ここに書かれていることは空想でもなければ、物語でもなく、この1年間私自身の身に起きた実体験談であり、他の惑
星でも起きたとされることをここに書き記す。そしてもしもの事態に備え興味本意でも頭の片隅に起き、テレパシーネットワーク頭になってしまった場合、我々がすべきこと
を書き残す。
我々人類が、人であり続けるためには、このテレパシーネットワーク頭の原因である亜空間を飛び交う殺人ビームによる人間アバターを止めるように訴えかける他ない。
私の頭を触ったり、覗く行為を辞めてください。
私は生きた生命であり、ロボットではない。
私は生きた生命であり、ロボットではない。
※この書籍に記載されている内容は一部誤りがあり、地球上の人間がこれ等の周波数程度で防げるものではなく、コントロールできると思い込むのは危険な考えであると警告がある。ただし全てが嘘ではなく、人体は機械のように悪戯されてしまうのは人体が液体であり、周波数程度でブヨブヨ揺れてしまうことは誰でも知っている明らかなことである。
エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)によるエーリアン進攻の結末
http://bonjin002.blogspot.com/2015/07/alien-beam-harassment.html
http://bonjin002.blogspot.com/2015/07/alien-beam-harassment.html
私がこのテレパシーネットワーク頭になってブラックスクリーンのパソコンの画面を何気無く見ていたら目に飛び込んできたものがヒットラー顔であった。
その後、ヒットラーに関することを調べるとまさに、この予言通り私自身、人間ロボットのようになった。そして人間の体を覗き見る他惑星人が我々の体をアバターのようになり盗み見て楽しんでいるとのことを知ることとなる。
そしてロボット人間とは?人類を牛耳るとはどういうことか?
彼らはこの危ない亜空間を飛び交う殺人ビーで脳を触り、圧をかけたり、ある場所を押さえることでシナプスを届きそうで届かない状態を嘲笑い、物忘れを酷くさせたり、眠気を誘うという。
これ等のテロに屈するなく、この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。
私の頭を触ったり、覗く行為を辞めてください。
私は生きた生命であり、ロボットではない。
私の頭を触ったり、覗く行為を辞めてください。
私は生きた生命であり、ロボットではない。
ヒットラーがこの事を知っていたとするなら、彼もまた同じくこのテレパシーネットワーク頭でロボット人形のように他惑星人にからかわれたのかもしれない。
ここで勘違いしてはいけないのが、ヒットラーの主張する「神人」とは、このテレパシーネットワーク頭にされ人類ではなく、人類は器として扱われ、あくまでも悪魔のフリ・造形模写し、真の姿すら見せぬ巷で噂の小さいハゲおじさん(牡羊座ハマル恒星あたりの猿人類で、地球人とは別種の小型類人猿とシュラタン恒星あたりの毛むくじゃら)と言われるチンカスどもが、主体になり、この地球を牛耳るとある。本当だろうか?
しかし、このテレパシーネットワーク頭そのものが、ありとあらゆる生命体に危険を及ぼし、何時何どきその刃が宇宙全土に及ぶものを考え
るならば皆対等であり、人類を嵌めようとしている惑星人もまた、この驚異に曝されており、私たちはみんな、この謎の殺人ビームによっておかしな事態に遭遇
していることを知っておく必要があり、みんなでこの殺人ビームを大量破壊兵器として、核兵器同様に廃止、撤廃を訴えかける必要がある。
誰が我々の体を乗っ取ろうとしているのか?
そして我々の体を乗っ取ろうとする不届き者達は何も他の惑星人とは限らず、我々の全身スキャニングされたパーマンのコピー
ロボットの様なバーチャル空間の住民シムピープル達である。
このシムシティの様なポリゴンの箱庭を永遠の生命体である4次元生命体の精神社会と思い込み死守しようとしたり、シムピープル自身生きていると勘違いし、
我々に嫌がらせ行為してきたりするとされている。
そしてこれの真意を知らない馬鹿どもや、悪意ある者が自分の保身のため、このテレパシーネットワーク頭を辞めさせないように左右対象交
換したり、ミックスジュース等や、データの売買、コピーばら蒔きなどなど、戯けた事ばかり言いたい放題しており、そのため自分自身のシムピープルの削除要
請が困難なものとしようと目論んでいたようだが、意味はほとんどない。
そして彼ら犯罪者達はこのシムシティの様なポリゴンの箱庭を永遠の生命体である4次元生命体の精神社会と思い込み、自分の
犯した犯罪を他人のせいにしようと試みたり、バーチャル空間のデータから犯罪歴のデータを他人に押し付けたり、寄せ集めたり、名義を替えたりとやりたい放
題しては、してやったりとほくそ笑み、ヒーローごっこや、夢の中でも金と女の事ばかり言いたい放題、やりたい放題の宴ばかりでヘドが出ると言われいる。
しかし、このスキャニングそのものは亜空間を飛び交い、寝ている時にいつでも一瞬で持っていかれてしまうため、防ぎようがないとされている。
そのため、いくら削除したところで、これ等のエーリアンビームによる嫌がらせを行為は止むことなく、元の原因であるこの殺人ビームそのものが水道の元栓であるならこの危ない亜空間を飛び交う嫌がらせビームをを止めて貰う他ない。
この殺人ビーム砲台の正体とは?
脳タワーとは、人体スキャニングデーターがによるフロンティアであり、その街はシムシティーに人体スキャニングデータであるシムピープル達が暮らす箱庭ごっこではあるが、彼らは人間の脳を乗っ取ろうとする不届き者達であり、鬼畜の集まりで構成された欲望渦巻く世界を我々の地球でリアル社会で繰り広げようと必死に裏工作しながら私利私欲の欲望むき出しの世紀末破邪ワールドをあちら側であるシムシティをこちら側の鬼畜どもが死守している。
そしてその殺戮ビーム砲台はその脳タワーそのものとなるとされている。
そしてこちら側の鬼畜の所存が死して尚、リアル社会に迷惑行為を辞めようとしない老害どもであり、シムピープルになりて永遠の生命体になりたがる地獄行きの連中であり、そのため夜な夜な悪行の限りを擦りつけようと必死に模索していたとされている。
全てはオカルト連中が裏で糸を引き浅知えで決行した迷惑行為が切欠で世紀末破邪の世界をリアルに繰り広げようとしているとある。
人類が人であり続けるためには、何も受けと取らず、危険な技術、危ない行為を自らの過ちを歴史に学び、事前に考え、洞察し、察することで、文明を滅ぼしかねない同じ過ちを繰り返さないことであり、危ない行為をしないと言うことは、おかしな行動をしないことであり、日常では決して行動しない行為を、このテレパシーの声で行動することである。
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