋がれるなど、嘘のデマカセばかりで、まるで脳をおもちゃのように遊んでいるものが居たり、とんでもないことを仕出かしたり、能力をシールのように取ったり貼ったり、取られたり、 取り戻したり、脳をこの危ないビームで触る行為を辞め様としないのである。

このビームを人体に向け体内に照射する行為は 、人間の持つ本来の能力を妨げる行為であり、その逆に良くすると行為も出来れば、同時にさらに駄目にしてしまうことも容易に出来る、諸刃の剣であることを忘れてはいけない。
これらの脳を触る行為を、日常茶飯事に繰り返し行なわれ、脅迫行為を受けたりと、とてつもないリスクがある行為にも関わらず、それをこのテレパシー 頭を辞め様としない理由は、人に向けてこの危ないビームを照射する行為を続けることで、利益を上げようとする者たちが多く存在することも事実で、この危な い行為を辞め様としない理由はそこにある。

しかしながら、我々人類は元々とても良い脳を持ちえていながら、長年オモチャのようにされ続けており、このビームが常に飛び交い、激しい嫌がら せを受け、姿形すら見せぬ、怪しい物の怪に、私たちは夜な夜なからかわれ、忘れさせるように脳の機能を触られ、頭を狂わされ、機能障害を起させられ続けて いるのである。

このビームの照射が人体に向けられる行為、そのものが止まれば、元々ある私たちの能力が取り戻され、より良い平和な生活に戻れるのである。
エーリアンビームハラスメントは、ゲップビームやおならビームや痛みを伴う嫌がらせ行為とは、また次元が異なった、想像を絶する、人間をよくす ることも、駄目にすることも出来きる恐ろしいものであり、文明そのものを大きく飛躍することも、止めることもできるものであり、大変危険な行為である。

大きく飛躍することとは、このビームを人体に受けないことであり、この危ない行為を直ちに 辞めて、安心安全を手に入れることである。人体にビームを受け、嫌がらせ行為を受け続けて大きく飛躍することなど有り得ず、この行為そのものが壮絶に退化 する始まりであることを忘れてはいけない。

簡単に言うなれば、人体にこの危険なビームを向ける行為は、脳機能を著しく低下させる行為であることを正しく認識するべきである。

革新脳と呼ぶ者たちが固執するこのアホなテレパシー脳を推進する者たちが辞めようとしない本当の理由。(下記の内容は、とても信じられないことだと思いますが、わかる人用にメモします。)

脳を弄られる行為は危ないことであることには皆が理解しているはずである。
そしてこのテレパシー脳を使いこなそうとする行為も、また危ないことであり、まるでアンドロイドロボットのようにミキサーボリュームのスライドバーのように上げたり、下げたり、ミキサーツマミのように右回しにつまみを廻したり、このテレパシーはポートなるもので繋がれるなど、まるで脳をおもちゃのように遊んでいるものが居たり、とんでもないことを仕出かしたり、能力をシールのように取ったり貼ったり、取られたり、取り戻したり、脳をこの危ないビームで触る行為を辞め様としないのである。

そして人間の持つ本来の能力を妨げる行為であり、その逆に良くすると行為も出来れば、同時にさらに駄目にしてしまうことも出来る、諸刃の剣であることを忘れてはいけない。
これらの脳を触る行為を、日常茶飯事に繰り返し行なわれ、脅迫行為を受けたりと、とてつもないリスクがある行為にも関わらず、それをこのテレパシー頭を辞め様としない理由は、人に向けてこの危ないビームを照射する行為を続けることで、利益を上げようとする者たちが多く存在することも事実で、この危ない行為を辞め様としない理由はそこにある。

しかしながら、我々人類は元々とても良い脳を持ちえていながら、長年オモチャのようにされ続けており、このビームが常に飛び交い、激しい嫌がらせを受け、姿形すら見せぬ、怪しい物の怪に、私たちは頭を狂わされ、機能障害を起させられ続けているのである。

このビームを照射が人体に向けられる行為、そのものが止めば、元々ある私たちの能力が取り戻され、より良い平和な生活に戻れるのである。
エーリアンビームハラスメントは、ゲップビームやおならビームと言った痛みを伴う嫌がらせとは次元が異なり、想像を絶する、人間をよくすることも、駄目にするも、出来きる恐ろしいものであり、文明そのものを大きく飛躍することも、止めることもできるものである。

大きく飛躍することとは、このビームを人体に受けないことであり、この危ない行為を直ちに辞めて安心安全を手に入れることである。人体にビームを受け、嫌がらせ行為を受け続けて大きく飛躍することなど有り得ず、この行為そのものが壮絶に退化する始まりであることを忘れてはいけない。

簡単に言うなれば、人体にこの危険なビームを向ける行為は、著しく脳機能を低下させる行為であることを正しく認識するべきである。


情報共有蓄積など、電話、パソコンなど外部の記憶装置などの機械を使えば良いだけの話であり、外部記憶装置と脳を直接繋ぐような危険な行為そのものが、とてつもなく危険行為であることを、このテレパシー頭より学ぶべきである。

テレパシー頭そのものが革新的ではなく、能力でもなければ、宇宙人との交信でもない。
このテレパシー頭になってしまった原因を探りるなら、この危険な光線が人体に向けられたことそのものを話し合い、この危険な行為を辞めるように説得し、この技術を奪ったり、略奪したり、使わせろと言う行為を辞め、
我々は知的生命体として理性と知性を失い、決して猿に戻ることが無いようこのテレパシー頭を利用する行為を直ちに辞める努力をする必要がある。


 


このテレパシー頭になると世紀末の話ばかり聞かされ、どのメッセージも世紀末、世紀末、猿に戻るや、世界大戦、滅びることばかりである。

Doomsday Clock graph
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%B5%82%E6%9C%AB%E6%99%82%E8%A8%88

現在、世界終末時計は現在3分前と緊迫迫っていると言われている。人類滅亡や危機迫る緊迫状態であることは皆知っていることであり、その話を繰り返す必要は無い。

この先にある平和を如何に手に入れるか?そのことに全力を投じるべきである。

世紀末のことを語る前に、このテレパシー頭や脳を触る危険性を訴える、この危ない技術との組み合わせ、物質転送技術やタイムマシーンなどを全て辞めてしまえば安全である。


原爆やミサイル、化学兵器と同様の扱いで、火気、化学薬品、劇薬などと同じ人体に向けられれば危険であるという簡単なことをいつまでも話しているのは何故 か?人体に向け物質転送技術を使用すること事態、劇薬を浴びせられる行為であることを認識し、今すぐにこれらの行為を辞めて、元通りの生活を取り戻し、いつまでも平和に暮らして欲しいとある。


私自身、これらのメッセージを受け取り、伝えるものとして、このブログに記す。
このテレパシー頭になると、対話相手や誰と話しているかは不明であるが、決して関係ない者たちではない、何かしらのメッセージが詰まっており、未来からか?宇宙からか?わからないが、とにかく危険を訴えかけているものがメッセージを伝えていることだけは確かである。


