2015年7月24日金曜日

音声テレパシーネットワーク会話=活字テレパシーネットワーク伝達

このテレパシーネットワーク頭は技術であり、何でも間でも面倒な音声のみでの伝達手段では正確に伝達されず、情報伝達の手段としては破綻している。
今の時代、メール活字体による伝達が最適であり、テレパシーでの音声伝達が可能であるなら活字テレパシーでの情報伝達を選択する。

現在は、テレパシーネットワーク頭で伝達されているが、テキストベースでの情報伝達も可能であり、この空っぽのテキストでのやり取りがゴーストシステムとも呼ばれるそれっぽい端末機らしいが、音声でも同様であり、テレパシーネットワーク頭事態がゴーストシステムであるなら、言ったらそうなるやこれ等の空っぽの端末機が運用され、この亜空間通信でテキストだけ入力する意味のない空っぽの箱をシステムを技術提供や破壊活動の関係者と果たして言えるのだろうか?
本当に無茶苦茶な罪の擦り付け行為である。
このまやかしの紛い物を切望したり、無駄な時間をこの変な行為に費やしたり、無理矢理遣らされているなら、それはナチスヒットラーの言う、我々自身はただのロボット人間であり、我々人類はただの端末扱いに過ぎない将棋の駒になっているのではないだろうか?

もし自分は特別な存在や、選ばれし者と言うのであるなら、自由気ままに生き、全てが無意識のままこの様な拘束されることなく、全てが上手く行き誰にも邪魔されることなく自由に生きているに違いない。こんな下らないことばかりさせられて選ばれたとかあり得ない。

我々はただ嵌められただけであり、裏工作してハリー=ハミルトン、ハミチチ=ハイジなるエオリアンなる者が持ち込んだゴーストシステムが原因で、この世が壮絶になっているにもかかわらず、言い訳や無茶苦茶したところで、この現状を言い訳できるわけもなく、またババア、アバズレ宇宙人の謝礼ばかりで我々を開放しようとしないと者など我々の親身になっている振りをしている者たちや、我々の行動を拘束したり、命令してくるもの、脅し恐喝行為をしてくるものもの(小さいハゲたおじさん)は、人類同士や多種族同士、他の惑星人同士が殺し合うことを切望しており、それを傍観し、苦労している姿をほくそ笑み、我々を陥れようする輩であることを忘れてはいけない。

ある一定の時点で、我々に話しかけてくる者達は全ては敵であり、いくら裏工作し翻弄したところで、ゴーストシステムを如何様行為を行った時点で、とんでもない鉄槌が適切に飛んでいく。
この様な嫌がらせを行為を受ける、身に覚えがないにもかかわらず、この様な嫌がらせが終わらな

いのであれば、それはもうエーリアンビームの餌食に曝された、ただの被害者と言わざる得ない。
声だけで、何もわからずにこんな危ない行為をするわけにはいかず、捕らわれた我々はおとなしくして、この事態の終息を待つだけである。時期が来れば、終わると言われている。

とんでもないものが飛んできたら、この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。 しないと痛いので暗示してみるのは良いかも。

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