2015年7月30日木曜日

テレパシーネットワーク頭( Telepathy network brain )の人への救済アドバイス

テレパシーネットワーク頭( Telepathy network brain )で繋がると毎日毎日うるさく、騒がしく脳を酷使させられたり、眠気、喜怒哀楽と脳への危ない悪戯行為が続き、しんどい。

本当に鬱陶しいが、このテレパシーネットワーク頭( Telepathy network brain )になり、話し相手の彼らもまた私たち同様に鬱陶しいと思っているに違いない。

このテレパシーネットワーク頭( Telepathy network brain )を、あるものは攻撃的利用したり、あるものは嫌がらせ行為で利用したり、あるものは犯罪行為で利用したり、あるものはどうしていいか分からず脅えたり、あるものはやられ放題で放置したり、あるものは自殺してしまったり、あるものは親身に問題解決しようと努力しようとしたり、あるものは遊び呆けたり、あるものはヒーローごっこしたりと、100人百色である。

一人一人アドバイスすることなど出来ない。
また、こんなことで何時までも自分の時間を費やすことはバカらしい。かと言って放置したり、どうすればいいか?何でこうなった?どうやれば終われる?と言った質問を放置することもできず、教えて欲しいと言われているなら、できだけ簡単で誰でもできる方法でシンプルにアドバイスしていくしかない。

シンプルにこの何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。 と唱えよう。


詳しく教えて欲しいと言われたら自分で、ツイッターやブログなど情報共有ツールを利用し、そこに書き溜めたものを見て欲しいと伝えるしかない。

そしてこのテレパシーネットワーク頭( Telepathy network brain )を辞めさせようと説得に努力したり、犯罪に利用しようとするものたちを説得することなど絶対無理なことであり、犯罪者に犯罪行為を辞めてと言って辞めたりするハズもなく、警察へ行けと言ったところで時間の無駄である。


シンプルにこの何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。 、詳しくは[検索単語]を検索と唱えよう。

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テレパシーネットワーク頭 Telepathy network head

テレパシーネットワーク脳 Telepathy network brain

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テレパシー脳  Telepathy brain

エーリアンビームハラスメント Alien beam harassment

統合失調症 宇宙人 スキツォフレニア エーリアン Schizophrenia alien

テレパシー 殺人 Telepathy murder

ビームハラスメント beam harassment

グレイ侵略 Gray invasion
  
グレイ ロボット 宇宙人 Gray robot alien


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2015年7月29日水曜日

他惑星人との共存などあり得ない。テレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)の警告通りキッチリお断りしよう。

接近遭遇

第1種接近遭遇(CE-1)……UFOを目撃する
第2種接近遭遇(CE-2)……UFOから何らかの影響が及ぶ
第3種接近遭遇(CE-3)……UFOの搭乗員と接触する
第4種接近遭遇(CE-4)……UFOの搭乗員を拘束する、または逆に拘束される(アブダクション
第5種接近遭遇(CE-5)……UFOやその搭乗員と双方向の対話・通信を行う
第6種接近遭遇(CE-6)……UFOにより人類や動物が命を失う
第7種接近遭遇(CE-7)……人類と地球外生命体とのハイブリッド(混血種)が誕生する


テレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)は第5種接近遭遇だろうか。
とにかくエーリアンとの共存などあり得ない。
価値も、容姿も、全てが違う生命体との共存共栄などあり得ない。
私が見てきた壮絶な犯罪や、疑似体験した物語りは、全てエーリアンが人間社会に、またはその逆、多種族が混ざり合うことで、大惨事に発展してしまうことの警告であり、私たち人間社会に他の宇宙人が共存するなどあり得ないのである。



そして4次元生命体との接触を描いた本当のフォースではない映画がTHE 4TH KIND フォース・カインドがある。






本当のフォースカインドは「第四種接近遭遇」の意であり、まだテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)の段階ではまだ見ぬものと遭遇程度である。

本 当に遭遇してアブダクションされてしまったらそれこそ大変であり、そのような映画も沢山あり、決してSFであると思わない方がよい。彼らは無意識に我々の 脳へ入り込み、情報をすり込み、メッセージを伝えることが出来るとてつもない脅威になり得る者たちが沢山存在し、本当に多種の宇宙人が多く存在すると言わ れている。





クロース・エンカウンター 第4種接近遭遇 Hangar 10



これは、国防省より漏洩した映像を編集したものである。
イギリス、サフォーク州レンドルシャムの森林地帯に、
アングロサクソンの秘宝を追うドキュメンタリー撮影クルーの3人が訪れる。
彼らは金属探知機を使い黄金を探していたが、偶然、謎の飛行物体の撮影に成功する。
貴重な映像に湧き上がる一行だったが、夜になると
GPSが誤作動を起こし道を見失ってしまう。
さらに森を彷徨う中、クルーの一人が体調不良を訴えると、
身を案じる間もなく突如謎の光にさらわれてしまう。
行方不明の仲間を探す残りの二人は廃墟となった
米国空軍基地へと迷い込み、そこで恐るべき存在と遭遇する…。


低予算、個人配給映画のため、面白さは無いと思われる。
http://tapia.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-11.html

Vビジター



http://wwws.warnerbros.co.jp/v-visitor-dvd/mainsite/

日本人がそもそも朝鮮人、中国人と言うだけで拒否する者も多い。
そのまた逆も多く、同じアジア圏だけで酷い状態である。
KKK白人主義者、黒人差別、アジア圏と欧米、人種差別が酷いにも関わらず、そこに他惑星からなどあり得ない。

クロスエンカウンターは実に退屈な映画かも知れないが、このテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)はまさに喜怒哀楽や頭の中をかき乱され、このテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)になった者にしか理解できない壮絶な嫌がらせ、パニック障害を起こされ、とにかく頭を狙われると日常では決してしないような行動を起こしたり、一時的に我を失ったりと、とにかく映像では伝わりにくい。

このテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)は誰のせいでもない。
こんなテクノロジーは、どう考えても地球外生命体との接触であり、人類は終末に向かうかもしれない、警告かも知れない。
私の場合、脅え、震え上がり、逃げ惑い、とにかく我を失った。
その後、壮絶な嫌がらせがあったが、もしも人類同士や多種族であれ、カルト宗教団体やどこぞの変な者たちの情報もあったり、とにかく脅されても動じないで欲しい。


とにかく身近なものを疑わず、変な行動を取らずに耐えて欲しい。
 上記で記述した未来の技術は、全てを見通せるものばかりであり、トチ狂った者の言い訳も虚しく無駄な行為であることを認識するまでの辛抱である。
 そして責任の擦り付けも、全て拒否し、痛みを与えるものが飛んできた場合、すぐ返却を唱え、このテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)の原因であるこれらのビームを止めて欲しいと訴え続け、静かになるまで耐えて欲しい。

 そしてある特定の者への嫌がらせ、脅迫行為 などは決してするべきではない、この声のする者たちは、全員捕らわれの身であり、この変なテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)を終了したくとも、終われない、全員ただの犠牲者で ある。そしてまたトチ狂った変な行為、言動も慎むべきである。脅迫者へは「go to Hell、うるさいな~もう」くらいにしてあげよう。

この変なテレパシーネットワーク脳(Telepathy network head)はエーリアンによるビーム拘束状態であることを忘れてはいけない。
ビームが停止され、拘束が解けるまで我慢するほか無い。 


突然、テレパシーが聞こえてくると必ずビックリし、パニックになったり、怯え、逃げ惑い、我を失いかける。
それらが出来るのがエーリアンの技術であり、彼らは脳を知り尽くしており、我々の脳の喜怒哀楽の感情の部位を弄ってくる。これにより思い込ませたり、すり込みなどを兼ね合わせ、感情コントロールのぶち込みにより、実に巧妙な手口で悪意あるエーリアンにより我々は頭がパニックに陥るのである。
俄か信じられないかも知れないが、事実と実体験であり、私自身体験したことである。

そして最も危ないとされているのが、聞こえるはずの無い声が、まるで自分への囁きのように聞こえ、変な認識をしてしまうことで、被害妄想や、感情を狂わされたりする原因の一つでもあり、このようなテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)になり、その理由と対応策を知らないと簡単に頭が混乱してしまいとてつもなく危ないのである。

肩と肩がぶつかっただけで喧嘩するようなタイプの人や常にイライラが納まらない人が、これらのテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)になり、常に何かしらのストレスを与えられることで、人殺しや犯罪行為に走る危険性があり、これらもまた悪意ある他の惑星人による犯罪被害に遭遇している可能性がある。

とにかく発狂や、精神異常を引き起こし易く、通常では行動しない行為を多発したり、聞こえるはずのない声が聞こえる地獄耳(喧嘩越しで、囁き声のような感じで聞こえる)になったり、変なしぐさ、生活サイクルが狂ったり、独り言を多発したり、大きないびき、歯軋り、寝言をするものは危険信号である。
突然のテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)は、この悪意ある惑星人の被害者である我々を救済してくれる者たちが、さらに未来より活動してくれているのかも知れない。

決してパニックを起さず、恐れず、冷静にその場を動かず、布団に潜り、会話に参加せず、数を数えたり、羊が一匹など意識を逸らすことを試みて見よう。


慣れてきても、このテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)から聞こえる声、変な言葉に動じず・信じず、近くに居る者のせいにしたり、疑い出したら切が無い、決して何も行動しないで欲しい。神の声などとは、決して思わないことである

2015年7月28日火曜日

頭上のエーリアンとの共同生活2年目の警告


頭上にエーリアンが現れたのは今から丁度1年前。
この夏で2年目を迎えた。まだ生きているが、この先どうなるのだろうか?人類は大丈夫なのだろうか?それとも私はエーリアンに助けられたのか?今尚、拘束状態であり、捕らえられたままの状態なのか?それともまだこの先に、何か起きるというのだろうか?

