叡知界という向こう側がカントの哲学では存在する。
しかし、彼らが本当に道徳的な存在とは思えないので、多分違う。
霊的な物が、学術的に認められた唯一の学問が哲学であり、古くからはプラトンの言う、イデア論がある。
しかし、本当のところは何も分からない。
それがこの幻聴である。
そして私自身、立ちションベン、唾はき、交通違反、暴言などの軽犯罪は犯してたとしても、人殺し、レイプ、盗み、道徳外れた、非情な犯罪行為などを犯したことは一切ない。
もちろん、統合失調症と診断された人たちの殆どが、ただの善良なる市民だろう。
そんなことで、道徳的制裁があったならば、死刑囚はすでにあの世行きだが、彼らは私たち一般社会で汗を流し、一生懸命に生きている人間よりも、何もしないで、刑務所で優雅に暮らしているのである。
とりあえず、哲学をちょっとだけ勉強してみたが、結局何が言いたいのか、分からない。
ただ、昔からこの物の怪の存在が、神、妖怪、霊魂、宇宙人、地底人、UMAなどなどとして、度々人々の間では薄っすらと認識だけはされている。
とにかく不思議であるが、興味があれば、哲学も少し勉強してみると良いかもしれない。
http://bigakukenkyujo.jp/blog-entry-28.html
http://naosite.lb.nagasaki-u.ac.jp/dspace/bitstream/10069/32391/1/kyoikuJK00_23_10.pdf
2016年6月28日火曜日
2016年6月16日木曜日
ネバーエンディングストーリーか、回復か。
このテレパシーについて調べるだけ無駄であり、決して終わりのない、ストーリーが永遠にペラペラ出てくるだけの、ネバーエンディングストーリーが続くだけと言われたことを思い出す。
私たちは今の現在の時を過ごしており、この時代に生まれていることを忘れてはいけない。
いまの現代科学と現代医学の認知と、認識では、これらのテレパシー頭は、幻聴であり、統合失調症と診断されて終わりである。
これ以上はないのであれば、これらの声が聞こえないように治療に専念するのが普通である。
もちろん、幻聴ではなく、その人にしか理解できない会話が明らかに自分以外の何者かの声が聞こえてくるのは明らかではあるが、あえてそれらの者たちと深く関わり合うことを避けるべきであり、幻聴の声に導かれるままに生きる訳にはいかないのである。
このテレパシーの声が突然、「人を殺せ」と言って来たらどうする気か?
そんな犯罪がたくさん起きたらどうするのか?
本当に馬鹿な者に成り下がり、導かれるままに、人殺しをする気か?
全く信じられないだろうが、過去にそうした事件が多くあることも事実である。
神の声を聴いた殺人鬼になることさえあることを知るべきであり、まず精神科医や心療内科の医師たちは、この声の指示に従ってはいけないとアドバイスしてくれることだろう。
私たちは特殊な環境に置かれ、説明のできない不思議な現象に巻き込まれていることは、自分でも理解できるはずである。
し かし、この不思議なものを探れば探るだけ無駄に時間を失い、自分自身さえ失うことを知るべきであり、結局は何も分からないまま、膨大な時間だけが無駄に過 ぎて行くことを認識するならば、早く自分の時間を取り戻し、早期治療のため、自己暗示も込めて、「何も引き受けない」、「何も関われない」、「何も受け 取らない」と言い続けることで、向こう側の彼らたちとは関わらないことの意思表示を明確にして行くことで、彼らと引き離れることができるかも知れない。
私自身の経験からはかなり小さくなって何もない状態にもなることを確認している。
とにかく変に関わっていくと面倒なだけと言うことだけは断言でき、早期これらのテレパシーから解放されたいと願うならば、私たちは今居る、現在の科学力で認識、認知されている治療方針に従い、療養するべきである。
ちなみに薬は副作用があり、薬などでは治癒できるものではないので、飲まないの方が良い。
意思表示こそが、彼らと私たちを引き離す最も有効な手段である。
それしか、方法はないかもしれない。
私たちと彼らを繋げる行為はどれほど危険であるかは、このテレパシーそのものが危険か?危険でないか?を考えれば誰にでも簡単にわかることである。
しんどいので有れば、やはり危ないのである。
単純でわかり易いことである。
私たちは今の現在の時を過ごしており、この時代に生まれていることを忘れてはいけない。
いまの現代科学と現代医学の認知と、認識では、これらのテレパシー頭は、幻聴であり、統合失調症と診断されて終わりである。
これ以上はないのであれば、これらの声が聞こえないように治療に専念するのが普通である。
もちろん、幻聴ではなく、その人にしか理解できない会話が明らかに自分以外の何者かの声が聞こえてくるのは明らかではあるが、あえてそれらの者たちと深く関わり合うことを避けるべきであり、幻聴の声に導かれるままに生きる訳にはいかないのである。
このテレパシーの声が突然、「人を殺せ」と言って来たらどうする気か?
