2015年7月1日水曜日

宇宙人と接触した場合の地球で起こりうる危機と宇宙戦争

このブログの内容は、毎日ほぼ脅しと恐怖ばかりで、ほぼ面白くもない内容ばかりですが、これが現在、地球上で実際に起きている、危機的状況であり、時間の経過と共にどんどん酷い状態になっており、このままではこの世が地獄に変貌すると警告されている。

その地獄は、この変なテレパシーネットワーク頭がそれぞれと繋がってしまっている恐怖であり、日々透明で人間には目に見えない宇宙人ゴーストに扮して嫌がらせ行為を続 けている、この不思議な電波が空中に漂っており、突如湧いて出てくる亜空間を飛び交うものがこれらの嫌がらせ行為をする周波数光線である。


宇宙人の目的
人間は器であると言う。彼らが我々の体内に入り込み、我々の文明を覗き見るのが目的とされている。
目、耳、臭い、味覚など人間の文明に興味があり、人間の脳波を通し、彼らは感じ取っているとされている。
そして好意を持つもの、罪を擦り付ける者、我々を監視する者、邪魔する者

そして彼ら地球に来ている惑星人は、5種類とされており、アルタイル(イギリス)、アブドゥール(東南アジア)、ハイジ(フランス)、ハマー(アメリカ)、ハミルトン(スイス)と呼ばれる惑星人が我々の体を器にしているとされている。
私のところに居る者は、時期は3年前ほどからと言われている。
なぜこのテレパシーネットワーク頭になってしまったのか?この頭になってしまった理由には、ある程度、我々にも気付いてもらう必要があるとされており、我々の体内は、 常に悪戯されており、我々は彼らから守って貰っているとされており、酷い者は、これ俺とか言いながら、意味がわらないような独占を続けているという。

これを終わらせる努力と言う行為、そのものがあり得ないこと。
すなわち、これは作意ある嫌がらせ行為であり、自然の相反する、人為的陰謀、策略、嫌がらせ行為であり、それらに捕らわれたことは、宇宙人による、エーリアン・アブダクションであり、エレクトリック・ハラスメント行為そのものである。
そしてそのエーリアン・アブダクションは、異空間を飛び交うUFOが存在するとするならば、そんあ馬鹿でかい宇宙船に乗って生命体を運ぶことをする必要も なく、実際にUFOを飛ばして、宇宙船に乗せ手術する必要すらなく、そんなたわ言は人間の価値観でしかなく、異空間をテレパシーネットワークの発信機を体内に直で送れ ば良いことであり、
UFOなど面倒な乗り物に乗って現れることなど余程のことでなければ、危なくて仕方ない。

http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.wellbuzz.com/dr-phil/dr-phil-voices-in-my-head-electronic-harassment-microchip/&prev=search

また、そんなメカ体内に直接入れるなど危険極まりないことをする行為すら、原始的な発想であり、如何にも人間の貧相な発想であり、巨大物質と生命体を一緒の空間に居たまま亜空間を飛び越える技術力があるものが、直接他の惑星人に会いに行くことなどあり得ない。

そもそも、亜空間転送技術ことワープすることが危ない行為であり、亜空間を生命体ごと転送するなど危険極まりない行為であり、物質転送も原子的な元素記号レベルでコントロールした方が遙かに安心で安全。

物質転送のテクノロジーを少し変わった使い方をすれば、このような形で未知との遭遇を果せる。
しかし、これら兵器として使った場合、それこそ亜空間を飛び越えた殺戮兵器など誰にも止めることなどできるはずも無く、殺戮の限りを尽くし、生命体が存在しなくなる恐れがあるこのようなものは、禁止されていないと可笑しいのである。

すでに超知的文明を気付きあげている、彼らにこれらの技術を大量破壊兵器としていない点が問題ではあるが、もしかしたら人類に何かだだならぬ事態がいま起こってしまったのかも知れない。


技術に対する妨害行為

電子機器、計器を狂わせる、電子回路の電流をストップさせる、乗り物の電気伝送路を止める、タッチパネルの無効化、電子部品への周波数攻撃、電波ジャック、電源ショートなどなど、電気を利用するもの全てがストップさせられるという。

人体への嫌がらせ行為の種類

下記のリンクの嫌がらせ行為を受けているが、これらを本気で人間が成し遂げることが出来ていると思っているらしく、危ないのである。何でもかんでも人間が 出来ると思ったら間違いであり、これらの下記のことなど不可能で不可解なことが多い、ゲップビームやらおならビームなどあり得ず、とても不可解なことであ り、そして耳、鼻、脳内会話も、実際に乗り物に乗っていても行われるため、間違いなく宇宙人による何らかの技術であることは間違いない。

電子拷問、電磁拷問、電子レンジの拷問、電子殺人、電磁殺人、電子レンジ殺人、組織的殺人、生きている調理、電子マインドコントロール、電子マインドリーディング、脳ザッピング、人々ザッパー
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.electronictorture.com/&prev=/search%3Fq%3Delectronic%2Bharassment%2Bprotection%26start%3D10%26client%3Dfirefox-a%26sa%3DN%26rls%3Dorg.mozilla:ja-JP-mac:official%26hl%3Dja%26biw%3D1309%26bih%3D929


本当にこれらが人間が成せる業とお思いか?
これらは亜空間を飛び交う周波数ビームであり、これらを体験したものでなければこの仕組みを理解することは困難であるが、これは本当にただの感覚的なもの であり、体内の神経を少し触れているとされている。ただしとてつもなく困難な行為であることは間違いなく、これらを人間が行っていることはまずあり得ない ことなのである。

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