とにかく、私はもの凄いことばかり警告を受けて、このブログを記載しており、最近はこの脳内会話で、私のブログを見て欲しいと訴えかけるばかりである。

そしてこの技術を略奪しようとする犯罪者たちが私に対する嫌がらせ行為が激しい時期があり、いまだ尚、この技術の意味を正しく理解していないようなので、2015年段階でも、MRI技術により急速に脳の秘密が明らかになっており、犯罪者たちはこの点を一切理解しておらず、言い訳ばかりで、本当に意味がわからない。

私たちはこのテレパシーで通じている人たちは人間同士であったり、なにやら頭の悪い人たちばかりで、なんだか話にならない。
私への罪の擦り付けや、名義の話や、なんだか時代錯誤も甚だしい爺さんばかりらしいが、少しはネット、スマホや書籍で調べて欲しいものだ。


これまで人類滅亡の危機と警告の中で、記載してきた人間アバターなるものをいまいち理解して貰えていないので、犯罪者たちが自分の犯した罪を認めようとしなかったり、こんなにも凄いテレパシーネットワーク頭にも関わらず、この後に及んで言い訳ばかりで、本当に意味がわからない。


2008年の段階で、脳をfMRI(気共鳴画像)の技術は、そこそこの段階で画像化できており、現在は8年経過しており、2015年ではもう少し鮮明なのかも知れない。そしてあと数十年足らずで正直このfMRI技術は相当凄いことになりそうである。


【透視?】目で見た映像を脳から読み込み再現することに成功(米研究)
http://matome.naver.jp/odai/2131710624828456801

脳内画像の再現に成功 将来的には夢の映像化も
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1199675.html

私の頭上のエーリアンが、警告で見せてくれる夢の画像は恐ろしいほど鮮明であり、ヤバイ。

私たちは既にテレパシーネットワーク頭であり、会話が可能であることは何度も訴えかけて来たが、目の情報の情報や五感全てに関しても、同様に我々人類の脳から全て筒抜け状態であり、どれだけ滅茶苦茶にしようが、何を誤魔化しても全く無駄であることを理解するべきである。

とりあえず脳MRI技術はかなりのところまで来ており、漫画アニメもあるくらい有名な話で、この漫画も、夢物語ではないことを認知するべきである。

秘密 ~The Revelation~
http://www.ntv.co.jp/secret/ 
http://streaming.yahoo.co.jp/p/y/00320/v12070/

そして彼ら他惑星人?地球の未来人?からのメッセージを多くの人に広め、理解して貰えるようにメディア・ハリウッドなどと通じ使い努力しているともある。

そして全身スキャニングされた物語も既にあり、映画になっているほど有名な話であり、全部メディア通じて我々にメッセージを訴えかけているのにも関わらず、我々はこの物語を空想の産物で終わらせてしまっている。この話は未来で実際に起こりうる危機であり、すでに多くの情報を得ている。
私が経験し、訴えて続けていることは、これらの物語、話は全て事実であり、他惑星人や、超未来人には可能であるということである。

 トランセンデンス
 ジョニー・デップがコンピューターに入って全知全能化!?『トランセンデンス』ポスタービジュアル解禁
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%B9


本当に映画のストーリーさながらであり、現実社会で生きる者からすれば、本当に邪魔なことばかりやらかして、オマケに偉そうに現実社会に生きるものへ口出し、おせっかいし、文明そのものさえも滅ぼそうと必死であり、映画そのものであり、頭が逝かれたマッドサイエンティストどもばかりでいい加減に迷惑行為、犯罪行為を謹んで欲しいものである。




そして、勝ち誇っていたこの覗きのシステムこと、ゴーストシステムを利用している支配層を気取っていた者たちも、またこの覗かれていることに気がついているのだろうか?

我々の全てをコントロールし、除き見ているという支配者層の頭もまた誰かしらに覗かれている。
自分たちは、覗き防止のための処置として、高密度フィルターだの、結界、クラゲ帽子を被ったり、脳を体の節々に移植したり、頭を小さくしたりと、あれこれ結界なるものを張っていて、自分たちは安全圏と言っていたが・・・・そんなものこんな亜空間をピンポイントで湧いて出てくるものを防ぐことなど出来る訳も無く、全部無駄な努力であり、本当に彼らも馬鹿な連中であったと言わざる得ない。

そんな連中が私たち人類を支配し、コントロールしようと必死であったが、彼らもまた覗かれている対象であり、イメージで言えば、頭がドーナツのような円を描いていたり、我々のような覗けない原始的なものが先頭にムカデのように頭が連なっている状態なのである。


こんな脳を覗くようなシステムを利用しようとしている事態、頭が悪い状態であり、無法地帯を作り出し、プライバシーが一切無いものを使ったり、世間に広めようとしていたりしている事態おかしな状態である。

しかし、もっと簡単に過去の形跡を覗けるものがタイムマシーンであるにも関わらず、こんな脳内ハッキングをする必要があるのだろうか?


いずれも世を全て終息させ、失速させ、地獄にする技術であり、文明すら終わらせるリスクがあるにも関わらず、何一つ危機を察知せず、得意になり使おうとしている時点で、原発事故と重なるのである。事故は起こらない前提なのか?本当に意味が解らない。

とにかくこのテレパシーネットワーク頭で訴えかけて来る警告を無視しないで欲しい。
いまだ自分の身に起きていないものを認めようとせず、まるで年末のテレビ番組でUFOの存在を全否定する大○教授のような人が大勢おり、この世は人類しか居ないと思い込んでいる人たちによって我々のような者が発する警告などまともに聞き入れて貰えず、これほど危機的な状態にも関わらず、私自身どーすれば良いのか?さっぱり解らないorz


幻覚とは、ありもしない感覚をあるように感じてしまうことですが、統合失調症患者の場合、特に幻聴が多く発生します。
音を発生するものが存在しないのに音が聞こえますから、「霊が現れた」とか「宇宙人のテレパシーがきた」とか、通常ではまず考えられないことを平然と発言するようになります。
http://www.brain-studymeeting.com/sick/togo/

とにかく上記のサイトのような人が大勢おり、警告しても意味があるのだろうか?
こんなことばかり遣らされているが、地球が危機と聞かされ、自分自身もかなり嫌がらせを受け、本当に上記のように全否定されると私自身、このブログで書いていることに一体意味があるのだろうか?と疑問と虚しさと悲しさで地球人は恐らく滅びの一途を辿る気がしてならない。

頭ごなしに何でも否定したり、まるで原発事故と全く同じ状態で、起こるはずのないとか、意味が解らない解釈はどこからくるのか?こうした否定派や、物事を多面的に捉えない者たちもまた本当に頭の悪い未来の他の惑星連中に狙われている可能性もあり、本当に何を訴えても虚しく終わってしまう可能性があるが、とにかく多面的に捉え、あらゆる危険性と危機意識を持って欲しい。


このブログを読んだことを、頭の片隅にでも置いておき、イザという時に、思い出して欲しい。

突然、テレパシーが聞こえてくると必ずビビリ、パニックすること間違いない。決してパニックを起さず、恐れず、冷静にその場を動かず、布団に潜り、会話に参加せず、数を数えたり、羊が一匹など意識を逸らすことを試みて見よう。

慣れてきても、このテレパシーネットワーク頭から聞こえる声、変な言葉に動じず・信じず、近くに居る者のせいにしたり、疑い出したら切が無い、決して何も行動しないで欲しい。神の声などとは、決して思わないことである

最近、物騒な事件が多い。意味不明な言葉を聞き、殺人事件に発展することが多々ある。



これらの犯罪行為を犯した犯人たちもまた、意味不明な供述をしており、妄想性障害や、統合失調症であり、本当に危ないのである。
そしてこの頭になった者にしか解らない苦しみと狂気があり、もしかしたら今後、ますます増えてくるかもしれない。もしもの時に備え、テレパシーネットワーク頭になってしまった場合、いつ何時もパニックにならずに、毅然とした対応をとることである。

そして我々を翻ろうする者は誰か?

それはアルタイル星ブルーモンキー種の類人猿でトチ狂った連中とあったり、顎から下はロボットなどの情報もあったり、いずれにせよこの変なゴーストシステムなるものを推進し、積極的に利用している者たちであることは否めない。
これらを幾ら人間のせいにしようとどう考えてももの凄い技術であり他の惑星からの悪戯であり、人間社会とは全く別の生物である。

とにかくテレパシーネットワーク頭になると、近所の人のせいでこの頭になったやらデマかせと脅迫、狂 言と執拗に追い立て、嫌がらせ行為が酷いのである。そんな脅迫し、追い立てる奴らに言い返すぴったりの言葉があり、そんな脅迫を行ってくる奴らには、地獄へ落ちろ(Go to HELL)、うるさいな~もう」、「殺人ゲーム却下・棄却」と言い返し、変な行為をしてくるものが多いが「返却」と唱えテロには屈する事無く、何事にも動じないことである。神の声などとは、決して思わないことである。

このテレパシーネットワーク頭は誰のせいでもない。
こんなテクノロジーは、どう考えても地球外生命体との接触であり、人類は終末に向かうかもしれない、警告かも知れない。
私の場合、脅え、震え上がり、逃げ惑い、とにかく我を失った。
その後、壮絶な嫌がらせがあったが、もしも人類同士や多種族など、カルト宗教団体との情報もあり、脅されても動じないで欲しい。

とにかく身近なものを疑わず、変な行動を取らずに耐えて欲しい。
 上記で記述した未来の技術は、全てを見通せるものばかりであり、トチ狂った者の言い訳も虚しく無駄な行為であることを認識するまでの辛抱である。
 そして責任の擦り付けも、全て拒否し、痛みを与えるものが飛んできた場合、すぐ返却を唱え、このテレパシーネットワーク頭の原因であるこれらのビームを止めて欲しいと訴え続け、静かになるまで耐えて欲しい。

