2015年8月1日土曜日

私が夜な夜な悪戯され悪夢のような宇宙人たち

昨年の8月に私の部屋で繰り広げられた宇宙人たちについての情報を書き忘れたので書き残す。

とても信じられないことだと思うが、信じない人に納得して貰おうとは思わないことにした。
到底理解してもらえず、私自身の体験談したことを記録に残すことにする。
この脳になったものは一度は体験すると言われている。私自身もその時は何も理解しておらず、寝込みに悪戯されており、何かしらの悪い夢かと思っていたが、書かなかったが、この頭になっていながら、余りにも呑気に人間の技術と主張するバカな者たちが多く、こんな頭にされてまで、何かしらの危機があったからこんな頭にされたことを考えれば私たちは見たもの全てを伝える義務があるのかもしれない。

この記事を読んで全くわかっていない人がこれは何か?と言う人のヒントになればと思う。

私が寝ていたところに現れて私に悪戯してきた宇宙人たち。そして彼らはレプリティアン系カエル類と、鳥人類系コウモリ類であった。

・頭をおかしくされた男女がすぐにムラムラし始め、ところ構わず性行為をし始める者たち。彼らは未来の人間と言われている。
・建物を揺らすほど風呂場で3日3晩犯される様子、人体を解体する様子、風呂場で流される様子。
・宇宙人たちは圧倒的な技術力を見せつけ、友好的と信じ込ませ、我々をいい気分にさせるだけさせてDDT(脳天から突き落とす)で嫌がらせ行為を続ける宇宙人。
・未来に連れて行ってやろう誘い、財布も持たず、部屋の鍵を閉めるなと言う宇宙人。(怪しいので従わないように)
・宇宙人と一緒に宇宙船に乗り込む女性が手を振って喜んでいる様子。金持ちがほわわわっとアホのようにロケットに乗る様子。
・体の半分が焼けたタダレ、片側は白内障のもの。
・体の半分がエオリアン、半分がバーバリアンなどでエーリアンビームハラスメントにて悪戯されている状態。
・頭の悪そうなマントをなびかせたカエル頭の者たち。
頭が片側や頭頂部ベッコリへっこんだ男たち。
・ヒューマンクッカーでアキレス腱を切られ、歩けない男が小型のセグウェイに乗って移動する様子。

私が体験した彼らを知る限り食人系エイリアンであり、エオリアン、バーバリアン共に得意先、顧客のような関係であった。

はじめは治療、医療と騙して体内の血液を浄化する目的でこれ等の行為が始まるがその真の目的は食用目的であり、我々は食用目的で接触されたのである。コウモリ系の鳥人類である。

・暗闇を好み、電気を付けると怒るのが特徴的であり、ハリー、百鬼丸=ハヤカワ、アキヤマゴースト=アラカワ、ハガマ一族と呼ばれる巨漢男で4時頃にドスンドスンと降りて来ては夜な夜なとんでもないことをしでかす。
・心臓など臓器から血液を抜き取り、命を吸い付くすバーバリアンエーリアン。
・このテレパシー頭を使い、命の取引をしているバーバリアンエーリアン。
・若返りを目的で人の血液を抜き取るバーバリアンエーリアン。
・頭上で、脳をストローで吸うエオリアンエーリアン男たち。
・私の枕元に現れ、脳天からバキュームで脳、血液を吸い出すエオリアンエーリアンたち。
・私の内蔵を掻き出すバーバリアンエーリアンたち。
・私の体の肉を食らいつくエオリアンエーリアン。
・私が殺されて建物に火を付けられ焼かれる様子。
・喉仏を交換される。
・喉仏を焼かれ真っ黒にされる。
・骨をポキポキ砕かれ、持ち去られる。
・脳を3つにメスで裂かれ3枚下ろしにされる。
・脳に小汚い脳を押し込まれ進化脳と言われるが、その前からとっくにテレパシー脳であったこれは新手の詐欺師と言われている。
おならビームなるものをずっと実行され、腹を脹らまされ腸内破裂させられる者たち。
・エオリアン宇宙人ハリーの研究員に迎え入れられるといい、アメリカにあると言われているが、実際は南アフリカでバイオハザードのような研究所。
・エオリアンタワーなる人間脳タワーなる畜産場が建設される。
・ハリーなるものが連れてきた○バ犬、柴犬なる2匹の犬が、私の頭の両脇で小便をする様子。


・この脳を受け取ったものたちは、宇宙船に乗り込み、散々な人生を送り120年後、逆怨みで人類に復讐に来ると言われる。自ら望んでこの頭になり、出ていった癖に人類を滅ぼしに来ると言われているが、いい迷惑である。このテレパシー頭を速やかに終息させないと、我々が話している者たちそのものが、人類を滅ぼしに来るとも言われている。

※ここに書いたことは、私が何故か見せられた睡眠中に視覚的に見たもので、ほんのごく一部であり、あまりに多くあり書ききれない。ほとんどが、壮絶で滅びの一途しかない事ばかりであった。


とにかく宇宙船に乗るな、宇宙に出るな、危険な行為はするな、この頭を使い続けるなと採算に渡り警告を受けたのである。

何度も警告で書いたが、「私たちは私たち、彼らは彼らであり。」互いに混ざり会うことはとても危険であると言われている。何も考えずに、意味すら分からないテレパシー頭となり、我々はこんな変な脳をすぐにでも辞めるべきであり、訴えかけていくべきである。

その後、我々が判断を誤ると一番危ない未来があると言われ、その映画を聞かされたのがとても信じられない事ではあった。
その映画がまさにアイアムレジェンドの世界だと言う。彼ら宇宙人はモスキートーンで会話するコウモリ系であり、肌は黒くシワだらけでヘアレスドッグのような出で立ちで変態が多く、危ない吸血種族である。
意識はテレパシーに持っていかれ、ぼーっとしながらもの思いに耽る英雄ごっこを続ける人が余りに多いため、アイアムレジェンドと揶揄されているが、それには暗闇を好み昼間、誰もいなくなり昼間の大都会は静かになり、夜になると盛んに動き出すことや、ある者は、千と千尋の神隠し何では?とも言う。その意味するところは、夜になると活性化する、そして追い剥ぎという繋がりがあり、化け物じみた悪意ある者に関係性があるのかもとも揶揄している。






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