2015年8月10日月曜日

知性を振りかざすものは、挙ってロクな者が居ない

また質問内容が、長文になるため本文で説明します。

質問内容
地球に到達できるようなエイリアンはそんな悪事を働く低レベルな知能ではないと見ましたが、如何ですか? 

暴力による組織犯罪に加担し、終末思想へ導く者達とそしてロボット音声プログラムと壮絶な嫌がらせプログラム



UFOを所有しているから悪事を働く低レベルな知能ではないと言い切れるのか?

道具を所有しているから低レベルな知能ではないと思いますか?
どんな素晴らしい技術でも、ごく一部天才からの恩恵を受けているだけであり、道具を使うものはただの利用者であり、例えるならipadを持った人類と同じなんです。

インターネットに接続されたipadを持ったからと言って全知全能を手に入れたと 思いますか?あくまでも道具を手に入れた猿と一緒であり、道具を手に入れた使い手は様々な悪事を働きますね。インターネット上にある犯罪や詐欺それらと全 く同じなんです。技術を持っているからと言って、倫理ある者と思わないことです。

UFOに乗って地球にやってこれるくらいの技術力と知能を持っているものとお思いでしょうか?UFOの運転技能試験に合格して遊びに来ているだけの悪意ある生命体であると考えたほうがよい。

また地球人のルールや倫理感を共有する生き物だと思いますか?
またアバターのストーリーのように我々人類と同じ資源を求めて移動を繰り返すイナゴのような生命体かもしれませんよ。


『アバター』特集 第2弾

脅し行為は、我々人間も含むエーリアン同士(人間と他の惑星人同士)であり、このテレパシー頭になり自分ではどうすることもできず、終われないもの同士 が、話し相手を恐喝したり、支配し、このテレパシー頭をコントロールさせろと恐喝行為を繰り返した結果こういう結果になったのです。

高度な知識を持つものだからと言っては全ていい人と限りません。


このような思い込みはかなり危険です。
知的生命体は人間と同じように、支配欲の塊のような暴力男だらけの種族もいたり、高学歴な完璧主義者は特に高慢で嫉妬の固まりであり、地球人でよく居るタイプの高慢チキで支配欲の塊の知的生命体が多いといわれています。

探求心あるものや技術を持つものは欲の塊とも言われており、人間社会であれば、外国で悪さする人間が多数居るように、自国を離れ悪さをする者は、野心家であり、冒険心が強く、馬鹿な人が多いのも事実です。
内気な人や、保身的な人は国外に出ず、ただ平和に自分の生活を営んでいる人が多いのにも関わらず、わざわざ戦地に出かけて捕まり、自国民に迷惑行為を繰り返す人も多くいるように、欲ボケがこのような迷惑行為を繰り返していると言われています。

猿人類系はお山の大将のように頂に立ちたがり、とにかく猿人類系は、地球人に似ているといわれています。またネットで検索すると出てくるレプリティアンが 人間を支配した頂に居たりと人間が人間を支配するときに自分たちはレプリティアンであるかのようなフリをした猿人類であったり、もしかしたら本物も居るか もしれませんが、彼ら支配欲の塊ある悪意ある者はとにかく卑劣極まりないのです。

インターネットに繋がったipadを持ったからと言ってありとあらゆる情報を入手できる知的生命体といえますか?
UFOに乗っているからと言って素晴らしい人格者の宇宙人であると言えますか?

そしてこの危ない行為を続けているものや、このビームを人間に当てている者は、自分の思い通りに支配しようしている者たちであり、私は「我々は人類を完全 に支配し、コントロールをしている」という言葉を聴いています。彼らは自分の思い通りにしようとしてくるものたちと言われています。

また地球人が他の文明から略奪しようとしたことでエーリアンによりこのテレパシー頭で拘束されてしまっていると聞いています。

そしてこの頭をコントロールしようと執拗に嫌がらせを繰り返したりしているものが、何故かエーリアンビームの被害に遭っているにも関わらず、優位に立って いると思っており、自分は支配者層でこのテレパシー頭になっていると思い込んでいるものも多く、暗黒の社会を築きたいく仕方が無いともある。