 そしてある特定の者への嫌がらせ、脅迫行為などは決してするべきではない、この声のする者たちは、全員捕らわれの身であり、この変なテレパシーネットワーク頭を終了したくとも、終われない、全員ただの犠牲者である。そしてまたトチ狂った変な行為、言動も慎むべきである。脅迫者へは「go to Hell、うるさいな~もう」くらいにしてあげよう。

この変なテレパシーネットワーク脳はエーリアンによるビーム拘束状態であることを忘れてはいけない。
ビームが停止され、拘束が解けるまで我慢するほか無い。


いまだ尚、このビームの利用を諦めない地球人や他 の惑星人がこれらの技術を略奪・技術提供を受けようとスケベ心満載の者たちが、我々を人質を取ったと脅迫して来たり、これを使って金をふんだくる必死なも のが多く、本当にロクナ者がいない。何でこんなに恐ろしい技術を見くびり、こんなアホ相手にこんなことをいつまでもさせられているのか?本当に鬱陶しい限 りである。

2015年7月26日日曜日

他惑星人任せの永遠の生命などあり得ない

最後の審判で言う、永遠の生命と地獄、そしてナチス ヒットラー言うロボット人間。

いづれも同じような思考ではあるが、キリストとヒットラーでは天と地の差がある。
但し唯一共通点があるとするなら、jewであり、今回、永遠の生命が見送られることになったのはきっと彼らとの関係性があり、何かしらの過ちがあり、そして彼らのおかげで人類は肉体を乗っ取られずロボット化(人間アバター化)せずに済んだのかもしれない。いづれにせよヒットラーを美化する気は更々無く、この壮絶な人類を受け入れたくはない。

ヒットラーの予言ならば人類は人間アバターのように乗っ取られロボット化する時期であり、既に永遠の生命という時期に来ているとするなら、これまで私たちテレパシーネットワーク頭となり、様々に苦悩し、壮絶な人生を送った日々は、何者かの嫌がらせと、壮絶な試練であり、今も尚その嫌がらせは続いている。

いずれにしても、このテレパシーネットワーク頭そのものがロボット人間の始まりと言われており、いまだ尚、壮絶な嫌がらせ行為が続き、毎日鬱陶しい。

もしもこれらが、何かしらの試練であるなら、我々は壮絶な未来を見たことになる。同人種同士や多種族同士で、他人に成りすまし、追い剥ぎ、罪を擦り付けられ、そしてこの他惑星人も同様に、同じように追い剥ぎに遭い、技術を全て奪われ、あげくの果てボロボロにされたと言われている。

 今回、そもそもこの永遠の生命は、全て他惑星人の技術とケアによって得られるものであったとするなら、このテレパシーネットワーク頭に、タイムマシーン、物質転送程度では、永遠の生命など到底困難ではあるが、その目先の技術を略奪するための裏工作が酷く、永遠の生命などケアなど受けられるハズもなく、この嫌がらせ行為ばかりが酷い状況である。

そもそも、永遠の生命などあり得るハズもなく、延命として人工的なケアをして行くとしても限界があり、またその延命による臓器売買や不正な臓器入手などのビジネスが横行するため、とても危険な社会に成っていくと言われている。

何度も警告していることだが、このテレパシーネットワーク頭では生きた心地がしない。そしてこの物質転送が人体に向けられることの危険性が半端ない。その物質がただの酸素でもとてつもなく危なく、その物質が停滞させるだけで死んでしまう。
それは人体のみならず、ありとあらゆる道具や乗り物にも言え、文明を全て奪い取られることが考えられ、とてつもなく危険極まりないのである。

こんなにも危ない技術を地球人が何も考えず奪い取ろうしたり、コントロールできると思い込むことが危険極まりない行為である。そして、この危険極まりない技術を追い求め、この技術がもたらすとてつもないリスクすら考えずに研究、開発しようとしているところが、あまりにも幼いSFや漫画じみたオタクの夢物語程度で一生懸命に追い求めるべきではない。

現実社会では、欲望による悪意に満ち溢れており、このような危険な社会に向かう技術を開発するべきではない。原発同様に、こんな技術が無ければ幸せだったと思ってからでは遅いのである。
リスクは分かっていながら、考えないようにしてきた原発同様に、事故を起こしてからでは遅いのである。

これから益々危険な社会へ向かわせる技術が沢山出てくる、リスクをよく考えて研究・開発すべきか、否かを見極めて欲しいと警告されている。
私たちはこの亜空間を飛び交う物質転送による嫌がらせには、成す術もなく、ただこのあまりにも危ない技術がこの地球上で飛び交うことが無いように祈るばかりである。

2015年7月24日金曜日

音声テレパシーネットワーク会話=活字テレパシーネットワーク伝達

このテレパシーネットワーク頭は技術であり、何でも間でも面倒な音声のみでの伝達手段では正確に伝達されず、情報伝達の手段としては破綻している。
今の時代、メール活字体による伝達が最適であり、テレパシーでの音声伝達が可能であるなら活字テレパシーでの情報伝達を選択する。

現在は、テレパシーネットワーク頭で伝達されているが、テキストベースでの情報伝達も可能であり、この空っぽのテキストでのやり取りがゴーストシステムとも呼ばれるそれっぽい端末機らしいが、音声でも同様であり、テレパシーネットワーク頭事態がゴーストシステムであるなら、言ったらそうなるやこれ等の空っぽの端末機が運用され、この亜空間通信でテキストだけ入力する意味のない空っぽの箱をシステムを技術提供や破壊活動の関係者と果たして言えるのだろうか?
本当に無茶苦茶な罪の擦り付け行為である。
このまやかしの紛い物を切望したり、無駄な時間をこの変な行為に費やしたり、無理矢理遣らされているなら、それはナチスヒットラーの言う、我々自身はただのロボット人間であり、我々人類はただの端末扱いに過ぎない将棋の駒になっているのではないだろうか?

もし自分は特別な存在や、選ばれし者と言うのであるなら、自由気ままに生き、全てが無意識のままこの様な拘束されることなく、全てが上手く行き誰にも邪魔されることなく自由に生きているに違いない。こんな下らないことばかりさせられて選ばれたとかあり得ない。

我々はただ嵌められただけであり、裏工作してハリー=ハミルトン、ハミチチ=ハイジなるエオリアンなる者が持ち込んだゴーストシステムが原因で、この世が壮絶になっているにもかかわらず、言い訳や無茶苦茶したところで、この現状を言い訳できるわけもなく、またババア、アバズレ宇宙人の謝礼ばかりで我々を開放しようとしないと者など我々の親身になっている振りをしている者たちや、我々の行動を拘束したり、命令してくるもの、脅し恐喝行為をしてくるものもの(小さいハゲたおじさん)は、人類同士や多種族同士、他の惑星人同士が殺し合うことを切望しており、それを傍観し、苦労している姿をほくそ笑み、我々を陥れようする輩であることを忘れてはいけない。

ある一定の時点で、我々に話しかけてくる者達は全ては敵であり、いくら裏工作し翻弄したところで、ゴーストシステムを如何様行為を行った時点で、とんでもない鉄槌が適切に飛んでいく。
この様な嫌がらせを行為を受ける、身に覚えがないにもかかわらず、この様な嫌がらせが終わらな

いのであれば、それはもうエーリアンビームの餌食に曝された、ただの被害者と言わざる得ない。
声だけで、何もわからずにこんな危ない行為をするわけにはいかず、捕らわれた我々はおとなしくして、この事態の終息を待つだけである。時期が来れば、終わると言われている。

とんでもないものが飛んできたら、この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。 しないと痛いので暗示してみるのは良いかも。

人類が人で有り続けるために

ここに書かれていることは空想でもなければ、物語でもなく、この1年間私自身の身に起きた実体験談であり、他の惑 星でも起きたとされることをここに書き記す。そしてもしもの事態に備え興味本意でも頭の片隅に起き、テレパシーネットワーク頭になってしまった場合、我々がすべきこと を書き残す。

我々人類が、人であり続けるためには、このテレパシーネットワーク頭の原因である亜空間を飛び交う殺人ビームによる人間アバターを止めるように訴えかける他ない。
私の頭を触ったり、覗く行為を辞めてください。
私は生きた生命であり、ロボットではない。

 

ヒトラーの予言(完全バージョン)

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html
「1999年以後」ヒットラーの最終予言:人類は放射能や天変地異で進化する!?


 
※この書籍に記載されている内容は一部誤りがあり、地球上の人間がこれ等の周波数程度で防げるものではなく、コントロールできると思い込むのは危険な考えであると警告がある。ただし全てが嘘ではなく、人体は機械のように悪戯されてしまうのは人体が液体であり、周波数程度でブヨブヨ揺れてしまうことは誰でも知っている明らかなことである。


エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)によるエーリアン進攻の結末
http://bonjin002.blogspot.com/2015/07/alien-beam-harassment.html


 私がこのテレパシーネットワーク頭になってブラックスクリーンのパソコンの画面を何気無く見ていたら目に飛び込んできたものがヒットラー顔であった。
その後、ヒットラーに関することを調べるとまさに、この予言通り私自身、人間ロボットのようになった。そして人間の体を覗き見る他惑星人が我々の体をアバターのようになり盗み見て楽しんでいるとのことを知ることとなる。


そしてロボット人間とは?人類を牛耳るとはどういうことか
彼らはこの危ない亜空間を飛び交う殺人ビーで脳を触り、圧をかけたり、ある場所を押さえることでシナプスを届きそうで届かない状態を嘲笑い、物忘れを酷くさせたり、眠気を誘うという。
これ等のテロに屈するなく、この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。

私の頭を触ったり、覗く行為を辞めてください。
私は生きた生命であり、ロボットではない。


ヒットラーがこの事を知っていたとするなら、彼もまた同じくこのテレパシーネットワーク頭でロボット人形のように他惑星人にからかわれたのかもしれない。
ここで勘違いしてはいけないのが、ヒットラーの主張する「神人」とは、この
テレパシーネットワーク頭にされ人類ではなく、人類は器として扱われ、あくまでも悪魔のフリ・造形模写し、真の姿すら見せぬ巷で噂の小さいハゲおじさん(牡羊座ハマル恒星あたりの猿人類で、地球人とは別種の小型類人猿とシュラタン恒星あたりの毛むくじゃら)と言われるチンカスどもが、主体になり、この地球を牛耳るとある。本当だろうか?