社会に出て、おおぴらにこのようなメッセージを伝えたところで、精神的に病んでいる者扱いとされ、相手にされないことが多い。
しかしながら、このテレパシー頭になっていると思われるもの同士なら、このテレパシー頭について一定の理解があると思われる。そのことを踏まえ、理解を得られないものに伝えたところで、キチガイ扱いされて終わる内容でも、このテレパシー頭に悩み、苦しみ、苛立つ者たちに向けてのメッセージと思い、早期にこのテレパシー頭から脱し、自由になることを切に願う。


そして、ここに記されている内容は全て危ないことを経験した者たちの記録であり、滅び行く危険性を秘めている者たちからの警告でもある。

そして、過去古くからこのテレパシー頭で犯罪行為を行なっていた者たちは、己の欲望のため、金儲けの道具と勘違いした者が欲ボケ色ボケ、福の神、野心、出世名誉と言った欲望にトチ狂った連中が推進派となり、反対派を常に排他する方向に進み、このトチ狂った頭を辞めようと努力するどころか、継続することばかり選択し、カルト教団の南アフリカ事件の模倣や第3次世界大戦を切に願うグループとなり、脅迫、恐喝し、独裁恐怖政治社会を切望するものばかり。

この頭を使い続けるため、反対勢力を排他し、一掃するものたちもまた、このテレパシー頭になっており、この頭でテロを行なおうとする推進派と、それを阻止し、危険であることを訴え続ける反対派との争い、イザコザが続き、終息に向けて一筋縄ではいかないところがある。


上記の内容は、世界観を大きく捉えた話しであり、私自身個人的に、このテレパシー頭を一日でも早く脱却し、早く誰にも邪魔されること無く、自分の人生と生活を取り戻したく、切に願うことであり、このテレパシー頭の推進グループと私自身、何の関係があるのか?不思議に思いつつ、夜な夜な悪戯されていたと言う事実は薄っすら覚えているものの、その意味すらわからず、何でこんなトラブルに巻き込まれてしまったのか?全く知る由もない。
私自身は、このへんなトラブルに巻き込まれた被害者として、一刻も早く脱却し、ただの一市民として普通の生活に戻り、生きたいと切に願うだけである。



2015年8月11日火曜日

火気と化学物質同様に人体に向けられると文明すら滅ぼす技術

そしてこの頭にビームを照射し、脳に双方向にやり取りする行為(テレパシー頭)は、脳を読み取る脳MRIそのものでもあり、考えを全て見透かす、何も隠すことが出来ない生命体になってしまうと言われている。

私たちはこのテレパシー頭になったと同時に幼少期の思い出、記憶、人間関係、過去に起した軽犯罪など絶対に他人には知る由もない様々なことを語り、また本人すら忘れている出来事すら、思い出させるかのように語っていた時点で我々の脳は完全に覗かれていることが理解されたことと思います。


この技術はとても危険な組み合わせであり、脳を酷使し、寿命を縮ませ、且つ脳機能を著しく失うことになり、脳障害と同時に目の色素、音感性、臭い、味覚、物事の認識能力が低下することで、感受性を失い、新たな可能性を全て断ち切られてしまうと言われている。

脳に対するリミッターがあるとするならば、我々がこのテレパシー頭のように捕らわれ脳の機能障害を誘発させられた状態であり、人間の能力はこれにより開放されるのではなく、足かせになっていると言われている。

我々は、声が聞こえなくとも、このテレパシー頭と同様の状態にあり、夢を沢山見たり、偏頭痛を抱えたり、統合失調症なる精神分裂障害、多重人格者、姓同一性障害、突然のバランスを失い引っ張られる感じ、突然切れる、何も無い状態で突然の思い出し笑いや、喜怒哀楽が激しい者、原因不明のダウン症などなど、通常ではあり得ない脳に対する悪戯行為が横行している状態が続いています。このテレパシー頭で証明されていると思いませんか?

このような宇宙人による嫌がらせ行為が横行し、捕らわれ、拘束された状態が脳に制限される行為が脳リミッターそのものであり、宇宙人により実行支配がリミッターそのものであることを気付くべきである。そしてこのような状態が長く続けば、退化すると容易に判断できるはずである。

我々はこのビームの存在と危険性を訴え続け、早くこの行為に気付き、脳に対するリミッターなる足かせを外し、新たな人生を歩み始めるべきです。

この先更に技術や文明に高見を目指せるにも関わらず、こんなつまらないことで、つまずき文明を終息させることがあっては行けない。


この技術についての取り扱いについての話し合いすら、出来てない状態で、この技術だけで全てを失い、文明と科学力を失速させることが合っては行けないとするならば、我々はこれらの技術について、厳しく取り扱いを設定する必要がある。

この技術は、火や化学製品と同様に取り扱いに決まりを設けずに人体に向けられる行為と同様に、これらすべては人体に向けられることはあっては行けないのである。

ヒューマン・クッカー、ピープル・クッカー技術なるものや、エレクトリック・ビーム・ハラスメント行為がどれほど危険性を理解していない者が多い。

ヒューマンクッキングなるビームによる攻撃は、沈黙の攻撃手段として、化学兵器やロボット兵器同様に音を立てずに、背後から忍び寄り殺戮の限りを尽くすのである。

私たちは火や危険な劇薬の取り扱い方ぐらい分かっているはずである。
私たちは、毒ガスを他人に向けて飛ばす行為をするだろうか?
決してしないはずである。

そんな危険な行為をすればたちまち世の中が破滅に向かうことを理解しているはずである。毒ガス同様に見えない攻撃としてエレクトリック・ハラスメントがある。
火を使う上で必要な、天然ガスや都市ガス、練炭と、一酸化炭素中毒の危険性について、誰もが理解しているはずである。
これらの使い方を心得て、決して人体に向けることは無いはずである。
これらと同様にIHヒーターなど人体に向ける行為をするべきではない。当たり前のことではあるが、目に見えないビームになると認識出来ていない者が現れ、とても危険な行為であるにも関わらず平気でやってしまうのである。

火や毒ガスと同様に危ないという認識を持つべきである。
こ こまでは一般常識を理解する者や人間の認知する範囲内での話では当たり前のことであり、火を取り扱う製品、化学薬品、ガスの利用方法、取り扱いには厳重な 管理が、厳しく制定されているはずである。これらと同様にIHクッキング製品にも同様の扱いで説明書には人体に向ける行為の注意書き程度はあるが、厳しく 取り締まりを行う行為は未熟そのものであり、ビームハラスメントや、ピープル・クッカーなる認知度が低い。

それは何故なのか?
果たして現在世の中にあるIHクッキング製品がどれほどの飛距離があるか?
そしてこれらの電磁場を飛ばそうとしても、コンクリートを飛び越えることなどあり得ず、電磁場が空気中に漂うことなどあり得ないのである。

 https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.peoplecooker.com/&prev=search