そんな犯罪がたくさん起きたらどうするのか?
本当に馬鹿な者に成り下がり、導かれるままに、人殺しをする気か?
全く信じられないだろうが、過去にそうした事件が多くあることも事実である。
神の声を聴いた殺人鬼になることさえあることを知るべきであり、まず精神科医や心療内科の医師たちは、この声の指示に従ってはいけないとアドバイスしてくれることだろう。
私たちは特殊な環境に置かれ、説明のできない不思議な現象に巻き込まれていることは、自分でも理解できるはずである。
し かし、この不思議なものを探れば探るだけ無駄に時間を失い、自分自身さえ失うことを知るべきであり、結局は何も分からないまま、膨大な時間だけが無駄に過 ぎて行くことを認識するならば、早く自分の時間を取り戻し、早期治療のため、自己暗示も込めて、「何も引き受けない」、「何も関われない」、「何も受け 取らない」と言い続けることで、向こう側の彼らたちとは関わらないことの意思表示を明確にして行くことで、彼らと引き離れることができるかも知れない。
私自身の経験からはかなり小さくなって何もない状態にもなることを確認している。
とにかく変に関わっていくと面倒なだけと言うことだけは断言でき、早期これらのテレパシーから解放されたいと願うならば、私たちは今居る、現在の科学力で認識、認知されている治療方針に従い、療養するべきである。
ちなみに薬は副作用があり、薬などでは治癒できるものではないので、飲まないの方が良い。
意思表示こそが、彼らと私たちを引き離す最も有効な手段である。
それしか、方法はないかもしれない。
私たちと彼らを繋げる行為はどれほど危険であるかは、このテレパシーそのものが危険か?危険でないか?を考えれば誰にでも簡単にわかることである。
しんどいので有れば、やはり危ないのである。
単純でわかり易いことである。
2016年6月3日金曜日
未来警察の話が多くあり、なぜか?未来警察ウラシマンを生まれて初めて知る。
このテレパシー頭になったときに、犯罪者側に付くのか?警察側に付くのか?と言う質問から始まった。
これがよくわからないが、もちろん普通の一般市民の多くは警察側だろう。
そして、なぜか、分からないが、未来警察ウラシマンというアニメのタイトルをこのテレパシー頭で聞いた。
もちろんこんなアニメなど見たことはなく、存在すら知らなかった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%B3
『未来警察ウラシマン』(みらいけいさつウラシマン)は、1983年1月9日から同年12月24日にわたりフジテレビ系列で全50話が放送されたタツノコプロ製作のSFアニメ。
とある。
このアニメにそっくりだという。
そしてタツノコプロや、プロダクトIGも何やら深く関わっているようなことを言っており、彼らもこのテレパシーによりメッセージを受けて作品制作を行っていたのかもしれない。
とにかく未来警察であることを知らせたかったともあり、このテレパシー頭により、本当に危ない世の中になり、世界が崩壊しかけていたともあり、世界が滅ぶも、継続するも、これからの未来の話であり、私たち過去の者たちは、全力でこのテレパシー頭を否定し、危険性を皆で訴えかけて行き、こんな危ないものを受け入れたり、拡散したり、広めたりしては決してならないとある。
