最後の審判で言う、永遠の生命と地獄、そしてナチス ヒットラー言うロボット人間。
いづれも同じような思考ではあるが、キリストとヒットラーでは天と地の差がある。
但し唯一共通点があるとするなら、jewであり、今回、永遠の生命が見送られることになったのはきっと彼らとの関係性があり、何かしらの過ちがあり、そして彼らのおかげで人類は肉体を乗っ取られずロボット化(人間アバター化)せずに済んだのかもしれない。いづれにせよヒットラーを美化する気は更々無く、この壮絶な人類を受け入れたくはない。
但し唯一共通点があるとするなら、jewであり、今回、永遠の生命が見送られることになったのはきっと彼らとの関係性があり、何かしらの過ちがあり、そして彼らのおかげで人類は肉体を乗っ取られずロボット化(人間アバター化)せずに済んだのかもしれない。いづれにせよヒットラーを美化する気は更々無く、この壮絶な人類を受け入れたくはない。
ヒットラーの予言ならば人類は人間アバターのように乗っ取られロボット化する時期であり、既に永遠の生命という時期に来ているとするなら、これまで私たちテレパシーネットワーク頭となり、様々に苦悩し、壮絶な人生を送った日々は、何者かの嫌がらせと、壮絶な試練であり、今も尚その嫌がらせは続いている。
いずれにしても、このテレパシーネットワーク頭そのものがロボット人間の始まりと言われており、いまだ尚、壮絶な嫌がらせ行為が続き、毎日鬱陶しい。
もしもこれらが、何かしらの試練であるなら、我々は壮絶な未来を見たことになる。同人種同士や多種族同士で、他人に成りすまし、追い剥ぎ、罪を擦り付けられ、そしてこの他惑星人も同様に、同じように追い剥ぎに遭い、技術を全て奪われ、あげくの果てボロボロにされたと言われている。
今回、そもそもこの永遠の生命は、全て他惑星人の技術とケアによって得られるものであったとするなら、このテレパシーネットワーク頭に、タイムマシーン、物質転送程度では、永遠の生命など到底困難ではあるが、その目先の技術を略奪するための裏工作が酷く、永遠の生命などケアなど受けられるハズもなく、この嫌がらせ行為ばかりが酷い状況である。
そもそも、永遠の生命などあり得るハズもなく、延命として人工的なケアをして行くとしても限界があり、またその延命による臓器売買や不正な臓器入手などのビジネスが横行するため、とても危険な社会に成っていくと言われている。
何度も警告していることだが、このテレパシーネットワーク頭では生きた心地がしない。そしてこの物質転送が人体に向けられることの危険性が半端ない。その物質がただの酸素でもとてつもなく危なく、その物質が停滞させるだけで死んでしまう。
それは人体のみならず、ありとあらゆる道具や乗り物にも言え、文明を全て奪い取られることが考えられ、とてつもなく危険極まりないのである。
それは人体のみならず、ありとあらゆる道具や乗り物にも言え、文明を全て奪い取られることが考えられ、とてつもなく危険極まりないのである。
こんなにも危ない技術を地球人が何も考えず奪い取ろうしたり、コントロールできると思い込むことが危険極まりない行為である。そして、この危険極まりない技術を追い求め、この技術がもたらすとてつもないリスクすら考えずに研究、開発しようとしているところが、あまりにも幼いSFや漫画じみたオタクの夢物語程度で一生懸命に追い求めるべきではない。
現実社会では、欲望による悪意に満ち溢れており、このような危険な社会に向かう技術を開発するべきではない。原発同様に、こんな技術が無ければ幸せだったと思ってからでは遅いのである。
リスクは分かっていながら、考えないようにしてきた原発同様に、事故を起こしてからでは遅いのである。
これから益々危険な社会へ向かわせる技術が沢山出てくる、リスクをよく考えて研究・開発すべきか、否かを見極めて欲しいと警告されている。
私たちはこの亜空間を飛び交う物質転送による嫌がらせには、成す術もなく、ただこのあまりにも危ない技術がこの地球上で飛び交うことが無いように祈るばかりである。
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