火と化学物質同様に、亜空間を飛び交うエーリアンビームの取り扱いには厳重な注意が必要である。

亜空間を飛び交うエーリアンビームを利用した外部デバイスなる記憶装置なる思想の危険性

亜空間を飛び交うエーリアンビームによる人任せの文明

亜空間を飛び交うエーリアンビームによる人体実験の危険性

こちら側とあちら側を繋ぐ行為は、亜空間を飛び交うエーリアンビームそのものであり、このビームそのものが人間社会を破壊し、崩壊する行為。

亜空間を飛び交うエーリアンビームとは惑星間通信が可能なビームであり、全ての惑星に住む知的生命体の生活を破壊し、崩壊する恐れがあるとても危険な行為である。

これらの道具は原始人が火や化学を手に入れた行為に似ており、火や劇薬を素手で触る行為は己を破滅させる行為として、決してしないはずである。
原始人たちは、この行為を神々しいと馬鹿丸出しで喰らいつき、目の前の餌に群がる飛びつく猿のように退化してくる様は、まるでただの理性と知性を失いただの動物のように欲ボケにこの技術を略奪する行為を永遠に続けて自分の身を滅ぼす者たちによりこの無限地獄をさ迷うことになる。


この亜空間を飛び交うビームは火や化学の取り扱いと同様、とても危険であることを学び、取り扱いに厳重且つ、慎重になるべきである。


亜 空間を飛び交うビームそのものの取り扱い方や一つ一つの技術を誤った使い方をしなければとても便利なものではあるが、誤った認識と使い方を行うとたちまち 文明すら滅ぼす危険なものであるなら、こんな危ないものは惑星爆弾や原爆、ミサイル、レーザーと同様の扱いとして、大量破壊兵器として認知し、これらの行 為を直ちに辞めるべできある。
レーザーと亜空間ビームの組み合わせなど鬼のような破壊兵器であることは容易に想像出来るはずである。


この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。

2015年8月10日月曜日

突然ですが、宇宙船を拾ったらどうしますか?

テレパシー頭の向こう側から言われたメッセージで、プロメテウスと言われ見た。


ストーリーは別として、あのように拾い物をしてから、人類はとてつも無い自体に遭遇するのかも知れないとある。

そして、突然ですが、宇宙船を拾ったらどうしますか?と質問され、私が寝ているとき、突然落ちて来たり、散歩しているとき見たのであれば110番します。

もし違った人たちの立場で、その人たちが取る行動に対して迷っていると言われたら、私には分からないので、応えようが無いと言うが、もしも自分で宇宙船を持っていて、散々攻撃された後として仮定した場合、その宇宙船にトドメを刺すか?という質問があったら放置すること無く完全に破壊して去るとは思う。


そして、何故このような質問があったかと言うと、UFOや高度な技術を有するものに悪人は居ない論ですが、拾ったものを分解してコピーして手に入れたらどうでしょうか?

他の惑星人がこの拾った宇宙船を使って悪さをしていることから、このテレパシー頭になった理由の一つではないか?と言われている。


そしてこのテレパシー頭自体、脳を読み取る脳MRIそのものであり、考えを全て見透かす、何も隠すことが出来ない生命体になってしまうと言われている。



知性を振りかざすものは、挙ってロクな者が居ない

また質問内容が、長文になるため本文で説明します。

質問内容
地球に到達できるようなエイリアンはそんな悪事を働く低レベルな知能ではないと見ましたが、如何ですか? 

暴力による組織犯罪に加担し、終末思想へ導く者達とそしてロボット音声プログラムと壮絶な嫌がらせプログラム



UFOを所有しているから悪事を働く低レベルな知能ではないと言い切れるのか?

道具を所有しているから低レベルな知能ではないと思いますか?
どんな素晴らしい技術でも、ごく一部天才からの恩恵を受けているだけであり、道具を使うものはただの利用者であり、例えるならipadを持った人類と同じなんです。

インターネットに接続されたipadを持ったからと言って全知全能を手に入れたと 思いますか?あくまでも道具を手に入れた猿と一緒であり、道具を手に入れた使い手は様々な悪事を働きますね。インターネット上にある犯罪や詐欺それらと全 く同じなんです。技術を持っているからと言って、倫理ある者と思わないことです。

UFOに乗って地球にやってこれるくらいの技術力と知能を持っているものとお思いでしょうか?UFOの運転技能試験に合格して遊びに来ているだけの悪意ある生命体であると考えたほうがよい。

また地球人のルールや倫理感を共有する生き物だと思いますか?
またアバターのストーリーのように我々人類と同じ資源を求めて移動を繰り返すイナゴのような生命体かもしれませんよ。


『アバター』特集 第2弾

脅し行為は、我々人間も含むエーリアン同士(人間と他の惑星人同士)であり、このテレパシー頭になり自分ではどうすることもできず、終われないもの同士 が、話し相手を恐喝したり、支配し、このテレパシー頭をコントロールさせろと恐喝行為を繰り返した結果こういう結果になったのです。

高度な知識を持つものだからと言っては全ていい人と限りません。


このような思い込みはかなり危険です。
知的生命体は人間と同じように、支配欲の塊のような暴力男だらけの種族もいたり、高学歴な完璧主義者は特に高慢で嫉妬の固まりであり、地球人でよく居るタイプの高慢チキで支配欲の塊の知的生命体が多いといわれています。

探求心あるものや技術を持つものは欲の塊とも言われており、人間社会であれば、外国で悪さする人間が多数居るように、自国を離れ悪さをする者は、野心家であり、冒険心が強く、馬鹿な人が多いのも事実です。
内気な人や、保身的な人は国外に出ず、ただ平和に自分の生活を営んでいる人が多いのにも関わらず、わざわざ戦地に出かけて捕まり、自国民に迷惑行為を繰り返す人も多くいるように、欲ボケがこのような迷惑行為を繰り返していると言われています。

猿人類系はお山の大将のように頂に立ちたがり、とにかく猿人類系は、地球人に似ているといわれています。またネットで検索すると出てくるレプリティアンが 人間を支配した頂に居たりと人間が人間を支配するときに自分たちはレプリティアンであるかのようなフリをした猿人類であったり、もしかしたら本物も居るか もしれませんが、彼ら支配欲の塊ある悪意ある者はとにかく卑劣極まりないのです。

インターネットに繋がったipadを持ったからと言ってありとあらゆる情報を入手できる知的生命体といえますか?
UFOに乗っているからと言って素晴らしい人格者の宇宙人であると言えますか?