そしてこのテレパシー頭を利用することで人類は更に進化できると思い込んでいるものも居たり、頭が悪い人が挙ってこの頭を気に入り出しており、頭を弄繰り回され、頭がどんどん悪くなる退化していることに気付いていないのが、現状である。

今後、こんな質問が多数あった場合、返答するのが面倒で、こんなことを続けている行為自体、とても危険な行為であり、脳にダメージを与える行為であり、今 後一切返事は返しません。とある者は「うるせー」と言っていたり、私自身もボランティアで、こんな無駄なことに時間を割かれるのはご免被りたいのです。

では労働に対する対価を支払われば良いのか?とありますが、このテレパシー頭は脳を持っていかれ、ぼーっとしたり、眠りを誘われたり、他のことに意識を捕らわれたり、いきなり真っ白になり止まってしまったりと大変危険な行為です。


 一部のアホで低知能な馬鹿どもはこのテレパシー頭を外部記憶装置と勘違いしているが、自分の脳足りんを棚に上げて、自分で学習する努力を一切行なわない馬鹿どもは、そんな妄想をほざく前に脳について勉強して見てはどうか?と問いたいとある。


またこの脳に向けられる危ない光線は、元々向こうの他の惑星人では、医療目的で使われ、ソーラー検定1級とか言われている。その資格を、頭の可笑しい宇宙の子供が有資格というだけで利用し、危ないことを繰り返していると言われている。 

ぼーっとしたり、眠気を誘うのは脳タワーなるもので、他のものと接続し、意識をあわせているからと言われています。もし、私を覗き見る宇宙人さんたちに警告するなら、あなた方自身自分の脳を大切にするのであれば、直ちにこのような危険な行為を辞め、「全員で返却」とテレパシーで訴え続けると自然に楽になりますよ。

この脳意識を共有すると、キチガイや馬鹿そものも感染するのです。とても危険な行為です。
私たち人間の価値観でいうなら簡単に例えるなら赤信号をみんなで渡るように、軽犯罪のみならず、winnyなどのように知的財産権のダウンロード行為なども馬鹿が写った行為の一つです。



そして最後の警告として、この何も無い場所から突如現れるワープ技術との組み合わせ技術の積み重ねは、ありとあらゆる知的生命体から文明を奪い去り、絶滅に導く道具であることを理解する必要がある。

文明は道具を使って築き上げるが、その文明を奪い去るものも道具である。
この道具が何故、文明すら奪い去ってしまうのか?

そ こにはこの異次元を超えた、亜空間を突如湧き出てくるものから進入を防ぐことが容易ではないことから、防御手段が無く、突如湧き出てくるレーザーや、突如 湧き出てくるビームをどうやって応戦し、防ぐことができようことか?気付いていない者ばかりで、物質転送技術により、突然目の前に壁が出来てしまう「アン ダー・ザ・ドーム」も可能なのである。



そして我々はこのドーム内に捕らわれた人間同様に、このテレパシー頭のまま拘束され、以前捕らわれたままであることを忘れてはいけない。

このあまりにも危ない技術を持て遊び、悪戯に乱用し、文明を脅かす道具に使われてはいけない。

アンダードームのような派手な演出は無くとも、モノを壊されたりする行為が、全ての者から道具を奪い取り、利用させない行為も、またとても危険な行為であることを意味する。

油圧、電気、燃焼全てにおいて元素記号である酸素一つで狂わせてしまうことが出来る。
元素記号1つで道具を全て破壊にすることが出来るこの危ない技術を私たちは、使うべきではない。

化学兵器やミサイル、水素爆弾同様に大量破壊兵器として、文明を滅ぼす危険な行為と認識し、この技術を利用するものは、常に危険と隣り合わせで利用していることを自覚するべきである。

そして惑星を壊滅状態にすることも可能であり、私自身彼らから、水を全て失った地球のような水の惑星を見せられ、使い方を間違えば死の星に意とも簡単に出来てしまう技術であり、惑星壊滅爆弾同様の扱いとして、危険技術に認識と認定するべきとある。

