このテレパシーについて調べるだけ無駄であり、決して終わりのない、ストーリーが永遠にペラペラ出てくるだけの、ネバーエンディングストーリーが続くだけと言われたことを思い出す。
私たちは今の現在の時を過ごしており、この時代に生まれていることを忘れてはいけない。
いまの現代科学と現代医学の認知と、認識では、これらのテレパシー頭は、幻聴であり、統合失調症と診断されて終わりである。
これ以上はないのであれば、これらの声が聞こえないように治療に専念するのが普通である。
もちろん、幻聴ではなく、その人にしか理解できない会話が明らかに自分以外の何者かの声が聞こえてくるのは明らかではあるが、あえてそれらの者たちと深く関わり合うことを避けるべきであり、幻聴の声に導かれるままに生きる訳にはいかないのである。
このテレパシーの声が突然、「人を殺せ」と言って来たらどうする気か?
そんな犯罪がたくさん起きたらどうするのか?
本当に馬鹿な者に成り下がり、導かれるままに、人殺しをする気か?
全く信じられないだろうが、過去にそうした事件が多くあることも事実である。
神の声を聴いた殺人鬼になることさえあることを知るべきであり、まず精神科医や心療内科の医師たちは、この声の指示に従ってはいけないとアドバイスしてくれることだろう。
私たちは特殊な環境に置かれ、説明のできない不思議な現象に巻き込まれていることは、自分でも理解できるはずである。
し
かし、この不思議なものを探れば探るだけ無駄に時間を失い、自分自身さえ失うことを知るべきであり、結局は何も分からないまま、膨大な時間だけが無駄に過
ぎて行くことを認識するならば、早く自分の時間を取り戻し、早期治療のため、自己暗示も込めて、「何も引き受けない」、「何も関われない」、「何も受け
取らない」と言い続けることで、向こう側の彼らたちとは関わらないことの意思表示を明確にして行くことで、彼らと引き離れることができるかも知れない。
私自身の経験からはかなり小さくなって何もない状態にもなることを確認している。
とにかく変に関わっていくと面倒なだけと言うことだけは断言でき、早期これらのテレパシーから解放されたいと願うならば、私たちは今居る、現在の科学力で認識、認知されている治療方針に従い、療養するべきである。
ちなみに薬は副作用があり、薬などでは治癒できるものではないので、飲まないの方が良い。
意思表示こそが、彼らと私たちを引き離す最も有効な手段である。
それしか、方法はないかもしれない。
私たちと彼らを繋げる行為はどれほど危険であるかは、このテレパシーそのものが危険か?危険でないか?を考えれば誰にでも簡単にわかることである。
しんどいので有れば、やはり危ないのである。
単純でわかり易いことである。
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