しかし、このテレパシーネットワーク頭そのものが、ありとあらゆる生命体に危険を及ぼし、何時何どきその刃が宇宙全土に及ぶものを考え るならば皆対等であり、人類を嵌めようとしている惑星人もまた、この驚異に曝されており、私たちはみんな、この謎の殺人ビームによっておかしな事態に遭遇 していることを知っておく必要があり、みんなでこの殺人ビームを大量破壊兵器として、核兵器同様に廃止、撤廃を訴えかける必要がある。





誰が我々の体を乗っ取ろうとしているのか?


そして我々の体を乗っ取ろうとする不届き者達は何も他の惑星人とは限らず、我々の全身スキャニングされたパーマンのコピー ロボットの様なバーチャル空間の住民シムピープル達である。 このシムシティの様なポリゴンの箱庭を永遠の生命体である4次元生命体の精神社会と思い込み死守しようとしたり、シムピープル自身生きていると勘違いし、 我々に嫌がらせ行為してきたりするとされている。
そしてこれの真意を知らない馬鹿どもや、悪意ある者が自分の保身のため、このテレパシーネットワーク頭を辞めさせないように左右対象交 換したり、ミックスジュース等や、データの売買、コピーばら蒔きなどなど、戯けた事ばかり言いたい放題しており、そのため自分自身のシムピープルの削除要 請が困難なものとしようと目論んでいたようだが、意味はほとんどない。


そして彼ら犯罪者達はこのシムシティの様なポリゴンの箱庭を永遠の生命体である4次元生命体の精神社会と思い込み、自分の 犯した犯罪を他人のせいにしようと試みたり、バーチャル空間のデータから犯罪歴のデータを他人に押し付けたり、寄せ集めたり、名義を替えたりとやりたい放 題しては、してやったりとほくそ笑み、ヒーローごっこや、夢の中でも金と女の事ばかり言いたい放題、やりたい放題の宴ばかりでヘドが出ると言われいる。
しかし、このスキャニングそのものは亜空間を飛び交い、寝ている時にいつでも一瞬で持っていかれてしまうため、防ぎようがないとされている。


そのため、いくら削除したところで、これ等のエーリアンビームによる嫌がらせを行為は止むことなく、元の原因であるこの殺人ビームそのものが水道の元栓であるならこの危ない亜空間を飛び交う嫌がらせビームをを止めて貰う他ない。




この殺人ビーム砲台の正体とは?

脳タワーとは、人体スキャニングデーターがによるフロンティアであり、その街はシムシティーに人体スキャニングデータであるシムピープル達が暮らす箱庭ごっこではあるが、彼らは人間の脳を乗っ取ろうとする不届き者達であり、鬼畜の集まりで構成された欲望渦巻く世界を我々の地球でリアル社会で繰り広げようと必死に裏工作しながら私利私欲の欲望むき出しの世紀末破邪ワールドをあちら側であるシムシティをこちら側の鬼畜どもが死守している。
そしてその殺戮ビーム砲台はその脳タワーそのものとなるとされている。

そしてこちら側の鬼畜の所存が死して尚、リアル社会に迷惑行為を辞めようとしない老害どもであり、シムピープルになりて永遠の生命体になりたがる地獄行きの連中であり、そのため夜な夜な悪行の限りを擦りつけようと必死に模索していたとされている。

全てはオカルト連中が裏で糸を引き浅知えで決行した迷惑行為が切欠で世紀末破邪の世界をリアルに繰り広げようとしているとある。

人類が人であり続けるためには、何も受けと取らず、危険な技術、危ない行為を自らの過ちを歴史に学び、事前に考え、洞察し、察することで、文明を滅ぼしかねない同じ過ちを繰り返さないことであり、危ない行為をしないと言うことは、おかしな行動をしないことであり、日常では決して行動しない行為を、このテレパシーの声で行動することである。




2015年7月23日木曜日

なぜ日本人が宇宙人に狙われるのか?その原因はなんだ?

日本人が何故こんなエーリアンによる拘束状態に置かれるのだろうか?
なんで私がこんなテレパシー頭になってしまったのだろうか?

このテレパシー頭で対話するおしゃべりな宇宙人で有名なのがウンモ星人とある。
そしてウンモ星人とググルと必ず出てくる宗教団体代表の名がある。

そしてこのペラペラ鬱陶しいテレパシー頭がやはりウンモ星人に寄生された日本人がその宗教団体の代表で、本を何冊も出しており、且つ作家志望となんともビンゴな展開である。

誰のせいで、この世が地獄になっているのか?といつも問いかけあるが、テレパシー頭、宇宙人=ウンモ星人と出てくるなら、日本を滅茶苦茶にしようとする宇宙人を寄生された状態を放置し、私利私欲に日本人を長期にわたり拘束し、支配しようとする犯罪行為を続ける者は誰なのか?

そしてこのブログで何度も警告を訴えかけてくるテレパシーのメッセージで、私利私欲になんでも自分のものにしようとするジャイアンのような輩や、宇宙人をまるで自分の駒のように使う不届き者とある。

私自身、何故こんなにも宇宙人に拘束され、嫌がらせを受けなければいけないのか?
意味がわからず、やはり地球人の誰かがやらかしたと考えるほか無い。

 そして長らく、お化け、守護霊、霊魂としていたことから一遍しUFOに変え、凄まじいほどの活字活動を考えるとやはりとあの怪しい宗教団体がらみとしか思えない。

宇宙人をまるで自分たちの道具や手下のように利用して自分の利益だけのために利用する不届きものを我々人類を文明さえも終わらせようとし、滅亡させようとした者たちを絶対に許さない。

私たちの調べでは宇宙人を使い書籍を出版しているバカどもが、この世を終末に向かわせようとしたバカどもは全員テロと認定し、私たち地球人と他惑星人の文明を滅亡の危機に向かわせた者たちに制裁があるとされている。

これ等の被害に遭遇していながら、ペラペラお喋り宇宙人の脳を酷使しながら私利私欲に出版活動を続ける不届き者ばかり、これ等の被害者を救済活動や、この様な危険なもの達をロクに調べもせず、迎え入れ、自分の私腹を肥やし、人類の文明を差し出し、人類が滅亡に向かうことも考えず、シコシコ自分の利益しか考えない者達ばかりが、悪意ある宇宙人によるエーリアン侵略による人類滅亡警告の訴えかけすら、己の私腹を肥やす出版活動の道具にしているバカばかりとある。
あんなものを金を出して読むものすら居ないにも関わらず、のらりくらり時間ばかりかけ、助かる命も助けることもできず、面白おかしくしている時点で怒りが込み上げるとも警告がある。

このような書けば直ぐに読めるフリーのblogやみんなにこの脳は危険であると注意勧告、警告を簡単に知らせることができる道具がありながら、私腹のことばかりで、他惑星人による我々の文明を滅ぼそうとしている警告を知りながら、能天気にのらりくらり暮らし遊んでばかりで、警告を聞き入れていながら、この危ないテレパシー脳による被害者の救済活動すらせず、其ばかりか人類に迫る危機の訴えかけをする者の情報を握り潰そうとしたり、このようなフリーでblogなどの活動するものへの嫌がらせ行為を辞めようとしない者達ばかりで、ロクな輩がいないのが現状である。

こんな壮絶な人類に誰がしたと問いかけたい。
この世を地獄に変えようとしている者たちは、自分は選ばれし者と思い込んだバカばかりのメディア・出版業界関係者と芸能関係、カルト宗教集団などのバカどもであり、この者たちは最後の審判が下され、地獄へ落とされると警告がある。

そしてこのどこぞの馬の骨ともわからぬ者たちとのあちら側との 接続されたテレパシー頭によるアナグラムを辞め無いものにも最後の審判のによる制裁があるとされている。

そしてこちらにとあちらとを結ぼうとするものには制裁を望みたい。

そしてその制裁とは、カルトで言う精神生命体のキチガイゴーストがそのものの肉体を乗っ取り、頭を狂わされ 、自己喪失し、我を失い、このエーリアン頭のまま永遠の苦痛と生き地獄による制裁があるされている。そしてこのテレパシー頭でエーリアンを自分のモノや手下と思い込み私腹を肥やしたものには、1990年代からこの20年間制裁を受けボロボロになっている者も多いと言う。

2015年7月22日水曜日

テレパシーネットワーク頭と脳タワーなる精神社会の成れの果て2

テレパシーネットワーク頭の脳タワーなるものが存在し、人間が器であるとするなら、我々は存在する価値などないことになる。そして、本当に私の脳は他人により構成されているのだろうか?

果してそんな馬鹿げたことがこの世にまかり通る文明など果たしてあり得るのだろうか?そして人間を器として他人を乗っ取り行為を行う、そんなならず者だけとなった迷惑極まりないものたちに存続する意味があるのだろうか?
それはまずあり得ないことではあるが、もしも彼らのしている他人の脳をまた他人が覗き見る行為を続けているとするなら、すべての生きとし生ける生命体全て の脳が覗かれていることになる。そしてその脳の奥底に他人が存在し、彼らが我々をコントロールしているとするなら、彼らも誰かしらに覗かれ、コントロール されていることになる。

頭の中が繋がるということは、縦横無人に繋がる頭が1個存在し、体は1つと言うことになるが、果たしてこんなものを存在する意味があって良いとでも言うのだろうか?
個すら無い、私たちそのものの存在すら否定され、自分の存在すら意味なさず、我々自身生きる価値すらないものに成りかねない。

想像して欲しい。
もし自分の頭の中にAさんという他人が存在して覗いていたとして、そしてまたAさんの頭の中をBさんなる別の他人が存在して覗きをしている、さらにそのま たBさんの頭の中にはCさんなる別の他人が覗き見ているという行為が行われているとするなら、この意味は頭はリングの様に繋がり、この意見や、考え、個は 一体誰のものだというのだろうか?