この大量破壊兵器を使い、脅迫、脅し、文明を乗っ取りを行う者たちテロリストも居れば、このテロリストを防ぎ、文明を死守する者も必ず存在し、この技術を使って悪意ある宇宙人が何処に現れようとも、私たちを見守ってくれる人は必ず何処かに存在することを忘れてはいけない。

地球人と他の惑星を守り文明を続ける未来人たちは、これらの危ない技術を、過去に落とさず、受け取らない、引き受けない、関わらないとして、テレパシー頭で全員で返却と訴え続けていけばよいのではないか?とある。

そして我々が聞こえる声は、ほぼ全て馬鹿者ばかりであり、安易に信じることは辞めるべできある。そしてこの技術を奪い取ろうとしたり、この物質転送技術を使ったテレパシー頭を継続する行為は、本当に危ない行為であることを忘れてはいけない。

この行為を辞めようとするものが立派な先生やら、権威あるものであったところで、テレパシーが聞こえたと訴えたところで、誰も相手にすることなく、頭が可笑しい人や、統合失調症という精神疾患患者の様に扱われて、キチガイ扱い。

そして未来人やら宇宙人やら沢山の人のメッセージを受け取っても、こんなことを書いてばかりいる私のこともすべて池沼で済ませる人ばかりであり、そのメッセージはもしかしたら立派な人格者かも知れないが、こんなことを大ぴらに世間で主張したところで、世の中が変わらなかったため、いまも尚、この状態が続いている現実を受け止め、世の中変えられるのは、我々一人一人が行動し、宇宙人の存在と、そのメッセージを共有する必要がある。
その方法は、古くからハリウッド映画やTVメディアによる一方的な偏見とねじ曲げられた面白おかしく、書かれたものばかりになってしまっていることに憤りを感じていると悲観的に言われている。この壮絶なテレパシー頭は想像を絶するほど苦痛と屈辱、そして文明を滅ぼし、滅ぼされるまさに地獄絵図のような状態であり、脳を長期間の拘束と拘留によりまるで奴隷のような状態になったり、脳を狂わされキチガイのような行為をさせられたりと、とんでもない技術である。

このことをインターネットなどを有効に活用し、このテレパシーでメッセージを伝えて行くしかないのである。このテレパシー頭になったものたちは、ただ拘束中であり、その拘束している相手は、神でも無ければ、特別な存在でも、特殊能力でもなく、ただ単に我々は夜な夜な悪戯されているところを一人一人救って貰っていたに過ぎない。決して面白おかしいものではなく、壮絶な戦いの末、ひとつ間違えば文明を滅ぼしかねない自体であることを決して、忘れては行けない。

人間同士はこうしたインターネット上の情報を見て対策をする必要あり、ブログのような個人的な日記での情報発信は、知らないものからしてみれば、個人的にはキチガイ、池沼扱いかも知れないが、このテレパシー頭になってしまった者にしか分からず、この頭の辛さがどれほどのものか、なってみないと分からないことばかりで、計り知れないのである。

そしてテレパシー頭の言語音声メッセージが送られると同時にインターネット上の情報はリアルタイムで亜空間を転送されて、彼らの手元に届くと言われている。ネットにある情報は既に多く、彼らの手元に渡っており、これらの情報もすべて情報元にもなっており、 テレパシー頭以外にも脳MRIによる脳内のデータを見ているとも言われている。
そして我々は違うエーリアンの隠れミノと言われ、私たちの脳波を使って、とある宇宙人に攻撃を続けていると言われているが、もうかれこれ1年間もそんなことが永遠に続いている。

そしてこんなトラブルに関わりたくないということだけで十分なのである。

 そしてこのトラブルに気が付いていないものが、あまりに多いことも忘れてはいけない。
変な場所に謎の痛みや、原因不明の病、片頭痛など通常では、あり得ない痛み、病気の者はとても注意する必要がある。

こんなトラブルに関わらないとするならば、簡単シンプルにこの亜空間を飛び交うビームを発信元に返却するだけとして「全員で返却」として、このトラブルに気がついていないものを救えるのも、我々テレパシー頭のものだけであり、このメッセージを読んだものだけである。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。

そしてその散らし寿司をやっていたのは人類と言われている。

0 件のコメント:

コメントを投稿