2015年8月7日金曜日

火と化学物質同様に人体に向けられると文明すら滅ぼす技術

そしてこのテレパシー頭自体、脳を読み取る脳MRIそのものであり、考えを全て見透かす、何も隠すことが出来ない生命体になってしまうと言われている。

この技術はとても危険な組み合わせであり、脳を酷使し、寿命を縮ませ、且つ脳機能を著しく失うことになり、脳障害と同時に目の色素、音感性、臭い、味覚、物事の認識能力が低下することで、感受性を失い、新たな可能性を全て断ち切られてしまうと言われている。

脳に対するリミッターがあるとするならば、我々がこのテレパシー頭のように捕らわれ脳の機能障害を誘発させられた状態であり、この先更に技術や文明に高見を目指せるにも関わらず、こんなつまらないことで、つまずき文明を終息させることがあっては行けない。

この技術についての取り扱いについての話し合いすら、出来てない状態で、この技術だけで全てを失い、文明と科学力を失速させることが合っては行けないとするならば、我々はこれらの技術について、厳しく取り扱いを設定する必要がある。

この技術は、火や化学製品と同様に取り扱いに決まりを設けずに人体に向けられる行為と同様に、これらすべては人体に向けられることはあっては行けないのである。

ヒューマン・クッカー、ピープル・クッカー技術なるものや、エレクトリック・ビーム・ハラスメント行為がどれほど危険性を理解していない者が多い。

ヒューマンクッキングなるビームによる攻撃は、沈黙の攻撃手段として、化学兵器やロボット兵器同様に音を立てずに、背後から忍び寄り殺戮の限りを尽くすのである。

私たちは火や危険な劇薬の取り扱い方ぐらい分かっているはずである。
私たちは、毒ガスを他人に向けて飛ばす行為をするだろうか?
決してしないはずである。

そんな危険な行為をすればたちまち世の中が破滅に向かうことを理解しているはずである。毒ガス同様に見えない攻撃としてエレクトリック・ハラスメントがある。
火を使う上で必要な、天然ガスや都市ガス、練炭と、一酸化炭素中毒の危険性について、誰もが理解しているはずである。
これらの使い方を心得て、決して人体に向けることは無いはずである。
これらと同様にIHヒーターなど人体に向ける行為をするべきではない。当たり前のことではあるが、目に見えないビームになると認識出来ていない者が現れ、とても危険な行為であるにも関わらず平気でやってしまうのである。

火や毒ガスと同様に危ないという認識を持つべきである。
ここまでは一般常識を理解する者や人間の認知する範囲内での話では当たり前のことであり、火を取り扱う製品、化学薬品、ガスの利用方法、取り扱いには厳重な管理が、厳しく制定されているはずである。これらと同様にIHクッキング製品にも同様の扱いで説明書には人体に向ける行為の注意書き程度はあるが、厳しく取り締まりを行う行為は未熟そのものであり、ビームハラスメントや、ピープル・クッカーなる認知度が低い。

それは何故なのか?
果たして現在世の中にあるIHクッキング製品がどれほどの飛距離があるか?
そしてこれらの電磁場を飛ばそうとしても、コンクリートを飛び越えることなどあり得ず、電磁場が空気中に漂うことなどあり得ないのである。

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火と化学物質同様に、亜空間を飛び交うエーリアンビームの取り扱いには厳重な注意が必要である。

亜空間を飛び交うエーリアンビームを利用した外部デバイスなる記憶装置なる思想の危険性

亜空間を飛び交うエーリアンビームによる人任せの文明

亜空間を飛び交うエーリアンビームによる人体実験の危険性

こちら側とあちら側を繋ぐ行為は、亜空間を飛び交うエーリアンビームそのものであり、このビームそのものが人間社会を破壊し、崩壊する行為。

亜空間を飛び交うエーリアンビームとは惑星間通信が可能なビームであり、全ての惑星に住む知的生命体の生活を破壊し、崩壊する恐れがあるとても危険な行為である。

これらの道具は原始人が火や化学を手に入れた行為に似ており、火や劇薬を素手で触る行為は己を破滅させる行為として、決してしないはずである。
この亜空間を飛び交うビームは火や化学の取り扱いと同様、とても危険であることを学び、取り扱いに厳重且つ、慎重になるべきである。


亜空間を飛び交うビームそのものの取り扱い方や一つ一つの技術を誤った使い方をしなければとても便利なものではあるが、誤った認識と使い方を行うとたちまち文明すら滅ぼす危険なものであるなら、こんな危ないものは惑星爆弾や原爆、ミサイル、レーザーと同様の扱いとして、大量破壊兵器として認知し、これらの行為を直ちに辞めるべできある。
レーザーと亜空間ビームの組み合わせなど鬼のような破壊兵器であることは容易に想像出来るはずである。


この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。

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