2015年7月5日日曜日

人間に嫌がらせ行為を続ける彼らは何者なのか?


 このビームを発信してくる彼らは一体何者なのだろうか?
人間の脳を除き見て、彼らは人間の文化について興味あるようなことを良く話をしている。
私の目の情報を見て、今見ている状況を把握していることは理解できるが、一体彼らはそんなに人間社会について何故これほど興味深々なのだろうか?



ここに面白いCMがあり、彼らエーリアンが人間社会で生活を営むなら、絶対、こうなるに決まっている。
人間自体、この人間が作り上げた社会のシステムにうんざりであり、この中の一員になって生活するなどあり得ないことであり、彼らの生活スタイルは肉体を捨 ててバーチャルで生きる者たち、そして自分たちの文明の中で生きるべきであり、決して馴染むとは到底思えない。また交わることで、とても危険なことが起こ ることが容易に予想でき、彼らとの共存共栄などあり得ないとされている。人間でさえ人種差別が激しいのに、別種族などあり得ないのである。

人間が何故、このような行為に巻き込まれていったのだろうか?
このカエル戦争なるものを紐解くと、この争いは元々カエルことレプリティアンVS猿人類+レプリティアンのハーフといわれている。
ハーフ星人とは地球外の猿人類系宇宙人とレプリティアン宇宙人による友好により生まれた世代とされている。
彼らは地球外の猿人類とその宇宙人が交流し、生まれ者達と言われており、そのハーフなる者達がレジスタンス行為を起こし、その惑星のを奪い、国家乗っ取りを行ったところからとされている。

この宇宙戦争に巻き込まれているのが、我々人間であり、彼ら地球外で同じ種の猿人類に罪を擦り付けることばかりしており、そこに巻き込まれて嵌められそうになっているのが、現在の我々地球人とされている。

この戦争に我々地球人は加担してはいけないとして、私たちはエーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。と言い続けて来たが、ことの発端を知らないものが、参 加して来ては無茶苦茶にしては、コテンパンに遣られて、ようやく気がつくみたいなことの繰り返しで、人間同士のイザコザになったりと本当に面倒臭いので、 書き記す。

このエーリアンにより、捕らえられた我々人間は、人間同士争そう意味など全く無く、この危ない技術を使って彼らは自分たちの保身のため、罪を擦り付けたり、人間を地獄の淵に追い詰めるような行為を続けようとしている。


我々は、新手の詐欺師と呼ばれるハーフ星人こと、勇ましい男たちこと、彼ら如何様の連中がここ地球にやって来てから壮絶になったとされている。口癖は「そこをそうすると面倒くせー」、「ボケェ」と言う男たちには要注意。

我々地球人は現在、そのハーフ星人に嵌められており、彼らの口車に乗せられることなく、ヒーローごっこを辞め、彼らの変な技術提供を受けることなく、関係ない者は早めの避難をしないと大変な事態に巻き込まれて行く可能性があると言われている。

新手の詐欺師と呼ばれるハーフ星人が、地球人に罪を擦りつけようと必死に模索しているが、このビームを打ち込めるものが犯人であり、我々地球人がこうした 行為を行うことそのものが到底不可能なことであり、この言ったらそうなる装置や、ガワだけの空っぽの装置や、ボタンを押したらそうなるみたいな全く意味の 無い装置を人間に渡すとされており、その装置をハリーとロンなる怪しい如何様師により譲渡され、彼らの手の上で踊らされ、罪を擦りつけられ、そこから地球 が壮絶になるとされている。

ソーラーシステムと呼ばれるもので、医療目的や、テレパシーによる脳内会話など、夢のあるものであったとされているが、蓋を開けて見たらとんでもない何も 技術提供されていない空っぽのシステムであり、ただ間借りさせてもらっているだけみたいなもののため、それっぽく動作しているという馬鹿げたものであっ た。

それにより、地球は暗黒の歴史に巻き込まれて行き、とんでもない時代に突入すると言われている。
私たちはこれらの空っぽのシステムを受け取ることにより、彼らの思惑通りにことが進み、エオリアンストーリーなる暴力に満ちた、脅迫とエーリアン・ビー ム・ハラスメント(Alien beam harassment)による拘束、言われるがまま脅される毎日を送る日々になると言われている。

彼らの如何様師たちが、持ち込んだ技術なるものは、ビームによる感覚だけのものであり、本当に適当なものばかりであり、ゴミ同然のものばかり押し付け、本 物は何一つ渡してもらえないという詐欺紛いなものであったが、その詐欺紛いシステムでも使って商売をしようと必死なものたちが、あれを死守しようと一生懸 命になり、いまも粘っているとされている。

我々はこの小さい星を守り、他の惑星人に持て遊ばれること無く、時代を早め死に急ぐことをするべきではない、そして平和を守り、法と秩序を大切に仲良く暮らし、自分たちの文明を大切にするべできある。

自分がされて迷惑な行為、嫌な行為は、相手に行うべきではない。
そして技術を悪用して、人を翻ろうする行為を行う彼らを神と崇める行為をするべきではない。
もしも、彼らが神と言うならば、このような幼稚な嫌がらせをするはずも無く、法と秩序と倫理で正しい行いを示してくれるものであるべきである。


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