この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームとも知らずに、何故か人間の技術と思い込み、このテレパシー頭を使いこなそうとする者たちは何故か皆、指定暴力団なる者たちや暴走族、半グレ、カルト宗教連中ばかりであり、この変なテレパシー頭を押し付けるエーリアンたちは、このアホ子たちを利用して、侵略行為を続け、この世を劇ヤバに変貌させてしまおうとしている。
そして「アホ子」この単語を連呼していた宇宙人も、また宇宙のアホ子たちであり、この世を地獄に変貌させようと必死に、この変なテレパシー頭を使いこなそうとしているのである。
推進している者たちは、挙ってアホ子ばかり。
この頭を何一つ理解する事無く、何故か人間の技術と思い込み、携帯電話のように使いこなそうと馬鹿みたいに攻殻機動隊のような幼稚なSF漫画と同じようなものと思い込む知恵遅れのアホばかり。
そしてこの危ない技術を何も理解せずに、それっぽくコントロールできるようなことを思い込ませれば、その浅知恵で必死にコントロールしようと試みるアホばかり。
そしてこの突如何も無い空間から現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームとも知らずに、何故か自分の能力や、人間に備わった能力と言い張るアホばかり。
床にふけり、寝てばかり、働きもせず、ぼーっとさせられ、何もしないまま、この世界を救う神やら、思い込みのヒーロードン・キホーテばかりの思い込みの激しいアホばかり。
金と女と名誉と知識を、努力せずに手に入れようとする愚かな者ばかり、何も知らずに目先の利益ばかり喰らい付き身を滅ぼそうとしているアホばかり。
電話と同じ音声のみの相手が人間なら警戒し、決して騙されることない者たちでも、このテレパシー頭になったとたんに全てを忘れ、何故かどんな相手でも気を許してしまうアホばかり。
人間であれば警戒し、決して話すらしない者たちでも、何故かテレパシー頭になったとたんに、おしゃべりになり、何でも間でも気を許し、見えない相手を自分の理想の人と思い込み、見えない相手に時めかせるアホばかり。
誰ともわからぬ者に八つ当たり、攻撃を繰り返し、発狂し、涙目になり、互いの認識すら出来ないままいながら、何一つ情報を共有せず、エーリアンなんて要るわけないと言いながら、人間の技術だの、お化けだの、精霊だの、欲ボケ、色ボケぬかし、将棋の駒のように、彼らはコンピュータやロボットでぼくのわたしのオモチャと思い込み、私の言いなりの僕と勘違いして、身に迫る危険すらわかっていないアホばかり。
宇宙人に捕らわれの身でありながら、そこそこ頑張っているに何も貰えないやら、何も頂けないとは何だとか、物乞いのように見返りばかり求め、わけのわからんことを主張する福の神と勘違いしているアホばかり。
脳内データとボイスチェンジャーの声に騙され騙し、親、有名人の名を鵜呑みにして、なんでも間でもデマかせに偉人賢人、アイドル、芸能人たちとの会話を餌に金を巻き上げる、なりすまし詐欺・出会い系詐欺師と同様の手口で、英雄・賢人・宗教家に成りすますアホばかり。
人に罪を擦り付けることに一生懸命に精を出し、言い訳ばかり、バレないなら何をやっても良いとあくどい事の繰り返し、悪意の限りを尽くし欲と贅沢のためなら人殺しも平気で行うアホばかり。
人間同士と思い込み、このテレパシー頭の相手を支配し、優位に立つ手段といえば、脅し、凄み、威張りくさり、暴力を振るい、脅迫だけで優位に立てると思い込んでいるアホばかり。
誰ともわからぬテロリストに何で言いなりになる必要があるというのだろうか?
テレパシー頭からの警告により、「アホ子」と言われた心当たりがあるものは、早くこんな危ない行為を辞めて自分を取り戻したらどうだろうか?
私は何?と聞かれたら、私も寝込みを襲われアホ子呼ばわりされこの頭にさせられ、その後とんでもないアホ子たちに散々な目に遭った被害者の一人ですとお答えするほか無い。
このブログは、アホ子どもを制止させ、テレパシー頭を推進するアホ子たちを絶対に阻止し、辞めさせたく、安心して暮らせる自分自身の生活を取り戻すためにブログに記録し、この被害に遭っている人のために活動している。
このテレパシー頭になると誰にも相談できず、孤独に不安ばかり、カウンセリング代ばかりふんだくられ、何一つ解決できない、これらの行為に便乗する不届き者ばかり、自分で適切に対処するならこの何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。 と願い後は、このビームが飛んで来ない世界が訪れるのを切に願うばかりである。
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