私自身の生き物としての存在すら否定されるとするなら、それは皆同じ立場であり、生きとし生ける全ての存在に価値などないことになるのである。

このような危険極まりない行為が、日常茶飯事行われているとするなら、こんなに危ない行為は無い。
複数頭生命体とした場合、私たち一つに繋がった頭の生命体の個を考えるなら、私たちは彼らの意見を全て聞き入れ、誰の意見を採用するか、不採用とするかを 取り決めする私自身ということになるが、それすらその奥底で審議し、誰の意見を採用するかを判断して、受け渡しているとするなら、その個すら否定されるこ とになり、私自身は誰であるのか?ということになる。

こんな馬鹿げたことをこのテレパシーネットワーク頭で脳リングを創り、他人の脳に意見し、支配したり、除き見る行為、そのものが私たちの個が全て否定されることとなり、私たちの脳は常に空っぽのただの器だとするなら、自分の脳すら存在しないということにも成りかねない。
そして、私たちの頭が全て空っぽのバッファー脳で、ただの器として、外部記憶なるものにより生かされいるとするなら我々は一体誰なのだろうか?


そしてこの接続された脳の意見は一体誰の物なのか?この意見は俺の や、よこせだの、誰それの手柄だの、私の考えだの主張し始めたらキリがなく、こんな馬鹿げたことばかり言っていては、自分の生活に支障を来たすばかりか、 そのうち暴走し始め、伝染病のように頭が狂い出したらそれこそキチガイのように発狂の恐れがあり、本当に危険極まりない行為なのである。


これがこの精神社会といわれる終末であると言われている。
最終的に、キチガイに陥りやすく、最長で50年、ほとんどの場合で20~30年で破綻し、共倒れとなりキチガイとなり発狂状態に陥ると言われている。


宇宙人たちは、このような超越した実体験と経験を経て、上記の内容をまだ体験していない者へ警告、誤りを正しに来ている。
この警告と過ちを正して行かなければ、ありとあらゆる生命体に危機が迫り、高度に築き上げてきた文明そのものを滅ぼし兼ねない危険極まりない行為と言われている。


私たちはこの最後の審判を模倣した、殺人ゲームをすぐに辞め殺人ビームの危険性を訴え続け、いつも通りの人間社会を取り戻す努力をするべきである。
そうしなければ、ありとあらゆる生命体と構築された高度な文明が乗っ取られる危機があり、知的生命体としての存続そのものを終息させるとさえ言われている。


脳タワー構想の継続するための嫌がらせ行為と扮した殺人ゲームが繰り返されており、彼らは脳集団行動を継続しようと、仲間内でこれら脳接続行為 を保持ための、新入りの受け入れる資格があるかなどの試練という項目で、お馬鹿ちゃんたちにより結成されたカンニング脳を構築するとする野望を持った欲ボ ケ連中の嫌がらせが夜な夜な繰り返し行われている。

そしてその意見にそぐわない者たち、同意を得ないもの、同志と見なさない者への嫌がらせ行為がそれは凄まじいものばかりであり、痛みを与えたり、脅迫行為、長期間の束縛などなど、これまでに書き記してきた数々の嫌がらせ行為で、死の淵に追い込もうと必死なのである。
そして彼らの手口で最も危ない思想が、精神社会への死の誘いであり、この死の誘いがとても危ない発想であり、まさにカルト集団自殺や、若者の自殺の原因であるとされている。

そしてまたカリスマ的なリーダーの存在や、戦争などこうした傾向がある社会は実に危ない社会を構築している予兆にあり、こうした社会そのものが見て取れる文明は既にどこかに毒されている傾向にあると言われる。



ではどうすればよいのだろうか?

この他人と常に接続されたこのような頭を絶対に受け入れるべきではなく、この危険極まりないテレパシーネットワーク頭による脳接続を直ちに辞め、私の脳は私のものであり、あなたの脳はあなたとして、決して他人と交わることなくして置かなければならない。

この
テレパシーネットワーク頭で、脳と脳を接続する行為を今すぐに辞め、いつも通りの生活を取り戻りたいとならば、この変なテレパシーネットワーク頭と、脳の接続行為、そしてこれ らの行為全てを否定して、全て受け取らない、引き受けない、関わらないとして、全員で全て返却と削除するとしなければならない。
そして接続ケーブルのような、この亜空間通信ビームそのものが個すら奪い取り、接続光線とするなら、殺人光線として扱い、この覗き見る行為、他人の脳に意見を差し込む行為を決して行ってはならないとするべきである。


そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を今すぐに終息させるべきである。

そして、これらの他人の脳を覗き見る行為や、他人の脳へのアクセスを辞め様としない者は決して私たちは許さないとさえ言われており、これらの行為を 辞め様としない者たちには、それ相応の制裁があると言われており、これらの行為を辞め様としない者たちは死を宣告され、短命になるとさえ言われているが、 それすら人の命を脅かす行為そのもので、犯罪者そのものの発想であるため、受け入れる訳には行かない。

そして脳足りんたちがこれらの行為を続けようと、必死の嫌がらせ行為や、脅し、脅迫、強要、意見の差込、様々な邪魔をする行為を行ってくるが、そこ には痛みを与えてくるものや、脳に嫌がらせをしてくるものが後を絶たず、彼らからの嫌がらせ行為を辞めさせるには、殺人ビームが止まるまで、この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。 ビームが止むまでは、この返却行為を辞めるべきではない。そしてビームが止みこれらの嫌がらせ行為が全て終息したとき に、誰にも覗かれることなく、誰からも意見を差し込まれることない、真の個が保たれる静かで穏やかな平和が訪れるとされている。

2015年7月20日月曜日

テレパシーネットワーク頭と脳タワーなる精神社会の成れの果て



文明の行き着く先であってはならない脳タワーである肉体を捨て去る脳だけが生き続ける社会が脳タワーの様なシムピープルの世界観であり、彼らに肉体は無く、脳のデータだけがポリゴンの箱庭バーチャル空間で生活する。
ただ肉体を捨てるというところが意味不明であったが、彼らシムピープルとはまさに我々のスキャニングデータと言われ、私たち人間の脳と接続した世界とも言われている。
そして、彼らシムピープルが、我々生きた人間の脳を乗っ取り、彼らがバーチャルから飛び出し、リアル社会を乗っ取り、生きてみようとしたのがこの殺人ゲームのエーリアン・ビーム・ハラスメンットの始まりとされている。
リアル社会で生活する者の邪魔をして、リアル社会を乗っ取りをしようとするものたちが、何度も私たち人間の脳に嫌がらせをしては、こちらとあちらを繋げようと必死に画策して、我々に成り代わろうと必死な状況である。

革新脳と脳タワー精神世界の結末

こちら山側
こちら側(山側)である現実社会とあちら側(川側)であるバーチャル社会の接続を考えており、それにより、この世が地獄と化し、シムピープルが栄えて、次第にこちら側も呑み込まれ脳タワーと化し、200年でこの世は無くなると言われている。
この脳タワーに収監された人類はあちら側の彼らと共に滅びの一途をたどり、こちら側は荒廃した社会に脳タワーだけがそびえ立ち、互いに激しい攻撃が続き、他惑星人にも迷惑をかけ、母なる星さえも失うとされている。


あちら川側
あちら側であるシムピープルとその他惑星人たちは現実社会の脳を乗っ取り観光と遊びの限りを尽くし、あちら側のものをこちらに連れていこうとすると言われており、呪いじみたものさえも遊びの道具として、こちら側であちら側に否定的なものを根絶やしにすると言われている。
あちら側で遊びの呆けているものは、あるものは未来予想ごっこする場所や、あるものは宇宙に出発ごっこで夢見る ものや、あるものは地獄ごっことするものや、あるものは神々のお山の大将ごっこする場所や、あるものは金持ちになるためだけにあっちと生業を共にして追い 剥ぎ、窃盗、土地転がし、成り代わりで悪意の限りを尽くそうとするものや、あるものはヒーローごっこでマントをなびかせたり、あるものは精神世界の永遠の 楽園ごっこや、あるものは遊園地やゲームセンターとしたもの、あるものは人間社会とエーリアンの世界貿易センターとした商売ごっこ、妖しいソープランドと したもの、あるものはF1サーキットレーサーになったものなどなど、夢の中のゴミの島ごとき世界観を夢見るものの戯けどもの宴の場所に成り果ててしまい、 このエーリアンによる拘束状態を何やら勘違いしてしているとある。

そして、これらをカエル遊びやら、願い玉やら、言ったらそうなるやら、何でも間でも言えばそうなるのであれば危なくて寝たきりの社会になってしまったやら、知恵に負けてを本がなくなったやら、何でも間でもああ言えばこう言うみたいな、下らない無駄な時間のやり取りが永遠この8年間続き、世の中が滅茶苦茶に成りそうになっているのが現在である。




そしてこれらを神と勘違いした者たちか?精神社会へ飛びたてると勘違いか?はたまた暗殺者によるものか?


とにかくこれらの技術を全て神として片付けてしまったものたちの先走り行為であるか、 これらの情報を表に出すまいと必死に死守しようとした秘密結社たちによる暗殺とも言われている。
そしてこのブログに書かれているように、この脳を使いこなそうと必死に死守しようとする者達が暗殺者になりて、私たちのような否定的な者たちを襲うのでは?っと言われている。
これまで、採算に渡り1年間ものあいだ嫌がらせ行為を受けた訳にはこれらの理由があるとされている。

 そしてこの脳を推進する者たちで悪意ある者たちは、このブログに書かれている人間アバターに関する情報の、人 の目鼻口耳など三半規管の全ての情報を脳から読み取ることが出来るという情報と、我々の脳から知りえる秘密が漏れることを恐れたものたち、そしてこれらを 技術を悪用し、神を語り、この惑星ごと牛耳ろうとする悪意ある宇宙人たちにより、私たちのようなブログに情報を漏洩するものを抹殺しようとする行為が、そ の間永遠に殺戮の限りが繰り返し行われるとされている。


 では、これらの人間アバターなる技術は昔から存在しなかったのだろうか?