そしてこの危ない行為を続けているものや、このビームを人間に当てている者は、自分の思い通りに支配しようしている者たちであり、私は「我々は人類を完全 に支配し、コントロールをしている」という言葉を聴いています。彼らは自分の思い通りにしようとしてくるものたちと言われています。

また地球人が他の文明から略奪しようとしたことでエーリアンによりこのテレパシー頭で拘束されてしまっていると聞いています。

そしてこの頭をコントロールしようと執拗に嫌がらせを繰り返したりしているものが、何故かエーリアンビームの被害に遭っているにも関わらず、優位に立って いると思っており、自分は支配者層でこのテレパシー頭になっていると思い込んでいるものも多く、暗黒の社会を築きたいく仕方が無いともある。

そしてこのテレパシー頭を利用することで人類は更に進化できると思い込んでいるものも居たり、頭が悪い人が挙ってこの頭を気に入り出しており、頭を弄繰り回され、頭がどんどん悪くなる退化していることに気付いていないのが、現状である。

今後、こんな質問が多数あった場合、返答するのが面倒で、こんなことを続けている行為自体、とても危険な行為であり、脳にダメージを与える行為であり、今 後一切返事は返しません。とある者は「うるせー」と言っていたり、私自身もボランティアで、こんな無駄なことに時間を割かれるのはご免被りたいのです。

では労働に対する対価を支払われば良いのか?とありますが、このテレパシー頭は脳を持っていかれ、ぼーっとしたり、眠りを誘われたり、他のことに意識を捕らわれたり、いきなり真っ白になり止まってしまったりと大変危険な行為です。


 一部のアホで低知能な馬鹿どもはこのテレパシー頭を外部記憶装置と勘違いしているが、自分の脳足りんを棚に上げて、自分で学習する努力を一切行なわない馬鹿どもは、そんな妄想をほざく前に脳について勉強して見てはどうか?と問いたいとある。


またこの脳に向けられる危ない光線は、元々向こうの他の惑星人では、医療目的で使われ、ソーラー検定1級とか言われている。その資格を、頭の可笑しい宇宙の子供が有資格というだけで利用し、危ないことを繰り返していると言われている。 

ぼーっとしたり、眠気を誘うのは脳タワーなるもので、他のものと接続し、意識をあわせているからと言われています。もし、私を覗き見る宇宙人さんたちに警告するなら、あなた方自身自分の脳を大切にするのであれば、直ちにこのような危険な行為を辞め、「全員で返却」とテレパシーで訴え続けると自然に楽になりますよ。

この脳意識を共有すると、キチガイや馬鹿そものも感染するのです。とても危険な行為です。
私たち人間の価値観でいうなら簡単に例えるなら赤信号をみんなで渡るように、軽犯罪のみならず、winnyなどのように知的財産権のダウンロード行為なども馬鹿が写った行為の一つです。



そして最後の警告として、この何も無い場所から突如現れるワープ技術との組み合わせ技術の積み重ねは、ありとあらゆる知的生命体から文明を奪い去り、絶滅に導く道具であることを理解する必要がある。

文明は道具を使って築き上げるが、その文明を奪い去るものも道具である。
この道具が何故、文明すら奪い去ってしまうのか?

そ こにはこの異次元を超えた、亜空間を突如湧き出てくるものから進入を防ぐことが容易ではないことから、防御手段が無く、突如湧き出てくるレーザーや、突如 湧き出てくるビームをどうやって応戦し、防ぐことができようことか?気付いていない者ばかりで、物質転送技術により、突然目の前に壁が出来てしまう「アン ダー・ザ・ドーム」も可能なのである。



そして我々はこのドーム内に捕らわれた人間同様に、このテレパシー頭のまま拘束され、以前捕らわれたままであることを忘れてはいけない。

このあまりにも危ない技術を持て遊び、悪戯に乱用し、文明を脅かす道具に使われてはいけない。

アンダードームのような派手な演出は無くとも、モノを壊されたりする行為が、全ての者から道具を奪い取り、利用させない行為も、またとても危険な行為であることを意味する。

油圧、電気、燃焼全てにおいて元素記号である酸素一つで狂わせてしまうことが出来る。
元素記号1つで道具を全て破壊にすることが出来るこの危ない技術を私たちは、使うべきではない。

化学兵器やミサイル、水素爆弾同様に大量破壊兵器として、文明を滅ぼす危険な行為と認識し、この技術を利用するものは、常に危険と隣り合わせで利用していることを自覚するべきである。

そして惑星を壊滅状態にすることも可能であり、私自身彼らから、水を全て失った地球のような水の惑星を見せられ、使い方を間違えば死の星に意とも簡単に出来てしまう技術であり、惑星壊滅爆弾同様の扱いとして、危険技術に認識と認定するべきとある。

この大量破壊兵器を使い、脅迫、脅し、文明を乗っ取りを行う者たちテロリストも居れば、このテロリストを防ぎ、文明を死守する者も必ず存在し、この技術を使って悪意ある宇宙人が何処に現れようとも、私たちを見守ってくれる人は必ず何処かに存在することを忘れてはいけない。

地球人と他の惑星を守り文明を続ける未来人たちは、これらの危ない技術を、過去に落とさず、受け取らない、引き受けない、関わらないとして、テレパシー頭で全員で返却と訴え続けていけばよいのではないか?とある。

そして我々が聞こえる声は、ほぼ全て馬鹿者ばかりであり、安易に信じることは辞めるべできある。そしてこの技術を奪い取ろうとしたり、この物質転送技術を使ったテレパシー頭を継続する行為は、本当に危ない行為であることを忘れてはいけない。

この行為を辞めようとするものが立派な先生やら、権威あるものであったところで、テレパシーが聞こえたと訴えたところで、誰も相手にすることなく、頭が可笑しい人や、統合失調症という精神疾患患者の様に扱われて、キチガイ扱い。

そして未来人やら宇宙人やら沢山の人のメッセージを受け取っても、こんなことを書いてばかりいる私のこともすべて池沼で済ませる人ばかりであり、そのメッセージはもしかしたら立派な人格者かも知れないが、こんなことを大ぴらに世間で主張したところで、世の中が変わらなかったため、いまも尚、この状態が続いている現実を受け止め、世の中変えられるのは、我々一人一人が行動し、宇宙人の存在と、そのメッセージを共有する必要がある。
その方法は、古くからハリウッド映画やTVメディアによる一方的な偏見とねじ曲げられた面白おかしく、書かれたものばかりになってしまっていることに憤りを感じていると悲観的に言われている。この壮絶なテレパシー頭は想像を絶するほど苦痛と屈辱、そして文明を滅ぼし、滅ぼされるまさに地獄絵図のような状態であり、脳を長期間の拘束と拘留によりまるで奴隷のような状態になったり、脳を狂わされキチガイのような行為をさせられたりと、とんでもない技術である。

このことをインターネットなどを有効に活用し、このテレパシーでメッセージを伝えて行くしかないのである。このテレパシー頭になったものたちは、ただ拘束中であり、その拘束している相手は、神でも無ければ、特別な存在でも、特殊能力でもなく、ただ単に我々は夜な夜な悪戯されているところを一人一人救って貰っていたに過ぎない。決して面白おかしいものではなく、壮絶な戦いの末、ひとつ間違えば文明を滅ぼしかねない自体であることを決して、忘れては行けない。

人間同士はこうしたインターネット上の情報を見て対策をする必要あり、ブログのような個人的な日記での情報発信は、知らないものからしてみれば、個人的にはキチガイ、池沼扱いかも知れないが、このテレパシー頭になってしまった者にしか分からず、この頭の辛さがどれほどのものか、なってみないと分からないことばかりで、計り知れないのである。

そしてテレパシー頭の言語音声メッセージが送られると同時にインターネット上の情報はリアルタイムで亜空間を転送されて、彼らの手元に届くと言われている。ネットにある情報は既に多く、彼らの手元に渡っており、これらの情報もすべて情報元にもなっており、 テレパシー頭以外にも脳MRIによる脳内のデータを見ているとも言われている。
そして我々は違うエーリアンの隠れミノと言われ、私たちの脳波を使って、とある宇宙人に攻撃を続けていると言われているが、もうかれこれ1年間もそんなことが永遠に続いている。

