果してそんな馬鹿げたことがこの世にまかり通る文明など果たしてあり得るのだろうか?そして人間を器として他人を乗っ取り行為を行う、そんなならず者だけとなった迷惑極まりないものたちに存続する意味があるのだろうか?
それはまずあり得ないことではあるが、もしも彼らのしている他人の脳をまた他人が覗き見る行為を続けているとするなら、すべての生きとし生ける生命体全て の脳が覗かれていることになる。そしてその脳の奥底に他人が存在し、彼らが我々をコントロールしているとするなら、彼らも誰かしらに覗かれ、コントロール されていることになる。
頭の中が繋がるということは、縦横無人に繋がる頭が1個存在し、体は1つと言うことになるが、果たしてこんなものを存在する意味があって良いとでも言うのだろうか?
個すら無い、私たちそのものの存在すら否定され、自分の存在すら意味なさず、我々自身生きる価値すらないものに成りかねない。
想像して欲しい。
もし自分の頭の中にAさんという他人が存在して覗いていたとして、そしてまたAさんの頭の中をBさんなる別の他人が存在して覗きをしている、さらにそのま たBさんの頭の中にはCさんなる別の他人が覗き見ているという行為が行われているとするなら、この意味は頭はリングの様に繋がり、この意見や、考え、個は 一体誰のものだというのだろうか?
私自身の生き物としての存在すら否定されるとするなら、それは皆同じ立場であり、生きとし生ける全ての存在に価値などないことになるのである。
このような危険極まりない行為が、日常茶飯事行われているとするなら、こんなに危ない行為は無い。
複数頭生命体とした場合、私たち一つに繋がった頭の生命体の個を考えるなら、私たちは彼らの意見を全て聞き入れ、誰の意見を採用するか、不採用とするかを 取り決めする私自身ということになるが、それすらその奥底で審議し、誰の意見を採用するかを判断して、受け渡しているとするなら、その個すら否定されるこ とになり、私自身は誰であるのか?ということになる。
こんな馬鹿げたことをこのテレパシーネットワーク頭で脳リングを創り、他人の脳に意見し、支配したり、除き見る行為、そのものが私たちの個が全て否定されることとなり、私たちの脳は常に空っぽのただの器だとするなら、自分の脳すら存在しないということにも成りかねない。
そして、私たちの頭が全て空っぽのバッファー脳で、ただの器として、外部記憶なるものにより生かされいるとするなら我々は一体誰なのだろうか?
そしてこの接続された脳の意見は一体誰の物なのか?この意見は俺の や、よこせだの、誰それの手柄だの、私の考えだの主張し始めたらキリがなく、こんな馬鹿げたことばかり言っていては、自分の生活に支障を来たすばかりか、 そのうち暴走し始め、伝染病のように頭が狂い出したらそれこそキチガイのように発狂の恐れがあり、本当に危険極まりない行為なのである。
これがこの精神社会といわれる終末であると言われている。
最終的に、キチガイに陥りやすく、最長で50年、ほとんどの場合で20~30年で破綻し、共倒れとなりキチガイとなり発狂状態に陥ると言われている。
宇宙人たちは、このような超越した実体験と経験を経て、上記の内容をまだ体験していない者へ警告、誤りを正しに来ている。
この警告と過ちを正して行かなければ、ありとあらゆる生命体に危機が迫り、高度に築き上げてきた文明そのものを滅ぼし兼ねない危険極まりない行為と言われている。
私たちはこの最後の審判を模倣した、殺人ゲームをすぐに辞め殺人ビームの危険性を訴え続け、いつも通りの人間社会を取り戻す努力をするべきである。
そうしなければ、ありとあらゆる生命体と構築された高度な文明が乗っ取られる危機があり、知的生命体としての存続そのものを終息させるとさえ言われている。
そしてその意見にそぐわない者たち、同意を得ないもの、同志と見なさない者への嫌がらせ行為がそれは凄まじいものばかりであり、痛みを与えたり、脅迫行為、長期間の束縛などなど、これまでに書き記してきた数々の嫌がらせ行為で、死の淵に追い込もうと必死なのである。
そして彼らの手口で最も危ない思想が、精神社会への死の誘いであり、この死の誘いがとても危ない発想であり、まさにカルト集団自殺や、若者の自殺の原因であるとされている。
そしてまたカリスマ的なリーダーの存在や、戦争などこうした傾向がある社会は実に危ない社会を構築している予兆にあり、こうした社会そのものが見て取れる文明は既にどこかに毒されている傾向にあると言われる。
ではどうすればよいのだろうか?
この他人と常に接続されたこのような頭を絶対に受け入れるべきではなく、この危険極まりないテレパシーネットワーク頭による脳接続を直ちに辞め、私の脳は私のものであり、あなたの脳はあなたとして、決して他人と交わることなくして置かなければならない。
このテレパシーネットワーク頭で、脳と脳を接続する行為を今すぐに辞め、いつも通りの生活を取り戻りたいとならば、この変なテレパシーネットワーク頭と、脳の接続行為、そしてこれ らの行為全てを否定して、全て受け取らない、引き受けない、関わらないとして、全員で全て返却と削除するとしなければならない。
そして接続ケーブルのような、この亜空間通信ビームそのものが個すら奪い取り、接続光線とするなら、殺人光線として扱い、この覗き見る行為、他人の脳に意見を差し込む行為を決して行ってはならないとするべきである。
そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を今すぐに終息させるべきである。
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