仏教で言えば、閻魔帳なるものが、閻魔大王が亡者の生前の名前や行動を記しておくという帳簿。 これは、見られているから、あの犯罪行為を慎みましょうという仏の教え。

そしてキリスト教でいう、最後の審判のように、キリスト教では、世界の終わりにイエス・キリストが再臨し、あらゆる死者をよみがえらせて裁きを行い、永遠の生命を与えられる者と地獄に墜ちる者とに分けるという。教えで、閻魔帳のように地獄に堕ちる者にとあるが・・・永遠の生命を与えられる者これはちょっとヤバイ発想であり、受け入れることは出来ない。

この永遠の生命こそが、この精神社会と勘違いしているところなんだろうか?
精神社会とは、高次元生命体と言われており、肉体を捨てて5次元に生きるお化け?のような存在と言われているが、まさにこの脳タワーに入りお化けとして生きているとされる存在らいしいが、そんなものを我々社会が受け入れては、人間社会そのものが破綻してしまう。


そして4次元生命体との接触を描いた映画でまだフォースではないTHE 4TH KIND フォース・カインドがある。



この話のようにペラペラ脳が寝かせてくれないのである。
そしてやはり、これはやはり人体を使った代理戦争をさせられているとしか思えず、人間のせいにしたくて仕方がない生命体が存在していると思われる。
そして映画に出てくる悲鳴を上げたり、恐怖映像のようになっているものは、大げさにエクソシストのように作ってあるが、あれはエレクトリック・ハラスメントと同様のエーリアン・ビーム・ハラスメントにより締め上げられたりしているものと思われる。今も実際に寝ていると寝言を常に言わされ、一時期は体が締め上げ、悲鳴を上げたり、びっくりして体をよじり、飛び起きるほどの痛みを受ける時があり、まさに4次元生命体による我々人間への悪戯行為が酷く、またその4次元生命体を追い出すための戦いもあったが、追い出すという行為そのものはこれはただのビーム光線なので、彼らはそれを装い、人体への嫌がらせ行為を今も繰り返そうと必死なのである。


これはただ単に、私たちの価値観や、物語り、空想物に合わせ、それっぽく行っているとも言われており、彼ら宇宙人が持つ技術力の高さ故に、出来 た空想の物語であり、決して我々人類は、彼ら悪意ある宇宙の侵略者に屈する事無く、我々の文明を守り、テロには決して屈しないとして、 行かなければ、侵略者は後を絶たないといわれている。

これらの技術力を嵩に神と偽り、まるで私たちに生きる資格が無いやら、地獄行きを促そうとしたり、自殺するように強制したり、脅したり、脅迫す る行為は明らかに犯罪行為そのものであり、ましてや、神様が、このようにエーリアン・ビーム・ハラスメントによる長時間の嫌がらせ行為を行ったり、私たち は人類をコントロールしていると弄び、からかい、馬鹿にしたりする行為を犯罪者と言わずして、なんであろうか?

もちろん私自身何も犯罪など犯している訳も無く、私自身、このブログを読んでいる人に向けて身の潔白を幾ら訴えても仕方が無いことだが、例え話 をするなら、それが凶悪な殺人犯罪者だったとすると、人が人を10人殺した者が受けるとされる裁きというものが、この脳による長期間の拘留だとするなら、 この脳で長期間拘束する行為や、この殺人ビームを人体へ向ける行為そのものが殺人行為に値するはずである。ましてや、このビームを人体に向けて脳を弄りロ ボトミーするやら、ゲップビームやらおならビームや、締め付けるやら、節々に痛みを与えてきたり、首を絞める、カマイタチのように首筋を切りつける行為 や、我々の人体を乗っ取るといった行為など、エレクトリック・ハラスメント行為、そのものが暴力であり、脅迫行為であり、彼らはこの最後の審判を模倣し、 悪用したとても危険な行為である。


 そもそも神が混沌となる人類を誰が望もうか?
そして永遠の生命なる精神社会という名の肉体を捨てたものは、結局は死ぬことを意味するのではないか?そして果たしてその死後というものが、到 底あるとは誰も思っている人は少なく、死にたくない人にとって、永遠の生命を強要されても、ただの脅迫行為であり、死ねと言われて誰が嬉しいだろうか?

そしてもしも、永遠の生命なるものが、脳タワーの住人(マトリックスの社会)であるなら、それは誰も望まない未来である。
そして魂なるものがある訳もなく、そして死後の生活などもあり得るわけも無く、空想染みた話であり、バーチャルとしたシムピープルの人体スキャニングされた 者たちが暮らす社会を精神社会とするならそんなオモチャのせいで、リアル社会に暮らす私たちの脳が拘束されているのであれば、本末転倒であり、すぐにその バーチャルオモチャとリアル社会の結合なるものを辞めさせなければならない。


私たちはこの最後の審判を模倣した、殺人ゲームをすぐに辞め殺人ビームの危険性を訴え続け、いつも通りの人間社会を取り戻す努力をするべきである。
そうしなければ、ありとあらゆる生命体と構築された高度な文明が乗っ取られる危機があり、知的生命体としての存続そのものを終息させるとさえ言われている。

そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を今すぐに終息させるべきである。

脳タワー構想の継続するための嫌がらせ行為と扮した殺人ゲームが繰り返されており、彼らは脳集団行動を継続しようと、仲間内でこれら脳接続行為 を保持ための、新入りの受け入れる資格があるかなどの試練という項目で、お馬鹿ちゃんたちにより結成されたカンニング脳を構築するとする野望を持った欲ボ ケ連中の嫌がらせが夜な夜な繰り返し行われている。

そしてその意見にそぐわない者たち、同意を得ないもの、同志と見なさない者への嫌がらせ行為がそれは凄まじいものばかりであり、痛みを与えたり、脅迫行為、長期間の束縛などなど、これまでに書き記してきた数々の嫌がらせ行為で、死の淵に追い込もうと必死なのである。
そして彼らの手口で最も危ない思想が、精神社会への死の誘いであり、この死の誘いがとても危ない発想であり、まさにカルト集団自殺や、若者の自殺の原因であるとされている。

そしてまたカリスマ的なリーダーの存在や、戦争などこうした傾向がある社会は実に危ない社会を構築している予兆にあり、こうした社会そのものが見て取れる文明は既にどこかに毒されている傾向にあると言われている。



一体誰がそのような行為を行っているのだろうか?
私たちは、彼ら宇宙人たちを社会に決して受け入れたり、生業をともにするなどあり得ず、絶対に互いは共に歩み寄る行為は危険極まりないとされ、ただでさえ人種差別激しいのに、別種別の生命体と折り合い合う訳もなく、人殺しが絶えない社会になると警告されている。

そして私たち人間と彼らと宇宙人のハーフとされる者が、それは凶悪な人種が交配され、私自身が聞かされた物音に、生き地獄のような日常として、 頭のおかしな者たちがすぐにセックスし始めたり、女性が3日3晩犯された後、殺されたり、骨を砕きのこぎりで肉体を切断した音やら、溶解液で溶かされた 音、そしてDVによるドタバタ騒ぎ後、遺体解体音や、本当に物騒な物音を毎晩のように聞かされたのである。

そしてまた、この純血な者と宇宙人との交配ハーフとの闘争など、本当に良いことがひとつも無く、やはり互いは決して交わることなく、私たちは私たち、彼らは彼らとして置かなければ成らないと警告がある。

そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を今すぐに終息させるべきである。

2015年7月17日金曜日

宇宙人、UMAについての情報収集


こちらとあちらを結ぼうとしている行為となると考えられるのが、地球人と宇宙人との関係性であり、私自身誰に長期間拘束されているのかも知る良しもない。また宇宙人についての情報が一切なく、彼らに聞いても詳しくは話せないとある。


早くこれらの行為を辞めて頂きたいが、長期間に渡り拘束されホトホト困り果てている。
このエーリアンビームによる拘束状態は一体いつまで続くのだろうか?
本当にこのテレパシーネットワーク頭になると煩くて鬱陶しい。


彼らが寝床に沢山やって来たことを思い出すと、周波数を使いテレパシーで語りかけてくる屋根裏の住人で脳を啜りに現れたコウモリと呼ばれる鳥人類系宇宙人(激やば)、カエル系(乗っ取りハマの海牛、金の亡者ガマ、ふんぞりトノサマ、アバズレオババアマ、段ボールことハコ)と呼ばれる5種類の爬虫類系宇宙人、カニと呼ばれる甲殻類系宇宙人、手長猿と呼ばれる頭の小さいおじいさんで頭が弱い感じで海月ヘルメットの黒い蝉スーツの猿人系宇宙人。
昆虫系ハチことウンモ星人


多種多様の5種類の惑星人を確認しており、カエル系爬虫類系同種族間の内輪揉めがひどい状態だったり、現在多種族に迷惑をかけているのがカエル系と猿人類系、やばい宇宙人ばかりに迷惑をかけ、返り討ちに遇っているのが、現在であると言われている。

コウモリ頭の宇宙人はやはりチュパカブラではないか?
http://daimaohgun.web.fc2.com/mystery/file018.html

私自身、夜な夜な嫌がらせを受けているときに、いつも登場していた、彼ら宇宙人を思い返すと、カエル系、コウモリ系、手長猿である小さいおじさんであった、そしていまもこのテレパシーネットワーク頭で登場してくる話題が、何故か、芸能人の話題ばかりで、この小さいおじさん情報も芸能人からであり、これは何か繋がりがあるのだろうか? 