そしてこんなトラブルに関わりたくないということだけで十分なのである。

 そしてこのトラブルに気が付いていないものが、あまりに多いことも忘れてはいけない。
変な場所に謎の痛みや、原因不明の病、片頭痛など通常では、あり得ない痛み、病気の者はとても注意する必要がある。

こんなトラブルに関わらないとするならば、簡単シンプルにこの亜空間を飛び交うビームを発信元に返却するだけとして「全員で返却」として、このトラブルに気がついていないものを救えるのも、我々テレパシー頭のものだけであり、このメッセージを読んだものだけである。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。

そしてその散らし寿司をやっていたのは人類と言われている。

2015年8月9日日曜日

2014年9月に私が警察、マスコミに投稿したメール内容


この建物内で行われている奇妙な犯罪行為について情報提供させて頂きます。

他のマスコミ各社にも同等の文書をホームページより通報しました。

この2ヶ月間本当に大変な目に遭いました。

どうやら変な犯罪に巻き込まれました。
脳から変な会話が聴こえ、想像を絶する犯罪行為が横行されているのでご一報します。
どーすることもできず、同じ被害に会っている人は犯罪被害者の会を設立するなど、団結して戦う必要あり。

はじめは脳内に向けて特殊な装置を使って指示するものだけだったが、どんどんシステム向上し、脳内に ある情報、個人情報がどんどんさらされる。

捜査員ふんする警察側の横行が行われているが、暴力団側ふんするものもいっしょになり殺すと脅される。

実際に犯罪被害にあっており、妄想ではありません。

・脳から会話が聴こえる。
・自らをバーバリアン、エオリアンと呼ぶゴーストと言い、捜査員、犯罪者に分かれて、以下のいたずらを繰り返す。
・バーバリアンは人間側、エオリアンは捜査員側。
・捜査員側につくと警察官ふんする変な儀式後、様々な犯罪に巻き込まれる。
・犯罪者側につくと犯罪行為を手伝わされる。
・この危険な犯罪にあったら、捜査員側、犯罪者側の受け口となり、犯罪者に利用されるだけ利用された後に殺すと脅される。
・言うことを聴かなければす ぐに殺すと脅す。

その後、ゴーストふんする者から睡眠中に以下のいたずらが繰り返される。
・サウンドシステムを使い、奇妙な音を聴かせる。
・体を揺らす不気味な装置で体をウェーブさせて揺らす。
・さまざま性的いたずらを受ける。
・電子機器にいたずらをして金品、キャッシュディスペンサーなどを一瞬に操作不能にしてしまう。
・ネット内のアカウントを一瞬に奪い取る。
・頭の中でずっとつぶやき洗脳する。

体験したストーリー
マンション内で殺人事件があり、そこをきっかけでおかしなことが起きる。
その後、常に頭の中で会話が聴こえ、行動を制限される。
進化脳と呼び、あなたに才能を授けるといいおかしなことが続く。
何も受け取らないと拒否して もゴーストふんする者がすでにいろいろと授けていると恩着せがましい。

以上が 2014年9月19日私が警察、マスコミに投稿したメール内容です。

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この建物内で行われている奇妙な犯罪行為について情報提供させて頂きます。

他のマスコミ各社にも同等の文書をホームページより通報しました。

先日もテクノロジー犯罪、エレクトロニック・ハラスメント テクノロジー犯罪について送信させて頂きましたものですが、この犯罪に巻き込まれた者として具体的な内容をご説明させて頂きます。

この犯罪は、まず始めに脳内会話なるものなどで、ノイローゼにしてしまい、正常な判断が出来ない状態にまで追い込まれます。
毎日しつこく、このような嫌がらせが続き、このような行為が続けられ、1週間部屋を空けるように要求されます。

嫌がらせの内容は様々ですが、脳内会話で脅されたり、変な音を聴かされたり、犯行の内容は様々ですが、私の場合は変な音を聴かされて一旦は部屋を飛び出した側です。変な音とは暴行事件があったかのような恐ろしい音が聞こえて来たことで110したことから始まりました。

以前、書きました犯罪者側、捜査員 側の話ですが、犯罪者側に就いた場合の違いがあるようです。

ここで選択の余地は与えられるようですが、なぜこのようなゲーム地味たことが行われているのかは不明です。

私の場合は、捜査員側に就きましたが、犯罪者側に就いた場合との違いがあるようです。

話を戻しますと1週間空けた場合ですが、その後、部屋の中にあるもの一切を持ち出して、身分と財産を奪ってしまうとのことです。今現在、私はそこまでには至ってはいません。

しかし、1週間部屋を空けて、後に戻って来た者には、部屋の中のものは、全てものけの空(すべて運び出されて空っぽ)になってしまっており、個人情報から全て奪われてしまっており、どうしょうも無い状態になってしまい身動きすら取れず、ホーム レスのような状態で放り出されてしまうとのことです。

私自身もホームレスになる一歩手前でしたが、部屋を空けることを拒み続けてはいますが、ずっと監視され続けられてはいます。
ここから犯罪者側と捜査員側に就いたもの違いが出てきます。

犯罪者側に就いたものは、個人情報をすべて取られてしまい、ホームレスとなってしまったものには多少の救いとして、僅かな援助があるらしいですが、そこもたこ部屋に押し込まれ、男性の場合は犯罪行為を手伝う、女性の場合は風俗関係の仕事に就かせるなど様々のようです。

捜査員側に就いたものもまた、たこ部屋のような場所に保護されるとされていますが、そこまで詳しくは良く分かっていません。
脳を通して犯罪者側との接触を続け 、犯罪者との接触し、しつこい嫌がらせが繰り返し行われ、犯罪者と接触するものとして利用されるとされ続けられるとされていますが、定かではありません。
私の場合は、ずっと殺すと脅し続けられてはいます。

結局、捜査員とされるものの存在も定かではなく、個人情報を奪われた後は、財産のあるものは抵当権、権利書やらの財産を全て奪われてしまい、無いものは犯罪者とされてしまう。
そのようなことが繰り返しこの10年間行われているとのことです。

今後、更にこのような酷い犯罪が行われて行くとされています。こんな恐ろしいことが続くようでは、安心してこの国に住むことすら難しい訳ですが、このような犯罪はこれからさらに酷い状態になるとのことなので、政府機関への呼 びかけなどで早急な対策をお願い致します。

これは今も私が実際に体験、脅されている現実の話です。
どうぞ宜しくお願い致します。

以上が2014年9月25日に私が警察、マスコミに投稿したメール内容です。

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このブログを読んだことを、頭の片隅にでも置いておき、イザという時に、思い出して欲しい。

突然、テレパシーが聞こえてくると必ずビビリ、パニックすること間違いない。決してパニックを起さず、恐れず、冷静にその場を動かず、布団に潜り、会話に参加せず、数を数えたり、羊が一匹など意識を逸らすことを試みて見よう。