危ない未来にするも、住みやすい未来にするも、過去の私たち次第と聞いたこともある。
この危ないビームの危険性を訴えて、決して受け入れないように警告されたことも覚えている。
まともな人ほど、本当に頭をおかしくされていくとあり、本当に危ない土地狂った人たちばかりの未来でした。
このビームを受け入れ、宇宙人たちの共存する未来は、危ない人たちが大勢おり、マッドマックスや、北斗の拳のような世界が未来だという。
私がこのテレパシー頭になったばかりに聞かされた話であり、一番強かった時期でもある。
これがよくわからないが、もちろん普通の一般市民の多くは警察側だろう。
そして、なぜか、分からないが、未来警察ウラシマンというアニメのタイトルをこのテレパシー頭で聞いた。
もちろんこんなアニメなど見たことはなく、存在すら知らなかった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%B3
『未来警察ウラシマン』(みらいけいさつウラシマン)は、1983年1月9日から同年12月24日にわたりフジテレビ系列で全50話が放送されたタツノコプロ製作のSFアニメ。
とある。
このアニメにそっくりだという。
そしてタツノコプロや、プロダクトIGも何やら深く関わっているようなことを言っており、彼らもこのテレパシーによりメッセージを受けて作品制作を行っていたのかもしれない。
とにかく未来警察であることを知らせたかったともあり、このテレパシー頭により、本当に危ない世の中になり、世界が崩壊しかけていたともあり、世界が滅ぶも、継続するも、これからの未来の話であり、私たち過去の者たちは、全力でこのテレパシー頭を否定し、危険性を皆で訴えかけて行き、こんな危ないものを受け入れたり、拡散したり、広めたりしては決してならないとある。
危ない未来にするも、住みやすい未来にするも、過去の私たち次第と聞いたこともある。
この危ないビームの危険性を訴えて、決して受け入れないように警告されたことも覚えている。
まともな人ほど、本当に頭をおかしくされていくとあり、本当に危ない土地狂った人たちばかりの未来でした。
このビームを受け入れ、宇宙人たちの共存する未来は、危ない人たちが大勢おり、マッドマックスや、北斗の拳のような世界が未来だという。
私がこのテレパシー頭になったばかりに聞かされた話であり、一番強かった時期でもある。
2016年6月2日木曜日
マトリックスはシステムと言うこともお忘れなく
機械化生命体の話などもあったが、仮想現実社会の中では、何でもありであり、システムの世界観が彼らの世界観でもあり、こんなことを書き溜めていったところで、世の中の映画の世界や、ゲームの世界観と同様に無限と存在することになる。
バーチャル世界など、ペーパーマリオのように薄っぺらな世界なので、データー同様、一瞬にしてすべてを失い、無になることもある。
あることないことだらけで、どれが真実なのかは、私たちはリアル社会で生きていて、このテレパシーがどれほど危なく、危険であるかを考えれば、お医者さんのアドバイス通り、幻聴を気にすることなく、無視し、言いなりにならず、関わらり合いにならない方がよい。
2016年6月1日水曜日
カエルそして人間、そして脳なし、そして・・・・
カエルとは何か?