そしてこの小さいおじさんこそが、今回よく登場するこのテレパシーネットワーク頭である可能性がある。
そしてこの亜空間を越えてくる振動波のようなもので、目に見えない嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))が突如我々の体にめがけて向けられているこのビームそのものが小さいおじさんであり、彼らはその存在を明かそうとしない。


人間に類似しているといわれる猿人類は、テナガザル系の小型の類人猿と言われている。

人間のせいにしてこれらの危ないものを使い戦争を行い、そのせいで私たち地球人は巻き添えをくらったとされている。
私たちは彼らに似ていると言うだけで、類似している猿人類である私たち地球人のせいにして戦争に巻き込んでいると言われている。

セミスーツと呼ばれる伸縮性の黒い宇宙服の進化型スーツが人型とされる彼らだとと思われる。
彼らが我々人間に良く似ており、私たち人間を嵌めようと必死になっていると思われる。

そしてカエル星人なる者がこれらテレパシーネットワーク頭の被害にあっており、この変なテレパシーネットワーク頭で宇宙人たちは大迷惑している。

そしてこのテレパシーネットワーク頭とこの物質転送技術を使い、悪行を繰り返し、悪意ある犯罪者が現在、地球で暴れまわっており、彼らが私たち地球人を苦しめており、私たち地球人は今後、こちらとあちらを結ぼうとすると、このテレパシーネットワーク頭になり、とんでもない社会になると言う警告を受けて、今まで書き残して来た。

このテレパシーネットワーク頭となってしまったせいは、コウモリ系、カエル系の惑星人達による復讐と言われており、彼らは頭の弱い感じを装い壮絶な嫌がらせを目論んでおり、そして何でも食べるとされており、激やばであるため、結して交友したり、敵にしたくない相手である。
一度はとてつもない嫌がらせを受けてからの仕返しがとんでもなく壮絶なものであり、以前、相手すら分からず戦争を連呼していたのが、人類と言われ再び人類も参戦させられそうになっているのが現在である。


 そして私自身も、この意味のわからないエーリアンによるビームから、必死に逃げ、脅え、このビームの集中砲火を浴び、意味のわからないまま、どやされ、脅され、宇宙人に殺されかけるなど、毎日散々な目に遭い、いまに至る。



人間界に浸透している宇宙人と言えば、検索しても、絵文字で変換しても出てくる顔が、グレイが最も有名であり、その他に宇宙人、UMAで検索すると出てくるのが、ウンモ星人、プレアデス星人、蝙蝠とチュパカブラ、ギガントピテクス、小さいおじさん

そして検索して見つけたのが下記のサイト

グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中

http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2355 

 マレー博士によると、「アメリカ政府は極秘裏にジーバ星人に対し、中国人とメキシコ人に限り食料にして良いとの条約提案をし、中国政府は同様にグータン 星人に対し、アメリカ人と日本人に限り食料にしてよいという条約提案を行っている」という。これが真実なら我々日本人はグータン星人のための中国政府公認 のエサということになる…。 
 現在国連はありとあらゆる力で両星人の地球の覇権をかけた紛争を止めようとしているが、その望みは絶望的だという。
 ジーバ星人の人間を増やして長く食料資源として活用しようとする政策は、見事中国では成功している。ジーバン達は無尽蔵の中国人を手に入れられるなら、当分食糧難に陥ることは無いだろう。
 一方グータン星人の、人間を太らせてから食べるという食料政策もアメリカで大成功を納めている。たっぷりと脂ののった食べごろのアメリカ人をいつでも手に入れることができるはずだ。
 いずれにしても彼らの戦争の決着後に、人類に幸せな未来が待っているとは思えない…。
 WWNはこの重大な危機を報道し続けるつもりだ。世界の主流メディアは人々のパニックをさけるためにこの話題には触れない。しかし、WWNは引き続き世界の読者に間近に迫っている危機を警告しつづけるつもりだ。
 願わくばジ軍グ軍の両陣営の戦いが泥沼化し、疲弊しきって地球から立ち去って欲しい…が、これはあまりに他力本願な発想かもしれない。

2015年7月15日水曜日

未知との体験テレパシーネットワーク頭被害にあった場合についてのまとめ

この宇宙人との交信である、テレパシーネットワーク頭に遭遇した場合、とてつもない疲労と鬱陶しさに悩まされ、彼らとの交流が如何に凄まじく大変なことであるかを記録してきた。

現在、地球には沢山のUFO情報があり、ここに書かれていることなど信じられない人も多いことだろう。しかしながら、この被害に遭った ものにしか理解されない苦痛が訪れ、私たちは生死すら危うい体験と、危機的状況に置かれたことを訴え、この宇宙人との交流であるこのテレパシーネットワーク頭を辞める ように訴え続けて行かなければならず、こうしてブログに記している。

このテレパシーネットワーク頭になると本当に大変で、困惑した日々を過ごすこととなり、日常生活に支障をきたし、精神疾患と認知されている彼らや、どこぞの馬の骨かもわからぬ者、話をしたくない者(DQN、池沼、キチガイ、痴呆)と、常に一緒に会話をさせられている状態が続き、不快極まりない状態で一生を終える可能性があり、このような状態を続けること は大変困難極まりないとされている。

早めの対応と処置をするなら、終息に向けみんなでこのテレパシーネットワーク頭を辞めるように努力して行く他ない。
この頭では、ジャミング染みた雑念が常に入り込んで来るため、集中できず、十人十色の意見があり、常にイザコザが絶えず、この頭を続けていくことなど人類には絶対不可能であると、学者一同全員一致で同意したともある。

この頭のまま放置することそのものが危ない行為であり、下記の内容に興味があるならば、過去の書き殴りで文脈も読みにくい箇所も多々あるが、我慢して読んでみて欲しい。

※またここに記す訳として、このテレパシーネットワーク頭を続けても良いことなどひとつも無く、無駄な争いや、情報が一人歩きしないように書き記す。
会話した 言葉や情報は、情報伝達不足や言葉足らずで、ちゃんと伝わらず、時には事実さえも捻じ曲げられいい加減なものとなる。もしこのような
テレパシーネットワーク頭に遭遇し た者が事前にこのような情報を知っていれば、トラブル予防や犯罪被害に遭遇しても何かしらの対応できるはずである。


このテレパシーネットワーク頭の原因

他の惑星人が地球にやって来た。
ただそれだけであり、宇宙人に夜な夜な覗き行為をされていたり、悪戯されており、彼らエーリアンにより弄られていた状態から救済処置中の拘留状態で、擬似的エーリアン・アブダクションのような状態のようである。
 そしてこのテレパシーネットワーク頭の正体が、亜空間を越えてくる振動波のようなもので、目に見えない嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))が突如我々の体にめがけて向けられている。この亜空間を飛び交うビームによる拘束状態にある。


他惑星人の目的は、他文明である生命体の目、耳、鼻、口など三半規管を使い、その文明を覗き見ることから興味本位で行われてるとされており、映画アバターのようなことを、彼ら他惑星人が、我々地球人の体を生命体監視のように利用しており、エーリアンウォチングの道具のような状態である。


そして本当の意味の地球外エーリアン VS 地球外エーリアンで地球人猿人類は彼ら宇宙人の犯罪の濡れ衣を着せられ、その餌食になっていると言われており、また同じ惑星内での内線状態で、人類も参戦させられたり、その他複雑に絡め滅茶苦茶にして逃げ切ろうとしているものや、私利私欲に使い続けようと、これらの理由で、総勢複数のエーリアンにより、この嫌がらせ殺人ビームによる商売や、ゴーストごっこなるもので、一山当てたく金儲け連中の宴がまだ続いており、金儲けのためにこの行為が地球で続けられているとある。

しかし、誰もこのような覗き行為を受け入れる訳もなく、これまで宇宙人たちにより秘密利に行われており、私たちは、脳と体の提供することを断固拒否すると訴え続けよう。



もしテレパシーネットワーク頭になってしまった場合の注意点。

そして私の経験から、このテレパシーネットワーク頭になっている、私たちの身の回りの人間が全員対象になっている訳ではなく、特定多数の人が対象のようである。そして決して選ばれた特別な存在ではないようである。

そのため、むやみやたらと近隣住人を疑うべきではなく、外出を控えたり、勤務先で迷惑をかけること恐れること無いとある。

そんな事を気にしていたら、私生活すら出来ず、そんなことでテレパシーで脅されたり、謝罪行為を求められたりされても、応じず無視し、そして自殺や自害行為、他人を傷つける障害事件や犯罪行為を強要されてもを無視しよう。このようなテレパシーで聞こえてきた声のいい加減な情報を鵜呑みするべきではないとされている。
また逆に脅したり、謝罪行為を求めたり、人のせいにしたり、罵ったり、犯罪を強要する行為はとても危険な行為であり、その様なことをするべきではない。

また実社会と同様に、どこの馬の骨かもわからない怪しいテレパシーの声を信じたり、出会い系、闇サイトのような怪しい誘い、言葉を真に受けること無く、互いに出会ったり、逢い引きしたり、挨拶を交わしたりする行為は、どんな危険が潜んでいるとも限らないず、危ない行動をするべきでない。

とにかく一般常識ある日常生活を続け、このテレパシーの声を過度に気にすること無く、嫌がらせ行為など、とにかく鬱陶しいと受け流そう。
もし体が重い、痛いと感じたら、痛いの痛いの飛んで行けっと言う気持ちで、要らん要らん要らん要らん殺人ビームを止めて。と唱えよう。

※またこのテレパシーネットワーク頭に限らず、寝ている間悪戯され、寝言を言わされ、知らず知らずに嫌がらせ行為をされている可能性があり、上記の内容を唱えてみるだけでも何かわかることがあるかも知れない。

警告として、寝言や夢見行為を真に受けること無く、寝言やうわ言、テレパシーの会話で何の責任を負うこと無く、英雄気取りや神と偽ること無く、犯罪者に従うこと無く、いつも通りの生活を続け、全力で終息させるべきである。