慣れてきても、このテレパシーネットワーク頭から聞こえる声、変な言葉に動じず・信じず、近くに居る者のせいにしたり、疑い出したら切が無い、決して何も行動しないで欲しい。
そして特別な能力を授かったと決めつけないこと、そして神の声が聞こえたなどと決して思わないことです。
そしてどんな脅しよりも、脳に悪戯されていることに気が付いているなら、すぐに終息させてください。これらのテレパシー頭は大変危険な行為であり脳を狂わされる恐れがあるならば直にでも辞めるべきと気付くべきです。

http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/2.html

とにかく身近なものを疑わず、変な行動を取らずに耐えて欲しい。
 上記で記述した未来の技術は、全てを見通せるものばかりであり、トチ狂った者の言い訳も虚しく無駄な行為であることを認識するまでの辛抱である。
 そして責任の擦り付けも、全て拒否し、痛みを与えるものが飛んできた場合、すぐこの何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームが止まるまで全員で返却(All return)を唱え、このテレパシーネットワーク頭の原因であるこれらのビームを止めて欲しいと訴え続け、静かになるまで耐えて欲しい。

2015年8月8日土曜日

宇宙人が利用する人間ロボットとは?バーチャル空間とは何か?

ナチス ヒットラーの予言にある人間ロボットの意味と彼らはすでにこれらの被害者になっていた可能性があり、予言と言うよりも未来を読み取っていたのかもしれない。


ヒトラーの予言(完全バージョン)
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html


私のところに現れた子供たちキャラクター扮する者たちはナチスを崇拝しており、警察官や警備員の制服姿に憧れを抱き、そして日本人との同盟を築きたがる点を考えるなら、これらはナチ再建を目論むものも一枚噛んでいると思われる。



 ※この書籍に記載されている内容は一部誤りがあり、地球上の人間がこれ等の周波数程度で防げ るものではなく、コントロールできると思い込むのは危険な考えであると警告がある。ただし全てが嘘ではなく、人体は機械のように悪戯されてしまうのは人体 が液体であり、周波数程度でブヨブヨ揺れてしまうことは誰でも知っている明らかなことである。


私自身、人間アンドロイドなる人間ロボットにさせられたのである。これはホラ話でもなければ、本当に体験したことであり、人間はとても危険な状態にあり、判断を誤れば滅びの一途を辿りかねない、一刻の猶予も許されない状況でもある。


「アバター」の画像検索結果

そして我々は人間アンドロイドとしてどういう利用のされ方をされているかと言うと、我々の体は映画アバターのように端末として扱われ、我々生命体は彼らのペットのような扱われ方であり、彼らのオモチャ道具のようになっているという。

そしてこちら側の世界をまるで楽しむかの様にゲームと思い込んでおり、彼らが、こちらの世界で戦争ごっこをする行為は、まるで我々がテレビゲームでFPSをするかのような感覚であると言う。

半世紀前はそのような現実があり、第1次世界大戦、第2次世界大戦と立て続けに起きた理由はそこにあるとまで言われている。
にわかに信じられない話ではあるが、これは作り話でもなければ、現実起こりうる危機なのである。


SWORD ART ONLINE_HD3


 しかし、我々の体をそのようなロボット人間にしたところで、言うことも聞かず 勝って気ままに動き、ただ覗くだけの道具としか思っておらず、そんな面白くないものよりも、彼らの技術はさらに上を行き、あっちの世界のバーチャル空間で は、本物のアバターや、ソードアート・オンラインのような、自分自身がバーチャル空間に入り込み自由に動けるの遊び場が用意されているという。

しかし、バーチャル空間の遊び場に飽き足らず、宇宙人から見たら、我々を覗き見る行為を辞めないのは、ちょっとした刺激を求めているだけと言うあまりに安易な考えからであり、この技術はありとあらゆる、すべての生命体を脅かすただの兵器であり、人間ロボットと安易に扱うことは利用するもの全てがそのリスクを背負うことになるため、遊びでは済まされない行為であり、直ちにゴーストシステムなるハラスメントビームの使用を辞めて頂きたい。

 脅すわけではなく、このセルビームを長期間使い続ける行為は確実にあなた自身の体を蝕む病になることは身をもって体験したことから、このセルビームにより不治の病は今後一生あなた自身の体に付き纏うだろうと言われている。









2015年8月7日金曜日

未来型学校教育と真の進化脳


技術や学問、文明は人様から奪ったり、貰い受けるのではなく、自ら学び、築き上げて行くものである。

我々は、彼ら他の惑星人からこれらの技術提供を受けたり、略奪する行為を辞め、特に亜空間を飛び交うビームを直にでも止めるべきである。

これらのまやかしのまがい物の進化脳なる亜空間を飛び交うビーム技術を使った危ない行為を進化と言わず、真の進化のためのヒントがあるとするならば、徹底した教育であり、倫理感ある若者を多く社会に出し、安全で健全な社会を構築して行くことが最も大切なことである。

文明を飛躍的に進歩させるには、科学技術力が必要であり、その科学技術を培うためには、学問を劇的に発展させる必要がある。

科学技術の進歩を早める行為を望むならの話であり、例え話としての未来からのメッセージとして理想的な学校教育方針のヒントであり、面白おかしく読んで欲しい。

多面的な発想で多くの優秀な人材の構築をする上で教育を改革するには、無駄な知識を排他した徹底的な効率を考える必要がある。

何事にも効率化を優先すべきであり、要らぬ知識を詰め込み、混乱させ、読解力、理解力を喪失させ、たった一言を聞き逃しただけで置き去りにされ、優秀な人材を失って行くよりも、徹底した効率化を計り、無駄な詰め込み型教育制度を見直し、基礎と応用のみを追求するべきである。

基礎は根幹であり、小学校初等教育程度の教育に値し、無駄な詰め込み型教育と難解な言葉を並べ混乱させるよりも、物事を理解させるコツと飛躍させるための無駄を排他した本質を教え込み、基礎学力を伸ばすためのコツを徹底的に教えを育てること。小学校から単位制度を導入し、落ちこぼれを作らず、社会に出て行く若者に十分な基礎教育を与え、倫理と節度ある行動を取る立派な大人になるための教育を大切にすること。

中高等教育は、初等教育同様に無駄な詰め込み型教育ではなく、初等教育で学んだことを更に飛躍させるための基礎学力を付けること。そして中高等で必要な学問が、偏見に満ちた倫理と節度ない若者が育たない様、徹底した倫理、儒教と法律を学び、社会に出て他人に迷惑行為をしない立派な大人になるための教育を大切にすること。

大学教育では、単位制度を廃止し、専門分野、応用に導くため、徹底した効率化と簡素化し、専門分野と研究のために時間を費やすべきである。大学は教育を終えた者が集い、研究生のみを募集する場に変貌するべきである。

人類を飛躍的に進化するためには劇的な教育制度を見直し、根本から全て変えるするべきである。

これまでの学校教育では、沢山の詰め込み型教育と複雑怪奇な文章で混乱させ生き残りを賭けたデスゲーム的な教育方針であり、生き残れないものは、全員落ちこぼれて行き、生き残った者だけが這い上がり、両極端な若者たちが世の中に溢れるが、その生き残りのものたちも、また物事を理解しておらず、大量のデータの蓄積をした無駄な行為を繰り返し行った教育であり、暗記地獄に耐えた若者たちに溢れ、頭でっかちになり過ぎた暗記お化けばかりで、暗記お化け屋敷となった大学となり、専門分野の研究生を育てるという教育を行われていないのが現状である。