さっぱり意味が分からなかった。
私が見たものはカエルのような、頭部のいでたちの人たちがマントを揺らしながらヒーロー戦隊のようにポーズを決めている者たちや、また寒さでマフラーをして街を歩く姿があった。
なんのことなのか?さっぱりわからず、あれは何だったのだろうか?と思ったら、人間の脳がないとちょうどカエルのような頭部になることがわかる。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51972825.html
http://beforeitsnews.com/paranormal/2015/11/the-bizarre-baby-of-dominican-republic-2498930.html
最近、流行りの「ジカウイルスで小頭症の病気」もその一歩手前の段階であり、彼らのようにどんどん頭部が無くなり、人間はカエルのような頭になってしまう可能性があるかもしれない。
そもそもテレパシーで亜空間より現れるメッセージが知能であれば、私たちの脳は何も機能していないことになる。
そしてこのテレパシーを推進することは、脳は無くてもいいのである。
本当に恐ろしい事態になって行く可能性がある。
よく人間が頭部が異常に発達して巨大化するみたいなことを言う想像があるが、逆もあり得るのである。
頭部がない人間もまた未来の人間なのか?は分からないが、別の惑星の人たち、UMAなのかもしれない。
とにかくテレパシーが悪影響を与え、どんどん姿が変貌して行き、最終的にはメトロイドに出てくるクラゲのような姿になってしまうとも聞いた気がする。
話を戻すと、このテレパシーそのものが自分の知恵などあるはずもなく、このテレパシーに頼るものはそうした生命体に姿を変えていくことになり、カエルと言われる者たちは、かつては私たちと同じ類人猿の種族だったのかもしれない。
本当に危ないことばかり聞かされていた時期がある。
何故、このような姿になって行ってしまったのか?
やはり関わっていたからとしか言えない。
関わらなければ、このような危ないビームにさらされることなく、変な突然変異のような悪戯をされることはなかったはずである。
関わるということは、何かしらの変化があるはずである。
それがカエル頭と言われる人たちなのかもしれない。
さっぱり意味が分からなかった。
私が見たものはカエルのような、頭部のいでたちの人たちがマントを揺らしながらヒーロー戦隊のようにポーズを決めている者たちや、また寒さでマフラーをして街を歩く姿があった。
なんのことなのか?さっぱりわからず、あれは何だったのだろうか?と思ったら、人間の脳がないとちょうどカエルのような頭部になることがわかる。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51972825.html
http://beforeitsnews.com/paranormal/2015/11/the-bizarre-baby-of-dominican-republic-2498930.html
最近、流行りの「ジカウイルスで小頭症の病気」もその一歩手前の段階であり、彼らのようにどんどん頭部が無くなり、人間はカエルのような頭になってしまう可能性があるかもしれない。
そもそもテレパシーで亜空間より現れるメッセージが知能であれば、私たちの脳は何も機能していないことになる。
そしてこのテレパシーを推進することは、脳は無くてもいいのである。
本当に恐ろしい事態になって行く可能性がある。
よく人間が頭部が異常に発達して巨大化するみたいなことを言う想像があるが、逆もあり得るのである。
頭部がない人間もまた未来の人間なのか?は分からないが、別の惑星の人たち、UMAなのかもしれない。
とにかくテレパシーが悪影響を与え、どんどん姿が変貌して行き、最終的にはメトロイドに出てくるクラゲのような姿になってしまうとも聞いた気がする。
話を戻すと、このテレパシーそのものが自分の知恵などあるはずもなく、このテレパシーに頼るものはそうした生命体に姿を変えていくことになり、カエルと言われる者たちは、かつては私たちと同じ類人猿の種族だったのかもしれない。
本当に危ないことばかり聞かされていた時期がある。
何故、このような姿になって行ってしまったのか?
やはり関わっていたからとしか言えない。
関わらなければ、このような危ないビームにさらされることなく、変な突然変異のような悪戯をされることはなかったはずである。
関わるということは、何かしらの変化があるはずである。
それがカエル頭と言われる人たちなのかもしれない。
何故、マトリックスのような脳タワーになったのか?