この怪しいビームにより我々は拘束されており、互いに争いをすることなく、いつも通りの生活を続け、危ないことしてはいけないとある。
この怪しいテレパシーの声を鵜呑みせず、互いを詮索せず、争いをすることなく、変な声に従い決して行動をしてはいけない。

との警告があり。

また、言えばそうなるシステムなどあり得ず、音声により決行されるものなど、テレビを見ていたり、映画を観ていたらどうなるのか?それらの空想や音声によって犯罪行為や、デスノートのようなことが起きる訳もなく、そんなことを気にしていたら寝たきり老人のような何もできない生活になりますよと警告もあり、言えばそうなる願い玉や、寝言、うわ言、小言、考えただけで、この世など動かせるはずも無く、そんな寝言、戯言で一つで物事が簡単に大きく変わるようなものがあるはずも無くその様なことを気にすること無くいつも通りの生活に戻りましょう。





このテレパシーになってしまった場合の扱い方。


現代社会で、遠距離を飛ばすエレクトリック・ハラスメントなどあり得るはずもなく、現在地球はカッコウの餌食となっており、大変危険状態であると言われている。とんでもない宇宙人が沢山おり、代理戦争の狭間に置かれ罪の擦り付けが日々行われているとされている。進んで彼ら変な宇宙人の言いなりになり変な嫌がらせ行 為を繰り返している行為が、非常に危険極まりないテロ活動である。
到底、信じられないことだろうが、何度も繰り返すと代理戦争の立役者にならないように警告されている。
そして我々はエーリアンの隠れミノとも言われおり、私たちの脳波を使って、とあるエーリアンが攻撃を続けていると言われているが、もうかれこれ1年間もそんなことが永遠に続いている。 

現在、我々社会にはテクノロジー犯罪なるものに似せて彼らが接触しているとされている。
現在、テクノロジー犯罪と騒いでいる者達は、地球で起こっている問題点に似せて勘違いさせ、宇宙人たちを利用しようと必死な地球人もあり、その利用しよう する行為そのものが危険極まりないことで、彼らが事無き獲ようと逃走のため、無茶苦茶にして誤魔化そうと必死なものたちに関わらないことであり、とにかく無茶苦茶している者に加担せず、受け流すことであるとされている。

代理戦争に加担していると言われてもピンと来ないかもしれない。
そして我々はエーリアンの隠れミノとも言われおり、私たちの脳波を使って、とあるエーリアンが攻撃を続けていると言われているが、もうかれこれ1年間もそんなことが永遠に続いている。
そして我々のような一般の人間がそんな大それたことを起せる訳も無く、そして私たち人間は、夜な夜な変な宇宙人に絡まれ寝言を発したところで、それらを操 り、揉みくちゃにしている者が謀略者であり、幾ら私たち人間にそのような指示をされたと言い訳がましいことを言われても、我々が寝ているだけで、そんな大 それたことが出来る訳もないので余計な心配をする必要がないとされている。
そして、何でも間でも、我々のせいにされるのでは?とか心配する必要はなく、
そしてこの亜空間を飛び交うこの嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))が無くなり、このような声が聞こえない人生を送りたいと願うなら、変に攻撃的な行為に加担せず、平和を願い、大量破壊兵器ビームと認識して、この殺人ビームが発射されないよう使用禁止処置を一生懸命訴え続けることである。


この亜空間を飛び交う壮絶な嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))技術を知らず知らずに、ところ構わず攻撃したり、この変な脳内会話から聞こえる知らない者の声の言いなりならず、とにかく、この変な嫌がらせ行為そのものをエーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。 と伝え、暗唱して、1日も早く終息させ、宇宙人と人間を結ぶ行為を辞めて欲しい。


このテレパシーネットワーク頭になると長期戦が予想され、暗唱も長いと大変なので3文字くらいに短縮して暗唱すると良い。
しつこい質問、嫌がらせ、何度も言い続けなければいけないような単語は短くして暗示するのが良い。


もし体が重い、痛いと感じたら、痛いの痛いの飛んで行けっと言う気持ちで、要らん要らん要らん要らん殺人ビームを止めて。と唱えよう。

※またこのテレパシーネットワーク頭に限らず、寝ている間悪戯され、寝言を言わされ、知らず知らずに嫌がらせ行為をされている可能性があり、下記の内容を唱えてみるだけでも何かわかることがあるかも知れない。

受け取らない、引き受けない、関わらないとして、何か聞かれたり、尋ねられたり、「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。求められた場合の受け答え方 = 全員無理、無理、無理、無理、無理、無理、無理、無理殺人ビームを止めて。

「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。 = もういーいーいーいーいーいーいーいーいー、や、要らん要らん要らん要らん要らん要らん要らん要らん要らん要らん殺人ビームを止めて。

削除する =  消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消す消すビームを止めて。

鬱陶しい、答えることが出来ない、解らない、しつこい = 知らん知らん知らん知らん知らんビームを止めて。

この脳を使い続けると、アホになることは間違いなく、文明は退化し、人類は滅びの一途を辿るとされており、急激な進化は滅亡をも急速に進めてしまうとされており、今すぐにでもこの行為を辞めるべきであり、ありとあらゆる知的生命体の危機を警告している。

※この脳を使い続けるとアホになる理由
テレパシーネットワーク頭で常に会話され、話をされ、意識をこのテレパシーネットワーク頭に持っていかれる時点で、会話について行けず、物忘れが激しくなり、その上、脳を悪戯される行為が続くとされ、文明は滅びの一途を辿るとされている。進化脳は同時に、退化脳と一瞬に変貌し、この先、間違いなくなくロクなことが無いことは言うまでもない。



この亜空間通信の終わらせ方

そしてこの問題は我々、猿人類のみならず、多種族も関係しており、ゴースト宇宙人たちの言う、お化けをやっていた馬鹿どもの宴に、エオリアンタワー(テレパシーネットワーク頭の脳タワーネットワーク)なるものがあり、彼らはこのテレパシーネットワーク頭を続けるために、終わらせようとする者達の逆手に取ったり、無茶苦茶していたり、変な行為をしていたが、それらの意味はエオリアン=エーリアンの技術でカンニング脳になり英知を得た如何様、エーリアン、バーバリアン=この脳になり、成功報酬を得たエオリアンの協力者、その後、何度も脅されエオリアンの僕に成っていく。(主に研究職が多い)、お化けエーリアンに取り込まれ頭を狂わされたり、迫害、脅迫されている者、シベリアン=エーリアンの僕になり、お化け遊びをやり過ぎて死が間近なものと言われ、このお化け遊びの意味は、エーリアンから見たらエーリアンであり、この脳になったお化けエーリアンや、お化けエーリアンの僕となりて、お化けエーリアンに取り込まれたもの、いずれに居ても危ないという警告であり、この選択は彼らは彼ら、私たち私たちとして置き、互いが脳を利用し合うことがあってはならない、そして決して交わることがあってはいけないとした、エーリアンから何も受け入れるな、受け取るな、引き受けるな、関わるなとした警告であり、そしてお化け遊びをしているエーリアン脳になった者への警告でもある。

この
テレパシーネットワーク脳を維持し、継続しようと必死なもの達が、私利私欲にこの脳を使い続けようとした場合、人類が破滅に向かうとされており、この世を終わらせ、地獄にしようとするお化けエーリアン者達をこの3つに分けて管理すると言われている。
こちらとあちらを繋ぐ行為とは、どこぞの誰とも分からぬ不気味な連中とこのテレパシーネットワークで繋ぐ行為である。
そして、このこちらとあちらを繋ぐ行為でエーリアン頭を続けようとする者には、私の体を提供することを断固拒否すると伝えよう。
そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を終わらなければ、この頭が続くと言われている。こららの行為を今すぐに終息させるべきである。


独裁者の目的は独裁であり、我々の脳を独占しようと必死であり、独裁者の目的と発想はジャイアンそのものであると言われている、自分のものは自分のもの、人のものも自分のものとしたところからである。
そして人のものは自分のものとする者たちによる詐欺行為に、勧誘や謝礼と言う行為はあり得ず、とことん利用し尽し、骨と皮だけになるまで離さないとまで言われている。

そしてこれらを秘密裏にとした者達は、やはりこれらを利用しようと考え、事実をバラして貰っては困るものたちであり、それは念じたらそうなるなどと言う、 愚かなものを信じ込ませ、我々の逆をするからや、伝達されないように秘密裏に蔓延さえようとするものの企てであり、念じたらそうなるような言葉遊びのよう なものがある訳もなく、そうやってすり込み、信じ込ませ、馬鹿を牛耳っていく、彼ら独裁者の手口とされている。
とにかく何でもかんでも秘密裏に行おうとしたり、無茶苦茶にする行為そのものが自殺行為であり、この
テレパシーネットワーク脳から抜け出せずにどんどん深みに嵌まって いくとされている。そして有耶無耶にすることは、彼らエーリアンの技術を持ち去り、これらを利用し続けようとしたものたちが行ったとされている極めて危険 な行為であるとされており、そのもの達の僕となってはいけないとされている。

我々人類は、不気味な未来にしないためにも、エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらないとして、全員で返却としてビームを止めてと伝えよう。(無理x10殺人ビームを止めて、要らんx10殺人ビームを止めて、)するべきである。

この進化=退化の革新脳を使い続けると、アホになることは間違いなく、文明は退化し、人類は滅びの一途を辿るとされており、急激な進化は滅亡をも急速に進めてしまうとされており、今すぐにでもこの行為を辞めるべきであり、ありとあらゆる知的生命体の危機を警告している。

そしてこの亜空間を飛び交うこの嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))が無くなり、このような声が聞こえない人生を送りたいと願うなら、攻撃的な行為に加担せず、平和を願い、大量破壊兵器殺人ビームが発射されないよう使用禁止を訴えかけ、この大量破壊兵器殺人ビームを停波してくださいと、訴え続けることである。