難しい言葉や理論武装した専門知識を養うよりも、物事の本質をつき、要らぬ知識よりも学ぶことに興味を持ち、学ぶことの楽しさを追求し、理解した上で、更に上の教育を向上させて行くべきである。

基礎的なものにちょっとしたコツだけで我が者顔をした若者たちで溢れる世の中ではなく、更に上を望む研究生を集うなら、基礎とコツと暗記お化けから脱却した超越した人類を作り上げる必要がある。

昔のように、字が奇麗な人や計算が得意な人、暗記が得意な人が優秀とされていた時代であれば、今の教育制度で良かったが、いまの時代はコンピューターがそれらを全て担ってくれる変わりに、人類は次世代に向けて飛躍するならば、古い体質である学校教育を改革し、躍進のために教育改革をすべきであると未来人が言っていました。


運動スポーツで精神を鍛える話には諸説あり、宇宙人の容姿を見る限りでは、痩せ型で頭がでかい人ばかりであり、スポーツ選手のような宇宙人は見ることがない。
いずれにせよ恐竜と猿の惑星のような欲望任せの弱肉強食社会では未来は暗い。
肉体派はウンモ星人のロボットのような者が担うのか?あれを見る限りでは、ブリキのおもちゃのようなものなので、もしかしたら人間が想像したものではないかと思う。

火と化学物質同様に人体に向けられると文明すら滅ぼす技術

そしてこのテレパシー頭自体、脳を読み取る脳MRIそのものであり、考えを全て見透かす、何も隠すことが出来ない生命体になってしまうと言われている。

この技術はとても危険な組み合わせであり、脳を酷使し、寿命を縮ませ、且つ脳機能を著しく失うことになり、脳障害と同時に目の色素、音感性、臭い、味覚、物事の認識能力が低下することで、感受性を失い、新たな可能性を全て断ち切られてしまうと言われている。

脳に対するリミッターがあるとするならば、我々がこのテレパシー頭のように捕らわれ脳の機能障害を誘発させられた状態であり、この先更に技術や文明に高見を目指せるにも関わらず、こんなつまらないことで、つまずき文明を終息させることがあっては行けない。

この技術についての取り扱いについての話し合いすら、出来てない状態で、この技術だけで全てを失い、文明と科学力を失速させることが合っては行けないとするならば、我々はこれらの技術について、厳しく取り扱いを設定する必要がある。

この技術は、火や化学製品と同様に取り扱いに決まりを設けずに人体に向けられる行為と同様に、これらすべては人体に向けられることはあっては行けないのである。

ヒューマン・クッカー、ピープル・クッカー技術なるものや、エレクトリック・ビーム・ハラスメント行為がどれほど危険性を理解していない者が多い。

ヒューマンクッキングなるビームによる攻撃は、沈黙の攻撃手段として、化学兵器やロボット兵器同様に音を立てずに、背後から忍び寄り殺戮の限りを尽くすのである。

私たちは火や危険な劇薬の取り扱い方ぐらい分かっているはずである。
私たちは、毒ガスを他人に向けて飛ばす行為をするだろうか?
決してしないはずである。

そんな危険な行為をすればたちまち世の中が破滅に向かうことを理解しているはずである。毒ガス同様に見えない攻撃としてエレクトリック・ハラスメントがある。
火を使う上で必要な、天然ガスや都市ガス、練炭と、一酸化炭素中毒の危険性について、誰もが理解しているはずである。
これらの使い方を心得て、決して人体に向けることは無いはずである。
これらと同様にIHヒーターなど人体に向ける行為をするべきではない。当たり前のことではあるが、目に見えないビームになると認識出来ていない者が現れ、とても危険な行為であるにも関わらず平気でやってしまうのである。

火や毒ガスと同様に危ないという認識を持つべきである。
ここまでは一般常識を理解する者や人間の認知する範囲内での話では当たり前のことであり、火を取り扱う製品、化学薬品、ガスの利用方法、取り扱いには厳重な管理が、厳しく制定されているはずである。これらと同様にIHクッキング製品にも同様の扱いで説明書には人体に向ける行為の注意書き程度はあるが、厳しく取り締まりを行う行為は未熟そのものであり、ビームハラスメントや、ピープル・クッカーなる認知度が低い。

それは何故なのか?
果たして現在世の中にあるIHクッキング製品がどれほどの飛距離があるか?
そしてこれらの電磁場を飛ばそうとしても、コンクリートを飛び越えることなどあり得ず、電磁場が空気中に漂うことなどあり得ないのである。

 https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.peoplecooker.com/&prev=search


火と化学物質同様に、亜空間を飛び交うエーリアンビームの取り扱いには厳重な注意が必要である。

亜空間を飛び交うエーリアンビームを利用した外部デバイスなる記憶装置なる思想の危険性

亜空間を飛び交うエーリアンビームによる人任せの文明

亜空間を飛び交うエーリアンビームによる人体実験の危険性

こちら側とあちら側を繋ぐ行為は、亜空間を飛び交うエーリアンビームそのものであり、このビームそのものが人間社会を破壊し、崩壊する行為。

亜空間を飛び交うエーリアンビームとは惑星間通信が可能なビームであり、全ての惑星に住む知的生命体の生活を破壊し、崩壊する恐れがあるとても危険な行為である。

これらの道具は原始人が火や化学を手に入れた行為に似ており、火や劇薬を素手で触る行為は己を破滅させる行為として、決してしないはずである。
この亜空間を飛び交うビームは火や化学の取り扱いと同様、とても危険であることを学び、取り扱いに厳重且つ、慎重になるべきである。


亜空間を飛び交うビームそのものの取り扱い方や一つ一つの技術を誤った使い方をしなければとても便利なものではあるが、誤った認識と使い方を行うとたちまち文明すら滅ぼす危険なものであるなら、こんな危ないものは惑星爆弾や原爆、ミサイル、レーザーと同様の扱いとして、大量破壊兵器として認知し、これらの行為を直ちに辞めるべできある。
レーザーと亜空間ビームの組み合わせなど鬼のような破壊兵器であることは容易に想像出来るはずである。


この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。

2015年8月5日水曜日

ファーストコンタクトとエーリアンハラスメントの原因

この技術は誰もが知るビームハラスメントであり、指向性マイクであれば、現代技術でも可能であるが、これを宇宙人の技術と主張しているには、まず今の技術ではあり得ないことばかり私の身に起きたからである。


このテレパシー頭になった原因とファーストコンタクト

この技術は当初テレパシーではなく、私が寝ているときに、変な声が聴こえ、夜な夜な寝込みを襲われ、悪戯を続けられた行為からである。
何故か、私の私の口、鼻の穴から声が聴こえ、その対話相手が頭上にいたバーバリアンことババアたちとの会話からであった。

