2015年7月22日水曜日

テレパシーネットワーク頭と脳タワーなる精神社会の成れの果て2

テレパシーネットワーク頭の脳タワーなるものが存在し、人間が器であるとするなら、我々は存在する価値などないことになる。そして、本当に私の脳は他人により構成されているのだろうか?

果してそんな馬鹿げたことがこの世にまかり通る文明など果たしてあり得るのだろうか?そして人間を器として他人を乗っ取り行為を行う、そんなならず者だけとなった迷惑極まりないものたちに存続する意味があるのだろうか?
それはまずあり得ないことではあるが、もしも彼らのしている他人の脳をまた他人が覗き見る行為を続けているとするなら、すべての生きとし生ける生命体全て の脳が覗かれていることになる。そしてその脳の奥底に他人が存在し、彼らが我々をコントロールしているとするなら、彼らも誰かしらに覗かれ、コントロール されていることになる。

頭の中が繋がるということは、縦横無人に繋がる頭が1個存在し、体は1つと言うことになるが、果たしてこんなものを存在する意味があって良いとでも言うのだろうか?
個すら無い、私たちそのものの存在すら否定され、自分の存在すら意味なさず、我々自身生きる価値すらないものに成りかねない。

想像して欲しい。
もし自分の頭の中にAさんという他人が存在して覗いていたとして、そしてまたAさんの頭の中をBさんなる別の他人が存在して覗きをしている、さらにそのま たBさんの頭の中にはCさんなる別の他人が覗き見ているという行為が行われているとするなら、この意味は頭はリングの様に繋がり、この意見や、考え、個は 一体誰のものだというのだろうか?

私自身の生き物としての存在すら否定されるとするなら、それは皆同じ立場であり、生きとし生ける全ての存在に価値などないことになるのである。

このような危険極まりない行為が、日常茶飯事行われているとするなら、こんなに危ない行為は無い。
複数頭生命体とした場合、私たち一つに繋がった頭の生命体の個を考えるなら、私たちは彼らの意見を全て聞き入れ、誰の意見を採用するか、不採用とするかを 取り決めする私自身ということになるが、それすらその奥底で審議し、誰の意見を採用するかを判断して、受け渡しているとするなら、その個すら否定されるこ とになり、私自身は誰であるのか?ということになる。

こんな馬鹿げたことをこのテレパシーネットワーク頭で脳リングを創り、他人の脳に意見し、支配したり、除き見る行為、そのものが私たちの個が全て否定されることとなり、私たちの脳は常に空っぽのただの器だとするなら、自分の脳すら存在しないということにも成りかねない。
そして、私たちの頭が全て空っぽのバッファー脳で、ただの器として、外部記憶なるものにより生かされいるとするなら我々は一体誰なのだろうか?


そしてこの接続された脳の意見は一体誰の物なのか?この意見は俺の や、よこせだの、誰それの手柄だの、私の考えだの主張し始めたらキリがなく、こんな馬鹿げたことばかり言っていては、自分の生活に支障を来たすばかりか、 そのうち暴走し始め、伝染病のように頭が狂い出したらそれこそキチガイのように発狂の恐れがあり、本当に危険極まりない行為なのである。


これがこの精神社会といわれる終末であると言われている。
最終的に、キチガイに陥りやすく、最長で50年、ほとんどの場合で20~30年で破綻し、共倒れとなりキチガイとなり発狂状態に陥ると言われている。


宇宙人たちは、このような超越した実体験と経験を経て、上記の内容をまだ体験していない者へ警告、誤りを正しに来ている。
この警告と過ちを正して行かなければ、ありとあらゆる生命体に危機が迫り、高度に築き上げてきた文明そのものを滅ぼし兼ねない危険極まりない行為と言われている。


私たちはこの最後の審判を模倣した、殺人ゲームをすぐに辞め殺人ビームの危険性を訴え続け、いつも通りの人間社会を取り戻す努力をするべきである。
そうしなければ、ありとあらゆる生命体と構築された高度な文明が乗っ取られる危機があり、知的生命体としての存続そのものを終息させるとさえ言われている。


脳タワー構想の継続するための嫌がらせ行為と扮した殺人ゲームが繰り返されており、彼らは脳集団行動を継続しようと、仲間内でこれら脳接続行為 を保持ための、新入りの受け入れる資格があるかなどの試練という項目で、お馬鹿ちゃんたちにより結成されたカンニング脳を構築するとする野望を持った欲ボ ケ連中の嫌がらせが夜な夜な繰り返し行われている。

そしてその意見にそぐわない者たち、同意を得ないもの、同志と見なさない者への嫌がらせ行為がそれは凄まじいものばかりであり、痛みを与えたり、脅迫行為、長期間の束縛などなど、これまでに書き記してきた数々の嫌がらせ行為で、死の淵に追い込もうと必死なのである。
そして彼らの手口で最も危ない思想が、精神社会への死の誘いであり、この死の誘いがとても危ない発想であり、まさにカルト集団自殺や、若者の自殺の原因であるとされている。

そしてまたカリスマ的なリーダーの存在や、戦争などこうした傾向がある社会は実に危ない社会を構築している予兆にあり、こうした社会そのものが見て取れる文明は既にどこかに毒されている傾向にあると言われる。



ではどうすればよいのだろうか?

この他人と常に接続されたこのような頭を絶対に受け入れるべきではなく、この危険極まりないテレパシーネットワーク頭による脳接続を直ちに辞め、私の脳は私のものであり、あなたの脳はあなたとして、決して他人と交わることなくして置かなければならない。

この
テレパシーネットワーク頭で、脳と脳を接続する行為を今すぐに辞め、いつも通りの生活を取り戻りたいとならば、この変なテレパシーネットワーク頭と、脳の接続行為、そしてこれ らの行為全てを否定して、全て受け取らない、引き受けない、関わらないとして、全員で全て返却と削除するとしなければならない。
そして接続ケーブルのような、この亜空間通信ビームそのものが個すら奪い取り、接続光線とするなら、殺人光線として扱い、この覗き見る行為、他人の脳に意見を差し込む行為を決して行ってはならないとするべきである。


そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を今すぐに終息させるべきである。

そして、これらの他人の脳を覗き見る行為や、他人の脳へのアクセスを辞め様としない者は決して私たちは許さないとさえ言われており、これらの行為を 辞め様としない者たちには、それ相応の制裁があると言われており、これらの行為を辞め様としない者たちは死を宣告され、短命になるとさえ言われているが、 それすら人の命を脅かす行為そのもので、犯罪者そのものの発想であるため、受け入れる訳には行かない。

そして脳足りんたちがこれらの行為を続けようと、必死の嫌がらせ行為や、脅し、脅迫、強要、意見の差込、様々な邪魔をする行為を行ってくるが、そこ には痛みを与えてくるものや、脳に嫌がらせをしてくるものが後を絶たず、彼らからの嫌がらせ行為を辞めさせるには、殺人ビームが止まるまで、この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。 ビームが止むまでは、この返却行為を辞めるべきではない。そしてビームが止みこれらの嫌がらせ行為が全て終息したとき に、誰にも覗かれることなく、誰からも意見を差し込まれることない、真の個が保たれる静かで穏やかな平和が訪れるとされている。

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