ここに書いてあることは、嘘ではない。
すべて真実のことだけを記録している。
私が経験したことは、視覚にいたずら行為をされたことがあり、今見ている視界がなぜか、360度クルクル回転しだしたのである。
もちろん、一瞬で終わったが、こんなことが起こると体験したのである。
あんなことが1分続いたらどうなるのだろうか?それだけで立ち上がることも、起きて歩くことすらできないのである。
とある人は、液晶が真っ暗になるように、突然目の前が真っ暗闇になり、それが一番恐ろしいという。
到底、信じられないことばかりであるが、脳を弄られていると言うことは、それほど危険な行為であることを知るべきである。
ではなぜ、そのようないたずら行為とも思われることをされるのか?
それはこのテレパシーそのものが、知的生命体として絶命的な意味を持ち、このテレパシー行為を使い続けるものへの制裁ともいわれている。
このブログにも何度も書いた、ボノボ猿のような人類。頭がおかしな連中、そして人間をロボット人形のようにおもちゃのように遊ぶ者たち、そんなビームが飛び交う世界は、もうすでに文明が崩壊しており、とんでもない世界を見せられたのである。
それがこれまで築いた世界であれば、それをどこかのタイミングで修正していく必要があり、現在があるという。
あまりにひどい時代が長く続けば、やがては立ち上がることすらできず、脳タワーに収容され、眠りの中で生きることになるともいわれている。
嘘のような本当に私の身に起きた事実です。
嘘偽りのないことであり、あのグルグルが始まると人間は生きることもできないと思う。
馬鹿な連中が、このテレパシー頭を意味も分からず、推進していた時期もあったり、本当にこの先、彼らが目先の利益だけのために、大きな代償を支払うことになることなど、これっぽちも考えていないのだろうか?
頭がいいのであれば、先のことも少し想像を働かせれば、分かりそうなことである。
本当に頭がいいのか?馬鹿なのか?
こんなことを続けていて良いことあるわけ無いだろう。
本当にあきれる連中ばかりであった。
得意げにこの危ないテレパシーをマスコミの前で披露しては、得意げにしゃべる馬鹿な連中のことである。
彼らがテレパシーの向こう側を理解して、この行為を続けていたのだろうか?
ただ金が欲しかっただけで、世界をここまで危ないことに巻き込んでいる自覚などないだろう。
彼らも、またこれをおもちゃのようにしか考えていなかった愚か者たちばかりであり、本当に愚かすぎて話にならない。
そんな歴史が日本では、80年代から色濃く残っており、世の中がおかしくな状態になっていくとすれば誰の責任か?一目瞭然である。
本当に危ない行為と言うことを正しく理解するべきである。
そして、死ぬなど生ぬるいと言う。
そんな話をなぜか、昔から何度も聞いた気がする。
何故だか、分からない。
宅間死刑囚は同様に精神科を何度も何度も入退院を繰り返し、死刑を切望していたが、結局自分では死ぬこともできない臆病者ではあったが、本人の希望通りに死刑は執行されたが、死ぬということは本当に楽である。
このビームは生き地獄そのものであり、それほどしんどいのである。
何故、私があのような行為が行われたのかは、口の利き方が気に入らない、態度が気に入らないかったらしい。
夏の暑い部屋の中で、パンツ一枚でいることが気に入らないやら、体臭が臭いやら、口の利き方が悪いなど、散々言われ、とんでもないビームが私に向けられたのである。
何様だ!とか、本当に意味が分からなかったのである。
たったそれだけで、なぜあのような地獄のようなビームを当て続けられ、痛みを味わう破目になったのか?本当に意味不明である。
このビームを浴び続ける行為は、本当にしんどいとだけ忠告して置きます。
本当に死ぬなど生ぬるいのです。
死は解放であり、死は極楽浄土なのです。
生きることそのものが地獄であり、そしてこのビームが人間に降り注がれた時、まともに生きることなどできないと断言できます。
本当に体験してみないとこればかりは信じてもらえないでしょう。
すべて真実のことだけを記録している。
私が経験したことは、視覚にいたずら行為をされたことがあり、今見ている視界がなぜか、360度クルクル回転しだしたのである。
もちろん、一瞬で終わったが、こんなことが起こると体験したのである。
あんなことが1分続いたらどうなるのだろうか?それだけで立ち上がることも、起きて歩くことすらできないのである。
とある人は、液晶が真っ暗になるように、突然目の前が真っ暗闇になり、それが一番恐ろしいという。
到底、信じられないことばかりであるが、脳を弄られていると言うことは、それほど危険な行為であることを知るべきである。
ではなぜ、そのようないたずら行為とも思われることをされるのか?