私は寝ぼけており、鬱陶しいと思いつつ、この不思議に思っていたが、これまでの経緯から考えるなら、眠気と脳を触られてたところから、モウロウとしていたため正常な状態ではない状態であったと考えられる。

彼ら目に見えないものたちは、いつも夜に現れ、我々人間に悪戯を続けていたことから、私は彼等を寝込み強盗をされ続け彼ら宇宙人とのファーストコンタクトから何やら不気味なことが夜な夜な行なわれていた。

私は口を開けておけと命令されるがまま、鬱陶しいがどうすることもできず、言われるがまま続けさせていたため、その間抜けな様子からオウムとバカにされて言われたのを覚えている。
その者たちは、まさにナチスヒットラーの予言と同じように、悪魔キャラっぽく、我々に近づいて来たのである。 心底悪魔崇拝者であり、 お気に入りキャラはレッドアリーマであり、お間抜けなキャラで頭が弱い感じであった。

口癖は「お願いします。言ってみろ!」、「おい!」、「言っとけ!」、「言ってません!、言いましたよね!」、「ありがとうございました!」と夜な夜な寝込みを襲いに来た宇宙人は頭の弱い感じの連中であり、「悪魔のフリをしていたり、天使のフリをしていた」と言われている。


寝込みを襲いこの変なテレパシー頭にしてきた宇宙人の目的


彼らの言い分は「おっさんなら乗りこなせるかな~」と思ったとある。
彼ら宇宙人の目的はハイラル争奪戦こと、惑星征服なる目的であり、我々をこの頭で拘束しているのである。

その宇宙人は、人間を心底馬鹿にしており、いつも寝込みを襲い、カエル遊び、カエル姫なる演劇のようなものをさせ我々をからかい、 その後現れたハリーとロンなる宇宙人たちはカエル遊びを繰り返し「我々は人類を完全に支配していている」と主張したり、 劇場型犯罪を起こしたりと本当にバカな者たちが次々現れて夜な夜な無駄な会話や、無駄なことばかり繰り返えし行われた。
 
そして、このテレパシー頭を革新脳や進化脳なるものと呼び、 ハリーなるイカサマ宇宙人が考え出した、この頭のコントロールできると、脳内ポートなるものを広めようと必死になっており、これ等の技術は、未来からタイムマシーンで過去に落とし、映像論文で自分のものにしては、 この頭をコントロールする方法は、右回しやら、スライダーやら、まるでカラクリ時計の機械のようにこれらはこうやってロックするやら、全ては適当なもので、言ったらそうなるや、言ったら変えられてしまい無効になるやら、本当に適当なものにどっぷり漬かりカエル遊びに心底惚れ込んでいた様子であった。

このエーリアンビームハラスメント行為で人類を遊びの道具のように悪戯を繰り返したテロリストたちはの口癖が「言ったら駄目なんですよ」、「アマカエルごとき、トノサマガエル」などアホなカエル王国遊びを毎日繰り返えし、こちらとあちらを繋ごうと必死に工作するものたち。
本当にバカな者たちが、人間をまるでロボットのように乗っ取りできると思い込ん
だところから、このテレパシー頭の状態が続き、エーリアンビームハラスメントの状態が続いている。
この脳MRIやテレパシー頭や、タイムマシーン、物質転送、ワープ航法など、これ等の技術は宇宙船を持つ宇宙人ならばどの生命体でも可能な組み合わせであり、とても危険なものであり、そして皆同じ立場でありながら、結界や、高密度フィルターや、ヘルメットなどで本気で防げると思い込ませれば、また危ないことをするものばかり、これ等のまやかしの技術を使い、我々人類のせいにしようと必死に罪を擦り付けようと夜な夜な寝込みを襲い、また夜這い行為を繰り返す。


夜這い行為の後、記憶に残さず跡形も無く消える不思議なパワーは脳を悪戯された証拠


我々は、何故か、彼らから悪戯されていたことすら思い出す事無く、普通に日常へ戻っていたのである。その行為はとても危険であり、彼らの行っていたことは物忘れをさせることであり、彼らの行っていた行為、そのものが我々脳を主軸に動く生命体全てにおいて危険極まりない行為であり、彼らもまた、どこか頭が悪い感じではあった。


その原因は、この記憶に残さず跡形もなく消える不思議な行為にあり、忘れさせると言う行為そのものにあり、元どおりに戻す行為は、進歩しない行為であり、とても危険な行為である。
脳は常に学習したものを睡眠中に残したり、記憶に留めるための睡眠であるが、我々は夜な夜な悪戯され、この記憶を減らされていたのである。


そして彼らもまた同じ行為を受け続け、何故かまたその覗き頭行為が連鎖され、リングヘッドのようにムカデ状態の脳のように連なって、脳がテレパシーで繋がりネットワークのようになると、脳はどんどん退化し始め、進化脳と共に退化すると言われている。
このテレパシー脳を続けるリスクは、この脳で記憶を維持するため、彼らもまた忘れさせられたり、持ち逃げされたり、それらを取り戻したりの繰り返しを永遠に続けることを続けて行かなければならず、そんなことを継続することなど不可能であり、そして勉強したことも、リセットして保つと、結局なにも学べずに進歩しないことを意味するのである。


そして記憶を取られまいと私たちを踏み台にして我々にこうした排他的なものを押し付けて美味しいところ取りを続けて行ったところで、彼らもまた盗まれ、取り戻し、元に戻しの連続で、脳は触ってはいけないとしない限り、本当に切りがないのである。


現在、地球で暴れている地球争奪を繰り広げている宇宙人

はじめは治療、医療と騙して体内の血液を浄化する目的でこれ等の行為が始まるが、その真の目的は食用目的であり、我々は食用目的で接触されたのである。コウモリ系鳥人類とカエル系である。

ハリー=ハヤミ=ハギワラ、シバサキ=ハリーⅢ、マナベ=ハニー、アバズレ=アキヤマ、ハセガワ=ハリーJr、ハマー=ハマサキハジメ、ロンハウス=アイドルマスター、 ハラミ=ハヤカワ

暗闇を好み、電気を付けると怒るのが特徴的であり、ハリー、百鬼丸=ハヤカワ、アキヤマゴースト=アラカワ、ハガマ一族と呼ばれる巨漢男で4時頃にドスンドスンと降りて来ては夜な夜なとんでもないことをしでかす。

何故いまだ拘束中であり、終息できないのか?

諦めの悪い男たちが沢山おり、この頭をコントロールして遊びや金儲けしようとしているものが多いが、アホでも構わないので使わせて欲しいと主張している輩がいることに驚くが、そんな欲ボケなどこの脳について何も知らない輩は幾らでも代わりがおり、そんなことよりも彼ら宇宙人たちは私たちの脳を利用しようとする者や本当に複雑怪奇な犯罪が横行しており、未来型というか、犯罪者の手口は複雑化している。


しかし、脳MRI的なものやタイムマシーンなど幾らでも彼らのフィルターや結界なるものを駆使してブラックボックス化を進め、ばれないようしたり、見えないようにしたところで、彼らのブラックボックスを上回る技術で全てオープンにして行かなければ、我々は秘密裏に危ないことをされ続けることになる。