2015年8月29日土曜日

テレパシー頭が危険である理由は、三猿である。

テレパシー頭の危険性

テレパシー頭とは、考えたことが全て伝わるということ。

そして脳の全てを知る事は、自分の全てを晒すことになる。

この2つが組み合わさることは全てを見透かされると言うことくらいは誰でも容易に知り得ることである。

秘密を知るという行為は、その情報によっては自分の命すら危険である事も簡単に分かることである。


このテレパシー頭になってしまったならば、このテレパシー頭のことを深追いせず、こんな危ないテレパシー頭を一刻も早く終わらせる必要がある。

どんな裏工作しようとも、すべては筒抜けの、見透かされていることを知るならば、こんなことに関わるだけ時間の無駄であり、人生の損失を考えるならば、早期解決させ、自分の時間を取り戻し、自分の人生を楽しむ方が幸せである。

見ざる、聞かざる、言わざるの三猿が昔から言い伝えがあるが、見ざる、言わざるはテレパシー頭と脳の秘密が解き明かされた時点で無効になるならば、知ろうとしなければ良いだけである。

知らなければ、すべては保たれる。

そしてぺらぺらお喋りテレパシー頭になってしまった場合は、喋らされないように言わざると無理とだけ伝え、無理連呼で聞かざるとして会話に参加しないことが自分自身、精神的苦痛が和らぐ。

この危ないテレパシー頭を早く終わらせ方法は、何でもかんでも人の秘密や財産、技術などを知り得ようとしないことであり、一刻も早くこのテレパシー頭を終わらせることが大切である。

その終わらせ方は、テレパシー頭そのものの返却であり、
嫌がらせビームの使用停止し、核兵器同様に撤去を訴え続けてください。
 これらのことに関わり合いたくないとするべきである。

何度も何度もこのブログで伝えてきたが、受け取らない、引き受けない、関わらないとするべきである。

こんな危ないものは、全員で返却と考えるだけで、テレパシー頭同士は通じるのである。
嫌がらせビームの使用停止しと、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けよう。

そしてこんなことを続けさせられることは、鬱陶しいだけであることであり、望む行為ではあってはいけない。
もしも、このテレパシー頭になってしまった場合は、不幸と考え、上記内容を軽く考えることなく、早期解決でこの危ないテレパシー頭を終わらせることに全力を投じてほしい。

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