それはこのテレパシーそのものが、知的生命体として絶命的な意味を持ち、このテレパシー行為を使い続けるものへの制裁ともいわれている。
このブログにも何度も書いた、ボノボ猿のような人類。頭がおかしな連中、そして人間をロボット人形のようにおもちゃのように遊ぶ者たち、そんなビームが飛び交う世界は、もうすでに文明が崩壊しており、とんでもない世界を見せられたのである。
それがこれまで築いた世界であれば、それをどこかのタイミングで修正していく必要があり、現在があるという。
あまりにひどい時代が長く続けば、やがては立ち上がることすらできず、脳タワーに収容され、眠りの中で生きることになるともいわれている。
嘘のような本当に私の身に起きた事実です。
嘘偽りのないことであり、あのグルグルが始まると人間は生きることもできないと思う。
馬鹿な連中が、このテレパシー頭を意味も分からず、推進していた時期もあったり、本当にこの先、彼らが目先の利益だけのために、大きな代償を支払うことになることなど、これっぽちも考えていないのだろうか?
頭がいいのであれば、先のことも少し想像を働かせれば、分かりそうなことである。
本当に頭がいいのか?馬鹿なのか?
こんなことを続けていて良いことあるわけ無いだろう。
本当にあきれる連中ばかりであった。
得意げにこの危ないテレパシーをマスコミの前で披露しては、得意げにしゃべる馬鹿な連中のことである。
彼らがテレパシーの向こう側を理解して、この行為を続けていたのだろうか?
ただ金が欲しかっただけで、世界をここまで危ないことに巻き込んでいる自覚などないだろう。
彼らも、またこれをおもちゃのようにしか考えていなかった愚か者たちばかりであり、本当に愚かすぎて話にならない。
そんな歴史が日本では、80年代から色濃く残っており、世の中がおかしくな状態になっていくとすれば誰の責任か?一目瞭然である。
本当に危ない行為と言うことを正しく理解するべきである。
そして、死ぬなど生ぬるいと言う。
そんな話をなぜか、昔から何度も聞いた気がする。
何故だか、分からない。
宅間死刑囚は同様に精神科を何度も何度も入退院を繰り返し、死刑を切望していたが、結局自分では死ぬこともできない臆病者ではあったが、本人の希望通りに死刑は執行されたが、死ぬということは本当に楽である。
このビームは生き地獄そのものであり、それほどしんどいのである。
何故、私があのような行為が行われたのかは、口の利き方が気に入らない、態度が気に入らないかったらしい。
夏の暑い部屋の中で、パンツ一枚でいることが気に入らないやら、体臭が臭いやら、口の利き方が悪いなど、散々言われ、とんでもないビームが私に向けられたのである。
何様だ!とか、本当に意味が分からなかったのである。
たったそれだけで、なぜあのような地獄のようなビームを当て続けられ、痛みを味わう破目になったのか?本当に意味不明である。
このビームを浴び続ける行為は、本当にしんどいとだけ忠告して置きます。
本当に死ぬなど生ぬるいのです。
死は解放であり、死は極楽浄土なのです。
生きることそのものが地獄であり、そしてこのビームが人間に降り注がれた時、まともに生きることなどできないと断言できます。
本当に体験してみないとこればかりは信じてもらえないでしょう。
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