2015年7月3日金曜日

テレパシー脳の蔓延した惑星に起こりうる危機と終わる世界

ここに書き記されている話は、空想の物語ではなく、今後彼らをエイリアンを受け入れた場合、彼らと親交し、生業を共にした場合、未来で起こりうる危機と、 危険な事態が想定され書き残される未来からの警告でもあり、メッセージであり、私自身の身の回りに起こった実際の実体験とこのテレパシーの会話で入ってき た情報であり、聞いたものを全て書き残してある。

このような間違えた未来の選択を、しないためにも我々は、このエイリアンと親交することなく、このようなテレパシー脳を蔓延させては成らないと言われており、私達は今後文明を終わらせない為にも、これ等の誤った行為を繰り返しては成らないとされている。

実りある者の存在を切望する宇宙海賊と悪意ある人間ハガマ一族。
彼らの理想社会を創りあげようと下記の行為が行われており、彼らの他にも沢山の悪意ある者が現れないように、ここに書き記しこれらの行為が行われることがあるなら、人類は滅びの一途を辿ると言われている。

流星の如く現れるテレパシー脳のアホ子

これの意味は、カンニング脳を使うイカサマの天才達が溢れた社会とある。
彼らは何様?と聴かれたら、エーリアンの力で英知を得た如何様ことエオリアンと呼ばれるアルティメット人間。

このテレパシー脳を死守しようとする者達の順位

1位 秘密結社、自己愛、自己顕示欲、手柄、英雄気取り、手柄泥棒、タナボタ、親の総取り狙い、なにも調べない馬鹿
2位 忠誠心、信心深い、何が何でも貰う、苦労したので金を受取にこだわるもの
3位 被害妄想癖、何でも持ち去る者、ハニートラップ

自分のものは自分のもの、人のものも自分のものとする嫌らしい輩が寄って集って追剥し、独占しようとこの技術に固執するものたちが執拗に、このゴーストシ ステムに拘り、これらを牛耳ることを辞め様としない。人の財産を奪おうとする略奪行為を行っている自覚を持つべきであると警告を受けている。


脳を悪戯され、脅される正常な脳の人々
真面目でマトモな人がこの脳にされてしまうことで、カンニングの協力者になるように強制され、金銭、名誉、ハニートラップなどを報酬に巻き込まれて行くとされている。これらを拒むものは、脅され迫害されるとされると言われている。

このテレパシー脳になり、成功報酬を得たエオリアンの協力者、その後、何度も脅されエオリアンの僕に成っていく。主に研究職に多いと言われている。


そしてやがてエオリアンタワーなる眠るだけの人類を収用され肉体を失っていくとされている。
マトリックスのようなロボットとコンピューターに管理された建造物に収監され、肉体を捨てたバーチャル空間で生きる生活になっていくと言われている。


そして、我々人類が、鳥人類・レプリティアンエーリアンとの交友を果たしたことで、起こりうる危機がこのエオリアンタワーストーリーに変貌していくと言われている。なぜ、このような絶望的で、悲観的なストーリーになっていったのか?
その原因がこのシステムを奪おうとしたところからとあり、この技術を使いエレクトリック・ハラスメントによる拘束、脅迫、恐喝、争いが始まったとされ、そ して悪意ある宇宙人と結託した人間が、この技術を奪い、我々のような反対派を、拷問し、死体を解体するとされ、彼らは私にそのような音をいつも聞かせて恐 喝していたことから推測すると、これらのテレパシー脳は彼らとの交友行為を果たすべきではないとの警告でもあると受け止めるしかない。



病気扱いで迫害され、孤独の戦士に追い込まれる、まともな人達

現代社会では、精神病と認知されてしまっている統合失調症患者として、働きもせずダラダラ生活保護を受けている怠け者達が、寝かされ、寝言を言わされ続けていると言われており、寝言が人間の指示されたからと、我々が利用されていると言われている。
それらが悪意ある宇宙人が全て我々に罪を押し付けていると言われている。

このようなテレパシー脳を受け入れたり、英知だけを追求するような価値観のみが、知識だけが我々の全てであると信じるもの達が、このような脳を求め自ら追求し、擬態化し、これ等の技術を高めてしまったことから、この脳を蔓延させてしまったとある。

これ等の脳を受け入れない者への嫌がらせが酷く、主に学業を真面目に取り組む、努力家、身体能力が必要なスポーツ選手、音楽家など努力して精神を鍛える者 たちへの嫌がらせが酷く、いづれもこのカンニング脳を広めようとするアホ子が、このテレパシー脳を否定する者への嫌がらせを率先して行おうとしている。

このテレパシー脳になるとは良いことが、一つもないとされており、私もこの1年間何も得ることなく、本当に散々であり、ろくなことがない。


蔓延したテレパシー脳を切望し、歓喜するアホ子たち

そして我々の脳を必要としているエーリアンは脳を彼らに貸し出しているとも言われているが、知恵遅れの脳など誰も必要としておらず、彼らの目的は別にあると言われている。
彼らエーリアンが興味あるのが、人間の脳を通して目、音、匂い、味覚を脳から全て知り得ておりかなり未来から接触であると知ることができる。

そしてこの脳の謎を求めたり、興味を持ったものが、実験施設に拘束されたり、脳を取り出されたり、これらのことを秘密利に進めようと殺害されたり、黙らせるために脳を繰り出したり、暗黒の歴史があり、これらを進めようとしていたともある。
しかし、これらは亜空間を越えてくるビームであり、これらをいくら調べたところで意味はなく、これらを何であるか?と考えたところでこれは超文明に達した技術であるとしか思えない。


まともな人達がアホ子に染まり侵されていく国家の危機
迫りうる危機、カンニング脳を夢見る者たちによる一流大学への入学、棋士など脳を使うお仕事等々、秘密結社、宗教団体、独裁国家、独立行政法人など、脳ばかりを重視し、重んじ偏った価値を中心に形成された社会を推し進めることで、このような脳が蔓延していくといわれている。
偏り過ぎる誤った価値観がこの変な脳を蔓延したとされている。


テレパシー脳の早急な対策と認知の希望

テレパシー脳を受け入れない社会、リアルタイム脳波検査制度の導入、そしてテレパシー脳被害者の保護と治療施設

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