2015年7月29日水曜日

他惑星人との共存などあり得ない。テレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)の警告通りキッチリお断りしよう。

接近遭遇

第1種接近遭遇(CE-1)……UFOを目撃する
第2種接近遭遇(CE-2)……UFOから何らかの影響が及ぶ
第3種接近遭遇(CE-3)……UFOの搭乗員と接触する
第4種接近遭遇(CE-4)……UFOの搭乗員を拘束する、または逆に拘束される(アブダクション
第5種接近遭遇(CE-5)……UFOやその搭乗員と双方向の対話・通信を行う
第6種接近遭遇(CE-6)……UFOにより人類や動物が命を失う
第7種接近遭遇(CE-7)……人類と地球外生命体とのハイブリッド(混血種)が誕生する


テレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)は第5種接近遭遇だろうか。
とにかくエーリアンとの共存などあり得ない。
価値も、容姿も、全てが違う生命体との共存共栄などあり得ない。
私が見てきた壮絶な犯罪や、疑似体験した物語りは、全てエーリアンが人間社会に、またはその逆、多種族が混ざり合うことで、大惨事に発展してしまうことの警告であり、私たち人間社会に他の宇宙人が共存するなどあり得ないのである。



そして4次元生命体との接触を描いた本当のフォースではない映画がTHE 4TH KIND フォース・カインドがある。






本当のフォースカインドは「第四種接近遭遇」の意であり、まだテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)の段階ではまだ見ぬものと遭遇程度である。

本 当に遭遇してアブダクションされてしまったらそれこそ大変であり、そのような映画も沢山あり、決してSFであると思わない方がよい。彼らは無意識に我々の 脳へ入り込み、情報をすり込み、メッセージを伝えることが出来るとてつもない脅威になり得る者たちが沢山存在し、本当に多種の宇宙人が多く存在すると言わ れている。





クロース・エンカウンター 第4種接近遭遇 Hangar 10



これは、国防省より漏洩した映像を編集したものである。
イギリス、サフォーク州レンドルシャムの森林地帯に、
アングロサクソンの秘宝を追うドキュメンタリー撮影クルーの3人が訪れる。
彼らは金属探知機を使い黄金を探していたが、偶然、謎の飛行物体の撮影に成功する。
貴重な映像に湧き上がる一行だったが、夜になると
GPSが誤作動を起こし道を見失ってしまう。
さらに森を彷徨う中、クルーの一人が体調不良を訴えると、
身を案じる間もなく突如謎の光にさらわれてしまう。
行方不明の仲間を探す残りの二人は廃墟となった
米国空軍基地へと迷い込み、そこで恐るべき存在と遭遇する…。


低予算、個人配給映画のため、面白さは無いと思われる。
http://tapia.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-11.html

Vビジター



http://wwws.warnerbros.co.jp/v-visitor-dvd/mainsite/

日本人がそもそも朝鮮人、中国人と言うだけで拒否する者も多い。
そのまた逆も多く、同じアジア圏だけで酷い状態である。
KKK白人主義者、黒人差別、アジア圏と欧米、人種差別が酷いにも関わらず、そこに他惑星からなどあり得ない。

クロスエンカウンターは実に退屈な映画かも知れないが、このテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)はまさに喜怒哀楽や頭の中をかき乱され、このテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)になった者にしか理解できない壮絶な嫌がらせ、パニック障害を起こされ、とにかく頭を狙われると日常では決してしないような行動を起こしたり、一時的に我を失ったりと、とにかく映像では伝わりにくい。

このテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)は誰のせいでもない。
こんなテクノロジーは、どう考えても地球外生命体との接触であり、人類は終末に向かうかもしれない、警告かも知れない。
私の場合、脅え、震え上がり、逃げ惑い、とにかく我を失った。
その後、壮絶な嫌がらせがあったが、もしも人類同士や多種族であれ、カルト宗教団体やどこぞの変な者たちの情報もあったり、とにかく脅されても動じないで欲しい。


とにかく身近なものを疑わず、変な行動を取らずに耐えて欲しい。
 上記で記述した未来の技術は、全てを見通せるものばかりであり、トチ狂った者の言い訳も虚しく無駄な行為であることを認識するまでの辛抱である。
 そして責任の擦り付けも、全て拒否し、痛みを与えるものが飛んできた場合、すぐ返却を唱え、このテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)の原因であるこれらのビームを止めて欲しいと訴え続け、静かになるまで耐えて欲しい。

 そしてある特定の者への嫌がらせ、脅迫行為 などは決してするべきではない、この声のする者たちは、全員捕らわれの身であり、この変なテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)を終了したくとも、終われない、全員ただの犠牲者で ある。そしてまたトチ狂った変な行為、言動も慎むべきである。脅迫者へは「go to Hell、うるさいな~もう」くらいにしてあげよう。

この変なテレパシーネットワーク脳(Telepathy network head)はエーリアンによるビーム拘束状態であることを忘れてはいけない。
ビームが停止され、拘束が解けるまで我慢するほか無い。 


突然、テレパシーが聞こえてくると必ずビックリし、パニックになったり、怯え、逃げ惑い、我を失いかける。
それらが出来るのがエーリアンの技術であり、彼らは脳を知り尽くしており、我々の脳の喜怒哀楽の感情の部位を弄ってくる。これにより思い込ませたり、すり込みなどを兼ね合わせ、感情コントロールのぶち込みにより、実に巧妙な手口で悪意あるエーリアンにより我々は頭がパニックに陥るのである。
俄か信じられないかも知れないが、事実と実体験であり、私自身体験したことである。

そして最も危ないとされているのが、聞こえるはずの無い声が、まるで自分への囁きのように聞こえ、変な認識をしてしまうことで、被害妄想や、感情を狂わされたりする原因の一つでもあり、このようなテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)になり、その理由と対応策を知らないと簡単に頭が混乱してしまいとてつもなく危ないのである。

肩と肩がぶつかっただけで喧嘩するようなタイプの人や常にイライラが納まらない人が、これらのテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)になり、常に何かしらのストレスを与えられることで、人殺しや犯罪行為に走る危険性があり、これらもまた悪意ある他の惑星人による犯罪被害に遭遇している可能性がある。

とにかく発狂や、精神異常を引き起こし易く、通常では行動しない行為を多発したり、聞こえるはずのない声が聞こえる地獄耳(喧嘩越しで、囁き声のような感じで聞こえる)になったり、変なしぐさ、生活サイクルが狂ったり、独り言を多発したり、大きないびき、歯軋り、寝言をするものは危険信号である。
突然のテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)は、この悪意ある惑星人の被害者である我々を救済してくれる者たちが、さらに未来より活動してくれているのかも知れない。

決してパニックを起さず、恐れず、冷静にその場を動かず、布団に潜り、会話に参加せず、数を数えたり、羊が一匹など意識を逸らすことを試みて見よう。


慣れてきても、このテレパシーネットワーク頭(Telepathy network head)から聞こえる声、変な言葉に動じず・信じず、近くに居る者のせいにしたり、疑い出したら切が無い、決して何も行動しないで欲しい。神の声などとは、決して思わないことである

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